昨日は友人宅にお泊り(ノ∀`*)
こんな時間に帰宅です。



あー、大丈夫。
女友達。



て。
アタシだと女友達でも危険ダネ!(*´∀`)=3





ノンノン。
心配御無用(?)




話のメインはティンコ話。
オンナ二人で何話してるんだか。
そこはツッコミ不可ですよ(*´∀`)=3







どうやら彼女の彼はデカティンコ。
しかも逝くのも遅めのコマッタちゃん。




「そこでね。私思ったのよ」





(゚Д゚)?




「神経の本数は皆一緒と考えて、大きければ
 大きいほど感覚が鈍るんではないかと。」







オォウ(* ∀ )゚ ゚
そんな考えもありましたか。
そんなコト考えもしなかったよアタシ!(*´∀`)=3





「確かに大きい人で早い人は少なく感じるねぇ」




「でしょ?でしょ?
 やっぱり大きいと鈍くなっちゃうものなのよ(´д`;)」







(;゚Д゚)そんなグッタリする位苦労してるんですねw






「やっぱり専門家ならわかるでしょ?」






(゚Д゚)ん?






「だってさ。
 これまでの経歴考えたら・・・・・



































万単位













ティンコ見てるでしょ。アンタ(゚Д゚)クワッ 」
















チョットマテ_| ̄|○
流石のアタシでもソコマデハ。
万単位って五桁だぜ??








「ヲイヲイ(´∀`;)いくらなんでも5桁は言いすぎでしょ。
 せめて4桁位じゃない??」(ヲイ)





「いや、プライベートの本数も入れたら
 絶対5桁行くね。アンタは(゚Д゚)クワッ 」











無理ですて_| ̄|○
アタシに何か偏見持ってます?
こんばんわ。
犬探しの旅に出ているちぃです(嘘)









さて、更新しようかとPCの電源を入れ。
まずはアクセス解析のチェック(゚Д゚)

どういうワードで来てるか知りたいしね。
つーか、エロネタ以外アリエナイww







それでもたまぁに真面目な検索ワードで
迷い込んじゃう人もおりますが。

苦情は一切受け付けておりません(ノ∀`*)アヘアヘ
人生そういう回り道もするもんだ(無責任)








で、話は戻って。






普段はね。
一つのワードに多くて7・8人位なんですよ。






今日15件もヒットしたワードが
あったんです!!(゚Д゚)クワッ 





15人っていやぁアナタ。

サッカーのチーム作って
補欠まで用意出来ますよ。

スゴクナイ??((((;゚Д゚)))))







もうブッチギリのトップ(*´∀`)=3
アタシまだ世間を知らないね。



そんなに流行ってるのかしら???
それとも布教しちゃった?!(・∀・)プ




そうかそうか。
ソレほどスキなのか。




















































































































亀頭責め♪













_| ̄|○ガクリト

まぁあながち間違っちゃいないけどさぁ_| ̄|○アハハ・・・




アァン。
亀頭責めサイトに
いらっしゃぁい♪
(三枝風)










更にね。
今日の検索では









『ウッチー 亀頭』







とかヒットしてますよ(´∀`;)




ウッチーに亀頭は無ぇよ!!


とかツッコミ入れたくて入れたくて悶々www




毎日数件はヒットしてるものの、
こんなに巷で流行ってるとは
業界人(?)もビックリ(*´∀`)=3







そうやってウキウキでここに訪れた人の
落胆する顔が頭に浮かぶ様♪(ノ´∀`)ノ























   ご期待に添えなくて
    ゴメンネ(・∀・)ニヤニヤ







暫く干しアワビだったアタシも恋愛モード。



いやぁ。
世の中いつナニが起こるか分からんね(*´∀`)




お互い忙しい身で殆ど会ってはないものの、
相手が居るというコトが多少は違うんだなと実感。





だったら幸せ絶頂期でしょですって?













(゚Д゚)んー・・・













そうでもない(ヲイ)













食欲満たされたら性欲とか言うじゃない(゚Д゚)
やっぱり恋愛と性癖は別物でw















現在たくらんでるコト。





























クリスマスに靴下に
『ワンコを下さい』と
手紙を入れておく(*´д`*)











あ(*´∀`)
勿論、ワンコって言っても人間のワンコねw




て、サンタも流石にM男はくれんだろ_| ̄|○
それは解ってるんですがね。




それ位欲しいのよー!(つ∀`)


もうね。
SMクラブ行きたいの。


Mからスタートでしょって?
それもオケ(*´∀`)
MでもSでも楽しければイイ♪ ←節操ナシw






個人的な奴隷の話も多少はありますが。
何か『店に来なくても遊んでもらえる』とか
『あわよくばセクースまで・・・』とか
違う思惑が見え隠れしてイクナイ(゚Д゚)











