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バルセロナの市場
バルセロナの市場に行く。
観光客用に、カットした果物などがたくさん売られていた。よく、ヨーロッパのオレンジはむちゃくちゃ甘いと言うけれど、僕が買ったのはそれ程でもなかった。やはり、安いのを買ったのが良くなかったのだろうか。物乞いのお姉さんにお願いされたけれど、断る。心苦しくて、しばらくその辺りに寄り付けなかった。
少し不便だったのが、ほとんどクレジットカードを使えなかったこと。現金をわざわざ下ろさねばならず、面倒だった。でも、よく言われているように、お釣りをごまかされることは無かった。きちんと数えながら渡してくれた。(これは、他の国、イタリアなどでもそうだった。)
イギリスの後だから特にそう感じるのかもしれないが、物価は比較的安いのではないだろうか。レストランで飲んだビールも、1杯0.90ユーロだったし。物価が安いところでは、治安が悪くなるのかもしれない。
駅に戻って、夜行列車の出発を待つ。荷物を取り戻し、駅のベンチで、昨日買ったビールとサラミを消費する。さすがに通行人に変な目で見られたかも。
午後9時15分。Hotel train出発。設備はすばらしい。でも、車掌には露骨に馬鹿にされた。”Can you speak English?”あと何度言われるのだろう。同室の人は、パリからアフリカに帰るらしい。慌てて来たのか、すごい汗をかいていた。隣の部屋は、日本人の夫婦らしい。
スペイン旅行記

観光客用に、カットした果物などがたくさん売られていた。よく、ヨーロッパのオレンジはむちゃくちゃ甘いと言うけれど、僕が買ったのはそれ程でもなかった。やはり、安いのを買ったのが良くなかったのだろうか。物乞いのお姉さんにお願いされたけれど、断る。心苦しくて、しばらくその辺りに寄り付けなかった。
少し不便だったのが、ほとんどクレジットカードを使えなかったこと。現金をわざわざ下ろさねばならず、面倒だった。でも、よく言われているように、お釣りをごまかされることは無かった。きちんと数えながら渡してくれた。(これは、他の国、イタリアなどでもそうだった。)
イギリスの後だから特にそう感じるのかもしれないが、物価は比較的安いのではないだろうか。レストランで飲んだビールも、1杯0.90ユーロだったし。物価が安いところでは、治安が悪くなるのかもしれない。
駅に戻って、夜行列車の出発を待つ。荷物を取り戻し、駅のベンチで、昨日買ったビールとサラミを消費する。さすがに通行人に変な目で見られたかも。
午後9時15分。Hotel train出発。設備はすばらしい。でも、車掌には露骨に馬鹿にされた。”Can you speak English?”あと何度言われるのだろう。同室の人は、パリからアフリカに帰るらしい。慌てて来たのか、すごい汗をかいていた。隣の部屋は、日本人の夫婦らしい。
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バルセロナ、ピカソ美術館
午後になると郵便局が閉まってしまうらしいので、とりあえず切手を確保しに行く。すさまじいまでに局員にやる気が無い。意思疎通をしようという努力をする気が無い。内輪で話をして盛り上がっている。それでも何とか切手は確保する。
喫茶店のようなところでご飯を食べた。米を使ったマリネみたいなものを食べた。現地の人は、パエリアとステーキみたいなものを食べていた。これがスタンダードらしい。みんな注文している。あれが食べたいと言えばよかった。
街をフラフラとする。確かに、ちょっと路地裏に入ると人通りが少なく、不気味なところもある。でも、観光ポイントは、シェスタの時間でも人がいっぱいいるので、比較的安心。行動できないほど危険、というわけでもないようだ。
ピカソ美術館に行く。初めに入ろうとしたときは、現金に手持ちがほとんど無く、カードも使えないので、入場料を払えなかった。出直して、ATMでお金を下ろしてから、再度アタック。キュービズムに入ると、僕にはわけが分からないが、初めの方の絵は素直に上手いと思う。一瞬の感情を切り取って絵にした、と感じた。多分、その色々な側面を、いっぺんに表現したかったんだろうなあ、と思う芸術的な一瞬。日本人のおばさんが色々と薀蓄をたれていたけれど、僕には分かりません。
スペイン旅行記

