MIURA SHAKE『穴』23日昼の部④
映像が終わると、再びスクリーンが上がり
MCヨッチ登場

ヨッチ
「ハイ、皆さん映像はいかがでしたか~

それではね、ここでちょっと皆さんにお知らせがあります

えー、皆さんもう見たかもしれないけど、
会場の後ろの売店でライブグッズを販売してます
」「実はね、さっき出てくる時にライブグッズを持って出てくる段取りだったんだけど、
アタシすっかり忘れちゃってさぁ~

だから、ココにライブグッズがあるという呈で紹介していくわね
いい
」観客
「はーい
(*^▽^*)」ヨッチ
「じゃあまずは、こちらのシール

皆
アタシが今、手に持ってるこのシールが見えるわよね
」観客
「見えるー
(≧▽≦)ノ」ヨッチ
「こちらね、色んなポーズをとったりょんちゃんが写ったシールになってます

可愛いでしょ~
」観客
「可愛い~
ヽ(´▽`)/」今度は、ステージ端にあるスピーカーの所へ行くと、スピーカーとスピーカーの隙間から本を取り出すマネをして、客席に向けてかざすと
ヨッチ
「そしてコチラはフォトブックですね~

このフォトブックはね、
去年やったMIURA SHAKEで販売してた
『Face』と『Body』と同じ作りになっていて
今回は『Formal』と『Play』の2冊です
」「あとは確か写真やポスターもあるのよね

どれも素敵なりょんちゃんなので、
ぜひ皆さんお買い求め下さーい
」「あ、そうだ
それとね、映像にも出て来たりょんちゃんの似顔絵が売店に飾ってあるのに皆は気付いた

まだ見てないという人はそれもぜひ見て下さいね~(・∀・)b」
「それではね、宣伝も終わったので、そろそろ本人を呼びたいと思います

りょんちゃ~ん
」衣装チェンジしたりょん君の登場です

この時の衣装は、白地に黒のストライプが入ったゆったりめのボトムに黒の短めのマント、
そして頭にはボトムと同じストライプのハットを被ってたんですけど、ハットにロバの耳(?)が付いてました。
(モバサイのレポに衣装が載ってまーす)
ヨッチ
「まぁ可愛い
でも衣装というより仮装に近い気がするわね…
」りょん君
「うん、当たってるよ

これね、ハロウィンの時に仮装出来なかったから、今日やろうと思って選んでみたの
」ヨッチ
「でも、なんの仮装
アタシにはサーカスの団長みたいに見えるけど(笑)」観客
「団長って…安田
?!(・◇・;) ?」(安田大サーカスのリーダーも団長です(笑))
ヨッチ
「そっちじゃなくて
( ̄▽ ̄;)そっちの団長、ふんどし一丁だから(笑)」
観客
「アハハハハ(*^▽^*)
」りょん君
「実は特に何って決めてたワケじゃないんだよね

ただ仮装っぽい格好がしたかっただけなんで…(´▽`;)ゞ
じゃあサーカスの団長って事にしておきます
」ヨッチ
「それにしても、昨日の衣装も可愛いかったけど、今日の衣装もカワイイわね

ちなみに今日はどこの衣装ですか
」りょん君
「はい、今日の衣装も『マルコマルカ』さんの衣装でーす
」そう言うと、両手を広げクルリと回って衣装を見せてくれるりょん君。
すると観客から『マントの下も見せてー
』とリクエストがあったんですが、りょん君
「え
いくらなんでもそれはダメでしょ
」なぜか真顔になって答えてるりょん君。
観客
『……( ・◇・)?』
りょん君
「だって『パンツの下』でしょ
パンツの下はお尻じゃない
さすがにそれはマズイ…( ̄▽ ̄;)」
観客
「違うってぇ~
(^▽^;)『パンツ』じゃなくて『マント』だよ

『マ・ン・トの下
』」りょん君
「え、マント

( ・◇・)
なぁ~んだ
俺、パンツって聞こえたから、てっきり『パンツの下見せて
』って言ってるのかと思った~(笑)マントって、コレの事
」(それは、どちらかというと丈が短いので、
マントというよりケープですね)
りょん君
「マントの下は、こんな感じです
」裾を持ち上げて見せてくれようとしたりょん君でしたが、上手くいかなかったようで、
結局ケープを外しちゃったんてすけど、
ケープの下はシンプルな黒のシャツでした。
りょん君
「これでいいですか~
」観客
「はーい
ヽ( ・∀・)ノ」ヨッチ
「いや~、さすがりょんちゃんね

