モバイル-confidential-
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

アメブロのカテゴライズ

大カテゴリーは

1広告

2かまってさん

3その他


これで大分楽になる。

とにかく個人アフィリエイターが多すぎる。

質より量になってしまった。

その缶ジュースを買ったお金の流れを考えてみよう

まあ、なんとなくコーヒーを飲んで今支払ったお金の行方を考えてみた。

買う

自販機

回収

計上

銀行

両替用途

小売

おつり



かなりかい摘まんだがマチガイデはないはず

体感プレゼント

最近めにしませんか?
流行ってるみたいです。

ネットは一過性サイトかミドルモデルが主流になると思う

mixiやGREE、Yahoo!、さしてはレコチョク、music.jp、ニコニコ動画など様々なエンターテインメントや情報サイトが台等を握ってきている。

これは言わば「普遍且つ不変」とも言える強大なスタンダードに成り立ちました。

昨今、アメリカではFacebookがGoogleを捉え、追い抜く日もそう遠くない。と言われています。

当然、そのような大きなウェブサイトは巨額な金額が動いており、それこそグローバルな展開(していないところもありますが)により、フロンティアカンパニーとして昨今のネット世界を支配しているとも言えます。

しかし、そのようなサイトを作る事も真似ることも生産性は非常に低い事なのです。

たとえば、モバイル業界では●●の市場が流行っているらしい。自分たちも鉄が冷めないうちにどんどん投入しよう!って事で新規サイトを立ち上げ会員数が3キャリアで100人未満。なんてケースもざらではないでしょうか。

まぁ、ひとまねビジネスは結論から言うとある程度限界値は見えているんですよね。

1万人*500円=500万/月

この500万円という売上は非常に少なく見えるかもしれませんが、個人が行っている飲食店や商店街のお店などはまさにこういうビジネスを行っています。

原点回帰のような大げさな話ではありませんが、個人が個人で養える。自分が自分を養える。さらに責任も。

というビジネスが今後日本でも増えてくると思います。

アフィリエイトで月100万円!なんてのみよく見ますがまぁあれはあれでアフィリエイター全体の1%もいないでしょうね。

あれは元締めがいるようなもんですから。お勧めはしません。
当然、お小遣い程度(1万円/月)とかなら可能性は非常に高いと思いますよ。




と、話を戻しアメリカなどでは中学生が携帯の紹介サイトを運営し、日本円で70万円くらい稼いでいるなんてのをNHKのGoogle特集でやっていました。(2年くらい前かもしれません)


文化の違いが大きく要因として挙げられますが私の会社(今までかかわった人)には以下のキャラがいます。


・ものすごく大きな話が大好きで特に今いる業界以外の話をする人
・意見はあまり言わず、YESマン
・プライベートの話しかしない人
・人の意見を棚に上げ、自分は特に代案言わず。


まあ、どれが良い悪いって話ではないんですがね。

100人で300円=3万円/月

ってのも大きいですよね。この不景気。

でも、これくらいだったら「行動」する気持ちさえあればすぐできるはずなんです。
出来ないと考えている人は「行動」していないだけなんです。
しいて言えば、行動出来ない人が周りにわんさかいるはずなんです。

動いてみましょう。

私もそもそもは千葉で起業したいという思いを忘れてはいません!!

イノベーターは落ち着きが無い

昨今話題のソーシャルゲームにコネクト、スマートフォンなどモバイル業界は数年前には想像できなかった程の革新を迎えています。
いわゆるブルーオーシャン戦略と呼ばれるマーケティングを要され正攻法などは存在しません。
存在しないわけではないですね。明日通じなくなる程の寿命しかないと言った方が良いでしょう。

私個人も新しい言葉やキーパーソンなどを切り口に情報を集めている状態です。

そこで最近思うのは新しい局面を迎えているのに目立って発言している人の中に古い人もいるということです。

いや、古いだけなら問題無いのですがネットに残った発言が今昔で矛盾しているケースが多々見受けられます。

怖いなーと思う反面、好き勝手発言しているなあと感じました。

ソーシャルゲームはプラットフォーマーがキーマンです。

コンサルタントやコメンテーターは流行りものを褒め、廃れたコンテンツを古いと一蹴し自らの血は流さない生き物です。

決して否定するわけではないですが発言に重みがありません。

何が正しいかなんて事は誰も分からないので同じ発言をしていたとしてもその人の過去の発言やプロフィールを見てみると意見も違って見えるかもしれません。

アバターは一体何個作ればいいのか

アバターに限った事ではないがペットやつぶやき系も多々ある。

ユーザーの立場からは非常に面倒だ。

黄色い目なしやてのりぶた、牛みたいなよくわからないものもいる。

さぼてんもあったかな。

楽しんでいる人も多いだろうがアトダシの割にひねりがないものが殆どで非常につまらない。

個人的にアバターもペットもデフォルトをちょっといじった程度にカスタマイズしているが基本的に年齢的にもだが殆ど紹介もしていないのでそもそも着飾る必要が無い。従って、提供者からしても非常に生産性の低いユーザーと見られている事だろう。

