コメで気になったのあったんで、抜粋(*´∀`)ノ





Q.プライベートのときは、サービスするんですか?
 男の人はやはりいじめられるのを望むのでしょうか?
 僕はM性感ファンですが、知り合いになってしまうと
 責められる興奮が薄れるような気がするのですが。




そうですねぇ( ゚д゚)
ちょっと手違いで、彼のS性も呼び覚ましてしまったので
完全に今までと一緒とはいきませんが(ヲイ)
プレイの延長線上のようなエロい事はしてますよ(*´∀`)


向こうが苛められるのを望む前に
アタシが喜んで苛めちゃうので、望んでいるかは不明ww


緊張感のあるプレイは知り合いになると薄れるってのは
アタシも同感です( ゚д゚)
でも、違った意味でかなり濃いものにしてしまってます_| ̄|○





時間制限が無いってステキ(*´∀`)=3(ヲイ)




すっかり本来の変態ブログから離脱し
シリーズ化(?)しております色ボケ話(つ∀`)





Q. やっちゃったとですか?
  え?その個室のお店の中で!?





違います_| ̄|○
やりかねませんが(ヲイ)

個室で散々いちゃこらした後移動しましたよ(´∀`;;;)
久々のラブホ((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル









Q.つーかお店にバレたら大変じゃないですか?(笑




勿論バレたら大変ですわ_| ̄|○
お店辞めなきゃダメかもしれないし(つ∀`)

結構今の所好きだから真面目にやってたのだけど。
よもやこんなコトになろうとは_| ̄|○グハァ








20年ぶりに恋愛感情に目覚めたおばはんと一緒ジャン






まさしくそんな感じ_| ̄|○
お話の中の世界だけだと思ってたのにwww

自分が枯れてたコトを再認識(つ∀`)














まぁそんな老いらくの恋ですが(ヲイ)

不思議なもんですねぇ(*´∀`)

普段拘束して責めまくってたでしょ?
そんな関係だったらセクースどうやるのかしらと。








やっぱり騎乗位??




それともアタシがペニバンで?






とか言う予想とは反して至ってフツーに。




えぇ。フツーの営み。
驚くくらいに(´∀`;)
























アタシが途中平気でアニャルに
指突っ込むコト以外は(ノ∀`*)









流石M性感の客!(*´∀`)=3
流石M性感の嬢!(*´∀`)=3



最初のセクースから前立腺責め入りますか!
一体どこまで行っちゃうんですか、あんた等!



散々恥らっておきながらやる事やるのね_| ̄|○アタシッタラ














で。

散々痴態を繰り広げまして。













































気がついたら寝てました_| ̄|○
起きたらもうお昼www







そしてもう一戦(まだやるんかい)






すっかりイチャイチャモード入ってます(´∀`;)







それから二人で外でご飯を食べて。

映画見に行って。






やっぱり映画館でもいちゃこらしてる訳ですよ。






手を握って。

指を絡めて。



たまに指先でなぞってみたり。


太ももを撫でてみたり。





映画館の暗闇の中で
ナニやってるんだよお前ら_| ̄|○










まぁその後は大人しく駅で別れましたよ(´∀`;)
流石に再度ホテルに直行はしませんww

ていうか。
彼が夜から仕事だったからそれに合わせただけですが(ヲイ)











そして現在毎日メールのやり取りしてます(ノ∀`*)
お互い忙しくて会えない日々だけど、
こういう関係も良いのかなぁと。




『奴隷志願?』 でネタにした彼が再度ご来店。




プレイ前から身体をすり寄せ
腰を抱き、延々とアタシに愛を乞う。






「ちぃ様にどうやったら気に入って
 もらえるんでしょう??
 もうちぃ様無しではいられないんです」






本気で言ってるならまず腰の手外せ。





「あぁもうホントに好きで好きでたまらないんです。
 毎日ちぃ様の好きなように弄ばれて暮らしたい・・・」





だから毎日出勤してないって。





「どうしたら好きになってもらえるんですか??
 何でも言う事聞きます!!
 ちぃ様が好きなように弄んでください!!」





だって君早すぎ(;´∀`)
全然我慢出来ないじゃん。
もうちょっと鍛えてから・・・・







「けど」








ん?けど??









