梅さんのブログ -19ページ目

三浦涼介トークイベントin東京 PART2

〈MC〉
「渡部さんは今度、舞台にも出演されるそうですね」

〖秀くん〗
「はい『真田十勇士』に出演しますビックリマーク
俺の役はですね、真田大助といいまして
真田幸村の息子役です音譜

ここで秀くん、観客に向かって挙手制のアンケートを実施ビックリマーク

〖秀くん〗
「『舞台見に行くよビックリマーク』って人パー

〔観客〕
『約10人くらいの人が挙手パー

〖秀くん〗
「『これからチケット買うよビックリマーク』って人パー

〔観客〕
『さらに少ない5人くらいが挙手パー

〖秀くん〗
「『これからチケット買うよビックリマーク』って人パー

(観客にもう1度同じ事を聞く秀くん汗)

〔観客〕
『やっぱり5人くらいが挙手パー汗

〖秀くん〗
「みんな…別にこれから買ってもいいんだよ…(T-T)」

(嘘でもいいから、手を挙げて欲しかった秀くんなのでした(笑))

〈MC〉
「もう舞台の稽古とか始まっているんですかはてなマーク

〖秀くん〗
「まだ始まっていません。それどころか、台本もまだ貰ってないんですよあせる
でも10人が戦う姿とか、きっとカッコいいと思います。
なんたって、八犬士より2人増えてるんですからにひひ

「今は稽古が始まるまで、殺陣を習ったり、あとは走ったり筋トレとか自分で出来る事をしてますね。」

【涼介くん】
「俺も、今日は腕立て30回したよビックリマーク
今回の舞台にも、またニッシー出るのはてなマーク

(AAAの西島くんは、今や2人の共通の友人)

〖秀くん〗
「ニッシーは違う仕事だよ。
うんビックリマークこれ以上話が広がらないっあせる
りょん君、舞台見に来てねドキドキ

【涼介くん】
「うんビックリマーク秀くん一緒に見に…∑(-x-;)」

(一緒に見に行こうね音譜と言いかけた(笑))

〖秀くん〗
「いや、俺出てるからっ!!(^▽^;)」

(涼介くんの天然っぷりに驚きながらも、嬉しそうな秀くんでしたにひひ)

〖秀くん〗
「あと雑誌『non・no』にて来月号から連載が始まりますビックリマーク

〈MC〉
「どんな内容なんですかはてなマーク

〖秀くん〗
「そうですねぇ~( ̄∇ ̄)音譜
皆さんにファッションの話題なんかを提供していきたいですねビックリマーク

〔観客〕
「クスクス…( ´艸`)」

(前日の秀くんの『なうメン』を見た観客から笑いが起こるにひひ)

〖秀くん〗
「おしゃれ番長のボクとしてはねビックリマーク
あの…汗昨日、俺がアメスタでやってる番組を見た人はもう知ってるんですけど、
皆さん見ましたはてなマーク『なうメン』」

「その番組の中で、4人でコーディネート対決したんですけど、4人の中で実は俺がビリだったんですσ(^_^;」

「もうね、皆からは『秀くんは攻めすぎだよっあせる』って言われまして汗
なんかね、釣りしてるようなファッションになっちゃいましたあせる
これね、テーマは『彼女と遊園地デートドキドキ』だったのに…(o_ _)o汗

若干落ち込む秀くんに、MCさんが涼介くんに話を振るあせる

〈MC〉
「三浦さんオススメの女性ファッションはありますかはてなマーク(^-^;)」

【涼介くん】
「そうですねぇ、釣りしてるみたいなはてなマークにひひ

(被せてきた涼介くん(笑)さりげなく秀くんをフォローはてなマーク)

〖秀くん〗
「それって、ライフセーバーみたいなヤツでしょはてなマークキラキラ

(ライフセーバーみたいな服って何はてなマーク汗)

〖秀くん〗
「俺はその人が着て似合っていればいいと思うけど、
でもワンピースにカーディガンなんていいよね音譜
それでさ、カーディガンの袖口を伸ばしてイジってるのとか可愛いと思うんだけどラブラブ

『こんな風にビックリマーク』とやってみせる秀くんの手の動きを見ながら

【涼介くん】
「でもさ、そんな風に手を擦り合わせてる女の子っているはてなマーク汗なんかハエみたいだよ汗

と指摘した涼介くんに会場は爆笑でしたにひひ

【涼介くん】
「俺はね~、ゆるい感じがいいかなはてなマーク
でも、ボーイッシュな女の子も可愛いと思う音譜

《秀くん・涼介くん》
「やっぱ、その人に似合ってるのが1番だよねビックリマーク

【涼介くん】
「でもたまに変な人もいるんだよ汗
見ていて『それ似合ってんのかはてなマーク』って思うし。」

〖秀くん〗
「まぁ、いろんな人いるからさっあせる

〈MC〉
「まだまだ話しは尽きないと思うんですが、そろそろ次のコーナーもありますので、渡部さんにはここで退席して頂きましょう。」

〔観客〕
「えぇ~~~っo(≧◇≦)oあせる

(あっという間すぎるよ、秀く~んあせる)

