りょん君スペシャルライブin大阪 ①
行って来ました~
7月29日に大阪で行われた
三浦涼介スペシャルライブ
のレポです。
メモと記憶を頼りに、こんな感じ~ってな具合に書いてみましたが、中には順番が違うだろ
というものもあるかと思いますので
ご了承下さい。
尚、ライブの様子は印象に残った部分を
主に書いてます。
それでは今さらなレポどうぞ(*´・∀・)つ
今回のライブ会場は『梅田アムホール』
ここはりょん君がデビュー前にニューイヤーライブをした懐かしの場所です。
あの時はスタンディングライブだったんですけど、今回はちゃんとしたイスが用意されていて、ゆったり見れる感じ
座席数は220くらいでしょうか。
あぁ良かったぁ~
今回は普通のイスだよぉ~
と思ったのもつかの間、ふと視線を前にやると見覚えのある物が…
ああ~っ
よく見たら前から3列目くらいまでまたしても丸イス並んでるじゃないの(笑)
私の席は普通のイスだったけど、
ホントにね、ライブハウスでの丸イスは大変なんですよ皆さん
(詳しくは『バースデーライブ2014』参照)
アムホールはこじんまりとしたライブハウスです。
なので、後ろの方といっても座席に座って見られるならかなり近いように思います。
でもスタンディングの時は、なぜか距離を感じるんですけどね…
ちなみに私の席は真ん中よりちょっと後ろの辺りだったんですけど、
なぜか私の後ろの席が10席ほどガッポリ空いておりまして
『これって関係者席なのかしら…(・_・;』
と、ちょっと気になりましたね
でも開演時間が近づく頃には、この10席以外はほぼ埋まっていたようで一安心。
さて場内が暗くなると、
薄暗いステージにりょん君とダンサーズが登場してスタンバイしたのが分かりました
すると会場に流れて来たのは
『The way we lost』のイントロ
観客はその曲が何であるか気付くと、すぐそれに合わせて手拍子でリズムを取り始め
それが歌い出しの所に差し掛かった所で
ステージの照明が一気に点灯
りょん君達の姿を照らし出します
もうこの瞬間、場内は歓声と「りょん君ー!!」の叫び声で溢れましたよね
この歓声にりょん君のテンションが一気に上がったようで、いつもなら最初は緊張した様子が見えたりするのに、
この日は始めからりょん君の笑顔が炸裂しておりました(*^▽^*)
今回のダンサーは、確か男性2人と女性4人だったと思います。
分かったのは、タカマサくんと『MIURA SHAKE穴』にも出演していた女性ダンサーがいたのは分かりました
(ただね、メンバー紹介が無いから彼女達の
名前が分かんないのよね
)
それと久々にスグリちゃんも居たような…
(違うかな?)
と、まぁ今回のダンサーズはこのメンバーです
1曲目から盛り上がった『The way we lost』
が終わると、女性ダンサーズがステージから
捌けて行きました。
ステージに残るりょん君と男性ダンサーズ
ダンサーズ2人は、りょん君をセンターに
左右に一人ずつ後ろ向きに立ち、
りょん君は、観客の方に向きながら
ダンサーズ2人の肩に自分の肘を持たせかけて
ニヤリと笑っております
ハァー
これカッコエエ~(///∇//)
2曲目『So in love』
歌の途中で6人のダンサーを引き連れて左右の観客を煽ったり、サビの部分では観客と一緒になってジャンプするりょん君。
こういう、りょん君と観客が一緒になって盛り上がれるのいいっ(≧▽≦)ノ
3曲目『In the rain』
ここまで上がりまくった観客のテンションを
クールダウンする曲。
この所、ライブでよく歌ってくれるので嬉しい
歌といい、静かに踊るダンサーズのパフォーマンスといい、もう何もかもが好きですこの曲
3曲を一気に歌い上げた後は、トークコーナー
りょん君:
「こんばんはー
三浦涼介です
」
観客:
「キャー
りょんくーんo(≧▽≦)o
」
りょん君:
「皆さん、今日はいい天気ですね
俺、久しぶりかも~
地方のイベントでこんな天気が良いの(笑)」
観客:
「アハハハハ(≧▽≦)
」
(基本、りょん君て雨男
だから
)
観客:
「りょん君は元気だった~
」
りょん君:
「元気だよ(*^▽^*)
大阪には今日来ました
」
観客:
「昨日は何してた~
」
りょん君:
「昨日
昨日は休みだったから、ベランダの掃除をしたかな
去年、友達皆で浴衣着て、ウチで流しそうめんパーティーやったんだけど、
その時はベランダが捌け口だったから…」
観客:
「捌け口…( ̄▽ ̄;)」
(つまりお部屋からベランダに向かって
そうめん流して食べたって事ですね(笑))
りょん君:
「だから今年はココを癒しの場所にしたくて
ベランダに人工芝を植えてみました
そしたら結構いい感じになってさ、そこから街の風景を眺めたら気持ちが良かったよ
」
観客:
「今年もやるの
流しそうめん」
りょん君:
「うん
だってウチにまだ流しそうめんのセットがあるからね。
ん
あれってセットっていうのかな…
竹を半分に割ったヤツなんだけど(・∀・)」
「去年はいろいろハプニングもあったから、
今年はもうちょっとスムーズに出来たらいいなって思います。
まぁ、昨日はこんな感じでのんびり過ごしました。」
「じゃあ今日は、たくさん歌いますので、
皆さん楽しんで行って下さい
」
こんな感じの挨拶をした後、
突如、両手を大きく広げ、
それをそのまま、自分の胸の前でギュッと握りしめる仕草をしながら、
ニコッ(*^▽^*)と微笑んだりょん君。
まるで『皆の気持ち、受け取ったからね
』
と言わんばかりの、その可愛い仕草に
会場はほんわか( ´∀`)
とした空気に。
こんなりょん君見ちゃったら、誰もが
『次はカワイイ系の曲を持って来るんだろうな~
』って思ってたんですけど、
4曲目のイントロが流れ始めると…






