BIGYARD 奮闘日記 -20ページ目

BIGYARD 奮闘日記

静岡県磐田市にある農業生産法人 ビッグヤード株式会社のブログ

こんばんは、営業部長です。

本日でビッグヤード株式会社の2018年の業務は終了となります。年明けは4日からの営業となり、出荷開始は5日からとなります。

 

今年は天候と台風に大いに泣かされた一年でした。長い夏に生産を抑制され出荷停止の時期もあり、当たり年だった台風ではかなりの被害を被りました。こんな困難の下でも当社ではスタッフ一丸となり、知恵をしぼりなんとかやってまいりましたが、結果的にはお取引先様は多大なご迷惑をおかけいたしました。誠に申し訳ございませんでした。

 

現在では生産も出荷も平時に戻っており、ご迷惑をかけることもございませんが、今度は暖冬で野菜価格の暴落に直面しているところです。

なかなかうまくいかないことに苛立ちもございますが、ここは我慢のしどころです。

2019年はお客様にご迷惑をおかけしないことはもちろん、天候リスクだけでなく様々な問題にも対応できるよう、安定した運営をスタッフ一同で取り組んでまいります。今後のビッグヤード株式会社にぜひご期待ください。

 

それでは皆様、よい年をお迎えください。

 

ビッグヤード株式会社は新鮮で美味しい野菜をお届けします。

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営業部長@BIGYARD

 

こんにちは、農場長です。

先日までの温かさから一変、ここにきて真冬のような寒さが続いています。人に限らず野菜たちも調子を狂わせてしまうような今年の気候です。今秋の台風の影響も受け少し出荷が遅れておりましたが、今作初めてチャレンジしたトレヴィーゾが、年末からいよいよ出荷の運びとなりましたので、ご案内させていただきます。ずっと栽培を続けているトレビス(キオッジャ種)と一緒に大手サラダ会社で採用いただくことになりました。あまり馴染みのない野菜ですが、味、色味、形、栄養価に優れた商品ですので、ぜひ皆様にもお試しいただきたいと思います。

 

トレヴィーゾ トレヴィーゾ栽培風景

 

■トレヴィーゾ

イタリアではラディッキオとして有名ですが、アメリカではレッドレタス、フランスではトレビスと呼ばれるもののトレヴィーゾタイプ。ヨーロッパ原産のキクニガナの一種。チコリの品種群で葉脈が白く葉色が赤紫で食べるとほろ苦い味が特徴。一見して紫キャベツとよく似ていますが、食味と香りは似て非なるものです。球体のキオッジャ種と比べて形状が美しく、葉をお皿に見立てた演出ができます。肉厚なのでサラダでは存在感が際立ちます。白と赤紫のコントラストが特徴でサラダの彩りのほか、ほろ苦いが比較的葉が柔らかいため様々な料理に重宝します。

赤紫色のもとであるアントシアニンには強い抗酸化力が期待できるため、毎日の食事にぜひ摂って欲しい野菜です。

 

出荷時期は初夏と冬から春にかけての2回に限定されますが、ご興味のある方はぜひご連絡ください。

 

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農場長@BIGYARD

 

こんにちは、営業部長です。

本日、月島で開催された「太陽のマルシェ」に4年ぶりに出店してきました。残念ながら日曜日のキャンセル待ちがNGで土曜日一日のみでしたが、久しぶりにお客様との接点を楽しむことができました。天候にも恵まれ、人出も多く賑わいがありましたが、1日だけではなかなか計画的に販売できず苦戦。気温も高く商品の傷みも気になり、4年ぶりの参戦はほろ苦いものとなりました。ただ、来月も出店予定ですので、それに向けいい復帰戦となりまた。お立ち寄りくださいましたお客様、弊社商品をご購入いただきましたお客様、本日は本当にありがとうございました!

 

太陽のマルシェ  太陽のマルシェ

 

今回はコラボ企画がテーマでしたので、弊社主力商品の「しっぺいフリルレタス」を中心に販売いたしました。しっぺいとは地元磐田市のイメージキャラクターです。そのオリジナルパッケージで、以前はオイシックス様でも全国で販売していただいておりました。その他では弊社が得意とするイタリア野菜やサラダ野菜など、生食できるものを多く取り揃えました。

イタリア野菜:エンダイブ・ロマネスカ、ルッコラ、ルッコラ・セルバーティカ、イタリアンパセリ

サラダ野菜:フリルレタス、フレアベル、パクチー、わさび菜、ガーデンクレス、ケール、カーリーケール、ミニトマト

京野菜:海老芋(孫芋・子芋)

 