喫茶店のようなところでご飯を食べた。米を使ったマリネみたいなものを食べた。現地の人は、パエリアとステーキみたいなものを食べていた。これがスタンダードらしい。みんな注文している。あれが食べたいと言えばよかった。
街をフラフラとする。確かに、ちょっと路地裏に入ると人通りが少なく、不気味なところもある。でも、観光ポイントは、シェスタの時間でも人がいっぱいいるので、比較的安心。行動できないほど危険、というわけでもないようだ。
ピカソ美術館に行く。初めに入ろうとしたときは、現金に手持ちがほとんど無く、カードも使えないので、入場料を払えなかった。出直して、ATMでお金を下ろしてから、再度アタック。キュービズムに入ると、僕にはわけが分からないが、初めの方の絵は素直に上手いと思う。一瞬の感情を切り取って絵にした、と感じた。多分、その色々な側面を、いっぺんに表現したかったんだろうなあ、と思う芸術的な一瞬。日本人のおばさんが色々と薀蓄をたれていたけれど、僕には分かりません。
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サグラダ・ファミリア (2)
サグラダ・ファミリアの塔に登るべく、がんばって行列に並ぶ。並んでいたどこかの人と、ちょっとお話。お疲れのようです。螺旋階段を上って、頂上の方へと向かいます。
壁一面には落書きがいっぱい。英語、フランス語、ドイツ語と様々な落書きが、本当に壁を埋め尽くしている。じっと見ながら上っていくが、日本語は見つからない。日本人観光客は常識を知っているなあ、とホッとしていたら、頂上付近で発見してしまった。「人生最高!」いや、あんたは最低ですから!
頂上付近からの眺めはすばらしい。モンジュイックの丘と思われる丘もみえた。
出口のところに、仮装して像のふりをしている大道芸人がいたが、人間と気づかず、ふらりとそちらに寄ってしまった。彼もとてもびっくりしていた、気がする。
スペイン旅行記

壁一面には落書きがいっぱい。英語、フランス語、ドイツ語と様々な落書きが、本当に壁を埋め尽くしている。じっと見ながら上っていくが、日本語は見つからない。日本人観光客は常識を知っているなあ、とホッとしていたら、頂上付近で発見してしまった。「人生最高!」いや、あんたは最低ですから!
頂上付近からの眺めはすばらしい。モンジュイックの丘と思われる丘もみえた。
出口のところに、仮装して像のふりをしている大道芸人がいたが、人間と気づかず、ふらりとそちらに寄ってしまった。彼もとてもびっくりしていた、気がする。
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サグラダ・ファミリア (1)
国境の街ポルボゥからバルセロナに到着。3時間も走る電車だったのに、トイレがついていなかったのが痛かった。
コインロッカーに荷物を預けて地下鉄で移動する。バルセロナの治安は悪いというイメージが強いので、閉鎖的な地下鉄に乗るのはやはり少し緊張する。1日券を購入して地下鉄へ。電光掲示板には次の電車が到着するまでの時間が秒刻みで表示されているので、待っていてもイライラ感が無い。スリに警戒するが、露骨に近づいてくるような人はいなかった。
サグラダ・ファミリアは駅の出口のすぐ前にあった。あまりに近くに大きな建物があるので、その全容がつかみづらい。
入場門のすぐ脇では、物乞いの人が待機していて、財布を出すのを待ちわびている。露骨に観光客狙いだなあ。
サグラダ・ファミリアは、自然界の構造物をモデルにして、それを人工物で再現するという、奇妙な思想の元に建てられている様だ。
つまり、植物や昆虫、もしくは蜂の巣などの生産物をモチーフにしてデザインをしているらしい。ガウディの哲学なのだろう。涼しげで、綺麗だ。
スペイン旅行記

