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田舎育ちの親心

子供を育てるなら都会?田舎? ブログネタ:子供を育てるなら都会?田舎? 参加中
私自身は千葉育ちで、都会と言えば千葉駅周辺をイメージした子供だった。
メンコやコマ、木登りに竹馬などして遊んだアウトドアな子供で千葉と言っても都内まで電車で一時間くらいのところ。
住んでいたところは今思うと割りと田舎で、子供の頃は東京なんてどこにあるかも分からなかった。


しかし、知らない幸せがそこにはあり、どこまでも続く土の道を友達と歩いた思い出が今でも宝ものだ。
将来は子供と一緒に歩きたい。

当時、すごく遠くへ行ったと感じたあの場所は、実は電車で一駅で、今あの場所へ行くとなんだかにやけてしまう。

都会くらしが10年経ち、たまに帰る実家が、どこの高級ホテルよりも落ち着く。
周りは都会では目にしない名前のスーパーや個人商店が並び、少し車で移動すると1人になれる場所がたくさんある。
近所のおばさんも白髪混じりで年とったな(笑)
もちろん私も。


土に触れなくなった。
明日は何しようか。
誰と遊ぼうか。
明日こそは自転車乗れるようになるぞ。

何だか懐かしい。

9時になると聞こえる親のもう寝なさい。という声。

朝早く起きて新聞とると、誉められたな~。



もちろん都会でも子供の頃の思い出は素晴らしいだろうが、経験則からも子供が思いっきり走り回れ、戻れる場所があるという事が大切と考え、本当に住みたいのは人里離れた離島だが、それは老後の楽しみに取って置き、今は子供が泥だらけになれる場所を与えたい。

その為に頑張るか。

WBC日本優勝と連動するモバイルサイト

本日WBCにて日本が2連覇を果たしました。

韓国と接戦だっただけあってまだ気持ちが高揚している人も少なくないはず。

言い換えればある程度の事は容認でき、いわゆる祝賀モードとなり、財布の紐も緩むだろう。

そんなチャンスを逃がさないのがビジネスの掟とも言えるでしょう。

本日15時前に優勝が決まり私の携帯に20時にメルマガが届いた。


HISからの号外メール


特段特別なプランがあるわけではないが号外、優勝記念、の文字がデコメで形成され大きく記載されている。

普段はタイトルを見て中身はほぼ見ないが今回はどんなプランか見てしまった。

モバイルはタイミングが重要であり、身近なところで言えばミュージックステーションと勝手に連動し歌うであろう楽曲をまとめてくれるレコチョクのメルマガなどが代表例としていいだろう。

やはり大手サイトは細かいところまで手が行き届いている。

ちなみに私は200通くらいメルマガは登録しているが現時点でWBCと連動したメルマガはHISだけです。
連動は大袈裟かもしれないが乗っかるのは大切。

マーケティングは法則を発見する事【前編】

公式モデルは月額課金が主流と先の記事でも書きました。

公式モデルと一言で言っても様々なサイト運営者が様々な効果指標を用い、売上を上げる施策を行っています。


■ドミナント戦略型

指標から少し離れ(いきなりですが)、昨今のジャンルで未だに新規サイトオープンが多いのがゲームジャンルの恋愛シミュレーション、そして占いジャンルの東洋と西洋。

これは本当に多い。
しかしサイト運営者を見てみると恋愛はボルテージ社、占いはザッパラス社。

選択と集中、基本とも言える戦略で売上を上げています。

ザッパラス社の決算を見ても分かりますがこの戦略は数字の上ではかなり成功していると言っても良いでしょう。

■一点集中型

各ジャンルのトップを仕切るMTI社。music.jpをはじめ、デコともやルナルナなど各カテゴリーの上部には必ずと言っても良いほどMTIのサイトがあります。
後発ながらじわじわと必ず上位になる独自ノウハウは気になるところですね。



