永遠のホリデー(^O^)/ -12ページ目

永遠のホリデー(^O^)/

おへちょWEBデザイナー、元ソーシャルゲーム企画運営
おすすめアプリ・WEBサービス・フリーソフト・ガジェットなどの紹介
IT系のちょっとした小技・テクニック
心理・精神(スピリチュアル)に関しての考察コラム
夢日記、ハーブや野菜などの園芸記録など

新しくできた「オシャレな食堂(天井が吹き抜けでとても高い)」
料理は自分のトレーに好きに取って行くシステムみたいで
私は「塩カレー」という茶色くない透明なカレーを取っていた。

食堂が広いので、時々宙を飛んで移動していると
近くにいた女神みたいな女性が話しかけてきた。

「あなたが空を飛べるなんておかしいわ。だってあなたには魚の血が流れてて、毒への耐性がすごく低いんだもの!」

・・・と、なにやらワケのわからないイチャモンをつけてきたので無視して
「飛べるもんは飛べるんだも~ん」と2階へ向かった。

料理はどれも素晴らしく美味しくて
「これが全部無料なんて夢みたい・・・」
と、夢の中で感動していた。

前世で悪いことしたから償わなきゃいけない
だから、こんなに苦労しなきゃいけないんだ
きっとこれはカルマの解消なのね!!

・・・な~んて
未だに【カルマ】という単語が【罪と罰】のように認識されてる場合があるんだな~と思い
久しぶりの定義系記事を投下しようと思いました。
ε=ε=ε=(┌ ^ω^)┘シュタシュタシュタ

まず【罪と罰】の方から解説します。
これは2つでワンセットの概念です。
カタカナにすると【ルール違反&ペナルティ】

【ルール】というのは、【正しさの条件】という法則です。
「他者からの評価を得る為の条件」ともいいます。

この【正しさの条件&法則】に当てはまらない場合というのが
【ルール違反】であり、【罪・間違い】と呼ばれるものです。

そして【ルールに沿わない・正しくない者】を矯正する為に
【相手に苦痛を与えてよい権利を行使する】のが【罰】という名のペナルティです。

では、この【罪と罰】【ルール違反&ペナルティ】という概念は
一体誰のため・何の為に存在すると思いますか?


【罪と罰】システムの最も大きなメリットとは
ルールの設定者が、そのルールが適用される世界における【絶対的な支配者となれる】点です。


ゲームならゲームマスター
WEBサービスならシステム開発者
国なら法律
宗教なら教祖


どんな理不尽な条件であろうが・・・
その世界システムの中に居る限り、決して逆らうことが出来ません。
ヽ(;´Д`)ノ


ルール(条件内容)は、罰(苦痛の大きさ)に応じて適時更新・変更をかけられていきます。
例えば、その世界の存続を揺るがすような「致命的なルール違反」の場合
「自由権利を奪う」「死」など
【社会的・肉体的 存在の抹消レベルの苦痛】が与えられます。
このクラスはそうそう大きな変更はかけられません。
国の法律などがコレにあたりますね。

その世界における「推奨行為をしないという程度のルール違反」はマナー違反などと呼び
人格を否定することで【恐怖を与え、自由意志を奪うレベルの苦痛】が与えられます。
これらは日々コロコロ条件が変更されます。
「社会人としての常識」「女としての価値」などのメディア洗脳がコレにあたりますね。

そして・・・・
こうした様々な【罪と罰】に支配され翻弄される人々のエネルギーというのはすべて
大元のシステムを設計した支配者へと流れ込む図式なのです。
(人々がそのシステムの利用をやめない限り)

これまでの話しをまとめますと
【罪と罰】【ルール違反&ペナルティ】という概念は
「支配者となりたい者」にとって
一番都合の良いシステムだということです。


当然、それは【カルマ】とは一切関係がないモノなのですが
何故だか連想されがちですよね・・・(・_・;)

【カルマ】は和訳すれば【因果(行為に対する結果)】ですが
因果といって最初に思い浮かべる「因果応報」という言葉に対して
ねじれた先入観がくっついているのが、【カルマ=罪と罰】という勘違いを引き起こす一番の理由ではないかと思います。

「因果応報」と聞くと
「良い事をすれば良い事が起きる」「悪い事をすれば悪い事が起きる」といった認識が一般的ですね。
特に後者の「悪い子にはバチがあたるど~」的な方が強調されがちですが、これも大きく間違っています。
ヽ(・ω・)/ズコー

