<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=RBvTiSELGqs&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=6
HSK2~3#4~#6 背了三十八分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=W63F7t_PzAE&t=8s
中国まる見え情報局,看了五十一分钟频道。後半が面白い。
https://www.youtube.com/watch?v=UH6RocOe9bc&t=3s
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル0~49min,做一个小时作文和听写。
https://www.youtube.com/watch?v=bePbZrxcaIo&list=PLZI8vVTxzS7k7jbSknCDOssrgqGpd3BCS&index=7
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル 49.4min~1h41min,做一个小时听写。一共三个小时二十九分钟。
アンカリング成功!
开始运动;上坡散步 4.3 km,7170 步,7 楼 (计划)
<今朝のWorld Newsから>
シンガポールCAN:中非会議で中国、3年間で7兆円以上をアフリカに投資。100万人の雇用。/BRICS会議にプーチン参加。マレーシア参加予定。
ドイツZDF:ドイツ、ミューヘンのイスラエル大使館でテロ、テロリストは射殺される。/移民、難民入国拒否。
韓国KBS:戦後帰還の朝鮮、韓国人の遭難死の名簿発見さる。浮島丸事件。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240905/k10014573551000.html
中国上海:台風11号、海南島接近。
中国香港:教皇、インドネシアのモスク訪問>パプアニューギニアへ。
オーストラリアABC:ベネズエラの大統領選疑惑。野党候補者で逮捕状。/日オ安全保障、自衛隊参加。/
カタール、アルジャジーラ:ガザ停戦継続。14kmのフィラデルフィ回路イスラエル占拠
グローバルサウスは第三極。中国は最大の貿易相手国。但し、貿易不均衡でアフリカは赤字。ロシアもBRICSを足場にグローバルサウスに接近。
日本政府は浮島丸事件の責任の明確化必要。
インドネシアは世界最大のイスラム国家(2億人、人口の87%)
<地形分布で判ること>
国土地理院の3D地形を見ると自宅のある団地は「跳び箱」のような綺麗な団地状だが、
「重ねるハザードマップ」の「地形分布」で見ると全然違う様相がわかる。
団地の大部分は「山(灰色)」だが一部、谷と思われる切れ込み(薄緑)があり、そこは「氾濫平野」とされている。そして団地と隣接する工業団地の一部には部分的に「旧河道」とそれに続く「氾濫平野」がある。
団地の西側(左)の井野川周辺は「氾濫平野」でその先、貴船地域は「扇状地」になっている。つまり、「氾濫平野」と「扇状地」が区別されていることから、昔、今は平坦な団地と工業団地(台地)の一部は、かつて谷部で過去、氾濫が起こったと考えられる。造成後の団地からは全く想像できない昔の姿。それは明治33年に測量された姿によく合う。
自宅が位置するのは幸い「山」部で安全域のよう。「氾濫平野」の上に建てられた家は軟弱地盤だろうから、そうした地域に住む人はこれを見て何と思うだろう?
開発業者からはこうした情報は一切説明なかった。35年前だから仕方ないのだろうけど…
なお団地の北側、宇美川を越えた向こうは「台地」とされている。この「台地」と「山」の区別が今ひとつよく判らない。これは今後の課題。
あと中央公民館(図の上側、北)はサザードマップ上、浸水・内水の可能性(0.5~3m)があるが、ここは町民の主要な避難場になっているがいいのだろうか?
公民館の南側、宇美川の南岸は私の知る限りでも、この35年間に何度か洪水に襲われているが、数年前にそこに団地が造成され、数十軒の新築の家が現在建っている(上の図にはまだ明記されていない)。地元の人なら絶対にここに家を建てようとは思わないはず。
そんな、こんなで、木曜夕方まだ右足の調子は万全ではなかったが、痛みはほぼ消えたので団地の2つの氾濫平野(薄緑)に指定されている部分の実地検分に出向く。但し、坂道階段はなしね(笑)
南側の氾濫平野中、昔福岡で地震があった時石垣にヒビが入ったことがあった。今では完全に修復済みだが、その位置がこの箇所に合うことが気になったので、現状を確認した。大した損傷ではないし、これが軟弱地盤と関係あるかどうかは不明。
その他にこの氾濫平野跡と思われる団地の石垣をあちこち調べてみたが、特に損傷は見当たらなかった。ところでこの2つの氾濫平野の端、高い崖(20m程度)に面する箇所はいずれも公園になっていた。たまたま、偶然かもしれないが、軟弱地盤を考慮して公園にされた可能性はなきにしもあらず。
『絶望を希望に変える経済学』23
多くの人が増税を嫌う理由の1つに政府を信用していないことがある。これは理由がありエリート層に対する不信だとする。p383
著者もそれは「前科」があることで仕方ないと認めつつも、政府にしかできないことがあるとする。
ここで以前紹介した「コイントス」実験をインドで大学生対象で行った結果が紹介される。
それによると政府機関への就職を考えている学生ほど嘘をつく確率が高いという結果が出たとか。つまりインドの公務員は倫理性が落ちるということ。同じ実験をデンマークでやるとインドとは逆の結果になったとか。つまりここでもデンマークの倫理性の高さとの相関が認められたとか。p391
ここで政府による再配分制度について参考にすべき例が挙げられる。これはメキシコの例。子供たちに健康診断を受けさせ、学校に通わせることを条件に現金給付を行うというもので、ここでもランダム化比較試験で有意な効果が認められたというもの。p395
実は同じプログラム (但し大人向け) が地元の健康診断でも行われている。それはオプションでがん検診を受けることを条件に特定健診を無料とするというもの。
もしかすると地元の政策実行者の中にこうした知識があるのかもしれない。そうだとすれば素晴らしい👍
今の町長は若いし、町役場の職員 (町づくり課) 時代に中央官庁に出向で勉強しに行ったとか言っていたが、意外とこうした勉強をして来た可能性がある。ならば納得出来る事がある。地方は首長次第。




