三浦涼介トークイベントin東京 PART5
抽選会は、景品も昼と同じだったので省略しますね。
それと、この後のライブも昼の部とセットリストは同じだったので、ライブ中にあったトーク部分をお届けします
3曲目の『Miss Terious』を歌ったあと、
恒例のステージ上でのマイク交換の時に、昼の部の時には汗を拭くタオルが、
ハンドタオルくらいの大きさだったものが、夜の部ではちゃんとフェイスタオルに(笑)
〔観客〕
「タオルがデカくなったね
」
【涼介くん】
「そうだね(笑)」
〔観客〕
「大丈夫
」
【涼介くん】
(クスクスと笑いながら)
「みんなは元気
」
〔観客〕
「りょん君は
」
【涼介くん】
「うん、元気
」
実は、観客の皆さんがここで涼介くんに『大丈夫
』と声を掛けたのには、理由がありまして、
『Miss Terious』を歌いながら踊ってた時、涼介くんが体力的にすごくツラそうだったんですよね
ヘッドセットが、涼介くんの
『ハア
ハア
』言ってる息づかいを見事に拾ってまして
きっと2時間ドラマの撮影で『病気で入院しているダンサー役』を演じた時に、
役作りで『病人に見えるよう、たぶん筋肉まで落としたんだろうなー(´・ω・`)』
って思えるほどでした。
〔観客〕
「泣いてない
」
【涼介くん】
「泣いてないよ
」
「皆さん、今日の天気は雨でしたね
俺ってよく雨男だって言われるんだけど、
でも今年のイベントは晴れる事が多いんです
(・∀・)
もしかすると俺、晴れ男になったかも
」
(私は主に関西方面のイベントに参加してますけど、確かに雨は少なくなったかも
でもね、晴れというよりは、今にも雨が降りそうな曇り空って感じが多いかな(笑))
今年こそは『脱
雨男』出来るといいね
続きましてはライブ中、2度目の休憩の時のトーク。
〔観客〕
「りょん君
さっきの休憩時間は何をしてたの~
」
観客から『昼の部が終わって夜の部が始まるまでの休憩時間、何をしていたか教えて
』とのリクエストに答える涼介くん。
【涼介くん】
「休憩時間はね~、ハンバーグを食べましたね
あとはスタッフと話をしたりとか。」
〔観客〕
「秀くんとは一緒じゃなかったの
」
【涼介くん】
「秀くんとは控え室が違ってて、会ってないんだよ
どこに控え室があるのか、分かんなくてさ(^-^;)」
〔観客〕
「電話とかメールして聞けば良かったのに~
」
【涼介くん】
「そっか、聞けば良かったんだ
」
(どうやら、控え室としてホテルの空いている部屋を使わせてもらったらしく、バラバラの控え室だったようです。)
そして話は、涼介くんの朝ご飯の事へ
〔観客〕
「朝ご飯は何を食べたの~
」
【涼介くん】
「朝はね、タマネギを食べました
」
(昼の部の時に言ってたヤツかな
)
【涼介くん】
「でもさ、最近食べた物ってすぐに忘れない
」
〔観客〕
「えぇ~~っ
( ̄□ ̄;)」
(涼介くんでもそんな事あるのね
)
【涼介くん】
「でもね、思い出した方がいいらしいよ
」
〔観客〕
「じゃあ、昨日の夜は
」
【涼介くん】
「うーんと……(・_・;)」
(さっそく思い出せない涼介くん
)
〔観客〕
「飲んだのは
」
【涼介くん】
「ビール
」
(これはすぐに出てきますね
)
【涼介くん】
「昨日の夜…うーんと…
(=◇=;)」
(頑張れ
)
〔観客〕
「26さーい
ヽ(^0^)ノ」
(思い出せ
三浦涼介26歳っ
)
【涼介くん】
「ま、いっか
(・∀・)
歌ってる最中に思い出せたら、後で言うね
」
(結局、思い出せなかったので開き直ったらしい…(o_ _)o
)
こうしてライブもトークも盛り上がり、
ラストの曲は映司とアンクが歌う
『Time judged all』へ
この時あった出来事といえば、
2人の登場が客席後方の扉からだった事と、
昼の部と同じく、間奏の部分で2人が客席を駆け抜けていったんですが、
涼介くん走りながらも、客席通路側から2番目くらいの所にいたキヨパパを発見したようで、一旦立ち止まると、
【涼介くん】
『イエ~イ
イエ~イ
(ノ^-^)ハ(^-^ )ノ』
とキヨパパとハイタッチを2回してステージへと戻って行きました
今回は質問コーナーがなかったんですけど、秀くんにもぜひ、キヨパパと絡んで欲しかったな~(・ω・)b
さて『Time judged all』を歌い終えた2人は、ハイタッチを交わすと、そのままお互いの手を固く握りしめてました。
そして2人のラストトーク
【涼介くん】
「皆さん、ただいまー
久しぶりにアンクと映司が帰って来ました~(^-^)/
」
〔観客〕
「おかえりー
(TωT)ノ
」
(皆さん感無量ですっ
)
〖秀くん〗
「みんなずっと、この時を待っててくれたんだよね
」
〔観客〕
「待ってた~
o(≧▽≦)o」
〖秀くん〗
「この曲歌うのって久しぶりだよね、いつぶりかな
」
【涼介くん】
「オーズファイナル以来じゃない
」
〖秀くん〗
「俺さ、出だしの所とか色々間違えたよ
ごめんね、りょん君σ(^◇^;)」
【涼介くん】
「ううん、俺もたくさん間違えた
」
〖秀くん〗
「りょん君、疲れたでしょ
」
相棒を優しく気遣う秀くんに
【涼介くん】
「元気
大丈夫
」
涼介くんは力強くそう答えてました。
きっと『オーズ』の時も『PIECE』の時も
こうやって秀くんは涼介くんの事を誰よりも1番近い場所で見守って来たんでしょうね
【涼介くん】
「秀くん、今日は来てくれて本当にありがとう
楽しかった~
」
〖秀くん〗
「俺も楽しかった
また一緒にイベントやろうね
りょん君
(・∀・)」
【涼介くん】
「うん
(*^-^)」
〖秀くん〗
「それじゃ、バイバーイ
(^з^)ノ-
Chu!!」
客席の左右に投げキッスしながら、舞台袖へと捌けて行こうとする秀くん。
その思わぬ投げキッスに観客も歓声を上げて喜んでいると…
【涼介くん】
「秀くん、俺には
(´・ω・`)」
自分の所だけ投げキッスをスルーされて
寂しそうな涼介くんが秀くんを呼び止め、その声に立ち止まる秀くん。
〖秀くん〗
『~~~∑(*・ω・)ノ』
すると秀くん、両手を大きく広げ涼介くんの方へどんどん近づいていくじゃありませんかっ
しかもキス顔しながら
【涼介くん】&〖秀くん〗
『( ・_・) ヽ(・ε・*)ノ=3=3=3=』
『( ・_・)ヽ(・ε・*)ノ=3=3=3=』
(かなり近い~~~
)
〔観客〕
『もっ…もしかして本当に~
( ̄□ ̄;)』
(ついに私達、目撃者になるんですか
)
『ちょっ…ちょっと待って
まだ心の準備がぁ~~o(≧◇≦)o
』
歓声とどよめきが入り混じり、焦りながらもその状況から目が離せなくなっている観客の中、
〖秀くん〗
「バイバーイ
またね
(*^ー^)ノ」
涼介くんにギリギリまで近づいた所で、クルリと向きを変え、秀くんは颯爽と舞台袖へと捌けて行きました(笑)
〔観客〕
『あービックリした
( ゚ ▽ ゚ ;)
』
良かったような、残念だったような
これって2人が仕掛けたドッキリだったんでしょうか(笑)
それにしても、涼介くんも秀くんも真顔でやっていて、
それはもう『PIECE』の智紀と綾の逆行催眠のシーンを生で見させて頂いたようなドキドキ感でしたよ
こうして、笑いと興奮に包まれたイベントレポは終了です
ダラダラと長いレポを読んで下さった皆様、ありがとうございました~(^-^)
Android携帯からの投稿
それと、この後のライブも昼の部とセットリストは同じだったので、ライブ中にあったトーク部分をお届けします

