ビッグダディが大変なコトになってる!
さきほど原稿仕事を終え、今はテレビ朝日の『芸能人雑学王No.1決定戦』を観ております。
そしたらですね、あの『痛快! ビッグダディ』のCMが流れたんですけれども、すげぇビックリしました。なぜなら…。
なんとダディがあの嫁と離婚していた!
…とCMで言っていたから! いや、前も別れて元鞘に戻った夫婦ですから、離婚自体はまぁ、いいでしょう。ビックリしたけどね。でも、それを上回るビックリだったのが…。
なんとダディが18歳年下の女性と再婚していた!
…とCMで言っていたこと! おいおい! そんなことになってたのかよ! いつの間に? みたいな。
てか私はあの番組が大好物でして、たぶん初回から全部観てるんではないかと思うのです。つまりあの家族の成長を、身内でもないのに勝手に見守ってきたのであります。で、少なくとも今年の春にはダディ一家の状況を確認していたはずですから、計算すると次のような事実が浮かび上がるのです。
ダディと新妻は、半年もしない間に出会い、結婚した。
早いよ! 考えなしに結婚して無計画に子供作りまくったから今の惨状があるのに、少しは考えろよダディ!
まぁ、もしかしたら私たち視聴者の知らない所ですでに出会っていて、そういう関係になっていた…という可能性も無きにしもあらずですが、それだったらさらに「やっちまったなぁ~~~!」な話ですからね。実際の所は本放送でも闇の中でしょうが、どうなんだろうな~、性欲強すぎんだよダディは。前嫁が戻って来た時もあんなに怒ってたのに、す~ぐ子供作っちゃうし、抑えがきかないんだ、本当に。天職はAV男優だな。
でもそういいながらも、番組としてはこの無茶苦茶ぶりが面白いわけでして、非常に複雑な気持ちの私が今ここにおります。ダディにも、そしてあの子供たちや前嫁にも幸せになっていただきたいし、かといってハプニングがなかったらそれはそれで番組として成立しないし…。う~ん、ジレンマですな。
ともかくですね、それでも観たくなる自分の罪深さを自戒しつつ、10月1日の放送を待ちたいと思います。てか二週連続だって? やるな、テレビ朝日! 嫁も仕込んだか? おしまい。
そしたらですね、あの『痛快! ビッグダディ』のCMが流れたんですけれども、すげぇビックリしました。なぜなら…。
なんとダディがあの嫁と離婚していた!
…とCMで言っていたから! いや、前も別れて元鞘に戻った夫婦ですから、離婚自体はまぁ、いいでしょう。ビックリしたけどね。でも、それを上回るビックリだったのが…。
なんとダディが18歳年下の女性と再婚していた!
…とCMで言っていたこと! おいおい! そんなことになってたのかよ! いつの間に? みたいな。
てか私はあの番組が大好物でして、たぶん初回から全部観てるんではないかと思うのです。つまりあの家族の成長を、身内でもないのに勝手に見守ってきたのであります。で、少なくとも今年の春にはダディ一家の状況を確認していたはずですから、計算すると次のような事実が浮かび上がるのです。
ダディと新妻は、半年もしない間に出会い、結婚した。
早いよ! 考えなしに結婚して無計画に子供作りまくったから今の惨状があるのに、少しは考えろよダディ!
まぁ、もしかしたら私たち視聴者の知らない所ですでに出会っていて、そういう関係になっていた…という可能性も無きにしもあらずですが、それだったらさらに「やっちまったなぁ~~~!」な話ですからね。実際の所は本放送でも闇の中でしょうが、どうなんだろうな~、性欲強すぎんだよダディは。前嫁が戻って来た時もあんなに怒ってたのに、す~ぐ子供作っちゃうし、抑えがきかないんだ、本当に。天職はAV男優だな。
でもそういいながらも、番組としてはこの無茶苦茶ぶりが面白いわけでして、非常に複雑な気持ちの私が今ここにおります。ダディにも、そしてあの子供たちや前嫁にも幸せになっていただきたいし、かといってハプニングがなかったらそれはそれで番組として成立しないし…。う~ん、ジレンマですな。
ともかくですね、それでも観たくなる自分の罪深さを自戒しつつ、10月1日の放送を待ちたいと思います。てか二週連続だって? やるな、テレビ朝日! 嫁も仕込んだか? おしまい。
ピグライフの栗イベントに振り回される
昨日は撮影、今日は取材と、慌ただしい日々を送り全然テレビを観てません。しかも今日はピグライフの栗イベント最終日。これまで彼女さんの協力により、今日の朝の時点であとモンブラン1個だったんですけど、なんせ仕事で何もできない上に彼女さんも今日は仕事…。これはクリアできないかも…と思いつつ、急いで帰って来たら…。
なんかクリアしてたぁ~~~~!!
もちろんこれは、早く帰って来られた彼女さんによるクリアなんですけれどもね(笑)。ありがと~よぉ~!
…しかし、今回のイベは本当に大変でした。それとこのドタバタであらためて確信しました。イベントを最後までクリアしたいならば、もう庭のデザインとか捨てるしかないとね! そして、ちょっと欲しいかもくらいのクリア報酬ならイベ自体を捨てるしかないと! そういう気持ちじゃないと楽しい農園生活なんてあったもんじゃね~!
