本日は朝1で歯科のメンテナンスと、午後からは国勢調査の業務とスケジュールが目白押しで勉強はそこそこに。 ま、こんな日もあるさ
それにしても午前中からの歯科予約は初めて。予約一杯で中々予約が取れない歯科病院というのは人気の証拠? 確かにいつ行っても患者さんが多い。
歯科病院は過剰気味と聞くが、此処の人気の秘密はなんだろう? 参考になる筈。
<数値目標>
誰でも簡単、ネイティブ中国語、2h.
運動、サルサクラス(予定)
国勢調査の催促配布だけで、3.7km. 4,766歩、2階。
<world newsより>
BBC: イスラエルは1日1,000台以上のトラック搬入が必要だが、まだ。遺体も未返還。/ 英国で恐竜の足跡発見。
CNA: 米国、中国船舶入港料徴収<レアアース規制。被害は米国の消費者。/ インドでGoogleはAIデーターセンター投資。/ シンガポール.3%経済成長見込み。
KBS: 多数の韓国人、カンボジアの犯罪組織に拉致される。信用度が低く融資を受けられない人が対象。/ 米国の対中制裁で海運業に打撃と中国警告。
CCTV: 自動車業界上昇。
上海: 中国の入港手数料に対抗処置準備。/ 北極海航路を最初にヨーロッパへ。海路が50日から20日‼️/ 3.8万人の公務員募集。公募資格拡大。
香港: 100%関税発行は未定。TACO再び?/ マダガスカルでクーデターで大統領亡命。
MCOT: 金価格上昇<米中対立。
VTV: 洪水で故障車修理爆増。/ 国際観光拡大。
ABC: マダガスカル大統領、フランス支援?で亡命<旧仏領。軍隊も反旗。/ メキシコで洪水被害。/ ストレス感知にサーモグラフィー利用。
NDTV: バス火災で19人死。
アルジャジーラ: 14日朝、イスラエル発砲で死者<イエローライン越え。パレスチナ捕虜24人の遺体、ハンユニスのナセル病院へ搬入。ガザ検問所閉鎖のまま。
ZDF: 90万人帰還するも、ガザ80%破壊。インフラ再建急務。ハマス、イスラエル協力者を処刑。1〜1.5万人のハマス武装組織。/ ドイツ、軍人増加>志願から徴兵へ?/ 年金改革は未定。/ この数年で暖房費40%増加。
中国公式マスコミはそれ以外の外部情報と相反。
<連立方程式>
公明離脱で、野党連立の話が現実味を帯び出来た
それに関して国民のタマキンの街頭演説をTVで見た。
タマキン曰く『基本政策で一致が出来ないと連立出来ない』と言う。 確かにそうだけど、全ての政策で一致はありえない。歩み寄り、妥協が必要。そもそも一致するなら同じ党の筈。
既に此処で公表したように
、今まで選挙ではタマキン党に投票してきたが、政策が完全一致したからではない。特にエネルギー政策については不一致。でも100%一致を求めたら【何処にも投票出来ない】。マッチテストでは痔民、タマキン、違芯がほぼ同率![]()
だから仕方なくの口。
本当はpol.isとQVによるAI支援の直接民主主義を期待するが、実現可能性はゼロ、ならば現実的な現状の間接選挙しか無いそうだろう❓
様々な不一致を調整してくれるにはAIを使うのが1番。その仕組みは此処で。
<図書館が最近進化している>
私も図書館が好き
しかも図書館で様々なイベントが開催されている。例えばこれまでの役場主催のスマホ教室は全て此処で開催されている。
これまで図書館とかで常時スマホの相談室が出来たらいいと提案してきたが、未だその動きはない。
『満足できない脳』
マイケル・イースター著、東洋経済新報社。2025年初版。
地元の図書館の新作コーナーに出してあったので、とりあえず取って読みはじめた本。最初、途中で断念するかなとも思ったけど、大抵2〜3冊借りるので <リスク・オン> で借りて読むタイプ🤭
苦手なタイプだと言うのは、逸話ばかりでデーターがない本だから。データーがあればそこからの解釈を自分の頭でこしらえ、著書の解釈と比較検討する事が出来る。それにより納得したり、場合によっては批判出来る。よりこちらの方が楽しい🤭😎 これは一種の職業病? 数字でナンボの習慣
しかし、この本、結構面白く2章まで一気に読み進めた。著者はネバダ大学ラスベガス校の教授だが、自称ジャーナリスト、砂漠の端で妻と二匹の愛犬と住むらしい。
先ず冒頭は、自称ジャーナリストと言うくらいで、イラクで麻薬中毒に関する取材をする為、危険地帯に入るところからスタートする。但しその話は全く出てこない。後からあるのだろうか? <5章で出てきた。実験室からの知見を検証すべく、麻薬中毒に関するフィールドワーク![]()
。
麻薬は正にこの本のタイトルの典型例だろう。中毒になると満足を得る為に自分の命を削ってまで人は麻薬を欲しがる![]()
我々は体が必要とする以上の食べ物を摂取するようにしむけられている。いやそれだけでなく、不必要で害になる麻薬やタバコまで際限なく欲しがると言う。p7
何故、人はこうした中毒にハマるのか?
これがこの本のメインテーマ。



