ロシアの乳がん検査は安全で正確!いいな~
アメリカの兵器で壁の向こうの人がわかるスコープを見たことがありますか?
この技術にはマイクロ波が使われています。電磁波は人も目で見える可視領域から目では見えないけどもアンテナでキャッチできるマイクロ波なども放出しているのです。それをキャッチすれば壁を通ってくるマイクロ波で人が見えると言うわけです。
実はそのマイクロ波は温度に変換できることがわかっています。
そこで乳房の深部の温度を測り組織がどの位の熱を放出しているかを測定します。
ガン細胞は分裂が盛んなほど熱を放出します。この熱を測定すればがん細胞の存在、その活性度などがわかります。この手法は日本を始め世界各国で研究しています。マンモグラフィーがいいの悪いの言ってる間に、ロシアではいち早く製品化してたのです。それがRTM-01-Resこれなら何度検査しても危なくなく、治療の効果の評価も、再発予防も出来ます。
モスクワの複数のがんセンターにおけるトライアルの結果は他の検査方法と比べて優れていることが判りました。
sensitivity 感度 Accurarity 精度 Spesifitivity 特異度
これはBreast-i のように一般向けではありませんが早く多くの医療機関で取り入れられると良いですね。
導入に興味のある医療関係の方はsupport@med-pla.com にお問い合わせてみてください。
多発性硬化症MSの自然療法(いわきセミナーの一部)
多発性硬化症OMSリカバリプログラムを中心にMSの自然療法についてまとめました。
標準治療では治療をしても少しずつ進行してしまうMSですが自然療法をベースにしているOMSリカバリプログラムでは、悪化せずにむしろ改善しています。
そのほかにも標準治療ではあまり言及しない医学情報・代替療法もあわせてお伝えします。以下は器械翻訳で添付してますので変な日本語は勘弁してください。
多発性硬化症OMSリカバリプログラムには、MSの人がより長く生き、より健康で、より健康的な生活を送ることを支援するという、1つの重要な使命があります。一連のダイエットやライフスタイルの変化(厳密な科学的研究とエビデンスに基づく)を通じ、MS患者は生活の質に劇的にプラスの影響を与えると信じています。
プログラムは、 食事、運動、ストレス管理、日光、ビタミンDおよびオメガ3補給、および必要な場合には投薬で構成されています。
このセクションでは、これらのすべてについてさらに学び、彼らがOMSマントラのコアを形成する方法を理解することができます:MSを克服するために必要なことは何でもしてください。
ダイエットとサプリメント
•植物性の全食品+海産物と飽和脂肪を含まない実用的なもの
•オメガ3脂肪酸サプリメント:20〜40mlの亜麻仁油を毎日摂取してください。必要に応じて魚油を使用することができます*亜麻仁油より魚もしくは植物から摂ったEPA/DHAのほうが抗炎症効果が期待できます。
。•オプションのB群ビタミンまたは必要に応じてB12サプリメント
ビタミンD
•毎日15分、週3〜5回、毎日実践
•毎日少なくとも5000IUのビタミンD3サプリメントを血中濃度に合わせて調整する
•ビタミンDの血中濃度を150〜225nmol / L(毎日最大10,000IUが必要な場合があります)
続きを読む:日光とビタミンD

瞑想
•毎日30分
運動
•週に5回、好ましくは屋外で20-30分
ロシアのSCENARのプログラムにも取り入れられていてすでに標準治療が存在します。
ここでは特に痛みのコントロールから生活の向上と賞状の進行を逆行させることが出来ます。
*多発性硬化症とEBウイルス感染症
MSRV(MS関連レトロウイルス)はEBウイルスで活性
*EBウイルスは、MSの前および最中に、直接神経因性エフェクターとして作用するであろうMS関連レトロウイルスを活性化することによって、何年も後の将来のMSの初期トリガーとして作用すると仮定される。
*ビタミンK2が動物の実験的自己免疫脳炎(EAE)を有意に減少させる
*ビタミンK2は、ミエリンを作るために進行する未熟な脳細胞に対して保護作用を有すると考えられており、これはMS疾患プロセスの重要な要素である。
大麻由来成分が多発性硬化症モデル動物のミエリン回復を促進する
