三浦涼介FC限定イベin大阪④
5曲を歌い終わると、無言で舞台袖に捌けて行った涼介くん。
『すぐに出てくるのかな
』と思ったら出て来ない
『これはアンコールした方がいいのか
』
と戸惑い始める観客
とりあえず『りょんく~ん
』と各自で叫んで様子を見てみる(笑)
出て来ない…
そんな状態が3~5分くらい続いたかな
会場にビミョーな空気が流れ始めたその時
スクリーンにあっちゃん登場
あっちゃん:
「アンコール
アンコール
…」
と、あっちゃんが手拍子しながらコールし始めたのを見て『あ、やっぱりアンコールして良かったんだ
』と気付いた観客なのでした
ここからは、映像にあわせて観客全員でアンコール
『アンコール
』
『アンコール
』
『アンコール
』
『ワンコール
』(マンダちゃん登場)
マンダちゃんの映像が出てくると、画面の下にメーターの様なものが出現し『
』のマークで1つずつ埋まっていきます。
(メーターは『
』マーク10個くらいで埋まるっぽい感じ)
そして、このやりとり2回に1回の間隔(?)でダンサーズ登場
【ダンサーズ(1回目登場)】
あっちゃん1人が映り、手拍子しながらアンコール
【ダンサーズ(2回目登場)】
ダンサーズ4人が横に並び、手拍子しながらアンコール
【ダンサーズ(3回目登場)】
アンコール
とコールしながら何やら各自で小躍りし始めるダンサーズ
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
(ちょっとテンション上がってます
)
【ダンサーズ(4回目登場)】
アンコール
とコールしながら、さらテンションupするダンサーズ
1人ずつ撮影しているカメラに迫りながら自己アピールしたりして楽しんでます(笑)
о(ж>▽<)y ☆
(確か、こんな感じだったような
)
【ダンサーズ(5回目登場)】
アンコール
とコールしながら、4人で激しくオタ芸するダンサーズ
(*゜▽゜ノノ゛☆
(それ、ダンスのジャンル違うからっ
)
『アンコール
』
『アンコール
』
『アンコール
』
『ワンコール
』(マンダちゃん登場)
計10回
メーターが
マークで満タンとなると、可愛く吠えるマンダちゃんの映像が流れ、その声に誘われる様に涼介くん登場
涼介くんは、白のTシャツにジーンズ(うっすらと迷彩柄)、ジーンズの腰の辺りにはダッフィーのぬいぐるみをぶら下げてます
涼介くん:
「皆さん、VTRは楽しんで頂けましたか
」
観客:
「楽しかった~(≧▽≦)
」
涼介くん:
「イス取りゲーム、凄かったでしょ
本当はね、もっと凄かったんだけど
さすがにこれ以上見せると、皆、俺の事キライになっちゃうと思うから、あそこまでにしておきました(゚∀゚ゞ)」
(どんだけ白熱したんだイス取りゲーム
)
涼介くん:
「最近はね~、ダンサーズの皆も遠慮が無くなってきてね~σ(^_^;
最初の頃なんて『いや~三浦さんには適わないっス
』なんて言ってたのに(笑)」
「それにしても皆さん見ました
那月美(なつみ)…(笑)
彼女、パワフルでしょ~
そんな彼女もね、この間20歳になりました
」
しみじみと語る涼介くんに会場からは、
「お父さんだ~
」とか「パパ~
」と声が掛かっていましたが、それを聞いた涼介くん、
涼介くん:
「ちょっと待って
そこは違うでしょっ
お父さんじゃなくて…
」
観客
「お兄ちゃん
(笑)」
涼介くん:
「そう
お兄ちゃんです( ̄^ ̄)
」
もうすっかり、なっちゃんのお兄ちゃん気取りになってます(笑)
涼介くんは男3人兄弟の末っ子だから、きっと妹か弟が欲しかったんだろね
イス取りゲームでのやりとりでは、
なっちゃんが涼介くんを体当たりで吹っ飛ばすシーンもあったんですけど、その遠慮の無さには会場も爆笑でした(≧▽≦)b
なっちゃんナ~イス
〈アンコール〉
『bambinoのテーマ』 優(三浦涼介)
この辺でも、少しトークがあった様な…
bambinoの舞台を知らない人の為に、少し説明も交えながら話してくれました。
涼介くん:
「今の歌はですね『bambinoのテーマ』と言って、俺が初めて出演させてもらった舞台のテーマソングです
」
「舞台の時は俺がメインで歌わせてもらってたんだけど、この歌には思い入れがあってね、
誰がこの歌を歌うか決める時、マスター 役の水谷あつしさんが
『この中で歌が1番上手い人にしよう
』
って提案して下さって、1人ずつオーディションする事になったんです。」
「で、そのオーディションの時に俺が歌ったのが『夜空のムコウ』で、
竜太役の伊藤陽佑くんがギターを弾いてくれて、それに合わせて歌ったら合格したんですよ(^-^)」
観客の中には、このエピソードに
『ウンウン』と頷く人もいたようで、
涼介くん:
「あれ
俺この話したことあったっけ
」
観客:
「『bambino Pre
』のDVDで水谷さんが話してたよ~
」
涼介くん:
「あ、そうなんだ~(゚∀゚ゞ)
もしかして『夜空のムコウ』をリクエストしてくれた人って、この事を知っててリクエストしてくれたのかな~
」
今回のリクエストの中には、涼介くんの思い出の曲もたくさんあったみたいです
そしてまだまだライブは続きま~す
『FLASH LIGHT』 三浦涼介
『The way we lost』 三浦涼介
『Don't wanna cry』 安室奈美恵
『夏だよHoney』 三浦涼介
『FLASH LIGHT』
サビの部分の、ダンサーズと一緒になって楽しそうに踊る部分がいつ見ても可愛い
この曲だったかな
リュウイチくんが最初のイントロでバク宙するのは…。
『The way we lost』
イベントでは『FLASH LIGHT』とセットで歌う事が多いですよね。
『Don't wanna cry』
安室ちゃんの曲キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
やっぱり、安室ちゃんに憧れて歌手を目指した涼介くんだから、皆リクエストすると思ってた~(o゚▽゚)o
『ラ~ラ ラ~ラ~ラ~…』の所で、
涼介くん、ダンサーズ、観客全員で、両手を上に挙げ左右に振って盛り上がりました
『夏だよHoney』
最後はやっぱりコレだよね
一応、夏をテーマにした歌ですが、
もう季節関係なく盛り上がってます(笑)
いいんだよ
楽しいからっ
最後は、涼介くんとダンサーズが手を取り合い一礼してライブは終了となりました
本当に楽しい時間はあっという間
楽しかったよ~涼介くんo(≧▽≦)o
これでレポ終了で~す
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『すぐに出てくるのかな
』と思ったら出て来ない
『これはアンコールした方がいいのか
』と戸惑い始める観客

