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Return a blow

一矢報いる。それが今の私の全て。

mixiめんどい。




誕生日にコメントねだったら反響あったから

ちぃとは顔だそかと思ったけど。




人間嫌いなんだー!

内向的、バンザーイ!





人間なんて、大っキライだー!わー♪






大好きだから、にくいんだ。





そうそう、ビッグニュース。





彼が骨折。





ワロス!






ざまみろーって、言ったみた。





おもろいなぁ。








うちらもう一回できるかな?







風薫る5月、我ら緑の時。



まってろ。迎えに行く。










そばにいるね


をずっとリピートしてる。






そばにいて欲しいなんて思わないけど

私はいつでもそばにいるよ。



都合のいい女になるのさ。




刃のすれ違い。



たまらない快感。




手放せない、感情、感覚、時間、言葉、体温。





覚醒してしまったんだ、何もかも。全てが。






あの日を境に、全てが。






この先に待つのは、地獄。


手をつないだまま、落ちてやる。





悪く思うなよ。

私は退学処分で話題になった小泉麻耶の先輩にあたります。




と、無駄にミーハーな挨拶をしてみる。




ちなみにそれは私の中学と一つ目の高校のお話。

二つ目の高校には神田沙也加と榮倉奈々がいました。




と、無駄に学歴がバレることを書いてみる。





新しく手帳を買いました。

手帳に10000円使いました。バカです。

すでにボールペンで5000円以上使いました。

本当に浪費家だと思う。




彼との秘密の関係は続行中。

たのしい。





フラれて

セックスして

仲良くなった




結果オーライ!




本当に前より全然仲いいよ。

人間一線超えないと見えてこない部分ってあるよね。

別にセックスじゃなくても。

今回はたまたまその線だったってだけでさ。





あーそうそう、タイトルの新習慣。

手帳を新しく買って、その横に日記をつけてます。

今日の出来事を単潔に。

細かい心情だったり、ちょっと消化したいなって時とかはもちろんブログ。

それがなんだか面白い。

しかしいつまで続くのやら・・・



基本私の近況を知ってる友人って、本当に限られてると思う。

彼氏でさえ驚くようなこともあったし。

言ってないわけでもないし言わないつもりって訳でもないんだけど。

言葉が足りないのかも知れない。



たぶん一番全てが書かれているのはブログかもね。

まぁそんなこともなかったりするけど(ぉ

私に一度あって、コレを一緒に見ると私が丸裸になると思う。

特に裏表はない方だと思っていたけど、

なんだかんだで謎が多い人、って思われがちなのはその辺だろうな。




ああ、ゆっくりしてる時間なくなっちゃった。


お風呂に入りまーす。

早かったー。



ふられました。

雨にも。

彼にも。




そして、また始動。




今回は、恋愛感情抜きで関わってみようの巻、です。





Acceptance=享受

Release=解放





これが今回の大元のテーマであることは前述の通り。





全ては受け入れることから始まる。



そして、必要があれば

どんなものもためらいなく手放す。

本当に大切なものであれば、それらは帰ってくる。




そしてもっと大切になってくるのは、過去活用。






大人は何故大人になるのか。


それは踏んだ場数の違いからだと思う。




場数が少ない場合はどうすればいいのか。



数少ない場数からいかに多くのものを取り入れるのか。

それが大事。




その中でもっとも失ってはいけないのは、冷静さ。





昨日の私が振り返っていい点数つけられないのは

そこに問題があったと思う。





ん~、唯一、といえば、アレか(笑)