観客
『(予想と)ち…違う…( ̄▽ ̄;)』
釈然としない反応を見せる観客(笑)
おそらく、この時誰もが4曲目には
『Love Love Love』とか
『誰より君に近い場所で』
の可愛い系の曲が来る事を予想したと思うんですけど、
流れ始めたイントロは
『あなたのために』
いい曲です
いい曲ですよ
『あなたのために』は
でもりょんさん、可愛いアピールの後に
バラードなの?
( ̄▽ ̄;)
って思ってしまったんですよ、ハイ…
りょん君も観客の反応で『あれ
(・_・;』
って気付いた感じで(笑)
『あなたのために』を歌い終わって、次の曲に入る時、
恥ずかしそうにもう1度、
『大きく広げた両手を自分の胸の前でギュッと握りしめる仕草』
をササッ(///ω///)
とやっていたけど、
5曲目のイントロが鳴った瞬間に
観客一同
『本当はココでやるハズだったんだ(^_^;)』
と、しっかり皆さんにバレてました(笑)
しかし何事もなかったかのように歌い始める
りょん君。
その姿に思わず『クスッ(*^▽^*)
』っと
笑顔になった皆さんなのでした(笑)
5曲目『誰より君に近い場所で』
6曲目『Love Love Love』
6曲目はライブでしばらく歌ってなかったけど、最近また歌うようになりましたね
でも、久しぶりにライブで聴くと、
いつものフリも忘れがちになるワケで…
サビの部分で3回目の『Love Love Love
』
の後に3拍子間を空ける部分があるんですけど
そこでりょん君がメロディーに合わせながら
りょん君
「ちょっと待って~
(*^▽^*)ノ
」
と音頭をとってくれたりして楽しかった(笑)
7曲目『Miss tarious』
これも6曲目以上に久しぶりに聴いた曲
でした
(約1年ぶりかな
)
それにしてもこの曲、やっぱ盛り上がりますよね~( ´∀`)
りょん君がものスゴく楽しそうに、
跳びはねたり観客を煽ったりしてました
私は今回、ライブグッズにフェイスタオルがあったので、跳びはねながらタオル回しやってみた~
そんでもって、大盛り上がりの後は、
再びトークコーナー
トークコーナーという事で観客の皆さんも
休憩するべく全員イスに座ります。
りょん君は、まだ興奮が治まらないようで、
息を切らせながら
りょん君
「ハァ
ハァ(*^▽^*)
なんか…暑くなっちゃったね
ねぇ、皆も暑くなったんじゃない
(笑)」
観客
「暑ーい
(≧▽≦)ノ
」
観客の反応を見ながら、りょん君は水分補給しております。
すると、最前列の方が
観客
「それちょうだーい
♪ヽ(´▽`)/」
とりょん君に声を掛けると、
りょん君、ペットボトルの水を飲むのを止め
りょん君
「ん
コレ欲しいの
(・o・)」
と声を掛けた観客に聞き返します。
観客
「欲しーい
o(≧▽≦)o」
そしたら、そのペットボトルを
りょん君
「いいよ
ハイ、コレ(・_・)」
とその方に差し出したりょん君(笑)
そのまさかの反応に
観客
「え~っ
ヘ( ゚ ▽ ゚ ;)ノ
」
と慌てるも、躊躇しながら恐る恐る手を差し出す観客(笑)
それを見て
りょん君
「なんだよっ(笑)イヤがってんじゃん(^。^;)」
と爆笑しながらツッコんだりして、リラックスした様子です
りょん君
「盛り上がってますか~
」
観客
「イェーイ(≧▽≦)ノ
」(←座りながら)
すると、ふと客席を見て
りょん君
「ん
誰が座って良いって言った
(・_・)」
座っている観客に一言。(ドSキャラ降臨)
りょん君の言葉に観客はもう、慌てて立ち上がろうとドタバタ ヘ(゜ο°;)ノ
です(笑)
りょん君
「アハハハハ(≧▽≦)
いいよ
みんな座れば
座ってみる
」
でも皆の慌てる様子を楽しんだ後は、
ちゃんとイスを薦めてくれましたよ
さて改めて皆さん席に着くと、
りょん君
「ねぇ、なんか今日さ… メガネ率高くない
」
観客を見渡して言うりょん君。
しかし残念ながら客席の私達にはそれを確認する術が無く
観客
「そう
( ̄▽ ̄;)」
としか答えようがありませんでした
りょん君
「皆、元気だね~(*^▽^*)
あ
こうしてステージから見ると、みんな結構ライブTシャツ着てくれてるんだ
嬉しい
」
観客
「ぱれっとTシャツ~
o(≧▽≦)o」
りょん君
「そう、コレが噂のぱれっとTシャツ(笑)
ステキでしょ~
(・∀・)b
皆さん『ぱれっと』へようこそ
」
(実は今回のライブTシャツは、
前側のデザインに『RYOSUKE』の文字と
なぜか事務所名の『PALLET』の文字がプリントされていて
『なんで事務所名が入ってんの
( ̄▽ ̄;)』
と話題でした(笑))
りょん君
「俺ね、ピューロランドのイベントの時に
このTシャツ着たんだけど…」
観客
「チョッキン~
」
りょん君
「そう
実はアレ、Tシャツの下半分を切って着てました
」
観客
「なんで~
」
りょん君
「だってTシャツが重たくてさ…
なんかプレッシャーを感じるっていうか
」
(汗吸っちゃうとそのぶん重くなるし、身体にTシャツが張り付いて動きにくくなるからかな
)
(つづく)

7月29日に大阪で行われた
三浦涼介スペシャルライブ
のレポです。メモと記憶を頼りに、こんな感じ~ってな具合に書いてみましたが、中には順番が違うだろ
というものもあるかと思いますので
ご了承下さい。
尚、ライブの様子は印象に残った部分を
主に書いてます。
それでは今さらなレポどうぞ(*´・∀・)つ
今回のライブ会場は『梅田アムホール』
ここはりょん君がデビュー前にニューイヤーライブをした懐かしの場所です。
あの時はスタンディングライブだったんですけど、今回はちゃんとしたイスが用意されていて、ゆったり見れる感じ

座席数は220くらいでしょうか。
あぁ良かったぁ~

今回は普通のイスだよぉ~

と思ったのもつかの間、ふと視線を前にやると見覚えのある物が…
ああ~っ
よく見たら前から3列目くらいまでまたしても丸イス並んでるじゃないの(笑)私の席は普通のイスだったけど、
ホントにね、ライブハウスでの丸イスは大変なんですよ皆さん

(詳しくは『バースデーライブ2014』参照)
アムホールはこじんまりとしたライブハウスです。
なので、後ろの方といっても座席に座って見られるならかなり近いように思います。
でもスタンディングの時は、なぜか距離を感じるんですけどね…

ちなみに私の席は真ん中よりちょっと後ろの辺りだったんですけど、
なぜか私の後ろの席が10席ほどガッポリ空いておりまして

『これって関係者席なのかしら…(・_・;』
と、ちょっと気になりましたね

でも開演時間が近づく頃には、この10席以外はほぼ埋まっていたようで一安心。
さて場内が暗くなると、
薄暗いステージにりょん君とダンサーズが登場してスタンバイしたのが分かりました

すると会場に流れて来たのは
『The way we lost』のイントロ

観客はその曲が何であるか気付くと、すぐそれに合わせて手拍子でリズムを取り始め
それが歌い出しの所に差し掛かった所で
ステージの照明が一気に点灯

りょん君達の姿を照らし出します

もうこの瞬間、場内は歓声と「りょん君ー!!」の叫び声で溢れましたよね

この歓声にりょん君のテンションが一気に上がったようで、いつもなら最初は緊張した様子が見えたりするのに、
この日は始めからりょん君の笑顔が炸裂しておりました(*^▽^*)
今回のダンサーは、確か男性2人と女性4人だったと思います。
分かったのは、タカマサくんと『MIURA SHAKE穴』にも出演していた女性ダンサーがいたのは分かりました

(ただね、メンバー紹介が無いから彼女達の
名前が分かんないのよね
)それと久々にスグリちゃんも居たような…
(違うかな?)と、まぁ今回のダンサーズはこのメンバーです

1曲目から盛り上がった『The way we lost』
が終わると、女性ダンサーズがステージから
捌けて行きました。
ステージに残るりょん君と男性ダンサーズ
ダンサーズ2人は、りょん君をセンターに
左右に一人ずつ後ろ向きに立ち、
りょん君は、観客の方に向きながら
ダンサーズ2人の肩に自分の肘を持たせかけて
ニヤリと笑っております

ハァー
これカッコエエ~(///∇//)
2曲目『So in love』
歌の途中で6人のダンサーを引き連れて左右の観客を煽ったり、サビの部分では観客と一緒になってジャンプするりょん君。
こういう、りょん君と観客が一緒になって盛り上がれるのいいっ(≧▽≦)ノ

3曲目『In the rain』
ここまで上がりまくった観客のテンションを
クールダウンする曲。
この所、ライブでよく歌ってくれるので嬉しい

歌といい、静かに踊るダンサーズのパフォーマンスといい、もう何もかもが好きですこの曲

3曲を一気に歌い上げた後は、トークコーナー

りょん君:
「こんばんはー
三浦涼介です
」観客:
「キャー
りょんくーんo(≧▽≦)o
」りょん君:
「皆さん、今日はいい天気ですね

俺、久しぶりかも~

地方のイベントでこんな天気が良いの(笑)」
観客:
「アハハハハ(≧▽≦)
」(基本、りょん君て雨男
だから
)観客:
「りょん君は元気だった~
」りょん君:
「元気だよ(*^▽^*)
大阪には今日来ました
」観客:
「昨日は何してた~
」りょん君:
「昨日
昨日は休みだったから、ベランダの掃除をしたかな
去年、友達皆で浴衣着て、ウチで流しそうめんパーティーやったんだけど、
その時はベランダが捌け口だったから…」
観客:
「捌け口…( ̄▽ ̄;)」
(つまりお部屋からベランダに向かって
そうめん流して食べたって事ですね(笑))
りょん君:
「だから今年はココを癒しの場所にしたくて
ベランダに人工芝を植えてみました

そしたら結構いい感じになってさ、そこから街の風景を眺めたら気持ちが良かったよ
」観客:
「今年もやるの
流しそうめん」りょん君:
「うん
だってウチにまだ流しそうめんのセットがあるからね。ん
あれってセットっていうのかな…
竹を半分に割ったヤツなんだけど(・∀・)」
「去年はいろいろハプニングもあったから、
今年はもうちょっとスムーズに出来たらいいなって思います。
まぁ、昨日はこんな感じでのんびり過ごしました。」
「じゃあ今日は、たくさん歌いますので、
皆さん楽しんで行って下さい
」こんな感じの挨拶をした後、
突如、両手を大きく広げ、
それをそのまま、自分の胸の前でギュッと握りしめる仕草をしながら、
ニコッ(*^▽^*)と微笑んだりょん君。
まるで『皆の気持ち、受け取ったからね
』と言わんばかりの、その可愛い仕草に
会場はほんわか( ´∀`)
とした空気に。こんなりょん君見ちゃったら、誰もが
『次はカワイイ系の曲を持って来るんだろうな~
』って思ってたんですけど、4曲目のイントロが流れ始めると…