でも、ピグは良い。

これは動く分身なので仮想世界に出れば待ってても相手から何かアクションをくれる。

だから私は唯一カスタマイズしている。

まあこだわりは無いが。

目に見えるキャラクターは先入観を非常に強める。

むしろ無い方が幅を狭めていいかもしれない。

って事でツイッターになるのかな。

今は情報の量より質+新鮮さ

一昔前(3~5年くらいかな)の情報集合サイトを今見てみると割とくだらない情報であふれていると実感。

mixiが登録制になり、招待制に価値を感じていたユーザーの不満は結構大きいものだろう。

しかし、SNSが浸透していわば衰退期に突入するといったPHASEの今、SNSを使いこなす事が出来るユーザーが増えた事も事実である。

そして、私自身、代表的なサイトを時間をかけてじっくり情報を集めてみようとした結果を報告したい。
断わっておくがこれは本当に主観なのであまり気にしないで。

■mixi
3月より招待制から登録制に変更。これで「友達のいない俺でもmixiが楽しめる!」
なんて考えている人がいるかもしれないが、考えが甘い。甘すぎる。mixiはそんなに甘くない。
結論から言おう。マイミクが0人ではmixiの10%くらいしか楽しむ事が出来ない。
チュートリアルから抜け出ることが出来ないだろう。一人で良い。友達を作ることだ。
会ったことがなくてもよい。友達を作ることだ。

と、前置きはおいておき昨今話題のsmartphone関連を調べてみると情報が古い。
というか少ない。
さらに、2年前に「~なるだろう」と言っていた人が、そのまま日記放置なんてアカウントもざらだ。
伝えたい。「今は全く違う」と。

そんなこんなで情報が全く集まらない。

楽しめるのはやはり、旧友見つけとコミュニティでの「はじめまして~●●です!」という
昭和から続く挨拶コミュニケーションだけだろう。

結果→△

■ameblo
いまだ著名人blogの代表格と言える大手blogサイト。実際このblogも。
ペタもコメントもトラックバックもblog検索上位に表示されるのも広告blogが大半を占める。

まぁ、ネットリテラシーの低いユーザーが大半と考えるのならば私自身が場違いと言われてもしょうがない。
なんかフィルターとかサービスしてくれないかな。

で、著名人blogも読者モデル、いわゆるドクモってやつですね。
後は芸能人が中心で「今日は●●ちゃんの家でパーティーしたよ!」みたいな
個人的にはどうでもよい。というかプライベートここまで見せると身近とかを超えて普通じゃん。

なんて風に思うユーザーも少なくないんじゃないかな。どうだろう。

さて、ここでもsmartphoneについて調べてみたがやはり、iphoneが使える!とか
ニュースサイトのまとめblogなどがヒット。2次的情報サイトとしてしか使えない。

情報が最初に発信される媒体ではないのかな。
#著名人のプライベートはマッハなみ。1日10回更新なんてざら。驚いた。ブログだよ?

また、「なう」もほぼ広告ツールと化しておりルールを守るユーザー、著名人が少ない事から
全く使えないよくわからないサービスになり下がってしまった。

でも、あそこをあーすれば良くなると思いますよ。

結果→×

やっぱり、facebookとtwitter、それのクライアントサービスがあれば大抵の情報の取捨選択は可能だ。
というかプレイヤー、伝播速度、新鮮さを考えるのであればtwitterが最強と感じる。
140文字って少ないな~なんて考えていた自分は2か月前。

140文字ってこんなに情報量があるのかよ!なんて感じますよ。

眠たい目をこすらず書いたので投げやり。
バックスペースを1回も使わなかったからタイピング自体は早かったなぁ。











ソーシャルアプリに踊らされている方々

マーケティングもおろそかに、勝ち法則もないままに、流行っているらしい、きっとヒットする。

なんて気持ちをぶら下げてなんとも言えない結果にがっくり。。。


というアプリのプロバイダーが多く見受けられます。

アドプログラムとコンテンツ課金で一体いくら儲けられているのか。

アプリを提供すればヒットするなんて時代は終わっています。

マーケティングが必要です。

続々なうの必要性

重要なのは一方的なアンケートになってしまっている事。

ツイッターは相互コミュニケーションなので三木谷さんや孫さんもルールを把握したうえで活用している。

なうは芸能人が中心で強いて言えばrssに近い使い方になってしまっている。

また、その中心となる芸能人はblogの更新に比重を置き、ツイッターの利便性を把握していないと言ってもいいだろう。

若年層のツイッター認知度は5%との調査結果があったがなうを見ているとイコールITリテラシーの低さに準拠していそうだ。

やっぱり中心を作ってしまうのはよくないな。

もう少ししっかり考えてみよう。

続 なうの必要性

日に日にツイッターにはまる自分がいます。

人に勧めると『別に呟く事ないし、人に聞かす事無い』

なんて答えが返ってきます。


いやいや、そうじゃないんです。
そりゃ今までのSNSから想像してればそういう考えもわかりますが。

百聞は一見にってやつでまず登録してみてください。

私も初めて実名で登録しましたよ。

もうすぐ80万突破ですかね。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>