今回の販売実績としてはレタス類はあまり動かずかなり苦戦しましたが、洋菜に関してはかなり人気がありました。次回出店の際は、これを参考に販売計画を立てたいと思います。来月は今回の商品のほか、トレビス2種、レッドキャベツ、オレンジミニトマト、パプリカ3色、クレソン、スティックセニョール、マッシュルーム2種あたりもご用意できそうです。緑色一色だった売場も、もう少し華やかになると思います。次回は12月8.9日(予定)の2日間開催となり、8日はナイトマルシェ(20時までの営業)もあります。ぜひ、家族とご一緒に、お友達をお誘いあわせの上、ご来場いただければ幸甚です。

 

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営業部長@BIGYARD

 

こんにちは、農場長です。

本日、暦の上では立冬を迎えましたが、こちら静岡は例年以上に暖かく、夏日寸前の陽気となりました。今年の天候不順には慣れましたが、これが来年以降も続くとなると一大事です。今冬は冬らしい気候を期待したいところですが、どうやら暖冬になる可能性が強いのだとか。暑い季節には暑く、寒い季節には寒くないと、経済もしっかり回りませんからね。

 

2018海老芋収穫  海老芋

 

さて、今年のGW前に定植した海老芋ですが、いまシーズンを迎えています。秋の台風の影響を受けたため、例年よりも1.2週間遅れていますが、本日食味検査を無事パスいたしました。今週末より順次出荷を始めていきます。気になるサイズですが、今年は少々小ぶりです。作付面積は昨シーズンの1.5倍ですが、最終的な収穫量的にはそこまで増えない見込みです。年末年始のお祝い料理には欠かせない海老芋。数量に限りがございますので、ご注文はお早めにお願いいたします。

 

来月に入れば、トレビス2種とレッドキャベツの収穫、出荷も始まります。ミニトマト2色、パプリカ3色のほか、出荷をお休みしていた葉物野菜もほぼ再開しております。詳しくは下記、弊社販売サイトをご確認ください。定番野菜のほか、新しい野菜のテストも進行中です。経過はこちらのブログでもご案内させていただくつもりです。ぜひお楽しみにしてください。

 

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農場長@BIGYARD

 

 

こんにちは、営業部長です。

先日の台風では弊社はもちろん、まわりの生産者でも大きな被害が出てしまいました。パイプハウスは軒並みダメージを受けており、そのまま施設園芸を辞めてしまう方も多く出ているようです。弊社も修繕コストが大きくのしかかるとともに、売上も落ち込んでいますので、まさに今、正念場を迎えております。ただ、肩は落としても顔をあげて、1日も早い完全復旧に向けてスタッフ全員で日々精一杯取り組んでおります。引き続きビッグヤード株式会社をよろしくお願いいたします。

 

太陽のマルシェ  過去の太陽のマルシェ

 

さて、今回はマルシェのご案内です。4年ぶりに来月の10.11日(予定)で太陽のマルシェに出店します。今のところ、10日は確定ですが、11日はキャンセル待ちになっております。詳細を以下にまとめましたので、ご確認ください。

 

   開催日程:2018年11月10日(土)・11日(日)

   営業時間:10時~16時

   開催場所:月島第二児童公園(中央区勝どき1-9-8)

   アクセス:都営地下鉄大江戸線「勝どき駅」下車(A4a・A4b出口すぐ)

   主催:太陽のマルシェ実行委員会

   後援:中央区

   協賛:三井不動産レジデンシャル株式会社

 

今回のテーマが「コラボマルシェ」ということですので、弊社主力のフリルレタスのコラボ商品「しっぺいフリルレタス」を中心に販売したいと思います。そのほかサラダ野菜やあまり見かけない変わった野菜をいくつか、そして地元磐田市名産の京野菜「海老芋」も持ち込む予定です。もしご近所までいらしたらぜひお立ち寄りください。お待ちしております。

 

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営業部長@BIGYARD

 

 

こんにちは、農場長です。

30日から1日の未明にかけて通過した台風24号により、弊社農場でも大きな被害を受けました。1日経って被害状況もわかってまいりましたので、皆さんにご報告いたします。せっかく先日のブログでフリルレタス回復宣言をしたばかりでしたので、とても申し訳のない気持ちでいっぱいです。しかも、すでに南海上には次の25号も発生しており、まだしばらくは気が休まることはなさそうです。

 

台風24号被害1  台風24号被害2

台風24号被害3  ミニトマト被害

海老芋被害  トレビス被害

 

【おもな施設被害】

■ビッグヤード第1農場

 水耕ハウス9棟:ビニール破損、二重カーテン破損、巻き上げ破損

 

■ビッグヤード第2農場

 大きな被害はなし

 