3曲目の『Miss Terious』を歌ったあと、
恒例のステージ上でのマイク交換の時に、昼の部の時には汗を拭くタオルが、
ハンドタオルくらいの大きさだったものが、夜の部ではちゃんとフェイスタオルに(笑)
〔観客〕
「タオルがデカくなったね
」【涼介くん】
「そうだね(笑)」
〔観客〕
「大丈夫
」【涼介くん】
(クスクスと笑いながら)
「みんなは元気
」〔観客〕
「りょん君は
」【涼介くん】
「うん、元気
」実は、観客の皆さんがここで涼介くんに『大丈夫
』と声を掛けたのには、理由がありまして、『Miss Terious』を歌いながら踊ってた時、涼介くんが体力的にすごくツラそうだったんですよね

ヘッドセットが、涼介くんの
『ハア
ハア
』言ってる息づかいを見事に拾ってまして
きっと2時間ドラマの撮影で『病気で入院しているダンサー役』を演じた時に、
役作りで『病人に見えるよう、たぶん筋肉まで落としたんだろうなー(´・ω・`)』
って思えるほどでした。
〔観客〕
「泣いてない
」【涼介くん】
「泣いてないよ

」「皆さん、今日の天気は雨でしたね

俺ってよく雨男だって言われるんだけど、
でも今年のイベントは晴れる事が多いんです
(・∀・)
もしかすると俺、晴れ男になったかも
」(私は主に関西方面のイベントに参加してますけど、確かに雨は少なくなったかも

でもね、晴れというよりは、今にも雨が降りそうな曇り空って感じが多いかな(笑))
今年こそは『脱
雨男』出来るといいね
続きましてはライブ中、2度目の休憩の時のトーク。
〔観客〕
「りょん君
さっきの休憩時間は何をしてたの~
」観客から『昼の部が終わって夜の部が始まるまでの休憩時間、何をしていたか教えて
』とのリクエストに答える涼介くん。【涼介くん】
「休憩時間はね~、ハンバーグを食べましたね

あとはスタッフと話をしたりとか。」
〔観客〕
「秀くんとは一緒じゃなかったの
」【涼介くん】
「秀くんとは控え室が違ってて、会ってないんだよ

どこに控え室があるのか、分かんなくてさ(^-^;)」
〔観客〕
「電話とかメールして聞けば良かったのに~
」【涼介くん】
「そっか、聞けば良かったんだ
」(どうやら、控え室としてホテルの空いている部屋を使わせてもらったらしく、バラバラの控え室だったようです。)
そして話は、涼介くんの朝ご飯の事へ
〔観客〕
「朝ご飯は何を食べたの~
」【涼介くん】
「朝はね、タマネギを食べました
」(昼の部の時に言ってたヤツかな
)【涼介くん】
「でもさ、最近食べた物ってすぐに忘れない
」〔観客〕
「えぇ~~っ
( ̄□ ̄;)」(涼介くんでもそんな事あるのね
)【涼介くん】
「でもね、思い出した方がいいらしいよ
」〔観客〕
「じゃあ、昨日の夜は
」【涼介くん】
「うーんと……(・_・;)」
(さっそく思い出せない涼介くん
)〔観客〕
「飲んだのは
」【涼介くん】
「ビール
」(これはすぐに出てきますね
)【涼介くん】
「昨日の夜…うーんと…
(=◇=;)」(頑張れ
)〔観客〕
「26さーい
ヽ(^0^)ノ」(思い出せ
三浦涼介26歳っ
)【涼介くん】
「ま、いっか
(・∀・)歌ってる最中に思い出せたら、後で言うね
」(結局、思い出せなかったので開き直ったらしい…(o_ _)o
)こうしてライブもトークも盛り上がり、
ラストの曲は映司とアンクが歌う
『Time judged all』へ
この時あった出来事といえば、
2人の登場が客席後方の扉からだった事と、
昼の部と同じく、間奏の部分で2人が客席を駆け抜けていったんですが、
涼介くん走りながらも、客席通路側から2番目くらいの所にいたキヨパパを発見したようで、一旦立ち止まると、
【涼介くん】
『イエ~イ
イエ~イ
(ノ^-^)ハ(^-^ )ノ』とキヨパパとハイタッチを2回してステージへと戻って行きました

今回は質問コーナーがなかったんですけど、秀くんにもぜひ、キヨパパと絡んで欲しかったな~(・ω・)b
さて『Time judged all』を歌い終えた2人は、ハイタッチを交わすと、そのままお互いの手を固く握りしめてました。
そして2人のラストトーク
【涼介くん】
「皆さん、ただいまー

久しぶりにアンクと映司が帰って来ました~(^-^)/
」〔観客〕
「おかえりー
(TωT)ノ
」(皆さん感無量ですっ
)〖秀くん〗
「みんなずっと、この時を待っててくれたんだよね
」〔観客〕
「待ってた~
o(≧▽≦)o」〖秀くん〗
「この曲歌うのって久しぶりだよね、いつぶりかな
」【涼介くん】
「オーズファイナル以来じゃない
」〖秀くん〗
「俺さ、出だしの所とか色々間違えたよ

ごめんね、りょん君σ(^◇^;)」
【涼介くん】
「ううん、俺もたくさん間違えた
」〖秀くん〗
「りょん君、疲れたでしょ
」相棒を優しく気遣う秀くんに
【涼介くん】
「元気
大丈夫
」涼介くんは力強くそう答えてました。
きっと『オーズ』の時も『PIECE』の時も
こうやって秀くんは涼介くんの事を誰よりも1番近い場所で見守って来たんでしょうね

【涼介くん】
「秀くん、今日は来てくれて本当にありがとう
楽しかった~
」〖秀くん〗
「俺も楽しかった

また一緒にイベントやろうね
りょん君
(・∀・)」
【涼介くん】
「うん
(*^-^)」〖秀くん〗
「それじゃ、バイバーイ
(^з^)ノ-
Chu!!」客席の左右に投げキッスしながら、舞台袖へと捌けて行こうとする秀くん。
その思わぬ投げキッスに観客も歓声を上げて喜んでいると…
【涼介くん】
「秀くん、俺には
(´・ω・`)」自分の所だけ投げキッスをスルーされて
寂しそうな涼介くんが秀くんを呼び止め、その声に立ち止まる秀くん。
〖秀くん〗
『~~~∑(*・ω・)ノ』
すると秀くん、両手を大きく広げ涼介くんの方へどんどん近づいていくじゃありませんかっ

しかもキス顔しながら

【涼介くん】&〖秀くん〗
『( ・_・) ヽ(・ε・*)ノ=3=3=3=』
『( ・_・)ヽ(・ε・*)ノ=3=3=3=』
(かなり近い~~~

)〔観客〕
『もっ…もしかして本当に~
( ̄□ ̄;)』(ついに私達、目撃者になるんですか

)『ちょっ…ちょっと待って

まだ心の準備がぁ~~o(≧◇≦)o
』歓声とどよめきが入り混じり、焦りながらもその状況から目が離せなくなっている観客の中、
〖秀くん〗
「バイバーイ
またね
(*^ー^)ノ」涼介くんにギリギリまで近づいた所で、クルリと向きを変え、秀くんは颯爽と舞台袖へと捌けて行きました(笑)
〔観客〕
『あービックリした
( ゚ ▽ ゚ ;)
』良かったような、残念だったような