「先っぽいじられるのと手コキは弱いので控えめで」

























「・・・・・・・・・・・・・・」

































(#´∀`)

              何でもじゃないだろソレ。











とりあえず日本語勉強してこようね?








何でもって言ったら注文は無し。
OK?(*´∀`)

注文つけてる時点で『何でも』じゃないの。






































その時点で間違ってるんだよぉぉぉっ!!(*゜д゜)キー!!!











それ無しでアタシにどう楽しめと? ←本音www







アタシが楽しめなくて奴隷の存在価値無し( ゚д゚)ノ












ん?
その後?(*´m`)






























勿論念入りにやりましたよ、わざと♪(*´∀`)

*****************************************************************************************************

コメレス&ブログ訪問出来てませんよ・゚・(ノД`)ヽ
暫しお待ちを_| ̄|○

さて。
ようやくデートの内容についてですよ。
引っ張りすぎやん。全くねぇ(つ∀`)




流石に人目を忍ぶ(?)ので
数駅先で待ち合わせ。





繁華街に立ち並ぶ店をうろつく事数十分
無計画だからうろつきまわり_| ̄|○





彼曰く




「少し勝負かけるような店連れて行きたいじゃん」







( ゚д゚)ホエ?
言ってる意味が解りませんがどうしましょうw






「あまり適当な店連れて行くのもイヤだって事」









(;;゚д゚)あ・・・
そういう事でしたか。
それはご丁寧にどうもww











って。





















_| ̄|○


              それも殺し文句ですか?


               ↑静かに動揺中













些細な心遣いもズキュンな感じですね(´∀`;)
ねーさん必死に軽口叩くものの動揺しまくりです。
そこ、笑わないように。











まぁ少々手間取りましたが小奇麗な居酒屋に決め、
中に通されましたが・・・・・・
































うわぁ。
バッチリ個室デスカ(* ∀ )゚ ゚







もう自分が風俗嬢だって事すっかり忘れてますこのねーさん。
普段どれだけスゴイ事やってるんだよ、オマエ_| ̄|○










まぁでもお酒はスゴイね(*´∀`)=3
緊張も動揺も吹っ飛ばしてくれるったら。
結構和やかに馬鹿話で盛り上がって。








うん、盛り上がって・・・・・




























ボディータッチが増えるのも
お酒のスゴさでつか?_| ̄|○ ←根がエロオヤジ











指で彼の頬をそっと撫でて。







その指が触れた瞬間、ぴくんと反応して
目を伏せる彼。







そして伏し目がちにアタシの手を握ると
その指を自分の口元へそっと運び。






その指先に軽く舌を這わして。






その動作にアタシの目は釘付けになり。















































気がついたらキスしてた_| ̄|○
うわぁ、お酒ってスゴイ。 









今までお店でも密度の濃い時間を過ごしてきた彼。
プレイ中もそれ以外も、妙に楽しかった。



そしてそこにお酒が加わって。
邪魔するものも何も無いとなると?






























はい。
そこの貴方、正解です(*´∀`)ノ


























































       はい。ヤリました。

_| ̄|○















ぶっちゃけかなりイキオイですね(つ∀`)
もぉかなり濃厚に入れたり(?)入れられたり
しましたよ。







そして・・・・・・
























目が覚めたら昼でした(ヲイ)



また続く(つ∀`)サイテーヤネ
尻軽オンナの明日はドッチ?!
やっとちょっと落ち着いてきました_| ̄|○
とか言いつつ、一体どう言い表してよいのやら。





実は8月の時点でメールアドレス渡されてたんですよ。




だけどその時は直後にソッコーで
無くしちゃいました
(アホ)




で。
1ヶ月後にまた来た時に再度渡されて((((;゚Д゚)))))





悩んだんですわ_| ̄|○
基本的にお客さんと個人的な関わり持っちゃうのは
タブーだなと、かたくなに守ってる人なんで。




え?
お客さんと付き合ったコトはって??




