Windows Media Centerで快適地デジ生活
少し前にパソコンを買いました。Windowsマシンです。マカーなのに。
このパソコンを買ったのは、へたってきたMacbook Proのサブ用というのもあるんですけれども、それより何より、パソコンでテレビを観たり録画するのが目的です。
PCをAV機器として使うのは、XP時代もやっていたんですが、地デジ化で観られなくなっちゃいましてね。なので久しぶりのパソコンTV生活ですよ。これでテレビも今まで以上に観られるってもんですよ。
で、新しいチューナー買ったりといろいろ設定したんですが、いやぁ~びっくり。今のテレビ視聴ソフトって、テレビを一時停止できるんですね。画期的~。しかももう一度観たい場面に戻したりもできるっていう、ちょっとしたDVDみたいな感じでテレビ番組を楽しめるのです。もしかしたらイマドキのテレビはこれくらい当たり前なのかもしれないんですけれども、AV機器関係に疎い私は非常に驚き、喜んでしまいましたよ。進化って素晴らしい、みたいな。
あとアメトーーク!の家電芸人でやってた、最新テレビの売りのひとつである、「検索機能で自動録画」みたいなのもできます。少なくとも5年くらい前に買った私のへっぽこアクオスよりも、こっちのほうが快適なのです。
ちなみに、パソコンでのテレビ視聴や録画に使っているのは、Windows 7に最初から入っているWindows media centerというソフト(機能?)です。これは映像・音楽・写真なんかをまとめて楽しむためのエンターテイメント統合ソフトみたいなやつで、三千円台の安いPC用地デジチューナーと繋げただけでこんな快適なテレビ生活ができるという優れもの。まさに私のようなテレビ中毒にはピッタリなのであります。
あ、そうそう。Winを買ってから知ったことと言えば、こんなものも。
MacではATOKという日本語入力ソフトを入れて、ストレスなく仕事をしている私なんですけれども、Windowsでは無料のGoogleIMEにしました。メイン機ではないんで、あんまり投資したくなかったもんでね。でも実際にインストールしてみると、ATOKほどではないにしても、WindowsのデフォのIMEに比べたら数億倍は文章入力が快適になりました。これは素晴らしいです。高い金出してATOK買う必要ないかもって感じ。
…と、そんなわけで、最新Windowsマシン導入を機に、すっかり自分が時代遅れなマカーだったことに気付かされた私。元パソコン誌編集者としては、こんなことじゃいけないとつくづく思ったのでありました。てかパソコン関連の記事も書いてるのにいかんぞ俺。おしまい。
このパソコンを買ったのは、へたってきたMacbook Proのサブ用というのもあるんですけれども、それより何より、パソコンでテレビを観たり録画するのが目的です。
PCをAV機器として使うのは、XP時代もやっていたんですが、地デジ化で観られなくなっちゃいましてね。なので久しぶりのパソコンTV生活ですよ。これでテレビも今まで以上に観られるってもんですよ。
で、新しいチューナー買ったりといろいろ設定したんですが、いやぁ~びっくり。今のテレビ視聴ソフトって、テレビを一時停止できるんですね。画期的~。しかももう一度観たい場面に戻したりもできるっていう、ちょっとしたDVDみたいな感じでテレビ番組を楽しめるのです。もしかしたらイマドキのテレビはこれくらい当たり前なのかもしれないんですけれども、AV機器関係に疎い私は非常に驚き、喜んでしまいましたよ。進化って素晴らしい、みたいな。
あとアメトーーク!の家電芸人でやってた、最新テレビの売りのひとつである、「検索機能で自動録画」みたいなのもできます。少なくとも5年くらい前に買った私のへっぽこアクオスよりも、こっちのほうが快適なのです。