とりあえず『りょんく~ん
』と各自で叫んで様子を見てみる(笑)出て来ない…

そんな状態が3~5分くらい続いたかな

会場にビミョーな空気が流れ始めたその時

スクリーンにあっちゃん登場

あっちゃん:
「アンコール
アンコール
…」と、あっちゃんが手拍子しながらコールし始めたのを見て『あ、やっぱりアンコールして良かったんだ
』と気付いた観客なのでした
ここからは、映像にあわせて観客全員でアンコール

『アンコール
』『アンコール
』『アンコール
』『ワンコール
』(マンダちゃん登場)マンダちゃんの映像が出てくると、画面の下にメーターの様なものが出現し『
』のマークで1つずつ埋まっていきます。(メーターは『
』マーク10個くらいで埋まるっぽい感じ)そして、このやりとり2回に1回の間隔(?)でダンサーズ登場

【ダンサーズ(1回目登場)】
あっちゃん1人が映り、手拍子しながらアンコール

【ダンサーズ(2回目登場)】
ダンサーズ4人が横に並び、手拍子しながらアンコール

【ダンサーズ(3回目登場)】
アンコール
とコールしながら何やら各自で小躍りし始めるダンサーズ
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
(ちょっとテンション上がってます
)【ダンサーズ(4回目登場)】
アンコール
とコールしながら、さらテンションupするダンサーズ
1人ずつ撮影しているカメラに迫りながら自己アピールしたりして楽しんでます(笑)
о(ж>▽<)y ☆

(確か、こんな感じだったような
)【ダンサーズ(5回目登場)】
アンコール
とコールしながら、4人で激しくオタ芸するダンサーズ
(*゜▽゜ノノ゛☆
(それ、ダンスのジャンル違うからっ
)『アンコール
』『アンコール
』『アンコール
』『ワンコール
』(マンダちゃん登場)計10回

メーターが
マークで満タンとなると、可愛く吠えるマンダちゃんの映像が流れ、その声に誘われる様に涼介くん登場
涼介くんは、白のTシャツにジーンズ(うっすらと迷彩柄)、ジーンズの腰の辺りにはダッフィーのぬいぐるみをぶら下げてます

涼介くん:
「皆さん、VTRは楽しんで頂けましたか
」観客:
「楽しかった~(≧▽≦)
」涼介くん:
「イス取りゲーム、凄かったでしょ

本当はね、もっと凄かったんだけど

さすがにこれ以上見せると、皆、俺の事キライになっちゃうと思うから、あそこまでにしておきました(゚∀゚ゞ)」
(どんだけ白熱したんだイス取りゲーム
)涼介くん:
「最近はね~、ダンサーズの皆も遠慮が無くなってきてね~σ(^_^;
最初の頃なんて『いや~三浦さんには適わないっス
』なんて言ってたのに(笑)」「それにしても皆さん見ました

那月美(なつみ)…(笑)
彼女、パワフルでしょ~

そんな彼女もね、この間20歳になりました
」しみじみと語る涼介くんに会場からは、
「お父さんだ~
」とか「パパ~
」と声が掛かっていましたが、それを聞いた涼介くん、涼介くん:
「ちょっと待って
そこは違うでしょっ
お父さんじゃなくて…
」観客
「お兄ちゃん
(笑)」涼介くん:
「そう
お兄ちゃんです( ̄^ ̄)
」もうすっかり、なっちゃんのお兄ちゃん気取りになってます(笑)
涼介くんは男3人兄弟の末っ子だから、きっと妹か弟が欲しかったんだろね

イス取りゲームでのやりとりでは、
なっちゃんが涼介くんを体当たりで吹っ飛ばすシーンもあったんですけど、その遠慮の無さには会場も爆笑でした(≧▽≦)b
なっちゃんナ~イス