さて、簡単且つ一部ですが戦略にも様々あります。

紹介したのはモバイルコンテンツビジネスにおいての大手3社ですが、ユニークな戦略もまだまだあります。

戦略はその企業の方向性や優位性、環境下、などにより真似したくても出来ない事も多々あります。

しかし効果指標は別です。捉え方によっては施策が良くも悪くも取れてしまう結果になります。
また、戦略と指標は時間軸を持つ事でイコールになると私は考えています。

指標の取り方によって戦略が創出され、横展開へと発展します。

点から線

線から面

と発展を促進させる大きな羅針盤になります。

戦略が凝っていても指標が曖昧な事業は本質が見えません。

例えばLTVという指標を知らない人もいます。ROASを知らずに広告を行っている人もいます。使う使わないはあまり重要ではなく、知っているかいないかが重要です。今知ればいいだけです。今からあなたがその指標を用いたことで市場は変化するでしょう。

あなたの指標はサイトを表していますか?

法則化に必要なものは






次回にでもm(__)m

ケータイとTVのメディア連動は上手くいくのか

最近、TVを見ていると(TV視聴時間は確実に短くなっているが)
ケータイへの誘導が散見されます。

■TV局が積極的にメディア融合を図り始めた

例えば、NHKの「ケータイおおぎり」は吉本の芸人が司会者になり、
お題に対して面白い回答を視聴者に考えさせ、携帯サイトを使って投稿させる。

また、フジテレビはTV局の中でもエンタメ要素を全面に出し、比較的若い
10代後半から30代前半を狙ってか、「フジテレビオンデマンド」というサイトを開設し、
携帯でもオンデマンド配信を行っている。

提供しているコンテンツはドラマや、バラエティ、アニメなどが中心で
1話を無料~500円程度で視聴可能だ。

ハイスペック端末と呼ばれる3G端末の普及も進み、パケット定額制
通信速度の向上などがモバイルインターネットの市場を活性化させ、
サービス提供側は動画、音楽などのリッチコンテンツの配信に力を入れている。

深夜番組なども、TVの番組でのシーンをケータイサイトで待受け画面を
ダウンロード可能にしたり、続きはケータイサイト、なんて誘導もざらにある。

以前、博報堂のセミナーでTVCMの「続きはwebで」という誘導に対して
モバイルからのアクセスが伸びている。

という話しを聞いた事がある。
個人的には自然な事象と考えており、モバイルに対応していないサイトの損失は結構大きいと考えられる。

ただ、本当の連動、融合という点ではまだまだと考えており、
誘導先、同じものを配信、している"だけ"という事は否めない。

しかし、一方で1時間ドラマなどをオンデマンド配信で見ても
電池が持たない、移動中だから最後まで見れない。などの不満も無くはない様子。

モバイル動画の有料動画、1話の視聴期間は2日間程度が主流で、
ライフサイクルが1週間単位などのユーザーには合わないかもしれない。

権利的な事が絡むため、すぐにこの2日間という視聴期間の制約が外れるとは考えにくいが
Youtubeなどのストレージ的な使い方ができる一方で、
制限だらけのサイトは成長速度が遅い事に加え、
ユーザー自体が減ってしまう事に対し、警笛を鳴らしたい。

■公式有料動画サイトの成長性

勝手な事を言わせてもらえばまだまだ使えたもんではない。
というのが正直な感想だ。

Youtubeや、ニコニコ動画などはユーザー投稿型のいわゆるWEB2.0時代に生まれた
ソーシャル動画サイトとして、ユーザーの質が非常に高い。

モバイル公式サイトは権利物コンテンツの2次配信型が多く、
先に上げた「フジテレビオンデマンド」などはその代表格だ。

ドラマは11話で完結するものであり、1話300円~500円では
最大で5500円もかかり、自分の手元には残らないストリーミングとなる。

映画の配信も始まってはいるが、これはまさに時代を先取りしすぎており
ユーザーがついていくとは思えない。結果もそうであろう。

手ごろに楽しめる「月額定額制+見放題+有名コンテンツ」というのが理想だ。
このビジネスモデルを取り入れたのが、アーティストビデオgooであり、
2月より開始しており、数字は気になるところ。

