<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=GAlv_aVMdIU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=4
HSK1~2 #2~#4 背了三十五分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=5dWEi0T6nF0&list=PLEyBXc_M00Isdsk0jt0T32G2_I9DBxAZq&index=29
武井&典典ちゃんねる28~29 十一分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=uph_bTKMpa8
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,45min~49min,听写五分钟句子。
一共五十一分钟。
木曜病発症! 土曜補習決定(涙) 今日は遊び倒そう!!
运动:爬山散步 3.6km,5065步,8楼。
<水曜のワールドニュース>
どの国も処理水の話題はなし。逆に中国のSNSは半分が処理水の話題で溢れかえっている。一部報道(中国政府)からの二次・三次情報から話題が拡散するという典型的フェイク情報拡散の傾向が見て取れる。
情報の拡散動向だけで色々判ることはある。『ヒューマン・ネットワーク』という本にこれについての記載があったな。
<Air壊れる>
またAirの調子がおかしい。おかしいというより起動できなくなった。前回Apple Storeに持って行くも正常に起動し、検査するも異常が認められず、そのままになっていたが、今回は全然起動しない。むしろはっきり症状が出た方が原因追求にはいい、とポジティブに考える(涙) 土曜日、Salson Sayonara Partyの前に修理の予約を入れる。
そうそう、今度の土曜にはキューバから来ていた先生が帰国するため特別バージョン。直接は習っていないがいつも挨拶はかわす仲。
<月1の通院日>
ランチ後直ぐに今日は月1の通院日予定。また五分検診、2時間待ち時間のスケジュールになるだろうが、なんとかならないものか?
<システム障害?>
1週間以上のシステムメンテナンスはただ事ではない。
なにやら重大なシステム上の問題点がありそうな気がする。こうした心配を起こさせないためにも詳細な情報を出してもらいたいもの。お金に関わることだからとりわけ重要。
『マネージメントの文明史』4
植民地の官吏はジャントリーの長男以外が出身だとのこと。彼らは植民地で財産をつくり資産所得で余生を過ごすというタイプだったとか。p110
著者は英国はオランダのように香辛料で儲けたかったがそれが難しかった。当時インドは文化的蓄積があり市場となり、一方で分権化していた(統一王朝ではなかった)のでインド経営(支配)が可能で、それにより租税や関税で儲けることができたという。p122
英国が産業革命ができた理由にイノヴェーションが挙げられるが、それだけでなく石炭というエネルギー革命と、新教徒移民があったという。後者はカトリック圏から迫害を逃れた人々。ここらは後のアメリカに似ている。p140
因みに石炭は、硫黄分が多いなど品質が悪いのでそこでもイノヴェーションが、つまりコークス生産という技術が必要となった。p150
ところで、この「イノヴェーション」という言葉は、よく言われるように向って(into)・新(nova)進む(tion)の造語。実態はこれまでの技術の新な結合という意味だと著者は言う。この著者は「新結合」だと説明するが、p154 これには反論も多い。
https://www.osaka-toprunner.jp/articles/2020/t_no01.html
ラテン語の元々の意味から考えれば、やはり従来の解釈でいいのでは? ま、あまりこんなことに拘っても仕方ない気がする。
また機械化されたのは綿織り物で従来の毛織り物ではなかったので、移民の労働者と新産業の機械化で既得権層からも抵抗も少ない。それでも打ち壊し運動は起こった。p160
その他、英国にはインドと北米という市場があった。p161 さらに大陸から離れ、カソリックとプロテスタントの争いによる戦禍を受けなかった。英国教会はプロテスタントを名乗っていない。つまりこの「どっちつかず」が有利に働いた。
このことを考えると日本も米中の間にうまく立ち振る舞う必要がある。p163
その意味でも岸田さんの米国ベッタリは少し心配😟