あれは私にも場数がある、というだけのお話。

それもいい点数だったかどうかは定かじゃないねぇ~。





それはそれはとても良かったよ。





まーた烙印押しちゃった~ばーかばーかガクリ






でもアレなかったら帰れなかったなぁ。









なんだかさ、最近このブログが極秘企画書のようで。笑える。

ゆっくりやってこう。



そういって私たちは元の生活に戻る。






私たちに今足りないのは、

お互いを知る時間と、お互いを考える時間。



だからこれから少しずつそれを積み重ねていきましょう。






ってことで。




彼と私の新しい章が本格始動いたします。





付き合うのか、付き合わないのか、

ゆっくり答えを出します。




この告白はゴールじゃなくてスタートなのよって。

そう伝えられて、よかった。

彼に告白をした。



告白をしたことによって
信頼していた人にしていた相談が駄々漏れだった事実を知った。


またメールが続かなくなった。



一番恐れていたことが起きてしまった。



今日からまた誰にも甘えられない。
一時期そうだったのだからもういいじゃないか。


というかそもそも私のそばには元々誰もいなかったのだ。
彼でさえ。


変わらない。
これからも何等変わりはない。
変わりのない生活が待っているはずなのに。



今日は誕生日。
これからすべてが始まると思っていたのに。
私がそのレバーを押したはずなのに。
押すことも何もかも知られていたのなら
私は終わりへのレバーを押したに過ぎなかったのね。


もう誰にも話さない。
やっぱり人が怖い。



彼へのルーツを探した。
それは一年前の2月から既に始まっていた。
だけどそれも誤解に埋もれた。


私はずっと孤独と誤解の間を
行き来するだけで終始している気がする。




これから、本当にそうなる。



ひとしきり泣いたら、出掛けよう。


もう、始めてしまったんだ。

ふーん、「転移」ね。






うちの社員が入院した。


原因は腹水。





検査結果が出たのが先週の金曜。


それからというもの、

彼には元気がない。




というより、稀に見るくらいどん底に落ち込んでいた。




今までどんなにつらいことがあっても決して職場で出そうとしなかった。

それが彼のポリシーでもあった。

万が一出てしまったとしても、次の日には切り替えていた。

それが彼のポリシーだったから。




それが、ああなる。




考えられることは、

他人のことであることと、

解決方法がないことだ。



解決方法があればやるべき事をやるし

自分のことならいくらでも切り替えが付くからだ。




それが、ああだ。





私はとりあえず、「そんな日もあるさ」

といった上で、

「あなたは神様でも英雄でも救世主でもない。

だけど、あなただからこそ出来ることがたくさんあるのよ」

とだけいって、彼から詳細は何も聞いていない。



ただ、その社員の検査結果が出ることだけは知っていたから

「そーいえば、検査の結果どうだったの?」

と聞いてみた。




「うん、出たけど、ちゃんと治療に専念すればすぐ治るよ」



そっか、じゃあ早く職場復帰できるといいね。




「いや、あわてて退院して転移でもされたら困る」




「しばらく職場には復帰させない。治療に専念してもらう」





そっかぁ。これからががんばりどころなんだね。








そんな会話が、最後だし、それ以上続けなくても、もう良かった。






今日リーダーに社員のことで何か聞いていないかと尋ねたら、

「腹膜炎だ」

という答えが返ってきた。


「ホントに?」

と聞くと

「僕はお見舞いに行ってきたんだ、間違いない」

という。




そこから憶測されるものは、癌性腹膜炎しかない。




直接聞かされたのか、推測からそこにたどり着いたのかは定かではないけれど、

彼の悩みの種だけはほぼ明らかになった。




彼がずっと可愛がってきた部下がそれ。




今日の仕事中の彼の顔は悲しさが募っていたように見えた。

このホールが好きだった、この感じがたまらなかった、

それなのに。といったところだろうか。





私は明日からも鈍感に気づいてないふりをしながら

彼のそばでただひたすらにニコニコしているだけなんだろうな。


それでいいんだ。




神様でも何者でもない私が彼にしてあげられるのはそのくらいだ。




少ないかもしれない。

でも私にしかできないことだと思ったよ。









はなし、かわって、おめでたい話!



職場の同僚21才♂にめでたく第一子が誕生しました~!!!



