冬至をわずかに過ぎただけで

いくぶん日が長くなったと感じる

初春の候です

 

 

(﹡´◡`﹡ )

 

 

お正月はゆっくり飲りましょうと

言ってたわりに

2時間あまりで

シャンベルタンを乾し

お屠蘇で開けたこのボトルに

 

 

 

 

4日かかりました

 

 

 

 

今日から通常モード戻ります

 

 

▒▓█▇▆▅▃▂▁ԅ( ̄Д ̄ԅ)

 

 

リピートは覚束ないと書いたソワイヤールですが

複数本入手の僥倖に恵まれました

 

 

 

 

奧のお尻もソワイヤールです

 

 

( ̄m ̄〃)

 

 

 

 

念願のエルマイヨンも入手

 

 

ヾ(*´∀`*)ノ

 

 

興味ない方には

まったく無意味な自慢です

 

 

 

 

2016 ブルゴーニュ・ピノノワール

キュヴェ・レキリブリスト

 

 

 


コルクを抜いたとたん

もう旨くないワケないジャンと

いわんばかりの梅の香り

 

ボワッと立ち上る梅シソ、プラム

 

アタック

酒躯はエレガントというか

あっさりめですが

エキス濃いわぁ

 

酒質の単調さを補ってりある

梅シソ風味のエキス

 

 


 

 

酸は発泡的でプチプチ

 

スッパイワインは嫌いなのに

このスッパさは大好きなのですね

 

 

ウメー

旨メーよー

 

 

これだと1本乾すのに

時間かからないでしょう

 

いい年になりそうです

 

 

 

 

週が明ければ

子どもたちの冬休みもおしまい

 

お父さん

お母さん

 

あとひと頑張りです

 

 

(´。`)

シャンベルタンが

 

あと5本

 

 

 

 

リシュブールは

 

本おます

 

 

 

 

シャンベルタンの減りが

 

早いですが

 

去年がリシュブールだったので

 

今年はシャンベルタンの番です

 

 

 

 

なるべく状態が

 

よさそうなのを選んで

 

開けてみます

 

 

 

 

あーでもコレ

 

 

 

 

コルクがずいぶん

 

痩せてて

 

落ちちゃった

 

 

 

 

色は濁りなく

 

キレイだったけど

 

 

 

 

ゾーキンっぽい香り

 

木くずのようなニュアンスも

 

 

アタック

 

果実味はあるものの

 

かなり酸化熟成して

 

半分マデイラ化

 

 

でもぼっくんこういうのも

 

けっこう好きなんですよぉ

 

いや負け惜しみでなくて

 

 

( ̄ー ̄)

 

 

76年前のワインが

 

普通に飲めるのは

 

感慨深いです

 

 

年末のお買い物とお歳暮で

 

アテはたっぷりあるので

 

まー気長にやりましょうか

 

 

 

 

(*`・д・)ノ:*.;".*・;・^;・:・;^・;・*.";.*: 

 

 

実は1943年は

 

父の生まれ年

 

なんです

 

 

 

 

父がガン告知を受けて以来

 

年頭に1943年を開けるのは

 

ぼっくんの祈りでした

 

 

これらが全部無くなるまで

 

父が生きていますように

 

 

世の中にはいろんな親子のかたちが

 

あるでしょうが

 

ぼっくんと父は

 

いわゆる友だち親子でした

 

 

小学生の頃

 

父がいつもより早く

 

会社から帰って来ると

 

キャッチボールしてもらうのが

 

楽しみでした

 

 

中学・高校時代は

 

寝坊して遅刻しそうなとき

 

車で送ってくれました

 

 

大学時代

 

いろんな資格を取っておくよう

 

薦めてくれたのも父でした

 

 

またぼっくんが

 

頑として払わなかった

 

国民年金の保険料を

 

ぼっくんに黙って

 

納付しててくれました

 

 

独立してからは

 

仕事のサジェスチョンも

 

してくれました

 

 

もう問いかけても

 

応えてくれる父は

 

