twitterに割く時間が増えてきた
仕事中は特にしなく、情報収集のためにロムるのは休憩時間がメイン。
実際キーパーソンの方はほとんどアカウントをとっているので検索すれば大抵ひっかかります。
また、擬似的に距離感を感じないという事もあります。
ナウとの違いは、ナウは芸能人がほとんどですし、一方的に発言しているだけでフォローしていても距離を感じてしまうのがナンセンス。
芸能人自体が使い方をわかっていないイメージ。
注意点ですが、twitterは偽物が多いので気を付けてくださいw
最近、スマートフォンがほしいと感じてきました。
アバターとかアカウントとかどれくらいつくればいいんだよ。。
あなたはいくつアカウントを持っていますか。
私は、
アメブロ
楽天
amazon
Yahoo
モバゲー
Gree
・・・著名どころはとりあえずほとんど登録していますねぇ。。。
でもほとんどアバターはやっておりません。
あまり自分に近いアバターが作れないので。
このピグも造りっぱなし(苦笑
まぁ、当然それぞれパスワードも設定するんですよね。
名前もそうなのですが、ほぼ共通で利用するようです。
したがって、ひとつ破られるとある程度破られてしまいます。
気をつけましょう。
ところでアバターを楽しむにはどうしたらいいのでしょうか。
いまいちわかりません。
私の知人の30後半の方のモバゲーのアバタ ーを見たら絶対想像出来ない容姿をしています。
聞いてみると「理想」「過去の俺」なんて事を。
うーん。。。
転職して良いIT企業
都度の理由は様々ですが、基本的にはスキルアップです。
当然、お客さんから納得いかない事を言われたり、こちらも迷惑をかけた事も多々ありました。
そんな中、振り返ってみるといろんな人に出会ったと社会人になってもうすぐ9年というところで振り返りたいと思います。
いわゆる、経験則本のようなものが市場に出回っており、さまざまなお偉いさんが唱えていますが8年のモバイル業界を生きてきた私の視点から比較的若者の20代中盤以降の方々へ参考になればと思います。
■最初の2年は勉強勉強!!
社会人になりたての人の中には「はみ出したい」人というのが一定量の割合で存在すると思います。
2年というサイクルを提唱するのは、1年サイクルでみた場合に1年目と2年目での成長速度(体感)に相違がある事が多々あると思われるからです。
当然、部署間異動の激しい会社などでは、日々精進の精神で自分に吸収する事が多くあっという間に1年。という事もあるかと思います。
しかしながら、モバイルのコンテンツプロバイダーなどでは、1年目は運用というのがほとんどです。
権利元と会議、社内の開発と会議、社内外に向けた企画提案・・・等々、会員を少しでも増やす為に考える礎を築く1年になると思います。
この1年は非常に大事です。
本当に大事。
ここでのチェックポイント。
①失敗出来る環境が整っているか
②自分の意見に対し、否定だけではなく、「こうしたらいいんじゃないか」という改善案を提示する上司がいるか
③チームとして動けているか
④毎日サイトの会員数(ログ)を見ているか
⑤自分のポジションが確立できているか
上記5点がそろっている企業は素晴らしいです。
どれだけベンチャーでも上記5点がそろっている環境で働ける企業は非常に少ないはずです。
さらに、上記5点を作り出す動きをする人がいるならまだましです。
では、上記5点を踏まえ、モバイル業界で1年目の方へあなたの成長を変える影響係数をお教えします。
①上司
②評価制度
③有給消化可能度
①は非常に大きい。
①と同じ環境で、一蓮托生であると言えるのであれば恵まれています。
2人になっても会話が止まらない。
上司はあなたより会社の経営に近い責任を担っています。
愚痴られたら慰めてあげましょう。あなたに愚痴るのはあなたが言える人だからです。
その際に、あなたも愚痴ってはいけません。
上司は部下に愚痴るのは大抵上司の事です。
リスクは伴うのです。
あなたが、上司の上司に話したら関係も崩れます。
しかし、あなたの愚痴は上司にとっては「良かれと思って伝えた」なんて事もあります。
なぜならあなたはまだ会社の責任を担っている量が少ないからです。
②は①にも関連するのですが、自分なりの評価と会社の評価が違う場合がほとんどです。
というか、自分の予想と同じだった事は一度もありません。
さらに、評価制度は企業毎に違うため、毎回違った評価をされる事になります。
1年目は評価が上がりやすい時期です。
それでも、評価があなたの基準より低い場合は会社はあなたを見ていません。
評価が予想より下回った場合は納得いくまで質問しましょう。
1年目というより、評価を軽視する人事が多いので是非とも頑張ってみて下さい。
「私の行った事を私が伝える事に信ぴょう性はあるのか」
「仮にあったとしたらそれは絶対という事なのか」
「仮に一評価基準という事であったらそれだけ周りと相違があった場合は納得いくまで質問に答えてくれるのか」
言い方はそれぞれですが、上記のように担保をもらう必要はありますね。
大抵の上司は評価面談の態度で判断しても良いですね。
口だけじゃーん。なんて人も・・・^^:
③は1年で100%消化できるのは100点
それ以下もそれ以上も企業としての環境が悪いと判断します。
大抵有給は2年で消化しろなんて企業もあるので一概には言えませんがね。
2010年のモバイル市場をガッツリ考えてみた①
■スマートフォンやソーシャルアプリは「マネタイズ」が課題
mixiアプリやモバゲーアプリなど大手SNSサイトがほぼ同タイミングでリリースしました。このソーシャルアプリ、伸び悩みを見せていたPVを大きく増やしました。