今後このタイプのサイトが増えてくると、ビジネスモデルとしては成功
且つ、一歩進んだ市場になるのではないだろうか。

ちなみにアーティストビデオgooはプロモーションビデオが
ストリーミングで見放題となっており、ダウンロードする場合は
ポイント消費でも可能となっている。

■メディア連動の成功は未だ無い

アーティストビデオgooはアーティストのプロモーションビデオの配信を主軸としており、
TVとの連動という視点では非常に遠い例となる。

「続きはwebで」は本当に興味のあるユーザーの引き込み、
商品知識の理解度向上、などが主流。

批判するだけなら簡単且つ、勝手な発言だが、
有料コンテンツを利用シーンに合った形で提供して欲しい。のがニーズだろう。

そのニーズがメディア連動という事より、まずはYoutubeのようなサイトを
ある程度の課金でも良いから常に側に置いておくようなサイトにして欲しいと考える。

携帯を変更しても、旧アドレスに送られたメールを転送可能になるかも

サンスポから引用

携帯キャリア3社が検討に入ったと報じています。
これは機会は少ないが、割と必要な機能な気が。

ネットを介するのではなく、電話回線を利用するようですね。

電話番号を使ったメールですね。

携帯キャリアを変更した時に新しい番号を伝えるサービスはあります。
これは結構便利ですね。

極論、知人に報告しなくても伝えてくれる。

そのメール版です。

いつになるかは未定ですが、1年後にはありそうですね。
ちなみにSIMロックについても検討してほしいです。

逆に言うと、SIMロックは解除しないって言っている気もしてしまいます。


ソフトバンク、ケータイ「契約」実績で「特別採用」、批判続出だが・・・。

さてさて、最近はこういうキャンペーンがあるんですね。
と思ったらキャンペーンではないようで・・・。

J-castの記事

私の立場的には、可否については触れませんが
批判が多いようです。

今は、ソフトバンクは学割や、家族割りなど
セグメント基本情報から「今だけ」「あなたなら」という特典をつけています。

実際学生がドコモやauなどから転入した場合、
家族割りを行い、結果数端末の入会に繋がる可能性もあります。

また、2台目端末としてソフトバンクが売れる可能性もあり、
実質数年単位で累積では現在の携帯契約者数が天井を迎え
もう広がらないといわれている壁を半ば強引ではありますが、
年に数千人ずつ広げるとも考えられますので
実質デメリットだけを見ず、メリットも考えてみました。

さらに、ソフトバンクは育児休暇や、出産祝い金に特徴があります。
勤続1年以上で第4子を出産すると300万円。

これは、この会社だけじゃないでしょうか。

ソフトバンクは革命児のイメージが強く、
もちろん、色々失敗もしています。

オレンジプランや、ブループランなんてどうだったのでしょう。
通話品質の改善は?
通話エリアの拡大は?

色々とやらなくてはいけない事もありお金がかかります。
必死に考えていると思います。

しばらくは様子見でしょうか。

批判が出るのはわかるが時間が解決すると思います。

ユーザー課金のタイミングについて

モバイル公式サイトの殆どはユーザー課金で成り立っています。
着うたフルのDLはそのコンテンツの利用料をCP(コンテンツプロバイダー)に支払います。
そのDLするトラフィック料はキャリアに支払います。

このDLを月額が良いのか無料でポイント制が良いのかなど
課金の仕方もそうですが、「いつ支払わせるか」という事も重要なポイントです。

整理してみましょう。

1・月額定額有料会員
2・無料会員
3・無料会員+ポイント従量課金
4・月額ポイント制有料会員
5・月額ポイント制有料会員+ポイント従量課金

この5パターンがあります。

1番は主にコンテンツに使用料がかからない非権利コンテンツが中心で
モバイル公式サイトを支えてきた昔からある課金軸です。
コンテンツで言うと、とり放題系のサイトや、ゲームサイト。

