『イスラエルについて… 』2 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

また、文字数制限にかかるムキームキームキー


<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。3h.

貯金6割かな?爆笑 そして合計3時間が来たら終了爆笑


運動、雨天中止てへぺろ


<world news>

BBC: 空軍基地でテロ未遂、米軍のイラン爆撃関連か?/ フーシ派依然海峡地域支配。政府軍同行取材。少年兵。

F2: 教皇より政治的発言。尊厳死、遺伝子操作、AI批判。/ フリマ詐欺多発。/ フランスは就職難。

TVE: 住宅難問題。投資ファンドの所有で強制退去>法案化

アルジャジーラ: トランプ、イランとの合意拒否。イラン核合意制裁から1年>継続。/ ガザ攻撃継続。

CCTV: パンダ外交。

CNA: バンコクで洪水。/ 中国、菲近辺のスカボロー礁で演習。/ ネパール、水力発電の10%失う。

香港: トランプ、イラン提案拒否。(文字数制限でここまで)


イランを侮るな❗️

取引は正規店で、当たり前グラサン



<米中首脳会談>

中身がなかなか開示されない。トランプ氏が、ニクソン・キッシンジャーの時の様に、簡単に台湾と日本を見放さないか? それが気がかり。


『ありえない』と言う人がいたら、『もう一度、歴史を振り返ってみて』と言いたくなる。何度もあったこと。




<脳内再生>

いつものサルソンはこんな感じかな?爆笑



<譲渡会>

日曜は宇美猫譲渡会にも行ってきたが、文字数制限で、また後日。




<新聞流し読み>

西日本:

オピニオンで二人の論客が米政策を議論する。一人の専門家は、昔の米不足の時、緊急輸入したタイ米と異なり、今回カルフォルニア米は美味しい事に気がついた消費者は多く、米離れを促進したと述べていた。確かに、留学中はそれを食べていたからよく分かる。もし、本当に米離れが進んだのなら、それは【備蓄米の放出が遅れた】事がそれを促進したと考える。その為の備蓄米だったはず?


そして、なによりも生産性の極めて低い米農家を、これまで放置してきた根本問題があると考える。食糧安全保障の観点から【稲作農家支援は必要】だと考える方だが、せめて中国並みの生産性向上が必要条件。しかもその方策は数字で明らか。即ち、


10ha以上の稲作農地集約が必要。そうすれば今の三倍の生産性が達成出来ることは【数字が示している】。何故、数字を無視する?ムキームキームキー


自家用のお米しか作っていない『片手間農家』を放置することが国益になるか、よく考える必要がある。


朝日:

養豚業:   夏の暑さで養豚業が大変らしい。肉の生産性が落ちるとか。ま、豚だって暑さには参るだろう。


それを避ける為のクーリング・システムの導入は大規模投資が必要となり、更に飼料等高騰や後継者不足で廃業も進み、農家の減少と大規模化が進んでいるとか。それはある意味必要な事かも?


投票のデジタル化: 


 19の市町村で導入されているとか。今後の問題はセキュリティと大量アクセス対応。前者はマイナンバーカードのICとpwdで解決出来る筈。また後者は投票日を1日にせず、一週間程とり、かつ投票状況で再度投票可能とする、pol.isの導入で可能な筈。そもそものpol.isのアイデアはこうした再調整が前提。


これだと「饅頭屋」の問題も起こらない筈爆笑




<非ターゲット広告>

何故、繰り返し、繰り返し、同じ広告を何度も流すのか? 不思議でならない。完全に逆効果。【広告主に反感】しか感じない。『決して買うものか‼️ムキームキー』と感じる。そうした事が何故、理解出来ない?


ターゲット広告なるものがある。興味を惹きそうな広告を【特定のユーザー】を標的にして流すと言うモノだが、その逆を行くアメブロ爆笑グラサン


これまで三つのblogを遍歴したが、このameblo程、ストレスの溜まるものは無い。


確かに最初のaolは有料で10💲、やがて無料となり、廃止でteacupに移動。此処は最初から無料。やがて此処も廃止でamebloに移らざるを得なかった。その意味ではblogはビジネスとして成功しないのかも?



『イスラエルについて… 』2

ヨーロッパからイスラム教徒が駆逐された後、比較的宗教に寛容なネーデルラント(オランダ)に多くのユダヤ人が集まり、この国際港から17世紀以降、多くのユダヤ人が新大陸へ入植した。有名なのがニューアムステルダム、後のNY。p011


私のかつての上司もNY出身だと聞いていたが、その流れか?


また、ロシアや東欧でもユダヤ人迫害が酷く、1880年にポグロム、ロシア語て「破滅される」が起き民族浄化が起こった。ボブの祖父母?はこの時、脱出したとか。


その逃げ出した先のユダヤ人は、この難民の流れが、それまで安全に暮らしていた土地で「反ユダヤ運動」を引き起こすのではないかと恐れ、そこから1896年に【送り出し先】の『ユダヤ人国家』建設の活動が始まるとする。 そして1897年に第1回シオニスト会議がバーゼルで開催される。p019


その流れの中で、ユダヤ人国家の建設の為に、宗主国の <植民地> をそれに当てようとする考えが出てきた。 即ち、著者によれば、


【シオニズムは植民地主義】

の上に立つ思想だと言う。p021


それが事実なら、はじめて知った。