マントとパンツを聞き間違えるって、普通そうそうないわよ(笑)
でも、アタシはちゃんと『マント』って聞こえたからね
」りょん君
「いや、俺もオカシイとは思ったんだよ

お尻見せて
って普通は言わないもんね
アハハ…(^▽^;)」
ここで、ヨッチが何やらポケットからゴソゴソ取り出し、
ヨッチ
「はい
りょんちゃんコレ(´・ω・)っ」と何かを手渡す
りょん君
「ん
何コレ…あ、コレ知ってる~
懐かしいよね~
」そう言うと、ヨッチから受け取った物を口にくわえ『ピー
ピー
』と鳴らして楽しんでるりょん君。そうコレ、昔懐かしい『ピーピーラムネ』です。
しかし、なぜか音を鳴らすりょん君の表情が苦しそうなのは気のせいか


ある程度鳴らして遊んだ所で、
りょん君
「ありがとー
ハイ、これ
(´・ω・)っ」と、さっきまで自分がくわえてたラムネをヨッチに返すと、それを受け取って元のパッケージに戻し、ポケットの中にしまうヨッチ。
観客
「それどうするのー
ヨッチが食べるの
」「それちょーだい
」ヨッチ
「ダーメ
これは後でりょんちゃんに渡します(笑)」りょん君
「ねぇ、どうしてコレが急に出て来たの
」ヨッチ
「ん
コレね、今日のイベントのタイトルが『穴』だから、会場に来る前に何かタイトルにちなんだ物を持って来ようと思って探してみたの。でもなかなか見つからなくってさ
」「コンビニで、やっとの思いで見つけたのがコレってワケ(^▽^;)
でも懐かしいでしょ

子供の頃よくコレを吹いて遊ばなかった
」りょん君
「うん、やったやった
(*^▽^*)でも俺、ちょっと勘違いしてたわ

コレって吹いて遊ぶんだね。
俺、さっき思いっきり吸って音出してたんだけど、どうりで苦しいと思った
( ̄▽ ̄;)」観客
「アハハハ(≧▽≦)
」ヨッチ
「普通吸ったら息出来ないからね(笑)」
「『MIURA SHAKE』もね、アタシが参加するのは今回で2回目だけど、前回はゲストで呼んでもらったのに、まさか今回はMCとして呼んで貰えるなんて思ってなかったから嬉しくって
」りょん君
「本当
急にMC頼んじゃって迷惑じゃなかった
」ヨッチ
「ううん、全然
それにりょんちゃんのファンは、皆優しい人ばかりだしね
だから『MIURA SHAKE』ではね、皆が普段は見られないりょんちゃんの素の部分をたくさん引き出して行ければいいな
と思ってます
」「でも今回はお互い忙しくて、打ち合わせもあまり出来なかったんだよね
」りょん君
「うん、ほとんど電話でのやりとりだったもんね(^▽^;)
ヨッチ
「だから、至らない点もあるとは思うけど、皆さん広い心で受け止めてやって下さい
」ヨッチのこの言葉に、観客からは暖かい拍手や声援が飛んでいました

りょん君
「大丈夫だよヨッチ
皆、優しいから
」ヨッチ
「皆さんありがとー

アタシ頑張るね
(*^▽^*)」「りょんちゃんとは、普段からよく電話で話したりするんだけど、
ツラい事があったりすると、電話でお互いに泣きながら話したりするの。
アタシも泣くけど、りょんちゃんもよく泣くのよ( ̄m ̄)
」「それでね、この間のバースデーライブの前も電話してきてさ、
『俺にはやっぱり、歌の才能なんてないんだよぉ~(ノ◇≦。)』って泣くもんだから…」
ここまでヨッチが話かけたところで、
急に話に割って入ったりょん君。
りょん君
「ちょっと待って
その続きは俺が話すっ
o(=◇=;)o」ヨッチ
「いーや
アタシが話す( ̄▽ ̄)b
」りょん君
「絶対に俺が話すっ
((o(-゛-;)」どちらが話すかムキになって言い合う二人

