現代版マヤカレンダーでは3月31日から5月21日まで【熟成のサイクル】の52日間に入りました。
マヤカレンダーは260日からなり、52日ごとに“ 第1の城 ” “第2の城”・・・と呼ばれていて【起⇒承⇒転⇒結⇒自己実現】の流れで展開してゆきます。
現在は起承転結では【結】に当たる“第4の城”のサイクルに入っています。
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第1の城(起:創始)2018年10月26日~12月16日
第2の城(承:洗練)2018年12月17日~2019年2月6日
第3の城(転:変容)2019年2月7日~3月30日
第4の城(結:熟成)2019年3月31日~5月21日
第5の城(まとめ:自己実現) 2019年5月22日~7月12日
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260日サイクルが終わる7月12日頃までに、それぞれの【自己実現】というゴールに向けて歩を進めていくイメージですね。
第4の城の“熟成サイクル”(2019年3月31日~5月21日)の中にも、13日間ごとの【起承転結】の流れがあります。
今回は、下記のような流れで展開してゆきます:.*.・゚
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◎「赤い地球」の13日間(2019年3月31日~4月12日)
キーワード「自分独りで生きているわけではないということを知る 目に見えない力で導かれる様に現実が動く」
◎「白い犬」(2019年4月13日~4月25日)
キーワード「 不透明な部分やなおざりにしていた問題を明らかにする 人間性を問われる」
◎「青い夜」の13日間(2019年4月26日~5月8日)
キーワード「予想外と思えることも次につながる手がかりになる これから取り組むべきことが示唆される」
◎「黄色い戦士」の13日間(2019年5月9日~5月21日)
キーワード「自分と向き合いチャレンジする もうひと踏んばりできてしまえる」
※『2019現代版マヤカレンダー情報ダイアリー』参照
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宇宙のリズムを日常生活の中で体験するには、13日ごとのキーワードを意識するのが、一番わかりやすくシンクロを体感できる方法です。
毎日のマヤカレンダーの流れを知りたい方は、Twitterでご紹介しています。
https://twitter.com/mihomari
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“現代版マヤカレンダー”は、ホゼ・アグエイアス博士が提唱された宇宙のリズムを教えてくれるカレンダーです。
260日暦のツォルキンを意識して過ごすことによって、宇宙のリズム(創造神の周波数)に共振共鳴できるようになります。
260日暦を継続して意識することによって、根源的な意識につながりますから、自然と運気が好転し、望んでいる方向に人生が変わってゆきます:.。*.・゚
ツォルキンを扱う場合には、意識して調和的な波形を保ち、エゴを減らしていくことでさらに共振共鳴しやすくなります:.。*.・゚
『水からの伝言』の著者として有名な江本勝さんが、マヤカレンダーについておっしゃった言葉が印象的でした☆
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自然のリズムに即した暦を使っていると、人々はどうしても宇宙の真理を理解してしまう。神にも近づく。大自然の神秘に近づくということは神に近づくということで、人々が色々な面でお利口さんになってしまう。
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私たち一人一人が宇宙船地球号の乗組員として、全体のことを考えていく段階に切り替わっていますから、マヤカレンダーの果たす役割は今後さらに大きくなってゆくのでしょう:.。*.・゚
参考文献 『銀河のマヤとヌースフィアの時代』秋山広宣著