この、間違ったブーメラン現象の認識というのは
まさに【罪と罰】【ルール違反&ペナルティ】をベースにした思考回路ですが
コレには大きな落とし穴があります。

善悪・正否の判断は人それぞれ
自分がよかれと思ってしても、他人にとっては余計なお世話だったりしますよね。
反対に悪い奴だと思ってこらしめたら、とんだ義賊だったりもします。
つまり、正しい間違い(良い悪い)というのは
結局個人個人の主観に委ねられる曖昧なモノ】にすぎないので
相対的な「善の条件」「悪の条件」なんてルール自体、あるハズないんです。
m9(・∀・)ビシッ!!

それを踏まえた上で、本題のカルマの解説です。
先述の通り、相対的な善悪基準というモノは存在しませんが
【本心か・そうでないか】という個人的な基準はハッキリと存在しますね。
あくまで個人的なものですから、自分自身に対してコレは絶対的なんです。

因果応報という言葉が指し示す、本来のブーメラン現象というのは
【自分が本心でしているか、本心に背いてしているか】【その後の結果がハッキリ変わる】
エネルギー法則のコトなんです。

心のままに素直にしたいと思ってする行為は【合い・共鳴】が返ってきます。
本当はしたくもないのに、しなくてはいけないと思ってする行為は【不協和音】が返ってきます。


不協和音というのは
「こんなに努力してるのに上手くいかない、結果がでない・・・」
「ある程度の結果は出せても、心が満足せず疲れてばかり・・・」
など
不満足な現実という反応が返ってきた結果です。

心と現実が噛み合ない状況で
「なぜ自分が無自覚に本心に背いた行為をしてしまうのか?」
潜在意識は顕在意識に気づかせる為
心の内にある【根本原因】を浮き彫りにするような出来事・存在が次々現れるように無意識下で仕向けます。

許せないと思うことばかりする人が目についたり・・・
いつも長続きしない恋愛しか出来なかったり・・・
ここぞという大事な仕事の前に病気になったり・・・
現れ方は様々です。


それらは偶発的にもたらされるのではなく
自らの潜在意識が無意識に引寄せてくるもの。
顕在意識では「こんなに努力してるのに、なんでイヤな人ばかりに会ったり、イヤな目にばかりあうのだろう?」と増々混乱したりしますが、すべては間違った方向へ暴走している自分に軌道修正して欲しいが為のブレーキサインなのです。

「本心に背く行為に走る原因」というのは
過去なんらかの場面で植え付けられた「劣等感(恐怖)」がトラウマとなっている場合が殆どなんです。

劣等感というのは、精神的ダメージの中でもダントツの苦痛ですから
そこから逃れようと他人のフリをしたり、別の快楽で誤摩化そうとしても、いずれ別の形で表面化します。
ヒーロー行為・高価な持ち物・魅力的な異性・有名な肩書きなどで
どれだけ自己評価を上げて誤摩化そうとしても・・・・
決して「劣等感の痛み」から逃げ切れることはありません。

そして、劣等感解消の為には「自分が許せないと封印した自分を 受け入れる・許す・解放する」しかありません。

【そのままの自分を受け入れ、ありのままの自分を楽しむ】
これこそ生命にとっての一番の喜びであり、合いの基本である「自己合い」なのですが
人は成長するにつれ学校教育・親・メディアなどの影響によって、段々と本心に背く行為をするようになります。

しかし潜在意識は「自己合いを阻害する要因」を何一つ見逃しません。
肉体でいう所の白血球のような働きですね。精神の免疫機能といえます。

「自分が本心のままで居られない原因」を解消する為に
潜在意識はいつでもいつまでも・・・解消の必要性(不満足な現実)、解消のヒント(劣等感を刺激するもの)を引寄せ続けます。
それには苦痛も伴いますが・・・何より自分自身を合いし、本当の安らぎを得る為の根本治療として
【必要とされる】からこそ、それらは引寄せられます。
すべては自分自身が、自分自身の仕合わせの為に起こすメッセージという訳ですね。


これまでの話しをまとめます。
人は自分の本心のままに生きるのが、一番の仕合わせなのですが
「本心のままに生きられない原因」がある場合、なんとしてでも過去の精神的外傷を表面化し解消を要請し続けます。
その、精神の免疫機能こそが【カルマ(因果)の法則】と呼ばれるものであると、私は思っています。