いません

 

 

父が死んで

 

悲しいというより

 

不思議な気持ちです

 

 

生れて50年間

 

当たり前だった存在が

 

ある日突然

 

いなくなってしまい

 

 

父の不存在が

 

不思議で

 

不条理で

 

いまだに脳が

 

受け入れを

 

拒否してます

 

まるで上書きできない

 

ファイルのように

 

 

ぼっくんが

 

あと何年生きるか

 

わかりませんが

 

のこりの人生

 

父が存在しない時間を

 

過ごすのかと考えると

 

とても現実とは

 

思えないです

 

 

でもしだいに

 

リアルになって

 

いくんでしょう

 

 

親が死ぬとは

 

こういうこと

 

なんでしょうね

 

 

そしてみんなこうやって

 

死んでゆくんでしょうね

 

 

父も病床で

 

これが死ぬると

 

いうことか

 

呟いていました

 

 

でも

 

父は死の際に臨んでも

 

飄々としていて

 

取り乱したところを

 

まったく

 

見せませんでした

 

 

医者が

 

どうしてあんなに

 

平常心で

 

いられるんですかねぇ

 

 

唯一見せた涙は

 

孫たちの将来を

 

慮ってのものでした

 

 

いまぼっくんは

 

息子と何をしても

 

立場を入れ替えた

 

父との想い出が

 

甦ってきます

 

 

おもうに親としての

 

最後の務めは

 

子どもに

 

自分の死にざまを

 

見せること

 

なのかなぁ

 

 

 

元旦から

 

取り留めもないことを

 

書きました

 

 

とりあえず

 

今年も1943年を

 

傾けてます

 

 

 

 

Dear Future

I’m Ready

 

 

あけましておめでとうございます

 

 

2018年を旨いワインで締めくくりたく

やはり最後はブルゴーニュで

 

 

 

 

ジュヴレ・シャンベルタン ラ・ジュスティス 2016

アンリ・フェレティグ

 

 

 

 

ううむ

 

 

 

 

色は濃い目のムラサキ

 

 

 

 

ブラックベリー系の香りは弱々しく

 

酒質はあっさりだけど

ダークなのでそこそこ深みも感じられ

 

アタックこそ旨いと思ったものの

飲み進めるうちにちょっと単調かなと

 

まーこんなもんでしょう

 

数年置いたところでさほど良くなるとも思えず

 

 

_(\○_

 

 

 

 

本年は備忘録代わりの稚拙なブログにお立ち寄りいただき

ありがとうございました

 

多謝のあまり9月半ばから文体も変えました

 

来年もおいしいワインを飲めますように

 

そして少しでも共感いただけたら望外の幸甚です

 

 

m(_ _)m

 

 

もうブルゴーニュだけ飲んでいたいです

 

 

クリスマスボトルと言えば

コレですかねえ

 

 

 

 

むかしはこんなんもあって

パリピアゲアゲでしたな

 

 

 

 

ムム

 

 

 

 

2009 クロ・デュ・ヴァル ジンファンデル

 

 

 

 

CSみたいなシダー香

 

アタックは濃く甘い

 

 

 

 

不味くはないけど旨くもない

 

また飲む気になるまで数年放置だね

 

 

 

 

サンタクロースは苦労する

 

クリスマスには苦しみます

 

 

🎅

世は忘年会たけなわで

夜道がゲロ臭い昨今です

 

 

ヽ(`Д´#)ノ

 

 

 

 

弟さんピノ祭りですが

お兄さんのピノはないのかなぁ探したら

あったですよ

 

 

 

 

ピノノワール 2016 ソガ ペール エ フィス

 

 

 

 

ある意味習作的で

お値段もリーズナボ

 

 

 

 

こだわるねぇ

 

 

 

 

ホントに うっす

 

ロゼかと思ったですよ

 

 

 

 

でもちゃんとピノノワールの薄旨アタック

裏ベどおり

しっかりストロベリーやチェリーの香味が出ていて

 

こりゃあおいしいですね

 

 

((└| ̄旦 ̄|┐♪((└| ̄旦 ̄|┘))♪┌| ̄旦 ̄|┘)

 

 

 

 

先週飲んだプチベルドとは

まったく個性が違っていて

ポートフォリオを飲み比べてみるのも

楽しそうです

 

ただブルゴーニュとは

ぜんぜん別物です

 

いかに裏ベに思い入れが

滔々と書いてあろうとも

比較してはダメですよ

 

どちらがいいとかいう

問題ではありません

 

比較しなければ

「これは これで おいしいよね」

お互いにっこりにこちゃん

済むのです

 

 

ヽ(  ´  ∇  `  )ノ

 

 

子どもたちは明日から冬休み

 

お父さん

お母さん

 

がんばりましょうね

 

 

時候はネコも杓子も

 

 

 

 

タコも

 

 

 

 

エビも

 

 

 

 

クジラも

 

 

 

 

クリスマスなのです

日本ワインなかんずく

ウスケボーイズに

超否定的な偏見を持つ師匠を

開眼させようと

 

忘年(ワイン)会に向けて

数点用意していたのですが

 

敢え無くキャンセルとなったので

いつも通りひとりで飲みます

 

 

 

 

ドメイヌソガ サンシミ 2016

プティヴェルド 69(ソワソント ヌフ)

 

 

69をイメージしただと?

 

 

w( ̄△ ̄;)w

 

 

 

 

ラベル保護シールって?

 

ツッコミどころ満載

 

ショップではメルロをおススメされたのに

逆らってプチベルドを買いました

 

吉と出るか

 

 

 

 

スゲー(゜ロ゜)

 

 

 

 

色は濃く深いルビー

 

アタックは

グルナッシュかモナストレルっぽい

スパイシーな甘しょっぱさ

 

メルロに しとけば良かったか

 

ブケは樽香がどことなく

薬っぽい です

 

味やエキスの濃さは悪くないけど

酒質がちょっと薄いかな

 

でも妖艶だの淫靡だの

エロティックだのというニュアンスは

共感できる気がします

 

せっかくのDIAM 30 なので

熟成させてもいいですね

 

 

日本ワイナリーに格付けができました

日本ワイナリーアワード2018

 

 

 

 

今週の衝撃

 

 

 

 

天下の往来で

巨大なお馬さんを見たですよ

 

 

Σ( ̄口 ̄*)

 

 

ホントにラオウが乗る馬みたいに

デカかった

 

 

 

 

ロカボしてるので

滅多に食べないのですが

 

 

 

 

旨いなぁ

中華そば

 

 

 

 

健康に良くないものは

どうして旨いんでしょうか

おーれーはー

ムラジューでーイチバンー

ヴァランドローを

のーんーだーオトコー

 

肩で風を切っていた時代が

たしかにありました

 

 

ヾ(◉∀◉。ฺ)ノ   

 

 

ヴァランドローがまだモノ珍しかった

90年代後半

(ぼっくんアラサー)

 

 

お店に持ち込んでソムリエさんに

 

「おーこれが噂のヤツですかー

実物を見るのは初めてです」

 

と言わせてみたり

 

 

でも初めて飲んだときの衝撃は

ホントに凄かったんすよー

 

 

オーバーでなく

ジャムかゼリーと見紛う

粘液だったんすから

 

 

んでまだこんだけ残っとります

 

 

 

 

 

 

 

 

95は当時ゲーマンですた

 

 

 

 

ミレニアム三部作

 

 

特Bに昇格してエチケットが変わったようですが

もはや購入することはありますまい

 

手持ちを飲み切れば投了といたします

 

 

 

 

1992 シャトー・ド・ヴァランドロー

 

 

独身時代

現カミさんと

デートで飲んだビンテージ

 

 

(。→ˇ艸←)☆

 

 

 

 

抜栓したとたん甘い香り

 

埃、シダー、腐りかけのメロン

 

 

 

 