観客
『(予想と)ち…違う…( ̄▽ ̄;)』
釈然としない反応を見せる観客(笑)
おそらく、この時誰もが4曲目には
『Love Love Love』とか
『誰より君に近い場所で』
の可愛い系の曲が来る事を予想したと思うんですけど、
流れ始めたイントロは
『あなたのために』
いい曲です

いい曲ですよ
『あなたのために』は
でもりょんさん、可愛いアピールの後に
バラードなの?
( ̄▽ ̄;)
って思ってしまったんですよ、ハイ…

りょん君も観客の反応で『あれ
(・_・;』って気付いた感じで(笑)
『あなたのために』を歌い終わって、次の曲に入る時、
恥ずかしそうにもう1度、
『大きく広げた両手を自分の胸の前でギュッと握りしめる仕草』
をササッ(///ω///)
とやっていたけど、5曲目のイントロが鳴った瞬間に
観客一同
『本当はココでやるハズだったんだ(^_^;)』
と、しっかり皆さんにバレてました(笑)
しかし何事もなかったかのように歌い始める
りょん君。
その姿に思わず『クスッ(*^▽^*)
』っと笑顔になった皆さんなのでした(笑)
5曲目『誰より君に近い場所で』
6曲目『Love Love Love』
6曲目はライブでしばらく歌ってなかったけど、最近また歌うようになりましたね

でも、久しぶりにライブで聴くと、
いつものフリも忘れがちになるワケで…

サビの部分で3回目の『Love Love Love
』の後に3拍子間を空ける部分があるんですけど
そこでりょん君がメロディーに合わせながら
りょん君
「ちょっと待って~
(*^▽^*)ノ
」と音頭をとってくれたりして楽しかった(笑)
7曲目『Miss tarious』
これも6曲目以上に久しぶりに聴いた曲
でした
(約1年ぶりかな
)それにしてもこの曲、やっぱ盛り上がりますよね~( ´∀`)
りょん君がものスゴく楽しそうに、
跳びはねたり観客を煽ったりしてました

私は今回、ライブグッズにフェイスタオルがあったので、跳びはねながらタオル回しやってみた~

そんでもって、大盛り上がりの後は、
再びトークコーナー

トークコーナーという事で観客の皆さんも
休憩するべく全員イスに座ります。
りょん君は、まだ興奮が治まらないようで、
息を切らせながら
りょん君
「ハァ
ハァ(*^▽^*)
なんか…暑くなっちゃったね

ねぇ、皆も暑くなったんじゃない
(笑)」観客
「暑ーい
(≧▽≦)ノ
」観客の反応を見ながら、りょん君は水分補給しております。
すると、最前列の方が
観客
「それちょうだーい
♪ヽ(´▽`)/」とりょん君に声を掛けると、
りょん君、ペットボトルの水を飲むのを止め
りょん君
「ん
コレ欲しいの
(・o・)」と声を掛けた観客に聞き返します。
観客
「欲しーい
o(≧▽≦)o」そしたら、そのペットボトルを
りょん君
「いいよ
ハイ、コレ(・_・)」とその方に差し出したりょん君(笑)
そのまさかの反応に
観客
「え~っ
ヘ( ゚ ▽ ゚ ;)ノ
」と慌てるも、躊躇しながら恐る恐る手を差し出す観客(笑)
それを見て
りょん君
「なんだよっ(笑)イヤがってんじゃん(^。^;)」
と爆笑しながらツッコんだりして、リラックスした様子です

りょん君
「盛り上がってますか~
」観客
「イェーイ(≧▽≦)ノ
」(←座りながら)すると、ふと客席を見て
りょん君
「ん
誰が座って良いって言った
(・_・)」座っている観客に一言。(ドSキャラ降臨)
りょん君の言葉に観客はもう、慌てて立ち上がろうとドタバタ ヘ(゜ο°;)ノ
です(笑)りょん君
「アハハハハ(≧▽≦)
いいよ
みんな座れば
座ってみる
」でも皆の慌てる様子を楽しんだ後は、
ちゃんとイスを薦めてくれましたよ

さて改めて皆さん席に着くと、
りょん君
「ねぇ、なんか今日さ… メガネ率高くない
」観客を見渡して言うりょん君。
しかし残念ながら客席の私達にはそれを確認する術が無く

観客
「そう

( ̄▽ ̄;)」としか答えようがありませんでした

りょん君
「皆、元気だね~(*^▽^*)
あ
こうしてステージから見ると、みんな結構ライブTシャツ着てくれてるんだ
嬉しい
」観客
「ぱれっとTシャツ~
o(≧▽≦)o」りょん君
「そう、コレが噂のぱれっとTシャツ(笑)
ステキでしょ~
(・∀・)b皆さん『ぱれっと』へようこそ
」(実は今回のライブTシャツは、
前側のデザインに『RYOSUKE』の文字と
なぜか事務所名の『PALLET』の文字がプリントされていて
『なんで事務所名が入ってんの
( ̄▽ ̄;)』と話題でした(笑))
りょん君
「俺ね、ピューロランドのイベントの時に
このTシャツ着たんだけど…」
観客
「チョッキン~
」りょん君
「そう
実はアレ、Tシャツの下半分を切って着てました
」観客
「なんで~
」りょん君
「だってTシャツが重たくてさ…