つまり、超親切なモノなんですね~~(笑)
でも、そんなイイモノなのに
メディアが善悪概念かのように勘違いさせるのは何故しょうか?
それは、みんなが自分自身を楽しみだすと【支配者が支配者でいられなくなるから】なんですね。

例えばみんなが本当に健康になったら病院は儲かりません。廃業です。
手術を1回して終わりというのも美味しくません。
【対処療法だけして不安がらせておく】のが一番儲かりますねぇ。薬が売れ続けますから。
これは肉体的な話しですが、そのまんま精神面にも置き換えられるんです。

人々の劣等感を刺激して自己合いをなくさせ、様々なことが上手くいかなくなれば
その不安を誤摩化せる手段として、沢山の商品を売りつけることが出来ます。
「絶対モテるファッションコーデ」「必ず成功できるビジネス書」「超ストレス解消アルコール」...etc
そういった「精神の痛み止め」にお金を出して、一時的にでも不安が解消されれば
支配者にすっかり心を奪われ、閉じられた世界のルール(評価基準)に従うようになります。

「その世界の支配者&住人から評価される・許される条件を満たした」という安心感。
自己合い・自信のない人にとって、他者からの評価というのは
「存在価値の保証」に繋がる、唯一自己を肯定できる手段になっていきます。
それも形をかえた自己否定にすぎないのですが、恐怖で心を支配された人にとってはオアシスに見えるのですね。
支配者よって作られた「仮初めの自己合い」が崩れないよう執着し
「もっと評価される条件」という甘い誘惑に、延々大金をかけるようになります。

そんな訳で、一方的に大儲けしたいという「支配者・搾取者・詐欺師」というのは
人々に自由な自己合いなんて持って欲しくないんです。
自分の言う事だけを鵜呑みにして、ほいほい金を出して欲しいだけ。
だから【カルマの法則】なんかは絶対テレビでは教えませんし、真逆の【善悪概念】にすり替えたりするんだと思います。

いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手


 

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あんまり良い天気なので自分を日干ししがてら、ママと散歩ブーン(((⊂(  ・ω・)⊃♪


すると!!帰り際つくしんぼが群生する隠れ地帯を発見!!!!
犬猫もこなそうな良い場所にいっぱい☆
(=゚ω゚)人(゚ω゚=)きゃ♪

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摘んで持って帰って、一緒にハカマを取って、美味しい卵とじになりました☆

歯ごたえシャキシャキ
ほんのりほろ苦い
最高の春の贈り物ヽ(*>∇<)ノ

昔はポチポチ見かけたんだけど
最近はめっきりのツクシ。
数年ぶりのうれしい再会♪

胞子やハカマを庭に蒔いといたんで
来年うちの庭にも生えるといいな~♪
ヽ(*^ω^*)ノ
季節柄・・・アクセス解析で「狛江 花見」などが目立ってきましたので
まいのこ独断!!「狛江・国領・喜多見らへん」のお花見スポット紹介~~~(υ◉ω◉υ)
ぱふぱふどんどどど ぱんふ♪

・狛江団地
地味ながら桜が多く植わっていて、樹齢も50年以上なので中々の景色!!
中央のタコ山公園で一息つきつつ、のんびり眺めてはいかがでしょ♪



・多摩川添い(多摩川住宅付近)
調布~和泉多摩川まで ぶわぁ~~っと並ぶ桜並木が圧巻!!
道路も桜が続いてますので、多摩川住宅の道路を車で走るだけでも
桜トンネルを堪能できますよ♪
トイレが公園の公衆トイレくらいしかないが難点。

[ 追記 ]公民館のトイレをかりたらキレイなんじゃない?と母が言ってました


・狛江 東野川
地味ながら、国分寺とかまで延々続く立派な野川。
上流にいくほど景色が自然な感じになっていきます。
桜以外にも菜の花や野草や多く、野鳥も多いのが◎
カモは餌をあげると驚くほど集まりますので、お子様も大喜びだと思います。
ただし、河川敷で宴会・・・などは出来ないと思いますので
あくまで散歩しながらのお花見ですね♪


スピ系でよくある
「食事(特に肉食)は波動の低いことじゃー!不食こそ至高!」
みたいな風潮について考えてみる。。。

( ´_ゝ`)


