さて、昨日はハロウィンの話題でしたが、このハロウィンに欠かせないのが、かぼちゃです。

ニュージャージーにホームステイしてた時は、10月に入るとパンプキンピッキングと言って、園芸センターとか、農場みたいなところに行って、自分が好きなかぼちゃを選んで(購入後)家に帰って、カービングナイフで顔を作って、かぼちゃのちょうちん"Jack-o-lantern"を作ってハロウィンまで飾っていました。

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意外と10月の始めははまだ暖かかったりするので、このジャック・オ・ランタンがちょっと腐ってきたりして、別の意味で恐ろしくなっていました。。。ドクロ

これは観賞用のかぼちゃですので、身はあまり美味しそうではなかったですね。

やはり日本のかぼちゃはおいしいです。ラブラブ

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「築地御厨」内田悟著の「野菜の選び方、扱い方」によると、かぼちゃは日本にはポルトガル人によってカンボジア経由で伝えられたので、カンボジアがなまって、かぼちゃになったそうな。

かぼちゃは夏に収穫されて、その後風通しの良い日陰に丸ごと保管しておくと、でんぶんが糖質に変わるので、おいしいく味わえるのは秋から冬にかけてとのこと。

夏野菜の仲間なのに、12月22日の冬至の日に食べるのも納得です。

昨日から気温が下がって来ました。お家でホクホクかぼちゃ料理はいかがでしょうか?ニコニコ

食物繊維やβーカロテンが豊富です。

ちょこっとだけ、Halloweenの飾り付けをしました。

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Halloweenはアメリカだけのお祭りなのはご存知でしょうか?

先日ロンドンから来られたクライアントさんも言っていましたが、イギリスには無いそうです。

お祭り好きの日本人の事ですから、流石に今は日本でもハロウィンも市民権を得てきたように思います。

昔ニュージャージーでホームステイしていた時に、ホストファミリーには5歳と3歳の女の子が居たので、ハロウィンの日にはホストマザーが子供達を連れて、Trick or Treatに出かけて行っていました。

その間、私はお留守番で、地域の子供達がTrick or Treatにやって来たら、お菓子を渡す役目でした。

これがもう、可愛くて、可愛くて。ラブラブ

男の子はまあ、ヒーローものが人気でしたね。それと、ファイヤーファイター!いわゆる消防士!これはアメリカンヒーローの現実版でしょうね。

意外や、女の子はプリンセスやらフェアリーが人気かと思えば、もちろんそれもそうなのですが、魔法使いのおばあさんの格好にちゃんと緑の顔のメイクまでしたり、死神の口に血がしたたる特殊メイクなど、きれいどころよりも、汚れどころが人気みたいでした。大人も子供もフェイスペインティング大好きですね。

$MassageTherapist藤田朱美のブログ<参考写真です>

5歳のホストファミリーの女の子も、血を滴らせて、鼻にイボをつけた魔女になって皆を驚かせてやるんだーっと意気込んでいました。

16年も前の事だから、ワーオ叫び彼女も21歳になるのか~!!!きゃ~。お酒も飲める年頃だわ。どれくらい大きくなったか会ってみたいなあ~。音譜
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今回は、表銀座も表銀座の一等地、銀座三越の酢カフェ。(なぜかまた裏銀座でないですね。ガーン

セッションの合間にお天気が良かったのでちょっとお散歩していたら、偶然お友達に遭遇!目

最近、彼女は飲む酢にハマっているらしく、酢フトクリームあるよという話で、去年新しくなった銀座三越の酢カフェ”OSUYA"に。

酢ムリエのプロデュースの店だそうです。
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いつも外から見ていたけど、実際入るのは初めて。音譜

中に入ると、やはりそこはかとなく、酢の香り。。。ひらめき電球

ナント、多くの種類のお酢がビールのサーバーのようなものに入っていて、その場で飲めるのです。

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ブルーベリー、ざくろ、アカシアはちみつ、瀬戸内レモン、フルーティー生姜、ふじ林檎などなど、、、

私たちは「酢フトクリーム」379円を頂きました。

好きなお酢をトッピングできるので、私はマスカット、お友達はローズヒップを選びました。

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酢フトクリームは、ヨーグルトソフトみたいにさっぱりしていて、それぞれのトッピングのお酢の香りと味が楽しめました。

マスカットもローズヒップも酢フトクリームに合ってましたよ。グッド!

ちょっと他のお酢のテイスティングさせてもらい、何だか、酢フトクリームとお酢のテイスティングで酢っと(スット)した感じ。べーっだ!

後味爽やか。そして何だか体がクリアになった気がして、予想外にいいリフレッシュになりました。

お酢は体をアルカリ性に変えてくれる働きがあるので、疲労回復の効果があると言われていますので、それもリフレシュになったのでしょうね。

最後にデザートビネガーの飲み方や使い方の冊子を頂きました。

水割り、炭酸割り、牛乳、豆乳割り、お湯割りにビール割りまで様々。

そう言えば、レストランなどで煮詰めたバルサミコ酢を使ったデザートなどを出してくれる所ありますよね。

発酵食品としてのお酢を上手く生活に取り入れるのもニコニコいいかもです。