ナイナイ!((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
風俗しててそんな経験なんてまるで無いっすよ!!





何で今更_| ̄|○
しかも年上キラーなアタシが何故に年下?ホワーイ??






・・・・・・・・



























しかも6つ_| ̄|○グハァ ←吐血








小学校一緒に通えない
年の差やん_| ̄|○(違)






と、現実逃避始めちゃった(つ∀`)
話を戻してと。








そして三度目の正直で、今回お店に来た時。
飲みに誘われた訳です。ハイ。







「いや、もしもダメでも凹まないんだけど」


「??( ゚д゚)ナニが?」



「ダメだと解ってて言ってるの前提で。」


「??( ゚д゚)う、うん。ナニ??」


「この後ご飯食べに・・・・行かない?」


































Σ(´д`ノ)ノ

               アレだけメール送らなかったのに??

              ↑誘われるとは想定外












だ、だって((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
二回もメールアドレス渡して二回とも連絡
くれなかったら脈ナシだと思わない??フツー。










「え、えと(´∀`;)」



「いや、だから。ダメでも気にしないでイイから」



「いや、ダメって言うか・・・・」



「もし良かったら・・・・」



「・・・・・・・い、いいよ・・・・」






























Σ(´д`ノ)ノ

             て。何でオッケーしてるのアタシ??


              ↑自分で自分に驚く














しっかり脈アリだったみたいですよ_| ̄|○
控えめな誘い方についオッケーしてましたww









もぉ、今までクリーンに生きてきた
自分がどっか行っちゃいましたよ_| ̄|○






つーか。
いつも散々苛めてる割にはいざって時に
なんて歯切れ悪いのさ、アタシ_| ̄|○
こっちから押し倒す勢いでいかんかい!











・・・・・・










・・・・・・・・・・・・










でね?





















実は日曜の記事
デートの真っ最中だったのでした_| ̄|○








長くなるのでまた続く(つ∀`)
エロ話好きはスルーしてね。
えぇと。



昨日の「どうしましょう」は自分に向かって
発した言葉。




ホントどうしましょう??って感じです_| ̄|○













どうしましょう_| ̄|○














どうしましょう_| ̄|○
















ドウシマショウ_| ̄|○



















・・・・・・・








( ゚д゚)ハッ
ゴメン。少し意識が遠のいた(ヲイ)











元彼吹っ切るまではトキメキなんて
別世界の話だと思ってましたが・・・・・










いや、まずいよ。
ちょっとよろめいた_| ̄|○







ホントかなりまずい。
その相手って言うのがさ・・・・・・









散々ネタにしてきた彼 なんですわ_| ̄|○










あまりの状況に動揺しまくりのおねーさんです(´∀`;)

詳細はまた後日。
もう今日は撃沈しまつ_| ̄|○
今日デートなんですがどうしましょう??ww
M性感とはオンナノコに苛められに行く風俗。





そう。
苛められに行くんです(゚Д゚)クワッ 




でも苛められ方にも多種多様。
十人十色でございまつ。




「妹風の可愛い子が悪戯するみたいに・・・」

とか

「自分が女になって百合なおねえ様に・・・・」

とか




まぁ言ってしまえば日頃のズリネタ?(ヲイ)
それを叶える場所なのですね( ゚д゚)






でも、M性感初心者で一番多いのが
自分の理想とする責めの形を伝えるコトが出来てない人。
これは勿体無い( ゚д゚)ノ



ナニナニ?
言うのが恥ずかしい?