不食(断食)はまぁ究極なのだけど

大概は「肉食やジャンクフードをやめよう」ってとこだよね。

まいのこ自身も、肉より魚・炭水化物なら穀物
加工品や食品添加物はなるべく摂らないように・・・など気をつけてます。


なんで、そうなったのか・・・キッカケは311だったと思います。
元々中国産とかは買わないようにしていたけど
放射性物質を避ける為に産地を気にしたりする内に、食品の成分表示や身体への影響がどんどん気になりだして「不安は当たり前だけど、考えるのメンドクサイ」と思って目を逸らしてした事実と向き合おうと思ったんですね。
(υ◉ω◉υ)

でも今回は「肉食は野蛮!」「動物さんが可哀想!」「家畜の恨みの波動が!」みたいな
【善悪・正否の話し】ではありません。

単純に【周波数の大小と性質の違い】だけで切り取った、食事が与える影響です。

【まず結論】

肉食やジャンクフードに慣れると味覚(感覚)が鈍感になります
野菜や自然な食べ物に慣れていると味覚(感覚)が敏感になります

鈍感だと、強い刺激がないとエネルギーに出来ません
敏感だと、小さな刺激でもエネルギーにすることが出来ます

自然派な食生活をすることのメリットとは
効率よくエネルギーを得られることです。

ついでに環境にも優しいとか、人体にも良いとか
イイコトも色々ありますが、それは副産物です。

【ここから本題】

非常にシンプルだけど、周波数の視点で観た時
肉やジャンクフードの影響で危惧するのは
「味の濃さ」だと思う。


そう、「味」です。


「濃い味」というのは、もうそれだけで「精神にとっての食事とは?」で書いた「大きな波」にあたります。
感覚・感情が強く揺さぶられますからね。
((´д`)) ブルブル…


習慣的に食べると「舌バカ」になって、感覚が鈍感になってゆき
濃い味(大きな波)中毒になり、どんどん「さらに大きな波」を求めなくてはエネルギーを感じなくなってしまいます。
これは味覚だけでなく、耳・鼻・精神・・・全ての感覚において同じです。


波というのは、上がった分同じだけ「反動」がきます。
これはエネルギーの世界だけの性質ではありません。
海の波などは典型的ですが、上がりっぱなしの波というのはありませんね。
必ず上がった勢いの分下がります。
ヽ(・ω・)/ズコー

しかし、
下がっていくとき人は不快(不足感)を感じるので、次の波を求めます。
「大きな波」は上昇スピードと同じく下降スピードも強いので、非常に強い飢餓感を感じるんですね。

そして前回と同じレベルか、それ以上の大きな波でなくてはエネルギーを感じられません。

それ故、強い刺激は「中毒性が高い」ということ。


じゃなんで野菜はいいのかって話だけど・・・

単純に野菜は「味(印象)が薄い」でしょ。


肉とかソースドバドバ~なジャンクフードって
なーんも意識してなくても、とりあえず口に放り込めば味を感じるじゃない。

派手で味(印象)が濃い。こっちから感じにいかなくてもドンドン主張してくる。


反対に野菜は、こちらから意識して感じていないと

適当に咀嚼してもイイキブンにはしてくれないでしょ。
意識して旨味を感じにいかきゃ解らないのね。


野菜が与えてくれるのは、小さな波(細かい波)

よくいえば繊細、わるくいえば地味な性質のエネルギー。


でも「真剣に野菜の旨味を感じよう!」と意識して集中すれば
「野菜のもつ旨味(エネルギー)」は本当は全然地味じゃない。


むしろベタベタに味付けされた肉やジャンクフードに比べて

「非常に多くの情報量」をもってるといえる。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


一つ一つの主張は少ないけど、すごく綿密み重ねられた音楽のハーモニーとか
沢山の色を重ね合わせた水彩画のような感じね。

味覚が敏感に、感覚が繊細になっていくと「水の味」や「素材の味」からだけでも
多くのエネルギーを感じ取れるようになっていく。高感度センサーみたいに。

すると、強い刺激を求めなくても
どんな物からでも多彩なエネルギーを得られるので「不足感」が非常に少なく
いつも焦らず、心が穏やかで居られるの。


究極は「空気(に含まれる微生物)の味」とか
「太陽光(紫外線)」の味まで感じられるようになるのかも(笑)
これが不食という人達なのかもしれないけど。

とりあえずは、「濃い味」に慣れきった舌を
少しずつ、自然なそのままの味を「美味」と感じられるようにしてみるのが良いと思う。
一つの感覚が敏感になれば、おのずと他の感覚も引っ張られていくから。