Journal of Neuroinflammation201815:64
*ビオチン 100mg1日3回 効果がでるまで9ヶ月ほどかかるので長い計画で摂ります。
MS患者では、大腸菌の生物発酵機能が著しく損なわれている。ケトン生成飼料は、6ヶ月後に結腸ミクロバイオームの濃度を正常化した。
低糖質高たんぱく質ダイエットに筋力トレーニングを加えると神経の修復が早くなる。
*デンマークのAarhus大学の研究によれば、認知トレーニングがMSによる認知機能の低下を防ぐ一方で、筋力トレーニングが神経細胞をMSから保護し、結果としてMS症状の進行を遅らせることができる。
研究によって、身体的トレーニングが運動障害や極度の疲れなどのMSの症状を軽減することが示された。
*多発性硬化症(MS)に対するオーソモレキュラー治療、半年でほぼ完治した(藤川 徳美先生)
*神経難病「多発性硬化症」の腸内細菌の異常~再発寛解型の患者20名の腸内細菌のデータ解析から~国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 山村隆らは、多発性硬化症患者の腸内細菌叢についての詳細な解析を行い、とくにクロストリジウム属細菌の著しい減少などの特徴を明らかにしました
腸内フローラ移植が効果的なのは特定のフローラを意図的に増やすことも可能だからです。
私のところでは瞑想やエナジーメディスンなどで効率的にストレスマネジメントをしています。
薬
•あなたの医師と相談して、適切でないと思われる場合は、疾患修飾薬(多くの場合、薬剤を必要とせず、薬剤選択は副作用に対して注意深く考慮する必要があります)
•急性再発それは悲惨なことです
•病気が急速に進行するなら、薬剤はより有力な方法の1つ
個別の問題については、コンサルテーションをお申し込みください。
セミナーご依頼は aiegawo@gmail.com にどうぞ
シドニーの中国伝統医療のがん治療の結果がすごい!
今回は3年ぶりにDr.レオのシドニーのクリニックに立ち寄りました。
Dr.レオは陰陽混合療法(TKL Therapy)という治療法で多くの病気を治しているのです。使っているのは主要な経絡の低周波治療です。使い方がうまいとしか言い様ありません。病巣に気と血が届くのでしょう。

私が日本に戻った10年前にDr.レオは北京に帰ってから地元医師会長の息子の脳腫瘍を治し、自らがそのポジションに着きました。その後文化大革命の3姉妹の一人や江沢民のお母さんのガンなど中国の要人たちの施術をしてきました。又彼は2007年度中国10大系列英才の選ばれたというから驚きです。
彼は私と仕事をしているときも腎臓ガンから肺がんに転移して片肺がつぶれていたステージ5のマークスやディーゼルの社長で男性服のトップデザイナーマーク・ケーリー氏の肺がんを会社の経営が出来るまでに回復させたり、脳外科で当時オーストラリアNo.1のProfessor Chris O’Brien(彼自身が手術不の不能の脳腫瘍にかかっていた)を1ヶ月ほどで1/3程度の大きさまで小さくしました。(あいにくクリス氏の医学界でのポジションの関係で続けられませんでした)
肺がんでも肝がんでも水がたまった状態から5日あれば排水できると言っています。(私自身はこれを100%とは信じていませんが、多くの場合治癒はあきらめる状態です。)
彼との関係は実にユニークで3年前シドニーに行ったとき偶然街でDr,レオに会いました。実は今から10年前、シドニーで共同でクリニックをやっていました。クリニックを閉じたとき私は日本に、彼は北京に行きそれぞれの仕事をしていました。3年前それぞれの目的でシドニーに戻ったときに偶然に再会したのです。もともと彼と仕事を始めたのも彼が私の名前を適当に電話帳で探していきなり電話してきたのが始まりです。まったく不思議なめぐり合いです。
この技術をはじめて体験したときは明らかな脳の活性を感じました。これはおそらく認知症にもかなりの効果があると思います。事実老人性の盲目が治ったのを見ています。
今は何とかこの技術を日本に入れたいと考えています。
日本から長期治療に行かれる方は是非ご相談ください。
逆に、もしオーストラリアの方でガンやリウマチなどわずらっている人も是非ご相談ください。日本の最新の統合医療と組み合わせも可能です。