これって2人が仕掛けたドッキリだったんでしょうか(笑)
それにしても、涼介くんも秀くんも真顔でやっていて、
それはもう『PIECE』の智紀と綾の逆行催眠のシーンを生で見させて頂いたようなドキドキ感でしたよ

こうして、笑いと興奮に包まれたイベントレポは終了です

ダラダラと長いレポを読んで下さった皆様、ありがとうございました~(^-^)

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三浦涼介トークイベントin東京 PART4
〈MC〉
「共演したといえば、お二人は『PIECE』の映画でも共演されましたよね
」
〖秀くん〗
「撮影はちょうど1年前だよね
」
【涼介くん】
『夜空のほ~したーちが~
闇を照ら~すよ~うに~(-з-)
』」
(主題歌となった『あなたのために』を口ずさむ涼介くん。自由人です(笑))
〖秀くん〗
「りょん君
今、主題歌を歌ってたでしょ
(^-^)」
【涼介くん】
「え
歌ってないけど…(・д・)
」
〖秀くん〗
「ウソだよっ
歌ってたって
(^◇^;)
皆も聞いたよね~
」
(観客に同意を求める秀くん。)
〔観客〕
「歌ってたよ~(σ・∀・)σ」
(はい、私もバッチリ聞きました
)
【涼介くん】
「ホント
じゃあきっと無意識に歌ってたわ
」
(そんな事があるんだろうか
)
【涼介くん】
「撮影楽しかったね~
」
〖秀くん〗
「撮影期間がたった11日で、けっこうバタバタしたけど楽しかった
そして『PIECE』といえば、皆さんの好きなシーンは…アレだよね
綾のシーン
」
【涼介くん】
「チク…タク…チク…タク…っていうシーンでしょ(笑)
薄暗い車の中で綾が智紀に催眠術かけるっていう、ちょっとムーディな感じの。」
〖秀くん〗
「そう
綾が智紀を後ろから抱きしめるシーンだよ
時計のチクタクの音と同時に、
りょん君の胸の鼓動もチクタク言っててさ~( ´艸`)
」
(お気に入りのシーンを思い出してる秀くん(笑))
【涼介くん】
「胸の鼓動はチクタクっていうよりドキドキでしょ

