<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=Kgha36EPdf0&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=2
HSK4~1#13~#2 背了三十七分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=-XInxwAPkxQ&list=PLkry8pUG1m4tRSuIPM_R2Rs3Ysai1A3dp
Eko 1h20min~3h47min, 听了两个小时二十七分钟频道。一共三个小时四分钟。
最後のは聞くだけの楽ちんバージョン
やや時間合わせ的だか、目をつぶって良しとしよう![]()
![]()
補習終了。
今夜はSalsonだ、楽しみ![]()
![]()
![]()
<仮説に矛盾はない>
2種の落葉種(赤丸で囲った楓と銀杏)と3種の常緑樹(種別不明)で枝を切り取ったあと、「落葉種の方が葉の緑が比較的長く保つ」という仮説を検証するための実験を行った。
結果、確かに楓(上の右側)、銀杏(下の中央)は2〜3日後でも干からびているが、葉は緑を保っている。下の左側の常緑樹の小さい葉も見にくいが隣の銀杏よりも茶化している。
以上、限定的ながら仮説に今のところ矛盾しない。勿論、「仮説は仮説」今後覆される可能性はある。
<主体性と当事者意識>
政府や社会に対する不満だけ声高に言う人。そんな人でその解決のため自身で動こうとする人はほとんどいない。
文句だけの人。社会問題への当事者意識はなく公共の志向もない。主体性を持たない人。私はそんな人を無能者と陰で呼ぶ。
これは社会批判だけの、あるblog記事を読んで感じた事![]()
![]()
![]()
<消費を上げるために>
この2年間で所得の伸びに対し、物価はより上昇したので実質賃金は低下したと言われる。年金生活者の場合、2017年から見て、記録によれば年金額は1.7%程度上昇したが、これはマクロスライド方式で物価上昇率より低く抑えられているので実質低下となる。
コロナで10万円の特別給付金は貯蓄に回ったことが実証されているし(個人的には全て寄付とPC購入で消費した)、今度の1人あたり4万円の定額減税も同じ道を辿るだろう。しかも政府の借金は増える一角獣の口。
全く、学習能力がない。というか、これは票目当てで、本気で景気を揚げようという気がないからに違いない![]()
![]()
では、定額減税を利用して、消費を上げ経済を好循環に持って行くにはどうしたらいいか?
基本は「貯蓄ではなくお金を使った人が儲かる」仕組みを導入すればいい。しかも期限内に。これを可能にするにはデジタルマネーしかない。例えば、1年以内に使わなければ定額減税の4万円はゼロ円になると聞けば、誰しも当然貯蓄ではなく消費に回す。更にこの消費について、特定の支出については2割割引とする。つまり額面4万円が5万円として使える。こんなことはデジタルマネーしか出来ない。現金は区別出来ないので不可能。
こんなこと言うと「キャッシュレスできない人はどうするんだ!」という人が言うが、サポート体制を取ればいい。イオンとかのスーパーでやっていたし、そもそも役場が動けばいい。我々がボランティアで公民館でやったように![]()
狙いはその時点=定額減税だけのものではない。一度使い出すと便利で簡単だと分かるので、誰でもその後使えるようになる。公民館のクラウド予約システムや解錠システムは結局、80歳を越える大御所でも半年も経たない内に全員使えるようになった、そんなものだ。
ゆくゆくは、これで公平な課税や行政へのDXが可能性なる。せっかくマイナンバーカードを作っても何も利点がないという不満も実際の利点を感じさせるシステムがないから。
問題を単純化し過ぎでしようか?
『避けられたかもしれない戦争』16
2004年、ハイチの独裁者アリスディドが追放された後、混乱を抑えるために多国籍軍が派遣された。これは国連ミッションの前の緊急派遣だったよう。p502
カリブ諸国は当時欧米主体の国連に対し不信の目を持っていたという。これはこの地域の歴史を考えれば当然、ここらは日本人にはなかなか理解できない部分かもしれない。
結局、特別代表としてチリ人、ファン・ガブリエル・ウァルデス(イラク戦争に反対したことから当初アメリカの反対が予想されたらしい)、そして平和維持部隊にブラジルが申し出たらしい。これはこの本が書かれた時点でも(多分、今でも)ブラジルの指揮下になるらしい。p503 そして監視のもとに大統領選が行われ、ひとまずの成功を収めたとか。p505
ここで著者は言う、
『西洋人が抱く…「法の支配」のビジョンは私たち(西洋人)の歴史的経験により形成されており… 地元(ここではハイチ)の情勢や歴史を無視している』p512〜3
ここら辺のことはよく頭に入れておく必要がある。我々は無意識に、あるいは当然のこととして「民主主義」や「法の支配」を金科玉条のように持ち上げるが、必ずしもそれは普遍的でも正統でもないかもしれないということ。
そして2010年に大地震が起こり、現在World Newsによれば、ハイチは更に現在、内乱状態にあるという。