ミクシーアプリの代表格「サンシャイン牧場」に代表されるようにソーシャルネットワークが再度注目され始め、モバイルコンテンツプロバイダーなどがこぞってアプリを提供し始めました。
しかし、PV2000万、DL数150万など数値的には爆発的な勢いを見せているソーシャルアプリですが、果たしてビジネスとしてはどうなのでしょうか。
■何故、有料のものを無料で提供しなくてはいけないのか。
PCとモバイルの市場はビジネスモデルは同じでもプレイヤーが異なるためそれぞれの勝者が異なります。
そもそも、モバイルの公式サイトは課金手法が魅力的です。
キャリア(ドコモやau)のプラットフォーム上に企画を申請し、お店(サイト)を出す。キャリアがプロモーションを行い、ユーザーへ訴求する。
携帯電話を契約し、iモードやEzウェブなどのモバイルネットワークを契約すれば、誰でも簡単にコンテンツを購入する事が可能です。
さらに、このモバイル公式サイトはキャリア主導型とも言え、各キャリアのルールに則って運用しなくてはいけません。
さらには、月額課金=サブスクリプションモデルという永続的に課金出来る仕組みが整っています。PCなどでも当然この課金モデルは可能ですが、クレジット決裁や振込み型が99%市場を占めています。
これでは、10代や働いていないユーザーへの課金が出来ず、対象となるユーザーが大きく少なくなってしまいます。
さらに、PCはグローバルなネットワークですので、当然ユーザー数もモバイルと比べ桁が違う程です。
さらに、ネットリテラシーのヒエラルキー構成からも有料コンテンツは時間の経過と共に無料へ向かうビジネスになります。
有料で提供されているものがあったら、無料で同様の機能のコンテンツを探すはずです。もっとリテラシーの高いユーザーは自分で作ってしまいます。
それがPCの世界です。
そして、モバイルのソーシャルアプリに話を戻しますが、モバイル市場もその動きが着々と進行しております。
例えば、モバイルで315円の月額で提供しているコンテンツをミクシイアプリでは無料で提供していたりします。(テトリスとか)
#正確にはプロバイディングしている企業はミクシイから収益を得ていますが。
その収益も従量に応じた課金モデルですので、「人は飽きる」という前提を考えるのであれば常に進化した、新しいサービスを提供し続けなくてはいけません。
つまり、ある程度の開発費用、サーバー等の固定費などの原価に対して常に上回っていないと黒字化は非常に難しいのです。
従って、現在ミクシイアプリを提供し、且つPVやユーザー数が数百万のアプリをプロバイディングしている企業のリリースを見ても「DL数○○○万人突破!」「PVが1.8倍!」などPVとDL数の公開しかありません。
コレだけを見て、「儲かる」と踊らされてはいけません。
有料のコンテンツが無料になるのならば当然それだけの寿命コンテンツである為、早期に次のお金を生む仕組みを考え、顕在化する必要があります。
つづく
35歳平均年収、「1997年は500~600万円だったのに今は300万円台
衝撃の事実でした。
本はこちら
- “35歳”を救え なぜ10年前の35歳より年収が200万円も低いのか/NHK「あすの日本」プロジェクト
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
以下、まだ本を読んでいない状態での主観です。
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私自身30歳という事もあり、遠くない距離に位置します。
手取りではなく、総支給額300万という内容で正直これでは生活が出来ません。
いや、生活は出来たとしても一人身の方やセカンドインカムがある人などに限定されてしまいます。
うーん、日本はどうなるのでしょうか。
朗報になればよいのですが、モバイル市場は今後も伸びが期待されている市場です。
語弊があるといけないので補足しますが、売上ベースです。
アフィリエイト市場は2010年には1000億を超える予定で(PC含む)、モバイルにおいては400億近い市場に発展する予定です。
さらに、ソーシャル系も殆どのPVはモバイルからとなっており、スマートフォンもPCよりモバイルに近いと言われています。モバイルは技術者が不足しているとも言われています。
今からでもモバイル業界に足を踏み入れてみてはどうでしょうか。
決して楽な業界ではありませんが、業界発展の為にはまだまだプレイヤーが少ないです。
アイディアはあるが、マネタイズ力が無い。
アイディアはないが技術力はある。
人材マッチングがまだまだ少なく、点が線になったときの期待値は非常に高いです。
ちょっとでも興味を持ってもらえたらこちらを見てみてください。
今日から仕事はじめ
本年の注目はなんと言ってもスマートフォンでしょう。
AndoroidoやiPhone、そしてmixiなどのソーシャルアプリ。
当然ながら市場規模は大抵想像がつきます。
例えば一軒家でもマンションでもいいのですが一階より二階が広い逆三角にはならないのが常です。
なったらすごいって話で。
また、三つくらいのビーチフラッグを数百人で競ってるようなもので目立つのも一苦労しそうですね。
まずは日本のPlayfish社にどこがなるか楽しみですね。
サンシャイン牧場もそうですがオリジナルアプリが無い(もしくは認知されていない)のは残念!
新年はデコメが稼ぎ時
年賀状とデコメの二通り。
手頃なメールを着飾りポップな演出を施した年賀状デコメが私の友人の中でも半分以上を占めます。
ただ画像テイストからもトップジャック広告のコンテンツが非常に多かった印象です。
普段携帯コンテンツの有料サイトには一つも登録しないのにこの時期のデコメサイトには登録するようですね。
ただ、年をとったせいか年賀状の方が味はでますね。