なんかプレッシャーを感じるっていうか
」(汗吸っちゃうとそのぶん重くなるし、身体にTシャツが張り付いて動きにくくなるからかな
)(つづく)
MIURA SHAKE『穴』23日昼の部⑥
そして誰も居なくなったステージに空白の
時間だけが過ぎて行く…………
誰も出て来ない…
『まさか本当にこれで終わり
(;゜∇゜)』
と戸惑いの空気が観客に流れ始めた時…
「って、んなワケ無いでしょーっ
ε=ε=ε=(>ω<)/
」
と、慌ててステージに走り戻って来たヨッチと孝太さん(笑)
観客
「ヨッチー
孝太く~ん
o(≧▽≦)o」
ヨッチ
「皆、ビックリした
大丈夫よ
まだ続くからっ
(∩_∩;)
りょんちゃん衣装チェンジに行っただけだから、その間、アタシ達がトークで繋ぐ段取りになってるのよねぇ~
」
孝太さん
「ヨッチ、さっき本当に楽屋に戻ろうとしてたよね
( ^∀^)」
ヨッチ
「あ…
バレてた
σ( ̄∇ ̄;)
いや
さっきね、袖に引っ込んだらアタシ、
自分の出番がすっかり終ったもんだと思い込んじゃって、本当に楽屋に戻ろうとしてたのよ
」
「でも『なーんか大事な事忘れてるような…( ̄ー ̄)
』って考えたら、
『そうだよっ
まだ出番終わってないじゃんっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)』って思い出して、
そんで慌てて戻って来たってワケ
」
「皆、アタシ達がなかなか戻って来ないからビックリしたでしょーσ( ̄∇ ̄;)」
観客
『うん、ビックリ~
(^o^;)』
孝太さん
「でしょ
だって俺、すぐにステージに戻るっていう段取り聞いてたから、袖でヨッチの事待ってたんだからね(笑)」
ヨッチ
「アハハハ
本当にゴメンね~(^▽^;)」
「じゃあさ、せっかくりょんちゃんいないんだし、孝太くんにはココでしか聞けない話でもしてもらおうかな
」
孝太さん
「え
ここでしか聞けない話
うーん………………………
あ、そうだ
(・∀・)b
ウチの家族ね、僕達がまだ小さい頃に家族でCMに出た事あるんだけど、
皆、知ってるかな
ミューズのCM。
あれがYouTubeにUPされててさ、
そのCM撮影の時の話でもいいかな。」
「あのCMね、僕達兄弟がそれぞれセンターのバージョンがあって、3パターンあるんだけど、その撮影で涼介がセンターのバージョンを撮影したあと、今度は僕がセンターで撮影してたのね。」
「そしたら、僕が撮影してると、
涼介の機嫌がどんどん悪くなっちゃって
『なんで機嫌が悪いの
』って聞いたら、
『僕がまん中じゃなきゃヤダ~(ノ◇≦。)』
って(笑)
それで撮影がストップした事がありました。」
ヨッチ
「アハハ
『まん中じゃなきゃヤダ
』ってりょんちゃんてば小さい頃から目立ちたがりやじゃないのよ~(笑)
ねぇ、皆はもうこのCM見た
」
観客
「見たー
ヽ(*´∀`)ノ」
孝太さん
「あ、結構見てる人多いね
」
ヨッチ
「あのCM可愛いわよね~( ´∀`)
りょんちゃん達ももちろん可愛いけど、
何よりアリスママが若いっ
あの『ミューズで洗った
(*^▽^*)
』ってのが良いわ~
」
「でもさ、こうやって家族で仲良くCMに出るって、良い思い出になるわね
ねぇ、孝太くん達って兄弟でケンカする事なんてあったの
」
孝太さん
「もちろんあるよ
小さい頃なんか、毎日のようにケンカしてたし(笑)」
「それでケンカする時は必ず『2対1』に別れるんだけど『僕が1』で『長男と涼介で2』という風に別れるんです(T▽T)」
ヨッチ
「え
孝太くん1なの
」
孝太さん
「そう…
涼介は必ず長男の側につくんです(TωT)
だから勝てるワケないんだけど、
特に涼介なんかは噛みついたり引っ掻いたりするもんだから本当に痛いのね
」
ヨッチ
「あ~
小さい子がよくやるよね( ̄▽ ̄;)」
孝太さん
「それで2人がかりでボコボコにされて、
いつも僕が泣くっていう…(笑)
でもね、こんな事されてもやっぱ弟が可愛いワケですよ
」
「だから涼介が寝てる時に、実はこっそり
一緒に横になって涼介の頬っぺをつついたりしてたの(笑)」
ヨッチ&観客
「いやーん超可愛い~o(≧▽≦)o
」
ヨッチ
「そんな目にあっても、弟が可愛いのね孝太くんは
じゃあ、アタシはそんな孝太くんの頬っぺをつつかせてもらおうかしら
」
( ´∀`)σ) ▽ ̄;) ツンツン
ツンツン
孝太さん
「あの…僕のほっぺなんか触っても柔らかくないでしょ( ̄▽ ̄;)
髭だって生えてるんだし
」
ヨッチ
「そうね、プニプニじゃあないけど(笑)
でもいいの
アタシがやりたいんだから
」
孝太さん
「じゃあ、今度は僕がヨッチのほっぺをつつかせてもらおうかな~
ヾ(^∀^ )」
ヨッチ
「えっ、ダメ
(;・∀・))))」
孝太くん
「なんで
お金取るって事
」
ヨッチ
「そ…そうよっ
( ゚ ▽ ゚ ;)」
孝太さん
「あれ、もしかして照れてる
(・∀・)」
ヨッチ
「照れてねーし
でもホラ
顔は役者の命って言うでしょっ
ね
( ///∇///)b
」
孝太さん
「分かったよ、そういう事にしとく(笑)」
ヨッチ
「でもさ、みんな良い話聞けて良かったね
」
観客
「うん
(*^▽^*)」
ヨッチ
「じゃあ、そろそろりょんちゃんの準備も出来たみたいだし、アタシ達もそろそろ引っ込みましょうか
」
孝太くん
「そだね
(*^▽^*)」
ヨッチ
「それじゃ、この後はいよいよりょんちゃんのライブです
実はね、このイベントが始まる前、リハーサルしてるりょんちゃんの様子を見学させてもらったんだよね~
」
「贅沢な時間よね~*。・+(人*´∀`)+・。*
歌って踊るりょんちゃんを、たった3人くらいで見させてもらってさー
りょんちゃんはスゴいのよ
リハーサルでもまったく手を抜かないの。」
「それに自分が納得するまで何回もリハーサルやるんだよ
それがスゴいね
って、さっき孝太くんとも話してたんだよね
」
孝太さん
「そうそう
僕もリハーサルを見たんだけど、自分の弟なのに本当にカッコイイな~って思ったからね
」
ヨッチ
「だから、きっと皆もカッコイイりょんちゃんに魅了されちゃうわよ
それじゃ楽しんでね~(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪」
そう言ってヨッチと孝太さんがステージを捌けて行くと、それと入れ違う様にりょん君がステージに登場します。
《ここからはライブですが、印象に残ってる部分だけ書きます》
りょん君の衣装は以前にダンスイベントでゲスト出演した時の、
あのマイケル・ジャクソンを思わせる黒の衣装
今回はヘアースタイルも似ているせいか、
マイケル感がさらにUPしております
無言のままステージのセンターに立つと、
流れ始めるピアノのイントロ。
『in the rain』
最初のピアノの音が流れ始めると、会場が
一気に静まり返ります。
ホント、毎回この曲では皆がりょん君の表情と動きの1つ1つに魅了されるんです。
『Bad Dream』
『trust me』
『escape』
初めはいつもと同じく、男性ダンサー2人が
りょん君のバックで踊ってたんですけど、途中から女性ダンサーも2人ほど登場し、
りょん君を含めた5人で踊る所がカッコ良かったなぁ( ´∀`)
女性のダンサーさんが踊るescapeもワイルド&セクシーでステキでした(゜∇^d)!!
『夏だよHoney』
ラストはやっぱり夏ハニ
観客全員のフリが揃うこの曲は、もう季節に関係なくいつも盛り上がります
『憂うつなメモリー…
』の所でやる
パン
パパン
フゥー
(≧▽≦)ノ
(手拍子3つの後、拳を突き上げる)
のやり取りも、りょん君から音頭をとってくれて、これはもう定番化決定ですな(笑)
こうして、ラストの夏ハニを歌い終わると、
イベント最後の締めで、りょん君が挨拶します。
りょん君
「皆さん『MIURA SHAKE穴』楽しんで頂けましたか
」
観客
「楽しかった~(≧▽≦)
」
りょん君
「そう
それは良かった
(*^▽^*)
それではイベントを一緒に盛り上げてくれた
メンバーを紹介したいと思います
」
「まずは、ライブで一緒に踊ってくれた
ダンサーの皆さん
」
りょん君が紹介すると、ダンサー6人が観客に向けて手を振りながら一礼。
りょん君
「そしてMCを担当してくれたヨッチ
」
りょん君の紹介でステージ袖から走り出て来たヨッチ。
ヨッチも観客に手を振ったりして楽しんでます。
りょん君
「そして、三浦家次男
孝太
」
りょん君に呼ばれて孝太さんもステージ袖から登場
ちょっと恥ずかしそうにしながらも観客に手を振ってくれてます(笑)
りょん君
「それじゃあ、最後に皆で挨拶するよ~
皆、手を繋いで
じゃあ行くよー( ・∇・)
せーのっ
」
りょん君達
「ありがとうございましたー
(≧▽≦)」
りょん君
「次は夜の部
皆、またねー(* ̄▽ ̄)ノ ♪」
こんな感じでMIURA SHAKE穴23日昼の部は終了しましたー
ハァ~( ´Д`)
やっと書き終ったよ昼の部がぁ~
途中まで書いてUPしてみたものの、トークのつながりの関係もあるからと、
この後は昼の部を全部書き終ってからまとめてUPしようとしたのが間違いでした
このイベントの後、4月から世間は新年度を迎えたわけですが、仕事の方がメチャクチャ忙しくなりまして
体力的にもかなりキツかったんですよ~
家に着いて、さぁレポ書くぞ
と
スマホやらパソコンに向かうものの、
疲労でものの3行も書かないうちに机に突っ伏して寝てるような状態でして…( ̄▽ ̄;)
その仕事量に自分の体力が付いて来るようになったのも、実は最近なんですよね(笑)
なのでこのレポを書き終わるまでに4ヶ月もかかってしまい、
正直もうUPするの止めようかと思ったんですよね(T▽T)
でも7月29日に大阪でりょん君のスペシャルライブがありまして、どさくさにまぎれて
ライブレポと一緒にUPしてしまえ~
とUPしてみました(^▽^;)
いやはや、誰が読むんだこんな前のレポ
って感じですが、まぁコレで私もスッキリです(笑)
それと、夜のレポはもう無理だと思うので、他の方のレポで楽しんで下さいね
時間だけが過ぎて行く…………