〈アンコール〉
『bambinoのテーマ』 優(三浦涼介)
この辺でも、少しトークがあった様な…
bambinoの舞台を知らない人の為に、少し説明も交えながら話してくれました。
涼介くん:
「今の歌はですね『bambinoのテーマ』と言って、俺が初めて出演させてもらった舞台のテーマソングです
」「舞台の時は俺がメインで歌わせてもらってたんだけど、この歌には思い入れがあってね、
誰がこの歌を歌うか決める時、マスター 役の水谷あつしさんが
『この中で歌が1番上手い人にしよう
』って提案して下さって、1人ずつオーディションする事になったんです。」
「で、そのオーディションの時に俺が歌ったのが『夜空のムコウ』で、
竜太役の伊藤陽佑くんがギターを弾いてくれて、それに合わせて歌ったら合格したんですよ(^-^)」
観客の中には、このエピソードに
『ウンウン』と頷く人もいたようで、
涼介くん:
「あれ
俺この話したことあったっけ
」観客:
「『bambino Pre
』のDVDで水谷さんが話してたよ~
」涼介くん:
「あ、そうなんだ~(゚∀゚ゞ)
もしかして『夜空のムコウ』をリクエストしてくれた人って、この事を知っててリクエストしてくれたのかな~
」今回のリクエストの中には、涼介くんの思い出の曲もたくさんあったみたいです

そしてまだまだライブは続きま~す

『FLASH LIGHT』 三浦涼介
『The way we lost』 三浦涼介
『Don't wanna cry』 安室奈美恵
『夏だよHoney』 三浦涼介
『FLASH LIGHT』
サビの部分の、ダンサーズと一緒になって楽しそうに踊る部分がいつ見ても可愛い

この曲だったかな
リュウイチくんが最初のイントロでバク宙するのは…。『The way we lost』
イベントでは『FLASH LIGHT』とセットで歌う事が多いですよね。
『Don't wanna cry』
安室ちゃんの曲キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
やっぱり、安室ちゃんに憧れて歌手を目指した涼介くんだから、皆リクエストすると思ってた~(o゚▽゚)o
『ラ~ラ ラ~ラ~ラ~…』の所で、
涼介くん、ダンサーズ、観客全員で、両手を上に挙げ左右に振って盛り上がりました

『夏だよHoney』
最後はやっぱりコレだよね

一応、夏をテーマにした歌ですが、
もう季節関係なく盛り上がってます(笑)
いいんだよ
楽しいからっ
最後は、涼介くんとダンサーズが手を取り合い一礼してライブは終了となりました

本当に楽しい時間はあっという間

楽しかったよ~涼介くんo(≧▽≦)o
これでレポ終了で~す

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三浦涼介FC限定イベin大阪③
お久しぶりです
2月に入ってから、忙しい日々が続いておりまして、レポがすっかり止まっておりましたぁ~(T▽T;)
皆さん、すでにいろんな方のレポをたくさん読んだと思うので、
もうここは、私の思い出記録という事で残したいと思いま~す
では今更な『FC限定イベin大阪BIG CAT』の続きです
スクリーンの映像が終わると、再び涼介くん登場
衣装チェンジして、今度は黒のパンツに白のシャツ、黒のネクタイ(?)です
ネクタイには、スパンコールが付いているのか、キラキラ光ってる~
ヘアースタイルは同じ。
ここでやっと挨拶
涼介くん:
「皆さん、楽しんでますか~
今回は『初ファンクラブイベント』
という事で、皆さんからアンケートで歌って欲しい曲を募集してみました
本当にたくさんのリクエスト、皆さんありがとうございます
」
「リクエストの中には、俺の好きな曲も結構入ってたりして、ちょっとビックリしました(笑)
本当は、皆さんのリクエスト曲すべて歌いたい所なんだけど、時間の都合もあるから今回はその中から数曲選びました
今日は、皆さんと素敵な時間を過ごせたらと思ってます
」
ここらで3曲披露
『チェリー』 スピッツ
『Miss Terious』 三浦涼介
『BEEP BEEP』 三浦涼介
『チェリー』
可愛らしい感じの歌い方で、ハニカミながら歌う涼介くんに癒された~
可愛い感じの男の子を演じる時の涼介くんの声を思い出して頂くといいかも
『Miss Terious』
ライブで盛り上がる1曲
ダンサーズと一緒に踊る涼介くんがカッコいい~
『BEEP BEEP』
ライブでお馴染みの曲です
この曲は、恋人同士を演じるダンサーズの表情が素敵なんですよね~
いつも釘付けになります