ちなみに、パソコンでのテレビ視聴や録画に使っているのは、Windows 7に最初から入っているWindows media centerというソフト(機能?)です。これは映像・音楽・写真なんかをまとめて楽しむためのエンターテイメント統合ソフトみたいなやつで、三千円台の安いPC用地デジチューナーと繋げただけでこんな快適なテレビ生活ができるという優れもの。まさに私のようなテレビ中毒にはピッタリなのであります。
あ、そうそう。Winを買ってから知ったことと言えば、こんなものも。
MacではATOKという日本語入力ソフトを入れて、ストレスなく仕事をしている私なんですけれども、Windowsでは無料のGoogleIMEにしました。メイン機ではないんで、あんまり投資したくなかったもんでね。でも実際にインストールしてみると、ATOKほどではないにしても、WindowsのデフォのIMEに比べたら数億倍は文章入力が快適になりました。これは素晴らしいです。高い金出してATOK買う必要ないかもって感じ。
…と、そんなわけで、最新Windowsマシン導入を機に、すっかり自分が時代遅れなマカーだったことに気付かされた私。元パソコン誌編集者としては、こんなことじゃいけないとつくづく思ったのでありました。てかパソコン関連の記事も書いてるのにいかんぞ俺。おしまい。
関西人問題の本質を突いた『有吉&マツコの怒り新党』
昨日は『有吉&マツコの怒り新党』を観ました。凄い良い回でした。うん。
いつも面白いこの番組なんですけれども、今回の珠玉はやっぱ「関西人問題」の本質にふたりが言及したことですね。これはね、ぜひ関西の方々に観て貰いたい回ですよ。
その内容はというと、関西の女性から次のような怒りメールが来た所から始まります。
「私の怒りは、大阪人はみんな面白い、大阪人の日常会話は漫才、という、他の地方からの偏見です。大阪人だからって期待しないでください。しゃべり下手だっているんです。勝手に期待されて、勝手にガッカリされたら、腹が立ちます。いや、というより、それを通り越して、自分の笑いのセンスのなさに、悲しくなります…」
で、これに対して有吉が言ったことは、まさに我々が常日頃から思っている本質なのでした。
「そんなことを言い出したのは、大阪の人たちだからね。大阪の人たちは面白い、大阪以外は面白くないって言い出したのは、大阪の人たちだからね。俺らがプレッシャーをかけたことなんて一回もないからね」
まったくその通りだよ。さらに、
「別に他県の人は言わないし、自分たちで言い出して自分たちで首絞めてるってだけの話じゃないか!」
と、真顔で一言。いや~、Mr.有吉、ごもごもごもごもごもっとも~~~!
さらにマツコも、次のように語ります。
「大阪って、もっとも土着性を残した巨大都市だと思うのよ。そのゴリ押し感って言ったら悪いけど、東京ってもうミックスになっちゃってるから、東京らしさってもはやわかんないじゃない。だから大阪ってこうなんですよって言われた時に、あぁ、そうですか…って認めざるおえないパワーみたいなものはあるわけよ。例えば東京出て来ても言葉とか直さないわけじゃない? だからああいうの見ると……侵略してくるの? って(有吉爆笑)。なになにな~に? 東京をどうするつもりなの? っていう、恐怖心みたいなのはあるよね」
ゴリ押し感、そして侵略。これはどっか違う所の話と一緒ですね(笑)。
さらに有吉。
「確かに面白い人も多い。面白い会話をしてくれようとする人がまず多いから、サービス精神的なもんで、だから面白い人も多いのかもしんない。だけど、大阪の人間こそ一番面白くて、他の人たちは面白くない、って言って、会話してて『こっち振ってんのに返してこんと~』みたいな?(マツコ爆笑)とか、『もっとボケなボケな!』とか言ってる素人? 大阪の? は、大阪の人に言わせても『あいつらは面白くないやつだ』って言う」
そして話はこの遂にこの問題の核心へ…。
「大阪出身だからって、大阪の中で全然面白いと認められてないやつが、東京に来たからっつって、東京のやつらより俺のほうが面白いと思ってるのは大間違い」