一体、この話に何があるというのか…

そして軍配が上がったのはヨッチでした(笑)
ヨッチ
「それでね、泣きごと言うりょんちゃんに
『何言ってんの
涙の分だけ強くなれるし、頑張ってれば良い事だってあるんだからぁ~o(>_<)o』
ってアタシ説教したの。」
「そしたらりょんちゃんが、
『分かったよヨッチ
泣いた分だけ強くなれるよね
俺、頑張るo(;△;)o』って言ってくれたのに、なんでか知らないけど
アタシ、
『涙の数だけ強くなれると思ってんじゃないわよぉ~っ
(/≧◇≦\)』って、自分で自分の言った事を否定しちゃったの
」(『涙の分だけ強くなれる』ってさっき言ったばかり
)りょん君
「そうなんだよ
俺、もうビックリしたんだからぁ~(^▽^;)
」ヨッチ
「自分で言っといてなんだけど、アタシもビックリしたわよ(=◇=;)
」観客
「アハハハッo(≧▽≦)o
」ヨッチ
「まぁ…こんな風にね、りょんちゃんとは仲良くさせてもらってます(///∇///)
」感情が昂りすぎて、思いっきり言い間違いしてしまったヨッチの爆笑エピソードでした

ヨッチ
「それじゃあね、そろそろ今日のゲストを呼びましょうか

アタシ達のトークが長すぎて、きっともう裏で待ちくたびれてるわよ
」りょん君
「だよね…
」ヨッチ
「それでは、今日のスペシャルゲストです

どうぞー(*´・∀・)つ」
すると、ノリノリで『夏だよHoney』を歌いながら現れた人物が…
謎のゲスト
「夏だよHoney ah ah ah~

夏だよHoney High High High~

太陽のぉ~
インビテーション
からだじゅ…
( ̄▽ ̄)ノ」ヨッチ
「ハイ
そこまでー
(o゜◇゜)ゝ」謎のゲスト
「え…
もう終わり

(・∀・;)もうちょっと歌いたかったのに…」
ヨッチ
「というワケでスペシャルゲストは、りょんちゃんのお兄さんの三浦孝太くんでーす
」孝太さん
「どーも
三浦孝太でーすヽ(・∀・)ノ」観客
「キャー
孝太くーん
o(≧▽≦)o
」孝太さん
「昨日に引き続き、今日も来ちゃいました(笑)
皆、ビックリした
」観客
「ビックリした~
(σ≧▽≦)σ」孝太さん
「これね、俺のTwitterを見てくれた人は分かると思うんだけど、
俺ね『昨日MIURA SHAKEにゲスト出演したから、今日は出演しません
』みたいな事をTwitterに呟いてたんだよね
」ヨッチ
「なんか『これからドライブに行って来ます

』って呟いてなかった
」孝太さん
「そうそう
皆、騙してゴメンね
」ヨッチ
「ではここから孝太くんも交えて、3人でお届けしたいと思いまーす
」観客
「イエーイ
(ノ´▽`)ノ
」ヨッチ
「それにしても、こうやって2人並ぶとさ、
やっぱ2人とも似てるよね~(  ̄▽ ̄)b」
孝太さん&りょん君
「そう
似てる
( ・◇・)」ヨッチ
「うん、似てる
でも服の趣味は全然違うんだね(・∀・)りょんちゃんは個性的な服を選ぶけど、お兄ちゃんはなんていうか…ミスチルみたいな服を選ぶんだね(笑)」
りょん君
「ミスチルみたいな服って
( ・◇・)?」ヨッチ
「ミスチルの桜井さんみたいだな~って思って。あの…なんて言ったらいいのかな
」孝太さん
「つまり、ミスチルの桜井さんみたいなラフな感じの服って事でしょ

ジーンズにシンプルなシャツを合わせて着るみたいな…」
ヨッチ
「そう
それっ(σ≧▽≦)σそれが言いたかったんだよ
」(私はどっちかというとナオト・インティライミだと思ったけど
今回の衣装は特に)孝太さん
「確かに俺は涼介みたいな個性的な服は着ないよね。だって似合わないもん(笑)
ラフな方が似合うし、好きだよね
」りょん君
「だね
だって今、俺が着ている服を孝太が着ているのって、なんか想像つかないよ
」孝太さん
「俺も想像つかない…(;^ω^A」
ヨッチ
「顔は似てても二人とも違うって事ね

