<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10
HSK4#8~#10 背了四十五分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=IA6Vv4sOhQM
『中国まる見え情報局』看了十四分钟YouTube频道
https://www.youtube.com/watch?v=7AedpyGYG2I
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,0~32min,听写一个小时两分钟句子
https://www.youtube.com/watch?v=JYGaOXh02QE&t=8s
ゆうきの中国語,~44min,学习四十四分钟汉语文法
https://www.youtube.com/watch?v=3Yvd2YHOWJY
https://global-saponet.mgl.mynavi.jp/culture/584
とある中国人のむいむい,十五分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,0~29min背了一个小时单词。
https://www.youtube.com/watch?v=PJRSQtZjhvI&list=PLnLyvM3zAxGUjX546h5NhJiPR-ANtAMlI&index=7
王陽のほぼ毎日中国語,3分汉语。#9~#7 学习二十八分钟汉语。一共四个小时二十八分钟。
运动;一堂Salsa课 ←予定
今日のAmebloはオカシイ。書き込みしたら名前にメールアドレスのbigsurが名前でできていた。
<Sidney D. Gambleの動画>
如月隼人のブログさんのところでコメントをしたところ、Sidney D. Gambleの動画を教えてもらう。ありがとうございました!
https://ameblo.jp/kisaragisearchina/entry-12791040202.html
まさに妙峰山(Miao Feng Shang)での映像、間違いない。
https://www.youtube.com/watch?v=RFtpjR6uYnI
https://repository.duke.edu/dc/gamble
最初のYouTubeの動画で2点ほど本の中で書かれていたことと符合する事例。1)囚人のように手枷、首枷を填められた人物の映像と、2)馬のように四つん這いになって拝む人物が映っていたこと。僅か15分ほどの動画だが100年前の貴重なもの。
それと四人で人を運ぶ駕籠のようなものは、九華山で見た。日本の時代劇とかで見るものと違い、人を上に乗せるタイプ。
<売り物>
昨日、「ちー」さんのところでフリーマーケットの話が出た。
https://ameblo.jp/changzi728/entry-12794403593.html
それでフト、大昔に出した実験書のことを思い出し検索すると、何とヒットした! しかも売り物として!!!
1992年版で30年もの熟成版(笑) まだ価格付きで1512円だとか。ワインじゃないので今頃買う人いないだろう!?と思っていたが、コメント見ると最近買った人も!!! 驚き。
多分、家具として買ったに違いない(笑) 進歩の激しい分野、30年前の本に価値はない。昔、エンサイクロペディア、アメリカーナは読みもしない(英語だし、中身も超古い)のに見栄えがいいので日経テレ東大学のスタジオの背景に飾られているようなもの。例えば此処。
https://www.youtube.com/watch?v=YRURX4ASR7A
それにしても世の中には本を「見栄え」で本棚に並べる人が多い。不思議に思うが、そんなもんだ。要するに「知的に装いたい」だけだろうが、中身もないのに見せかけだけ整えても化けの皮がはがれるというものだ。
<歴史記念物の保存運動>
火曜日朝の「世界街歩き」はオランダ、ライデン。
https://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/episode/te/58M7687V3W/
https://www6.nhk.or.jp/sekaimachi/archives/deai.html?fid=150609
壁だけ残し新しく建物を作る。壁を建物に固定する器具を作る鍛冶屋さんが紹介されていた。壁と建物を分離できる構造だからそうした保存が可能なのか? 番組ではそこまで解説がなくわからずじまい。今後の課題。
アメリカのような新しい国でも古い歴史的建物を残そうという動きはあった。サンタ・クルーズで実際そのような工事が80年代に行われていた。町の名前で分かるとおり、この町はスペイン時代からのものがある。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12764458933.html
<衛星による地震の分析>
昨日の宇美断層を調べるきっかけとなった、トルコの地震による地殻変動の話の続き。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12794024809.html
地球観測衛星で正確な位置情報が判るので、これを利用し地震によって生じた断層やズレを調べることができるのは当然といえば当然だが、やはり驚かされる。素人が見てもデーターの解釈は出来ないが、それでもなんとなく凄いことができていることは感じられる。
https://www.gsi.go.jp/cais/topic20230206_Turkey.html
スマホの「探す」で位置情報を見ると、ほぼ数メートルの誤差でスマホの位置が表示される。専用の観測用衛星ならば数センチの誤差で調べられるみたいだ。凄い時代になったもの。
『人はなぜ憎しみ合うのか』下巻 22
ニューギニアでは大きな文明が、国家が成立しなかったのは部族社会が危険から逃走できたからだとする。『移動性が見込めない場合に戦争が起こり』それが征服=国家を形成するということか? p160
これは地理的にニューギニアは分断されやすいということか? 一度調べてみる必要がある。ニューギニアは農業が始められた4つの地域の1つと記憶にあるが、ここでは古代文明と呼ばれるものは生まれなかった。多分地形の他にも赤道直下の熱帯で鬱蒼とした雨林が分断を容易にしたのだろう。確かに世界の4大文明はいずれも移動の容易な平原で生まれた。
よそ者を大量に内部に抱える社会は人以外ではない。p170 蟻は奴隷を抱えることができるが、それはそうした例外の1つか? 第9部では「捕虜から隣人へ」と話が続く。著者の考えは「民族とはかつて個別の社会を構成していたが、それが同じ社会に暮らすようになった集団」だという。p175
だから漢民族も著者に言わせると2000年かけてそれを達成した社会とする。p176 それに対しインカ帝国はそうではなかった。したがって簡単にコルテスのわずかな軍隊に滅ぼされたということか? もしインカ帝国がローマや中国のように非征服者を社会一般に受け入れることを望んだら、彼らはインカと一体感を持っただろうという。実際、インカ帝国の滅亡には一部の部族のコルテス側への協力があったと何処かで読んだことがある。p178〜9
<データーベースとして>
コロンブスはサンタマリア号が新大陸に着岸した当日に既に先住民が奴隷を持っていることを知ったとか。p184