そりゃセクース大好き人間ですよ(゚Д゚)
現在それをヒシヒシ実感してますよ。
でも、相手喜ばす為だけのセクースなんざ、
仕事だけで充分じゃないのさ。











プライベートじゃ
自分が楽しみたいわい
(本音)






生粋なM男クンならいいけどさぁ(*´д`*)
どうせセクースよりも責められてる方が嬉しそうだしww
こっちもそれで充分だしw









とりあえず募集するのもなんなんで、
自分で狩りに出かけちゃいますが(゚Д゚)



オンナノコモードが強くなるほど、
変態性癖もレベルアップ♪♪www

しちゃった・・・・・










だって、我慢出来なくて。

ダメだと思っても止まらないんだもん。






ホントはいけないコトだって解ってるのよ??
そんなコトしてちゃダメだって・・・・
































































バームクーヘン一枚ずつ
はがしながら食べるの(*´д`*)












アァン。スゲー幸せ(*´∀`)=3

ダイエット?知りませんw
彼と一緒に住み始めて



スペースはあるはずなのに
眠るのは何時も同じ布団の中




飽きもせず毎晩のように抱き合って



そして抱きしめるようにして
眠りにつく






その日もそんな感じで
彼の腕の中に抱かれていたその時






「愛してるよ」






かすれるような声で
抱きしめながら呟く彼







いつもはぐらかされて
そのうち聞くのが怖くなって






聞きたくて聞きたくて聞きたくて
でも聞く事を諦めていた一言を






そんな不意打ちで聞かせるなんて









大きく見開いたアタシの目から
涙が一気に溢れ出て









泣きじゃくるアタシの髪を梳きながら
彼は笑っていた








泣きながらアタシも笑っていた


























初めて幸せすぎて泣いた夜


ちょっと重い話題続いております(*´∀`)=3
少し本性に戻しましょう(ヲイ)



中学校の頃の話。




男の子ってやっぱエロい事に興味持ち始めるでしょ?
オンナノコだってそうなんですよ(*´∀`)=3
エロは万国共通!(ヲイ)








でも所詮イナカの中学生。
そうそうそんなエロネタ転がっておりません( ゚д゚)
つーか転がってる方が怖いw



親のエロ雑誌に戸惑いと驚きと悦びと
その程度の知識でございます。










そんなある日友人宅で。






「エッチなビデオ見てみたいねぇ」





誰が言ったか解らないが、
そんな言葉が飛び出しました。






総勢4名。
一同興味津々。
止める奴などいやしねぇw





でもそこで第一のハードルが。





「誰が借りてくる・・・??」





ウンウン(*´∀`)
それが確かに大問題。
あぁでもドキドキしちゃうなぁ。












・・・・・









ん?







何で皆アタシを見てるのさ。












「ちぃちゃんが一番大人っぽいよねぇ」









ボソリと呟かれた言葉。


チョットマテ((((;゚Д゚)))))
皆同い年じゃないですか!
老けてるのは認めるけれど、一人で行けと?!








「アタシ達子供っぽいしねぇ・・・・」


「うん・・・。やっぱ・・・ねぇ?」







をを、多数決w
いとも簡単に大役抜擢_| ̄|○
アリガトウ。スゲー嬉しくないw






「で、でもさ(´∀`;)流石にアタシだけで行くのはちょっと」






何とか食い下がるアタシに友人一同。





「ちぃちゃんなら大丈夫(・∀・)」








即答ですね_| ̄|○
鬼だ。鬼だらけだよ_| ̄|○









全員に押し切られて抗う術もなし。
レンタルビデオ屋に一人で行かされましたさ。








通学路の途中のレンタルビデオ屋に
親の会員証持って(ヲイ)







ゴメンよママン。_| ̄|○
今だから言うけど服も借りた(ヲイ)











まぁなんにせよ変装(?)して
レンタルビデオ屋に行った訳ですが・・・・・




そこで更に第二のハードル。





















知識がないからどんな
ビデオ借りたら良いか
すら判らない_| ̄|○











アダルトビデオのコーナーで一人佇むアタシ_| ̄|○ガクリト
おにーさん達逃げていくw







ウワァどうしよ((((;゚Д゚)))))
とりあえず一時撤退して作戦司令室友人宅に電話。






「ど、どんなの借りたら良いか解んないって((((;゚Д゚)))))」



「そうねぇ。面白そうなやつ(・∀・)」






だからどんなのが面白いか言ってくれ_| ̄|○
キスすらした事ない奴にどんなエロを求めてる??