■ビッグヤード第3農場

 水耕ハウス1棟:ビニール破損

 苗場ハウス:ビニール破損、二重カーテン破損

 

■その他パイプハウス

 本社農場:栽培ハウス一部破損

 高木農場:栽培ハウス1棟倒壊、作業場ハウス倒壊

 

【おもな栽培作物被害】

 フリルレタス:バラ出荷用で8割程度

 フレアベル・わさび菜:3割程度

 ミニトマト:レッド千果は無事、オレンジ千果は5割以上

 海老芋:葉がもぎ取られなぎ倒されため、この先の生育に不安

 トレビス・レッドキャベツ:定植済みの5割以上

 その他の野菜:露地、施設ともに壊滅的な被害

 

正直ここまで大きな被害が出るとは思っていませんでした。露地やパイプハウスはある程度覚悟をしていましたが、思いのほか早かった停電で万事休すでした。30日の23時過ぎには停電が発生、台風対策用の換気扇が完全にストップしてしまいました。ただ、その停電は今朝には復旧しております。今日までの2日間は後片付けとできる範囲の修繕を行っています。収穫、出荷作業は明日から再開となりますが、出荷可能品目、数量ともに限られますので、十分な対応ができないことは予めご了承ください。

 

農場の完全復旧はこれからとなりますが、農業共済の確認も、修繕資材の到着もまだ未定です。2重カーテンは冬までに完了できればいいのですが、被覆材は早めに終わらせたいと思っています。作物の一部に塩害が出ていることもあり、この先の出荷見込みについては経過次第となります。取引先の皆様に、なかなか確実なところをご案内できませんが、1日1日前を向いて今できることを一生懸命に取り組んでいこうと思います。収穫・出荷情報は随時ご案内させていただきますので、引き続きビッグヤード株式会社をよろしくお願いいたします。

 

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農場長@BIGYARD

 

 

こんにちは、農場長です。

雨が続いていますね。9月も終わろうとしておりますが、今月は晴れた日が極端に少なかったように感じます。そして週末にはまた大きな台風がこちらに向かっています。今年は天候で大いに泣かされていますね。ただ、これからはひと雨ごとに秋が深まっていくことでしょう。秋冬は穏やかな気候で野菜たちにとっても私たちにとってもいい季節になることを祈っています。

 

フリルレタス復活2018  フリルレタス復活2018

 

さて、先月から出荷制限をさせていただいておりました弊社主力のフリルレタスですが、ようやく回復の見込みが立ってまいりました。ただ、ここ最近の日照不足、今週末の台風の心配もありますので、状況は見ながらとなりますが、今のところ10月2週目より完全回復となりそうです。これから順次、得意先様に個別にご案内をさせていただきますが、取り急ぎ、こちらのブログでご報告いたします。

 

フリルレタスを中心としたレタス類の復活のほか、秋の収穫野菜はこれからが本番です。11月上旬からは海老芋、レッドキャベツ、トレビス2種、そしてミニトマトのレッド千果、オレンジ千果の出荷が始まります。マッシュルーム2色は10月中旬、パプリカ3色は11月下旬からの出荷再開予定です。秋冬は弊社で一番品揃えがにぎやかな時期になります。皆様もぜひお楽しみにしてください。

 

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農場長@BIGYARD

 

 

こんにちは、農場長です。

先日近畿地方に大きな被害を与えた台風21号でしたが、こちらではあまり大きな影響を受けませんでした。ハウスでは少しビニールを持っていかれた程度で、心配していた海老芋では多少葉が擦れて傷みが出たくらいで、ほっとひと安心。ここのところ異常だった気温も落ち着いてきていますが、曇天雨天が多く、日照面ではかなり心配です。ただ、お天気に関しては天に祈るのみですので。。

 

トレビス定植2018秋  レッドキャベツ定植2018秋

 

今月に入ってからタイミングを見つけては定植を進めてきましたが、久々の晴れ間となった本日、一気に定植作業を進めました。今秋もレッドキャベツとトレビスを植えたのですが、トレビスではいつものラディッキオタイプとは別に、得意先からの要望もありトレヴィーゾタイプを今回初めて挑戦。ちなみに作付面積は、レッドキャベツは1.5反、トレビス(ラディッキオ)が2.5反、トレビス(トレヴィーゾ)が1反と、昨年よりは少し多めにしました。この先、11月初旬から2月中頃までの収穫、出荷を目指して進めてまいります。

 

