ご相談を受ける方の中には、
何度も子どもを変えようとして
親子関係を悪くなり、
状況がどんどん悪くなるだけだった
と思われて、ハーモニーを
訪れる方もいらっしゃいます。
口々に言われることは
子どもを変えるのは無理。
わたしが変わることはできる。
中には、なんで子どもではなくて、
わたしが変わらなければいけないの?!
と思われる方もいらっしゃいます。
違いは、
「変わる」を
そのまま受け止めて、
「変わればいいんだ」
と思える人、
「変わる」を
自分が否定された!
わたしは正しいのに!
と思う人。
目指す方向性を考えれば、
今、何をしたらよいかは明確です。
正しいことをするよりも、
自分のとった行動によって、
子どもとの信頼関係を
築く![]()
崩す![]()
をイメージします。
信頼関係が崩れたところでは、
一緒に何も作り出すことはできません。
学校には行くべきである
間違えたら謝るべき
してもらったら、ありがとうと言うべき
朝、起きたら「おはよう」と言うべき
食べる時には「いただきます」
食べ終わったら「ご馳走様」
寝る時には「おやすみなさい」
「~べき」ばかりの生活では、
考える力は育たず、
流されて生活するようになり、
心が枯れていき、
やがて「今」をうつろに生き、
氣づいたら、惰性で過ごしています。
まずは親から、日々の暮らしの
一瞬一瞬を丁寧に暮らしてみませんか?
心がワクワクしだしたら、
子どもも変わってきます![]()
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下記を参考にご視聴ください![]()
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