頭を抱えつつまたアダルトコーナーへ。
あぁ・・・もう帰りたいよ・・・・(つ∀`)





まじまじとパッケージを見つめる若いオンナ。
それを遠巻きに見る男達。
遠くで聞こえる子供の声・・・・。








って。

ここ通学路じゃん!!((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル


早く!!
早く見つけろアタシ!!
何でも良いからエロっぽいやつ!!








手近な棚からビデオを3本。
ダッシュでレジまで向かい受付。







「はい。1週間レンタルですね?」


「は、はい・・・・・」






動揺を悟られないように急いで受付を終らせ
友人宅に駆け込むアタシ。











「はい・・・・借りてきたよ(つ∀`)」



ぐったりしながら期待に胸を膨らませた
友人達にビデオを渡す。







「じゃあ親帰って来る前にさっさと見ちゃおう♪」






人の苦労も知らずに(つ∀`)
勿論アタシも見ますがね(ヲイ)









って。






ナニ?
どうかした??
何で皆無言なの??((((;゚Д゚)))))











「ちぃちゃん・・・・・・結構こういうの好き?」












いや、アタシ殆ど見ずに借りたんだけど・・・・











ひょいとパッケージを覗き込んだら。










































































レズレイプ










いやぁbjlがcxzヴぉあt!!!!(* ∀ )゚ ゚













止めて戸惑いの目でアタシを見るの_| ̄|○






そんな訳でアタシの初エロビデオは
レズレイプもの(つ∀`)





ホントはね。
ずっと前から気付いてたんだ。


一緒に居た頃の元彼を好きなのであって、
今の元彼が好きな訳ではない、と。



もう他の誰かは愛せない。

片思いでも会えなくても。




そう思って元彼と上手くいってた頃の
思い出に逃げてるだけの自分にも。





今のアタシは単に恋愛下手なだけ。

元彼との別れがとても辛かったから、
『また別れてしまう位なら・・・・』と、
自分の内側に受け入れるのが怖いだけ。


単なる臆病者なだけ。
それに向き合えなくて、彼との思い出に
縋ってるだけなんだと思う。



だからsignさん とこの『執着』って言葉に
とてもドキッとした。

今のアタシは元彼に恋愛感情を抱いてる訳じゃないと
言われてしまったかのような気がした。





まだ恋してるのかもしれない。

愛してるかもしれない。

だけど、執着なのかもしれない。




新しい恋を見つけておきながら、今のアタシには
まだこの結論は出てこない。






でも、思い出は残る。


縛られなくても

縋らなくても

ココロのナカで色あせないまま。













今日で彼を想って泣くのも最後。
今までは感覚麻痺してたし
一ヵ月連絡こなくてもフツーにしてられた。


なのに今回は二日放置されただけで
かなりダウンしちゃってますよorz


愛着湧いちゃうとこれだからヤなんだよなぁ。


あまり頻繁にメール送るのもうざい感じしてヤだし。


あまり気にすると仕事にまで支障が出ちゃうし(´ω`)


こんな日はとっとと寝ちまうに限るw
先日彼と会った時の会話。










「ねぇ。聞きたいコトあるんだけど」


「ん?」


「アタシが男と外出するのは平気?勿論変な意味でなく」


「んー。気にはなるけど平気だと思う」


「そっか。じゃあ、ハプバーとかその手の店に行くのは?」


「んー。危なくなければ良いんじゃない?」


「何かやってきても良い?」


「それはちょっとやだけど・・・・」


「ふぅん。じゃあ、相手がオンナノコだったら?」


「うわ。それ見てたいかも」






そんな訳でオンナノコとのエッチは彼氏公認(ヲイ)
暫く更新滞っておりました(;´∀`)
ちょっとイロイロ忙しくしておりまして。





あ。
勿論いちゃこらしてたのが理由では御座いません_| ̄|○
流石にそこまで愛欲の日々はなかなかww









そんな事よりね。
今日の仕事の話ですよ( ゚д゚)








もうカナリの常連者になっておられるIさん
暫くご無沙汰してたかと思えば、本日ひょっこりご来店。






「うわぁ(*´∀`)ノ すっごい久々じゃないですか!」


「いや、色々忙しくてね。やっと時間取れたから
 今日もいつも通りお願いしますよ。」









(*´∀`)ん?
いつもどおり?








「今日は負けませんからね(ニヤリ)」









・・・・・・












そうだった((((;゚Д゚)))))
このIさんと言うお客様は
かなりの強靭な肉体の持ち主で。



ホントに拘束なんて必要あるのか?
と思う程殆ど動かない








え?どこが強靭なのかって?














m_5.jpg
亀頭ですよ、亀頭(*´∀`)















もうね。
ナデナデしようがグリグリ擦ろうが、
ちょっとやそっとでは動じない_| ̄|○コワレテル?






