10を1と感じるのではなく、1を10に感じられる感性。
外側に刺激を求めなくても、当たり前の日々からもエネルギーを感じられる体質。
それって何より効率的でお得でしょ♪

スピの菜食論もエネルギー的には間違ってないってコト。
ただ、そこに善悪や優劣の観念を持ち込むのは無意味なんだ。



いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手






 


「まぁ、これくらいはね・・・」


そんなに・・・気にするほどでもないよね? っていう
壁のシミ、カップの跡、伸び掛けの前髪
細かい配置のズレ、剥げかけのネイル、微妙に使いにくい食器
・・・・etc

そういった「小さな気になる事を、あえて気にしないようにする努力」って
知らない内にすっごい精神力使ってるんだよね!!
(x_x;)

掃除や手入れをして、気持ちがよくなるのは
単に清潔になったってだけじゃなくて
「もう気にしなくていい開放感」の方が大きいの!!

「見ない努力をしないでいい」と気が楽だから(笑)
アタリマエの話しだけど、人って無意識に「色々気にしないよう我慢してる」モンなの

その積み重ねが
肩コリだったり、意味もなく気が重かったり
なんでか落ち着かなかったり、何をしてもつまんなかったりって・・・
鬱に似た「浮かない気分」を引き起こす
(´・ω・`)ハァ…

「こんな些細なもの変えただけじゃ、気分変わんないでしょ・・・」
って思うようなモノほど、ボディブローのように
ジワジワ効いてくる精神的負担になってる可能性がある。

まいのこも、デスク周りにホコリや食事の後が残らないよう、気をつけてます。
なんでって、結局自分がしんどいから(笑)
(・_・;)つ フキフキ

アルコールペーパーでデスク拭くのなんて
2分くらいしかかからないし、体力・経済的に大変なワケでもない。

「小さな気になること」を、意識しないようにする努力は
少しの手間を惜しんで、大きな負担を負う結果になるから割に合わない。

だから、別に綺麗好きじゃないけど
気になることはスグ対処するようにします。

人間は良くも悪くも適応力が高いので
しばらく我慢してると悪い意味で「慣れて」しまって
何が気になることなのか解らなくなっちゃうからね。
(/TДT)/

皆さまは身の回りにありませんか?
意識しないよう努力してる小さなコト。


いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手


 


4人の登場人物がいます

若い男性の主人公
その友人の男性
巨大デパートのオーナーの中年男性
その娘さん

全員がある時、急に特殊能力を得ます

主人公は「ゲームの世界へ入る能力」
巨大デパートのオーナーの中年男性は「全てを意図通りに変容させる能力」
もう2人のは忘れました(笑)

主人公は当初無意識にゲームの世界へ入ってしまうのですが
現実とよく似た世界で何かがおかしいと気づきます。
どうにも嫌になり、「ゲームやめた!」と宣言して
ゲーム内の仮想マネーをその場にブチまけます。
しかし、ゲームは一向に終了する気配がない・・・

こりゃおかしいぞ?と思い、自分の居る場所の端っこまでいくと
まるでボードゲームの駒のように、自分が大きな高いテーブルの上に居ることが解りました。

テーブルのはるか下には、大きな人間の絵が描かれた床が見えます。
「ここを飛び降りるしかない」
そう直感しますが、飛び降りれば確実に「死」にます。

高所特有の、下半身がゾワゾワする感じがして尻込みしますが
意を決して飛び降りました。

みるみる床が近づくにつれ・・・
そこに描かれている「人間の絵」が「うつぶせに倒れている自分自身」だという事に気がつきます。

自分が自分に激突する・・・・・寸前
「倒れている本体の自分」の視点で目を覚まします。

====

巨大デパートのオーナー
彼には不自由してるものは一切ありません。

ところが、ある日
彼の娘が特殊能力に目覚め、大変なことに巻き込まれてしまいます。

哀れな娘を嘆いた彼は、どうにかしてやりたいと思います。
すると、彼自身にも特殊能力が目覚めます。

「右手の指をある一定の法則で動かすと、意識する対象が全て思い通りに変容する」という
超万能、チートかというレベルの特殊能力でした。

喜んだ彼は早速娘に向かって「神の手」を使い
特殊能力を持っていたことを忘れさせます。

娘は一瞬で普通の人にもどり彼はホッとしますが
「神の手」の能力は継続し、失われませんでした。

聡明な彼は、それがいかに万能で危険な能力か知っていましたが
好奇心に勝てず、腹のたつクレーマー客への対応時など(すごく現実的)
色々な場面で「神の手」を使うようになります。