有吉…、あんた最高だぜ! マツコもこの発言に過去の何かが呼び起こされたのか、「あ~! いるいる~!」と絶叫しながら、さらなる核心に言及するのです。
「だからわたし、ああいうのを見ると『ゲリラ?』って思うのよ(一同爆笑)。何をする気? 東京の街をどうしたいの? って」
ここからは見事な展開なので、私の言葉なし…。
有吉「(東京に来た大阪人が)東京の人はノリ悪いわ~って……いやいやいやいや(笑)」
マツコ「お前だからのらないんだよってね」
有吉「そうそう(笑)」
マツコ「だから東京の人が、大阪の人に悪い印象を持ってしまうパターンって、8割9割そいつらのせいです」
有吉「うん」
マツコ「本当に」
有吉「そうね」
マツコ「だから悪口を言ってると取られたくないのよ」
有吉「そうね」
マツコ「大阪の街とか大阪自体には、何の嫌悪感も持ってません!」
有吉「ない」
マツコ「なんだろうあれ」
夏目アナ「だってかたくなに方言直さないのも、関西の人だけですもんね」
(ちなみに夏目三久さんは大阪出身です)
マツコ「で、それで、いや~どうしても抜けないんだよっていうならいいけど、なんで東京にいるからって標準語使わなきゃいけないわけ? って、わたし関西弁できないから標準語で言うけど、それをいやらしい~、関西の人でももう言わないような関西弁で言うわけよ!」
(夏目アナ爆笑)
マツコ「あれやられちゃうと、何? ゲリラ? って思うわけ」
そして今回の結論。
有吉「だからそういう大阪で面白くないやつらが、大阪から出ては、そういう悪質な行為を繰り返しているわけです」
マツコ「そう! だから大阪の人はキャンペーンを張ったほうがいいと思うよ。大阪から出て行った大阪人がどんな悪さをしてるのか、浄化作戦をしないと大阪のイメージは今、どんどん悪くなってますよ!」
有吉「そう!」
……すばらしいの一言ですね。まったくもってその通りとしか言いようがありません。誰も大阪なんて嫌いじゃないのに、嫌いにさせる原因を作って文句言ってるのは誰だよって話なんです。マッチポンプにもほどがあるだろうって話なんです。
ただ、ここまで本質には切り込んでないけれど、こうした「関西人は面白い、他はつまらない」という風潮を、もうだいぶ前に「井の中の蛙」とばっさり斬ってる人がいるんですよね。それも関西人であり、その笑いの最高峰にいると言える、ダウンタウンの松ちゃん。本で書いてるんです。あんなに売れたのに、そこはナシとして自分の都合が良いようにダウンタウンの評価を笠に着る「関西出身の面白くない人たち」って、なんかに似てると思いませんか? まぁ、わかる人だけわかればいいです(笑)。
というわけで非常に長くなったのでこのへんで……。あなたの心には、何が残りましたか? あ、江田輝男騎手の話も凄い面白かったことだけ、最後に付け加えておきたいと思います。あ~、いい番組だった。おしまい。
いつも面白いこの番組なんですけれども、今回の珠玉はやっぱ「関西人問題」の本質にふたりが言及したことですね。これはね、ぜひ関西の方々に観て貰いたい回ですよ。
その内容はというと、関西の女性から次のような怒りメールが来た所から始まります。
「私の怒りは、大阪人はみんな面白い、大阪人の日常会話は漫才、という、他の地方からの偏見です。大阪人だからって期待しないでください。しゃべり下手だっているんです。勝手に期待されて、勝手にガッカリされたら、腹が立ちます。いや、というより、それを通り越して、自分の笑いのセンスのなさに、悲しくなります…」
で、これに対して有吉が言ったことは、まさに我々が常日頃から思っている本質なのでした。
「そんなことを言い出したのは、大阪の人たちだからね。大阪の人たちは面白い、大阪以外は面白くないって言い出したのは、大阪の人たちだからね。俺らがプレッシャーをかけたことなんて一回もないからね」
まったくその通りだよ。さらに、
「別に他県の人は言わないし、自分たちで言い出して自分たちで首絞めてるってだけの話じゃないか!」
と、真顔で一言。いや~、Mr.有吉、ごもごもごもごもごもっとも~~~!