この後、ダンサーズが一度ステージから捌けていったんですが、
涼介くんがイスに座ってトークしようとした所で、ダンサーズが歌いながら登場
ダンサーズ:
「ハッピバースデー トゥーユー…
」
涼介くん:
「ん
皆、どうしたの
(・_・;)」
急に出てきたダンサーズを見て、何が始まったのかと驚く涼介くん。
観客は状況をすぐに察して
ダンサーズ&観客全員で『Happy birthday』を歌いました(^ー^)
歌い終わると涼介くんの後ろにダンサーズの4人が並び、
メンバーを代表して、あっちゃんがマイクを持って進行を始めます。
あっちゃん:
「まだ少し早いですけど、
三浦さん
26歳の誕生日~」
観客全員:
「おめでとーーう
」
涼介くん:
「ありがとー(‐^▽^‐)」
あっちゃん:
「実はまだあるんですよ
今日はですねぇ、
この会場のお客さんの中から、1名の方に、三浦さんに花束を渡す役をやって頂きます
それでは、どうぞー
」
あっちゃんの呼び込みで、すでに選ばれた観客の方が花束を持って登場
恥ずかしそうに
「お誕生日おめでとうございます
」
と花束を渡してました。
(これがモバサイに出ていたドキドキのサプライズ企画 大阪verだったようですね
)
あっちゃん:
「ビックリした
」
涼介くん:
「急に何が起こったのかと思ったよー
え
コレって皆、知ってたの
」
観客:
「ううん、知らなーい
」
(ホントに知らなくて、私達もビックリでした
)
涼介くん:
「ホントにありがとー
(^ー^)
ちょっと俺、泣きそうになっちゃったよ~(笑)」
観客:
「泣いてもいいよー(^0^)」
涼介くん:
「泣かないよっ(笑)(^◇^;)」
あっちゃん:
「では三浦さんから、何か一言挨拶して頂きましょうか
」
というワケで、あっちゃんからのフリで挨拶する事になりました
涼介くん:
「俺ね、歌手なるのが夢で10代の頃からレッスンしてきたんですけど、
今までずっと歌手デビューする事が出来なかったんです。
正直『この夢はもう叶わないのかな
』って思い始めていたから、
25歳までにデビュー出来なかったら、歌手になる夢を諦めるつもりでいました。」
「でも、25歳でメジャーデビューする事が出来て、
こうしてファンの皆さんが会場まで足を運んで下さって、その前で歌える事は本当に嬉しくて幸せです

だから今度は歌手活動だけじゃなく、皆さんの期待に添えるよう、テレビやドラマの仕事も頑張ります
皆さん、これからも応援して下さい
」
本当に、25歳の節目の年でのメジャーデビュー
アンク役でブレイクしてからの2年間は、夢を叶える最後のチャンスだと思って頑張ってたんだね
そして夢が叶った今、涼介くんは本当にキラキラ
してます(*^-^)b
こんな感じで、涼介くんの26歳の誕生日を皆で祝う事が出来ました
ダンサーズがステージを去ると、花束をどうしようかとウロウロ歩き回る涼介くん。
涼介くん:
「せっかくだから、コレ持って歌おうか
」
と花束を抱えてイスに座り、
『夜空のムコウ』 SMAP
『あなたのために』 三浦涼介
の2曲を歌った後、小休憩がてらの質問コーナー。
涼介くん:
「ここでちょっと質問コーナーとかやってみる
何か聞きたい人~
」
観客:
「好きな花は何~
」
涼介くん:
「好きな花はね~、ヒマワリ
それと~
あと何だっけ
えーと…ハク…サイ

いやっ違う違うっ
何だっけ…
映像は浮かんでるんだけどなー(^▽^;)
いろんな色がある花なんだけど…」
観客:
「もしかして…アジサイ…
」
涼介くん:
「そうっ
それっ
アジサイだ(≧▽≦)」
「俺、アジサイが好きでね
小学生の頃、通学路の途中にアジサイがいっぱい咲いている所があったんです。
雨が降った後なんか、アジサイの花に水滴が付いてキラキラ光ってるのがとっても綺麗で…。」
「だからそれを、お母さんにあげたいな~って思って、アジサイの枝を折って…」
観客:
「えぇ~~っ
(゚〇゚;)」
(折っちゃダメだから~(笑))
涼介くん:
「うん
それでアジサイをよく持って帰って、お母さんにあげたらね、
『ちょっとアンタ
これドコから取って来たのっ
』って、お母さんによく怒られました。σ(^_^;」
お母さんに喜んで欲しかったんだよね
怒られたけど、気持ちは伝わってると思う(笑)
涼介くん:
「他には何かある
」
観客:
「明日の予定を教えて下さい
」
涼介くん:
「明日はね~、家で久し振りにマンダとゆっくり過ごすつもりです
最近、あまり構ってあげられなかったからね
」
質問コーナーの後は、再びライブ
『オリビアを聴きながら』 杏里
『song for』 HY
『最後の雨』 中西保志
『Drive You Crazy』 三浦涼介
『糸』 中島みゆき
『オリビアを聴きながら』
杏里さんの名曲ですよね
こういう曲を歌う涼介くんも素敵でした
『song for』
知らない歌だったんですけど、歌詞がすんなりと心に入ってきました。
涼介くんが切ない表情で歌ってたのが印象的で、泣いてるようにも見えたかな。
誰を想いながら歌ってたんでしょうね~
『最後の雨』
ライブで涼介くんがよく歌う曲です
これもリクエスト多かっただろうな(^-^)
『Drive You Crazy』
これもカッコいい曲ですよね~
『Miss Terious』と同様にライブで盛り上がる1曲になりました
『糸』
これは必ず入るだろうと思ってた~
イベントでは、どこへ行ってもリクエストされてるみたいだし
この5曲を歌い終わると、涼介くんは無言で舞台袖に捌けて行きました。
〈つづく〉
Android携帯からの投稿

2月に入ってから、忙しい日々が続いておりまして、レポがすっかり止まっておりましたぁ~(T▽T;)
皆さん、すでにいろんな方のレポをたくさん読んだと思うので、
もうここは、私の思い出記録という事で残したいと思いま~す