しかし「神の手」には思わぬ副作用がありました。
神の手を使うごとに彼の持ち物や知ってる物が「反転していく」のです。
反転するのは上下左右・裏表・過去未来・・・様々な要素。

たとえばカップの柄が左右反転する、などは生易しい変化ですが
最新機だったはずのスマホがカビの生えたパカパカ携帯に変化したり
行きつけの古き良き喫茶店が、流行りのチェーン展開のカフェになったり・・・

興味深いのは、「神の手」によって変化するものは姿形だけでなく
「そもそも、そういう物であった」と人々の認識までもが変化すること。

「お前など存在しない」と相手を消し去れば
その人を知っていた人の記憶からも完全に消去され
世界中が「その人が存在せず成り立ってきた世界」へと変貌するのです。
そして、彼に関係する何かが「反転する」。

バタフライエフェクト効果で、「神の手」を使ったあらゆる変化が
彼の現実を脅かしはじめます。

変化させた物は、グッと絵をなぞるように撫でると
水彩画をこするように歪み、元に戻るのですが・・・
神の手の影響力は余りにも早く、彼が1個1個の変化を元に戻すスピードでは到底追いつけません。

世界はもはや、彼が元々いた世界によく似ている
全く違う世界になり果てていました。

それがとても不安で、恐ろしくて、さみしくて
彼は「世界」に「神の手」を使います。

すべて元通りになりますように。

かくして世界は彼が「神の手」を手に入れた瞬間まで巻き戻りました。
彼は最後に、当初願っていた「娘の特殊能力」を再度消去し
「神の手を使う指使い」を自分の頭から消去しました。


いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手


 


スピ系ブログで「ソルフェジオ音階」のもつ周波数素晴らしく、440Hzは「デビルス・トーン(悪魔の音)」だ!!というコラムをよく見かけますね。

ソルフェジオ音階のヒーリングチューナー(音叉)などもここ数年で一気に流行し
お値段が手頃になりました。私も528hzと4096Hzの音叉を持っています(´∀`)

まいのこがヒーリングフォークを購入した「あわうみ」さん
楽天だとココが一番安いかな?

しかし、いくら「528Hz」が良いって言っても
実際の科学的根拠・医学的根拠が不明なのよね~(・_・;)

聖歌に使われてるとか、リラックスできるとかは主観的なものだし・・・
反対に「440Hz」が悪い!って言う理由づけが陰謀説しかないし・・・
完璧に証明しろ!とまでは思わないけど、もうちょい深い考察はないの?って疑問が。

そんなワケで、出来る範囲で調べてみました!!

いきなり他力本願ですが、コチラの記事がとっても参考になりました
問題なのは「440Hz自体」ではなく
「440HzをA(ラの音)として、平均律で音階を作る事」という結論です

のびやかな暮らし|ソルフェジオ周波数~440Hzは癒しの純正律、444Hzは歪みの平均律
http://bossanovaday.hamazo.tv/e4609661.html

ほうほう、音ではなく「音階の作り方を疑問視した」のね!面白い
ォオー!!(゚д゚屮)屮

「平均律」とは、音階を作る為の法則の1つ。
音階=ドレミファソラシ
ドレミファソラシドを構築する、それぞれのドやレの周波数の決め方ですね。
1オクターブを12で割って、均等に等分した音階が平均律。
平均律による音階を元にして音楽を作るのが、現代ミュージックの標準らしいです。

「陰謀説」で考えるなら、問題は440Hzという音自体ではなく
本来音的に美しくないのに、転調などのし易さ(作りやすさ)から
「平均律」が標準としてゴリ推しされている方、なのでしょうね。
ふむふむ・・・参考になりましゅφ(.. ) 

その他「純正律」の音楽を勢力的に作り
NPO法人 純正律音楽研究会 」で活動もされていたという
玉木宏樹さん(故人)のコラムも面白いです。
(転載禁止とのことなので一部のみ抜粋)

【中央線自殺多発の怪】

駅の発車のときなど“音楽もどき”が流れますが、僕はあれは音楽だとは思いません。
まず電車が入って来るときに、電車が入って来るよ、みたいなやさしい音を出します。
そしてドアが閉まる前にあの音楽もどきが鳴るんです。