さらにマツコも、次のように語ります。
「大阪って、もっとも土着性を残した巨大都市だと思うのよ。そのゴリ押し感って言ったら悪いけど、東京ってもうミックスになっちゃってるから、東京らしさってもはやわかんないじゃない。だから大阪ってこうなんですよって言われた時に、あぁ、そうですか…って認めざるおえないパワーみたいなものはあるわけよ。例えば東京出て来ても言葉とか直さないわけじゃない? だからああいうの見ると……侵略してくるの? って(有吉爆笑)。なになにな~に? 東京をどうするつもりなの? っていう、恐怖心みたいなのはあるよね」
ゴリ押し感、そして侵略。これはどっか違う所の話と一緒ですね(笑)。
さらに有吉。
「確かに面白い人も多い。面白い会話をしてくれようとする人がまず多いから、サービス精神的なもんで、だから面白い人も多いのかもしんない。だけど、大阪の人間こそ一番面白くて、他の人たちは面白くない、って言って、会話してて『こっち振ってんのに返してこんと~』みたいな?(マツコ爆笑)とか、『もっとボケなボケな!』とか言ってる素人? 大阪の? は、大阪の人に言わせても『あいつらは面白くないやつだ』って言う」
そして話はこの遂にこの問題の核心へ…。
「大阪出身だからって、大阪の中で全然面白いと認められてないやつが、東京に来たからっつって、東京のやつらより俺のほうが面白いと思ってるのは大間違い」
有吉…、あんた最高だぜ! マツコもこの発言に過去の何かが呼び起こされたのか、「あ~! いるいる~!」と絶叫しながら、さらなる核心に言及するのです。
「だからわたし、ああいうのを見ると『ゲリラ?』って思うのよ(一同爆笑)。何をする気? 東京の街をどうしたいの? って」
ここからは見事な展開なので、私の言葉なし…。
有吉「(東京に来た大阪人が)東京の人はノリ悪いわ~って……いやいやいやいや(笑)」
マツコ「お前だからのらないんだよってね」
有吉「そうそう(笑)」
マツコ「だから東京の人が、大阪の人に悪い印象を持ってしまうパターンって、8割9割そいつらのせいです」
有吉「うん」
マツコ「本当に」
有吉「そうね」
マツコ「だから悪口を言ってると取られたくないのよ」
有吉「そうね」
マツコ「大阪の街とか大阪自体には、何の嫌悪感も持ってません!」
有吉「ない」
マツコ「なんだろうあれ」
夏目アナ「だってかたくなに方言直さないのも、関西の人だけですもんね」
(ちなみに夏目三久さんは大阪出身です)
マツコ「で、それで、いや~どうしても抜けないんだよっていうならいいけど、なんで東京にいるからって標準語使わなきゃいけないわけ? って、わたし関西弁できないから標準語で言うけど、それをいやらしい~、関西の人でももう言わないような関西弁で言うわけよ!」
(夏目アナ爆笑)
マツコ「あれやられちゃうと、何? ゲリラ? って思うわけ」
そして今回の結論。
有吉「だからそういう大阪で面白くないやつらが、大阪から出ては、そういう悪質な行為を繰り返しているわけです」
マツコ「そう! だから大阪の人はキャンペーンを張ったほうがいいと思うよ。大阪から出て行った大阪人がどんな悪さをしてるのか、浄化作戦をしないと大阪のイメージは今、どんどん悪くなってますよ!」
有吉「そう!」
……すばらしいの一言ですね。まったくもってその通りとしか言いようがありません。誰も大阪なんて嫌いじゃないのに、嫌いにさせる原因を作って文句言ってるのは誰だよって話なんです。マッチポンプにもほどがあるだろうって話なんです。