コインロッカーに荷物を預けて地下鉄で移動する。バルセロナの治安は悪いというイメージが強いので、閉鎖的な地下鉄に乗るのはやはり少し緊張する。1日券を購入して地下鉄へ。電光掲示板には次の電車が到着するまでの時間が秒刻みで表示されているので、待っていてもイライラ感が無い。スリに警戒するが、露骨に近づいてくるような人はいなかった。
サグラダ・ファミリアは駅の出口のすぐ前にあった。あまりに近くに大きな建物があるので、その全容がつかみづらい。
入場門のすぐ脇では、物乞いの人が待機していて、財布を出すのを待ちわびている。露骨に観光客狙いだなあ。
サグラダ・ファミリアは、自然界の構造物をモデルにして、それを人工物で再現するという、奇妙な思想の元に建てられている様だ。
つまり、植物や昆虫、もしくは蜂の巣などの生産物をモチーフにしてデザインをしているらしい。ガウディの哲学なのだろう。涼しげで、綺麗だ。
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緩やかな時の流れる街、バルセロナ (1)
ニースからポルボゥへと移動する夜行列車の中で飲もうと思って購入したビール。しかし、お腹がいっぱいだったので、ビールを飲むことはできなかった。到着しても起こしに来てはくれないし、パスポートコントロールもありませんでした。さすがEU圏というべきか。でも、パスポートにスタンプが増えなくてちょっとつまらない。
スペイン国境の駅Port-Bouで乗換え。次の電車が出るまでに、朝食を取る。といっても、昨日買っておいたチーズ。ちょっと酸味のあるフレッシュチーズなのだが、濃密な味なので、朝からはキツイ。ふたを開けてしまうともう一度閉められないので、持ち運ぶと汁がこぼれてしまう。断腸の思いで捨てる。ごめんなさい。
ポルボゥからバルセロナ間では、普通電車に乗る。途中駅で、スペインの女子高生?が乗り込んでくる。当然ながら、私服。日本の中学1年生の英語の教科書のような内容の、フランス語の教科書を読んでいた。
車中、めちゃくちゃトイレに行きたくなったのだけれど、3時間もかかる列車なのに何故かトイレがついておらず、ひたすら我慢することになったのはつらかった。
スペイン旅行記

スペイン国境の駅Port-Bouで乗換え。次の電車が出るまでに、朝食を取る。といっても、昨日買っておいたチーズ。ちょっと酸味のあるフレッシュチーズなのだが、濃密な味なので、朝からはキツイ。ふたを開けてしまうともう一度閉められないので、持ち運ぶと汁がこぼれてしまう。断腸の思いで捨てる。ごめんなさい。
ポルボゥからバルセロナ間では、普通電車に乗る。途中駅で、スペインの女子高生?が乗り込んでくる。当然ながら、私服。日本の中学1年生の英語の教科書のような内容の、フランス語の教科書を読んでいた。
車中、めちゃくちゃトイレに行きたくなったのだけれど、3時間もかかる列車なのに何故かトイレがついておらず、ひたすら我慢することになったのはつらかった。
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モナコからニースへの帰還、そしてバルセロナへ
モナコからニースに戻る。SPARを発見したので、チーズとビールとサラミを購入。バルセロナ行きの電車の中で飲めるかも。晩御飯は、色々と検討した上で、イタリアレストランに入る。
ハッピーアワー(ある時間帯の特別サービス)で、2杯目以降のドリンクが半額になると書いてあったが、請求書を見たら、普通に請求されていた。食事しない場合なのだろうか。聞くこともできなかったヘタレは僕です。でも、お腹いっぱいにはなりました。
海をもう一度見たい気もするが、荷物を持っていくには遠すぎるので諦める。発車時刻まで2時間ほど駅で時間を潰す。今日は、夜になっても窓口が開いている。昨日は、何か特別な日だったのだろうか。
午後10時35分、イタリアから来た夜行列車に乗り込む。一路、バルセロナへ。4人クシェットだったのだが、乗客はボク一人。快適な夜が過ごせそうだ。
モナコ旅行記

ハッピーアワー(ある時間帯の特別サービス)で、2杯目以降のドリンクが半額になると書いてあったが、請求書を見たら、普通に請求されていた。食事しない場合なのだろうか。聞くこともできなかったヘタレは僕です。でも、お腹いっぱいにはなりました。
海をもう一度見たい気もするが、荷物を持っていくには遠すぎるので諦める。発車時刻まで2時間ほど駅で時間を潰す。今日は、夜になっても窓口が開いている。昨日は、何か特別な日だったのだろうか。
午後10時35分、イタリアから来た夜行列車に乗り込む。一路、バルセロナへ。4人クシェットだったのだが、乗客はボク一人。快適な夜が過ごせそうだ。
モナコ旅行記
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小さくとも魅力溢れる街、モナコ (2)
観光客がいっぱいいる中心部に到着したので、さしあたり観光名所っぽい王宮を目指すことにする。王宮の周辺に郵便局があったので、切手を購入。日本に向けてハガキを出す。途中、変なお土産屋さん?を見つけた。
まあ、何が言いたいか分かる人だけが笑って下さい。(後に、ヨーロッパ中に、こういうお店があることが判明する。)
王宮では、ちょうど衛兵の交代式が行われていた。ラッキー。
すごい人だかり。この時ばかりは、おみやげ物屋さんや展望台も、閑古鳥が鳴いている。…終了したとたんに散らばっていきましたが。遠足に来たのか、小学生の集団が大勢いました。わいわい。ちょっとうるさいぐらい。
ここでも南仏の料理を探すが、見つからず。レストランは見つからないが、車のディーラーはたくさんあった。やはり、ここもイタリア圏なのか、イタリアンのお店が多い。また入るのも何なので、広場の屋台でバニーニとビールを買う。ベンチに座って昼ごはん。日差しは強いが、日陰に入ると涼しい風のおかげでかなり快適。優雅なひと時を過ごす。荷物を抱えたままで。
モナコ旅行記