【涼介くん】
「早いね、もう行っちゃうんだはてなマークあせる

寂しそうな涼介くんの様子を見て、嬉しそうに微笑みながら

〖秀くん〗
「大丈夫ビックリマークライブも舞台袖でちゃんと見てるから(^-^*)」

【涼介くん】
「うんビックリマークじゃあ見ててねニコニコ

笑顔になった涼介くんを見ると、
秀くんは爽やかに舞台袖へと去って行きましたキラキラ
そのあまりの爽やかさは、
観客も一瞬『ポ~ッ(///∇//)ラブラブ』となるほどでしたよラブラブ!



さて、次なるコーナーは抽選会ですビックリマーク

抽選会は、くじを引いて景品を渡すだけだったので、景品の紹介だけにしますね。

〈景品〉
サイン色紙 10名
映画『PIECE』のポスター 2名
(こちらは秀くんと涼介くんのサイン入り)

もちろん私は、どちらもハズレ汗
2人のサイン入りポスター欲しかったなー(T^T)




ここで、ライブ準備の為に舞台袖へと引っ込む涼介くん。

その間にMCさんからライブの注意事項のお知らせがありました。

観客の人数が多いので、今回のライブはスタンディングは禁止。
座ったまま楽しんで下さいという事でした。

ステージが暗くなり人影がステージ中央に立つと、スポットライトが人影を照らします。
すると、そこには涼介くんの姿が…。
(衣装はトークの時と同じです)

① あなたのために

〈歌い終わると、男性2人のダンサーズが登場ビックリマーク

② Drive you crazy

〈歌い終わると、涼介くんはマイクをハンドタイプからヘッドセットに自分で変えて次の曲へ〉

③ Miss Terious

この曲で歌いながら激しく踊った涼介くん。
そしてダンサーズが捌けていくと、水を飲んだりして少し休憩します。
やっぱりまだ、ダイエットで落ちた体力が回復してないみたいあせる

〔観客〕
「汗は大丈夫はてなマーク」問いかける観客に、

【涼介くん】
「うん、大丈夫だよニコニコ」と笑顔で答えてみせる。

そして恒例(?)のステージ上でのマイク交換(笑)
スタッフさん(早坂さんはてなマーク)が出てきてヘッドセット一式を外し終えると、
汗が気になったのか舞台袖へ向かって

【涼介くん】
「タオルありますかはてなマーク誰か~ビックリマーク

とタオルを催促すると
スタッフさんが持って来たタオルは、なんとハンドタオル(笑)
それで汗を拭き始めた涼介くんを見て、

〔観客〕
「そのタオル小さくないはてなマーク汗

観客が涼介くんの汗の量からして、明らかに小さいそのタオルを指摘すると、

【涼介くん】
「もう少し大きいタオルないですか~はてなマーク

と舞台袖にいるスタッフに呼び掛ける涼介くん(笑)

【涼介くん】
「あの~、もう少し大きいタオルを…
誰かぁ~あせる

『…………汗
(舞台袖のスタッフの様子を見て)

「ねぇ汗誰も動こうとしないって、どういう事はてなマーク(^-^;)」

どうやら涼介くん、大きいタオルは諦めた模様汗
そして観客とトークを始めます。

【涼介くん】
「今日は皆、秀くん来てくれて嬉しかったよねビックリマーク
俺も秀くんに会いたかったドキドキ

〔観客〕
「一緒に歌ってぇドキドキタジャドル!!

【涼介くん】
「え~汗それは無理だよーあせる
それじゃあ、次の曲いきまーす音譜

④ 誰より君に近い場所で

この歌のあと、再びダンサーズ登場ビックリマーク

⑤ Flash Light

⑥ 夏だよHoney

歌い終わると舞台袖に捌けて行った涼介くんとダンサーズ。
鳴り止まない拍手はそのままアンコールを催促するものに変わりますビックリマーク

少しすると涼介くんが上半身をTシャツに着替えて登場キラキラ
(Tシャツは白地に黒の細かい模様が全体を覆ったような感じ)

⑦ 明日へのスピード

この曲を歌い終え『これがライブ最後の曲かぁDASH!』と、誰もがあの歌を諦めかけていたところ、
オーズファンなら忘れられない、あのイントロが流れるじゃありませんかっビックリマーク

もう、ここにいる皆が
『え~っ叫びキラキラさっきは《やらないビックリマーク》って言ってたのにー!!(≧◇≦)あせる
と思ったはず(笑)

(キラキラ嬉しすぎるサプライズですっキラキラ)

すると舞台袖から秀くんが飛び出して来ますビックリマーク

〖秀くん〗
「イエ~イε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノカラオケ

【涼介くん】
『(*^ー^)ノドキドキ

(嬉しそうな涼介くん音譜)

〔観客〕
「キャーッo(≧▽≦)oラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ

(観客は興奮度MAXでーすアップアップアップ)

⑧ Time judged all

イスに座ってるとはいえ、盛り上がりは最高潮音譜
あ~もうっビックリマークイスから立ち上がりたいっあせる

しかし『曲に何かが足りないな汗』と思っていたら、
『タージャ~ド~ル~音譜 タージャード~ル~音譜
のコーラス部分が省かれていました。
これって商品名だからかなはてなマーク汗

まず、歌い始めは秀くんビックリマーク
だったんですが、思いっきり出だしの入りを間違え、どこが歌い始めか秀くんが分からなくなっちゃったんですよっあせる

(しょうがないよね、コーラス部分が省かれてるんだからあせる)

でもその時は運良く、まだ2人して
『Time judged all!!』と数回叫ぶ部分だったので、
涼介くんが秀くんをアイコンタクトでリードしながら『ココだよビックリマーク』って入りの部分を教えてたのが印象的でしたニコニコ

(私はこの2人のこういう所が大好きなのさラブラブラブラブ)

なんとか無事に歌い始めた2人。
『な~ぜ巡ーり会ったの~か~』の部分ではPVと同じように涼介くんがセクシーに身体をくねらせ、
サビの部分では、2人が見つめ合いながら歌う。

(オーズファイナルを思い出すな~キラキラ)

そして間奏に入った時ですよビックリマーク
2人がアイコンタクトしたな~と思ったら、突然2人が客席に降りて来たぁ~~っあせるあせる

突然客席に降りて来た2人を観客は大歓声で迎え、その中を2人は別々に駆け抜けて行きました。

(2人ともカッコ良すぎ~o(≧◇≦)oラブラブラブラブ)

こうして会場は盛り上がりまくったのでした音譜
しかし、これだけでは終わらなかったんですねぇ~にひひ

止まない拍手と歓声の中、観客の誰かが
叫んだ「アンクー!!」の声に2人が反応したのですよ!!

【アンク】
「映司ビックリマークメダルだ!! Ξ○○○」

〖映司〗
「アンクビックリマーク

アンクがメダルを投げると、映司がそれを受け取り、なんと変身シーンを再現ビックリマーク

〖映司〗
『カシャンキラキラカシャンキラキラカシャンキラキラ

(メダルを変身ベルトに入れる音は口で再現です)

〖映司〗
「変身っ!!

(メダルをスキャンする)

〖映司〗
「タカビックリマークトラビックリマークバッタビックリマーク

《2人》
「タッビックリマークトッビックリマークビックリマークタトバビックリマークタットッバ!!

変身は『タトバコンボ』でしたニコニコ

あんな短い瞬間でも、
2人はすぐに『映司とアンク』になれるんですね音譜

その後、2人は固い握手とハグを交わし、秀くんはステージを去って行きました。

そしてステージに1人となった涼介くんは、今度は男性2人のダンサーズをステージに招き、観客に紹介します。

【涼介くん】
「それでは、ダンサーズを紹介しますビックリマーク

どっちがどっちだったか忘れてしまったけど、
1人は『タクヤくん』
もう1人は『ユウスケくん』
だそうですよビックリマーク

最後は3人で
「ありがとうございましたビックリマーク
と一礼して、イベントの昼の部は終了しましたビックリマーク


これで昼の部のレポは終了ですビックリマーク

若干、違ってる部分もあるかも知れませんが、そこはご了承下さい<(_ _)>
あくまでもイベントの雰囲気を楽しんで頂けたらと思います音譜

さぁビックリマーク次は夜の部だわ~あせる
夜の部のレポは、もうしばらくお待ち下さいね汗




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三浦涼介トークイベントin東京 PART1

3月31日行って来ました~ビックリマーク

『三浦涼介トークイベントin東京』
今回のイベントはどうしても行きたかった
o(≧◇≦)o
だってゲストに『渡部 秀くん』が来るんですからぁ~!!

もう急な告知でビックリしたけど、こんなスペシャルなイベントを逃すわけにはいきませんよっあせる
ちなみに私が秀くんを見るのは、オーズファイナル以来です汗

それで、このイベントを何とか形に残したいと思って、メモしまくって来たワケですが、
やっぱり2人が揃うと、トークのスピードが早いのなんのって叫び
思わず、アメスタでやった『秀と涼介の夏休み』を思い出した汗

メモはもう箇条書きに近いわ、どっちが喋った事なのか区別できてないわ、
MCのお姉さんの質問も2人のトークの内容から推測した様な感じなので、
あくまでイベントの雰囲気をお楽しみ頂けたらと思います。


それでは、ダラダラと長いレポをどうぞ汗



〈MC〉
「それでは、三浦涼介さんの登場ですビックリマーク

MCの呼び込みで、舞台袖からの登場する涼介くん。
衣装は、上下白のスーツに白のインナー。
そしてシルバーと黒の2色使いの大きめのネックレス。
ヘアースタイルは、金髪のワッフルヘアですキラキラ

〈MC〉
「白、似合いますね~ラブラブ

惚れ惚れと涼介くんを見ながらMCが感想を
言うと、少し照れる涼介くん(///∇//)

〔観客〕
「クスクス…( ´艸`)」

【涼介くん】
「ちょっとあせるそこ笑うトコじゃないでしょっビックリマーク(///∇//)」

客席の方に顔を向けながら言うと、涼介くんの視線が客席最前列のど真ん中に止まる。

【涼介くん】
「そこの君もコワイから…汗(笑)」

笑いながら、さっそく見つけたキヨパパに突っ込む涼介くん音譜
キヨパパは今回も、キヨちゃん、映司、アンク、伊達さんのフィギュアと共に参加です音譜
今回はトークゲストに秀くんも来るという事で、東京まで来られたそうですよニコニコ

〈MC〉
「それでは早速、三浦さんに色々と質問していきたいと思いますビックリマーク
三浦さん、最近は2時間ドラマの撮影をされていたそうですが、どんな話か教えて頂いてもいいですかはてなマーク

【涼介くん】
「えっあせるどんな話か言うんですかはてなマークあせる
それは……汗まだ言えませんね(笑)」

〈MC〉
「あ汗そうですよねっあせる

【涼介くん】
「ドラマの撮影中は、皆さんに色々とご心配をおかけしました汗
今回は役作りでですね、体重をギリギリまで落としたんですよ(^-^;)
炭水化物を抜いたりして…。
でも、お酒は飲みましたけどね(笑)
それで3kgやせた状態を2~3週間くらいキープしてました。」

〔観客〕
「え~っあせるΣ(=°ω°=;ノ)ノ」

【涼介くん】
「それで運動はちょっと前にマラソンしたりしましたね。
でもこの間『バラバン』に出て歌って踊ったら、あまりにも疲れてしまって汗
体力がだいぶ落ちましたね(^-^;)
でも体当たりで演じたので、皆さんご期待下さいビックリマーク
あ、放送日はまだ未定なんですけどね汗

〈MC〉
「そんなに痩せられたら、キャストの皆さんも心配されたのでははてなマーク

【涼介くん】
「片平なぎささんが、とても心配して下さって、ダイエットドリンクを頂いて飲んだりしました。
片平さんに『ダイエット中はとにかく炭水化物を抜いても、栄養のある物を食べてビックリマーク』と言われましたね(^-^;)」

「でも今は撮影も終わったので、しっかり食べてるんですよニコニコ
そういえばこの間、お好み焼き屋で食べてたら、ファンの方がいらっしゃったみたいで、俺が食べてるのを見て安心したみたいです(笑)」

〈MC〉
「あと、先日はバラエティーにも出演されたとか。」

【涼介くん】
「はい『ごきげんよう SP』に出演しました音譜
今回はサイコロ無しのバージョンで、
沢山のオバ様たちに質問して、答えを返してもらうっていう、刺激的な内容でした汗

〈MC〉
「そうなんですよね、こちらは4月3日放送の『ごきげんようスペシャル〈春爛漫 オバの祭典〉』なんですよね(笑)
今回のオバ様達はかなり濃いメンバーでして、
デビ夫人、山村紅葉さん、淡路恵子さん
山田邦子さん、勝間和代さん、LiLiCoさん
あき竹城さん、寿美花代さん、IKKOさん
という、そうそうたるメンバーで…。」

【涼介くん】
「もうね汗見てもらったら分かるけど、
俺、若干震えてるからっあせる

「前日はお酒を抜いて撮影に臨んだんですけど、結果はほとんど喋れずに、終始うつむいてましたσ(^_^;
もうね、見てくれをボロッカスにいわれましたよ(^◇^;)」

〔観客〕
「え~っそんな~あせる(≧◇≦)」

【涼介くん】
「このシーンはもしかしたらカットされるかも知れないけど、その時は別の機会に話すからね(笑)」

〈MC〉
「1番厳しかったのは誰ですかはてなマーク

【涼介くん】
「1番厳しかったのはね~、デビビックリマーク

「俺があまりにもボロッカスに言われてたものだから、小堺さんがずっと気にしててくれましたあせる

〈MC〉
「皆さん、この様子はぜひビックリマーク4月3日の『ごきげんようスペシャル』で確認して頂けたらと思います(笑)
それと三浦さん、大切な発表もあるんですよねビックリマーク

【涼介くん】
「はいビックリマーク今年も夏のライブツアーが決定しました!!

〔観客〕
「やったーo(≧▽≦)o」

〈MC〉
「そして3rdシングルも5月22日に発売です。今回はどんな曲なんですかはてなマーク

【涼介くん】
「3rdシングルは、とてもカッコイイ曲ですよニコニコ
1枚目はダンサブルで、2枚目はバラードだったでしょはてなマークだから3枚目はまたダンサブルな感じです。
おとといPV撮影をしたばかりなんですけど、みんな驚くと思うよビックリマークお楽しみに音譜
曲名は『エスケイプ』です!!

「それと今回、発売日が延期になってしまったんですけど、良い作品を作る為に起きた事なので、もう少し待っていて下さい。」

〈MC〉
「さぁ皆さんビックリマークここでスペシャルゲストをお呼びしたいと思いますビックリマーク
渡部 秀さんの登場でーすキラキラ

〔観客〕
「キャ~ッラブラブ秀くーんo(≧▽≦)o」

ここで舞台袖から秀くん登場ビックリマーク
しかし秀くん、観客の方じゃなくてステージの壁の方に向かって手を振りながら、

〖秀くん〗
「皆さんこんにちわー音譜渡部 秀で~すビックリマーク

と挨拶しながらの登場です(笑)
これには会場も爆笑!! さすが秀くんビックリマーク
観客の心を一気に鷲掴みです(笑)

〖秀くん〗
「あれ(~。~;)?
あっあせるコッチじゃなかった(゚∀゚ゞ)」

と観客の方を振り返ると、

〖秀くん〗
「皆さんこんにちわー音譜(´∀`*)ノラブラブ
say yeahビックリマーク(観客にマイク向けるカラオケ)」

〔観客〕
「yeahビックリマークヽ(^0^)ノ」

〖秀くん〗
「say yeahビックリマーク(観客にマイク向けるカラオケ)」

〔観客〕
「yeahビックリマークヽ(^0^)ノ」

〖秀くん〗
「say yeahビックリマーク(観客にマイク向けるカラオケ)」

〔観客〕
「yeahビックリマークヽ(^0^)ノ」

〖秀くん〗
「渡部 秀でぇーす(≧▽≦)カラオケ

この間、涼介くんはずっとニコニコしながら秀くんのやりとりを見てたけど、

【涼介くん】
「ねぇ、俺のイベントなんだけど汗

会場が一気に秀くんカラーに染まっていく様子にぽつりと呟いてました(^◇^;)

ここからはMCの進行で二人がトークしていきます。

〈MC〉
「それではお二人に色々とお話を聞いていきたいと思いますビックリマーク
まず、お二人の出会いははてなマーク

《秀くん・涼介くん》
「オーズだよねニコニコ

〖秀くん〗
「俺、オーズ見てたよビックリマーク

【涼介くん】
「あなたも一緒に出てたでしょ(笑)」

〈MC〉
「お二人の第1印象はいかがでしたはてなマーク

【涼介くん】
「俺の、秀くんの第1印象は『あ~、田舎から出てきた子だな』って。
秀くんの後ろに草原が見えました音譜

〖秀くん〗
「りょん君の第1印象はね~、話し掛けづらいオーラを出してるなって。
だけど俺、遠慮なく話し掛けてたけど(笑)
りょん君、初めは俺のこと避けてたよねはてなマーク

【涼介くん】
「けっこう年上だったからね(^-^;)
でも今は、よく一緒に飲んでます(笑)」

〖秀くん〗
「そういえばさ、今年はりょん君の誕生日にプレゼントあげたでしょはてなマーク
ちゃんと使ってくれてるはてなマーク

〈MC〉
「何をあげられたんですかはてなマーク

〖秀くん〗
「誕生日プレゼントはね~、
オリーブオイルをあげましたビックリマークエキストラバージンオリーブオイル音譜

【涼介くん】
「それって、もこみち兄さんの影響でしょニコニコ(『純と愛』)
俺ね、高級そうな入れ物に入ってたから、てっきり高級なワインかと思ったんだよ(笑)
そしたらオリーブオイルって書いてあるから『え汗オリーブオイルはてなマーク』って(^-^;)」

〖秀くん〗
「でも肌に良いんだよビックリマークそれにりょん君も料理するから使ってもらえたらなって思ってドキドキ

【涼介くん】
「それで使う時には、こうやって使えばいいんでしょ(笑)」

(オリーブオイルを高く持って振りかけるマネをする)

〖秀くん〗
「そうビックリマークそれそれっo(≧▽≦)o」

【涼介くん】
「オリーブオイルは、ちゃんと使ってるよニコニコ
玉ねぎに塩とコショウを振って、お酢と醤油(?)にオリーブオイルをかけて食べてる音譜

〔観客〕
「今度、秀くんに作ってあげて~ラブラブ

【涼介くん】
「そうだね、せっかく貰ったんだもんねニコニコ

〖秀くん〗
「塩コショウで思い出したけど、もこみちさんてさ、何で料理中に塩を振るとき、
あんな高い位置で振るんだろうねはてなマーク

【涼介くん】
「ほんとだよね汗塩を振る時、こぉーんなに高い位置で振ってるもんねあせる

(ここで秀くんと涼介くんがイスから立ち上がって、もこみちさんの塩振りのマネをするにひひ)

〖秀くん〗
「俺、別にあんな高い所から振らなくても、低い位置から振っても一緒だと思うんだけどな汗

【涼介くん】
「そうだよね、別にこの辺(食材から10cm離れた所)から振っても一緒だよねニコニコ

(もこみちさんの塩振りの位置について疑問に思うのは、みんな一緒のようです(笑))

〈MC〉
「三浦さんは、お料理されるみたいですけど、渡部さんはお料理されるんですかはてなマーク

〖秀くん〗
「はい、料理はしますよビックリマーク
俺、この間は家で『もんじゃ焼き』して食べましたし。」

〈MC〉
「もんじゃ焼きって、家でも出来るんですかはてなマーク

〖秀くん〗
「家のコンロでフライパンを熱しながら、1人でもんじゃ作って食べてました汗

「でもりょん君の家には、たこ焼きの道具があるんだよねビックリマーク
前にりょん君の家に遊びに行ったら、りょん君のママがたこ焼き作ってくれました。
マンダの誕生日の時にね。」

【涼介くん】
「そうなんです。ウチにはたこ焼きの道具があるんです(笑)」

〈MC〉
「最近、お二人はよく会ってらっしゃるんですかはてなマーク

【涼介くん】
「最近は忙しいけど、けっこう会ってますよ。
ライブや朝ドラやってた時は、2~3ヶ月に1回くらいしか会えなかったけどね。」

〈MC〉
「渡部さんは、朝ドラに出演されてたんですよね。現場の様子はいかがでしたはてなマーク

〖秀くん〗
「朝ドラの撮影は、かなり忙しかったですね。
でも撮影が終わった後は、風間くんや、
もこみちさん、城田くんと一緒に鍋物を食べに行ったりしました。」

「そういえば、俺が大阪で朝ドラの撮影してる時に、りょん君も大阪でイベントがあったんだよね。」

【涼介くん】
「うんビックリマークだから『秀くんに会えたらいいな~音譜』と思って…。」

〖秀くん〗
「りょん君から『会えるはてなマーク』ってメールが来たんだけど、その時は俺、もう東京に帰っちゃっててすれ違ったんだよね。」

【涼介くん】
「残念だったけど、あの時は忙しかったんだからしょうがないよ(笑)」

〈MC〉
「朝ドラは沖縄が舞台の話でしたけど、渡部さんは好きな沖縄料理とかありますかはてなマーク

〖秀くん〗
「そうですね、ゴーヤチャンプルーが好きですね。自分でも作りますし音譜
それにゴーヤチャンプルーの素とかあるから、簡単に出来ますよ音譜

〔観客〕
「沖縄の人は、ゴーヤチャンプルーの素は使わないよ~にひひ

(観客の中には、沖縄から来てる方もいたようです(笑))

〖秀くん〗
「えっあせる沖縄の人ってゴーヤチャンプルーの素を使わないのはてなマーク

【涼介くん】
「でも便利だよね『COOK DO』」
(『COOK DO』は調味料の名前です)

秀くん
「うん、あれはすごく便利です(笑)」



       〈つづく〉


そろそろ長くなってきたので、PART1はここまでビックリマーク
PART2はもう少し待って下さ~いあせる







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ボクの四谷怪談⑪(ネタバレ)

喜兵衛は、お岩の四肢を釘で打ち付け続けている。

喜兵衛
「うへぇー((>д<))あせる

釘がお岩の皮膚を貫く感触が、金槌を通して伝わってくるのか、さすがの喜兵衛もその不快感には耐えかねているようだ。
しかし可愛い娘の幸せの為と、懸命に金槌を振り下ろす。

一方、お梅はその光景を直視できず顔を背けていたが、響き渡る金槌の音で、その光景を想像するのは容易な事だったらしく、

お梅
「あんまりいい気はしないわね(;¬_¬)」

と、お梅が呟くと

喜兵衛
「まぁな汗

と、喜兵衛が答えた。

そうしているうちに、喜兵衛は釘を打ち付け終わったようだ。

喜兵衛
「これでよしとガーンDASH!

作業を終えると、喜兵衛は少し落ち着きを取り戻したのか、
ドアに打ち付けられたお岩の姿をじっと見つめ始めた。

喜兵衛
「ふーん、なんかキリストみたいだな目
でもこの場合は女だし、戸板っていうのも悪くない音譜

お梅
「なんで戸板だと女なのはてなマーク

喜兵衛
「んはてなマークそれはだな、
キリストは男だろ、だから十字架にのっていて、こう…おっ立ててるだろうはてなマーク
(十字架を立てると、男性器の事をかけている)
でもな、この人は女だろ。」

そう言いながら、お岩の着物の裾をまくってみせる。

お梅
「うん(・_・)(._.)」

喜兵衛
「お前、昔は女性器を何て言ってたか知ってるかはてなマーク

お梅
「知らな~い」

喜兵衛
「君ははてなマーク

伊右衛門
「知りません…」

喜兵衛
「それはな『開』って言うんだ」

お梅
「『カイはてなマーク』それって食べる『貝』の事はてなマーク

喜兵衛
「違う違うあせる開けたり閉めたりの『開』だよ(^_^;)
女性器ってのはいつも開くようになってるから『開』って言うんだ。
まぁ、もっとも開けるばかりじゃダメで、閉めたりもしなきゃいけないんだがな。
それがドアみたいだろはてなマーク
だから、女は戸板ってワケだにひひ

伊右衛門
「そうなんですか、ふーん」

お梅
「パパって何でも知ってるのねぇキラキラ目キラキラ

喜兵衛
「それだけじゃない、もっと昔の事も知ってるぞビックリマーク
君ら若い人達は歌舞伎なんて見ないから知らないかもしれんが『忠臣蔵』というのがあってな…」

伊右衛門
「えぇ、知ってますよ」

喜兵衛
「あの八段目ってのが道行きの場面で、踊りなんだが、
娘が『あの人に逢いたい逢いたい』っていうのを母親が娘の愛しい男の所へ連れて行ってやるシーンがあるんだ。
こんなふうに…」

そう言いうと、喜兵衛はお梅の手を取り、道行きのシーンを少しだけ踊ってみせる

喜兵衛
「その中で母親が娘に言う訳だ。
『あの人に会えたら嬉しいだろうはてなマーク』って。
その時に『紫色雁高我開令入給』
(ししきかりだかがかいれいにうきう)
と相手に言ってごらんと、母親が娘に教えてやる場面があるんだよ」


伊右衛門
「何ですかはてなマークその…『ししきなんとか』って言うのははてなマーク

喜兵衛
「『ししき』って言うのは紫色の事だ。
つまり『あなたの紫色した男性器を私の開の中に入れて下さい』っていう意味。」

伊右衛門・お梅
「ふーん」

喜兵衛
「じゃあ、これをサッサと片付けちまうかビックリマーク

喜兵衛はお岩を打ち付けたドアの片方を持ち、もう片方を伊右衛門に持たせると、それを捨てるべく2人はどこかへ運んで行く。

(おそらくは『四谷怪談』と同様にお岩の死骸を打ち付けた戸板を川へ流しに行ったのだろう。)

2人がすぐに戻って来ると、お梅は布団のそばで恥ずかしそうにしながら待っていた。
その姿を見た喜兵衛は、さっさと退散する事にしたらしい。

喜兵衛
「それじゃ、そろそろ邪魔者は退散致しますよビックリマーク
では伊右衛門殿、あとは頼みましたぞにひひ

喜兵衛は伊右衛門を『ドンビックリマークパー』と布団に突き飛ばすと、
「ししぃ~きぃ~かり~だかぁ~音譜
と長唄風に歌いながら、その場を去って行った。

布団に突き飛ばされた伊右衛門はやっと体を起こすと、そこにすかさずお梅が覆い被さって来る。
先程までの恥じらう少女はいったい何処へ行ったのか…

お梅
「伊右衛門様…これでやっと夫婦になれるのね。
あたし嬉しいドキドキ

伊右衛門に妖しくせまるお梅はとても13歳とは思えなかった。

お梅
「ねぇ…キスして」

目を閉じ唇を寄せてくるお梅。

伊右衛門
「う…うん汗

言われるがままに、お梅にキスしようとした伊右衛門だったが


ふと、視界の端に入る何かに気付く…


お梅に顔を寄せた時、その背後にスーッと現れた人影…
その人影はこちらに声を掛けるでもなく、ただ自分の方ををジーッと見つめながら立っている。

喜兵衛が戻って来たのか…はてなマーク 
いや…違うビックリマーク
あれは…ついさっき川へ捨てたはずの…

伊右衛門
「うわあぁぁっビックリマークお岩っ!!

急に取り乱しながら後退りする伊右衛門ビックリマーク
その視界が捉えたものは、まぎれもなくお岩の亡霊であった。

何も知らないお梅は伊右衛門の怯えた様子に一瞬、訝しげな表情をしたものの、
きっと照れているのだろうと思い直し、再び伊右衛門にすり寄って行く。

お梅
「違うわよぉドキドキ私の名前はお梅でしょはてなマーク

すると、お梅が胸にすり寄るのと同時に、その背後にいるお岩の亡霊もスススッ…と近付いて来るではないか。
その恐ろしい姿たるや…

伊右衛門
「ヒイイッビックリマーク化け物ッ!!

この言葉には、さすがのお梅も我慢ならなかったようだ。

お梅
「何よっビックリマーク失礼ねぇ!!!!

お梅は怒りのままに伊右衛門に詰め寄ったが、伊右衛門の視界には、もはやお梅は入っていない。
その目が捉えているのは、お梅の後ろに立つ、お岩の亡霊だ。

伊右衛門
「消えろッビックリマーク化け物っドンッ

叫べども消えないお岩の亡霊。
伊右衛門は恐怖のあまり腰が抜けたようになりながらも、それを追い払おうと必死で腕を振った。

伊右衛門
「消えろぉッパードンッハァ…ハァ…DASH!(@Д@;」

だがそれは亡霊を追い払うどころか、お梅を突き飛ばす形となる。

お梅
「キャッドンッ何すんのよぉぉっ!!(ノ◇≦。)」

(この時、娘の悲鳴が聞こえたからか、喜兵衛が舞台袖から出て来る)

喜兵衛
「何だ何だ!?どうしたんだ、お前達はてなマーク

お梅
「パパァッ!!(´□`。)」

喜兵衛の姿を見たとたん、お梅は駆け出し抱きつく。

お梅
「あの人ったらヒドいのよぉビックリマーク
あたしの事、ひっぱたくんだからぁ
( p_q)」

喜兵衛
「何だってはてなマークサド(S)かいな汗
まぁいいから、パパに任せなさい。 」

(伊右衛門はまだ、お岩の亡霊を見据えたまま対峙しているが、お岩の姿は喜兵衛とお梅には見えていないようだ。)

今度は喜兵衛が前に立つと、伊右衛門を宥めるように話し掛ける。

喜兵衛
「伊右衛門殿、また何だってそんな真似を…。
奥さんを亡くされたばかりで落ち着かないのも分かるが、
何も殴る事はないんじゃないかはてなマーク
まぁ、あれもワガママ娘だがね、話せば分かる事だってあるだろうはてなマーク

伊右衛門
『ハァハァ…(@Д@;』 

喜兵衛は伊右衛門が落ち着きを取り戻すようゆっくり話し掛け、
様子を見ながら近付くと、その肩に手を置こうと差し伸べる。

すると喜兵衛の後ろに立つお岩の亡霊が、淋しそうに微笑んだ。

伊右衛門
「ヒィッ…∑(゚Д゚;)))!!! 化け物ッ!!!!

恐怖に駆られた伊右衛門は、思わず喜兵衛を突き倒すと喜兵衛は床に倒れ、その拍子に床に何かが転がった。

何かと思えば、髪の毛!?
喜兵衛はすぐさま自分の頭に手をやると、

喜兵衛
「あっビックリマーク俺のカツラっあせる(;´Д`)ノ」

と、カツラを拾いに走る。
その頭頂部は、見事に禿上がっていたのだった。

カツラを拾い、素早く頭に乗せると、喜兵衛は怒りに震えながら、

喜兵衛
「何だってビックリマーク化け物だ!?
冗談じゃないっビックリマークそっちこそ化け物だ!!
人が下手に出ればつけ上がりやがってビックリマーク
お梅、ありゃぁダメだ。
もうあんなのは諦めろ、なはてなマーク

お梅
「うん、あんなのもういいっ(ノ◇≦。)」

喜兵衛
「そうだそうだ、またパパがいいのを見つけてやるからビックリマーク

お梅
「あたし、もう当分結婚なんてしたくないっ!!( p_q)」

喜兵衛
「あぁそうだなビックリマーク好きなようにすればいい、もうあんなのと付き合わなければな。さぁ帰ろう帰ろう音譜

そう言うと、喜兵衛はお梅の背中に手をやり、二人は舞台袖へ去って行った。

舞台に残るは、伊右衛門とお岩の亡霊の2人のみ。
伊右衛門はまだ腰が抜けたままなのか、床にへたり込んだまま、お岩の亡霊を見据えていたが、
ついにその沈黙に耐えかね

伊右衛門
「何だよビックリマーク俺が何したって言うんだよっ!!

とお岩の亡霊に叫ぶのだった。

(2人、対峙したまま舞台は暗転)



        (つづく)


遅くなりました~あせる
ボクの四谷怪談のネタバレレポ⑪です。

この部分はですねぇ、内容にかなり古典的な下ネタが盛り込んでありまして汗
正直な所、どうしたものかとちょっと悩んだ部分ですあせる

なので、自分なりにサラッと読めるようにしてみました汗

舞台を見た時には、勝村さん演じる喜兵衛が早口でサラッと言うので、
そんなには気にならないんですけど、
(意味が分からなかった部分もあったし汗)
でも文字にするに当たって、意味とか調べたら『舞台でエライ事言ってたんだな、この人汗』と改めて思いましたσ(^_^;

さて、この部分から伊右衛門にだけ、お岩の亡霊が見えるようになります。
しかしその姿は江戸時代の着物姿。

この後、伊右衛門はお岩の亡霊に悩まされ、徐々に正気を失って行くのです。

それにしてもお梅ちゃん、13歳だというのに、かなり大胆な女の子ですよね汗
伊右衛門とのラブシーンは、未遂に終わりましたけど、実はこの2人がラブシーンをしようとしていた布団は、実はお岩の死骸が横たわっていた布団だったりして、思い返してみると、結構怖いモノがあります(^-^;)

そして最後に喜兵衛さんのカツラオチ叫び
いやね、喜兵衛さんのヘアスタイルって、1970年代の男性アイドルみたいなロン毛だったんですよあせる
不自然だな~と思っていたら、まさかこんな秘密があったとはね(笑)


それでは、今回はここまでビックリマーク





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