<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=GAlv_aVMdIU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=4
HSK1~2 #2~#4 背了三十四分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=tYlcwf6TngI&list=PLPJh8_1ABGf8V_BEv8g5vb70xCZ6FR-N_&index=7
中国まる見え情報局。ドド7 八分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=YQnYGUUE8ls&t=5740s
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,2h3min~2h45min 听写一个小时。
https://www.youtube.com/watch?v=f3JvZb0X_zc&list=PLjNXeUVkYC_lM4V0nCv-Jq5t83rA0fDui&index=3
ぐいっと中国語,3,学习二十三分钟句子。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,2h3min~end,x2, 背了二十分钟单词。一共两个小时二十二分钟。
今日は木曜病が発症し始めたが、明日機種変更で勉強できないので頑張りました!!
运动;爬山散步 5.7km,8006步,2楼 (计划)
<今朝のWorld Newsより>
シンガポールCAN:インドネシアとフィリッピン南シナ海での防衛協力。
中国CCTV:中・モルディブとの会談で「海のシルクロード」強調。
中国香港TVB:(反中的)Tシャツの柄で逮捕拘束
ベトナムVTV: 中国との交易上昇拡大
オーストラリアABC:パプアニューギニアのデモで混乱。
カタール、アル・ジャジーラ:死者23,300人に上る。(人口222万人なので1%の死者)
ドイツZDF:鉄道スト。ウクライナから武器供与の要請。米国動けず。
海のシルクロードを巡る覇権争いは中世、否、古代からあったもの。
<7 to 15>
いよいよ、明日iPhoneを7から15に機種変更。最大の難関はデーターを完全に移せるかだ。とりあえず、Airを持参して教えて貰いながら自分でやってみる。BackUpは常に取る習慣があるが、これは「もしもの事故」に備えやってはいたが、実はデーターの復帰は今回が初めて![]()
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因みに「復帰」には1Gで1分が目安だとのこと。スマホ内には30G程度ストレージを使用しているので30分? 但し、それ以上かかることが多いらしい。
先日のスマホ学習会の人は5時間も掛かったと言われていたが、パソコンへの保存(バックアップ)、それからの「復帰」を考えるとそのくらいかかっても不思議ではない。
というわけで、明日は午前中から天神に移動してスマホにかかりきりの1日になりそうだ。機種変更は大変!
<YouTubeで学べるか?>
昨日は午後から3時間以上YouTubeの様々な教養番組を観て、どれもレベルが低いなと感じた![]()
これまでこのblogで採り上げた書籍の幾つかで感じたようなレベルの足元にも及ばない。
ホリエモンはよく「大学に行かずともYouTubeで学べる」と言うけど、どのようなものを指しているのか??
それと、外出のついでに大手の書店数店にも行ってみた。しかし、そこでもここで紹介した本物の「お薦めの一冊」シリーズ本を揃えている本屋がない。
最近の例で挙げれば『クレプトクラシー』、『戦争と交渉の経済学』、『AI入門講座』、『半導体戦争』と言った比較的最近出された本ですら、どの書店でも見あたらなかった。やはりそれなりのレベルの本は図書館でないと見つからない。これが結論。
「当たり前だ」と言われそうだが、こればかりは実際に自分の目で調べないと、先入観だけで結論してはいけないと思い、時間をかけて検証した次第![]()
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あ、そうは言っても中国語は完全にYouTubeだけで勉強してますけど![]()
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「素晴らしい」と言うしかない‼️ 90代女性の生命力と救助隊の快挙に拍手。
<想定外は想定内>
当然あり得る事。想定外と言う言葉を何度聞いた事か。想定外は想定内。
『クレプトクラシー』12
著者はトランプが何十億ドルの資金洗浄に関与していることは明らかだと断定する。p309 過去に1,300戸の物件がマネーロンダリングに関与して人物に売られ、これは彼が所有した物件の2割に達する。勿論、それ自体はこの国では違法ではない。金に記しはついてないのだから。トランプタワーだと1/4がマネーロンダリングの前科のある人物に売られその総額は少なくとも3千万ドル。p310 勿論、NYのトランプタワーには限らない、世界中のトランプ物件に当てはまる。
ここでインドネシアの例が挙げられている。これはバリで進行中でトランプ・インターナショナル・ホテル&タワーと名付けられている。このプロジェクトは脱税の容疑でインドネシアからの出国を禁じられている(この本の出版時点で)タヌスディビョとのパートナーシップによる。p316
ここでアメリカから追放された赤道ギニアの王子のその後が語られる。外交特権でお咎めなしで、帰国して、本国でパーティー三昧の日々だとか。その様子をあの『グレート・ギャッピー』を例に挙げて、その主人公でも赤面しそうな<骨の髄まで腐っている>所業だとする。p324 直接関係ないが、Great Gatsby曲線はここでもよく取り上げる![]()
オバマ政権により彼の豪邸とスーパーカーその他は差し押さえられたが、それらの資産は赤道ギニアの慈善団体に寄付されることになった。p326 それでも王子とその父親の赤道ギニアの大統領は無傷だった。もっとも、フランスでもスイスでもブラジルでも資産は押収されたが。その中には1500万ドルのダイヤモンドをちりばめた20個の腕時計があったとか。p327
ところがこの王子様は何と米国に再入国できた! 父親から副大統領に任命され外交官として!!!p328
いやはや、世界には桁違いに腐った独裁者のいる国はがありそうだ。世界最低の平均寿命と、最低の識字率、貧困率を持ちながらGDPは地下資源で高い国、赤道ギニア! 外務省の基礎データーによると、産業は石油と天然ガス。一人当たりGNPは高いが貧困率7割。つまりごく一部の富裕層いより独占されている国。
外務省は遠慮した書き方だが興味のある方はWikiで!