それで全部の駅で鳴っている“音楽もどき”をスケッチしたのです。問題を感じたのは新橋、東京、原宿でしたが、たいがいはこんな音楽でうるさくも何ともありませんでした。

しかし中央線に乗って、中野に着いた途端にひどい状態が始まりました。
こんな音楽{ 演奏 }でそれでブツッと切るんです。あつ、弓の毛が切れた(笑)。

昔は発車する前ドアを閉める時、車掌が1番後ろの柱のところにブザーを押していましたが、今は音楽まがいが鳴ります。それで音楽の切りのいいところで切ることができず、途中で先ほどのようにブツッと切っちゃうわけです。

そうするとすごく混んでいるから、次の電車にしようかなと思っていたのに
音楽をブツッと切られると「あっ、これはいかん」とみんなワーッと無理矢理乗ろうと思ってしまうのです。すると「駆け込み乗車は危険ですから(笑)おやめください」と自分がせかしておいて、アナウンスするのです。先程の音に言葉をつけると「早く乗れよ、早く乗れよ、早く乗れよ、早く乗れよ」と聞こえます。それでブツッと切られますからこれはとてもひどいです。

 中央線は立川、八王子にかけて各駅で流れている音楽が特にひどいです。{ 具体的にいろいろな駅の実例を演奏 }覚えありませんか。これはひどいです。ここまではいいけど、ここでどうして転調するんですかね。非常に気味が悪いです。それでしかも音が乱暴です。

京浜東北線の横浜のほうに行くと、しょっちゅう流れている嫌なのがあります。
これはすごく怖い“音楽もどき”です。16分音譜を1個飛ばしちゃっているので、4分の4拍子でもないのです。僕なんかいつも頭の中で音符に書き直して聞いていますから、かえって危ないのですよ(笑)。

あれは結局注意喚起音ですから、途中でブツッと切られたら
みんな焦って乗り、危険なのです。

駅というのは不特定多数の人が集まるわけで、そういうところで音楽まがいの変な音を出すのは非常によくないと思います。

 実際フジテレビのワイドショーの出演において、「じゃ玉木さん、山手線はどうですか?」と言うので「山手線は多分あんまり害はないでしょう」と答え、「じゃ、いよいよ中央線なのですが」となり、「中央線も中野までは何の問題もないと思うのだけども、中野以後がものすごくひどい。これはほんとにひどいですよ」と言ったのです。

そしたらほんとに何の打合せもしてないのですが、自殺の率の棒グラフが示されたのです。それによると中野から八王子までの自殺の率が急にボコッと上がるのですよ。僕が中野以降はひどいと思っていたらその通りになっているのです。


 「真ん中あたりの黄色い電車はどうですか」「多分、何の問題もないと思うよ」「じゃ飯田橋、市ヶ谷はどうでしょうか」「ああ、あんなの誰も気にしないよ」と答えましたが、実際その通りこの駅では何年間か自殺率0なので、僕自身が驚きましたね。だから「中央線自殺多発の怪」は半分はふざけて書いた内容なんですが、実際に当たっていたのです。

「 音と健康 」
講 師:作曲家・ヴァイオリニスト 玉木 宏樹
原文:http://jfn.josuikai.net/josuikai/21f/main8.htm

中央線の自殺率の高さは「電車発車時の音が原因だった!」
という
非常に興味深いテーマですね。

確かにアレを聞くと「早くしなくちゃ」という焦燥感に駆り立てられますね。
心が平穏じゃなくなる・・・不安を逆なでるような。

まいのこが一番嫌いなのは、311で使われた地震速報の警告音(初期の方)です!
あれを聞くと地震があろうとなかろうと「恐怖」で心がいっぱいになる。
単に地震が怖いからでなく、音自体が恐ろしい。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

これは個人的な体感ですが・・・
平均律で作られた音楽と純正律で作られた音楽を聴き比べると以下のような違いを感じます。

【平均律】
意識がシャキっとする。焦る。強く強制的な雰囲気。わかりやすい。シャープ。
「交感神経」を刺激

【純正律】
意識がまったりする。落ち着く。レトロな雰囲気。曖昧。柔らかい。
「副交感神経」を刺激

普段耳にするものは純正律が良いのですが
「無理矢理目覚める」「なんとしてでも意識させる」などの強制力を持たせるには
あえて平均律の音使いをするのも効果的だと思います。
玉木さんがおっしゃるように、平均律は「警告音・注意喚起音」なのですね。