どうだった
」
〖秀くん〗
「背中からりょん君の鼓動と体温が伝わってきて暖かかった(^-^)
」
〈MC〉
「この映画で苦労されたシーンはありますか
」
〖秀くん〗
「ご飯食べるシーンとか、りょん君が大変だって言ってなかった
」
【涼介くん】
「え
何食べたシーンだっけ
」
〖秀くん〗
「5人ごとに違う食べ物を食べるシーンとか、その後のアドリブだよ。
ケチャップとかパスタ食べては、その度に人格変えてしゃべってたじゃない
」
【涼介くん】
「あ~あれね、食べながら喋るのが難しかったんだよね
食べる物によって人格を変えなきゃいけなかったから『今食べた物は誰の好物だっけ
』って分からなくなったりしてσ(^_^;」
〖秀くん〗
「それにりょん君、遊がケチャップ取りに車に入る時、頭打ったりしたもんね
まぁ、30分くらいアドリブやったのにほとんどカットされたっていう…
」
〈MC〉
「お二人はプライベートも、お芝居の話とかされたりするんですか
」
【涼介くん】
「プライベートの普段話は、あんま内容ないよね
」
〖秀くん〗
「うん、あんま内容ないね(笑)
一緒に飲んだりする時でも、俺が行った時には、りょん君だいたい泣いてるし。
よくとなりのおじさんと…」
【涼介くん】
「秀くん『エライ人』ね(^-^;)」
(社長さんの事ですね
)
〖秀くん〗
「俺がお店に入ると、だいたいりょん君はエライ人やスタッフさん達と先に飲んでて、その時にはりょん君はもう泣いてるんですよ
いつも何の話で泣いてるの
」
【涼介くん】
「将来の話とか色々だよ(^◇^;)
俺の事、子供の時から知っててくれてる人達だからさ
」
〖秀くん〗
「だから、仕事の話はしないです(笑)
それで、たまに岩さん(岩永さん)いる時は、2人で岩さんイジメるんだよね
」
【涼介くん】
「うん(笑)」
〔観客〕
「アハハハ(≧▽≦)
」
(岩さん、イジられキャラの30代
)
〖秀くん〗
「でもさ、岩さん『何でイジメるのぉ~
o(TωT )』
とか言ってるけど、あれで実は
『自分ってオイシイな~( ´艸`)
』って思ってんだよ
」
【涼介くん】
「だよね
絶対に嫌いじゃないよね(笑)」
岩さんにとっては、涼介くんと秀くんは可愛い弟のような存在で、
2人にとって岩さんは、面白くて頼れる(?)兄貴的な存在みたいです
〈MC〉
「お二人はお互いのどんな所が好きなんですか
」
【涼介くん】
「秀くんの好きな所はご飯をたくさん食べる所です
」
〈MC〉
「どれくらい食べられるんですか
渡部さん」
〖秀くん〗
「とにかく沢山です(*^▽^*)」
ここで涼介くんが手を上げて、何かを振り掛ける仕草を始めた事に気付いた秀くん。
〖秀くん〗
「りょん君、何してるの
(^-^;)」
【涼介くん】
「オリーブオイルかけるマネ(・ω・)ノ
」
(どうやら、もこみちさんのマネが気に入ったらしいです
)
〈MC〉
「じゃあ、家では料理されたりします
普段はどんな料理を作るんですか
」
〖秀くん〗
「食べるのが好きなので料理はしますよ
この間はタラ鍋を作りましたね
鍋の中にエノキとキャベツを入れて作るんですけど、美味しいんですよ
」
〈MC〉
「鍋の中にキャベツを入れるって珍しいですね
」
〖秀くん〗
「あっ
キャベツじゃない、ハクサイだ
」
〔観客〕
「クスクスクス( ´艸`)
」
(よみがえる大阪ファンイベの記憶(笑))
〖秀くん〗
「ん
俺、なんか変な事言った
」
何で笑いが起こったのかと戸惑う秀くん。
しかし隣を見ると
【涼介くん】
『………(//・_・//)
』
顔を赤らめて下を向いている相棒に気付く。
〖秀くん〗
「りょん君、どうしたの
」
秀くんが涼介くんに声を掛けると、その様子を見た観客が
〔観客〕
「りょん君、教えてあげてー
」
と涼介くんに大阪ファンイベでの出来事を話すように観客が促します
そして、ボソボソと話し始めた涼介くん。
【涼介くん】
「あのですね
大阪でファンクラブイベントをした時に、
ファンの方から『好きな花は何ですか
』って聞かれたから
『アジサイです
』って答えようとしたんだけど
『アジサイ』が出てこなくて『ハクサイ』って言っちゃったの
」
「そしたら東京のファンクラブイベントでハクサイの周りをアジサイが囲んだ花が楽屋に届いて…
イベントの時に『そういうのいらないからっ(笑)』って言ったら、
ファンの方が『鍋に入れたら食べられるよ
』って
そんな事があったんだよ(///∇//)
」
〖秀くん〗
「なるほどね(笑)
それで、そのハクサイは鍋に入れて食べたの
」
【涼介くん】
「食べてない
」
でも、後からこの話を知った大阪ファンイベ参加組は大ウケでしたよ
今度は秀くんの番
〖秀くん〗
「りょん君の好きな所は、何事にもストイックに取り組む所ですね
オーズで共演していた時から、りょん君のそういう所をお手本にしていました
」
「皆さんは、りょん君のどんな所が好きですか
」
観客にも同じ質問をした秀くんに
『えーと…(・・;)』と考え始めていた所、1人の観客が先陣を切って
「全部~~
」と答える。
すると、これを聞いた涼介くん
【涼介くん】
「全部って…
さすがにそれは無いでしょ(^◇^;)
一体、俺の何を知っているの
」
〖秀くん〗
「そうだよ
俺より知ってるハズないよ
俺のりょん君だぞー(σ・∀・)σ
」
秀くん、涼介くんのジャケットの一部を掴みながら観客に宣言してました(笑)
そしてそれを聞いた観客は
『分かってるよ秀くんσ(^_^;』と頷きながらステージ上の秀くんを見つめ、
そのとなりで涼介くんは
【涼介くん】
『………(//・_・//)
』
照れくさそうにしてました(笑)
〈MC〉
「ここからは、渡部さんの事を色々と聞いていきたいと思います
渡部さんはこの間まで朝ドラに出演されていましたが、現場の雰囲気はいかがでした
」
〖秀くん〗
「朝ドラの現場の雰囲気はですねぇ、
もう、盛り上がりMAXでしたよ
」
「武田鉄矢さんや、いろんなベテランの方々と共演して、人生や仕事の事についていろいろと話せたので、パワーアップして帰ってくる事ができました
」
「りょん君も、少し会わない間に男らしくなったね(^-^)
前はナヨってしてたのに。」
【涼介くん】
「秀くんまでそんな事言わないでよっ
デビ(夫人)じゃないんだからさ~
(≧◇≦)
」
(『ごきげんようSP』の悪夢が蘇っている模様
)
〖秀くん〗
「いやっ
ナヨってしてるっていうか、
前はさ、スラッとしててセクシーな感じだったでしょ
でも今はワイルド涼くんだね
」
秀くん何とかフォロー出来たかな(笑)
〈MC〉
「そして次は、舞台『真田十勇士』への出演ですね
」
〖秀くん〗
「はい、俺の役は真田幸村の息子役で、真田大助という役です
今度の舞台は殺陣やアクションもあるので、皆さん楽しみにしていて下さい
」
「それと、雑誌『non・no』で6月号から連載をさせて頂く事になりました
」
『ノンノ
non・no
ノンノ
イエ~イ
イエ~イ
』
急に歌い出す秀くん(笑)
(ここにも自由人が1人います
)
〖秀くん〗
「連載内容はですねぇ、毎回テーマがあって、デートコースなんかを渡部が提供しようじゃないかと
」
(この時、私の脳裏にはアメスタでの
『コーディネート対決』の話が頭をよぎり、
『大丈夫なのか
秀くんσ(^_^;』と思わずにはいられませんでした
)
〈MC〉
「では皆さん、そろそろお時間となりましたので、この辺で渡部さんには…」
〔観客〕
「えぇ~~~っ
(≧◇≦)
」
(本当に楽しすぎて、時間があっという間に過ぎてく~
)
〖秀くん〗
「じゃあさ、もうりょん君の歌なしでやろうよ
それか一緒に全部歌お(・∀・)
」
〔観客〕
「イエ~~イ(≧▽≦)
」
〖秀くん〗
『夏だよハニー
フンフンフ~ン
』
涼介くんのデビュー曲『夏だよHoney』を歌い出す秀くん。
(しかし、ビミョーに歌詞が違ってる様な気がするんですが…σ(^_^;)
【涼介くん】
「ちょっと秀くん、俺のデビュー曲バカにしてるでしょ
(  ̄っ ̄)
」
どうやら涼介くんのご機嫌を少し損ねてしまった様子(笑)
〖秀くん〗
「いやいやっ
そんな事ないって(^◇^;)」
焦る秀くんは話題を変えようと、今度発売される涼介くんの3rdシングルの事を話し出します。
〖秀くん〗
「そういえばさ
今度発売される新曲のPVって、りょん君のヘアースタイルが…」
(この後は書かないでおきます
)
【涼介くん】
『………っ
Σ((◎д◎ ))』
「ちょっと待って秀くんっ
それ言っちゃダメだから~((((((ノ゚⊿゚)ノ
」
まだ情報解禁になってない事を話し始めた秀くんを慌てて口止めする涼介くん(笑)
〖秀くん〗
「あれっ
まだダメだったの
ごめん、りょん君
(゚∀゚ゞ)」
謝る秀くんに、涼介くんが指で秀くんの口の前で×印を作り、
【涼介くん】
「秀くん、それまだ話さないでね
お口ミッフィーで
(・x・)」
〖秀くん〗
「うん、分かった
お口ミッフィーね
(//・x・//)」
もうね、この時の涼介くんの可愛さはハンパなかったです
そして気付けば、涼介くんのご機嫌はすっかり元に戻り、
『お口ミッフィー(・x・)』された秀くんは、デレデレ
が止まらなくなっておりましたよ(笑)
〈MC〉
「それでは、スペシャルゲスト渡部 秀さんでしたー
」
〖秀くん〗
「それじゃみんな~バイバーイ(゚∀゚*)ノ」
こうして秀くんは舞台袖へと去っていきました。
長くなったので、PART4はここまで
すいませんっ
もう少し続きます
次で必ず終わりますので(^-^;)
PART5は早めにupしま~す
Android携帯からの投稿
「共演したといえば、お二人は『PIECE』の映画でも共演されましたよね
」〖秀くん〗
「撮影はちょうど1年前だよね
」【涼介くん】
『夜空のほ~したーちが~
闇を照ら~すよ~うに~(-з-)
』」(主題歌となった『あなたのために』を口ずさむ涼介くん。自由人です(笑))
〖秀くん〗
「りょん君
今、主題歌を歌ってたでしょ
(^-^)」【涼介くん】
「え
歌ってないけど…(・д・)
」〖秀くん〗
「ウソだよっ
歌ってたって
(^◇^;)皆も聞いたよね~
」(観客に同意を求める秀くん。)
〔観客〕
「歌ってたよ~(σ・∀・)σ」
(はい、私もバッチリ聞きました
)【涼介くん】
「ホント
じゃあきっと無意識に歌ってたわ
」(そんな事があるんだろうか
)【涼介くん】
「撮影楽しかったね~
」〖秀くん〗
「撮影期間がたった11日で、けっこうバタバタしたけど楽しかった

そして『PIECE』といえば、皆さんの好きなシーンは…アレだよね
綾のシーン
」【涼介くん】
「チク…タク…チク…タク…っていうシーンでしょ(笑)
薄暗い車の中で綾が智紀に催眠術かけるっていう、ちょっとムーディな感じの。」
〖秀くん〗
「そう
綾が智紀を後ろから抱きしめるシーンだよ
時計のチクタクの音と同時に、
りょん君の胸の鼓動もチクタク言っててさ~( ´艸`)
」(お気に入りのシーンを思い出してる秀くん(笑))
【涼介くん】
「胸の鼓動はチクタクっていうよりドキドキでしょ


どうだった
」〖秀くん〗
「背中からりょん君の鼓動と体温が伝わってきて暖かかった(^-^)
」〈MC〉
「この映画で苦労されたシーンはありますか
」〖秀くん〗
「ご飯食べるシーンとか、りょん君が大変だって言ってなかった
」 【涼介くん】
「え
何食べたシーンだっけ
」〖秀くん〗
「5人ごとに違う食べ物を食べるシーンとか、その後のアドリブだよ。
ケチャップとかパスタ食べては、その度に人格変えてしゃべってたじゃない
」【涼介くん】
「あ~あれね、食べながら喋るのが難しかったんだよね

