民主党がおかしいのは過去の自民党政治の「負の遺産」にビビりまくって、反動的に独裁的に急激な修正を加えようとしている事。
マニフェストは震災前の話であり、あくまで今の日本は戦争目前の「戒厳令国家」である事を認識せねばならぬのは、お任せ国民の我々自身の方だよ。
この災害を利用する者、憂慮する者、様々な人種が入り乱れ混乱し、理想的noda政治家でさえ、既得権益者の圧力に屈し、朝礼暮改の現実に陥っていることを忘れてはならない。
野田は昨年「支持率0%」なっても達成させると決意表明していたが、あながち彼の理想論だけの表明ではないだろう。つまり、切腹を覚悟しているのかも知れない。
結局のところ、欧米はオイルの安定供給の保証が欲しいだけ。
それはスエズ運河の確保とペルシャ湾、ジブラルタル海峡、パナマ運河の軍事的掌握によって達成される。

理由は単純、イスラエルなる「小国家」が存続してきた理由はそれら重要拠点の守護者としての役割と、オイル安定供給を約束するオイルメジャー国家群、すなわち、アラブ穏健派のエージェントとしての役割を果たしているからである。

イスラエルの真の存在理由はそこにある。それは、日本にとっても変わらない。


我々は今や「法」の下で「管理」されるだけの存在ではない。

いつまでも政府の「立法」の下に這いつくばると思ったら大間違いだ。

そもそも、日本は古来から「法家」の国であり、中国の歴史では「秦」がそれに相当する。

だが、秦は2代で敢え無く亡び、聖高祖劉邦(劉兄貴という意味)が建国した法三ヵ条を標榜した「前漢」が建国される。途中、反乱があったものの、前漢、後漢合わせて400余年の統治を保ち、今でも漢民族のイデオロギーの源泉でありつづけてている。

日本は、1955年体制移行、偽りの自由民主主義と高度経済に隠れ、我々の主張はないがしろにされてきた。

... その結晶が「六法」であり、ユダヤ教の400ヵ条の戒律も真っ青の「法律がんじがらめ社会」だ。

日本は古来から「法家」であり、中国で言う「客家」という思想と真っ向から対立する。

「客家」とは血縁を重視し、なおかつ、「食わせてくれる長者の元に集う」というところから、名づけられた。だから、孔子が弟子3000人いたというのは、「長者」「大人」である何よりの証拠でもあった。

ただ飢饉時や腐敗政治が行われると、流民化し、食わせてくれる大将の元へ馳せ参ずるものが多く吸収したものが、政権を握ったに過ぎない。


この背景にあるのは「多くの民を統治する」という前提があり、とても「法律」では縛れないことが分かる。

これを日本に当てはめるとどうか?もはや、「公」の概念など浸透するべき時なのに、いらぬ東電保護の法律ばかり、または、消費税20%を「法」にしようとしている。

果たして「法」それほど尊いのか?

よく、法は空気に例えられる。鳥は空気が無ければ飛べないがスピードを増すごとに邪魔になる。

古代ギリシアでも法と民主主義の共存は4000人が限度という結論がでている。

我々はいずれ、脳内に「法律ICチップ」でも埋め込まれ一生、「管理」されるのだろうか?

あるいは、法や政府が小さくとも秩序と責任を持って行動できるかは我々の決断と行動、

そしてチャンスは今しかない!
結局、オバマ大統領は今回のイラン問題で、軍部の傀儡に成り下がった事を暴露してしまった。
 以前、ペンタゴンでオバマ大統領が軍関係の出費削減を明言、アフガニスタン、イラクからの撤退も果たされた。
 しかし、それはアメリカ軍産複合体がオバマに与えた”ボーナス”に過ぎず、演説によると今後10年間で軍予算削減費用4300億ドル達成するらしい。だが、投資ファンドメジャーが平均日収400~800億ドルの株式取引で計上している現実世界から見れば、お笑い草にしか過ぎない。
 
 あの演説は結局、アフガニスタン...とイラク駐留を続けていた「州兵」を強制退役させ、予備役に戻し、軍を再編成するための方便に過ぎない。
 
 やはり、彼は暗殺されたくはないし、再選もされたい。だが、汚名は蒙りたくはないらしい。

今回、国連安全保障会議は何の役割も果たしておらず、一体どうした?とさえ言いたくなる。

IAEA査察動議や仲裁動議もなされず、一方的に経済制裁がとんとん拍子で発動されている。

そして、ここに来てなぜイスラエルが監視役として登場せねばならないのか??