でも扱くと逝っちゃうからリクエストは
ノンストップ亀頭責め_| ̄|○ヲヲゥ






まぁ身じろぐコトは少なくても一応効いてはいるようで。




「今日はどこまで耐えられるか楽しみです」



とか嬉しそうにほざいて下さる














少しは我慢を知ってくれ

と神様にお願いしたい位手コキに弱いサオと




少しは限度を知ってくれ

と本人に助言したい位亀頭責めに強い亀頭を
持ち合わせた奇特な方だ(ヲイ)










でも白旗揚げて舐められるのもシヌほどイヤなので


「勝てると思ってるの?どこまで耐えられるか
 楽しみにしてるわ」


と強気になるアタシ(*´∀`)










・・・・・・・・・・・







策??




















そんなもの無ぇ_| ̄|○








常に攻撃に耐え続けるティンコ相手に
((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブルしながらの勝負です。




でも負けてなんていられません( ゚д゚)ノ










とりあえず亀頭をグリグリ

目隠しから見え隠れする頬が少しピクピク。


「久々だから効きますねぇ。」











って。
うっわぁ、ヨユー(´∀`;)









「ふふ。じゃあこういうのはどう?」


サオ扱きながら亀頭をグリグリ


「あぁ・・・それ、逝っちゃいそうです」









うぁ(´∀`;)
早速それかいww





乳首舐めようがティンコ舐めようが大して効果なし。





「こういう事されてると思うと興奮するでしょう?」


「そうですね。すごく興奮します」





って。
全然フツーじゃないかよ_| ̄|○ヲヲゥ


言葉責めしてる方が恥ずかしくなりますよ(つ∀`)











参ったなぁ・・・・・
これじゃいつもと同じ手しか打てない。
ひたすら時間一杯グリグリして終了ですか?



全く芸が無いのは悔しすぎ(´∀`;)。←負けず嫌いw







でも、そしたらどうしろと?

扱くと逝っちゃう訳ですよ。
時間全然余りますよ。



いうならばトラック相手に生身で突っ込むようなもの。
人身事故でこっちが被害こうむります(違)

























あ、諦めちゃおうかな(*´∀`)

今まで良く頑張ったよアタシ。
自分で自分を褒めたげる(ヲイ)













そう思いかけた時。































( ゚д゚)・・・・・ん?
ちぃのカラカラの脳みそは閃いた。











普段ならシックスナインの姿勢をとるのを急遽変更。
彼の横に寄り添い、耳たぶを軽く噛む。






「ん・・・」






をを。
少し反応あるじゃないですか(*´∀`)=3






「ねぇ・・・・・そんなに先っぽ気持ちイイの・・・?」



「え?あ・・・・は、はぃ・・・・」



普段余裕ぶってる彼の顔にいつもと違う動揺が。




「普通にセックスしてナカに飲み込まれるよりイイんだぁ?」


「?!あ・・・・いや・・・・そんなコトは・・・・」







淡々とした亀頭責め勝負から一転、
聴覚を中心とした言葉責め。






「だってぇ・・・・おちんちん入れちゃうよりも、
 こうやって擦られる方が気持ちイイんでしょぉ?」




高圧的に責める訳でなく、甘い声を耳元に囁く。




「は・・・・はぃ・・・・気持ちいい・・・で・・す」






最初の威勢は一体どこへ?
すっかり従順になる彼。





「ほぅら、やっぱり。こんな格好で身動き取れずに
 擦られ続けて
 精液いっぱい吐き出して喜んじゃう
 身体なのねぇ?」






クスクスと笑いながら手を動かし
彼の耳に舌を差し入れる。






「はっ!!はぃい・・・・っ!!
 嬉しいですぅ・・・・」


「グチュグチュかきまわすより、弄られる方が
 気持ちいいなんて変態ねぇ?」




舌先に唾液を含ませながら耳たぶを唇に含む。
頭の中一杯に広がる卑猥な音。







「そ、そうですっ!!
 もっとっ!!も、もっと、いやらしい身体にして下さいぃ」




















ふふ。




































































弱点みーつけた♪(*´∀`)=3






なんだ。
耳が弱点なんて盲点でした。
そういや亀頭責め中心でやったこと無かったね!(*´∀`)











そうなりゃ勝負はこっちのもんで。


































「完全に僕の完敗です_| ̄|○」








イッタ後の彼の第一声(*´∀`)=3
もぉ完全勝利ですよ、アナタ。



結局最後はエロが勝つ(違)