ユンヌ・プティット・ポーズ
と読むそうです
かわいいエチケットですね
福山ではなく三次のブドウです
ひとやすみという意味だそうです
にごりペティヤンなので1週間かけてオリを沈めました
もういいでしょう
今夜はプチパーティ
カンパ~イ
(*^∀^)/∀☆∀\(^∀^*)
お
しっかりブリュットですね
ペティヤンだけどちゃんと発泡してるし酸も強くて味も濃ゆいです
これはイイです
ン。。。?
わー!
エライことになってます
オリが舞い上がって2杯目が飲めません
ちょっと落ち着いたので注いでみましたが
うー
ドブロクのようです
雑味が混じってぶち壊し
これはボトル全部を一気に注いでしまわなければいけなかったのですね
失敗しました
仕方ない
残りは明日以降に飲むことにします
(。▻ ܫ◅)ノ
それにしても気鋭の作り手のワインはとても刺激的です
しかし
ダイヤモンド・オンラインには次のような記事も載っていました
ボジョレーに代わって「日本ワイン」がブームになった意外な事情
(引用)
メディアや愛好家は、ぶどう栽培から醸造まで“孤軍奮闘”する造り手を高く評価するが(実際に評価されるべきではあるが)、入手しにくいレアなワインに偏った関心が高まるほど、そして酒販店が真剣に取り組めば取り組むほど、在庫が増えてしまう。
この「低利益率・高在庫額」は日本ワインを本気で扱う酒販店共通の悩みだろう。
一方、ネットオークションでは、レアなワインが高値で取引されたりもする。情報が一気に拡散する時代だから仕方ないとはいえ、入手困難な少量生産のワインばかりが取り沙汰されても、一部のワインフリークが喜んでいるだけで、これを「ブーム」と呼ぶのには違和感がある。
激しく同感です
☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺ ☻ ☺
今日から3日間はえびす講(胡子大祭)というお祭りです
冬が始まるよという時候の意味合いもあります
ごまざらえという熊手を屋台で買い求め
胡子神社で祈祷をしてもらい
これから1年の商売繁盛を願いました
そして甘栗を買って帰るのが我が家の流儀なのです