食べる物によって人格を変えなきゃいけなかったから『今食べた物は誰の好物だっけ
』って分からなくなったりしてσ(^_^;」〖秀くん〗
「それにりょん君、遊がケチャップ取りに車に入る時、頭打ったりしたもんね

まぁ、30分くらいアドリブやったのにほとんどカットされたっていう…
」〈MC〉
「お二人はプライベートも、お芝居の話とかされたりするんですか
」【涼介くん】
「プライベートの普段話は、あんま内容ないよね
」〖秀くん〗
「うん、あんま内容ないね(笑)
一緒に飲んだりする時でも、俺が行った時には、りょん君だいたい泣いてるし。
よくとなりのおじさんと…」
【涼介くん】
「秀くん『エライ人』ね(^-^;)」
(社長さんの事ですね
)〖秀くん〗
「俺がお店に入ると、だいたいりょん君はエライ人やスタッフさん達と先に飲んでて、その時にはりょん君はもう泣いてるんですよ

いつも何の話で泣いてるの
」【涼介くん】
「将来の話とか色々だよ(^◇^;)
俺の事、子供の時から知っててくれてる人達だからさ
」〖秀くん〗
「だから、仕事の話はしないです(笑)
それで、たまに岩さん(岩永さん)いる時は、2人で岩さんイジメるんだよね
」【涼介くん】
「うん(笑)」
〔観客〕
「アハハハ(≧▽≦)
」(岩さん、イジられキャラの30代
)〖秀くん〗
「でもさ、岩さん『何でイジメるのぉ~
o(TωT )』
とか言ってるけど、あれで実は
『自分ってオイシイな~( ´艸`)
』って思ってんだよ
」【涼介くん】
「だよね
絶対に嫌いじゃないよね(笑)」岩さんにとっては、涼介くんと秀くんは可愛い弟のような存在で、
2人にとって岩さんは、面白くて頼れる(?)兄貴的な存在みたいです

〈MC〉
「お二人はお互いのどんな所が好きなんですか
」【涼介くん】
「秀くんの好きな所はご飯をたくさん食べる所です
」〈MC〉
「どれくらい食べられるんですか
渡部さん」〖秀くん〗
「とにかく沢山です(*^▽^*)」
ここで涼介くんが手を上げて、何かを振り掛ける仕草を始めた事に気付いた秀くん。
〖秀くん〗
「りょん君、何してるの
(^-^;)」【涼介くん】
「オリーブオイルかけるマネ(・ω・)ノ
」(どうやら、もこみちさんのマネが気に入ったらしいです
)〈MC〉
「じゃあ、家では料理されたりします

普段はどんな料理を作るんですか
」〖秀くん〗
「食べるのが好きなので料理はしますよ

この間はタラ鍋を作りましたね

鍋の中にエノキとキャベツを入れて作るんですけど、美味しいんですよ
」〈MC〉
「鍋の中にキャベツを入れるって珍しいですね
」〖秀くん〗
「あっ
キャベツじゃない、ハクサイだ
」〔観客〕
「クスクスクス( ´艸`)
」(よみがえる大阪ファンイベの記憶(笑))
〖秀くん〗
「ん
俺、なんか変な事言った
」何で笑いが起こったのかと戸惑う秀くん。
しかし隣を見ると
【涼介くん】
『………(//・_・//)
』顔を赤らめて下を向いている相棒に気付く。
〖秀くん〗
「りょん君、どうしたの
」秀くんが涼介くんに声を掛けると、その様子を見た観客が
〔観客〕
「りょん君、教えてあげてー
」と涼介くんに大阪ファンイベでの出来事を話すように観客が促します

そして、ボソボソと話し始めた涼介くん。
【涼介くん】
「あのですね

大阪でファンクラブイベントをした時に、
ファンの方から『好きな花は何ですか
』って聞かれたから『アジサイです
』って答えようとしたんだけど
『アジサイ』が出てこなくて『ハクサイ』って言っちゃったの
」「そしたら東京のファンクラブイベントでハクサイの周りをアジサイが囲んだ花が楽屋に届いて…

イベントの時に『そういうのいらないからっ(笑)』って言ったら、
ファンの方が『鍋に入れたら食べられるよ
』って
そんな事があったんだよ(///∇//)
」〖秀くん〗
「なるほどね(笑)
それで、そのハクサイは鍋に入れて食べたの
」【涼介くん】
「食べてない
」でも、後からこの話を知った大阪ファンイベ参加組は大ウケでしたよ

今度は秀くんの番

〖秀くん〗
「りょん君の好きな所は、何事にもストイックに取り組む所ですね

オーズで共演していた時から、りょん君のそういう所をお手本にしていました
」「皆さんは、りょん君のどんな所が好きですか
」観客にも同じ質問をした秀くんに
『えーと…(・・;)』と考え始めていた所、1人の観客が先陣を切って
「全部~~
」と答える。すると、これを聞いた涼介くん
【涼介くん】
「全部って…

さすがにそれは無いでしょ(^◇^;)
一体、俺の何を知っているの

」〖秀くん〗
「そうだよ
俺より知ってるハズないよ
俺のりょん君だぞー(σ・∀・)σ
」秀くん、涼介くんのジャケットの一部を掴みながら観客に宣言してました(笑)
そしてそれを聞いた観客は
『分かってるよ秀くんσ(^_^;』と頷きながらステージ上の秀くんを見つめ、
そのとなりで涼介くんは
【涼介くん】
『………(//・_・//)
』照れくさそうにしてました(笑)
〈MC〉
「ここからは、渡部さんの事を色々と聞いていきたいと思います

渡部さんはこの間まで朝ドラに出演されていましたが、現場の雰囲気はいかがでした
」〖秀くん〗
「朝ドラの現場の雰囲気はですねぇ、
もう、盛り上がりMAXでしたよ
」「武田鉄矢さんや、いろんなベテランの方々と共演して、人生や仕事の事についていろいろと話せたので、パワーアップして帰ってくる事ができました
」「りょん君も、少し会わない間に男らしくなったね(^-^)
前はナヨってしてたのに。」
【涼介くん】
「秀くんまでそんな事言わないでよっ

デビ(夫人)じゃないんだからさ~
(≧◇≦)
」(『ごきげんようSP』の悪夢が蘇っている模様
)〖秀くん〗
「いやっ
ナヨってしてるっていうか、前はさ、スラッとしててセクシーな感じだったでしょ

でも今はワイルド涼くんだね
」秀くん何とかフォロー出来たかな(笑)
〈MC〉
「そして次は、舞台『真田十勇士』への出演ですね
」〖秀くん〗
「はい、俺の役は真田幸村の息子役で、真田大助という役です

今度の舞台は殺陣やアクションもあるので、皆さん楽しみにしていて下さい
」「それと、雑誌『non・no』で6月号から連載をさせて頂く事になりました
」『ノンノ
non・no
ノンノ
イエ~イ
イエ~イ
』急に歌い出す秀くん(笑)
(ここにも自由人が1人います
)〖秀くん〗
「連載内容はですねぇ、毎回テーマがあって、デートコースなんかを渡部が提供しようじゃないかと
」(この時、私の脳裏にはアメスタでの
『コーディネート対決』の話が頭をよぎり、
『大丈夫なのか

秀くんσ(^_^;』と思わずにはいられませんでした
)〈MC〉
「では皆さん、そろそろお時間となりましたので、この辺で渡部さんには…」
〔観客〕
「えぇ~~~っ
(≧◇≦)
」(本当に楽しすぎて、時間があっという間に過ぎてく~
)〖秀くん〗
「じゃあさ、もうりょん君の歌なしでやろうよ