秋の収穫・出荷商品はこのほかに、海老芋、ミニトマトのレッド千果とオレンジ千果がそれぞれ11月上旬からスタートします。周年出荷の弊社水耕野菜や定番のケール、カーリーケール、イタリアンパセリ、ルッコラ、パクチーも順調です。ルッコラ・セルバーティカは先日久しぶりに出荷を再開いたしました。ホワイトとブラウンのマッシュルームは10月中頃、パプリカ3色は11月下旬からの出荷再開見込みです。これから食欲の秋、恵みの秋、美味しい野菜がたくさん出てきます!皆様もぜひお楽しみにしてください。

 

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農場長@BIGYARD

 

 

こんにちは、農場長です。

8月も終盤ですが相変わらずの暑さです。ただ夜温はだいぶ落ち着いてきましたので、これまでの悲壮感は薄らいできました。これから植えていくものについては徐々に状態が良いものになってくると思います。あと少し、もう少しの辛抱です。今年は台風の当たり年でもありますので気は抜けませんが、引き続き栽培管理に注意していきたいと思います。

 

フルボ酸比較試験収穫前  フルボ酸比較試験計量

 

さて、先月後半から進めていますフルボ酸の比較試験ですが、昨日と本日の2日間で収穫、計量の運びとなりました。見た感じは3ラインとも大きな違いを確認することはできませんでした。先日現地確認にいらっしゃった日本ソフケン様、関東天然瓦斯開発様も渋い顔をされていましたし。ただ、実際に計量をしてみますと違いがはっきりと数字で表れました。以下はその詳細となります。

 

28日29日(定植後36.37日)に各20パネルずつ収穫し、調整前のもので計量を行いました。

 

28日(定植36日目)

通常栽培 14.45kg

日本ソフケン 14.60kg

関東天然瓦斯開発 19.30kg

 

29日(定植37日目)

通常栽培 15.20kg

日本ソフケン 21.85kg

関東天然瓦斯開発 17.25kg

 

2日間合計(40パネル分)

通常栽培 29.65kg

日本ソフケン 36.45kg

関東天然瓦斯開発 36.55kg

 

通常栽培と比較して、フルボ酸を添加した2社のものは2割程度の増量を記録しました。ただ、個体差も大きく、場所によって重量が大きく変わりそうです。また、通常栽培のものは樋下で若干日照が悪いことの影響もあります。最終的に製品としてどのくらいの重量で出せたかまでは追跡できておりませんが、早く大きく丈夫に育つ、ということが生産者にとっては重要だと思います。いずれにせよ、継続試験をして正確な結果を求めたいところです。秋冬期でも結果は大きく変わることもありますし、年間通しての結果をもって結論づけるべきだと考えています。

 

今後は引き続き協力会社2社と連絡を取り合い、試験の継続について話し合っていく予定です。この先についてはもう少し専門的にやっていくことになりますので、公開できないかもしれません。とりあえず、簡易的ではありますが一定の効果を確認できたことを皆様にお知らせいたします。

 

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農場長@BIGYARD

 

こんにちは、農場長です。

酷暑が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?こちら静岡は暑さだけでなく、先日の台風からまとまった雨も降らない天候です。その台風により当社では、今春建てたパイプハウスが半壊してしまいまして、数か月続く高温障害による出荷量の激減もあって、この夏は踏んだり蹴ったりの状況です。お取引先にも迷惑をかけておりますが、弊社も自然現象には勝てませんので、ここは今できることを愚直に行うことだけです。とりあえず、暑さで体を壊さない程度に頑張っていきたいと思います。

 

フルボ酸2週間比較  キレートマリン

 

さて、先日定植をしましたフルボ酸の実証実験ですが、本日で18日目となりました。正直申しまして、ここまで大きな違いを確認することはできておりません。引き続き経過を観察いたします。また先日、日本ソフケン様からご提供いただきましたキレートマリンという商品を20kg、本日タンクに投入いたしました。このキレートマリンは、溶存鉄を供給する資材で、ヘドロから発生するような硫化水素を無害化し、珪藻類(植物プランクトン)を増やす効果があるようです。キレートイオンとの併用により効果が顕著に表れるということですので、期待してみたいと思います。

 

なお、同時に発芽・育苗でも同じ希釈で試験を行っておりましたが、こちらには大きな違いが出てきました。日本ソフケン「キレートイオン」を使用したものには全体的にカビが発生しており、発芽率がかなり落ちていました。カビの原因はわかりませんが、ほかの2パターンは順調であったことを考えると、キレートイオンに起因していると思います。もう一度確認のため、発芽・育苗テストを行います。今月20日の週に収穫を予定しておりますので、そこまでに大きな違いが出てくること期待しております。今後また経過をこちらのブログでも報告させていただきますので、皆様もぜひお楽しみにしてください。

 

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