知られざるワクチン被害 打てば病気は500倍
今日はワクチンのお話を安城の治療家、大塚先生に誘われて聞いてきました。
場所はあんぐるカフェ。ナチュラルフードやEM製品を扱っている素敵なお店です。
講師は脳神経外科の田中佳先生。
話は風疹のワクチン接種から始まりました。
紫の線はわからないのだから統計からはずして考える。
数を見ると売っても打たなくても代わりがないこと。
年齢にで見るとほぼ正規分布していること。
これはワクチン制度が変わったことによるならある年齢でバンと上がるはず。と言います

この2年で急激に風疹がはやったならこの2年で起きた出来事・・・・やっぱりゲンパツ??
いずれにしても風疹は大都市でほとんど起きているのだから田舎に住んでいるのだったら人ごみに出なければ大丈夫。
それより副作用のリスクのほうがはるかに甚大と田中先生はいいます。確かにすご確率です。
https://www.medicallibrary-dsc.info/di/lq9pde0000001gos-att/pi_mrv2_1207.pdf
特にアレルギーや免疫が弱っているならなおさらです。
こんなリスクがあるなら簡単にはワクチンは打てませんね。
下記はワクチンを打ったこと打たない子のその後の健康調査。
打った子は500倍ぐらい病気になりやすいと言うお話しでス。
私は日本人はビタミンD3が異常に低いのも危惧してます。夏場で日本人の2/3が欠乏しています。
ビタミンDはホルモンです。ビタミンD欠乏はあらゆる健康被害を起こします。
場所はあんぐるカフェ。ナチュラルフードやEM製品を扱っている素敵なお店です。
講師は脳神経外科の田中佳先生。
話は風疹のワクチン接種から始まりました。
紫の線はわからないのだから統計からはずして考える。
数を見ると売っても打たなくても代わりがないこと。
年齢にで見るとほぼ正規分布していること。
これはワクチン制度が変わったことによるならある年齢でバンと上がるはず。と言います

この2年で急激に風疹がはやったならこの2年で起きた出来事・・・・やっぱりゲンパツ??
いずれにしても風疹は大都市でほとんど起きているのだから田舎に住んでいるのだったら人ごみに出なければ大丈夫。
それより副作用のリスクのほうがはるかに甚大と田中先生はいいます。確かにすご確率です。
https://www.medicallibrary-dsc.info/di/lq9pde0000001gos-att/pi_mrv2_1207.pdf
(1)重大な副反応
1)ショック、アナフィラキシー(0.1%未満)
2)血小板減少性紫斑病(0.1%未満)
3)急性散在性脳脊髄炎(ADEM)(頻度不明)
4)脳炎・脳症(0.1%未満)
5)けいれん(頻度不明)
0.1%は1000人に一人 多いか少ないか?懸賞を当てるならかなりの高確率です。特にアレルギーや免疫が弱っているならなおさらです。
こんなリスクがあるなら簡単にはワクチンは打てませんね。
下記はワクチンを打ったこと打たない子のその後の健康調査。
打った子は500倍ぐらい病気になりやすいと言うお話しでス。
http://www.jedisimon.com/articles/Vaccines%C2%AD%C2%AD_Disclosure.htm
極低濃度の水銀が神経を破壊する動画はこちら左から、アレルギー・喘息・神経性皮膚炎・ヘルペス・中耳炎・花粉症・多動症・脊柱側湾症・てんかん・偏頭痛・甲状腺疾患・糖尿病
打たないと死ぬと脅されて打つと高確率で重大な病気になるという恐ろしいお話でした。
ちなみにワクチンに入っている水酸化アルミは神経毒だそうです。もちろん有機水銀もです。
私は日本人はビタミンD3が異常に低いのも危惧してます。夏場で日本人の2/3が欠乏しています。
ビタミンDはホルモンです。ビタミンD欠乏はあらゆる健康被害を起こします。
小泉先生の歯の整体 恐るべし
先週末はヨコハマヒーリングデンタル、小泉先生の歯の整体の話を聞いてきました。
小泉先生は、ホメオパシー、整体、オステオパシー、鍼灸、アイオロジーなど様々な技術を持つ歯科医です。
特に面白かったのは歯は関節だと言うことで、この関節を動かなくすると様々な運動障害が出ると言うのです。
様々な歯と機能障害の話を聞いて前歯を動かすとかかとに出ると言います。
歯は身体全体に影響するんですね。
セミナー帰りに同行した看護師の浅田さんが言うには
「最近前歯が出てきたような気がする」
そこで前歯を押して歩いたらどうなるか実験。
靴音が変わります。
さっきまでカツカツ音がしていたのにしません。
ではということで足を調整して前歯が変わるか早速実験しました。
かかとのストレッチをします。次に鼻の下にスクエナーを当てます。

するとかかとがぐんと伸びました。
そして咬みあわせを調べると
咬みあわせが改善しました。
上あごの鋤骨は真ん中に関節があるんですね。
この関節が前に出ると出っ歯になる
これがなぜだかかかとに来るんですね
小泉先生とスクエナー恐るべし
小泉先生は、ホメオパシー、整体、オステオパシー、鍼灸、アイオロジーなど様々な技術を持つ歯科医です。
特に面白かったのは歯は関節だと言うことで、この関節を動かなくすると様々な運動障害が出ると言うのです。
様々な歯と機能障害の話を聞いて前歯を動かすとかかとに出ると言います。
歯は身体全体に影響するんですね。
セミナー帰りに同行した看護師の浅田さんが言うには
「最近前歯が出てきたような気がする」
そこで前歯を押して歩いたらどうなるか実験。
靴音が変わります。
さっきまでカツカツ音がしていたのにしません。
ではということで足を調整して前歯が変わるか早速実験しました。
かかとのストレッチをします。次に鼻の下にスクエナーを当てます。
するとかかとがぐんと伸びました。
そして咬みあわせを調べると
咬みあわせが改善しました。
上あごの鋤骨は真ん中に関節があるんですね。
この関節が前に出ると出っ歯になる
これがなぜだかかかとに来るんですね
小泉先生とスクエナー恐るべし
小泉先生 in 名古屋セミナー
論文を読むのが苦手な小林です。
何でこんな挨拶をしたかといえばin vivo と in vitroをいくら覚えようと思ってもどっちがどっちだか判らなくなっていました。
やっと覚え方が判ったので私のような苦労をしている人におすそ分けです。
in vitro (イン ビトロ) これはビードロの中 つまり試験管の中という意味
in vivo (イン ヴィボ) これはバイオの中つまり生体中

http://frau-shopping.net/detail/SHOP_KD018/8800018/
さて本題
明日は横浜ヒーリングデンタルの小泉先生のセミナーがありますよ。
何でこんな挨拶をしたかといえばin vivo と in vitroをいくら覚えようと思ってもどっちがどっちだか判らなくなっていました。
やっと覚え方が判ったので私のような苦労をしている人におすそ分けです。
in vitro (イン ビトロ) これはビードロの中 つまり試験管の中という意味
in vivo (イン ヴィボ) これはバイオの中つまり生体中
http://frau-shopping.net/detail/SHOP_KD018/8800018/
さて本題
明日は横浜ヒーリングデンタルの小泉先生のセミナーがありますよ。
歯の代替療法の草分けかな。
早くから水銀の詰め物を取ったり、ホメオパシーを使ったり


