iCloud契約、生成AI時代の教育 & 『フィールドワークってなんだろう』4 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

https://www.youtube.com/watch?v=wPgKYo1yah4

誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,做一个小时四十三分钟听写。

 

https://www.youtube.com/watch?v=idmJsHymfHA

中国政経塾,看了二十二分钟频道。

 

https://www.youtube.com/watch?v=CikDfDhbul0

毎日中国語の阿波連,317~429/500,1h11min~1h36min  做半小时听写。

 

https://www.youtube.com/watch?v=0kCNwatHjqk
興梠一郎/ Korogi Ichiro【Official】看了二十五分钟频道。一共整三个小时

 

アンカリング成功

 

运动;上坡散步 2.9km,4303 步,9 楼 

 

 

 

 

<今朝のWorld Newsから>

イギリスBBC:50以上の国からトランプに課税交渉求める。アメリカはインフレ予測。サービス収益は3倍も米国は英国に黒字。英国は米国抜きの経済圏構築も選択肢。/イスラエル、英国労働党議員2名入国拒否>英国を侮辱。/トランプ・グループチャット問題。ウォルツ氏責任。

フランスF2:ルペン氏有罪=5年の被選挙権剥奪=大統領出馬不可。/トランプ関税、グローバル化の終わり?

シンガポールCAN:ミャンマー地震で3,500人犠牲。

スペインTVE:トランプ20%関税をスペインへ。自動車部品輸出は全体の5%、オリーブオイル輸出。観光業も影響受ける予測。

韓国KBS:大統領選動く。内政不安定化と報復裁判を防ぐ憲法改正提案。

中国CCTV:国際社会、トランプ課税に反対。

オーストラリアABC:オーストラリアドル急落。/イスラエル、救急車の医療従事者多数殺害。

カタール、アルジャジーラ:ユニセフ、ガザ閉鎖で全人口200万人のうち100万人の子供に飢餓・感染危機

 

トランプ課税、世界中を動かす。今日の株価市場に注目。

ガザはユースバルジの世界>内乱は続くだろう。

日本は東アジアとの経済圏構築を。

 

 

 

 

重要覚書

アップルのiCloud契約更新時にはクレジットカードの有効期限の西暦欄を2031と記入する事‼️

 

03/31ではなく、03/2031と入力。03/31では不可! それが分からず手間取り、焦ったびっくりガーンガーン

 

なんやかんやで、50ギガ契約も既に13.3ギガ使用済み。でもまだ1月で150円だから安いもの。これで安心安全が買えるとすれば。

 

アップルの戦略に絡め取られていますショボーンえーん

 

本当にアメリカのデジタル黒字は大きい。製造業だけ注目するトランプは時代遅れ? いや、承知の上?

 

 

 

 

 

<AI時代の教育>

昨日のAK氏のblogと読売と日経の記事が共鳴した。生成AI時代、教師はどのように対応すべきか?

 

 

 

かつて、ガラ携やスマホ対策で試みた事と同じように、逆に「生成AI」を積極的に使わせて学習効果を高める方法に1つの解決策があるように感じる。その1つの例を、先のAK氏のblogでコメントとして記した。

 

その他に、自分の現役時代の分野で考えてみると、こんな使い方はどうだろう? 

 

 

 

ほぼ完璧な回答が得られた。大学院生でもこれだけの回答はできない! 

 

因みに医科系の大学では10年くらい前から学部の実習でPCRをやっているところが多い。既に実習用のキットが売り出されているてへぺろ

 

これらの項目について各学生に任意に指示して詳細を口頭で説明させれば良い。例えば、

 

『A君、3番目の「標準曲線は通常どのような曲線を取りますか? 具体的にグラフにして示して下さい』とか。

 

関連したグラフ。

 

 

 

 

 

 

 

 

『フィールドワークってなんだろう』4

『フィールドでは多くの失敗が待ち受けています… 仮説がいつも簡単に裏切られる』という。p129

 

これはよくわかる。知識、理論はある意味「純化」されたもので、現実の世界では直ぐに役に立たない場合が殆ど。

 

ちょっと違う話になるが、以前紹介した <入試問題の作り方> に似ている。 

 

つまり、入試問題では様々な、あまり目立たない条件をつけて問題を「成立」させている。 例えば『反応は真空中で行った』とか、『温度は変わらないとする』というような条件だ。

 

それで様々な別の可能性を排除して、「正答が1つしかない」ように万全の対策をとる。 勿論、そのようなことは自然界では起こらない。空気がある場所では様々な化学反応は起こるものだし、温度も刻々変化する。

 

現実の世界=フィールドではそれは通用しない。しかしその違いに気づく事で更なる深い理解が得られる。

 

7章の「弱い人の声に耳をすます」で伊丹空港の敷地内にある。朝鮮人部落の話がある。これは不法占拠で、そこに住む人々の話。p134

 

実は昔、実家のあった熊本の春日の近くにもそうした朝鮮人部落があった。

 

小学校に通うとき、親からその脇の道を通らないように散々、注意をされたが遠回りになるので「こっそり」脇の道を歩いて学校に通っていた。

 

その後、何十年も経って大学の業務で熊本の高校を訪問=入学案内することがあって、何度かその場所を訪れたが、既にトンネル工事ですっかりその場所が無くなっていた。場所は此処。

 

以上で、終了。

 

期待したような内容ではなかったが、いろいろ得るところが多かった、これも「お勧めの1冊」としていい。