では今更な『FC限定イベin大阪BIG CAT』の続きです

スクリーンの映像が終わると、再び涼介くん登場

衣装チェンジして、今度は黒のパンツに白のシャツ、黒のネクタイ(?)です

ネクタイには、スパンコールが付いているのか、キラキラ光ってる~

ヘアースタイルは同じ。
ここでやっと挨拶

涼介くん:
「皆さん、楽しんでますか~

今回は『初ファンクラブイベント』
という事で、皆さんからアンケートで歌って欲しい曲を募集してみました

本当にたくさんのリクエスト、皆さんありがとうございます
」「リクエストの中には、俺の好きな曲も結構入ってたりして、ちょっとビックリしました(笑)
本当は、皆さんのリクエスト曲すべて歌いたい所なんだけど、時間の都合もあるから今回はその中から数曲選びました

今日は、皆さんと素敵な時間を過ごせたらと思ってます
」ここらで3曲披露

『チェリー』 スピッツ
『Miss Terious』 三浦涼介
『BEEP BEEP』 三浦涼介
『チェリー』
可愛らしい感じの歌い方で、ハニカミながら歌う涼介くんに癒された~

可愛い感じの男の子を演じる時の涼介くんの声を思い出して頂くといいかも

『Miss Terious』
ライブで盛り上がる1曲

ダンサーズと一緒に踊る涼介くんがカッコいい~

『BEEP BEEP』
ライブでお馴染みの曲です

この曲は、恋人同士を演じるダンサーズの表情が素敵なんですよね~

いつも釘付けになります


この後、ダンサーズが一度ステージから捌けていったんですが、
涼介くんがイスに座ってトークしようとした所で、ダンサーズが歌いながら登場

ダンサーズ:
「ハッピバースデー トゥーユー…
」涼介くん:
「ん
皆、どうしたの
(・_・;)」急に出てきたダンサーズを見て、何が始まったのかと驚く涼介くん。
観客は状況をすぐに察して
ダンサーズ&観客全員で『Happy birthday』を歌いました(^ー^)
歌い終わると涼介くんの後ろにダンサーズの4人が並び、
メンバーを代表して、あっちゃんがマイクを持って進行を始めます。
あっちゃん:
「まだ少し早いですけど、
三浦さん
26歳の誕生日~」観客全員:
「おめでとーーう

」涼介くん:
「ありがとー(‐^▽^‐)」
あっちゃん:
「実はまだあるんですよ
今日はですねぇ、この会場のお客さんの中から、1名の方に、三浦さんに花束を渡す役をやって頂きます

それでは、どうぞー
」あっちゃんの呼び込みで、すでに選ばれた観客の方が花束を持って登場

恥ずかしそうに
「お誕生日おめでとうございます
」と花束を渡してました。
(これがモバサイに出ていたドキドキのサプライズ企画 大阪verだったようですね
)あっちゃん:
「ビックリした
」涼介くん:
「急に何が起こったのかと思ったよー

え
コレって皆、知ってたの
」観客:
「ううん、知らなーい
」(ホントに知らなくて、私達もビックリでした
)涼介くん:
「ホントにありがとー
(^ー^)ちょっと俺、泣きそうになっちゃったよ~(笑)」
観客:
「泣いてもいいよー(^0^)」
涼介くん:
「泣かないよっ(笑)(^◇^;)」
あっちゃん:
「では三浦さんから、何か一言挨拶して頂きましょうか
」というワケで、あっちゃんからのフリで挨拶する事になりました

涼介くん:
「俺ね、歌手なるのが夢で10代の頃からレッスンしてきたんですけど、
今までずっと歌手デビューする事が出来なかったんです。
正直『この夢はもう叶わないのかな
』って思い始めていたから、25歳までにデビュー出来なかったら、歌手になる夢を諦めるつもりでいました。」
「でも、25歳でメジャーデビューする事が出来て、
こうしてファンの皆さんが会場まで足を運んで下さって、その前で歌える事は本当に嬉しくて幸せです


だから今度は歌手活動だけじゃなく、皆さんの期待に添えるよう、テレビやドラマの仕事も頑張ります

皆さん、これからも応援して下さい
」本当に、25歳の節目の年でのメジャーデビュー

アンク役でブレイクしてからの2年間は、夢を叶える最後のチャンスだと思って頑張ってたんだね

そして夢が叶った今、涼介くんは本当にキラキラ
してます(*^-^)bこんな感じで、涼介くんの26歳の誕生日を皆で祝う事が出来ました

ダンサーズがステージを去ると、花束をどうしようかとウロウロ歩き回る涼介くん。
涼介くん:
「せっかくだから、コレ持って歌おうか

」
と花束を抱えてイスに座り、
『夜空のムコウ』 SMAP
『あなたのために』 三浦涼介
の2曲を歌った後、小休憩がてらの質問コーナー。
涼介くん:
「ここでちょっと質問コーナーとかやってみる

何か聞きたい人~
」観客:
「好きな花は何~
」涼介くん:
「好きな花はね~、ヒマワリ
それと~あと何だっけ
えーと…ハク…サイ

いやっ違う違うっ
何だっけ…映像は浮かんでるんだけどなー(^▽^;)
いろんな色がある花なんだけど…」
観客:
「もしかして…アジサイ…

」涼介くん:
「そうっ
それっ
アジサイだ(≧▽≦)」「俺、アジサイが好きでね

小学生の頃、通学路の途中にアジサイがいっぱい咲いている所があったんです。
雨が降った後なんか、アジサイの花に水滴が付いてキラキラ光ってるのがとっても綺麗で…。」
「だからそれを、お母さんにあげたいな~って思って、アジサイの枝を折って…」
観客:
「えぇ~~っ
(゚〇゚;)」(折っちゃダメだから~(笑))
涼介くん:
「うん
それでアジサイをよく持って帰って、お母さんにあげたらね、『ちょっとアンタ
これドコから取って来たのっ
』って、お母さんによく怒られました。σ(^_^;」お母さんに喜んで欲しかったんだよね