まあ、何が言いたいか分かる人だけが笑って下さい。(後に、ヨーロッパ中に、こういうお店があることが判明する。)
王宮では、ちょうど衛兵の交代式が行われていた。ラッキー。
すごい人だかり。この時ばかりは、おみやげ物屋さんや展望台も、閑古鳥が鳴いている。…終了したとたんに散らばっていきましたが。遠足に来たのか、小学生の集団が大勢いました。わいわい。ちょっとうるさいぐらい。
ここでも南仏の料理を探すが、見つからず。レストランは見つからないが、車のディーラーはたくさんあった。やはり、ここもイタリア圏なのか、イタリアンのお店が多い。また入るのも何なので、広場の屋台でバニーニとビールを買う。ベンチに座って昼ごはん。日差しは強いが、日陰に入ると涼しい風のおかげでかなり快適。優雅なひと時を過ごす。荷物を抱えたままで。
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小さくとも魅力溢れる街、モナコ (1)
まずは、昨日できなかった予約をするために、鉄道駅へ。さすがに今日は窓口が開いている。
ニースからBarcelona間には、クシェット(簡易寝台)があるが、バルセロナからParisの列車には無い。かといって、座席では疲れて翌日にたたると思うので、寝台車を予約する。ところがこれがなんと、99.00ユーロ。超高級ホテルか!というお値段です。どうやら、朝食も出るらしい。窓口のお姉さんと、高いねえ、といいあう。同時に、ユーレイルパスをvalidateする。(今から思えば、寝台は1等車だから高かったのだろう。2等車にすれば良かった。)
ニースでコインロッカーが見つからなかったので、仕方なく、全部の荷物を持ってMonacoへ向かう。モナコまでは鉄道でほんの30分くらい。いちおう国境をまたぐのだけれど、ほとんど隣町に行くくらいの気軽さだ。
鉄道駅から中心部を目指すのだけれど、モナコは坂と階段の街なので荷物を持ったまま歩くのが非常につらい。
それをごまかすために、歌を歌いながら歩く。誰も日本語を理解できないと思っているから、気楽なものだ。
モナコ旅行記

ニースでコインロッカーが見つからなかったので、仕方なく、全部の荷物を持ってMonacoへ向かう。モナコまでは鉄道でほんの30分くらい。いちおう国境をまたぐのだけれど、ほとんど隣町に行くくらいの気軽さだ。
鉄道駅から中心部を目指すのだけれど、モナコは坂と階段の街なので荷物を持ったまま歩くのが非常につらい。
それをごまかすために、歌を歌いながら歩く。誰も日本語を理解できないと思っているから、気楽なものだ。
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ニースの晩御飯
だんだんトイレに行きたくなってきたので、晩御飯を食べるレストランを探すことにする。どこを見ても、イタリアレストランばかり。カジノに入ってもご飯は出ないだろうなあ。イタリアに程近いから、ニースは文化的にはイタリアなのかも知れません。これは予想外だ。プロバンスっぽいご飯を期待していたのに。
仕方なく、イタリアレストランに入る。海岸線沿いのお店なので、海がよく見える。
ご飯を食べて、ビールを飲みながら、海が紅くなって、暗くなっていく様をじっと見ていました。
フランス旅行記

仕方なく、イタリアレストランに入る。海岸線沿いのお店なので、海がよく見える。
ご飯を食べて、ビールを飲みながら、海が紅くなって、暗くなっていく様をじっと見ていました。
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