誰も出て来ない…

『まさか本当にこれで終わり
(;゜∇゜)』と戸惑いの空気が観客に流れ始めた時…
「って、んなワケ無いでしょーっ

ε=ε=ε=(>ω<)/
」と、慌ててステージに走り戻って来たヨッチと孝太さん(笑)
観客
「ヨッチー
孝太く~ん
o(≧▽≦)o」ヨッチ
「皆、ビックリした

大丈夫よ
まだ続くからっ
(∩_∩;)りょんちゃん衣装チェンジに行っただけだから、その間、アタシ達がトークで繋ぐ段取りになってるのよねぇ~
」孝太さん
「ヨッチ、さっき本当に楽屋に戻ろうとしてたよね
( ^∀^)」ヨッチ
「あ…
バレてた
σ( ̄∇ ̄;)いや
さっきね、袖に引っ込んだらアタシ、自分の出番がすっかり終ったもんだと思い込んじゃって、本当に楽屋に戻ろうとしてたのよ
」「でも『なーんか大事な事忘れてるような…( ̄ー ̄)
』って考えたら、『そうだよっ

まだ出番終わってないじゃんっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)』って思い出して、そんで慌てて戻って来たってワケ
」「皆、アタシ達がなかなか戻って来ないからビックリしたでしょーσ( ̄∇ ̄;)」
観客
『うん、ビックリ~
(^o^;)』孝太さん
「でしょ
だって俺、すぐにステージに戻るっていう段取り聞いてたから、袖でヨッチの事待ってたんだからね(笑)」ヨッチ
「アハハハ
本当にゴメンね~(^▽^;)」「じゃあさ、せっかくりょんちゃんいないんだし、孝太くんにはココでしか聞けない話でもしてもらおうかな
」孝太さん
「え
ここでしか聞けない話
うーん………………………
あ、そうだ
(・∀・)bウチの家族ね、僕達がまだ小さい頃に家族でCMに出た事あるんだけど、
皆、知ってるかな
ミューズのCM。あれがYouTubeにUPされててさ、
そのCM撮影の時の話でもいいかな。」
「あのCMね、僕達兄弟がそれぞれセンターのバージョンがあって、3パターンあるんだけど、その撮影で涼介がセンターのバージョンを撮影したあと、今度は僕がセンターで撮影してたのね。」
「そしたら、僕が撮影してると、
涼介の機嫌がどんどん悪くなっちゃって

『なんで機嫌が悪いの
』って聞いたら、『僕がまん中じゃなきゃヤダ~(ノ◇≦。)』
って(笑)
それで撮影がストップした事がありました。」
ヨッチ
「アハハ
『まん中じゃなきゃヤダ
』ってりょんちゃんてば小さい頃から目立ちたがりやじゃないのよ~(笑)ねぇ、皆はもうこのCM見た
」観客
「見たー
ヽ(*´∀`)ノ」孝太さん
「あ、結構見てる人多いね
」ヨッチ
「あのCM可愛いわよね~( ´∀`)

りょんちゃん達ももちろん可愛いけど、
何よりアリスママが若いっ

あの『ミューズで洗った
(*^▽^*)
』ってのが良いわ~
」「でもさ、こうやって家族で仲良くCMに出るって、良い思い出になるわね

ねぇ、孝太くん達って兄弟でケンカする事なんてあったの
」孝太さん
「もちろんあるよ
小さい頃なんか、毎日のようにケンカしてたし(笑)」「それでケンカする時は必ず『2対1』に別れるんだけど『僕が1』で『長男と涼介で2』という風に別れるんです(T▽T)」
ヨッチ
「え
孝太くん1なの
」孝太さん
「そう…
涼介は必ず長男の側につくんです(TωT)だから勝てるワケないんだけど、
特に涼介なんかは噛みついたり引っ掻いたりするもんだから本当に痛いのね
」ヨッチ
「あ~
小さい子がよくやるよね( ̄▽ ̄;)」孝太さん
「それで2人がかりでボコボコにされて、
いつも僕が泣くっていう…(笑)
でもね、こんな事されてもやっぱ弟が可愛いワケですよ
」「だから涼介が寝てる時に、実はこっそり
一緒に横になって涼介の頬っぺをつついたりしてたの(笑)」
ヨッチ&観客
「いやーん超可愛い~o(≧▽≦)o
」ヨッチ
「そんな目にあっても、弟が可愛いのね孝太くんは

じゃあ、アタシはそんな孝太くんの頬っぺをつつかせてもらおうかしら
」( ´∀`)σ) ▽ ̄;) ツンツン
ツンツン
孝太さん
「あの…僕のほっぺなんか触っても柔らかくないでしょ( ̄▽ ̄;)
髭だって生えてるんだし
」ヨッチ
「そうね、プニプニじゃあないけど(笑)
でもいいの
アタシがやりたいんだから
」孝太さん
「じゃあ、今度は僕がヨッチのほっぺをつつかせてもらおうかな~
ヾ(^∀^ )」ヨッチ
「えっ、ダメ
(;・∀・))))」孝太くん
「なんで
お金取るって事
」ヨッチ
「そ…そうよっ
( ゚ ▽ ゚ ;)」孝太さん
「あれ、もしかして照れてる
(・∀・)」ヨッチ
「照れてねーし
でもホラ
顔は役者の命って言うでしょっ
ね
( ///∇///)b
」孝太さん
「分かったよ、そういう事にしとく(笑)」
ヨッチ
「でもさ、みんな良い話聞けて良かったね
」観客
「うん
(*^▽^*)」ヨッチ
「じゃあ、そろそろりょんちゃんの準備も出来たみたいだし、アタシ達もそろそろ引っ込みましょうか
」孝太くん
「そだね
(*^▽^*)」ヨッチ
「それじゃ、この後はいよいよりょんちゃんのライブです

実はね、このイベントが始まる前、リハーサルしてるりょんちゃんの様子を見学させてもらったんだよね~
」「贅沢な時間よね~*。・+(人*´∀`)+・。*
歌って踊るりょんちゃんを、たった3人くらいで見させてもらってさー

りょんちゃんはスゴいのよ
リハーサルでもまったく手を抜かないの。」「それに自分が納得するまで何回もリハーサルやるんだよ

それがスゴいね
って、さっき孝太くんとも話してたんだよね
」孝太さん
「そうそう
僕もリハーサルを見たんだけど、自分の弟なのに本当にカッコイイな~って思ったからね
」ヨッチ
「だから、きっと皆もカッコイイりょんちゃんに魅了されちゃうわよ

それじゃ楽しんでね~(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪」
そう言ってヨッチと孝太さんがステージを捌けて行くと、それと入れ違う様にりょん君がステージに登場します。
《ここからはライブですが、印象に残ってる部分だけ書きます》
りょん君の衣装は以前にダンスイベントでゲスト出演した時の、
あのマイケル・ジャクソンを思わせる黒の衣装

今回はヘアースタイルも似ているせいか、
マイケル感がさらにUPしております

無言のままステージのセンターに立つと、
流れ始めるピアノのイントロ。
『in the rain』
最初のピアノの音が流れ始めると、会場が
一気に静まり返ります。
ホント、毎回この曲では皆がりょん君の表情と動きの1つ1つに魅了されるんです。
『Bad Dream』
『trust me』
『escape』
初めはいつもと同じく、男性ダンサー2人が
りょん君のバックで踊ってたんですけど、途中から女性ダンサーも2人ほど登場し、
りょん君を含めた5人で踊る所がカッコ良かったなぁ( ´∀`)
女性のダンサーさんが踊るescapeもワイルド&セクシーでステキでした(゜∇^d)!!
『夏だよHoney』
ラストはやっぱり夏ハニ

観客全員のフリが揃うこの曲は、もう季節に関係なくいつも盛り上がります

『憂うつなメモリー…
』の所でやるパン
パパン
フゥー
(≧▽≦)ノ
(手拍子3つの後、拳を突き上げる)
のやり取りも、りょん君から音頭をとってくれて、これはもう定番化決定ですな(笑)
こうして、ラストの夏ハニを歌い終わると、
イベント最後の締めで、りょん君が挨拶します。
りょん君
「皆さん『MIURA SHAKE穴』楽しんで頂けましたか
」観客
「楽しかった~(≧▽≦)
」りょん君
「そう
それは良かった
(*^▽^*)それではイベントを一緒に盛り上げてくれた
メンバーを紹介したいと思います
」「まずは、ライブで一緒に踊ってくれた
ダンサーの皆さん
」りょん君が紹介すると、ダンサー6人が観客に向けて手を振りながら一礼。
りょん君
「そしてMCを担当してくれたヨッチ
」りょん君の紹介でステージ袖から走り出て来たヨッチ。
ヨッチも観客に手を振ったりして楽しんでます。
りょん君
「そして、三浦家次男
孝太
」りょん君に呼ばれて孝太さんもステージ袖から登場