色はぜんぜん若くて

これだけ見てたらまだ先がありそうですが

アタックにはランシオが出てて

退潮の兆し

 

 

酒質はわりかしあっさりめですが

黒糖の甘苦味と

いろんなフルーツの要素が

入ってます

 

 

初期ヴァランドローのジャミーな粘度は

熟成と共に消えていき

もはや往時の衝撃は体験できませんが

エキスや味の濃さは変わらずです

 

 

(。◠‿◠。)

 

 

 

 

かつてはぼっくんも

BYO しまくっていた時代があったのですが

 

10年くらい前に自分は

料理とワインは別個に嗜みたい

変態性癖なのだと気付いてからは

根暗なウチ飲みっこに転向したのです

(アテは使います)

 

 

 

 

当時からマリアージュとか

まったく理解できなかったので

 

「野鳩のローズマリー風味のローストに

あわせたいですね」などと

 

言われた日には

ジンマシンがでてしまいます

 

 

ヴァランドローは

そんなぼっくんが

健全なワインオタクだった頃を思い出す

懐かしいワインでもあります

甥の逝去に叔母は何想う

 

 

 

 

仇敵とは言わない迄も

仲は良くなかったと聞きます

 

次の共同代表は誰に。。。

 

婆の巻き返しは成るか。。。

 

 

 

 

ウォッチャーの興味は

まーその程度です

 

 

 

 

ロックの手持ちは

いまこんだけ

 

 

 

 

スショは(心の)減価償却が

終わってないので

 

 

 

 

2015 ラドワ・ル・クル・ルージュ

 

 

 

 

2010がお初

 

 

 

 

まだムラサキのローブ

 

 

 

 

香りはチェリー、赤果実

 

アタックは深くダーク

 

うひー

 

旨いす

 

ロックは酸が強いという

刷り込みがありましたが

苦味4:旨味2:甘味2:酸味2といった趣

 

洗練された透明感ではなく野生的ですね

 

果汁を煮詰めたかのような濃さがあって

口の中にいつまでも苦味が残ります

 

抜栓して3日経ったらもっと旨い

という説もあるようですが

もうほとんど飲んじゃった

 

 

ヘ(´∀`ヘ)(ノ´∀`)ノヘ(´∀`ヘ)(ノ´∀`)ノ

 

 

 

 

プリューレ・ロックは発展途上だったと思います

 

長生きすれば

ジャイエのような教祖になったかも知れません

 

ドメーヌ自体は共同経営者もいるので

今後もリリースされていくと思いますが

比較対象となるバックビンテージは

入手困難なので

 

 

うむむ

 

 

 

 

マルチャン巨人へ

 

 

 

 

同じマンションに住んでいた誼で

チョットだけ去就が

気になっていたのです

 

 

それにしても35億かぁ

 

 

今週は民事訴訟で勝ちました

 

ぼっくん法律屋ではありますが

 

弁護士ではありません

 

対戦相手は弁護士2人でした

 

対弁護士無敗記録更新です

 

 

 

 

いつも思うんですが彼ら(弁護士たち)は

 

どうしてあんなに大雑把なんでしょう

 

初めから勝つ気がないかのようです

 

こんな簡単な訴訟に負けて

 

クライアントになんて言い訳するんでしょう

 

まーぼっくんが心配してやることも

 

ありませんが

 

 

というわけで

 

勝ったときには飲む価値があり

 

負けたときには飲む必要がある

 

という都合のいいワイン

 

それはシャンパーニュだったかな

 

でもナポレオンつながりで

 

シャンベルタンを飲むことに します

 

 

 

 

クロ・ド・ベズ ですが

 

 

 

 

15年以上放置していたのでコルクもこんなです

 

 

 

 

香りはダモワに特徴的な

 

凄まじいまでのバナナ、メロン、リコリス

 

アタックもメルロかと見紛うほどの甘さ

 

ミルキーでビター

 

酸は少なく滑らかに弛緩した酒躯

 

これはブルゴーニュでなくボルドー右岸ですよ

 