2番目は主にニュースや、占い(無料)など。

となっています。

最近TVCMも始めたレコチョクは3番ですね。
昔は5番だったのですが、数年前から3番にシフトしています。

着うたフルや、アニメ動画などのサイトを比較すると分かるのですが、
コンテンツはどこで落としても同じコンテンツです。
まぁ、コンテンツの量など、ブランドにもよりますが。。

こういった課金軸の違いは何故起こるのでしょうか?
それは次回にでも説明します。

モバイル業界の特殊な福利厚生

あなたの携帯代はいくらですか?

2007年5月の資料で古いのですが、
2008年6月にgooリサーチはコチラ

比較してみると~・・・・
ふむふむ、1万円以上支払っているユーザーは2割弱。
1万円というところが壁のようですね。




という事で、タイトルに戻るのですが、
携帯業界は携帯業界特有の福利厚生があります。

新端末を常に持って利便性やデザイン性などを訴求するため、
キャリアの社員などは、ギョーデンと呼ばれる業務電話が渡されます。

この電話の通話料もケースバイケースですが、
通話もネットも会社が払ってくれる場合が多いです。

キャリアにいれば、そのキャリアのケータイを只で使える可能性は
非常に高いです。せこい話ではありますが、月々1万円弱はお得ですね。


インフォメーションプロバイダーと呼ばれる、
公式サイトを運営している企業の福利厚生は大きく2つ

・パケット代補助(3割~全額)
・新端末購入金額補助

主に上記2つではないでしょうか。
前者は読んで字の如くパケット代を会社側が払ってくれる制度です。

理由として、携帯コンテンツのマーケティングにかかる費用を
会社が支払う。逆に言うと会社が払うから携帯サイトをたくさん見なさい。
という事ですね。今でこそ定額制が普及しているので
月々4000円前後となりますが、当時は定額制がなかったので
結構助かっていましたね。

さらに、儲かっている会社は着うたフルなどの携帯コンテンツの
DL料金なども支払ってくれます。経験に勝る根拠はなし。
触りもしないで否定するのは言語道断!という前提の下、
しっかりレビューし、会社に還元(企画などで)してね♪

というところも多いです。半分以上は会社のデバック機と呼ばれる
検証端末で行いますがね。

そして、新端末購入補助金


今は携帯も高いもので7万します。
今まで0円だったのになんで!?なんて人も多いはず。

なんででしょう。

簡単です。キャリアが支払っていたのです。
端末の費用は出すよ、通話料で回収するから。

という事で携帯を使ってもらわにゃ通話料なんて入りません。

なので、購入者の負担分をキャリアが払っていたのですね。
しかし、ソフトバンクの参入により、その図式が崩れました。

ソフトバンクは業界風雲児ですね^^;
この話は別なときにでも。。。


で、今でこそ数万円する携帯料金ですから、
会社側の負担があるだけで大分お財布の痛みも違いますね。

今は2年の割賦を選択する人も多いですから
2年に1回のイベントです。

携帯コンテンツ会社ですと、全額を負担してくれる企業は少ないですが、
場合に応じて3割から5割は負担してくれます。

普通に各企業の採用ページなどで福利厚生欄を見てみると
そういう制度がある企業は記載していると思いますので
若い人や、転職を考えている人はそういう点も意識してみてはどうでしょうか。

その他、2台目は購入費用全額負担、端末を買い換えるときに古い端末を
安く引き取る制度、逆に会社側がいらなくなった端末がもらえる。
なんて制度(?)もあるみたいです。