ちょっと恥ずかしそうにしながらも観客に手を振ってくれてます(笑)
りょん君
「それじゃあ、最後に皆で挨拶するよ~

皆、手を繋いで
じゃあ行くよー( ・∇・)せーのっ
」りょん君達
「ありがとうございましたー
(≧▽≦)」りょん君
「次は夜の部
皆、またねー(* ̄▽ ̄)ノ ♪」こんな感じでMIURA SHAKE穴23日昼の部は終了しましたー

ハァ~( ´Д`)
やっと書き終ったよ昼の部がぁ~
途中まで書いてUPしてみたものの、トークのつながりの関係もあるからと、
この後は昼の部を全部書き終ってからまとめてUPしようとしたのが間違いでした

このイベントの後、4月から世間は新年度を迎えたわけですが、仕事の方がメチャクチャ忙しくなりまして

体力的にもかなりキツかったんですよ~

家に着いて、さぁレポ書くぞ
とスマホやらパソコンに向かうものの、
疲労でものの3行も書かないうちに机に突っ伏して寝てるような状態でして…( ̄▽ ̄;)
その仕事量に自分の体力が付いて来るようになったのも、実は最近なんですよね(笑)
なのでこのレポを書き終わるまでに4ヶ月もかかってしまい、
正直もうUPするの止めようかと思ったんですよね(T▽T)
でも7月29日に大阪でりょん君のスペシャルライブがありまして、どさくさにまぎれて
ライブレポと一緒にUPしてしまえ~
とUPしてみました(^▽^;)いやはや、誰が読むんだこんな前のレポ
って感じですが、まぁコレで私もスッキリです(笑)それと、夜のレポはもう無理だと思うので、他の方のレポで楽しんで下さいね

MIURA SHAKE『穴』23日昼の部⑤
ヨッチ
「あと、あのダンスゲームで踊ってたのって『マルマルモリモリ』でしょ
なんかさ、踊ってるりょんちゃん達より、後ろに居た外国人がアタシずっと気になってしょうがなかったんだけど(^▽^;)
」
(不思議そうな顔して見ていた外国人3人が良い味出してたVTR(笑))
りょん君
「でもアレね、本当はもっと周りに人がいたんだよ
あの映像ではずいぶんカットされてたけど、結構踊ったし
( ・∇・)」
孝太さん
「うん、踊ったねー
いつの間にかギャラリーが沢山いてビックリしたけど、最後は拍手までもらっちゃったもんね
(*^▽^*)」
ヨッチ
「そりゃ~、さぞかし目立ったでしょうね
」
(こんなイケメン兄弟踊ってたら、目立つ事間違いないっす
)
ヨッチ
「ダンスの次は、なんかローラースケートもやってたけど
」
観客
「それ、ローラーブレイドね(=◇=;)」
(ローラースケート懐かしすぎるわ
)
ヨッチ
「あ
今はローラーブレイドって言うのか
(//∇//)
」
(ローラースケートとローラーブレイドは違うんだよヨッチ(^_^;))
りょん君
「ローラースケートって、なんか久しぶりに聞いた…(^▽^;)」
ヨッチ
「でも、某アイドルに影響されて皆もやったでしょ
(;゜∀゜)b 」
(某『光○EN○I』ですな
)
りょん君&孝太さん
「昔、流行ったよね~(゜▽゜*)」
観客
「うん、やってたー(*´∀`)♪」
ヨッチ
「でもお兄ちゃんは、ローラーブレイド苦手なのかな
なんだか滑ってる姿がおじいちゃんみたいに見えたんだけど…
」
孝太さん
「なんか俺、ああいうの苦手みたい
練習したけど、あんまり上手くならなくてさ、だから対決する時も、これじゃ勝負にならないからって、スタッフさんがハンデくれたんだけど、結局、すぐに涼介に追い抜かれました
(´▽`;)ゞ」
ヨッチ
「半周もハンデもらってたのに、りょんちゃんに追いつかれるの、あっという間だったもんね~(^_^;)」
りょん君
「俺、ああいうの得意~
(≧▽≦)v」
ヨッチ
「まぁ、たまにはりょんちゃんのカッコいい所も写しとかないとね(笑)」
「それで、次のバレーボールの映像は、なんでりょんちゃんは、リュックサック背負ったままバレーやってるの
」
りょん君
「えっと…
すぐ移動出来るように(^_^;)」
ヨッチ
「ドコ行こうとしてるのアンタは( ̄▽ ̄;)」
「で、その次がサッカーのヤツよね
テレビとかでよく見る、パネルをぶち抜くゲームの…( ̄▽ ̄)b」
孝太さん
「ストラックアウトね
(・∀・)」
ヨッチ
「さすがお兄ちゃんは上手かったけど、相変わらずりょんちゃんは、いろんな所にボールが飛んでってくわね~
」
りょん君
「だって、もう全然ボールが当たんないんだよ~o(>д<)o
」
ヨッチ
「で、見るに見かねたお兄ちゃんが教えてあげたのね(笑)
ホント弟思いの優しいお兄ちゃんだこと
」
孝太さん
「でも涼介は、俺がちょっと教えたらすぐ出来るようになったんだよ
だから俺の教え方というより、涼介の筋が良かったって事なんじゃない
( ^∀^)」
「この間もさ、涼介から急に電話が掛かってきて、何かと思ったら、
『孝太、俺にサッカー教えて
』って言われてさー、
俺、マジで嬉しかったんだよぉ~
(T▽T)
」
「だからすぐにOKして『何時にする
』って聞いたら、『3時からでもいい
』って涼介が言うからサッカーボール買ってさ、
3時に近くの公園で待ち合わせして、二人でサッカーやったんだよ。」
「なんかさー、こういうのって子供の頃以来だったから、時間を忘れるほど夢中になってボール蹴るのが楽しくって
(*´∀`)」
(話す孝太さんの笑顔がステキ
)
りょん君
「あれは、蜷川さんの舞台でサッカーやるシーンが急に入っちゃったからなんだよ
」
「俺がなかなか皆と打ち解けられないから、
蜷川さんが心配して、皆と早く打ち解けられるようにって、台本には無かったサッカーのシーンを入れてくれたんだけど、俺、サッカー出来なくって
だから孝太に教えてもらおうと思って電話したんだよ」
孝太さん
「あぁ、そういう事か~(*^▽^*)
でもホント、出来ないって言ってたのに、
教えたらすぐに出来るようになってさ、
やっぱ涼介はサッカーのセンスあるんだよ」
りょん君
「いやっ
そんな事ないよっ
あれは孝太の教え方が良かったからで…」
孝太さん
「いやいやっ、涼介のセンスが良いんだよっ
」
りょん君
「そんな事ないって
あれは孝太のっ…
」
孝太さん
「いやいや、涼介の……」
りょん君&孝太さん
「はいっ
o(≧▽≦)o」
「ジャンガ ジャンガ ジャンガ ジャンガ
ジャンガ ジャンガ ジャンガ ジャンガ
ジャンガ ジャンガ ジャンガ ジャジャーン
」
ヽ( ̄▽ ̄)ノ←(三浦兄)
ヽ(・∀・)ノ←(三浦弟)
観客
「(;・∀・)………」
(久しぶりに見たアンガールズのオチに、付いて行けなかった観客の皆さん
)
ヨッチ
「これで満足かしら
お二人さん
(^▽^;)」
りょん君&孝太さん
「はいっ満足ですっ
(〃^▽^〃)
」
↑
(ものスゴくやり切った顔してる二人(笑))
りょん君
「だから、今度やる舞台でサッカーのシーンが出て来たら、孝太に教えてもらった成果が出てると思ってね(*^▽^*)
」
観客
「はーい
」
孝太さん
「いいな~涼介は(  ̄▽ ̄)
俺も蜷川さんの舞台に出たいよ
」
ヨッチ
「アタシだって蜷川さんの舞台に出たーい(≧▽≦)ノ
そんでもって孝太くんみたいなお兄ちゃんも欲し~い
」
りょん君
「ヨッチは兄弟とかいないの
」
ヨッチ
「うん、アタシ一人っ子だから
はい、それじゃ次行きまーす(* ̄▽ ̄)ノ」
(確か一人っ子って言ってたと思う
)
ヨッチ
「バドミントンは、なんかコレだけ屋外じゃなかった
」
りょん君
「うんそう
なんかコレだけ外にあったんだけど、この日は風が強くって、
一生懸命打ち返しても、羽が全部自分の方へ戻って来ちゃうから、
だから二人で横に並んで打ったんだよ
」
孝太さん
「そうそう
(・∀・)」
ヨッチ
「え
だってコレ、二人が対決するっていう映像でしょ
二人が横に並んだら対決じゃなくない