アタシね、りょんちゃんとは仲良くさせてもらってるけど、
お兄ちゃんとは、この『MIURA SHAKE』で初めて会ったんだよね
」孝太さん
「そうなんだよね~

なんか以外な感じがするね(笑)」
(りょん君と仲良くなる前から、ヨッチはすでにアリスママと仲が良かったんだもんね)
ヨッチ
「でも、このイベントでお兄ちゃんとも
すっかり仲良くなりました~ヽ(・∀・)ノ」
観客
「おめでとー
(≧▽≦)」孝太さん
「ところでさ、さっき二人が電話の話をしてたけど、二人は一体どういう関係なワケ
(^▽^;)」(女同士の友情みたいなやりとり(笑))
りょん君
「新宿でお花を買ってあげた仲です(・∀・)」
ヨッチ
「そう
150円の花を買ってもらったの~
アタシがりょんちゃんに
『買って買って~
お花買ってくれなきゃヤダ~o(≧▽≦)o』って、おねだりして買ってもらったんだよねー
」りょん君
「そう
『もう、しょうがないな~
』って言いながら買ってあげましたv(・∀・)」孝太さん
「なるほど、そういう仲ね
」(分かったような分からないような…
)ヨッチ
「じゃあせっかく二人が揃ってるんだから、
さっきのVTRの話しましょうか
」「あの映像はドコで撮影したの

なんか、いろんなアトラクションだけじゃなく、カラオケしたりもしてたけど。」
りょん君
「あれはお台場にある『ラウンドワン スポッチャ』で撮影しました
」孝太さん
「屋内で色々遊べるだけじゃなくて、ゲームやカラオケも出来るんだよね
」ヨッチ
「あ~なるほど
りょんちゃん雨男だから屋内なら雨降っても大丈夫だもんね(*・∀・)b」りょん君
「いや
別に俺が雨男だから屋内選んだってワケじゃないんだよ(^▽^;)
」ヨッチ
「だってお台場をりょんちゃんが1人歩いてる映像の時、雨降ってなかった
」りょん君
「そっ…そんな事ないよ
(¬_¬;)
ちょっとパラパラっと降ってたくらいで…」
ヨッチ
「けっこう降ってたわよ~っ
(σ≧▽≦)σ」りょん君
「はい…降ってました
(ー_ー;)」(雨男はまだまだ健在のようで
)観客&孝太さん
「アハハハo(≧▽≦)o
」りょん君
「それであの撮影のあと、孝太と待ち合わせしてラウンドワンで撮影したんだよね(*^▽^*)」
孝太さん
「そうそう
」ヨッチ
「最初はカラオケのシーンだったけど、
お兄ちゃん弟の歌を歌うなんて優しいわね

でもアレかな
あんまり弟の歌を聴いてないとか
( ̄▽ ̄)b」(歌詞が飛んでた部分をツッコむヨッチ(笑))
孝太さん
「いやっ
あれは違うんだよっ(^▽^;)涼介の歌って難しくってさぁ~

俺、『夏だよHoney』は大丈夫なんだけど、
『escape』って結構早口で、歌ってると置いてかれちゃうっていうか…
」ヨッチ
「それ分かるわ
アタシもオープニングで歌わせてもらったけど、結構難しいわよね
」孝太さん
「そうっ
そうなんだよっ(^▽^;)
」ヨッチ
「あとボウリングのシーン