5感で捉えられる感覚の中、一番身近でダイレクトな周波数(波動)である「音」。
「人間が出す音(音階)に近い構成」である純正律やピタゴラス音律の音楽を取り入れることで
身体と精神に気持ちいい影響を与えることが出来そうですね♪


いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手


 
厳密には、夢うつつのフンワリした意識の時
頭にドバーっと入ってきたもの。ZZzz....(´∀`)

「オナガ」って名前の存在で、普通に気楽に話してる。
(ラジオを一方的に受信してるようなもんで、会話って感じじゃなかったかも)

内容は大して覚えてないけど
「アカーシャ」だか「アーカシャ」だとかって単語があった気がするので、ググったらwikiにあった。

「アーカーシャ」
アーカーシャ( サンスクリット語: आकाश, Ākāśa,Akasha、アカシャ、阿迦奢)は、インドで「虚空」「空間」「天空」を意味する言葉であり、インドの五大のひとつである。

インド哲学の用語としては「虚空」と訳されることもある。
または『ウパニシャッド』においてはアートマンとされたが、ヤージュニャヴァルキヤは「風」・「空間」・「ガンダルヴァ」・「太陽」・「月」・「星」・「神」・「インドラ」・「プラジャーパティ」・「ブラフマン」を包摂するもの、すなわち存在の一切を統括する法則とした。
西洋の近代オカルティズムではしばしばエーテルと同一視される。

はぁ、なんか仰々しい言葉なのねヽ(;´ω`)ノ
「存在の一切を統括する法則」かぁ。まさにエネルギーの仕組みそのものやね。
影響力・観測すること・意識・存在

なんでそんなのを聞いたのかは解らないけど
共鳴したんでしょうね~~何かが。

オナガって野鳥のオナガ(笑)???

かわええ・・・・


まいのこはWEB制作の際、当初から「さくらインターネット」さんを愛用しています。
サーバ自体も安定してるし、安いし、コンパネも使い安いし、wordpressと相性がいいから♪

ところが!!
長年の悩みは「さくらサーバからメール送信すると、高確率で迷惑メールフォルダに入る&ガラケーなど強力なフィルタリングにスパム扱いされてはじかれ受信すら出来ない」という、メール機能の根本的な部分・・・ヽ(´Д`;)ノアゥ...

この原因は、さくらのメールサービスで「メールの大量送信のデータ量に制限がない為」
要はスパムメール業者ウハウハのサービスになってしまった訳です。

な~んか迷惑メールってさくらサーバの場合が多いなぁ・・・と各プロバイダが判断した結果
「さくらサーバからくるメールは問答無用で迷惑メール扱いにされる」という
黒歴史を作ってしまったのです。信用度ゼロ!!ヽ(・ω・)/ズコー

もちろん、業者でもない一般の契約者にとっては迷惑以外の何者でもありやせん。
常々クライアントさんに説明・謝罪せねばならず困ってたのですが・・・
さくらも本腰いれて「信用なしメール」の状態を打破すべく動き出したようです。

【本題:メールが迷惑扱いされないSPFレコードの設定方法】

■まず、サーバコントロールパネルにログインします
https://secure.sakura.ad.jp/rscontrol/

■ドメイン設定をクリック
https://secure.sakura.ad.jp/rscontrol/rs/domain

■設定したいドメイン名の右側にある「変更」をクリック


■「* ドメイン詳細設定 *」一番したまでスクロール
以下の項目がコッソリ追加されてます。どちらにもチェックを入れます。


5. SPFレコードの利用を選んでください
SPFレコードを利用するメールの送信元ドメインを認証するためのSPFレコードを追加・削除します。SPFレコードの設定変更が反映されるまでに、数時間程度かかることがあります。 6. IPv6アドレスの利用を選んでください
IPv6アドレスを利用するIPv6アドレスの設定変更が反映されるまでに、数時間程度かかることがあります。設定されるIPv6アドレスはサーバ情報の表示をご覧ください。


送信ボタンを押すとゾーン設定が自動的に上書きされます(独自の設定をしてる場合注意)

完了。Gmailの場合、効果の反映に2日くらい様子をみるべし。ガラケーは速攻です。


前回、ゾーン設定でIP4やIP6を追加したり
アレコレこねくり回して効果なかったのに・・・
今回はチェックボックスにチェック入れるだけで速攻クリア(´;ω;`)
Gmailau(ezweb.ne.jp)において、無事受信を確認しますた。