べにまどんな☆のmy Pick
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サンプル生活しているべにまどんな⭐︎です
今日は旬の野菜、里芋と出会いました〜
今まで里芋は、
皮むきめんどくさい、かゆい、泥が落ちない。
と、苦手でした…
砂地で育てられた里芋<さりいも>
畑で収穫される里芋
普通は、じゃがいもやさつまいものように土の中で育ちます
こちらの里芋は、新潟県の農家さんの研究により、改良され、砂地で育てられた里芋なんです
砂地で育てられる里芋の良さ
表面がキレイ

砂なので、洗うのも楽ちん
水分が少ないのでほっくり食感に

煮崩れしにくい
味が凝縮され、焼いても揚げ物にも最適
こんな感じでいつも食べている里芋とは別格の里芋のでした
さといもは大きさにばらつきがあります
小さな里芋のは小芋と言われ、なかなか買い手がいない…
そう、皮を剥いたりするのが大変だから…
里芋の皮を剥いたことある方ならわかるはず!
ぬるぬるする上に、皮も硬く剥きにくい…
そして手がかゆくなるんですよね〜
里芋の美味しい食べ方は、
皮付きのまま調理してしまうのをおすすめします!
こちらの里芋、さりいもなら、表面に砂がついているので、泥を落とすよりも洗いやすい!
大きめの里芋は一度塩水でゆでて、
小さな小芋は、そのままアルミ箔につつんで、
オーブントースター又はグリルに入れて放っておく
これだけで、ほっくり、旨味の強い里芋が完成!
しかも、皮もツルッと剥きやすいので手間はありません
おいしい里芋をお探しの方、、また、里芋を手軽に食べたい方は、この新潟のさりいも、オススメです