怒られたけど、気持ちは伝わってると思う(笑)
涼介くん:
「他には何かある
」観客:
「明日の予定を教えて下さい
」涼介くん:
「明日はね~、家で久し振りにマンダとゆっくり過ごすつもりです

最近、あまり構ってあげられなかったからね
」質問コーナーの後は、再びライブ

『オリビアを聴きながら』 杏里
『song for』 HY
『最後の雨』 中西保志
『Drive You Crazy』 三浦涼介
『糸』 中島みゆき
『オリビアを聴きながら』
杏里さんの名曲ですよね

こういう曲を歌う涼介くんも素敵でした

『song for』
知らない歌だったんですけど、歌詞がすんなりと心に入ってきました。
涼介くんが切ない表情で歌ってたのが印象的で、泣いてるようにも見えたかな。
誰を想いながら歌ってたんでしょうね~

『最後の雨』
ライブで涼介くんがよく歌う曲です

これもリクエスト多かっただろうな(^-^)
『Drive You Crazy』
これもカッコいい曲ですよね~

『Miss Terious』と同様にライブで盛り上がる1曲になりました

『糸』
これは必ず入るだろうと思ってた~

イベントでは、どこへ行ってもリクエストされてるみたいだし

この5曲を歌い終わると、涼介くんは無言で舞台袖に捌けて行きました。
〈つづく〉
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三浦涼介FC限定イベin大阪 ②
さて、3曲歌い終わると涼介くんは、一旦ステージから捌けていきました。
そして客席横のスクリーンには、再び映像が流れます。
タイトル『三浦先生の悩み相談室』
(確かこんな感じだったような
)
ダンサーズの悩み事を三浦先生が聞いて、アドバイスするといった内容です
しかし涼介くんの服が、赤のパンツに白地の柄モノTシャツ、その上に黒のシャツを羽織っていて、
あの…誰かさんを連想させるんですけど
その上、ヘアースタイルもストレートとはいえ、サイドで分けて、
タブレット端末をイジっていた日にゃあもう
『それってやっぱり、あの人じゃん
』
と思わずにはいられないっ(笑)
しかし、黒縁のメガネ掛けてる所が唯一違ってましたけどね
このコーナー、悩み相談と言いながら、
涼介くん本人はソファーに座ってタブレットをイジるのに夢中になっております
《三浦先生の悩み相談室》
【相談者:なっちゃん
】
なっちゃん:
「あの…最近わたし、手汗がスゴいんですけど、どうしたらいいですかね
」
涼介くん:
「ん
手汗がスゴいの
(・ω・)」
(タブレットをイジりながら話を聞いている
)
なっちゃん:
「はい
リハーサルの時とか、手を床について踊る時にスベるんですよね(^-^;)」
涼介くん:
「ふ~ん
じゃあさ、本番の時は手を拭けばいいんじゃないかな(・∀・)」
なっちゃん:
「………はい
( ̄ー ̄;」
悩み相談終了~
って、そりゃ確かに拭けばいいけどさ、
もうちょっと何かアドバイスしてあげて下さい、涼介くん
【相談者:リュウイチくん】
リュウイチくん:
「あの…最近なんですけど、
俺の得意な市原隼人さんのモノマネが出来なくなったんですよ
どうしたらいいですか
」
涼介くん:
「へぇ、どうして出来なくなったの
」
リュウイチくん:
「何ていうか…自分の中にある
市原隼人さんの声を探せなくなったっていうか…(・_・;)」
涼介くん:
「気のせいなんじゃない
(・ω・)
」
リュウイチくん:
「え
気のせいっスかね…
」
涼介くん:
「じゃあさ、とりあえずモノマネやってみてよ
」
リュウイチくん:
「分かりました。じゃあ…( ・_・;)」
「かっ…かわとうっ
」 ゴホッゴホッ

