バトンタッチ!?
いつも楽しい話題で心を和ませてくださるヒロさん
より
ブログバトンがやってきましたので、答えてみたいと思います♪
1.HNの由来は何ですか?
自分が小柄なので、オチビを逆さ読みして変化を加えた造語です。
2.差し支えなければ本名をお願いします。
漢字で姓は2文字、名は1文字ですが、
名前の1文字だけで20画あります!
3.本名の由来は何ですか?
母曰く、美しい声と名が世に広まるようにとのことですが、
実際のところはどうなんでしょうか…。
記憶を失っていなければ、なかったと思います。
5.過去につけられたあだ名を教えてください。・Jさん
・かえるちゃん
(傍から見ると、黄緑・グリーン系の洋服が多いらしいです)
6.今までで可愛いなと思った名前を教えてください。
纏(まとい)
7.一番好きな恋人に何て呼ばれたいですか? 何でも。名前はちょっと照れくさいですねぇ。
整体院の延長で、☆☆先生と旧姓で呼ばれています。
8.HNと本名どちらが好きですか?
どちらも好きです!
9.もし生まれ変わってもその名前でいたいですか?
特に異存はありません(笑)
10.次に回す3人様。
monsebuntenyakkyokuさん
ptokoi77さん
fansさん
良かったらお願いしま~す♪
心の余裕
最近また編み物を始めました。
母がやっていたのを見よう見まねで小さい頃に覚えて、
その頃の私の編み棒は「お箸」だったことを懐かしく思い出します。(笑)
仕事に追われていた頃は、大好きな編み物もしたくないと
思ってしまうほどでしたけれど、徐々に自分の時間も
持てるようになってきました。
こういう時間を大切にしている時というのは、
人に対して寛大になれてしまうので不思議です。
他人に何かを求め過ぎてしまう時というのは、
自分の心に余裕のない時なんだなと、つくづく感じます。
母がやっていたのを見よう見まねで小さい頃に覚えて、
その頃の私の編み棒は「お箸」だったことを懐かしく思い出します。(笑)
仕事に追われていた頃は、大好きな編み物もしたくないと
思ってしまうほどでしたけれど、徐々に自分の時間も
持てるようになってきました。
こういう時間を大切にしている時というのは、
人に対して寛大になれてしまうので不思議です。
他人に何かを求め過ぎてしまう時というのは、
自分の心に余裕のない時なんだなと、つくづく感じます。
締め付けは逆効果!?
特に女 性に多いと思われますが、
補正下着やサポートタイプの靴下などで
むやみに体を締め付けすぎるのは考えものです。
もちろん、必要だと思う方は取り入れて頂いて構いませんが、
体に締め付けの跡がつくということは、
それだけ血行も阻害されているという証拠です。
つまり、むくみや冷え性の原因にもなるということです。
冷え性がひどくて寝る時に靴下を履いて寝るという方も、
本来は履かない方が良いのですが、どうしてもという場合は
できるだけ締め付け感の少ないものを選ぶようにしてみてくださいね。
補正下着やサポートタイプの靴下などで
むやみに体を締め付けすぎるのは考えものです。
もちろん、必要だと思う方は取り入れて頂いて構いませんが、
体に締め付けの跡がつくということは、
それだけ血行も阻害されているという証拠です。
つまり、むくみや冷え性の原因にもなるということです。
冷え性がひどくて寝る時に靴下を履いて寝るという方も、
本来は履かない方が良いのですが、どうしてもという場合は
できるだけ締め付け感の少ないものを選ぶようにしてみてくださいね。
ハイヒールの魔の手(?)
女性のファッションには欠かせないハイヒールですが、
ヒールのある靴を履いてまっすぐ立つというのは至難の業です。
よほど意識して歩かない限り、前のめりで歩いてしまいます。
ヒールを履いている状態というのは、
常につま先立ちでいるのと同じような状況になるわけですから、
足腰には結構な負担をかけていることになります。
特別な日を除いて、普段よく履くヒールは低めにするとか、
なるべくヒールの しっかりしたデザインを選ぶなどの意識を
持たれると良いと思います。
ヒールのある靴を履いてまっすぐ立つというのは至難の業です。
よほど意識して歩かない限り、前のめりで歩いてしまいます。
ヒールを履いている状態というのは、
常につま先立ちでいるのと同じような状況になるわけですから、
足腰には結構な負担をかけていることになります。
特別な日を除いて、普段よく履くヒールは低めにするとか、
なるべくヒールの しっかりしたデザインを選ぶなどの意識を
持たれると良いと思います。
作文の指導方法
私が中学生の頃、2人の印象的な国語の先生に出会いました。
1人は30代の男性の先生、もう1人は20代の女性の先生です。
何が印象的だったのかと言いますと、作文の指導方法によって
こんなにも自分の文章に違いが出てくるものなのかと感じたからなんです。
男性の先生は、ほとんど赤ペンでの修正はしませんでした。
そのかわり文章構成や、「こういう場合は上手くいったことよりも、
そこにたどり着くまでのプロセスを書いた方が良い」などと
アドバイスをくださり、書き手の言葉を非常に大事にしてくださる方でした。
一方女性の先生から返ってくる作文は、修正で真っ赤か。
ちょっとこれでは書く気も失せるという感じで、
修正された文章も、私の頭からは到底出てこないような高尚な言葉が、
つらつらと並べられているのには目を丸くしたものです。
どちらの経験も、自分がどのように文章を書いていきたいのかを
はっきりと見極めさせてくれたとても良 い機会となりました。
1人は30代の男性の先生、もう1人は20代の女性の先生です。
何が印象的だったのかと言いますと、作文の指導方法によって
こんなにも自分の文章に違いが出てくるものなのかと感じたからなんです。
男性の先生は、ほとんど赤ペンでの修正はしませんでした。
そのかわり文章構成や、「こういう場合は上手くいったことよりも、
そこにたどり着くまでのプロセスを書いた方が良い」などと
アドバイスをくださり、書き手の言葉を非常に大事にしてくださる方でした。
一方女性の先生から返ってくる作文は、修正で真っ赤か。
ちょっとこれでは書く気も失せるという感じで、
修正された文章も、私の頭からは到底出てこないような高尚な言葉が、
つらつらと並べられているのには目を丸くしたものです。
どちらの経験も、自分がどのように文章を書いていきたいのかを
はっきりと見極めさせてくれたとても良 い機会となりました。