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BAR SMokeSalt

東京の東中野にあるカウンター6席のオーセンティックバー
特徴は豊富なおつまみがあるということ。
カクテルやウィスキー等に合わせておつまみを楽しんでもらう。
これがスモークソルトのスタイル
どうぞその楽しみを味わいに入らしてください。

6月は牛肉フェアを行いたいと思います。
















そして、本日からの肉料理は。。。















北海道大沼牛!
(´▽`)


















熟成肉















サーロインステーキ燻製バター風味
( *´艸)
















限定8食!
( >Д<;)










いつも通り写真が無いのですが。。。(笑)


















なので写真撮らせてください!
m(_ _)m
















もう1度言います。
ヽ(゚Д゚)ノ



















8食しかありません
!Σ( ̄□ ̄;)




















食べてね♪
















今日から始動!!
( *´艸`)





















Ψ( ̄∇ ̄)Ψ












東中野
バースモークソルト
佐々木剛




















スペアミント



















オレンジミント
オレンジの香りがするんですよ♪











太陽イッパイ浴びて水もたくさん上げて元気に育ってますよ(笑)( *´艸`)





東中野
バースモークソルト
佐々木剛
とあるラーメン屋さんが豚肉の高騰に対してラーメン屋1杯の単価を上げてきたのを最近覚えている。

確かに1杯原価はかかる。
豚肉が値上げするのだから。
仕方のないことと思うかもしれない。
だが、原価率を考えたときに値上げしてまでそんなに高くなったのか?とついつい考えてしまう。
スモークソルトもベーコンを看板商品として肉業者から仕入れていてそういう告知を受けたが私は何ら関係のないこと(少しの値上げしただけ)と思いました。


ライムの場合1個の単価が物凄く高くなった。

※ここでいくら高くなったかは言いません。

BARとして、打撃が強いのは有名どころだとギムレット、ダイキリ、ジンリッキー、ジントニックと言ったところだろうか。

この1杯原価は確かに痛々しい大打撃。

でも、この裏にはバーテンダー1人1人の思いがあるかもしれない。
値上げする方もいれば値上げせずにこのままでいくというバーテンダーもいるだろう。

私は後者。

ここで値上げしても意味が無いような気がします。
むしろ、値上げするより営業努力をして集客力を上げた方が得策だと私は考えます。

原価を上げて売価をあげないということは薄利多売の考え。
ということは、1杯でも多く売れば良いという考えになる。
お客様の立場になったら一目瞭然
これはBARという難しい業態で首の皮1枚で繋がる危ない橋渡しかもしれない。
だけれども私達が望んでいるのはそこではないので少しの値上げでは根を吐かない。

原価の圧迫と考えるよりも、利益率の上昇と考えた方が前向きだと思えるから。。。


これからの季節ライムが大活躍したくれるであろう。
だからこそカクテルをたくさん飲んで欲しい。
それでこそバーテンダーの真骨頂なのだから。




















値段が上がったライム。
少しずつではあるが元の状態に戻ってきたような気がします。










東中野
バースモークソルト
佐々木剛





今年のスモークソルトは前年対比〇〇%減
前半をあと1ヶ月少しで終わろうとしているのに復活の光がまだ見えず。。。

弱小企業にとってはここが踏ん張り時
色んな対策を練り、集客を上げないと直ぐに足元をすくわれる世の中

1円5円がものを言わす飲食業
この1円5円が利益率を非常に狂わせる最大のポイント

この状況だからこそ食材原価を下げずにもっとクオリティーを上げてお客様に提供していかないと閉店の危機になってしまう。

東中野の飲食店もここ数年、出来ては潰れ出来ては潰れのオンパレード
地元の飲食店は皆様に少しでも足を運んで貰いたいと必死に頑張っている。

元々商業ベースに成らないこの土地でオーナー各々が色んな知恵を絞って考えている。

そんな事を考えながら勝つカレーを食べた(笑)

さて、これからスモークソルトはどうなっていくのだろうか。。。
10月の五年を迎えることが出来るのだろうか。。。
ここ1番踏ん張ってみたいと思う。
そしたら先に光が見えてくるかも知れないのだから。








東中野
バースモークソルト
佐々木剛
揃いましたねぇ~
(´▽`)

















やっちゃいましたねぇ~
ヽ(゚Д゚)ノ






















我ら!ハイボール部隊!!



















どうせなので1本ずつお見せしますね
( *´艸`)





















オールドコート特級ラベル
ストレートでも美味






















アードベックとのスーパーハイボールはもはや鉄板です。
バランタイン特級ラベル





















ラガブーリンこってり入ってます
ローガン特級ラベル




















キーモルトは幻のグレンダラン
シェリー樽の香りがたまりません。
マンローズキングオブキングス
特級ラベル





















ハイボールよりは水割りに向いてます。
ホワイトホースエクストラファイン
特級ラベル























華やかなテイストは女性にも
グランツ12年特級ラベル






















これは、馴染みの方も多いと思います。
水割り、ハイボール、ロック何でも来い!
万能選手ジョニーウォーカースウィング


















もう、ハイボール祭りですね♪

















楽しんじゃってくださーい!

Ψ( ̄∇ ̄)Ψ












東中野
バースモークソルト
佐々木剛




最近、ベーコンを食べて頂きたくてベーコン作りに専念しており、よく注文が入ります。
仕込みが大変ですが嬉しい悲鳴をあげながら楽しんで仕込んでます。
















ベーコンはまずウェットエイジングからの作業になります。
これは肉を凝縮させると同時に旨味を閉じ込める作業です。

そして、ここがポイントなんですが次にドライエイジングの作業に入るのですがこの時に自家製スモークソルトと自家製スモークガーリックペッパーを肉に馴染ませます。
そうするとドライエイジングの工程で浸透圧により味が染み込んでいきます




















これは、ドライエイジング完了時です。






ここから、生肉から燻製にします。
ホントならば肉の燻製は回りに焼き色を着けてから燻製にした方が肉料理は良いのですがスモークソルトのベーコンは生肉から燻製をあえてしています。
浸透力の問題なんですがね(笑)




















燻製後のベーコン。

このあとオーブンでゆっくりと暖めていきます。

そしたら完成です!(´▽`)




ベーコンは基本中の基本で考え方次第で如何様にも味わいが変わる燻製料理の中でも難しい食材の1つ
作業工程を色んな角度からみて変えていくのもベーコン
色んな作り方をしてみてくださいねぇ♪
Ψ( ̄∇ ̄)Ψ



東中野
バースモークソルト

昨日、沢山出たので無くなるのは時間の問題かと
!Σ( ̄□ ̄;)



早めに食べに来てね♪(´▽`)













ボリューミーなステーキを今宵は。。。









東中野バースモークソルト




知る人ぞ知るパンラボのイメージキャラクター



パンの中に住む男(真ん中)



クロックムッシュ(左)



ドンコロネオーネ(右)




この3つがそろっているのは激レアらしい。。。

スモークソルトの店内に潜んでいますよ(笑)
探してみてね♪(´▽`)





東中野
バースモークソルト