暫く更新滞っておりました(;´∀`)
ちょっとイロイロ忙しくしておりまして。
あ。
勿論いちゃこらしてたのが理由では御座いません_| ̄|○
流石にそこまで愛欲の日々はなかなかww
そんな事よりね。
今日の仕事の話ですよ( ゚д゚)
もうカナリの常連者になっておられるIさん。
暫くご無沙汰してたかと思えば、本日ひょっこりご来店。
「うわぁ(*´∀`)ノ すっごい久々じゃないですか!」
「いや、色々忙しくてね。やっと時間取れたから
今日もいつも通りお願いしますよ。」
(*´∀`)ん?
いつもどおり?
「今日は負けませんからね(ニヤリ)」
・・・・・・
そうだった((((;゚Д゚)))))
このIさんと言うお客様は
かなりの強靭な肉体の持ち主で。
ホントに拘束なんて必要あるのか?
と思う程殆ど動かない。
え?どこが強靭なのかって?
亀頭ですよ、亀頭(*´∀`)
もうね。
ナデナデしようがグリグリ擦ろうが、
ちょっとやそっとでは動じない_| ̄|○コワレテル?
でも扱くと逝っちゃうからリクエストは
ノンストップ亀頭責め_| ̄|○ヲヲゥ
まぁ身じろぐコトは少なくても一応効いてはいるようで。
「今日はどこまで耐えられるか楽しみです」
とか嬉しそうにほざいて下さる。
少しは我慢を知ってくれ
と神様にお願いしたい位手コキに弱いサオと
少しは限度を知ってくれ
と本人に助言したい位亀頭責めに強い亀頭を
持ち合わせた奇特な方だ(ヲイ)
でも白旗揚げて舐められるのもシヌほどイヤなので
「勝てると思ってるの?どこまで耐えられるか
楽しみにしてるわ」
と強気になるアタシ(*´∀`)
・・・・・・・・・・・
策??
そんなもの無ぇ_| ̄|○
常に攻撃に耐え続けるティンコ相手に
((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブルしながらの勝負です。
でも負けてなんていられません( ゚д゚)ノ
とりあえず亀頭をグリグリ。
目隠しから見え隠れする頬が少しピクピク。
「久々だから効きますねぇ。」
って。
うっわぁ、ヨユー(´∀`;)
「ふふ。じゃあこういうのはどう?」
サオ扱きながら亀頭をグリグリ。
「あぁ・・・それ、逝っちゃいそうです」
うぁ(´∀`;)
早速それかいww
乳首舐めようがティンコ舐めようが大して効果なし。
「こういう事されてると思うと興奮するでしょう?」
「そうですね。すごく興奮します」
って。
全然フツーじゃないかよ_| ̄|○ヲヲゥ
言葉責めしてる方が恥ずかしくなりますよ(つ∀`)
参ったなぁ・・・・・
これじゃいつもと同じ手しか打てない。
ひたすら時間一杯グリグリして終了ですか?
全く芸が無いのは悔しすぎ(´∀`;)。←負けず嫌いw
でも、そしたらどうしろと?
扱くと逝っちゃう訳ですよ。
時間全然余りますよ。
いうならばトラック相手に生身で突っ込むようなもの。
人身事故でこっちが被害こうむります(違)
あ、諦めちゃおうかな(*´∀`)
今まで良く頑張ったよアタシ。
自分で自分を褒めたげる(ヲイ)
そう思いかけた時。
( ゚д゚)・・・・・ん?
ちぃのカラカラの脳みそは閃いた。
普段ならシックスナインの姿勢をとるのを急遽変更。
彼の横に寄り添い、耳たぶを軽く噛む。
「ん・・・」
をを。
少し反応あるじゃないですか(*´∀`)=3
「ねぇ・・・・・そんなに先っぽ気持ちイイの・・・?」
「え?あ・・・・は、はぃ・・・・」
普段余裕ぶってる彼の顔にいつもと違う動揺が。
「普通にセックスしてナカに飲み込まれるよりイイんだぁ?」
「?!あ・・・・いや・・・・そんなコトは・・・・」
淡々とした亀頭責め勝負から一転、
聴覚を中心とした言葉責め。
「だってぇ・・・・おちんちん入れちゃうよりも、
こうやって擦られる方が気持ちイイんでしょぉ?」
高圧的に責める訳でなく、甘い声を耳元に囁く。
「は・・・・はぃ・・・・気持ちいい・・・で・・す」
最初の威勢は一体どこへ?
すっかり従順になる彼。
「ほぅら、やっぱり。こんな格好で身動き取れずに
擦られ続けて 精液いっぱい吐き出して喜んじゃう
身体なのねぇ?」
クスクスと笑いながら手を動かし
彼の耳に舌を差し入れる。
「はっ!!はぃい・・・・っ!!
嬉しいですぅ・・・・」
「グチュグチュかきまわすより、弄られる方が
気持ちいいなんて変態ねぇ?」
舌先に唾液を含ませながら耳たぶを唇に含む。
頭の中一杯に広がる卑猥な音。
「そ、そうですっ!!