それか一緒に全部歌お(・∀・)
」〔観客〕
「イエ~~イ(≧▽≦)
」〖秀くん〗
『夏だよハニー
フンフンフ~ン
』涼介くんのデビュー曲『夏だよHoney』を歌い出す秀くん。
(しかし、ビミョーに歌詞が違ってる様な気がするんですが…σ(^_^;)
【涼介くん】
「ちょっと秀くん、俺のデビュー曲バカにしてるでしょ
(  ̄っ ̄)
」どうやら涼介くんのご機嫌を少し損ねてしまった様子(笑)
〖秀くん〗
「いやいやっ
そんな事ないって(^◇^;)」焦る秀くんは話題を変えようと、今度発売される涼介くんの3rdシングルの事を話し出します。
〖秀くん〗
「そういえばさ
今度発売される新曲のPVって、りょん君のヘアースタイルが…」(この後は書かないでおきます
)【涼介くん】
『………っ
Σ((◎д◎ ))』「ちょっと待って秀くんっ

それ言っちゃダメだから~((((((ノ゚⊿゚)ノ
」まだ情報解禁になってない事を話し始めた秀くんを慌てて口止めする涼介くん(笑)
〖秀くん〗
「あれっ
まだダメだったの
ごめん、りょん君
(゚∀゚ゞ)」謝る秀くんに、涼介くんが指で秀くんの口の前で×印を作り、
【涼介くん】
「秀くん、それまだ話さないでね

お口ミッフィーで
(・x・)」〖秀くん〗
「うん、分かった

お口ミッフィーね
(//・x・//)」もうね、この時の涼介くんの可愛さはハンパなかったです

そして気付けば、涼介くんのご機嫌はすっかり元に戻り、
『お口ミッフィー(・x・)』された秀くんは、デレデレ
が止まらなくなっておりましたよ(笑)〈MC〉
「それでは、スペシャルゲスト渡部 秀さんでしたー
」〖秀くん〗
「それじゃみんな~バイバーイ(゚∀゚*)ノ」
こうして秀くんは舞台袖へと去っていきました。
長くなったので、PART4はここまで

すいませんっ
もう少し続きます
次で必ず終わりますので(^-^;)
PART5は早めにupしま~す

Android携帯からの投稿
三浦涼介トークイベントin東京 PART3
さて、ここからは夜の部です
まずはMCさんの呼び込みで涼介くん登場です
〈MC〉
「それでは、三浦涼介さんの登場です
」
【涼介くん】
「イエ~イ
ヽ(^0^)ノ
」
(最初からテンション高めの登場
)
夜の部の衣装は、昼の部の時に来ていたスーツとインナーの黒バージョン
ヘアスタイル、アクセサリー共に昼と同じです
〈MC〉
「お昼の時は白でしたけど、黒のスーツも素敵ですね
黒はお好きなんですか
」
【涼介くん】
「はい、黒は好きです
」
(軽く涼介くんの衣装の事にふれた後、
イスに座ってトーク開始
)
〈MC〉
「三浦さん、去年はCDデビューにライブツアー、それに舞台といろんな活躍がありましたが、今年はどんな活躍がありますか
」
【涼介くん】
「そうですね~、この間撮影が終わったばかりなんですけど、
2時間サスペンスに出演させて頂きました
」
「でも、このドラマの役を演じるにあたって、ダイエットしなきゃいけなくて、撮影期間中はずっと食事制限してたんですけど、やっぱりそれが辛かったですね
」
「実はさっきのイベントの時、このドラマのプロデューサーさんが見に来てたんで
お話させて頂いたら、
今、編集作業をやってるそうなんですけど、そのプロデューサーさんが
『ラストの三浦くんのシーンで、どうしても泣いてしまうんだよ(T-T)』
って言って下さいました
」
〈MC〉
「どんな役か聞いても大丈夫ですか
」
【涼介くん】
「はい
ドラマでいい役を頂きまして、
病気の役なんですけど、役どころは
『病気で入院しているダンサー役』です。
このつづきは、テレビで見て下さい
」
〈MC〉
「こちらは金曜プレステージで、まだ放送日未定ですね。
『女医・倉石祥子 死の研究室』となっております。
皆さん、楽しみに待っていましょうね
」
「他にはバラエティーにも出演されたと伺ったんですが、いかがでした
」
【涼介くん】
「デビ(夫人)の顔がもう~っ(>_<)
」
〈MC〉
「『ごきげんようスペシャル』の事ですね(笑)」
「こちらは4月3日放送の『ごきげんようスペシャル〈春爛漫 オバの祭典〉』で、
デビ夫人、山村紅葉さん、淡路恵子さん
山田邦子さん、勝間和代さん、LiLiCoさん
あき竹城さん、寿美花代さん、IKKOさん
という、そうそうたるメンバーと収録されたそうですが
」
【涼介くん】
「いや、本当に刺激的な収録でした
いろんな意味で…(^-^;)
もうね、前室にいる時から色んな臭いが…
((>д<))
」
(色んなオバ様達の香水の臭いが入り混じって強烈だった模様
)
【涼介くん】
「収録はですね、
『オバ様8人 vs 三浦涼介』みたいな
まぁ
IKKOさんは男ですけど(笑)」
「収録の時はね、司会の小堺さんの他に、
もう1人、男性のアナウンサーの方がいらしたんですけど、
そのアナウンサーの方は、俺の収録の前から番組に参加してたみたいで、
一体どんな恐ろしい目にあったのか、スタジオセットの隅っこの方で小さくなって、オバ様達に全く近寄ろうとしなかったんですよっ
」
〔観客〕
「アハハ(≧∇≦*)」
〈MC〉
「その中で1番優しかったのは誰だったんですか
」
【涼介くん】
「1番優しかったのは小堺さんですよ
」
「小堺さんがね、ずっと俺の事を気遣ってくれて、
『三浦くん大丈夫
』
『大丈夫だよ
ボクがいるからね
』
って励ましてくれました(ノ◇≦。)」
〈MC〉
「じゃあ、1番厳しかったのは
」
【涼介くん】
「デビ(夫人)ですっ
もう、厳しいなんてもんじゃないっ
」
「まず、1番最初に『眉毛ない
』
2番目に『胸板ない
』
3番目に『足首細すぎる
』
とかね
ボロッカスにいわれましたよ
」
〈MC〉
「ダイエットの後だからしょうがないですよ
」
【涼介くん】
「いや、あれからだいぶ経ってはいるんですけどね
」
〈MC〉
「またバラエティーの仕事が来たら、どうしますか
」
【涼介くん】
「前日にお酒を抜いて臨みます
」
〈MC〉
「それと、まだ大切なお知らせがあるんですよね
」
【涼介くん】
「はい
夏のツアーが決定しました
それと5月22日に3rdシングル『escape』が発売されます
きっと今までにないくらい男前な三浦くんが見れますよ(笑)」
「PV撮影は昨日終わったんですけど、
朝から始めて次の日の朝まで、ずっと撮影してましたね
でも満足のいくものになったと思います
」
「新曲は次のトークショーで披露する予定なので、楽しみにしていて下さい
」
〈MC〉
「それではここで、皆さんお待ちかねのスペシャルゲストをお呼びしたいと思います
」
【涼介くん】
「じゃあ、マンダ
の方を…(笑)」
〖秀くん〗
「あーっ
あーっ
あーっ
ただ今マイクの…」
スペシャルゲストとして舞台袖でスタンバってる自分ではなく
マンダを呼ぼうとする涼介くんに、秀くんマイクテストのフリして自分アピール(笑)
〈MC〉
「スペシャルゲストの渡部 秀さんです
」
〔観客〕
「秀く~~ん
o(≧▽≦)o」
(さっきのやり取りがあるので、皆さん若干笑ってる
)
〖秀くん〗
「皆さん元気ですかー
元気があれば何でもできる
いくぞー
1
2
3
ダァーーー

