<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xQkgOdLcP-E&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=1
HSK4T~1 #12~#1 背了三十八分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=GPuYVa4Momw
-中国まる見え情報局203 十二分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=hZKKmVZcyd4&list=PLkry8pUG1m4tRSuIPM_R2Rs3Ysai1A3dp&index=2
Eko2,2h~2h30min。学了半个小时汉语和英语。
https://www.youtube.com/watch?v=VqcEC3eww78&t=2391s
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,2h54min~3h39min 听写一个小时句子,
https://www.youtube.com/watch?v=juq8lllO7II
-看了十四分钟興梠频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,0~12.43min,0.75速度,背了半小时单词。一共三个小时四分钟。
运动;爬山散步1.5km,2193步,6楼。
<今でしょう!>
『アントフィナンシャル』と『脱「中国依存」は可能か』を同時進行で読み始めている。どちらも今しか読むチャンスはないのが理由。
前者は現在中国政府の規制の網に掛かりそうになり、これまでのような活動が今後もできるかどうか微妙な段階になった。後者は正にコロナと米中対立で今後大きな変化が起こり始め、その中で日本の微妙な立場が問われる。いずれも今しか読むチャンスはない。五年後では多分これらの本の持つ意味が変わっているだろう。
冒頭、アント=蟻がこれまでの既存の金融機関から相手にもされなかった80%の人たち、学生、農民、小規模商店主たちを意味し、彼らに金融の道を開く「志」を表す言葉であることを知った。曰く、
『蟻のようにちっぽけでも、心を1つにして協力すれば驚くべき力を発揮できます』p241
この言葉に象徴されるような「志」こそこの企業の力。侮ってはいけない。
最近の日本の「挑戦しない」組織では生まれてこない力だ。
<咖啡滓効果>
明らかな効果あり。発芽抑制効果確認。「黄色の線」は既に伸びた芝には効果ないことも確認。毎回申し訳ないが、お隣さんとの比較で明瞭。この雑草の除去なしでもいけそう。
またブロックごとに散布したが差もない事から成分が斜面沿いに流れた可能性あり。これは「ランダム比較実験」と呼ばれる手法。『貧乏人の経済学』より。
『日本の論点 2022〜23』2
日本のTI人材の偏在が問題視される。依頼する方も依頼される方もシステムがよくわからないまま修正の繰り返しでボロボロのモノができる。p021、p108
いかにもありそうな話。行政がこれまでバラバラにシステムを開発するのでツギハギだらけ。著者はシステム開発に日本語は不要なのでインドのエンジニアに依頼すれば良いとまでいう。p025、p113
マイナンバーも行政システム中心でなく個人中心にすればより単純なはず。p114 おお、全く同じ事がここでも言われている!!
教育に関し文系理系を分けるのは愚か。というのは完全に同感。受験のシステムも変えないといけない。p029 数学や物理の素養のない法学部出の官僚では無理。
オンラインが進むと、金融危機の再来が危惧されるらしい。p103
ここでカーネギーメロン大学の例を挙げるが、モザイクを作成した大学だと記憶する。p111
この最初のブラウザを知る人はどのくらいいますかな? それまではコマンド繋いでインターネットしてましたけど。世界が変わった体験でした。
オードリ・タン氏のような人物が政権中心に欲しいとも。p143
<バーゼル条約>
廃棄物はこの条約により「それが生まれた国で処分すべし」となるので、この地震列島に保管するしかないが、単純計算でも無毒化に必要な16万年に保管庫は大地震を確率的に1600回から160回経験することになることが全く知られていない。p171