あのさ、二人で個室の壁に向かって打ち返すスポーツって、何て言うんだっけ…」
観客
「スカッシュ
」
ヨッチ
「そうソレっ
(σ≧▽≦)σ
それってもうスカッシュでしょうよ
」
りょん君&孝太さん
「でも楽しかったよ
(・∀・)」
ヨッチ
「そう
それならいいけどさ…(ー_ー;)」
「で、最後もカラオケのシーンだったわね。
最初はりょんちゃんあんなに笑ったりして楽しそうだったのに、だんだん姿勢が低くなってなかった
最後は完全に横になってたし…(^▽^;)」
りょん君
「うん
なんていうか…楽しかったんだけど、笑いすぎたらなんか疲れちゃって(笑)」
ヨッチ
「りょんちゃんらしいわね( ̄▽ ̄)=3
じゃあ、映像の話はここまでにして、
次は皆さんお待ちかねの抽選会に移りたいと思いまーす
」
観客
「イエーイ(≧▽≦)ノ
」
ヨッチ
「今回はスゴいんだから~っ
当選した方にはなんと
ステージに上がって頂いて、りょんちゃんがサイン色紙に当選者の方の名前を書いてプレゼント
そして、まだあるのよ~o(≧▽≦)o
りょんちゃんとツーショットの写真撮影がありまーす
」
「あ、撮影は当選者の方のスマホで撮影するからね
コレね、本当は当選者は1人だけの予定だったんだけど、昨日のイベントの時に社長さんが3人に増やしてくれたのよ~
皆、良かったわねー( ^∀^)
」
「それじゃ早速、抽選会始めるわよ
皆、チケットの半券は持った~
」
観客
「おぉーっ
(・∀・)ノ」
ヨッチ
「じゃあ行くわよー(≧▽≦)ノ
」
そしてヨッチが抽選箱から3枚の半券を引いて番号を読み上げると
呼ばれた番号の方がステージへと上がって行きました。
サインと写真撮影は1人ずつ行なわれ、
りょん君は当選者の対応、ヨッチは写真撮影のカメラマン担当、そして孝太さんは……
やる事がなくて、ステージ上でソワソワ(笑)
孝太さん
「あのぉ~
僕はこの間、何をしてたらいいですかね(;^ω^A」
(たまらずヨッチに尋ねる孝太さん(笑))
ヨッチ
「ん
えーとね…あ
そうだ
孝太くんさ、この間『プチトマト』の話してくれたじゃない
あの話面白かったから、皆にも聞かせてあげようよ(・∀・)b」
孝太さん
「え
あ
あぁ…あの話ね
OK
分かった
(;゜∀゜)」
ヨッチ
「それじゃあ、三浦孝太くんで『プチトマトの話』です。どうぞ~(*´・∀・)つ」
(というワケで、ヨッチにトークで場繋ぎを任された孝太さん。大丈夫か
)
孝太さん
「えー…プチトマト…プチトマトね

プチトマトってさ、美味しいよね…
それでさぁ…… …… …( ̄▽ ̄;)」
(本当はそんなエピソード持ってないのがバレバレですけど
)
孝太さん
「あの…すいません
(^▽^;)」
(ヨッチに声を掛ける孝太さん)
ヨッチ
「何
( ・◇・)
」
(スマホでりょん君と当選者のツーショットを撮影中のヨッチ)
孝太さん
「まだ終わらないの
(・∀・;)」
ヨッチ
「うん、まだ。
それでは三浦孝太くんで『プチトマトの話』
(*´・∀・)つ」
(まさかのプチトマトリターン
)
孝太さん
『 Σ(=◇=;)』
(まだ続けますかプチトマト
)
孝太さん
「うーん…プチトマトおぉぉ~( ̄▽ ̄;)
プチトマトねぇ~……
」
「…………」
「…………」
「…………( ̄ー ̄;」
(流れる沈黙
)
孝太さん
「プチ…( ̄Д ̄;)」
ヨッチ
「終わったわよ(・_・)」
孝太さん
「え
終わったの
(゜▽゜*)
」
(明らかにホッとしてる(笑))
ヨッチ
「皆、どうだった
プチトマトの話(  ̄▽ ̄)」
観客
『(;・∀・)……』
(『どう
』と聞かれましてもね…
)
孝太さん
「いや、それが何も喋れなくってさ(´▽`;)ゞ」
ヨッチ
「そうなの
残念~
じゃあ皆、夜の部で話してもらいましょうね~( ^∀^)
」
孝太さん
「ええっ
まだやるの
(;゜∇゜)」
(夜までにネタ考えつくんだろうか
)
ヨッチ
「それではね、抽選会も終わったのでイベントはこれで終了になりまーす
次は夜の部
じゃあ皆、またね~( ´∀`)/~~」
そう言うと、りょん君、孝太さん、ヨッチの3人がステージから捌けて行きました。
あれ
もう終わりですか

今回は歌も少ないし、終わりの挨拶も無いし、なんかあっさり終わるんだな~( -_・)?
(つづく)
「あと、あのダンスゲームで踊ってたのって『マルマルモリモリ』でしょ

なんかさ、踊ってるりょんちゃん達より、後ろに居た外国人がアタシずっと気になってしょうがなかったんだけど(^▽^;)
」(不思議そうな顔して見ていた外国人3人が良い味出してたVTR(笑))
りょん君
「でもアレね、本当はもっと周りに人がいたんだよ

あの映像ではずいぶんカットされてたけど、結構踊ったし
( ・∇・)」孝太さん
「うん、踊ったねー
いつの間にかギャラリーが沢山いてビックリしたけど、最後は拍手までもらっちゃったもんね
(*^▽^*)」ヨッチ
「そりゃ~、さぞかし目立ったでしょうね
」(こんなイケメン兄弟踊ってたら、目立つ事間違いないっす
)ヨッチ
「ダンスの次は、なんかローラースケートもやってたけど
」観客
「それ、ローラーブレイドね(=◇=;)」
(ローラースケート懐かしすぎるわ
)ヨッチ
「あ
今はローラーブレイドって言うのか(//∇//)
」(ローラースケートとローラーブレイドは違うんだよヨッチ(^_^;))
りょん君
「ローラースケートって、なんか久しぶりに聞いた…(^▽^;)」
ヨッチ
「でも、某アイドルに影響されて皆もやったでしょ

(;゜∀゜)b 」(某『光○EN○I』ですな
)りょん君&孝太さん
「昔、流行ったよね~(゜▽゜*)」
観客
「うん、やってたー(*´∀`)♪」
ヨッチ
「でもお兄ちゃんは、ローラーブレイド苦手なのかな

なんだか滑ってる姿がおじいちゃんみたいに見えたんだけど…

」孝太さん
「なんか俺、ああいうの苦手みたい

練習したけど、あんまり上手くならなくてさ、だから対決する時も、これじゃ勝負にならないからって、スタッフさんがハンデくれたんだけど、結局、すぐに涼介に追い抜かれました
(´▽`;)ゞ」ヨッチ
「半周もハンデもらってたのに、りょんちゃんに追いつかれるの、あっという間だったもんね~(^_^;)」
りょん君
「俺、ああいうの得意~
(≧▽≦)v」ヨッチ
「まぁ、たまにはりょんちゃんのカッコいい所も写しとかないとね(笑)」
「それで、次のバレーボールの映像は、なんでりょんちゃんは、リュックサック背負ったままバレーやってるの
」りょん君
「えっと…
すぐ移動出来るように(^_^;)」ヨッチ
「ドコ行こうとしてるのアンタは( ̄▽ ̄;)」
「で、その次がサッカーのヤツよね

テレビとかでよく見る、パネルをぶち抜くゲームの…( ̄▽ ̄)b」
孝太さん
「ストラックアウトね
(・∀・)」ヨッチ
「さすがお兄ちゃんは上手かったけど、相変わらずりょんちゃんは、いろんな所にボールが飛んでってくわね~
」りょん君
「だって、もう全然ボールが当たんないんだよ~o(>д<)o
」ヨッチ
「で、見るに見かねたお兄ちゃんが教えてあげたのね(笑)
ホント弟思いの優しいお兄ちゃんだこと
」孝太さん
「でも涼介は、俺がちょっと教えたらすぐ出来るようになったんだよ