わーい♪あひるハート



名前は「派生(はう)」ちゃんていうらしい。

現代人だ。




しっかし今日職場に報告に来るとこまではよかったけど

そのあとパチンコ打ってましたけど。


あーあ、あんたもめでたくパパになったのになぁ。



男って連れねぇ。



ま、このあとよね。父性意識が芽生えるのは。

ああ

私たちはまた

刃がすれ違うようなやりとりをしているんだ。



あーんま変わってないね。

それはそれでいいと思うよ。

なんというか、愛おしい。





見守るってこういう事だったんだなーって。

最近思った。



見守るって言うのは、ただ見てるんじゃないのよね。

追いかけるわけでも追われるわけでもないのよね。



こないだ、

彼のことは100%信じるって書いたんだけどもさ。



私だけだったとしてもいいんだよ、それは。




誰も願ってない訳じゃない、

紛れもなく確実に私一人は願っているから。


そこに確かな絆と信頼があるって事を。



もろろが気づいてなくたってそんなこと思ってなくたって

今はそんなの関係ないんだ。

私たちの関係はオフィスから出ていないし

それ以上のことを考える段階じゃないから。



今は私たちがお互い自分自身をよく見つめ直す時期

ってことにすればいい。

彼は何にしろ自分の身の回りに気にかけているし、

私も同じ事が言えるから。



確かな指輪や約束ってのが全てじゃない。

そんなことをしなくてもちゃんと分かるものが私たちの間にはあるよね。

私はそう思ってるよ。あなたもそう思ってたら嬉しいな。



この思考回路、

一歩間違えたらただの変質者なんだけどさ。



もうあんま気にしてないよ。




世界中の誰も知らなくていい

だって私たちはちゃんと知っている

こんな二人のこと



って、浜崎さんも歌ってることだし。



いいんじゃないかな。




ああ。


曲を書いてるんだけどそれはまた今度書くよ。

私には感情が必要だ。




最近さー、キンハの1がやりたくてしゃーないんよ。



その前に最近プレ2熱が復活してきてね。

何故かジャイパルのシュミレーションソフト買ってきて

ひたすら懐旧に浸ったりだとか、

ときメモGSまで買ってきて

(しかもコレがディスクの傷で読めなくなった理由で3枚目)

氷室さん落としてコレもまた懐旧に浸ったり

日々彼に出来ないことをいっぱいしてウシシシシーってなったりだとか。



そんなただのゲーマーともつかぬ

ただのヲタクともつかぬ

引きこもりと言うよりは

痛い痛い内気な子になっちゃってるのね。

お友達はテレビードキドキみたいな。



アンパンマンより友達いないんじゃないかってくらい。



ってゆーかあいつはあれでしょ?

愛と勇気でしょ?



あたしは何だ?

テレビとたばこと占いサイト。


ああ、なんて夢がないんだ!私はまだ20歳なのに。





嘆かわしい。




とはいえ楽しい。




その流れでキンハの2は持ってるから

「あー懐かしいなー♪」

って感じで引っ張り出してきてやっているんだけど、

いかんせん1をクリアしたことがないから

入り込めない場面も多々ある訳よね。




しかもそのキンハ2買った理由が

”当時大好きだった男と話を合わせたいがために彼の趣味に沿って買ったソフト”

