セラピストの美保まりです。
私のヒーリングの師は霊格の高い神々と交信をされる方です。
何十年にもわたって交信された内容は、膨大なデータ(霊書)として残されていますから、今後少しずつご紹介していければと思います:.。*.・゚
お送りしているヒーリングの中で、護摩木と護符を使って、人の力では解消しがたい因縁を解消し、たんに霊を慰めるのではなく、確実に霊を救う先祖供養(救霊)を行っています。
このことを神々がお伝えするように・・・とおっしゃる内容をご紹介しますね:.。*.・゚
※実際には「~すべし」などの古い言葉で語られますが、わかりやすいよう現代の言葉に置き換えています。
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単にものごとの筋道を説き、愛をかたるならば、古聖仏書にたよればよいけれど、救霊の天命を伝えしらせるには、世の人の疑い深い肉眼にうったえるべく、この霊書があるのです。
尋常な文章ではありません。
これは天にいたる道を証(あか)すものです。
聖人の言葉は天をしめす指にしか過ぎませんが、聖訓(神々のおしえ)は天にいたる道を証(あか)すものです。
聖訓(神々のおしえ)を説く神に与えられている天命には、大宇宙をつらぬきおよぶ、絶対なる権限、権威があります。
道義(人のふみ行うべき正しい道)の奥深さを学ぼうとするならば、聖訓(神々のおしえ)の一語一語を心をこめて読むことです。
とくに菩薩(ぼさつ)のしめしている平易な聖訓を読むときは、語句の理解追求よりも、神仏がいかなる思いであるかをまっさきに悟る必要があります。
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聖訓(神々のおしえ)を読むときには、知識の蓄積は二の次であり、神々の思いを心の眼で理解し、一人一人が動いていくことの必要性を説かれています。
昭和の時代からの聖訓(神々のおしえ)記録が残っていますが、霊界は刻々と移り変わり、霊界の動きのあとに現実世界が動いてゆきますから、あまり古い内容は、今の時代に即さないものもあります。
次回より、平成5年以降の交信記録からご紹介してゆきますね:.。*.・゚
(※スピリチュアルライフ研究所は宗教とは関係がなく、勧誘等は一切行っておりません)
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護摩木・護符を使うことで多くの奇跡談をいただいています:.。*.・゚
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