令和6年11月4日~営業日のお知らせ
11月4日(月)は、連休最終日となりますので、定休日です。
11月5日(火)~11月9日(土)は、18時開店の通常営業をいたします。
11月10日(日)は、定休日です。
ご予約理由に、忘年会の文字が増えてきました。
10名様から15名様くらいまでの貸切での忘年会のご予約も承っております。
他にお客さまがいらっしゃらないので、存分に日本酒を堪能できます。
12月のご予約も受付始まっておりますので、ご希望の日がありましたら、お早めにお願いいたします。

ご来店、お問い合わせ、ご予約をお待ちしております。
お電話は、022-217-3105
メールでのお問い合わせは、こちらから。
http://www.bar3103.com/access.html#sec02
仙台国分町の日本酒処参壱丸撰
常時40を超える日本酒銘柄をご用意!
47都道府県から到着する銘柄はどんどん入れ替わります
きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます
〒980-0803
仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階
電話022-217ー3105
営業時間 18:00~最終ご来店23:00
定休日 日曜日(連休の場合は最終日)
創業は明治30年(1897年)のことです。
昭和58年(1983年)を最後に、造りを休止していましたが、平成29年(2017年)に6代目となる三好隆太郎氏が蔵を再開させました。
三好隆太郎氏は、奇しくも昭和58年(1983年)生まれで、酒造りの現場を見ることなく、東京の大学で設計を学び、店舗の内装デザインを手がける会社へ就職していました。
千葉県の酒蔵さんが、冬期間の求人募集を見て応募し、酒造りへの関心が湧きます。
翌年は埼玉県の酒蔵さんで働くこととなり、杜氏になりたいとの目標が定まることとなりました。
4つの酒蔵さんでの経験を積み、古い道具の撤去、改築資金の準備に1年ほど費やします。
こうした中、同じ山口県の澄川酒造場さんの蔵元澄川宜史さんが、助け船を出します。
設備を貸してもらい、タンク何本か仕込むこととなります。
納得の行くお酒に仕上がり、販売実績も上がり、設備投資に対しての銀行からの融資も行われることになりました。
社名と同じ銘柄「阿武の鶴」の他、新しい蔵元で醸造再開と伴に、新しい銘柄「三好」が誕生しました。
「三好 純米吟醸」
使用米 山田錦100%
精米歩合 50%
アルコール度数 16
阿武の鶴酒造さんの公式サイトはこちら。

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
〒980-0803
仙台市青葉区国分町2丁目7-7
あんでるせんビル2階
→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです
電話022-217ー3105
営業時間 18:00~最終ご来店23:00
定休日 日曜日(連休の場合は最終日)
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