もっとっ!!も、もっと、いやらしい身体にして下さいぃ」
ふふ。
弱点みーつけた♪(*´∀`)=3
なんだ。
耳が弱点なんて盲点でした。
そういや亀頭責め中心でやったこと無かったね!(*´∀`)
そうなりゃ勝負はこっちのもんで。
「完全に僕の完敗です_| ̄|○」
イッタ後の彼の第一声(*´∀`)=3
もぉ完全勝利ですよ、アナタ。
結局最後はエロが勝つ(違)
ちょっとイロイロ忙しくしておりまして。
あ。
勿論いちゃこらしてたのが理由では御座いません_| ̄|○
流石にそこまで愛欲の日々はなかなかww
そんな事よりね。
今日の仕事の話ですよ( ゚д゚)
もうカナリの常連者になっておられるIさん。
暫くご無沙汰してたかと思えば、本日ひょっこりご来店。
「うわぁ(*´∀`)ノ すっごい久々じゃないですか!」
「いや、色々忙しくてね。やっと時間取れたから
今日もいつも通りお願いしますよ。」
(*´∀`)ん?
いつもどおり?
「今日は負けませんからね(ニヤリ)」
・・・・・・
そうだった((((;゚Д゚)))))
このIさんと言うお客様は
かなりの強靭な肉体の持ち主で。
ホントに拘束なんて必要あるのか?
と思う程殆ど動かない。
え?どこが強靭なのかって?
亀頭ですよ、亀頭(*´∀`)
もうね。
ナデナデしようがグリグリ擦ろうが、
ちょっとやそっとでは動じない_| ̄|○コワレテル?
でも扱くと逝っちゃうからリクエストは
ノンストップ亀頭責め_| ̄|○ヲヲゥ
まぁ身じろぐコトは少なくても一応効いてはいるようで。
「今日はどこまで耐えられるか楽しみです」
とか嬉しそうにほざいて下さる。
少しは我慢を知ってくれ
と神様にお願いしたい位手コキに弱いサオと
少しは限度を知ってくれ
と本人に助言したい位亀頭責めに強い亀頭を
持ち合わせた奇特な方だ(ヲイ)
でも白旗揚げて舐められるのもシヌほどイヤなので
「勝てると思ってるの?どこまで耐えられるか
楽しみにしてるわ」
と強気になるアタシ(*´∀`)
・・・・・・・・・・・
策??
そんなもの無ぇ_| ̄|○
常に攻撃に耐え続けるティンコ相手に
((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブルしながらの勝負です。
でも負けてなんていられません( ゚д゚)ノ
とりあえず亀頭をグリグリ。
目隠しから見え隠れする頬が少しピクピク。
「久々だから効きますねぇ。」
って。
うっわぁ、ヨユー(´∀`;)
「ふふ。じゃあこういうのはどう?」
サオ扱きながら亀頭をグリグリ。
「あぁ・・・それ、逝っちゃいそうです」
うぁ(´∀`;)
早速それかいww
乳首舐めようがティンコ舐めようが大して効果なし。
「こういう事されてると思うと興奮するでしょう?」
「そうですね。すごく興奮します」
って。
全然フツーじゃないかよ_| ̄|○ヲヲゥ
言葉責めしてる方が恥ずかしくなりますよ(つ∀`)
参ったなぁ・・・・・
これじゃいつもと同じ手しか打てない。
ひたすら時間一杯グリグリして終了ですか?
全く芸が無いのは悔しすぎ(´∀`;)。←負けず嫌いw
でも、そしたらどうしろと?
扱くと逝っちゃう訳ですよ。
時間全然余りますよ。
いうならばトラック相手に生身で突っ込むようなもの。
人身事故でこっちが被害こうむります(違)
あ、諦めちゃおうかな(*´∀`)
今まで良く頑張ったよアタシ。
自分で自分を褒めたげる(ヲイ)
そう思いかけた時。
( ゚д゚)・・・・・ん?
ちぃのカラカラの脳みそは閃いた。
普段ならシックスナインの姿勢をとるのを急遽変更。
彼の横に寄り添い、耳たぶを軽く噛む。
「ん・・・」
をを。
少し反応あるじゃないですか(*´∀`)=3
「ねぇ・・・・・そんなに先っぽ気持ちイイの・・・?」
「え?あ・・・・は、はぃ・・・・」
普段余裕ぶってる彼の顔にいつもと違う動揺が。
「普通にセックスしてナカに飲み込まれるよりイイんだぁ?」
「?!あ・・・・いや・・・・そんなコトは・・・・」
淡々とした亀頭責め勝負から一転、
聴覚を中心とした言葉責め。
「だってぇ・・・・おちんちん入れちゃうよりも、
こうやって擦られる方が気持ちイイんでしょぉ?」
高圧的に責める訳でなく、甘い声を耳元に囁く。
「は・・・・はぃ・・・・気持ちいい・・・で・・す」
最初の威勢は一体どこへ?
すっかり従順になる彼。
「ほぅら、やっぱり。こんな格好で身動き取れずに
擦られ続けて 精液いっぱい吐き出して喜んじゃう
身体なのねぇ?」
クスクスと笑いながら手を動かし
彼の耳に舌を差し入れる。
「はっ!!はぃい・・・・っ!!
嬉しいですぅ・・・・」
「グチュグチュかきまわすより、弄られる方が
気持ちいいなんて変態ねぇ?」
舌先に唾液を含ませながら耳たぶを唇に含む。
頭の中一杯に広がる卑猥な音。
「そ、そうですっ!!
もっとっ!!も、もっと、いやらしい身体にして下さいぃ」
ふふ。
弱点みーつけた♪(*´∀`)=3
なんだ。
耳が弱点なんて盲点でした。
そういや亀頭責め中心でやったこと無かったね!(*´∀`)
そうなりゃ勝負はこっちのもんで。
「完全に僕の完敗です_| ̄|○」
イッタ後の彼の第一声(*´∀`)=3
もぉ完全勝利ですよ、アナタ。
結局最後はエロが勝つ(違)