繊細さや妖艶さは皆無で一本調子の豪胆さ

 

 

 

 

でもブルゴーニュを飲み始めた頃は

 

この味が大好きだったな

 

シャンベルタンから入ったので

 

スムースにボルドーからブルゴーニュへ

 

移行できたのだと思います

 

 

 

 

やっぱりムートンよりシャンベルタンですね

 

1本あっという間に乾しました

 

アテはいつものカモ

 

 

 

 

美味しそうでしょ

 

 

( ̄▽ ̄)
 

 

ワインな日のエアリング♪

 

 

先日一緒に飲んだ K君はブルゴーニュを「酸っぱい」と断罪しました

 

ぼっくんも酸っぱいワインは嫌いですがブルゴーニュは大好きです

 

とどのつまり酸に対する許容レベルは人それぞれということでしょう

 

昔はクライアントの方と飲むたびに

 

これは英雄のサケなんだーと託宣してシャンベルタンを持ち込んでましたが

 

皆さん酸っぱいと思いつつお付き合いいただいてたのかも知れません

 

若いころの厚顔無恥、傲岸不遜な振舞いを思い出すに付け冷汗が止まりません

 

 

ワインな日のエアリング♪

 

 

今日はいい夫婦の日なのでシャレオツなランチに行きました

 

 

 

 

こんな看板も見つけました

 

 

 

 

奧さんを大切にしましょう ご同輩

 

ではよい三連休をお過ごし ください

 

 

ユンヌ・プティット・ポーズ

 

読むそうです

 

かわいいエチケットですね

 

 

 

 

福山ではなく三次のブドウです

 

 

 

 

ひとやすみという意味だそうです

 

 

 

 

にごりペティヤンなので1週間かけてオリを沈めました

 

 

 

 

もういいでしょう

 

今夜はプチパーティ

 

 

 

 

カンパ~イ

 

 

(*^∀^)/∀☆∀\(^∀^*)

 

 

 

しっかりブリュットですね

 

ペティヤンだけどちゃんと発泡してるし酸も強くて味も濃ゆいです

 

これはイイです

 

ン。。。?

 

 

 

 

わー!

 

エライことになってます

 

オリが舞い上がって2杯目が飲めません

 

 

 

 

ちょっと落ち着いたので注いでみましたが

 

 

 

 

うー

 

ドブロクのようです

 

雑味が混じってぶち壊し

 

これはボトル全部を一気に注いでしまわなければいけなかったのですね

 

失敗しました

 

仕方ない

 

残りは明日以降に飲むことにします

 

 

(。▻ ܫ◅)ノ

 

 

それにしても気鋭の作り手のワインはとても刺激的です

 

しかし

 

ダイヤモンド・オンラインには次のような記事も載っていました

 

ボジョレーに代わって「日本ワイン」がブームになった意外な事情

(引用)

 メディアや愛好家は、ぶどう栽培から醸造まで“孤軍奮闘”する造り手を高く評価するが(実際に評価されるべきではあるが)、入手しにくいレアなワインに偏った関心が高まるほど、そして酒販店が真剣に取り組めば取り組むほど、在庫が増えてしまう。

 この「低利益率・高在庫額」は日本ワインを本気で扱う酒販店共通の悩みだろう。

 一方、ネットオークションでは、レアなワインが高値で取引されたりもする。情報が一気に拡散する時代だから仕方ないとはいえ、入手困難な少量生産のワインばかりが取り沙汰されても、一部のワインフリークが喜んでいるだけで、これを「ブーム」と呼ぶのには違和感がある。

 

激しく同感です

 

☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺

 

 

今日から3日間はえびす講(胡子大祭)というお祭りです

 

 

 

 

冬が始まるよという時候の意味合いもあります

 

 

 

 

ごまざらえという熊手を屋台で買い求め

 

胡子神社で祈祷をしてもらい

 

これから1年の商売繁盛を願いました

 

 

 

 

そして甘栗を買って帰るのが我が家の流儀なのです