こんばんはー
渡部 秀です
」
ステージに出てくるなり、アントニオ猪木のマネで会場を盛り上げる秀くん(笑)
すると涼介くんの方を向き、
〖秀くん〗
「ちょっとりょん君
スペシャルゲストって俺しかいないでしょ
なんでマンダ呼ぶわけ
(^◇^;)」
【涼介くん】
「アハハハ
o(≧▽≦)o」
秀くんの衣装は、遠くから見たのでハッキリしないんですが、昼の部の時に涼介くんが着ていたような白色のスーツに見えました。
お互いの衣装を見ながら2人が
『白と黒のスーツでおそろいだね~
』
みたいな事を言ってたので
〈MC〉
「今、東京は桜が満開でとても綺麗なんですが、お二人は今年はもう、お花見に行かれました
」
(東京の桜は結構散ってたけど、場所によっては満開をキープしてる所もありましたよ
)
〖秀くん〗
「りょん君、お花見行った
」
【涼介くん】
「この間、おざりょ(小澤亮太くん)に
『今、お花見してるんだけど来ない
』って誘われたけど、それは行かずにその後の飲み会に行ったくらいかな。」
〖秀くん〗
「えっ
おざりょに誘われたの
(゚Д゚)」
【涼介くん】
「だからお花見には行ってないってば
」
〖秀くん〗
「でも、その後の飲み会には行ったんでしょ
お花見の方には何で行かなかったの
」
(何で飲み会の方には行ったのか、理由が知りたい秀くん(笑))
【涼介くん】
「行こうと思ってたんだけどすっかり忘れちゃってて、気付いたらもう終わってる時間だったんだよ
それで連絡したら、今は別の所で飲んでるって言うから、そっちに行ったの
」
〖秀くん〗
「ふーん、そうなんだ(;¬_¬)
」
(理由は分かったけど、出来れば行って欲しくなかった様子
)
〖秀くん〗
「俺もまだ行けてないんだけど…、
あ
この間ね、キミジーと岩さんは2人で夜桜見に行ったらしいよ
」
【涼介くん】
「へぇ~、そうなんだ
なんで誘ってくれなかったんだろ
でも、あの2人もそういう事してるんだね
」
〖秀くん〗
「そういえばオーズやってた頃はさ、よく
オーズチームとバースチームに分かれて、
色んな事張り合ってたよね
」
【涼介くん】
「そうだったね~。」
〖秀くん〗
「でも俺たちオーズチームの絆には勝てなかったけど
やっぱ俺たち最強だからさ~( ´艸`)
」
【涼介くん】
「ね~
(^ー^*)」
(なんかニヤニヤしてる秀くん
)
〔MC〕
「オーズの皆さんは本当に仲が良いんですね~
もしよろしかったら、これはまだ話した事がないっていう撮影秘話なんてありますか
」
〖秀くん〗 【涼介くん】
「そうですねぇ~( ̄ー ̄)」
〖秀くん〗
「皆さん、俺がアンクの腕をつけたのは、
『ムービー大戦MEGA-MAX』が最初だと思ってるでしょ
でも実は俺、撮影中はたまにアンクの腕をつけたりして遊んでたんですよ
」
【涼介くん】
「秀くん
『つける』はダメかもσ(^_^;」
〖秀くん〗
「アンク憑依ですね(笑)」
【涼介くん】
「秀くんずっと『いいな~
』って羨ましがってたもんね
」
「でもムービー対戦MEGA-MAXの時はさ、夏の撮影で大変だったよね(^▽^;)」
〖秀くん〗
「暑かったよね~
暑いのにナパームまでやってさ
俺、あの爆発の吹っ飛ぶシーンで思いっきり肋骨打って、本当にのたうち回ったからね
この映画でアンクの腕を付けたんだよね~
あっ
憑依だね
」
【涼介くん】
「秀くんがアンクに憑依されるシーンでしょ(笑)
実は俺、撮影の時はあのシーン見てないんだよね
俺が撮影現場に行ったら、もうあのシーン撮り終わっててさ
だからあとでDVDで見たんだけど、すっごく似てたーー
」
〖秀くん〗
「皆さんも映画見ましたか
」
(観客に挙手のアンケートをする秀くん)
〔観客〕
「見たーーー(≧▽≦)ノ
」
〖秀くん〗
「あ、中には手を挙げてない人もいますね(笑)
ちゃんと見るよーに
」
〔観客〕
「やってみせてー
」
(秀くんに「映司(アンク憑依ver)をリクエストする観客)
〖秀くん〗
「どんなだっけ
『俺に命令すんなー
』」
(なんとなく言い方が軽い秀くん
)
【涼介くん】
「秀くん似てな~いっ
こうだよ
『俺に命令すんなっ
』(本家アンク登場)
」
〔観客〕
「キャ~~o(≧▽≦)o
」
やっぱり本物のアンクは迫力が一味違いました(笑)
そろそろ長くなったので、ここで一区切りしますね
それではPART4へ続く~
PART4は、もうしばらくお待ち下さい
Android携帯からの投稿

まずはMCさんの呼び込みで涼介くん登場です

〈MC〉
「それでは、三浦涼介さんの登場です
」【涼介くん】
「イエ~イ
ヽ(^0^)ノ
」(最初からテンション高めの登場
)夜の部の衣装は、昼の部の時に来ていたスーツとインナーの黒バージョン

ヘアスタイル、アクセサリー共に昼と同じです

〈MC〉
「お昼の時は白でしたけど、黒のスーツも素敵ですね

黒はお好きなんですか
」【涼介くん】
「はい、黒は好きです
」(軽く涼介くんの衣装の事にふれた後、
イスに座ってトーク開始
)〈MC〉
「三浦さん、去年はCDデビューにライブツアー、それに舞台といろんな活躍がありましたが、今年はどんな活躍がありますか
」【涼介くん】
「そうですね~、この間撮影が終わったばかりなんですけど、
2時間サスペンスに出演させて頂きました
」「でも、このドラマの役を演じるにあたって、ダイエットしなきゃいけなくて、撮影期間中はずっと食事制限してたんですけど、やっぱりそれが辛かったですね
」「実はさっきのイベントの時、このドラマのプロデューサーさんが見に来てたんで
お話させて頂いたら、
今、編集作業をやってるそうなんですけど、そのプロデューサーさんが
『ラストの三浦くんのシーンで、どうしても泣いてしまうんだよ(T-T)』
って言って下さいました
」〈MC〉
「どんな役か聞いても大丈夫ですか
」【涼介くん】
「はい
ドラマでいい役を頂きまして、病気の役なんですけど、役どころは
『病気で入院しているダンサー役』です。
このつづきは、テレビで見て下さい
」〈MC〉
「こちらは金曜プレステージで、まだ放送日未定ですね。
『女医・倉石祥子 死の研究室』となっております。
皆さん、楽しみに待っていましょうね
」「他にはバラエティーにも出演されたと伺ったんですが、いかがでした
」【涼介くん】
「デビ(夫人)の顔がもう~っ(>_<)
」〈MC〉
「『ごきげんようスペシャル』の事ですね(笑)」
「こちらは4月3日放送の『ごきげんようスペシャル〈春爛漫 オバの祭典〉』で、
デビ夫人、山村紅葉さん、淡路恵子さん
山田邦子さん、勝間和代さん、LiLiCoさん
あき竹城さん、寿美花代さん、IKKOさん
という、そうそうたるメンバーと収録されたそうですが
」【涼介くん】
「いや、本当に刺激的な収録でした

いろんな意味で…(^-^;)
もうね、前室にいる時から色んな臭いが…
((>д<))
」(色んなオバ様達の香水の臭いが入り混じって強烈だった模様
)【涼介くん】
「収録はですね、
『オバ様8人 vs 三浦涼介』みたいな