孝太くんてボウリング上手いのね~

なんかストライクばっかり出してなかった
」孝太さん
「俺、ボウリング得意だから
v(・∀・*)」ヨッチ
「いつもどれくらいのスコア出してんの
」孝太さん
「だいたい平均で200くらいかな
」ヨッチ&観客
「すご~い
w(゜o゜)wそれってプロ並みだよー
」ヨッチ
「で
ちなみにりょんちゃんは
」りょん君
「俺
俺はだいたい70くらい…(・o・)」ヨッチ
「70って…
そういえばりょんちゃん、ガーターばっかりだったわね(;・∀・)」りょん君
「俺ね、前にファンイベントでボウリング大会やった事あるんだけど、
皆がやってるレーンにね、俺が助っ人として入るっていう企画をやったの。」
「でも、俺ってボウリング下手だから、投げてもガーターばっかりで、全然助っ人にならなくってさ~
」ヨッチ
「下手なのによく助っ人って言えたわね(笑)」
りょん君
「で、俺があまりにもガーターばっかり出すもんだから、もう最後の方は皆からの視線が痛かったよね(^▽^;)」
ヨッチ
「そうでしょうね(ー_ー;)
それで、最後のあの被り物は負けたバツゲームってワケ
」りょん君
「ううん違うよ(・o・)
あれはね、あそこに『被ってください
』と言わんばかりに置いてあったんで被りました
」ヨッチ
「自分から被ったんかいっ
(σ≧▽≦)σ」(つづく)
MIURA SHAKE『穴』23日昼の部③
ヨッチ
「それじゃあ、アタシ達ばかりが喋って時間が押しちゃうといけないから、次行こうか
この後まだまだ映像もあるし、ゲストも待たせてるんだから
」
りょん君
「そうだね(´▽`;)ゞ」
ヨッチ
「それではね、皆さんにはここで、りょんちゃんの素敵な歌を聴いてもらおうと思います。
そろそろ、りょんちゃんの準備も整ったかしら
」
ヨッチの問いかけに頷くりょん君。
ヨッチ
「それじゃみんな
あとでねー(*^ー^)ノ」
そう言うと、観客に手を振りながらステージ袖へと捌けて行くヨッチ。
すると、曲のイントロが流れ始めます。
『君へのX'mas song』
この頃になると、りょん君の緊張も落ち着いてきたのか、表情も柔らかくリラックスした雰囲気で歌ってました
(実は最初の方の歌とか、トークの時、
マイクを持つりょん君の手が緊張のあまりか震えてたのよぉ
)
『君クリ』を歌い終えると、ニコッと笑顔を見せて、りょん君はそのままステージ袖へと捌けて行きました。
そしてステージ上では、またまたスクリーンが下りてきます
流れ始めたのは、カラオケで『escape』を熱唱する孝太さん。
孝太さん
「絡まる 闇を 振りほどぉ~いてぇ
走りだっそぉー
愛がぁ~すべてぇ 君を離さないー
フォーーッ
( ̄▽ ̄ )ノ」
巻き舌調で歌うノリノリな孝太さん。
そして胡座をかいて歌を聴いてはいるものの、
ちょっと眠そうなりょん君
そして映像は孝太さんの『escape』の歌声をバックに、りょん君と孝太さんのボウリング対決へと変わります。
(今回の映像は、ラウンドワンのあらゆるアトラクションを満喫する、二人を映した映像となっていて、カラオケのシーンとアトラクションのシーンが交互に出てきます)
対決の場所は『ラウンドワン スポッチャ』
果たして2人の実力はいかに
まず最初に投げたのは孝太さん
すると、なんといきなりストラーイク
孝太さん、笑顔でりょん君とハイタッチです
ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ
どうやらボウリングは得意な様子
次は、りょん君
りょん君が投げるとピンが2本残り、
スペアを取るべく、りょん君はそのまま2投目へ。
しかし残念ながら、球はピンの横に逸れて行きました
続いて、孝太さんの2投目
なんと2投目もストライクを出したぁー
これには孝太さんもガッツポーズ
そしてまたりょん君の番
先程の残り2本のピンに再び挑戦です
慎重に狙いを定め、いざっ
りょん君が投げた球は、斜めにまっすぐ進み
ピンをかすりもせず、レーンの奥へ
りょん君
『(;・∀・)………
』
(『あれだけ狙ったのに…』という表情してるりょん君が可愛い
)
しかし、もう一度チャンスはある
『今度こそ
』とばかりに球を持つりょん君の手に力が籠ります
そして投げたーっ
果たして、球の行方は………
なんてこったぁ~
ボウリングの球が溝掃除しているー
これはガーターだぁ~
(ノ_< )
そう
投げた球は急カーブして溝に入り、見事な溝掃除を見せたのでした
りょん君、あまりのショックに床に仰向けに倒れ、手足をジタバタ((o(≧◇≦)o))
りょん君、ボウリングが苦手というのは本当なんだね(^▽^;)
それに比べて孝太さんは、3投目もストライクを出し、もはや余裕の表情です
