<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=svq8CaeWyqU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=8
HSK3~4 #6~#8 背了四十分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=TZmUv_FXQFg&list=RDCMUCgv73JUFDUd_nIulI_VECKQ&index=15
https://www.youtube.com/watch?v=2LOgup8dmN4
中国まる見え情報局十四分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=-CJ_8ehk-9Q
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,2h40min~3h21min,听写了一个小时句子。
https://www.youtube.com/watch?v=iZh_QjMmGIs
中国高试事情 十九分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,1h35min~1h43min,x2,0.75速度,背了半小时单词。
https://www.youtube.com/watch?v=QZwFrfzQomE
びびさんのポスト,学习十九分钟的汉语频道,
https://www.youtube.com/watch?v=rpT30Vi2CRY&list=PLE591C0467F171909&index=7
中国語中級文法講座7,学了二十三分钟汉语作文, 一共三个小时二十五分钟。
运动;爬山散步 3.9km,7089步,7楼。
<大卒削減計画?>
色々な話が横糸縦糸と網の目のように繋がって行く。こうした流れは案外事実かもしれないということ。
やはり四半世紀で大卒4倍増はあまりにも急激すぎる。
しかもこれからChat-GTPとか、AIが置換できる職種は一部の大卒対象の職種に多い。今以上に技能と求人のミスマッチが将来起こるのは目に見えている。例えば今の時点でもIBMのワトソンの方が人間の医師より正確な診断が下せるし、AIの画像診断に放射線科の医師は叶わない。
それは日本も同じだが、それを強制するのは日本では難しい。しかし、中国のような体制の国では可能ということだ。これは「男子漢」さんのblogからインスパイヤーされたもの。
…ここまで書いて、暫くして気がついたことがある。
それは日本でも昔、同じようなことをしてきたではないかと。県に1校の医科大学を作ったかと思うと、国立大学の医学部の定員を減らした。最初の就職先であった某国立大学医学部では120人の定員が100人になり、余分な実習器具を倉庫に保管したことがあった。勿論、削減は私立の大学には強制できないので、数量調節は国立・公立の大学に任された。
<低头族>
昨夜の天神の街は低头族ばかり。通行人だけならまだしも、Uber Eatsの連中もスマホばかり見て、前を見ていないので危険この上ない。危機管理能力のないバカだと思うが。周りがそんな連中ばかりだと気がつかないのだろう。
スマホ利用中に起こった交通事故は保険から減額されるようなアプリを誰か作らないか? 顔認証の延長で至極簡単なはず。こんなアイデアなら幾らでも出てくるのだが…
<世界ふれあい街歩き>
月曜は「純白の街ミハス〜スペイン〜」
https://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/episode/te/2WY1P6W3P7/
パソコン画面のグーグルマップを見ながら。一緒に地図上で移動する。これぞバーチャルトリップ、新しい楽しみ方。本当はGoogle Earthの方が立体的にバーチャルリアリティー的に勝るが、操作が難しい。2画面見ながらやるのはまだマップの方が楽かな?
坂の道を各家庭まで配達し、月1で集金、パン屋さん。昔のコミュニティーが維持されている。
中世の石切り場、今はロッククライマーの練習場。多分、マップ場で北側の岩場付近とみたがどうだろう?
スペインには一度も行くことがなかった。今後行く機会があるだろうか?
<世界は広い>
水曜午後の「ふれあい街歩き」は南アフリカ、ケープタウン。
https://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/episode/te/8MLQYYK6QG/
ここでもオランダ、英国による支配、奴隷貿易そしてアパルトヘイトの歴史がある。マンデラ氏は記憶に新しい。つい最近、30年も経っていない。
この町は人種融和の最先端の街だと紹介されるが、その背景にはこうした負の歴史があるからこそ。記録所にはジャワ島から来た奴隷もいたことが記載されていた。欧米世界が掲げる「自由、平等、人権?」そう簡単に第三世界は信用しないゼ!
『中国全史』下巻2
マテオ・リッチは中国が優れた陸軍と海軍を備えているにもかかわらず侵略戦争をする歴史がないと日記の中で書いているらしい。p32 確かに中華思想を持ち、海外への侵略は限定的だった。
彼はあの張帒の祖父と面識があったらしい。p34 驚いた! 張帒は紹興に1597年に生まれ『夜航船』という本を書いたが、これは一般庶民のための教養書だったらしい。他にも確か、「西湖」関係の本を書いたような記憶がある。昔のblogが残っていれば、、、と今回も悔しむ。 それは兎も角、当時農民以上の階級では紹興では読み書きができたとも。p51
ここに描かれる風景は今では中国最大のコンテナ基地になっている寧波だが、その風景が今でも見られるとも。p49 寧波にも普陀山にも東銭湖にも行ったことがあるが、同じ情景をこの17世紀に生きた張帒も見たとは驚きだ。一度、『夜航船』を読んでみたいと思い調べたが近くの図書館にはなかった。ちなみに著者は彼、張帒を「体制支持派」とする。p45 これは後に続く記載、東林書院に対応してだろうか? いずれにしても、明の滅亡と混乱、その後の異民族、清王朝支配を経験した彼にとっては中年以降の彼の目に映る江南の風景は悲しみ一色で、過去に想いを馳せるしかなかったのだろう?
ここで1604年、无锡で反体制派によって開かれた東林書院についての記載があるが、p39 ここには蘇州に行った時、訪問したような記憶がある。しかし当時は東林書院について何も知識がなかったのではっきりしない。
https://www.youtube.com/watch?v=wujlpFbwEPc
で、ここで注目したのはこの書院を紹介する中で、著者は同じような運動として、1976年、1989年、2008年の事件を引き合いに出す。p40 さらりと年代だけを書かれているのでそれが一次、二次天安門事件だとはすぐには気づかない。但し、2008年は何を指すのだろう? ご存知の方があれば是非、コメントを!
著者は明末を大きな社会の変革が訪れた時期としている。特にそれは下層文化の興隆という意味で捉えているようだ。勿論、その中には明王朝から清王朝への混乱が背景にある。