イラク・アフガニスタン戦争の時は9/11テロのせいでうやむやにごまかされたが、イラク戦争で一番得をした国は何処か考えると動機的に明らかである。

アラビアとイスラエルだ。

シリア~ヨルダン~イランルートの分断を図るに今を持ってチャンスはあるまい。

確かにイランの現政権は独裁的で問題がある。

日本も過去、アラビアのファイサル国王に泣きつかれて経済制裁に踏み切ったが、それまでイランからの原油輸入量は第二位であり、この国策的権益を代々の日本の石油マン達が苦労して開拓してきたことを思うと、一言でパ~~~~にする行為は日本政府も気が狂っている。

そして、ペルシャ湾が有事の場合、オイルメジャーからハイエンドな価格の原油を輸入するハメに陥れば、日本全国チャリ天国ではすまんでしょ!!野田君!!

i2

 OBEY MY NEW WORLD ORDER.........IF UNORDER RADIOACTIVDE CONTINATION  & A TAX INCREASE FOR PUNISHMENT DESTROYED ALL JAPANESE...........................

JAPAN ANCIENT ANIME'S HERO COME BACK HERE!!
RADIOACTIVE CONTAMINATION???
NO PROBLEM!!
HE IS ALL CONTAMINATION CLEANER-MAN!!!
ALL JAPANESE CALLED"RERERE-NO-OJISAN"
IT'S MEAN UNCLE OF "RERERE"!!!!
THE NODA CABINET DON'T NEEDS !!
A TAX INCREASE DON'T NEEDS TOO !!
O~DE~KA~KE~DE~SU~KA~RE~RE~RE~NO~RE~??
REMEMBER JAPANESE"YAMATO-DAMASII"

 RERERE

noda

 I WANT TO YOUR ALL MONEY!!! MONEY....WHERE...MORE..MORE MORE MONEY!!
I AM ACID REIGN ALL JAPANESE!! RADIOACTIVE  CONTAMINATION??
I DON’T KNOW!!!!
 
世界中にはさまざまな主食として、古来から穀物が栽培されてきた。
その優位性は、それまでの狩猟採集生活民達の平均寿命30歳から一挙に10~20歳近く安定させた事でも明らかだ。
その中でも、最も珍重されたのが米と小麦である。
特徴としては米は日照と温度、水、養分に満ちた土壌を必要とし、栽培単位面積当たり小麦の約5倍に相当する人口を賄うに足る。
そして、一年を通して栽培が可能であり、実際、現在のタイでは3毛作が行われており、1200万トンもの生産量が生産されている。
一方の小麦は世界中のほとんどの地域で栽培され、米ほどの手間が入らないこともあり、常に米より栽培されてきた穀物である。
主な理由としては米より断然長期保存がきき、飢饉の際などには貯め込んだ小麦を食べつなぐことが出来たためである。
例えば、中国では米と小麦とを栽培する地域がハッキリわかれているが、春秋戦国時代を通じて、常に黄河沿いの小麦地帯の国が米作地帯の国を圧倒しつづけた。
そのころの中国では小麦の保管に”敖倉”と呼ばれる10m四方の穴を黄土台地にいくつも堀り、そこに収穫した小麦を樅そのまま流しこんだ。
その、保存期間は5年間はもったという。
中国の歴代王朝は飢饉があるたびに朝廷そのものが保管小麦を求めて長安や洛陽の間をうろうろした。
エジプト、メソポタミアにおいてもそれは同じで、小麦こそ資本の蓄積=価値の保存と言う、貨幣的役割を持った穀物は無い。
まさに資本主義の芽生えを象徴する穀物であり、なおかつ収奪経済、奴隷制など血にまみれた穀物でもある。
だが、現在、米を主食とするアフリカの国家が急に増加し、様相が小麦と同様になりつつある。
米が投機の対象となりつつある。2008年、現実に米不足があり、さらに昨年、最大の米生産国であるタイはメコン川氾濫で食糧危機は目前に来ており、食料恐慌への危険を孕んでいる。
このような中で、食料の六割を輸入に頼る日本が円安にでもなったら、どうなるか?マックのハンバーガーを1000円で食べ、セブン・イレブンの弁当を10,000円?備蓄米があるとはいえ、小売マージン会社の画策で投機的放出がないとは否定できない。
対外的に何のツブシもない国、日本。交換するブツも、力もなく日本は絞るだけ絞りとられ、さんざんな目にあうだろう。
まず手元に投資金額100億ドル用意します。

次にスパコンとなるべく高速で高度なアルゴリズムを持つソフトウェアを用意します。
後は証券取引所のなるべく近くに占拠し、特注の回線を平行に敷設します。
これで、準備は万端、取引開始直後から一つの銘柄に狙いを絞り、100万分1秒単位で2億ドル単位で売りを仕掛けます。
光の速度が30万の1秒ですから、遥かにその計算アルゴリズムが只者ではないことが分かります。
するとあら不思議!!
関係ない他の銘柄も売り一色に転じます。
しかも、決してグラフには現れません。
市場原理が働いて、買い戻しが入るその直前に買い注文を入れるのです。
このような取引を一日中行うことにより、利益を得ることが出来ます。
年収1億円?
日収1000億ドルとどちらがお得か明白でしょう。
初期投資はかかりますがギャンブラーな方なら挑戦する価値はあるかもね。

ちなみに大手証券メジャーのバイヤー達は異口同音に言います。「私は資産を稼いだとしても全てキャッシュで手元に置いておく。個人で金を稼ぐ方法?土地でも買って葡萄酒でも作ったら?」