寝言ほざいてるんじゃありません(゚Д゚)クワッ 
ティンコまで丸出しにするんだから、それ以上
恥ずかしい事がありますかっての。





ちゃんと先に伝えておく利点てのはあるのよ?
最初にきっちり伝えておけば、その後プレイ中は
どっぷりその世界にはまるコトが出来る訳ですよ。



いちいち途中で中断して、あーしてこーして
言ってたらお互い醒めちゃうでしょ?
フツーのセクースと違うんだから。









だから、最初に要望を伝えるのは大切なコト( ゚д゚)ノ
それをまず前提として頂きたい。










日頃から良くそー言ってるせいか。

良く来るお客さんの中にはわざわざシチュエーションを
解りやすいように文章におこして書いてきてくれる方も
いらっしゃいます(*´∀`)










今日もそんな有り難いお客様がご来店(*´∀`)=3





「これ、お願いします」



「ん?あぁ、リクエストとか?(*´∀`)」


「えぇ。これをメインで」


「はぁい。じゃあ見ても良いかな?」


「お願いします」







それじゃ見せてもらいましょうか。





どれどれ・・・・・・



































「全部お任せします」

















(*´∀`)・・・・・・・























































( ゚д゚)

                 それは口でいえ。











何でも書いてくればイイってもんじゃないから_| ̄|○
別にそれ位口に出していおうよ。全く。





でもそれは可愛らしい方だけど。
中には



本気で興奮したらそのまま犯してください




とかもあったね(´∀`;)
アタシの欲望重視でいいんかいww

つか飢えてても仕事中にイキナリ入れませんよ、
いくらアタシでもww
寝言は寝てから言いなさい(゚Д゚)クワッ 








まぁ、とりあえず。
M性感では要望を伝えて楽しみましょう( ゚д゚)ノ


*******************************************************************************************


つーかね。
記事アップしようとしたら、丁度緊急メンテでしたよ_| ̄|○
勿体ないので1時間近く画面開いたまま放置してたww

全部書き上げて保存できないと辛いよね(つ∀`)
今日は何だか結構アタシも乗り気でして。

かなり最初からエロエロで迫ったんですよ(*´∀`)
もう本気モード全開な感じで。





もぉ、このまま
ティンコ跨いで乗っちゃうんじゃないかって
思われるんじゃないかって位エロいお姉さんモードww








「良い子だからご褒美あげる。
 ねぇ・・・・舐めたいでしょう・・・?」






顔の上に跨り触れるか触れないかの場所まで
腰を下ろしていく。






「ちゃんと逝かせてくれるなら舐めさせてあげる。
 そのかわり先に逝っちゃ駄目。どう?守れる?」

「はっ、はいっ!守れます」






欲望に支配されたその目は、アタシの大事な所に
釘付けになっている。

少し顔を上げれば口付けられる場所にあるソコに。






「じゃあ舐めさせてあげる。
 しっかり我慢して、ちゃんとアタシを気持ちよくして?」






ギリギリまで下ろしていた腰を上げ、
向きを変えるとシックスナインの形になる。


そのまま肌を重ね合わせ、尻の下に彼の顔は埋められる。







「ほぅら、しっかり舐め取りなさい?」






お互いの舌と唾液と身体から溢れ出る液体で、
部屋の中に淫猥な音が響いて。




気分はかなり最高潮(*´д`*)ハァハァハァアハァ



気持ち良くなりながらも随所に寸止め・亀頭責めを駆使♪
悶えつつも必死で舐めすする様がまたイイね!(ヲイ)




とか思っておりましたら。








?( ゚д゚)アレ?








ふと。
相手の舌が止まり首を振り回す。




痛くしちゃったかな?と
アタシも動きをとめ。





「どうかした?」


「あ・・・いや。大丈夫・・・・」




??( ゚д゚)ハテ



ちょっと疑問に思いつつ、プレイ再開。




「ほぅら、まだイッちゃだめよ?
 しっかり舐めてアタシを先にいかせてくれなくちゃ」



お互い息を荒くしながら、夢中で貪りあうように。
また気持ちよくなってきたかなとその時。









??(;゚д゚)アレレ?