「川藤っ
」 アーアーアー(=◇=;)オホン
「か…わと…」 ゴホッ
『やっぱ…ムリ……( ̄ー ̄;』
涼介くんの前で何度も、咳き込んでみたり、発声で声を調整してみたものの、やっぱり市原隼人さんの声は戻りませんでした
というワケでリュウイチくんの悩み相談はこれにて終了
(ちなみに『川藤』はROOKIESに出てくる先生の名前です
)
【相談者:大介くん】
大介くんの番になったとたん、ソファーに仰向けに寝そべってタブレットをイジる涼介くん。
もう、ますますアンクじゃないか(笑)
大介くん:
「あの、俺って今、2階建てのアパートの1階部分に住んでるんですけど、
上の階の人がDJやってる人みたいで、音がうるさいんです
どうしたらいいですか
」
涼介くん:
「踊っちゃえば
(・∀・)
」
大介くん:
「え
踊るんですか
」
涼介くん:
「ダンサーなんだし、楽しんじゃえばいいじゃない
」
大介くん:
「でもですね…
」
(ここで涼介くん、タブレットで自分の曲を流しノリ始める ♪( ̄∀ ̄)♪)
大介くん:
「あのっ
相談してるんで音止めてもらってもいいですかσ(^_^;」
涼介くん:
「♪♪♪~ ん
あ、そう
(・ω・)」
(曲を止める涼介くん)
大介くん:
「でもですね…その曲が…
『セーラー服を脱がさないで
』なんですよっ(≧◇≦)」(by おニャン子クラブ)
「それでサビの
『せっえ~らーふ~く』の部分だけを延々と流すんですよっ
これで踊れると思いますか
」
(どうやらDJやってる住人はスクラッチプレイの練習をこの曲でやってるらしい
)
涼介くん:
「…それじゃ踊れないね
( ̄ー ̄;」
大介くん:
「でしょっ
(T▽T;)」
結局、これといった解決方法も見つからないまま大介くんの悩み相談も終了~
それにしても、おニャン子の曲でDJプレイって、ちょっと聴いてみたいかも
【相談者:あっちゃん】
(涼介くんは再びソファーに座り、今度はタブレットもイジっておりません
ちゃんと話を聞く姿勢になってます(笑))
あっちゃん:
「あの
実は私、換気扇が怖いんですけど、どうしたらいいですかね
σ(^◇^;)」
涼介くん:
「え
換気扇
(・_・;)
それのどこが怖いの
(?_?;」
あっちゃん:
「こう…何ていうか、あの『ゴォー』っていう吸い込む感じが怖いんですよ
それに換気扇って、別に無くても困らないと思いませんか
」
涼介くん:
「いや、必要でしょ
魚焼きグリルで魚焼く時なんか、換気扇回さなかったらエライ事になるよ
家に無いの
魚焼きグリル。」
あっちゃん:
「あ
ありますね、魚焼きグリル(゚∀゚ゞ)」
涼介くん:
「じゃあ、必要でしょ
(^-^)」
あっちゃん:
「そうですね
あと私、ウォシュレットも怖いんですよ。
どうしたらいいですか
」
涼介くん:
「ウォシュレットも
ヽ(゚◇゚ )ノ
それはどこが怖いの
」
あっちゃん:
「あの、水が『プシュッ』と来るのに慣れないっていうか…。
私、どうも機械モノが苦手みたいなんですよね(^-^;」
「それにウチのウォシュレットって壊れてるみたいで、勝手に水が出てくるし
」
(スイッチ押さなくても水が出るらしい)
涼介くん:
「勝手にって、どういう事
」
あっちゃん:
「センサーが反応すると水が出るみたいなんで、反応しないように便座の前の方に座ってみたりしてるんですけど。」
「でも、それでも水が出てくるし、いったい何がイケないんでしょう
(?_?;
やっぱり、前向きにならないとダメなんですかね
」
涼介くん:
「うん、そうだよね
やっぱり何事も前向きにならないとダメだよねp(^-^)q」
この時、2人を映し出すスクリーンに、
突如テロップ出現
そしてバックミュージックに
映画『炎のランナー』のテーマ曲が流れ始める
テロップには、こう書かれていました。
〈会話が全くかみ合わない2人…〉
涼介…前向きな気持ちで頑張れば、 きっとそのうち慣れてくるよ
あっちゃん…やっぱり便座に対し前向き
に座った方がいいのかな
そう
2人の『前向き』の意味がそれぞれ違っているのです(笑)
なのに会話が成り立っているというこの奇跡
天然っぷり全開なこの2人のやりとりに会場は爆笑に包まれましたo(≧▽≦)o
こんな感じで、VTRの映像は終了しました。
涼介くんの着替えも終わったみたいで、
この後、涼介くん再び登場で~す
あ、長くなってきたので、ここいらでそろそろPART2終わりますね
続きはPART3にて。
PART3は、もう少し待って下さいね
Android携帯からの投稿
そして客席横のスクリーンには、再び映像が流れます。
タイトル『三浦先生の悩み相談室』
(確かこんな感じだったような
)ダンサーズの悩み事を三浦先生が聞いて、アドバイスするといった内容です

しかし涼介くんの服が、赤のパンツに白地の柄モノTシャツ、その上に黒のシャツを羽織っていて、
あの…誰かさんを連想させるんですけど

その上、ヘアースタイルもストレートとはいえ、サイドで分けて、
タブレット端末をイジっていた日にゃあもう

『それってやっぱり、あの人じゃん
』と思わずにはいられないっ(笑)
しかし、黒縁のメガネ掛けてる所が唯一違ってましたけどね

このコーナー、悩み相談と言いながら、
涼介くん本人はソファーに座ってタブレットをイジるのに夢中になっております

《三浦先生の悩み相談室》
【相談者:なっちゃん
】なっちゃん:
「あの…最近わたし、手汗がスゴいんですけど、どうしたらいいですかね

」涼介くん:
「ん
手汗がスゴいの
(・ω・)」(タブレットをイジりながら話を聞いている
)なっちゃん:
「はい
リハーサルの時とか、手を床について踊る時にスベるんですよね(^-^;)」涼介くん:
「ふ~ん
じゃあさ、本番の時は手を拭けばいいんじゃないかな(・∀・)」なっちゃん:
「………はい
( ̄ー ̄;」悩み相談終了~
って、そりゃ確かに拭けばいいけどさ、もうちょっと何かアドバイスしてあげて下さい、涼介くん

