<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語。3h.
運動、
<world news>
BBC: 英国は熱波と水不足。/ 米国、船舶砲撃したイラン攻撃。イランは、クエート、カタール、バーレーンの米軍基地など攻撃。
CNA: タイ・マレーシアに国境経済特区で農海産物関連の緊張緩和へ動く。領海問題存在。タイ南部のイスラム系独立武装組織の存在あり。
KBS: 前大統領の裁判続報。当時は戒厳令発令に驚いたが、韓国は安定化するか?/ 中国のドローン、エベレスト登頂飛行。空気が薄くてもok。
CCTV: CPI 1%. PPI4.4%。EV車輸出拡大。/ 台風9号接近、福州で予防ダム放水開始。
上海: 広西チワン族自治区の数ダムに依然としてリスクあり。孤立地域へドローン大活躍。
香港: 犬同伴可レストラン試験開始。/ チワン族自治区洪水の中、犬猫救済。
MCOT: 中国人新生児の偽タイ人父親使いタイ国籍入手時間。インドシナ半島の国際犯罪との関係は?
VTV: 北部で洪水被害。/ フエ伝統遺産の模型作成。
ABC: モディ氏、インド系移民歓迎。印-A関係強化。/ サザンクロス演習、(日米オーストリア)
NDTV: モディ訪Aで、次の成長国インドをインド太平洋地区強化。
アルジャジーナ: 米イ攻撃の応酬。/ 米国攻撃地点はロシア、中国も使用拠点。
ZDF: ドイツ、米国からトマホーク購入、配備決定。1,600km射程。対ロシア。但し、米国は武器製造に遅延。/ W ホォルクスワーゲン、人員削減。EVで立ち遅れと米国、中国市場で売上低下。/ 熱波で過剰死亡率高まる。
英国の社会インフラの意外な貧弱さに驚く。
中国のドローン産業に注目。
モディ氏の存在感高まる。一方で評価は様々。民主主義国は、AUKUS-クアッド連携に動け‼️ 対中国にも機能する。
海峡はこれからもイラン支配が続くだろう。
イランを侮るな‼️
いずれにしろ、日本はエネルギーと中東依存から速やかに脱出すべき=新エネルギー開発へ。
ドイツに次、日本の自動車産業は大丈夫か⁉️
<新聞流し読み>
産経:
内容とは関係ないが、台湾にも精華大学があるとは知らなんだ。
私の叔父さんはビルマで、今のミャンマーで消息を絶った。勿論、遺骨はない。
当時の戦争指導者の一人にして、A級戦犯が戦後もおめおめ生き延びた事に腹が立つ。あの岸信介の事だ‼️
日経新聞:
本筋ではないが、AIのClaudeはクロードと発音するらしい。クラウドでは別の意味に取られるから?
各紙:
「情報」の授業が倍加することで、教員不足や負担増加が懸念されるとか。
教員不足は雑用から解放させてあげればいいと思う。それより、3時頃には学校から帰る小学生。早すぎないか? 50年代生まれのヒガミでしょうか?
時代と共に、教育の内容が変わるのは当然だと思う。『進化適応』がヒト種の繁栄を産んだと考えるから。
<高齢者講習>
初めて行ったドライバースクール施設。救急処置の仕方や、
車やバイクのシュミレーターもある![]()
さて、講習は無事済み『証書』も頂きました。これが次の免許更新には必要![]()
今回の講習は【大変、役に立った】。それはこれまで半世紀、自己流の運転をしていて、試験で「不合格」になりそうな『癖』がいつの間にか身に付いていた事に気付かされから。
問題はストップサインで一旦停まるが、クリープさせて、青信号のタイミングを測る癖がある事。赤になったら即、GO❗️の悪い癖![]()
完全に青信号になるまでブレーキを踏み続ける必要がある。2回も教習の講師の人からブレーキを踏まれた
一度は『何で?』と、口に出してしまった。普段、信号赤の時の習慣がバレてしまった![]()
これは猛反省点。
それと、これは納得いかないのだが、対向車線の車が左折する際、それについていく様に徐行で交差点に入るのはダメだとか? 完全に対向車が曲がり切ってからしか、交差点から動けない?
でも、それやったら後続車から文句出そう。何か今でも納得いかない![]()
『サル化する世界』10
『比較敗戦論』で著者は、アメリカの文化的復元力を話題にする。そしてそれはカウンターカルチャーの手柄だとも。p151
即ち、自国の統治システムの邪悪さや不条理を【批判出来る自由】を指す。p154
それが無い国として著者はかつてのソ連と現在の中国を挙げ、特に中国に関しては、
『今は勢いがありますけれど… 早晩ソ連の轍を踏むことになるだろう』 とまで言う。p155
著者の意味する所とは、少し違うかも知れないが、私は別の言葉で、米国の持つ力を『ソフトパワー』と表現したことがある。即ち、過失や批判を受け入れ、異質なモノを許容する余裕だ*
*今のトランプ氏にあるかどうかは疑問だが、別に
<大統領で国力が決まるわけではない‼️>
と考える。 また、自国の戦争犯罪に対して、自ら吟味ができない、或いは「知らないふりをする」様では、又同じ誤ちを繰り返すとも。p159
まさにその通りで、それ故にこそ、かつて日本が第二次世界大戦での敗戦の原因を指摘したとして、名著だとの噂が高かった『失敗の本質』と言う本を私は【駄作】だと一刀両断したわけ。
あの本は、失敗の原因を単なる戦争指導者の瑕疵に置いたモノで、私の【期待を完全に裏切る】ものだった。
更に続けて著者は、
「美しい国」というような空虚な言葉を吐き散らかして、自国の歴史を改竄して、厚化粧を施すことの無意味さを挙げ復元力を、即ち、
『失敗した時に、どこで間違ったのかを理解し、正しい解との分岐点まで立ち戻れる力が国力だ』 とする。p161
この記事が書かれたのは2019年の3月。「美しい国」と言う言葉でも分かる様に、この一文が安倍晋三批判であることは明確。
私、個人的には、安倍氏にとり【祖父岸信介の戦争犯罪】を覆い隠す為にも、過去の清算が出来なかったことが背景にあると睨んでいる。