なんかクリアしてたぁ~~~~!!
もちろんこれは、早く帰って来られた彼女さんによるクリアなんですけれどもね(笑)。ありがと~よぉ~!
…しかし、今回のイベは本当に大変でした。それとこのドタバタであらためて確信しました。イベントを最後までクリアしたいならば、もう庭のデザインとか捨てるしかないとね! そして、ちょっと欲しいかもくらいのクリア報酬ならイベ自体を捨てるしかないと! そういう気持ちじゃないと楽しい農園生活なんてあったもんじゃね~!
『HEY! HEY! HEY! アイドルSP』を観た素朴な感想
昨日はフジテレビの『HEY! HEY! HEY! 元気が湧いてくる! アイドルの祭典スペシャル』を観ました。お目当てはもちろんももクロと、昨今のアイドル戦国時代の事情を知るためであります。
ももクロちゃんに関しましては、イロモノとしての本分を全うしておりました。個人的には『しゃべくり007』の時のように『行くぜっ! 怪盗少女』でステージ狭しと踊り狂い、視聴者を唖然とさせていただきたかった所ですが、違う意味で視聴者を唖然とさせていたので、まぁ、いいでしょう。
他のアイドルについてはですね、秋元系列はもう、捨てようと思いました。グループ多すぎ。そして所帯大きすぎ。名前を覚える以前に、どれがどのグループなのか区別が付きません。キャバ臭いのがSDNだな、くらいなもんです。
これまでまったく知らなかったけど、今回初めて観て凄いなぁと思ったのが、共にavexがらみのSUPER☆GIRLSとFairies。さすがavexが売り出してるだけあって、やっぱね、耳に残るそこそこ良い曲なんですよ、両者共。Fairiesなんてこんなアイドル戦国時代じゃなかったら、普通にアーティストとして扱われるレベル。
逆に曲がさんざんだったのが、共に知名度のある若手女優が所属するbump.yと9nineで、それ以前に腰掛けアイドル感がプンプン漂ってました。あなたたちは本業を頑張るように。
アイドリング!!!に関しては、なんかもうフジテレビも売り方がわかんなくなってんじゃないかな~と。ただでさえ迷走してた所にアイドル戦国時代が来ちゃったもんだから、やめるにやめられず…という感じがしました。てか番組でも売れないことをネタにしてましたけど、それはね、単純に曲が良くないからですよ。AKBだって曲が良くなかったらそんなにブレイクしなかったって。『RIVER』から立て続けに良い曲を出したから今があるんで、AKB商法ばかりに目が行ってはいけないのです。
さて、こうしていろいろ観てきて漠然とわかったのは、現在のAKB中心なアイドル業界は、大手の参入と下からの突き上げが、どこまでAKBの牙城を崩すか? …という状況なんだな、ということ。あと1個だけ気になったのは、なんでハロプロ系がひと組もいなかったのか? …ということですね。やっぱ大人の事情か? おしまい。
ももクロちゃんに関しましては、イロモノとしての本分を全うしておりました。個人的には『しゃべくり007』の時のように『行くぜっ! 怪盗少女』でステージ狭しと踊り狂い、視聴者を唖然とさせていただきたかった所ですが、違う意味で視聴者を唖然とさせていたので、まぁ、いいでしょう。
他のアイドルについてはですね、秋元系列はもう、捨てようと思いました。グループ多すぎ。そして所帯大きすぎ。名前を覚える以前に、どれがどのグループなのか区別が付きません。キャバ臭いのがSDNだな、くらいなもんです。
これまでまったく知らなかったけど、今回初めて観て凄いなぁと思ったのが、共にavexがらみのSUPER☆GIRLSとFairies。さすがavexが売り出してるだけあって、やっぱね、耳に残るそこそこ良い曲なんですよ、両者共。Fairiesなんてこんなアイドル戦国時代じゃなかったら、普通にアーティストとして扱われるレベル。
逆に曲がさんざんだったのが、共に知名度のある若手女優が所属するbump.yと9nineで、それ以前に腰掛けアイドル感がプンプン漂ってました。あなたたちは本業を頑張るように。
アイドリング!!!に関しては、なんかもうフジテレビも売り方がわかんなくなってんじゃないかな~と。ただでさえ迷走してた所にアイドル戦国時代が来ちゃったもんだから、やめるにやめられず…という感じがしました。てか番組でも売れないことをネタにしてましたけど、それはね、単純に曲が良くないからですよ。AKBだって曲が良くなかったらそんなにブレイクしなかったって。『RIVER』から立て続けに良い曲を出したから今があるんで、AKB商法ばかりに目が行ってはいけないのです。
さて、こうしていろいろ観てきて漠然とわかったのは、現在のAKB中心なアイドル業界は、大手の参入と下からの突き上げが、どこまでAKBの牙城を崩すか? …という状況なんだな、ということ。あと1個だけ気になったのは、なんでハロプロ系がひと組もいなかったのか? …ということですね。やっぱ大人の事情か? おしまい。