ただ、ここまで本質には切り込んでないけれど、こうした「関西人は面白い、他はつまらない」という風潮を、もうだいぶ前に「井の中の蛙」とばっさり斬ってる人がいるんですよね。それも関西人であり、その笑いの最高峰にいると言える、ダウンタウンの松ちゃん。本で書いてるんです。あんなに売れたのに、そこはナシとして自分の都合が良いようにダウンタウンの評価を笠に着る「関西出身の面白くない人たち」って、なんかに似てると思いませんか? まぁ、わかる人だけわかればいいです(笑)。
というわけで非常に長くなったのでこのへんで……。あなたの心には、何が残りましたか? あ、江田輝男騎手の話も凄い面白かったことだけ、最後に付け加えておきたいと思います。あ~、いい番組だった。おしまい。
逮捕当日に親子でテレビ競演
昨日は『カスペ!・芸能人アカペラ選手権ハモネプスターリーグ』を観ました。
内容はいつもやってるハモネプの芸能人版で、やっぱ素人さんに比べたらレベルは断然上。さすがプロは違うぜ、という見事なアカペラを聴かせてくれたのでした。
ちなみに優勝は、水木一郎アニキ率いるアニソンドリームチーム『出動!アカペラーZ』。アニキに堀江美都子、串田アキラ、bless4という、アニソン界屈指の歌い手が終結したんで当然の結果とも言えますが、他のチームもかなりのハイレベルで、これまでのハモネプや、芸能人歌うま選手権なんかに比べたら、全然良かったなと。フジもなかなかやるなと思いましたよ。
でもいっこだけ、そんな良き番組をネタ番組にしちゃう出来事があったんですよね(笑)。それが、ブラザーコーンの娘が出てたこと。そう。昨日捕まったコーンの娘が、おもいっきり出場メンバーの中にいちゃったのです。
しかも、それだけじゃ終わりません。娘がいる芸能人二世チームを応援するべく、コーン本人も来ちゃうというね(笑)。モザイクなしの親子競演ですよ。逮捕騒動の当日に。
なの でこの番組を観た人の中には、そっちのほうを面白がっちゃった人が多かったんではないかなと…。私を含めてね(笑)。でも番組自体はなかなか良かったので、またやってほしいです。おしまい。
内容はいつもやってるハモネプの芸能人版で、やっぱ素人さんに比べたらレベルは断然上。さすがプロは違うぜ、という見事なアカペラを聴かせてくれたのでした。
ちなみに優勝は、水木一郎アニキ率いるアニソンドリームチーム『出動!アカペラーZ』。アニキに堀江美都子、串田アキラ、bless4という、アニソン界屈指の歌い手が終結したんで当然の結果とも言えますが、他のチームもかなりのハイレベルで、これまでのハモネプや、芸能人歌うま選手権なんかに比べたら、全然良かったなと。フジもなかなかやるなと思いましたよ。
でもいっこだけ、そんな良き番組をネタ番組にしちゃう出来事があったんですよね(笑)。それが、ブラザーコーンの娘が出てたこと。そう。昨日捕まったコーンの娘が、おもいっきり出場メンバーの中にいちゃったのです。
しかも、それだけじゃ終わりません。娘がいる芸能人二世チームを応援するべく、コーン本人も来ちゃうというね(笑)。モザイクなしの親子競演ですよ。逮捕騒動の当日に。
なの でこの番組を観た人の中には、そっちのほうを面白がっちゃった人が多かったんではないかなと…。私を含めてね(笑)。でも番組自体はなかなか良かったので、またやってほしいです。おしまい。