とか言う本当にどうしようもない過去を引っ張り出さずにはいられないもので

だからその当時、いいタイミングで発売した2を先に買ってしまったがために

後戻りが出来なくなって胸くそ悪くなっているわけで。



過去の私も今の私も痛々しいのだけは変わってない。



そんなかくかくしかじかで、1やってないんです。




暇を見つけては中古のゲームソフト販売店まで足を運び

「誰か売ったりしてないかナー♪」

なんて見に行ってはいるのだけど、

未だに大切に保管されている方が多いのか、

供給の少なさで見つけられずにいます。




だけどせっかく引っ張り出してみた過去なのでお話しすると、

1と2の間にはまた違うゲームソフトがあって、

それをやらないと1をやってもうまくつながらないんだ、

とその当時大好きだった彼はおっしゃってましたので

あまり期待もしていない訳なんですが。




それでもねー、やりたいよねー。うん。




誰か売れよー。




そうあとはねー、うってかわって全然違う話になるんだけど、

思ってること、願ってること、やりたいってことが

伝わらない、叶わない、出来ていないってことが

本当に悔しいって思うの。



そんな思いは今までも何度もしてきているって話なんだけどさ。

それでもやっぱりいざ直面すると、凹むよね。



しかもそんなときに限って思いあまって、

普段冷静だったら絶対しないことを軽はずみにやっちゃったりして、

それでまたマイナス要素が広まっちゃったりすると、

自分ってなんて最低で情けない、大人げないんだろうって思う。


完成された人間なんていないんだけどもさ。

そんなことはよく聞んだけどもさ。

だからって不完全なままでいいって思うのは違うよね。




誰が見ても、とかいう無限の真価を問うんじゃなくて、

私として、ちゃんと私であることが出来ているのか。

それはいつまで経っても目指したいって、私は願うんだよ。


それからね。

誰が見てもって言うのは私にはほとんど興味がないんだ。

だけどあなたからみて。

あなたが私の真価を問うときは、常に不可でない状態でありたいんだ。


そんな存在になりたいんだ。



私は今それを願ってやまないんだ。





今までのあなたと、最近のあなたは大きく変わったよね。

私への接し方が。


冷たくなった、拒否している、とも受け取れるようなその態度は

時に私をものすごく苦しめるの。

気づいているのか、ねらっているのかも分からないけれど。


だけど私は決めたの。

時々苦しくなってしまうのは仕方がないの。

私だって一人の普通のどこにでもいる女の子だもの。

愛されたいって願ってしまうの。


だけど私は決めたの。

そんな気持ちになったら、必ず最後はあなたを信じるって。


疑心暗鬼な目であなたを見たりしないって。




あなたがやんわり私を避けたんだとしても、

私はそれをあなたの優しさなんだって受け止めることにしたの。

逃げていて思い上がっているだけかもしれなくても、

ずっと思い悩んだ夜を越えて、

そう思うことが私の成長につながるって確信したの。


あなたのためになっているのかどうかは今の私では分からないんだけど。



だけどそんなのっていつかきっと分かることだと思うの。

ふっと、ある日、すんなりと理解できることだと思うの。

だから私は今出た答えをしっかりとやっていきたいんだ。

そうじゃないと、あとでもっと分からなくなってしまうから。



この手のことで焦ったって、大体いいことないんだ。




あなたが最近下手な愛想を使わなくなったことも

メールに最後まで付き合うことがなくなったことも



ぶっきらぼうだったり屁理屈が増えたことも




全ては私に心を許しているからであったらいいのに。


全ては私に照れくさくなっているからであったらいいのに。



そうしたら私も照れながら心を許せるのに。




私たち、これからどうしたらいいのかな。

私たち、これからどうなってしまうのかな。

あなたは、これからどうしたいのかな。




ジェニファーロペスが雑誌のインタビュー記事で

「恋も仕事と同じ。

いい結果が出るまで何度でもがんばるのよ。

だから私にとって、仕事も恋も同じ。

だからうまく両立できてるんじゃないかしら。」

っていっていたのが、ひどく印象深い。



同感よ。私もがんばる!




仕事ですよ。



大海とスー海を導入しました。
今更感否めなーい。



なんか久々に書いてみたりしたりみたりしたり。




最近のヘビーローテーション。

創聖のアクエリオン EnglishVer
チューチューラブリームニムニムラムラ
終わりなき旅(彼の着うた)




君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない。


名言だよね、まじで。



あたしが曲を作るとき、
創作意欲は沸くが特に詩が浮かばないときは
必ず納得いく曲が作れない。
そんなときは必ず
あたしの心は散らかっている。

だけどね、
思い立たないから吉日じゃないんだ。



いいんだ、それでも。
人間さえ失わなければ。

あー

よこしまなことはするもんじゃない。


財布無くしました。






オワター





幸いにも蜂さんが以前財布無くしたことあったから

どうすればいいのか色々教わりました。



ああー、彼の呪いだわ~(笑)


貞操を甘んじた罰だわきっと。




呪いといえば。

片思いの私が何らかの形で失恋すると
必ず相手の現在進行、もしくは次の恋愛が
必ず良くないことになるんです。

本当に必ず。


以前のオカルティック話に続きで根暗イメージ炸裂ですが(笑)

これもずっとなんよね。



あの人、彼女と先々月別れたらしい。