ナチュロパス びんせい -17ページ目

パニック障害

今、芸能界では、パニック障害が、話題になっていますね。ホリスティックカウンセラーとしては様々な方法で、ストレスを減らすことができます。栄養バランスや鍼灸、漢方、フィジオキーなども有効ですがなんといってもワイルドフラワーエッセンスは強い見方です。

根本的な原因を探るのには、トリガーになる問題があるのか?を探しますが、これを知るにはまずは、過去に大きな肉体的精神的なトラウマがあったか?をみてゆきます。これで分かれば簡単ですが、トラウマは、潜在意識に隠されているので深層の理由は分からない事がほとんどです。ワイルドフラワーエッセンスでは、潜在意識のカウンセリングでかなりの確率で探すことが出来ます。(ワイルドフラワーエッセンスのライフアカデミーは大学院までのコースを持つ心理セラピーでは格別の教育システムを待っています。私の持っているホリスティックカウンセラーとは大学資格のカウンセラーになります。)

 

さて若い世代や子供達には、人生の目的として特定のトラウマを設定している人もいます。それを挑戦する前にとってしまうとやる事がなくなってしまうかもしれませんね。ですのでそれをどう扱うかはセラピストのクオリティーでしょう。

うちでは、そんな時はトラウマを乗り越える力をつけることを手伝ったりします。新しい世代にはメタモルフォーゼエッセンスのエネルギーが最適です。新しい世代には新しいエネルギーが必要で古典的なエネルギーだけではなかなかすっきり乗り越えられないようです。
 
メタモルフォーゼエッセンスは2012年に開発して以来多くのインディゴたちの助けをしてきました。今ではその子どもたちが親子ともどもEGAWOに来ることが増えています。彼らスターチルドレン世代は、大変感性が強くこの変化している時代に生きにくく感じていることが少なくありません。これは芸能界に限ったことでは無くどこの家庭でも起こっていることなのです。
 
セラピストとして、PTSDやパニック障害に対応できると施術の幅が広がります。是非習得してみてください。 

筋ジストロフィーについて調べて見ました。

友人からの質問に先ずは筋ジストロフィーを調べてみました。

調べてはじめて知ったことも多かったのでシェアします。

原因は遺伝子異常と毒性のあるRNAが一番の問題のようです。

難病に対してどのような研究やどのような代替療法があるのでしょうか? 

こういった難病では腸内フローラがいつも関係するところも興味深いです。

参考にしてみてください。

 

http://esaitama-nho.jp/medical_information/myotonic_dystorophy.html
筋強直性ジストロフィー


https://www.massgeneral.org/News/pressrelease.aspx?id=2291
尿中の細胞外RNAは、筋ジストロフィーのための有用なバイオマーカーを提供し得る

muscular dystrophy Toxic RNA これが問題
筋緊張型ジストロフィー1型における有害なRNAのRNアーゼH媒介分解
https://www.the-scientist.com/tag/muscular-dystrophy
https://www.the-scientist.com/news-opinion/crispr-treatment-for-duchenne-muscular-dystrophy-helps-dogs-64740

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4491770/
RNAヘリカーゼp68 / DDX5による筋緊張性ジストロフィー1型および2型における有毒なRNAの減少

 

https://www.natureasia.com/ja-jp/nsmb/pr-highlights/779
RNAの毒性を弱める

https://musculardystrophynews.com/2016/11/15/nutraceuticals-supplement-duchenne-muscular-dystrophy-dmd-therapies
デュシェンヌMD療法を補う栄養補助食品:事実またはフィクション?

 

http://www.mediterraneandietforall.com/mediterranean-diet-a-diet-for-muscular-dystrophy-patients/
筋ジストロフィー患者の食事療法?


https://www.jmda.or.jp/muscular-dystrophy/research-group-2017/rg2017-01/
筋強直性ジストロフィーの病態解明と治療研究(先天性筋強直性ジストロフィーにおけるマイオカインシグナル異常)

ニコチンアミドリボシド vit B3 
https://www.sciencedaily.com/releases/2016/10/161019142002.htm
ビタミンはDuchenne筋ジストロフィーの治療に役立ちます

https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0167488908004345
β-ヒドロキシ-β-メチルブチラート(HMB)は、MAPK / ERKおよびPI3K / Akt経路を介して筋原細胞増殖、分化および生存を刺激する

https://www.jstage.jst.go.jp/article/yakushi/132/12/132_12-00235-2/_pdf/-char/ja
筋ジストロフィー治療に向けた超音波核酸デリバリーシステムの開発. 

https://cdn.uclouvain.be/public/Exports%20reddot/ir-ldri/images/BINDELS2013IJBCLB.pdf
Muscle wasting: The gut microbiota as a new therapeutic target? (糞便移植)

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/2833295 (ケトン食は不適)
筋ジストロフィーおよびシトクロムオキシダーゼ欠損症患者におけるカルニチンのケトジェニック効果

https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S016557281300249X
EPAは、M1からM2マクロファージ表現型への移行を促進することによって、デュシェンヌ型筋ジストロフィーのmdxマウスモデルにおける筋肉損傷に対して保護する

食事は地中海ダイエットが良いようで、ケトジェニックダイエットは良くないようです。
しかし高糖質ダイエットは炎症を増強します

有毒なRNAを減らすには? 
クレンジングダイエット。
電子を注入する。
将来的にはアンチセンスオリゴヌクレオチドなどによる治療が出来るかも知れません。

腸内環境は関係ありそうで、腸内フローラ移植もよさそうです。とりあえずビオスリーで対応

ニコチンアミドリボシド (ビタミンB3)も効果がありそうです。
ビタミンDは60~70ng/mlを目指すのがよさそうです。
HMBは摂ることで筋肉の減少を食い止め増やすことが出来そうです。
EPAは筋肉の炎症を弱めます。

https://order776.wixsite.com/physiokey
Physiokeyは筋肉の働きを保つのに役立ちます。

 

ここに上げているのは単なる情報です。

アルツハイマーやガンは感染症か?ならビタミンD

はアルツハイマーの薬はイーライリリーなど25年3300億円もかけて、ギブアップ。そもそもアミロイド仮説はコレステロール同様間違った仮説だったのかもしれません。

最近アルツハイマーとヘルペスウイルスhttps://www.cnn.co.jp/fringe/35121410.htmの関係がいわれてきています。MSやアルツハイマーなど炎症性脳疾患と感染症の関係も近年ますます論文が増えています。
日本人のEBやヘルペスウイルスの感染率は90%以上。ほとんどの人は感染しています。興味深いことにこういった感染症の炎症を押さえたり休眠させるのにビタミンDは効果があります。と言うわけでアルツハイマーの予防にビタミンD は、と検索をかけるとやはり重要でてました。https://www.ncbi.nlm.nih.gov/m/pubmed/29447107/
アルツハイマーでは、血中ビタミンD濃度35ナノ以上、MSでは、70ナノ以上で予防効果が有るようです。最近ではビタミンDに効果が有る疾患は、先ず感染症を疑っています。因みにガンも感染症と言う研究は、アメリカの主要な学会は、長年執拗に拒否されてきました。ガンがワクチンで治ったら膨大な予算を取れなかったからです。近年ではDNAの解析で、ガンの原因としての感染症は、目をそむけられなくなっています。 ならビタミンDは、効くのではないのでしょうか?とビタミンDとガンの関係を調べたらやっぱり出てきました。