3月14日のブログクリシュナパワーで腎臓機能を改善(3)の続きです。
この時私は、この女性の腎臓に、30代の時の腎臓を幽体移植し、30代の時の腎臓に若返えさせました。
その結果、10年以上も尿蛋白がプラス2だったのがマイナスになったのです。
しかし、この時点では血液検査はされておらず、その他の項目や肝臓ど腎臓の数値は出ていませんでした。
昨日血液検査の結果がメールできましたが、中性脂肪とクレアチニンだけが外れていましたが、それ以外は全てOKになっていました。
去年送られていた血液検査では11項目がNGでしたが、それが一年で2項目に激減しています。
これは驚異的な結果であり、ご本人さんはこれは30代の頃に近い数値だと言っておりました。
今回の血液検査結果について、ブログで投稿されておりますので、お読みください。
<ブログ記事一部抜粋>
今回の血液検査のデータは、私の30歳代のころに近い(当時は、腎臓も問題なかったけど)肝機能も、全部OK.尿酸値もOK,もちろん、糖尿の数値も、全部OK.これが、当たり前のことなのか、仙人のパワーなのか、私にだって、よくわかりません。
<転載おわり>
これはもう、クリシュナパワーによる幽体腎臓移植の効果しかないと思えます。
この事実は医学的検知であり、客観性は申し分ないと思います。
<ブログの履歴>
クリシュナパワー施術師
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp