ANYWHERE DOOR! 大阪②
またやってしもた~
前にupした自分のブログを読み返してたら、間違えて自分で自分のブログに
『いいね
』しちゃったよぉ
あぁっ、ホントあれ恥ずかし~い
何とか自分で消せないものですかね
(もう2回も同じ過ちを繰り返してるのは私ですσ(T▽T))
さて気を取り直して、ココからは
大阪レポ第2弾です
ラストの東京ライブも終わりましたが
気にせず続き行ってみよー
内容についてはゆる~く読んで下さいね
(アンコールでの出来事
)
これは夜の部でのアンコールの時だったでしょうか。
『escape』を歌い終わり、観客はステージから捌けて行くりょん君達を拍手で送りました。
その拍手は、やがてアンコールを催促する手拍子に変わり、
最後は「りょーん君
」というコールに変わります。
そこからの出来事。
観客
「りょーん君
りょーん君
(≧▽≦)ノ」
しばらく続くりょん君コール。
すると、女性の声に混じって
男性のりょん君コールも聞こえ始めました。
観客
「りょーん君
りょーん君
」
男性の声
「りょーん君
りょーん君
」
私
『誰の声
(´・ω・`)?』
まさかゲストか
と思ったら…
「りょーん君
りょーん君
(・∀・*)=3=3=3」
ステージ袖からまさかの、
自分でりょん君コールするノリノリな
三浦さん登場
これにはもう、会場も爆笑しながら
手拍子でりょん君に合わせますよね
しかしセンターまで来ても、
本人のりょん君コールは止まらない(笑)
すると次第にアレンジ入れ出した~
りょん君
「りょーん君
カッコイイ
」×2
⬇
「りょーん君
イケメン
」×2
⬇
「りょーん君
セクシー
」×2
会場が一体となり盛り上がりを見せる
りょん君コール(笑)
本人も嬉しそうに色んなバージョン言ってましたが、最後に言った
りょん君
「りょーん君
マッチョ
マッチョ
マッチョ
p(≧▽≦)q 」
観客
「えぇぇー
( ̄O ̄)」
マッチョ
コールだけ共感得られず(笑)
りょん君
「マッ…チョ……アレ
(;゜∀゜)」
↑
いつの間にかマッチョ
コールしてたの自分だけだった人(笑)
観客
「マッチョじゃないよー (^。^;)」
りょん君のはスレンダー
って言いますね(・∀・)b
りょん君
『………(;・∀・)ゞ』
「すいません…俺ウソつきました
マッチョじゃないです(´・ω・`)」
素直に訂正する三浦さんが面白すぎ
観客
「アハハハハ
(≧▽≦)
りょん君はそのままがいーんだよ
」
観客から暖かい声援も飛んでました(笑)
もしかしてEX○L○のような
マッチョBodyになりたいのか
と心配しましたが、
大丈夫
りょん君は今のままで充分に
素敵
だからっ
d(>ω<。)
(トーク3)
ライブが終わりに差し掛かった頃のトークで、何の曲を歌い終わった後だったか忘れましたが、こんな話もありましたよ。
りょん君
「あー、やっぱライブは楽しいね
」
汗だくになりながら
全力のパフォーマンスを終え、
楽しそうな笑顔でこう言うりょん君。
その後、こんなエピソードも話してくれました。
りょん君
「今回のライブは、新しい振付けの先生にダンス部分を振付けてもらいました。」
「初めは新曲だけだったんですけど、
その中で『今までの曲もいくつか振り付けを変えよう
』という事になって。
俺としては、今までの振付けを変える事にかなり抵抗があったんです。」
「でもライブまで時間も無いし、
とにかく『やるしかないっ
』と
皆で必死に新しい振りを覚えたんですけど、
今日の皆の楽しそうな顔を見たら、本当にやって良かったなって思って…。」
観客
「カッコイイ
(≧▽≦)ノ」
「素敵~
*。・+(人*´∀`)+・。*」
どうやら新しい振り付けは、皆にも好評のようで、
りょん君、嬉しそうに微笑むと、
りょん君
「だから皆は、今日家に帰ったら、
ブログとかTwitterに
『りょん君カッコ良かった~(//∇//)
』
って書いて広めといてね (*´・ω-)b」
しっかり自分アピールも忘れない三浦さんでした(笑)
りょん君、この間までドラマの撮影があったりしたから、
今回のライブは時間制限のある中で
最大限の努力をしてくれたって事が分かるエピソードですね。
私の個人的な意見ですが、今回の振付けって『大人セクシー
』な感じがするんですよ( 〃▽〃)
それは、りょん君だけじゃなくて、
女性ダンサー2人にも言える事なので、
もし見られる機会があったらぜひ注目してみて欲しいです( ・∇・)
(ハプニング
)
アンコールで『君へのX'mas song』を歌い始めたりょん君。
りょん君
「冬の街は シャンパン色~
息が白く変わる~
(*^¬^*)」
ここまでスムーズに歌い終わった直後、
りょん君
『……
(-∀-;)』
りょん君、歌詞をド忘れしたのか一瞬沈黙したと思ったら、
スゴいスピードで観客の方にマイク向けてました(笑)
そのあまりに早い動きに、ちょっと笑ってしまいましたが
皆ですぐにフォローする様は相変わらず見事
観客
「師走の舗道を 足早に行く人達~
振り向いた僕にそっと 君は笑いかける
見慣れたはずの はにかんだ笑顔~
」
ここまで皆が歌った所で、りょん君再び歌い始めました(笑)
しかし、皆のフォロー体制も万全ですよね
もう『いつでも来いっ
』と言わんばかりに、皆さんどの歌のどの部分でも歌えてしまってます(笑)
(カッコイイでしょ
)
ライブ後半の衣装チェンジで今度は白のスーツで登場した時、
「キャー
」とか「ステキ~
」と歓声が飛ぶ中、
りょん君
「白の衣装から、白のスーツに衣装チェンジです(笑)
今回のツアーは白の衣装が多いけど、
どうですか
このスーツ
カッコイイでしょ
(*^▽^*)b」
観客
「カッコイイ~
o(≧▽≦)o」
りょん君
「なんか若頭みたいだよね
( ̄▽ ̄ )」
観客
「アハハ
見える~
o(≧▽≦)o」
りょん君
「では、若頭から皆さんにステキな曲をお送りしたいと思います
」
これで次の曲に行きました
そりゃ~ね、広島で白のスーツ見た時、
ちょっとは思ったけど、
まさか本人の口から『若頭』出るとは思いませんでした (^。^;)
(夏の思い出)
りょん君
「皆はもう、夏の思い出は出来た
俺はね、海には行ってないけど、
スイカ割りはしましたよ
(・∀・)」
確かスイカ割りって海でやるもんじゃなかったですかね三浦さん
どんなシチュエーションでやったのか
むしろそっちが気になります(笑)
りょん君
「あと花火も少しだけ見れたかな
ライブツアーで福岡か広島に行ってた時なんだけど、
その日がちょうどお祭りの日と重なってたらしくて。
ライブが終わってタクシーに乗ってたら、ビルとビルの隙間から少しだけ見る事が出来ました
」
りょん君
「皆の夏の思い出は
海とかプールに行ったりした
」
観客
「行ってないけど、今日のライブが
夏の思い出だよ
」
りょん君
「あ、そっか
このライブも皆の夏の思い出だよね
(≧▽≦)
じゃあ、もっと楽しまないと
そんな夏の思い出にピッタリな曲があるんで
」
確か、こんな流れで『夏だよHoney
』を歌ったと思います
ちなみにアンコールじゃない時に歌った方ですよ(*´・ω-)b
もうライブも終わったので、書いちゃいますが、アンコールのラストは
毎回『夏ハニ』で締めくくっていたので
昼と夜の両方ライブに参加すると、
計4回聴く事になります(笑)
特に広島ライブの日は8月2日だった事もあり、三浦さん曰く
「8月2日はハニーの日
」という事で
『夏ハニの日
』だそうです(*^▽^*)
で、大阪はというと、
もうライブがスゴく盛り上がった事もあってラストの曲ともなると、
りょん君も観客もダンサーさんもとにかく皆、ハイテンション~
特に夜の部のアンコールの『夏ハニ』では、一体同じ曲でどんだけ盛り上がるんだよ~(笑)っていうくらい盛り上がって
とにかく楽しかったです (≧▽≦)ノ
で、大阪の会場となったクラブピカデリーなんですが、ライブが始まった後も
りょん君達がパフォーマンスしている
ステージ後ろのDJブースには、
DJ とVJ の方がいらしたんです。
そしてこのVJさんがそれぞれの曲に合わせた映像を写して下さったんですよ
それは前方のスクリーンだけじゃなく
時には会場の壁面すべてに写される事も。
『All the way』では、スクリーンと会場の壁面全てに白い羽が舞う映像が流れ、
コレが本当にキレイでした
りょん君も歌いながらそれを眺めていたようで、夜の部では感極まったのか、
途中で涙声になる場面もありました。
『In the rain』では会場の壁面全体に
雨が降る映像が。
コレもステキな演出でした
他にもどの曲か忘れましたが、都会の夜景の映像が流れたり、
『夏だよHoney
』では、夜空に上がる花火の映像が流れました
いやはや、VJさん本当にステキな演出
ありがとうございます
スゴく楽しいライブになりました~
(ノ・∀・)ノ
なんかまだ色々と書き残した事もあるような気がしますが、
大阪レポはこれで終わりにしたいと
思います。
読んで下さった方、ありがとうございました~ヽ(・∀・)ノ

前にupした自分のブログを読み返してたら、間違えて自分で自分のブログに
『いいね
』しちゃったよぉ
あぁっ、ホントあれ恥ずかし~い

何とか自分で消せないものですかね

(もう2回も同じ過ちを繰り返してるのは私ですσ(T▽T))
さて気を取り直して、ココからは
大阪レポ第2弾です

ラストの東京ライブも終わりましたが
気にせず続き行ってみよー

内容についてはゆる~く読んで下さいね

(アンコールでの出来事
)これは夜の部でのアンコールの時だったでしょうか。
『escape』を歌い終わり、観客はステージから捌けて行くりょん君達を拍手で送りました。
その拍手は、やがてアンコールを催促する手拍子に変わり、
最後は「りょーん君
」というコールに変わります。そこからの出来事。
観客
「りょーん君
りょーん君
(≧▽≦)ノ」しばらく続くりょん君コール。
すると、女性の声に混じって
男性のりょん君コールも聞こえ始めました。
観客
「りょーん君
りょーん君
」男性の声
「りょーん君
りょーん君
」私
『誰の声
(´・ω・`)?』まさかゲストか
と思ったら…「りょーん君
りょーん君
(・∀・*)=3=3=3」ステージ袖からまさかの、
自分でりょん君コールするノリノリな
三浦さん登場

これにはもう、会場も爆笑しながら
手拍子でりょん君に合わせますよね

しかしセンターまで来ても、
本人のりょん君コールは止まらない(笑)
すると次第にアレンジ入れ出した~

りょん君
「りょーん君
カッコイイ
」×2⬇
「りょーん君
イケメン
」×2⬇
「りょーん君
セクシー
」×2会場が一体となり盛り上がりを見せる
りょん君コール(笑)
本人も嬉しそうに色んなバージョン言ってましたが、最後に言った
りょん君
「りょーん君
マッチョ
マッチョ
マッチョ
p(≧▽≦)q 」観客
「えぇぇー

( ̄O ̄)」マッチョ
コールだけ共感得られず(笑)りょん君
「マッ…チョ……アレ
(;゜∀゜)」↑
いつの間にかマッチョ
コールしてたの自分だけだった人(笑)観客
「マッチョじゃないよー (^。^;)」
りょん君のはスレンダー
って言いますね(・∀・)bりょん君
『………(;・∀・)ゞ』
「すいません…俺ウソつきました

マッチョじゃないです(´・ω・`)」
素直に訂正する三浦さんが面白すぎ

観客
「アハハハハ
(≧▽≦)りょん君はそのままがいーんだよ
」観客から暖かい声援も飛んでました(笑)
もしかしてEX○L○のような
マッチョBodyになりたいのか

と心配しましたが、大丈夫
りょん君は今のままで充分に
素敵
だからっ
d(>ω<。)(トーク3)
ライブが終わりに差し掛かった頃のトークで、何の曲を歌い終わった後だったか忘れましたが、こんな話もありましたよ。
りょん君
「あー、やっぱライブは楽しいね
」汗だくになりながら
全力のパフォーマンスを終え、
楽しそうな笑顔でこう言うりょん君。
その後、こんなエピソードも話してくれました。
りょん君
「今回のライブは、新しい振付けの先生にダンス部分を振付けてもらいました。」
「初めは新曲だけだったんですけど、
その中で『今までの曲もいくつか振り付けを変えよう
』という事になって。俺としては、今までの振付けを変える事にかなり抵抗があったんです。」
「でもライブまで時間も無いし、
とにかく『やるしかないっ
』と皆で必死に新しい振りを覚えたんですけど、
今日の皆の楽しそうな顔を見たら、本当にやって良かったなって思って…。」
観客
「カッコイイ
(≧▽≦)ノ」「素敵~
*。・+(人*´∀`)+・。*」どうやら新しい振り付けは、皆にも好評のようで、
りょん君、嬉しそうに微笑むと、
りょん君
「だから皆は、今日家に帰ったら、
ブログとかTwitterに
『りょん君カッコ良かった~(//∇//)
』って書いて広めといてね (*´・ω-)b」
しっかり自分アピールも忘れない三浦さんでした(笑)
りょん君、この間までドラマの撮影があったりしたから、
今回のライブは時間制限のある中で
最大限の努力をしてくれたって事が分かるエピソードですね。
私の個人的な意見ですが、今回の振付けって『大人セクシー
』な感じがするんですよ( 〃▽〃)それは、りょん君だけじゃなくて、
女性ダンサー2人にも言える事なので、
もし見られる機会があったらぜひ注目してみて欲しいです( ・∇・)
(ハプニング
)アンコールで『君へのX'mas song』を歌い始めたりょん君。
りょん君
「冬の街は シャンパン色~

息が白く変わる~
(*^¬^*)」ここまでスムーズに歌い終わった直後、
りょん君
『……
(-∀-;)』りょん君、歌詞をド忘れしたのか一瞬沈黙したと思ったら、
スゴいスピードで観客の方にマイク向けてました(笑)
そのあまりに早い動きに、ちょっと笑ってしまいましたが

皆ですぐにフォローする様は相変わらず見事

観客
「師走の舗道を 足早に行く人達~

振り向いた僕にそっと 君は笑いかける
見慣れたはずの はにかんだ笑顔~
」ここまで皆が歌った所で、りょん君再び歌い始めました(笑)
しかし、皆のフォロー体制も万全ですよね

もう『いつでも来いっ
』と言わんばかりに、皆さんどの歌のどの部分でも歌えてしまってます(笑)(カッコイイでしょ
)ライブ後半の衣装チェンジで今度は白のスーツで登場した時、
「キャー
」とか「ステキ~
」と歓声が飛ぶ中、りょん君
「白の衣装から、白のスーツに衣装チェンジです(笑)
今回のツアーは白の衣装が多いけど、
どうですか
このスーツ
カッコイイでしょ
(*^▽^*)b」観客
「カッコイイ~
o(≧▽≦)o」りょん君
「なんか若頭みたいだよね
( ̄▽ ̄ )」観客
「アハハ
見える~
o(≧▽≦)o」りょん君
「では、若頭から皆さんにステキな曲をお送りしたいと思います
」これで次の曲に行きました

そりゃ~ね、広島で白のスーツ見た時、
ちょっとは思ったけど、
まさか本人の口から『若頭』出るとは思いませんでした (^。^;)
(夏の思い出)
りょん君
「皆はもう、夏の思い出は出来た

俺はね、海には行ってないけど、
スイカ割りはしましたよ
(・∀・)」確かスイカ割りって海でやるもんじゃなかったですかね三浦さん

どんなシチュエーションでやったのか
むしろそっちが気になります(笑)
りょん君
「あと花火も少しだけ見れたかな

ライブツアーで福岡か広島に行ってた時なんだけど、
その日がちょうどお祭りの日と重なってたらしくて。
ライブが終わってタクシーに乗ってたら、ビルとビルの隙間から少しだけ見る事が出来ました
」りょん君
「皆の夏の思い出は

海とかプールに行ったりした
」観客
「行ってないけど、今日のライブが
夏の思い出だよ
」りょん君
「あ、そっか
このライブも皆の夏の思い出だよね
(≧▽≦)じゃあ、もっと楽しまないと

そんな夏の思い出にピッタリな曲があるんで
」確か、こんな流れで『夏だよHoney
』を歌ったと思います
ちなみにアンコールじゃない時に歌った方ですよ(*´・ω-)b
もうライブも終わったので、書いちゃいますが、アンコールのラストは
毎回『夏ハニ』で締めくくっていたので
昼と夜の両方ライブに参加すると、
計4回聴く事になります(笑)
特に広島ライブの日は8月2日だった事もあり、三浦さん曰く
「8月2日はハニーの日
」という事で『夏ハニの日
』だそうです(*^▽^*)で、大阪はというと、
もうライブがスゴく盛り上がった事もあってラストの曲ともなると、
りょん君も観客もダンサーさんもとにかく皆、ハイテンション~

特に夜の部のアンコールの『夏ハニ』では、一体同じ曲でどんだけ盛り上がるんだよ~(笑)っていうくらい盛り上がって
とにかく楽しかったです (≧▽≦)ノ
で、大阪の会場となったクラブピカデリーなんですが、ライブが始まった後も
りょん君達がパフォーマンスしている
ステージ後ろのDJブースには、
DJ とVJ の方がいらしたんです。
そしてこのVJさんがそれぞれの曲に合わせた映像を写して下さったんですよ

それは前方のスクリーンだけじゃなく
時には会場の壁面すべてに写される事も。
『All the way』では、スクリーンと会場の壁面全てに白い羽が舞う映像が流れ、
コレが本当にキレイでした

りょん君も歌いながらそれを眺めていたようで、夜の部では感極まったのか、
途中で涙声になる場面もありました。
『In the rain』では会場の壁面全体に
雨が降る映像が。
コレもステキな演出でした

他にもどの曲か忘れましたが、都会の夜景の映像が流れたり、
『夏だよHoney
』では、夜空に上がる花火の映像が流れました
いやはや、VJさん本当にステキな演出
ありがとうございます

スゴく楽しいライブになりました~

(ノ・∀・)ノ
なんかまだ色々と書き残した事もあるような気がしますが、
大阪レポはこれで終わりにしたいと
思います。
読んで下さった方、ありがとうございました~ヽ(・∀・)ノ
ANYWHERE DOOR!大阪①
続いて大阪公演のレポです
そんでもって、大阪もメモを取ってませんので、トーク部分は記憶だけを便りに書いております。
尚、トーク部分やハプニングを思い出す為、他の会場のレポで
人様が書いていたセトリを参考にさせて頂いております
でも気のせいかな~
広島の時と曲順が少し変わったような気がするけど…。
う~~ん ……… …(´-ω-`)
たぶん私の気のせいだろ、よし
トークは昼と夜ごちゃ混ぜで行きますのでご了承下さい (´-ω-)人
ではごちゃ混ぜトークレポスタート
大阪の会場はクラブピカデリー
この会場がですね、とにかくスゴかったんですよっ
入口を入ってすぐ目に飛び込んで来たのは、Barカウンターと天井から吊り下げられた豪華なシャンデリア
赤を基調とした店内には、
壁に沿って黒のソファーがズラッと並び
Barカウンターを過ぎて奥へと進むと、
両サイドに階段が見えてきます。
その階段を降りると、1Fのダンスフロアとステージになるんですが、
ステージ近くの所にも壁に沿って黒のソファーが並んであって、
本来のクラブとして営業する時は、
ココがいわゆるVip席になるんだろうな~って感じ。
そして店内に入った時から気になっていた
この店内の雰囲気
何かに似てると思ったら、オーズでりょん君が演じた『アンク』ですよ!
まさしくアンク
もう絶対、りょん君がアンクの格好で店内にいたら、
ものスゴく絵になると思うo(*゚∀゚*)o


そしてステージ前方にはDJブース。
これがあるので、ステージ的には奥行きがあまり無い感じですが、
それだけアーティストさんが前に出てきてくれるって事だからOK
開演時間までの待ち時間、DJの方がずっと音楽をかけてくれてたので、
待ち時間も早かった~
開演時間になり、りょん君登場
2・3曲歌った後にトークに入りました。
りょん君
「皆、楽しんでる
(*^▽^*)」
観客
「楽し~い
ヽ(・∀・)ノ」
りょん君
「三浦涼介ライブツアー、昨日は名古屋でやらせてもらって今日は大阪です
今日はココ、クラブピカデリーでライブなんですけど…、
それにしてもちょっと何コレ
メチャクチャおしゃれな会場なんだけどぉ~
o(≧▽≦)o」
「それに見てあのシャンデリア
スゴくない
゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚」
(シャンデリアを見ながら感激している三浦さん可愛いっす(笑))

りょん君
「こういう会場ってなかなか無いよね
こんな素敵な場所でライブ出来るとか
俺テンション上がるわ~o(*゚∀゚*)o」
「それじゃあ今日も盛り上がって行くぞー
( ・∇・)ノ」
観客
「オー
(≧▽≦)ノ」
どうやらりょん君、この会場を気に入ったようでワクワクが止まらないらしく、
テンションが上がったからなのか、
はたまた大阪の空気がそうさせるのか、
トーク多めなライブとなりました(笑)
ここからはトークがメインになりますのでご了承下さい。
尚、トークの順番は無視してお送りします。
覚えてるのから書かないと忘れるからね
〈トーク1〉
名古屋でのライブを終えた後、すぐに新幹線で大阪入りしたというりょん君。
ホテルにチェックインした後、
スタッフさん達とご飯を食べたそうですが、
その後は一人で大阪の街を散策してみたようです。
その『涼介の大阪探訪』ともいえる一部始終をどうぞっ( ゚∀゚)つ
りょん君
「大阪には昨日来ました。
それでホテルに着いて、皆でご飯を食べたんだけど、その後は皆と別れて一人旅してみたんです。」
観客
「へぇ~ドコへ
(・-・ )」
(一人旅に憧れがある三浦さんです)
りょん君
「ホテルの周りを(  ̄▽ ̄)」
(ずいぶん近い一人旅だな
)
りょん君
「そしたら、ホテルの周りに何も無くてさ…(*T^T)」
「それでもしばらく歩いてたら、
なんか空き地みたいな所に出て、
そこになぜか1軒だけお店があってね、
いい感じのお店だったから入ってみたんだよ
」
「で、中に入ってみたらダーツする所があったりして、
結構オシャレな雰囲気だったから、
店内の様子を見てたら急に…
『ニホンゴ ダイジョーブ デスカ
』
って店員に声を掛けられてね( ̄▽ ̄;)」
「まぁ、ある意味、俺の日本語も怪しいんだけど…(;´∀`)ゞ」
「それで最初は『はぁ
(゚Д゚;)』って
ビックリしたんだけど、よく考えたら
『あー、ハイハイそう言う事ね
』
って納得はしたよね(笑)」
(つまりクウォーターな外見と金髪で
外国人に間違えられたって事ですね)
りょん君
「だから『はい、日本語大丈夫です』
って答えたら、今度は…」
※ ここからはりょん君と店員さんのやりとりでお送りします
店員
「何でココに来たんですか
( ̄ー ̄)」
って聞いてくるから、
りょん君
「あ、ライブで大阪に来たんですけど
この辺を歩いてたらちょうどこのお店を見つけてぇ…(´▽`;)ゞ」
そう答えたらね、
店員
「何のお仕事されてるんですか
」
って興味無さそうなクセに聞いてくるワケ
(・o・)b
だから俺、
りょん君
「あの、俳優とかもさせてもらってるんですけど…(´▽`;)ゞ」
店員
「へぇ~、何の作品ですか
( ̄ー ̄)」
りょん君
「るろうに剣心」
そしたらさ~、言った瞬間、今まで俺に見向きもしなかった他のお客さんが
店の客
! !(゜ロ゜ノ)ノ
って俺の方を一斉に振り向いたと思ったら、
店の客
「張だよ!張やってた人じゃんこの人!! (σ≧▽≦)σ」
りょん君
「って、ものスゴい勢いで囲まれるわ、
肩組まれたりして写真とかバシバシ撮られるわ、
もう大変だったんだんだよ~(  ̄▽ ̄)♪
とそんな事がありました。」
観客
「いいな~(・д・ )」
ホントその場に居合わせたお客さんが羨ましすぎるわ~o(≧∇≦)o
りょん君てば『大変だった~』という言葉の割には顔がニヤついてたよね
(笑)
『仮面ライダーオーズ』の『アンク』も知名度高いと思うけど、
それはあくまで『オーズを見てた人』に限られてたワケで…。
でも『張』は、映画もヒットしたし、
佐藤健くん演じる『剣心』との殺陣がスゴいと話題にもなったから、
アンク以上の知名度になったワケだね
それにしてもりょん君、
自分から芸能人アピールしちゃうなんて可愛すぎるでしょ(笑)
バレすぎるのも困るけど、相手が無関心すぎるのも寂しいって事なんでしょうかね
(* ̄∇ ̄*)
結局、気付いてもらえて嬉しかったみたいです(笑)
(トーク2)
りょん君
「皆はもう夏の思い出は出来た
今日のこのライブも皆の素敵な夏の思い出になればいいな
って思います。
でね、その素敵な思い出を絵日記に書いてちゃんと残しとくんだよ
d(⌒ー⌒)!」
観客
『絵日記って…( ̄▽ ̄;)
私達ずいぶん大人なんですけど…』
思わず心の中でツッコんでしまいましたが、
最後の部分は、たぶんライブ会場にいた子供さん達に向けて言ったのかな~
と思われます(笑)
(ハプニング)
確か『escape』を歌ってる時だったかな
ちょうどダンスパートの所で、
女性ダンサーと一緒になって踊ってた時、
足を滑らせたりょん君。
歌い終わった後は衣装チェンジだったので、一旦ステージから捌けて行き、
今度はデニムのハーフパンツと黒のライブTシャツに着替えて出てくると、
床に向かって
りょん君
「コラッ! コラお前!! コラッ! (。・`з・)」
って床に怒ってるりょん君。
観客
『どした
(・・;)』
私達が呆気に取られながらその光景を見ていると、
りょん君
「あ、さっきね、床に落ちた自分の汗で足を滑らせたの。
だから、汗コラッ
(。・`з・)ノ」
そう言いながら、ズリズリと靴の裏側でステージに落ちた自分の汗を引き伸ばし、
床を乾かそうとしていた三浦さんがいました(笑)
りょん君、床に怒ってたワケじゃなく
自分の汗に対して怒ってたのね
とりあえず、こんな感じで大阪レポ
第1弾は終了しまーす

そんでもって、大阪もメモを取ってませんので、トーク部分は記憶だけを便りに書いております。
尚、トーク部分やハプニングを思い出す為、他の会場のレポで
人様が書いていたセトリを参考にさせて頂いております

でも気のせいかな~
広島の時と曲順が少し変わったような気がするけど…。う~~ん ……… …(´-ω-`)
たぶん私の気のせいだろ、よし

トークは昼と夜ごちゃ混ぜで行きますのでご了承下さい (´-ω-)人
ではごちゃ混ぜトークレポスタート

大阪の会場はクラブピカデリー
この会場がですね、とにかくスゴかったんですよっ

入口を入ってすぐ目に飛び込んで来たのは、Barカウンターと天井から吊り下げられた豪華なシャンデリア

赤を基調とした店内には、
壁に沿って黒のソファーがズラッと並び
Barカウンターを過ぎて奥へと進むと、
両サイドに階段が見えてきます。
その階段を降りると、1Fのダンスフロアとステージになるんですが、
ステージ近くの所にも壁に沿って黒のソファーが並んであって、
本来のクラブとして営業する時は、
ココがいわゆるVip席になるんだろうな~って感じ。
そして店内に入った時から気になっていた
この店内の雰囲気

何かに似てると思ったら、オーズでりょん君が演じた『アンク』ですよ!
まさしくアンク

もう絶対、りょん君がアンクの格好で店内にいたら、
ものスゴく絵になると思うo(*゚∀゚*)o


そしてステージ前方にはDJブース。
これがあるので、ステージ的には奥行きがあまり無い感じですが、
それだけアーティストさんが前に出てきてくれるって事だからOK

開演時間までの待ち時間、DJの方がずっと音楽をかけてくれてたので、
待ち時間も早かった~

開演時間になり、りょん君登場

2・3曲歌った後にトークに入りました。
りょん君
「皆、楽しんでる
(*^▽^*)」観客
「楽し~い
ヽ(・∀・)ノ」りょん君
「三浦涼介ライブツアー、昨日は名古屋でやらせてもらって今日は大阪です

今日はココ、クラブピカデリーでライブなんですけど…、
それにしてもちょっと何コレ

メチャクチャおしゃれな会場なんだけどぉ~
o(≧▽≦)o」「それに見てあのシャンデリア

スゴくない
゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚」(シャンデリアを見ながら感激している三浦さん可愛いっす(笑))

りょん君
「こういう会場ってなかなか無いよね

こんな素敵な場所でライブ出来るとか
俺テンション上がるわ~o(*゚∀゚*)o」
「それじゃあ今日も盛り上がって行くぞー
( ・∇・)ノ」観客
「オー
(≧▽≦)ノ」どうやらりょん君、この会場を気に入ったようでワクワクが止まらないらしく、
テンションが上がったからなのか、
はたまた大阪の空気がそうさせるのか、
トーク多めなライブとなりました(笑)
ここからはトークがメインになりますのでご了承下さい。
尚、トークの順番は無視してお送りします。
覚えてるのから書かないと忘れるからね

〈トーク1〉
名古屋でのライブを終えた後、すぐに新幹線で大阪入りしたというりょん君。
ホテルにチェックインした後、
スタッフさん達とご飯を食べたそうですが、
その後は一人で大阪の街を散策してみたようです。
その『涼介の大阪探訪』ともいえる一部始終をどうぞっ( ゚∀゚)つ
りょん君
「大阪には昨日来ました。
それでホテルに着いて、皆でご飯を食べたんだけど、その後は皆と別れて一人旅してみたんです。」
観客
「へぇ~ドコへ
(・-・ )」(一人旅に憧れがある三浦さんです)
りょん君
「ホテルの周りを(  ̄▽ ̄)」
(ずいぶん近い一人旅だな
)りょん君
「そしたら、ホテルの周りに何も無くてさ…(*T^T)」
「それでもしばらく歩いてたら、
なんか空き地みたいな所に出て、
そこになぜか1軒だけお店があってね、
いい感じのお店だったから入ってみたんだよ
」「で、中に入ってみたらダーツする所があったりして、
結構オシャレな雰囲気だったから、
店内の様子を見てたら急に…
『ニホンゴ ダイジョーブ デスカ
』って店員に声を掛けられてね( ̄▽ ̄;)」
「まぁ、ある意味、俺の日本語も怪しいんだけど…(;´∀`)ゞ」
「それで最初は『はぁ
(゚Д゚;)』ってビックリしたんだけど、よく考えたら
『あー、ハイハイそう言う事ね
』って納得はしたよね(笑)」
(つまりクウォーターな外見と金髪で
外国人に間違えられたって事ですね)
りょん君
「だから『はい、日本語大丈夫です』
って答えたら、今度は…」
※ ここからはりょん君と店員さんのやりとりでお送りします
店員
「何でココに来たんですか
( ̄ー ̄)」って聞いてくるから、
りょん君
「あ、ライブで大阪に来たんですけど
この辺を歩いてたらちょうどこのお店を見つけてぇ…(´▽`;)ゞ」
そう答えたらね、
店員
「何のお仕事されてるんですか
」って興味無さそうなクセに聞いてくるワケ
(・o・)bだから俺、
りょん君
「あの、俳優とかもさせてもらってるんですけど…(´▽`;)ゞ」
店員
「へぇ~、何の作品ですか
( ̄ー ̄)」りょん君
「るろうに剣心」
そしたらさ~、言った瞬間、今まで俺に見向きもしなかった他のお客さんが
店の客
! !(゜ロ゜ノ)ノ
って俺の方を一斉に振り向いたと思ったら、
店の客
「張だよ!張やってた人じゃんこの人!! (σ≧▽≦)σ」
りょん君
「って、ものスゴい勢いで囲まれるわ、
肩組まれたりして写真とかバシバシ撮られるわ、
もう大変だったんだんだよ~(  ̄▽ ̄)♪
とそんな事がありました。」
観客
「いいな~(・д・ )」
ホントその場に居合わせたお客さんが羨ましすぎるわ~o(≧∇≦)o
りょん君てば『大変だった~』という言葉の割には顔がニヤついてたよね
(笑)『仮面ライダーオーズ』の『アンク』も知名度高いと思うけど、
それはあくまで『オーズを見てた人』に限られてたワケで…。
でも『張』は、映画もヒットしたし、
佐藤健くん演じる『剣心』との殺陣がスゴいと話題にもなったから、
アンク以上の知名度になったワケだね

それにしてもりょん君、
自分から芸能人アピールしちゃうなんて可愛すぎるでしょ(笑)
バレすぎるのも困るけど、相手が無関心すぎるのも寂しいって事なんでしょうかね
(* ̄∇ ̄*)結局、気付いてもらえて嬉しかったみたいです(笑)
(トーク2)
りょん君
「皆はもう夏の思い出は出来た

今日のこのライブも皆の素敵な夏の思い出になればいいな
って思います。でね、その素敵な思い出を絵日記に書いてちゃんと残しとくんだよ
d(⌒ー⌒)!」観客
『絵日記って…( ̄▽ ̄;)
私達ずいぶん大人なんですけど…』
思わず心の中でツッコんでしまいましたが、
最後の部分は、たぶんライブ会場にいた子供さん達に向けて言ったのかな~

と思われます(笑)
(ハプニング)
確か『escape』を歌ってる時だったかな

ちょうどダンスパートの所で、
女性ダンサーと一緒になって踊ってた時、
足を滑らせたりょん君。
歌い終わった後は衣装チェンジだったので、一旦ステージから捌けて行き、
今度はデニムのハーフパンツと黒のライブTシャツに着替えて出てくると、
床に向かって
りょん君
「コラッ! コラお前!! コラッ! (。・`з・)」
って床に怒ってるりょん君。
観客
『どした
(・・;)』私達が呆気に取られながらその光景を見ていると、
りょん君
「あ、さっきね、床に落ちた自分の汗で足を滑らせたの。
だから、汗コラッ
(。・`з・)ノ」そう言いながら、ズリズリと靴の裏側でステージに落ちた自分の汗を引き伸ばし、
床を乾かそうとしていた三浦さんがいました(笑)
りょん君、床に怒ってたワケじゃなく
自分の汗に対して怒ってたのね

とりあえず、こんな感じで大阪レポ
第1弾は終了しまーす

ANY WHERE DOOR!!
ずいぶんとお久しぶりです
久しぶりのブログ更新は、りょん君の2015年のライブツアー
『ANY WHERE DOOR
』の広島公演のレポになります。
今回のレポはですね、何にもメモを取らなかったので、私の記憶に残っているトーク中心なレポになっております事をご了承下さい
たぶん『違うだろ
』って所もあると思います
セトリやライブの詳しい状況は、きっと誰かが書いてくれているハズなので、
そちらを見て頂けたらと…
今回の会場は『広島Cave Be』
ライブ会場のキャパとしては、スタンディングで150人くらいの小さなライブハウスです。
ただね、開場前に整理番号順に並ぶ所が、ライブハウスの前だと他のお店の邪魔になるからっていう理由で、
近くの公園に並ばされるんですが、
そこが、日陰の無い炎天下でしてね
とにかく暑いのですっ


もう待ってる間、皆も汗だく
開場時間になり、やっとライブハウスへ移動した時は正直ホッとしましたよぉ~
中に入るとかなり狭い感じで、
この狭さは私の住んでる所に
全国で1・2を争うと思われる狭さのライブハウスがあるんですが、ソコと本当にいい勝負です
ステージも狭くて、ココで本当にりょん君とダンサーさんが踊れるんだろうかと心配になるぅ~
さて、開演までは1時間近くあるし、
時間潰しに『ネットでもしよっ
』と思ったら、ネット繋がらない悲劇…
そして待ち時間の間に私の体に異変
『なんか手足が痺れるんですけどぉ
』
あ…ヤバいコレ、脱水症状だぁ~
とはいえ、会場から1度出てしまうと中に入れないので、ドリンクチケットと引き換えた水で我慢です
(スポーツドリンク置いてなかったよorz)
皆さんも夏場のライブは熱中症に気を付けてね~( ´∀`)/
さて開演時間となり、会場の照明が暗くなると、暗いステージにりょん君と女性のダンサーさん2人が登場
今回のりょん君は、ドラマの撮影で頭を坊主にしたのがまだそんなに伸びてないので、かなりの短髪ですけど、コレも男らしくて良いです
それに、歌の振り付けも以前のものとは変わっていましたね。
なんか、りょん君が全体的にいつもより腰を多めに振っている感じがしたのは気のせいだろうか…(笑)
あとステージ上での生着替えでは、りょん君の上半身裸が拝めました(///ω///)♪
今までの夏のライブツアーと比べると、演出がシンプルになった感はしますけど、
そのぶん、りょん君とダンサーさん達が魅了してくれるライブです
あ、それと新曲が1曲ありますよ
ライブで皆と盛り上がれる感じの曲になってます
こんな感じで、ライブも進み中盤に差し掛かった頃、昼の部でトークコーナーに入りました。
りょん君
「皆、楽しんでる
(*^▽^*)」
観客
「イエーイヽ(・∀・)ノ」
「りょん君
なんか話してぇ~
」
りょん君から何かしらの地方公演でのエピソードを聞き出そうとトークを催促する観客。
それに対してりょん君は、
りょん君
「んー…(´-ω-`)トークねぇ………。」
少し考え込んだ後、
りょん君
「特に無いっ
(・o・)b
それじゃ、次の曲…」
観客
「ええぇぇ~~っo(T◇T o)」
キッパリ『無いっ
』と言い放ち次の曲に行こうとするりょん君。
観客も必死に粘りましたが、
りょん君
「だって本当に無いんだもん(´・ω・`)
じゃ、次の曲行きまーす
」
結局りょん君に押し切られる形となり、
次の曲になったのでした
広島の昼公演でのトークは、ホントにこれくらいだったと思います
そんでもって、夜の部のトークコーナー(笑)
りょん君
「さっきはさ、話す事が無いなんて言っちゃったけど、やっぱりそれじゃイケナイよね(´▽`;)ゞ」
どうした
昼公演後にスタッフさんに怒られでもしたか
(笑)
りょん君
「えーと…そういえば、この間の仙台公演が終わった後にね…」
コレ、確か『仙台』って言ってたと思うんだけど違ったらスミマセン。
ここからは、話をまとめてお送りしたいと思います。
仙台でのライブ終了後、りょん君達は
スタッフさんが手配してくれたお店で晩ご飯を食べる事になり、
スタッフさん達とそのお店に向かう事に。
すると、着いたそのお店は海鮮料理がメインのお店だったそうです。
しかしこの時のりょん君は、まだツアーの前半だった事もあり、体調管理の為、
生物や魚介類を控えていたらしく、
出てくる料理のほとんどは食べられなかったとか(笑)
(もし食中毒とかになっちゃったら、
皆が楽しみにしてるツアーが出来なくなる事もあるからね(*´・ω-)b)
羨ましそうに見つめるりょん君のそばで、
新鮮な魚介類を堪能するスタッフ。
スタッフ皆
「この鍋美味しいね~
(*´∀`)」
楽しそうなスタッフさん達を横目に
りょん君はただひたすら、
りょん君
「このもやし美味しいよね~
(T∀T)」
と、海鮮鍋の中に入っていたもやしをずっと食べていたそうな(笑)
りょん君
「いやね、スタッフさんもさ、
もうちょっと食べる所を考えられなかったのかな~
って思ったよね。
例えば海鮮じゃなくてもお肉とかさ。
お肉だったら、俺だって食べられたんだよ
(´・ω・`)」
仙台だったら牛タンとかもあるし、
しっかり火が通ってるものなら、りょん君も安心して食べられたのにね~
そんな悲しい思いをしたせいか、
りょん君
「だから今日はお好み焼きとか、
あと海鮮もおもいっきり食べてやろうと思います
Ψ( ̄∇ ̄)Ψ」
次のライブまでは約1週間あるし、
ライブも後半戦に入った事もあって、魚介類を解禁したか
りょん君、ずいぶんと気合いの入った宣言をしておりました(笑)
夜の部のトークもこんな感じだったと思います。
この日は会場にりょん君の親戚の方もいらしてたようで、ライブ後は皆で食事会とかしたんでしょうかね
とにかく、瀬戸内海の海の幸を堪能出来たならいいんだけどね(笑)
こんな感じで、ホントに簡単ですが広島レポ終わりまーす
ちなみに私の脱水症状は、昼の部終了後に薬局で買った経口補水液を飲んだら一発で治り、
夜の部だけでも盛り上がれて良かったです( ̄▽ ̄;)
(おわり)

久しぶりのブログ更新は、りょん君の2015年のライブツアー
『ANY WHERE DOOR
』の広島公演のレポになります。今回のレポはですね、何にもメモを取らなかったので、私の記憶に残っているトーク中心なレポになっております事をご了承下さい

たぶん『違うだろ
』って所もあると思います
セトリやライブの詳しい状況は、きっと誰かが書いてくれているハズなので、
そちらを見て頂けたらと…

今回の会場は『広島Cave Be』
ライブ会場のキャパとしては、スタンディングで150人くらいの小さなライブハウスです。
ただね、開場前に整理番号順に並ぶ所が、ライブハウスの前だと他のお店の邪魔になるからっていう理由で、
近くの公園に並ばされるんですが、
そこが、日陰の無い炎天下でしてね

とにかく暑いのですっ


もう待ってる間、皆も汗だく

開場時間になり、やっとライブハウスへ移動した時は正直ホッとしましたよぉ~

中に入るとかなり狭い感じで、
この狭さは私の住んでる所に
全国で1・2を争うと思われる狭さのライブハウスがあるんですが、ソコと本当にいい勝負です

ステージも狭くて、ココで本当にりょん君とダンサーさんが踊れるんだろうかと心配になるぅ~

さて、開演までは1時間近くあるし、
時間潰しに『ネットでもしよっ
』と思ったら、ネット繋がらない悲劇…
そして待ち時間の間に私の体に異変

『なんか手足が痺れるんですけどぉ
』あ…ヤバいコレ、脱水症状だぁ~

とはいえ、会場から1度出てしまうと中に入れないので、ドリンクチケットと引き換えた水で我慢です

(スポーツドリンク置いてなかったよorz)
皆さんも夏場のライブは熱中症に気を付けてね~( ´∀`)/
さて開演時間となり、会場の照明が暗くなると、暗いステージにりょん君と女性のダンサーさん2人が登場

今回のりょん君は、ドラマの撮影で頭を坊主にしたのがまだそんなに伸びてないので、かなりの短髪ですけど、コレも男らしくて良いです

それに、歌の振り付けも以前のものとは変わっていましたね。
なんか、りょん君が全体的にいつもより腰を多めに振っている感じがしたのは気のせいだろうか…(笑)
あとステージ上での生着替えでは、りょん君の上半身裸が拝めました(///ω///)♪
今までの夏のライブツアーと比べると、演出がシンプルになった感はしますけど、
そのぶん、りょん君とダンサーさん達が魅了してくれるライブです

あ、それと新曲が1曲ありますよ

ライブで皆と盛り上がれる感じの曲になってます

こんな感じで、ライブも進み中盤に差し掛かった頃、昼の部でトークコーナーに入りました。
りょん君
「皆、楽しんでる
(*^▽^*)」観客
「イエーイヽ(・∀・)ノ」
「りょん君
なんか話してぇ~
」りょん君から何かしらの地方公演でのエピソードを聞き出そうとトークを催促する観客。
それに対してりょん君は、
りょん君
「んー…(´-ω-`)トークねぇ………。」
少し考え込んだ後、
りょん君
「特に無いっ
(・o・)bそれじゃ、次の曲…」
観客
「ええぇぇ~~っo(T◇T o)」
キッパリ『無いっ
』と言い放ち次の曲に行こうとするりょん君。観客も必死に粘りましたが、
りょん君
「だって本当に無いんだもん(´・ω・`)
じゃ、次の曲行きまーす
」結局りょん君に押し切られる形となり、
次の曲になったのでした

広島の昼公演でのトークは、ホントにこれくらいだったと思います

そんでもって、夜の部のトークコーナー(笑)
りょん君
「さっきはさ、話す事が無いなんて言っちゃったけど、やっぱりそれじゃイケナイよね(´▽`;)ゞ」
どうした
昼公演後にスタッフさんに怒られでもしたか
(笑)りょん君
「えーと…そういえば、この間の仙台公演が終わった後にね…」
コレ、確か『仙台』って言ってたと思うんだけど違ったらスミマセン。
ここからは、話をまとめてお送りしたいと思います。
仙台でのライブ終了後、りょん君達は
スタッフさんが手配してくれたお店で晩ご飯を食べる事になり、
スタッフさん達とそのお店に向かう事に。
すると、着いたそのお店は海鮮料理がメインのお店だったそうです。
しかしこの時のりょん君は、まだツアーの前半だった事もあり、体調管理の為、
生物や魚介類を控えていたらしく、
出てくる料理のほとんどは食べられなかったとか(笑)
(もし食中毒とかになっちゃったら、
皆が楽しみにしてるツアーが出来なくなる事もあるからね(*´・ω-)b)
羨ましそうに見つめるりょん君のそばで、
新鮮な魚介類を堪能するスタッフ。
スタッフ皆
「この鍋美味しいね~
(*´∀`)」楽しそうなスタッフさん達を横目に
りょん君はただひたすら、
りょん君
「このもやし美味しいよね~
(T∀T)」と、海鮮鍋の中に入っていたもやしをずっと食べていたそうな(笑)
りょん君
「いやね、スタッフさんもさ、
もうちょっと食べる所を考えられなかったのかな~
って思ったよね。例えば海鮮じゃなくてもお肉とかさ。
お肉だったら、俺だって食べられたんだよ
(´・ω・`)」仙台だったら牛タンとかもあるし、
しっかり火が通ってるものなら、りょん君も安心して食べられたのにね~

そんな悲しい思いをしたせいか、
りょん君
「だから今日はお好み焼きとか、
あと海鮮もおもいっきり食べてやろうと思います
Ψ( ̄∇ ̄)Ψ」次のライブまでは約1週間あるし、
ライブも後半戦に入った事もあって、魚介類を解禁したか

りょん君、ずいぶんと気合いの入った宣言をしておりました(笑)
夜の部のトークもこんな感じだったと思います。
この日は会場にりょん君の親戚の方もいらしてたようで、ライブ後は皆で食事会とかしたんでしょうかね

とにかく、瀬戸内海の海の幸を堪能出来たならいいんだけどね(笑)
こんな感じで、ホントに簡単ですが広島レポ終わりまーす

ちなみに私の脱水症状は、昼の部終了後に薬局で買った経口補水液を飲んだら一発で治り、
夜の部だけでも盛り上がれて良かったです( ̄▽ ̄;)
(おわり)
