<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=rqCA-PAqcdE&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=12
HSK4#10~#12 背了四十二分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=a5OaoR1Jjrg
『中国まる見え情報局』看了十三分钟YouTube频道162
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,718~855/1200,1h10min~1h24min,x2,背了一个小时单词。
https://www.youtube.com/watch?v=GmG390oAqUs
興梠一郎频道看了十一分钟。中国传统是皇帝制
https://www.youtube.com/watch?v=f3mUlKASFFA&t=1758s
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル350,再三刻苦 44min~end,听写三十七分钟句子。“那是你的感想吧”GOOD!
https://www.youtube.com/watch?v=11tkppchWJc
チャイナ娘くまちゃん,看了十二分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=QqvV3S9eP0A&list=PLnLyvM3zAxGUjX546h5NhJiPR-ANtAMlI&index=25
王陽のほぼ毎日中国語,3分汉语。#29~#25 背了二十一分钟句子。一共三个小时十六分钟。
运动;爬山散步 2.5km, 4175步,8楼 ←夜記入予定
<逆効果>
最近、YouTubeで動画を中断して流れるユニセフの宣伝が多すぎる。1日十回以上も出てくる。協力はしたいと思うし、実際にしているが、執拗すぎる。逆効果! これは多分、YouTubeのアルゴリスムの所為だろう。宣伝料を取るなら改善の必要性あり。
<記録と記憶>
大臣の記憶喪失は恒例になっているが政治家個人の記録が1年で廃棄されたというのは信用できない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aaa84e041857dbe41f2c1773764a4f4e05227c7f
一般人だって記録を残しているぜ、下は6年前のスマホを入手して直ぐの記録。手帳はもっと前からだが、スマホの良いところはタップしたら詳細な内容も判ること。さらにiPhone7PlusからSEに、クラウド経由で、自動で全てコピーされる強靭なシステム。是非、このシステムを政治家には義務化してもらいたい。
*「慰霊祭」は献体慰霊祭、「慰霊」はアニマルセンターでの実験動物慰霊祭。動物にも同じような慰霊祭をするのは私の知る限り日本だけ。
高市さんは大臣だったはずだが、不思議なことに記録も残してないのに記憶だけは自信があるらしい。
多くの大臣の記憶喪失中では特例? 曰く、
「文書には私が言うはずもないことがたくさん書かれている」「この時期に放送法の解釈や政治的公平について、私がお話をしたという事実が一切ないことを自信を持って申し上げる」 だとか(冷笑)
<忘れるか、教訓にするか>
コロナと福島:
率先してダンススタジオではwithout Masksにする予定。年寄りがマスクをしていると周囲が遠慮する。勿論、病院とかではマスクする予定だけどね。
3年間のコロナで失ったものは大きいが、それを教訓にすればいい。同様なことはAfter FUKUSHIMAにも言える。それが出来ない奴は無能。
預金保護:
シリコン・バレー・バンクの全額預金保護。全預金の9割が制限以上(25万ドル)の預金だそうだが、それも含めて保護するとか。現時点でモラルハザードとの議論は出てこない。やはりリーマンショックの影響か?
Too Big to Fail の再現。これも教訓が生かされなかった。
バイデン政権は銀行監視を強化すると言うが、利権に弱いのも政治の習性。制限以上の預金については別途保険をかけることを決めれば済むだけのこと。知恵を出せ、教訓を生かせ!
サレルノ養生訓:
「世界街歩き」はイタリア、サレルノ。
https://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/episode/te/PY5QJM6X11/
旧市街は80、90代の年寄りが沢山住んでいて、彼らは「サレルノ養生訓」に従った生活をしているとか。曰く、
https://www.nttdata-luweave.com/csr/spazio/spazio64/sasaki.htm
気苦労を背負い込まず、烈火のごとく怒ることは避けなさい
ワインの痛飲は止め、晩餐は軽くとり、さっと目を覚ましなさい
ゆったりくつろぐこと
くよくよしないこと
よい食事をとること
今でも通用する養生訓。イタリアはPIGSの一員としてEUの中では格下に見られているけど。何の、何の、長寿国。医療費を抑えて寿命は世界でもトップクラス。これも「サレルノ養生訓」のお陰?
歳を取ってもいつまでも働くことが秘訣みたい。それにしても米国は最悪だな。金だけかけているが主に富裕層。医療保険も持たない貧困層が多い。ちょっと古いデーター(2009年)だけど、相対的な値は今でも変わらないはず。何やかやと日本の医療制度には文句の1つも言いたくなるが、ま、優等生なのは間違いない。
http://honkawa2.sakura.ne.jp/1640.html
イタリアには1回しか行く機会がなかったが、また行きたいね! 因みに、現在イタリアは完全にAfter Corona。ネオン輝くお祭りも2年ぶりに復活したが、ウクライナ戦争のせいで期間は短縮されたとか。ここにも戦争の影響が。
『ここはチベット ベールを脱いだ秘境の姿』2
実は半分も読まないうちにこの本は読む価値がないと気がついた。
確かに色々な情報があり為になりそうな気がしたが、途中から信憑性を失った。それについては最後に述べたい。
7世紀にインドではヒンドゥー教が盛んになり仏教が衰退したこともあり、高僧の一部が可能性を求めて新天地であるチベットに向かったとある。これはよくある現象で、日本への仏教の伝達にも見られた現象だと考える。鑑真の日本渡航も、空海も道元にも同じ背景がある。
当時チベットには吐蕃王朝が栄え、外来の先進文化を吸収し(インド、ネパールや中国を指す)周辺国の支持を取り付けるには仏教を含む外来文化は良い手段となったからだという。p87
ソンツエン・ガンポはネパールの王の娘、チツンと唐の文成公主という2人の妃を迎え、彼女らとともに仏教を導入した。これは当時の民間宗教、ポン教の抵抗を招いたという。こうしてポン教と各地の支配者による反仏教勢力が形成され廃仏運動も盛んになった。p88
紆余曲折の後、吐蕃は滅亡した後、仏教は壊滅的打撃を受けた。p90 その後、仏教再伝来を待たなければならない。その中でも密教はチベットの伝統に馴染むところがあり再び復活したようだ。p91
その後に様々なチベット仏教についての詳細な記述が続くが、最後に、
『チベット族と漢族は中国という大家族の中で共に暮らし…』という文章が続く。p136
この文章が目に入った時、読む気が失った。
様々な政治的立場があるのは構わない、しかし先日のダライ・ラマ14世に関する記述と同じく、都合の悪い事は消してしまう態度は受け入れられない。すべての内容に信憑性を失わせる。もはやここまでと中断することにした。


