シドニーの中国伝統医療のがん治療の結果がすごい! | ナチュロパス びんせい

シドニーの中国伝統医療のがん治療の結果がすごい!

今回は3年ぶりにDr.レオのシドニーのクリニックに立ち寄りました。

Dr.レオは陰陽混合療法(TKL Therapy)という治療法で多くの病気を治しているのです。使っているのは主要な経絡の低周波治療です。使い方がうまいとしか言い様ありません。病巣に気と血が届くのでしょう。

「TKL therapy sydney」の画像検索結果

私が日本に戻った10年前にDr.レオは北京に帰ってから地元医師会長の息子の脳腫瘍を治し、自らがそのポジションに着きました。その後文化大革命の3姉妹の一人や江沢民のお母さんのガンなど中国の要人たちの施術をしてきました。又彼は2007年度中国10大系列英才の選ばれたというから驚きです。

彼は私と仕事をしているときも腎臓ガンから肺がんに転移して片肺がつぶれていたステージ5のマークスやディーゼルの社長で男性服のトップデザイナーマーク・ケーリー氏の肺がんを会社の経営が出来るまでに回復させたり、脳外科で当時オーストラリアNo.1のProfessor Chris O’Brien(彼自身が手術不の不能の脳腫瘍にかかっていた)を1ヶ月ほどで1/3程度の大きさまで小さくしました。(あいにくクリス氏の医学界でのポジションの関係で続けられませんでした)

肺がんでも肝がんでも水がたまった状態から5日あれば排水できると言っています。(私自身はこれを100%とは信じていませんが、多くの場合治癒はあきらめる状態です。)

彼との関係は実にユニークで3年前シドニーに行ったとき偶然街でDr,レオに会いました。実は今から10年前、シドニーで共同でクリニックをやっていました。クリニックを閉じたとき私は日本に、彼は北京に行きそれぞれの仕事をしていました。3年前それぞれの目的でシドニーに戻ったときに偶然に再会したのです。もともと彼と仕事を始めたのも彼が私の名前を適当に電話帳で探していきなり電話してきたのが始まりです。まったく不思議なめぐり合いです。

この技術をはじめて体験したときは明らかな脳の活性を感じました。これはおそらく認知症にもかなりの効果があると思います。事実老人性の盲目が治ったのを見ています。

今は何とかこの技術を日本に入れたいと考えています。

日本から長期治療に行かれる方は是非ご相談ください。

逆に、もしオーストラリアの方でガンやリウマチなどわずらっている人も是非ご相談ください。日本の最新の統合医療と組み合わせも可能です。