また首を振り回す彼。
今度は呻き声のオプション付き(違)






「ど、どうかした??」




うめき声はするのに返事は無い。








チョットマテ。
これは緊急事態なのでは??((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル




慌てて身体の上から起き上がり、
彼の腕の拘束を外しながら声をかける。




「どうしたの?!大丈夫??((((;゚Д゚)))))」








何とか落ち着かせて事情を聞いてみたら・・・・



































(* ∀ )゚ ゚

           あご外れちゃってました












クンニごときにそんなに頑張るなよ_| ̄|○ヲヲゥ




アタシがイク前に君が天国逝き?((((;゚Д゚)))))




どうやら初めてだったらしいのですが、
外れやすい体質だと指摘されたコトはあったらしい(;゚д゚)









あごの方はそんなにひどくなく、
少し動かしただけですぐ元通りになりました(´∀`;)


そしてプレイも再開(ヲイ)
エロいコト出来るなら心配ないやねww








て。
何か忘れてるような・・・・









何だろう、このモヤモヤした感覚は( ゚д゚)ハテ












ウーム・・・・



























・・・・・・・・アッ!






















































































結局イケなかった_| ̄|○シクシク ←結構本気でエロモードだったw

「だから自分から誘うの・・・・
 お尻の奥までかき回してもらえるように。
 恥ずかしい場所を全部見せておねだりするのよ」












そう告げるとアタシは彼から離れた。
その様子をしっかりと観察する為に。



「ほら。早くしなさい。」





ベッドの脇に腰掛け、足を組んで彼が従うのを待つ。

欲望に負けた彼はゆらりと身体を起こし、
向きを変えると膝立ちのままお尻を向け頭を前に倒していく。

少しためらいつつ、でも欲望に逆らえないままに。




恥ずかしさと期待で股間を張り詰めさせて。





「いい眺めよ・・・・でも、ちゃんとアタシの言う事
 聞いてなかったの?お尻を穴まで見えるように
 広げてくれないと奥までかき回してあげられないわ。」





そう言いつつ姿勢を変え、彼に向き合うと少し強引に
尻肉をぐいっと掴み両側に広げた。





「あぅっ!」

「ふふ。痛かった? それでも尻の穴ヒクヒクさせちゃうのねぇ。
 ココ大好きだものねぇ。」




舌をたっぷり湿らせて割れ目にぬるりと差し入れる。
尻の肉を弄びながら蠢く穴の周辺を唾液まみれにしていく。




「あはぁ・・・っ・・・・・」




待ち焦がれていた感覚にぶるりと肌を震わせながら、
吐息と共に生暖かい舌の感触に悶える彼。


ピチャピチャと部屋の中に響く音に促されるかのように、
舌を奥へと誘い込むかのように、荒い息とともに彼は
上下に腰をくねらせる。





「うぁ・・・・・はぁん・・・・っ」





あぁ。
いやらしい。
自分で腰押し付けて。

もっと舐めてと。
もっと奥までねじ込んでと誘っている。


硬くなったモノの先から透明な液体を滴らせ
ケモノの様な格好で女の様に腰を振るのね。



そう思うだけでアタシの身体の中まで
じんわりと疼きを感じてくる。

彼の感じている顔を見るたび、
熱くなった身体に触れるたびにアタシのナカは疼き、
溶けた滴りが下着を濡らしていく。



もっと感じなさい。
泣きながらおねだりなさい。

欲しい、とアタシに求めなさい。





ねじ込まれた舌に我を忘れて快楽を貪る彼に欲情しながら、
更に彼を泣かせ、喜ばせる方法を考える。




追い詰めて追い詰めて追い詰めて。


彼がアタシなしでは居られなくなる位になるまで。









そしてしっかりと入り込んでいた舌を抜き去り