だから俺の教え方というより、涼介の筋が良かったって事なんじゃない
( ^∀^)」「この間もさ、涼介から急に電話が掛かってきて、何かと思ったら、
『孝太、俺にサッカー教えて
』って言われてさー、俺、マジで嬉しかったんだよぉ~
(T▽T)
」「だからすぐにOKして『何時にする
』って聞いたら、『3時からでもいい
』って涼介が言うからサッカーボール買ってさ、3時に近くの公園で待ち合わせして、二人でサッカーやったんだよ。」
「なんかさー、こういうのって子供の頃以来だったから、時間を忘れるほど夢中になってボール蹴るのが楽しくって
(*´∀`)」(話す孝太さんの笑顔がステキ
)りょん君
「あれは、蜷川さんの舞台でサッカーやるシーンが急に入っちゃったからなんだよ
」「俺がなかなか皆と打ち解けられないから、
蜷川さんが心配して、皆と早く打ち解けられるようにって、台本には無かったサッカーのシーンを入れてくれたんだけど、俺、サッカー出来なくって

だから孝太に教えてもらおうと思って電話したんだよ」
孝太さん
「あぁ、そういう事か~(*^▽^*)
でもホント、出来ないって言ってたのに、
教えたらすぐに出来るようになってさ、
やっぱ涼介はサッカーのセンスあるんだよ」
りょん君
「いやっ
そんな事ないよっ
あれは孝太の教え方が良かったからで…」
孝太さん
「いやいやっ、涼介のセンスが良いんだよっ
」りょん君
「そんな事ないって
あれは孝太のっ…
」孝太さん
「いやいや、涼介の……」
りょん君&孝太さん
「はいっ
o(≧▽≦)o」「ジャンガ ジャンガ ジャンガ ジャンガ

ジャンガ ジャンガ ジャンガ ジャンガ

ジャンガ ジャンガ ジャンガ ジャジャーン
」ヽ( ̄▽ ̄)ノ←(三浦兄)
ヽ(・∀・)ノ←(三浦弟)
観客
「(;・∀・)………」
(久しぶりに見たアンガールズのオチに、付いて行けなかった観客の皆さん
)ヨッチ
「これで満足かしら
お二人さん
(^▽^;)」 りょん君&孝太さん
「はいっ満足ですっ
(〃^▽^〃)
」 ↑
(ものスゴくやり切った顔してる二人(笑))
りょん君
「だから、今度やる舞台でサッカーのシーンが出て来たら、孝太に教えてもらった成果が出てると思ってね(*^▽^*)
」観客
「はーい
」孝太さん
「いいな~涼介は(  ̄▽ ̄)

俺も蜷川さんの舞台に出たいよ
」ヨッチ
「アタシだって蜷川さんの舞台に出たーい(≧▽≦)ノ

そんでもって孝太くんみたいなお兄ちゃんも欲し~い
」りょん君
「ヨッチは兄弟とかいないの
」ヨッチ
「うん、アタシ一人っ子だから

はい、それじゃ次行きまーす(* ̄▽ ̄)ノ」
(確か一人っ子って言ってたと思う
)ヨッチ
「バドミントンは、なんかコレだけ屋外じゃなかった
」りょん君
「うんそう
なんかコレだけ外にあったんだけど、この日は風が強くって、一生懸命打ち返しても、羽が全部自分の方へ戻って来ちゃうから、
だから二人で横に並んで打ったんだよ
」孝太さん
「そうそう
(・∀・)」ヨッチ
「え
だってコレ、二人が対決するっていう映像でしょ
二人が横に並んだら対決じゃなくない


あのさ、二人で個室の壁に向かって打ち返すスポーツって、何て言うんだっけ…」
観客
「スカッシュ
」ヨッチ
「そうソレっ
(σ≧▽≦)σそれってもうスカッシュでしょうよ
」りょん君&孝太さん
「でも楽しかったよ
(・∀・)」ヨッチ
「そう
それならいいけどさ…(ー_ー;)」「で、最後もカラオケのシーンだったわね。
最初はりょんちゃんあんなに笑ったりして楽しそうだったのに、だんだん姿勢が低くなってなかった

最後は完全に横になってたし…(^▽^;)」
りょん君
「うん
なんていうか…楽しかったんだけど、笑いすぎたらなんか疲れちゃって(笑)」ヨッチ
「りょんちゃんらしいわね( ̄▽ ̄)=3
じゃあ、映像の話はここまでにして、
次は皆さんお待ちかねの抽選会に移りたいと思いまーす
」観客
「イエーイ(≧▽≦)ノ
」ヨッチ
「今回はスゴいんだから~っ

当選した方にはなんと
ステージに上がって頂いて、りょんちゃんがサイン色紙に当選者の方の名前を書いてプレゼント
そして、まだあるのよ~o(≧▽≦)o
りょんちゃんとツーショットの写真撮影がありまーす
」「あ、撮影は当選者の方のスマホで撮影するからね

コレね、本当は当選者は1人だけの予定だったんだけど、昨日のイベントの時に社長さんが3人に増やしてくれたのよ~

皆、良かったわねー( ^∀^)
」「それじゃ早速、抽選会始めるわよ

皆、チケットの半券は持った~
」観客
「おぉーっ
(・∀・)ノ」ヨッチ
「じゃあ行くわよー(≧▽≦)ノ
」そしてヨッチが抽選箱から3枚の半券を引いて番号を読み上げると
呼ばれた番号の方がステージへと上がって行きました。
サインと写真撮影は1人ずつ行なわれ、
りょん君は当選者の対応、ヨッチは写真撮影のカメラマン担当、そして孝太さんは……
やる事がなくて、ステージ上でソワソワ(笑)
孝太さん
「あのぉ~
僕はこの間、何をしてたらいいですかね(;^ω^A」(たまらずヨッチに尋ねる孝太さん(笑))
ヨッチ
「ん
えーとね…あ
そうだ
孝太くんさ、この間『プチトマト』の話してくれたじゃない

あの話面白かったから、皆にも聞かせてあげようよ(・∀・)b」
孝太さん
「え
あ
あぁ…あの話ね
OK
分かった
(;゜∀゜)」ヨッチ
「それじゃあ、三浦孝太くんで『プチトマトの話』です。どうぞ~(*´・∀・)つ」
(というワケで、ヨッチにトークで場繋ぎを任された孝太さん。大丈夫か

)孝太さん
「えー…プチトマト…プチトマトね


プチトマトってさ、美味しいよね…
それでさぁ…… …… …( ̄▽ ̄;)」
(本当はそんなエピソード持ってないのがバレバレですけど
)孝太さん
「あの…すいません
(^▽^;)」(ヨッチに声を掛ける孝太さん)
ヨッチ
「何
( ・◇・)
」(スマホでりょん君と当選者のツーショットを撮影中のヨッチ)
孝太さん
「まだ終わらないの

(・∀・;)」ヨッチ
「うん、まだ。
それでは三浦孝太くんで『プチトマトの話』
(*´・∀・)つ」
(まさかのプチトマトリターン
)孝太さん
『 Σ(=◇=;)』
(まだ続けますかプチトマト
)孝太さん
「うーん…プチトマトおぉぉ~( ̄▽ ̄;)
プチトマトねぇ~……
」「…………」
「…………」
「…………( ̄ー ̄;」
(流れる沈黙
)孝太さん
「プチ…( ̄Д ̄;)」
ヨッチ
「終わったわよ(・_・)」
孝太さん
「え

終わったの
(゜▽゜*)
」(明らかにホッとしてる(笑))
ヨッチ
「皆、どうだった
プチトマトの話(  ̄▽ ̄)」観客
『(;・∀・)……』
(『どう
』と聞かれましてもね…
)孝太さん
「いや、それが何も喋れなくってさ(´▽`;)ゞ」
ヨッチ
「そうなの
残念~
じゃあ皆、夜の部で話してもらいましょうね~( ^∀^)
」孝太さん
「ええっ
まだやるの
(;゜∇゜)」(夜までにネタ考えつくんだろうか
)ヨッチ
「それではね、抽選会も終わったのでイベントはこれで終了になりまーす

次は夜の部
じゃあ皆、またね~( ´∀`)/~~」そう言うと、りょん君、孝太さん、ヨッチの3人がステージから捌けて行きました。
あれ

もう終わりですか

今回は歌も少ないし、終わりの挨拶も無いし、なんかあっさり終わるんだな~( -_・)?
(つづく)