まぁ
IKKOさんは男ですけど(笑)」「収録の時はね、司会の小堺さんの他に、
もう1人、男性のアナウンサーの方がいらしたんですけど、
そのアナウンサーの方は、俺の収録の前から番組に参加してたみたいで、
一体どんな恐ろしい目にあったのか、スタジオセットの隅っこの方で小さくなって、オバ様達に全く近寄ろうとしなかったんですよっ
」〔観客〕
「アハハ(≧∇≦*)」
〈MC〉
「その中で1番優しかったのは誰だったんですか
」【涼介くん】
「1番優しかったのは小堺さんですよ
」「小堺さんがね、ずっと俺の事を気遣ってくれて、
『三浦くん大丈夫
』『大丈夫だよ
ボクがいるからね
』って励ましてくれました(ノ◇≦。)」
〈MC〉
「じゃあ、1番厳しかったのは
」【涼介くん】
「デビ(夫人)ですっ

もう、厳しいなんてもんじゃないっ
」「まず、1番最初に『眉毛ない
』2番目に『胸板ない
』3番目に『足首細すぎる
』とかね
ボロッカスにいわれましたよ
」〈MC〉
「ダイエットの後だからしょうがないですよ
」【涼介くん】
「いや、あれからだいぶ経ってはいるんですけどね
」〈MC〉
「またバラエティーの仕事が来たら、どうしますか

」【涼介くん】
「前日にお酒を抜いて臨みます

」〈MC〉
「それと、まだ大切なお知らせがあるんですよね
」【涼介くん】
「はい
夏のツアーが決定しました
それと5月22日に3rdシングル『escape』が発売されます

きっと今までにないくらい男前な三浦くんが見れますよ(笑)」
「PV撮影は昨日終わったんですけど、
朝から始めて次の日の朝まで、ずっと撮影してましたね

でも満足のいくものになったと思います
」「新曲は次のトークショーで披露する予定なので、楽しみにしていて下さい
」〈MC〉
「それではここで、皆さんお待ちかねのスペシャルゲストをお呼びしたいと思います
」【涼介くん】
「じゃあ、マンダ
の方を…(笑)」〖秀くん〗
「あーっ
あーっ
あーっ
ただ今マイクの…」スペシャルゲストとして舞台袖でスタンバってる自分ではなく
マンダを呼ぼうとする涼介くんに、秀くんマイクテストのフリして自分アピール(笑)
〈MC〉
「スペシャルゲストの渡部 秀さんです
」〔観客〕
「秀く~~ん
o(≧▽≦)o」(さっきのやり取りがあるので、皆さん若干笑ってる
)〖秀くん〗
「皆さん元気ですかー

元気があれば何でもできる

いくぞー
1
2
3
ダァーーー

こんばんはー
渡部 秀です
」ステージに出てくるなり、アントニオ猪木のマネで会場を盛り上げる秀くん(笑)
すると涼介くんの方を向き、
〖秀くん〗
「ちょっとりょん君

スペシャルゲストって俺しかいないでしょ
なんでマンダ呼ぶわけ
(^◇^;)」 【涼介くん】
「アハハハ
o(≧▽≦)o」秀くんの衣装は、遠くから見たのでハッキリしないんですが、昼の部の時に涼介くんが着ていたような白色のスーツに見えました。
お互いの衣装を見ながら2人が
『白と黒のスーツでおそろいだね~
』みたいな事を言ってたので

〈MC〉
「今、東京は桜が満開でとても綺麗なんですが、お二人は今年はもう、お花見に行かれました
」(東京の桜は結構散ってたけど、場所によっては満開をキープしてる所もありましたよ
)〖秀くん〗
「りょん君、お花見行った
」【涼介くん】
「この間、おざりょ(小澤亮太くん)に
『今、お花見してるんだけど来ない
』って誘われたけど、それは行かずにその後の飲み会に行ったくらいかな。」〖秀くん〗
「えっ
おざりょに誘われたの
(゚Д゚)」【涼介くん】
「だからお花見には行ってないってば
」〖秀くん〗
「でも、その後の飲み会には行ったんでしょ
お花見の方には何で行かなかったの
」(何で飲み会の方には行ったのか、理由が知りたい秀くん(笑))
【涼介くん】
「行こうと思ってたんだけどすっかり忘れちゃってて、気付いたらもう終わってる時間だったんだよ

それで連絡したら、今は別の所で飲んでるって言うから、そっちに行ったの
」〖秀くん〗
「ふーん、そうなんだ(;¬_¬)
」(理由は分かったけど、出来れば行って欲しくなかった様子
)〖秀くん〗
「俺もまだ行けてないんだけど…、
あ
この間ね、キミジーと岩さんは2人で夜桜見に行ったらしいよ
」【涼介くん】
「へぇ~、そうなんだ

なんで誘ってくれなかったんだろ

でも、あの2人もそういう事してるんだね
」〖秀くん〗
「そういえばオーズやってた頃はさ、よく
オーズチームとバースチームに分かれて、
色んな事張り合ってたよね
」【涼介くん】
「そうだったね~。」
〖秀くん〗
「でも俺たちオーズチームの絆には勝てなかったけど

やっぱ俺たち最強だからさ~( ´艸`)
」【涼介くん】
「ね~
(^ー^*)」(なんかニヤニヤしてる秀くん
)〔MC〕
「オーズの皆さんは本当に仲が良いんですね~

もしよろしかったら、これはまだ話した事がないっていう撮影秘話なんてありますか
」〖秀くん〗 【涼介くん】
「そうですねぇ~( ̄ー ̄)」
〖秀くん〗
「皆さん、俺がアンクの腕をつけたのは、
『ムービー大戦MEGA-MAX』が最初だと思ってるでしょ

でも実は俺、撮影中はたまにアンクの腕をつけたりして遊んでたんですよ
」【涼介くん】
「秀くん
『つける』はダメかもσ(^_^;」〖秀くん〗
「アンク憑依ですね(笑)」
【涼介くん】
「秀くんずっと『いいな~
』って羨ましがってたもんね
」「でもムービー対戦MEGA-MAXの時はさ、夏の撮影で大変だったよね(^▽^;)」
〖秀くん〗
「暑かったよね~
暑いのにナパームまでやってさ
俺、あの爆発の吹っ飛ぶシーンで思いっきり肋骨打って、本当にのたうち回ったからね

この映画でアンクの腕を付けたんだよね~

あっ
憑依だね
」【涼介くん】
「秀くんがアンクに憑依されるシーンでしょ(笑)
実は俺、撮影の時はあのシーン見てないんだよね

俺が撮影現場に行ったら、もうあのシーン撮り終わっててさ

だからあとでDVDで見たんだけど、すっごく似てたーー
」〖秀くん〗
「皆さんも映画見ましたか

」(観客に挙手のアンケートをする秀くん)
〔観客〕
「見たーーー(≧▽≦)ノ
」〖秀くん〗
「あ、中には手を挙げてない人もいますね(笑)
ちゃんと見るよーに
」〔観客〕
「やってみせてー
」(秀くんに「映司(アンク憑依ver)をリクエストする観客)
〖秀くん〗
「どんなだっけ
『俺に命令すんなー
』」(なんとなく言い方が軽い秀くん
)【涼介くん】
「秀くん似てな~いっ
こうだよ
『俺に命令すんなっ
』(本家アンク登場)」
〔観客〕
「キャ~~o(≧▽≦)o
」やっぱり本物のアンクは迫力が一味違いました(笑)
そろそろ長くなったので、ここで一区切りしますね

それではPART4へ続く~
PART4は、もうしばらくお待ち下さい

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