【相談者:リュウイチくん】
リュウイチくん:
「あの…最近なんですけど、
俺の得意な市原隼人さんのモノマネが出来なくなったんですよ

どうしたらいいですか

」涼介くん:
「へぇ、どうして出来なくなったの
」リュウイチくん:
「何ていうか…自分の中にある
市原隼人さんの声を探せなくなったっていうか…(・_・;)」
涼介くん:
「気のせいなんじゃない
(・ω・)
」リュウイチくん:
「え
気のせいっスかね…
」涼介くん:
「じゃあさ、とりあえずモノマネやってみてよ
」リュウイチくん:
「分かりました。じゃあ…( ・_・;)」
「かっ…かわとうっ
」 ゴホッゴホッ

「川藤っ
」 アーアーアー(=◇=;)オホン
「か…わと…」 ゴホッ

『やっぱ…ムリ……( ̄ー ̄;』
涼介くんの前で何度も、咳き込んでみたり、発声で声を調整してみたものの、やっぱり市原隼人さんの声は戻りませんでした

というワケでリュウイチくんの悩み相談はこれにて終了

(ちなみに『川藤』はROOKIESに出てくる先生の名前です
)【相談者:大介くん】
大介くんの番になったとたん、ソファーに仰向けに寝そべってタブレットをイジる涼介くん。
もう、ますますアンクじゃないか(笑)
大介くん:
「あの、俺って今、2階建てのアパートの1階部分に住んでるんですけど、
上の階の人がDJやってる人みたいで、音がうるさいんです

どうしたらいいですか
」涼介くん:
「踊っちゃえば
(・∀・)
」大介くん:
「え
踊るんですか
」涼介くん:
「ダンサーなんだし、楽しんじゃえばいいじゃない
」大介くん:
「でもですね…
」(ここで涼介くん、タブレットで自分の曲を流しノリ始める ♪( ̄∀ ̄)♪)
大介くん:
「あのっ
相談してるんで音止めてもらってもいいですかσ(^_^;」涼介くん:
「♪♪♪~ ん
あ、そう
(・ω・)」(曲を止める涼介くん)
大介くん:
「でもですね…その曲が…
『セーラー服を脱がさないで
』なんですよっ(≧◇≦)」(by おニャン子クラブ)「それでサビの
『せっえ~らーふ~く』の部分だけを延々と流すんですよっ

これで踊れると思いますか

」(どうやらDJやってる住人はスクラッチプレイの練習をこの曲でやってるらしい
)涼介くん:
「…それじゃ踊れないね
( ̄ー ̄;」大介くん:
「でしょっ
(T▽T;)」結局、これといった解決方法も見つからないまま大介くんの悩み相談も終了~

それにしても、おニャン子の曲でDJプレイって、ちょっと聴いてみたいかも

【相談者:あっちゃん】
(涼介くんは再びソファーに座り、今度はタブレットもイジっておりません
ちゃんと話を聞く姿勢になってます(笑))
あっちゃん:
「あの
実は私、換気扇が怖いんですけど、どうしたらいいですかね
σ(^◇^;)」涼介くん:
「え
換気扇
(・_・;)それのどこが怖いの
(?_?;」あっちゃん:
「こう…何ていうか、あの『ゴォー』っていう吸い込む感じが怖いんですよ

それに換気扇って、別に無くても困らないと思いませんか
」涼介くん:
「いや、必要でしょ

魚焼きグリルで魚焼く時なんか、換気扇回さなかったらエライ事になるよ

家に無いの
魚焼きグリル。」あっちゃん:
「あ
ありますね、魚焼きグリル(゚∀゚ゞ)」涼介くん:
「じゃあ、必要でしょ
(^-^)」あっちゃん:
「そうですね

あと私、ウォシュレットも怖いんですよ。
どうしたらいいですか
」涼介くん:
「ウォシュレットも
ヽ(゚◇゚ )ノそれはどこが怖いの
」あっちゃん:
「あの、水が『プシュッ』と来るのに慣れないっていうか…。
私、どうも機械モノが苦手みたいなんですよね(^-^;」
「それにウチのウォシュレットって壊れてるみたいで、勝手に水が出てくるし
」(スイッチ押さなくても水が出るらしい)
涼介くん:
「勝手にって、どういう事

」あっちゃん:
「センサーが反応すると水が出るみたいなんで、反応しないように便座の前の方に座ってみたりしてるんですけど。」
「でも、それでも水が出てくるし、いったい何がイケないんでしょう
(?_?;やっぱり、前向きにならないとダメなんですかね
」涼介くん:
「うん、そうだよね
やっぱり何事も前向きにならないとダメだよねp(^-^)q」この時、2人を映し出すスクリーンに、
突如テロップ出現

そしてバックミュージックに
映画『炎のランナー』のテーマ曲が流れ始める

テロップには、こう書かれていました。
〈会話が全くかみ合わない2人…〉
涼介…前向きな気持ちで頑張れば、 きっとそのうち慣れてくるよ

あっちゃん…やっぱり便座に対し前向き
に座った方がいいのかな

そう
2人の『前向き』の意味がそれぞれ違っているのです(笑)なのに会話が成り立っているというこの奇跡

天然っぷり全開なこの2人のやりとりに会場は爆笑に包まれましたo(≧▽≦)o
こんな感じで、VTRの映像は終了しました。
涼介くんの着替えも終わったみたいで、
この後、涼介くん再び登場で~す

あ、長くなってきたので、ここいらでそろそろPART2終わりますね

続きはPART3にて。
PART3は、もう少し待って下さいね

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