今日は何だか結構アタシも乗り気でして。

かなり最初からエロエロで迫ったんですよ(*´∀`)
もう本気モード全開な感じで。





もぉ、このまま
ティンコ跨いで乗っちゃうんじゃないかって
思われるんじゃないかって位エロいお姉さんモードww








「良い子だからご褒美あげる。
 ねぇ・・・・舐めたいでしょう・・・?」






顔の上に跨り触れるか触れないかの場所まで
腰を下ろしていく。






「ちゃんと逝かせてくれるなら舐めさせてあげる。
 そのかわり先に逝っちゃ駄目。どう?守れる?」

「はっ、はいっ!守れます」






欲望に支配されたその目は、アタシの大事な所に
釘付けになっている。

少し顔を上げれば口付けられる場所にあるソコに。






「じゃあ舐めさせてあげる。
 しっかり我慢して、ちゃんとアタシを気持ちよくして?」






ギリギリまで下ろしていた腰を上げ、
向きを変えるとシックスナインの形になる。


そのまま肌を重ね合わせ、尻の下に彼の顔は埋められる。







「ほぅら、しっかり舐め取りなさい?」






お互いの舌と唾液と身体から溢れ出る液体で、
部屋の中に淫猥な音が響いて。




気分はかなり最高潮(*´д`*)ハァハァハァアハァ



気持ち良くなりながらも随所に寸止め・亀頭責めを駆使♪
悶えつつも必死で舐めすする様がまたイイね!(ヲイ)




とか思っておりましたら。








?( ゚д゚)アレ?








ふと。
相手の舌が止まり首を振り回す。




痛くしちゃったかな?と
アタシも動きをとめ。





「どうかした?」


「あ・・・いや。大丈夫・・・・」




??( ゚д゚)ハテ



ちょっと疑問に思いつつ、プレイ再開。




「ほぅら、まだイッちゃだめよ?
 しっかり舐めてアタシを先にいかせてくれなくちゃ」



お互い息を荒くしながら、夢中で貪りあうように。
また気持ちよくなってきたかなとその時。









??(;゚д゚)アレレ?




また首を振り回す彼。
今度は呻き声のオプション付き(違)






「ど、どうかした??」




うめき声はするのに返事は無い。








チョットマテ。
これは緊急事態なのでは??((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル




慌てて身体の上から起き上がり、
彼の腕の拘束を外しながら声をかける。




「どうしたの?!大丈夫??((((;゚Д゚)))))」








何とか落ち着かせて事情を聞いてみたら・・・・



































(* ∀ )゚ ゚

           あご外れちゃってました












クンニごときにそんなに頑張るなよ_| ̄|○ヲヲゥ




アタシがイク前に君が天国逝き?((((;゚Д゚)))))




どうやら初めてだったらしいのですが、
外れやすい体質だと指摘されたコトはあったらしい(;゚д゚)









あごの方はそんなにひどくなく、
少し動かしただけですぐ元通りになりました(´∀`;)


そしてプレイも再開(ヲイ)
エロいコト出来るなら心配ないやねww








て。
何か忘れてるような・・・・









何だろう、このモヤモヤした感覚は( ゚д゚)ハテ












ウーム・・・・



























・・・・・・・・アッ!






















































































結局イケなかった_| ̄|○シクシク ←結構本気でエロモードだったw