ローションを取り出した。もっと奥に入り込む為に。




「ふぁ・・・・・・んっ」



突然抜かれた舌に戸惑いと困惑を隠しきれず、
甘い声と共に覗き込んでくる彼に、
優しく尻を撫でながら安心させるように語り掛ける。





「ふふ。そんな残念そうな顔しないの。
 舌だけじゃ物足りないでしょ?もっといい物をあげる。」


「え・・・・なに・・・?」




彼の問いには答えずローションをその割れ目に
トロトロと注ぎ充分に浸しきってからそっと指を押し当て、
穴の入り口を探り当てた。


唾液とローションのぬめりが混ざり合ったその部分は、
少し周りを弄ぶだけですぐに指を受け入れる。

自分からくわえ込むように、奥へ奥へと飲み込んでいく。




「くふぅ・・・・・」




入り込んでくる感覚にため息を漏らしながら彼の身体は
ぶるっと震え、咥えこみやすいように腰を高く持ち上げる。

ズブズブと少しずつ侵入していく指の感触をもっと味わう為に。






「すっかり慣れちゃったのね。
 指だってすんなり入っちゃうじゃない。
 美味しそうに咥え込んで、とっても嬉しそうよ?」



少し意地悪を言いながら、更に指を奥へと進める。
でも彼の耳にはそれすら聞こえてないかの様。
ただ指の沈み込んでいく感覚を味わう事に夢中になっている。



あら。お返事も出来ないなんて悪い子。
悔しいからもっとかき回してあげないとね。






「あっ!あぁあぁぁあっ!」



激しくなった指の動きに思わず声を上げながら、
恥ずかしさも忘れて腰を振る彼にアタシは冷たく言い放つ。





「お尻だけでこんなに感じててどうするのよ。
 ココだけじゃいけないでしょ? 
 ほら、自分の口で言いなさいよ。『扱いて下さい』って」


「し・・・しごいて・・・・」





息も絶え絶え答える彼。
でもそれじゃまだ駄目よ。



「そんなんじゃ全然聞こえない!
 もっと大きな声でちゃんとはっきり言いなさい!」

「しごいて・・・・く・・・・下さいぃっ!!」






さっきよりはっきりと言い放つ。
でもまだ駄目。
自分の口ではっきりいやらしいコトお願いするまで。





「ちゃんと大きな声出せるじゃない。
 で、どこをしごいて欲しいのよ。」

「!?」

「何恥ずかしがってるのよ、今更。
 尻の穴まで指突っ込まれてまだ恥らうんだ?
 そんなに自分からおねだりするのが恥ずかしい?」




泣きそうになりながら悶える彼。
顔をゆがませ唇をかみ締める。




「いつも可愛くおねだりしてるじゃない。
 扱いてぇーーーって。
 『尻の穴かき回されながらおちんちん扱かれたいんです』
 って いってごらんなさいよ?さぁ!」






責めるように問いかけながら、指を少しずつ抜き差しする。
ほら、言わないと止めちゃうから。





「あぅんっ!おっ、おちんっちんを扱いて下さいぃぃ!!!」







その言葉を待っていたかのように四つんばいの脚の間から
もう一方の手を滑り込ませる。
そして硬くなったモノをしっかりと握り締めると、
尻の中の指の動きと合わせて前後に扱く。






「ほぅら、ご褒美よ。
 折角だからお尻と一緒に逝かせてあげる」






差し込んだ指の腹でじんわりとナカを圧迫しながら
もう片方の手もリズムに合わせて握り締めたモノを擦りあげる。






「あっ!あぁっ!!ああぁぁあっ!!!あっ!!」






散々放置された欲望は擦りあげられるごとに放出を促していく。
指で押される内側から与えられる刺激も、
その欲望を押し出すように更に強い刺激に変わり、
奥の方からこみ上げてさせる。




「あぁあっ!!ああぁっ!駄目ぇ!!!出ちゃうぅぅっ!!」




強すぎる刺激に我慢は効かない。



「良いわよ。尻の穴突っ込まれながら逝っちゃいなさい!
 思いっきりぶちまけて気持ちよくなりなさいよ!!」



























も一回だけ続く(´∀`;)スマソ
もう下書きは終ってるんだけど_| ̄|○ヲヲゥ

久々に書くと文の書き方すら(つ∀`)
つーか、前回の記事とのギャップはどぉよ?マッタクサァ_| ̄|○

コメ&ご挨拶はまた明日にでも(*´∀`)ノオナッテネマス