モバイルの白ロムと呼ばれるSIMカード抜きの端末は
実際オークションでも携帯の型番で検索すると数千件ヒットします。

携帯はこんなところでもキャッシュを動かしているんですね。

そのほか、面白い制度なんかあったら知りたいので連絡ください。
m(_ _)m

【後半】高速道路料金が1000円に。モバイル業界への影響を予測してみる。

前編の続き

主に情報系のサイトが活性化されると予想されます。
ここまでは特に同じですね。

車で旅行に行くには目的も必要です。
そんな中、個人的にもお勧めなサイトがこちら。

ケータイ国盗り合戦

これはコバンと呼ばれるサイト内通貨があるのですが、
特に換金性はなく、サイト内のアバターに利用できるだけです。

運営会社はナビタイムに次ぐ規模のサイバーマップ が運営をしているサイトで
全国を600国に分割し、GPS情報を元にその地域に行った記録を
「国盗り」という形で演出してくれているサイトです。

私も会員ですが、国がなかなか取れないです。。。

実際北は北海道、南は沖縄まであり、
600国に分割されているのでなかなか統一は出来ません。

実際私は今日現在32国となっています。
ひとつのきっかけに過ぎないのですが、国を増やすために
ちょっとドライブの距離を増やしてみようかとも考えています。

こういうエンターテインメント関係のサイトも活性化しそうですね。

後は、ジャストアイディアではありますが、
こういうのはいかがでしょうか。


▲音楽系サイト

車で聴く楽曲特集
会員になったらプレゼントでAUX系に繋ぐコードをプレゼント

ドライブのBGMを着うたフルで演出。

▲デコメ系

記念写真にアクセントを。
エヴァンゲリオンで有名なガイアックスがこんなサービス

写真フレームで旅行地にぴったりのフレームなどを用意しても
会員が獲得できるまでいかなくても"何かしてくれるサイト"という
インパクトは与えられるのではないでしょうか。

こんな感じで公式サイトを中心に、おおざっぱなイメージですが
モバイル業界ではこういうアクションが起こるのではないでしょうか。

当然、これくらいは思いつく。という人が多数いると思いますが
この現象を分析、数値的に算出したりする総研サイトなんかも
根拠におくと春は難しくても秋のGWには何か手を打つ事が可能では。

ざっくりではありますが、参考までに。

質問等ありましたらどうぞ♪

【前半】高速道路料金が1000円に。モバイル業界への影響を予測してみる。

高速道路が1000円に。


これは驚きですよね。モバイルとか関係なしに驚きです。


さて、この1000円。条件があり、ETC搭載車両に限定です。

強いてはマイカー(一般車両)が対象という事で車を持っていない

人たちはあまり恩恵を受けられない仕組みです。



・・・という事で今は長距離バスなども含むか検討しているとかしていないとか。



さて、この政府の施策、モバイル業界はどのように動くのでしょうか。

私の勝手な予測ではありますが、あしからず。



▼旅行サイトが活性化


旅行サイトは政府の施策に敏感に反応し、対応も早いのが特徴です。

2月は「定額給付金を使って12000円宿特集」など12000円を切り口にしています。

まぁ、実際12000円のバリューゾーンは豊富に設定できる事もあり、

キャッチコピーが大切です。結局定額給付金も経済刺激策ですので

どういう形であれ、使わせるのが目的に沿った形で良いです。


この旅行サイトが「連休+1000円」でしかけるのが、

4月の週末と4月末のGWですね。


従って3月(今なら間に合うかな?)から広告などの

プランニングを行わないといけません。


広告は何が起こるでしょう?


まず、

リスティングで旅行関連ワードの単価高騰

メルマガ配信量と機会の増加


これは確実です。旅行業界に限った事ではないですが。


▼乗り換え案内関連の活性化


最近はナビタイムの助手席ナビなどがあり、

車で無い場合は徒歩や船、飛行機を含めたナビを行ってくれます。

助手席ナビはガソリンスタンド、病院のみ表示させたりと、

様々なオプションもそろっています。

このジャンルも注目ですね。





続く