そして、またしてもりょん君の番が来たんですが、りょん君が投げる前に、
見かねた孝太さんがりょん君に投げ方をレクチャー
その様子が微笑ましくて、本当にいい兄弟だなぁ~って、ほっこりした気持ちになりました
孝太さんに教わった成果を出せるか、りょん君
(今度はピンが10本並んだ状態でのチャレンジ
)
りょん君が球を投げると球はまっすぐにレーンを進み…
これはもしかしたら もしかするかもよ
さぁ
倒れたピンの数は…
『8本
』
あれ
8本って…
レクチャー受ける前と変わんないじゃないのよぉ~
りょん君
『……(´▽`;)ゞ』
この辺でボウリングのシーンは終了
対決の結果は、そりゃ孝太さんの圧勝でしょう
最後にりょん君、ボウリング場の外へ置いてあった、ボウリングのピンの被り物を着てはしゃいでました(笑)
(全身をすっぽり覆うタイプのやつね)
そして再び映像はカラオケのシーンへ
引き続き『escape』を歌ってる孝太さん。
しかし途中から歌詞が飛び始め、
孝太さん
『フフフフン
フフフ フン~
( ̄▽ ̄ )』
ハミングでごまかす
孝太さん『escape』あまり知らないんじゃないだろか
チラッと孝太さんの方を見るりょん君の視線がぁ~
(;¬_¬)……
そして知ってる所になると、また元気に歌い出す孝太さんが面白かった(笑)
『escape』を1コーラスほど歌い終えた所で、音楽が変わり、今度はりょん君が歌う
『夏だよHoney』へ。
カラオケで『夏だよHoney』を歌うりょん君のとなりで、ノリノリで合いの手を入れる孝太さん
その合いの手が、
「フューフュー
」とか「エビバディー
」
とか「Don't Stop
」とか、もう昭和テイスト溢れまくりで、
もはや笑うあまり歌えないりょん君(笑)
他にも孝太さん、荷物を持って部屋を出てたのに突如、
孝太さん
「オゥラァーイ
(≧▽≦)ノ
」
とYAZAWAの永ちゃんバリに部屋に入ってきたりして面白かったな~
また『ダンスエボリューション』というゲームでは、テンション高く踊る二人の後ろで、インド系の観光客が不思議そうに見ていたり
曲はカラオケの『夏ハニ』のままだったけど
1曲は『マルマルモリモリ』を踊ってて、
他にも別の曲で踊ってるのも少し映ったんですけど、これは本当に分かんなかった
でもキレのあるダンスを二人で踊ってて、
ゲームなのにダンスのクオリティーが高すぎる三浦兄弟でした(笑)
そしてローラーブレイド場では、華麗な滑りを見せるりょん君に対して、孝太さんは腰が引けてぎこちない滑り~
なので、少し練習してから対決のようです
トラックを1周まわるりょん君に対し、
孝太さんは半周でゴールというハンデをもらって、いざスタート
ヨタヨタしながら滑る孝太さんを華麗な滑りで追いかけるりょん君
その差はどんどん縮まり、孝太さんが半周のうちの半分を滑る頃には、ぶっちぎりでゴールしたのでありました
続きましては、バレーボール
なぜかりょん君、荷物のリュックサックを背負ってバレーやってます
対決というより、まったりとオーバーハンドパスでラリーする二人。
⌒○゛
(*ノ▽ノ) ヽ(´▽`)/
あの…
気のせいか盛り上がりの展開が全くないんですけど…( ̄▽ ̄;)
ラリーが途切れ、りょん君がボールを取りに行く姿が映った所でバレーは終了
次はキックターゲットに挑戦です
これは、いわゆるサッカー版のストラックアウトですね
9枚のパネルをいち早くボールを蹴ってぶち抜いた人が勝つゲームです。
さぁ、この対決はいかに
りょん君、最初の1枚はパネルをぶち抜いたけど、やっぱりその後が続かない~
蹴ったサッカーボールが、ことごとく横に逸れております
『あ~もうっ
なんで当たらないんだよっ
』
と言わんばかりに宙を仰ぎ見るりょん君。
それに比べ孝太さんはフットサルをやっているだけあって、さすがのボールコントロール
次々とパネルをぶち抜いてます
しかしここで孝太さん、やっぱり弟をほっとけないのか、ボウリングに続き今度はボールの蹴り方のレクチャーです(笑)
『ココで蹴るとボールが浮かないんだよ
』
と膝まづいて丁寧に教えている孝太さん。
りょん君も真面目に習ってます(笑)
孝太さんのレクチャーの後、実際に蹴ってみると、見事にボールはパネルに当たったんですけど、残念ながらそれは1番最初にりょん君がぶち抜いたパネルでした~
はい、綺麗にオチがついた所で、キックターゲット終了でーす
そして次に挑戦したのはバドミントン
しかしこのバドミントンだけコートがなぜか屋外に(笑)
それも、なんか普通のビルの屋上みたいな所です
これもバレーと同じく、まったりとラリーを楽しんでた感じでしたね
ココまでの映像が流れた後、最後にまたカラオケで孝太さんが『escape』の後半部分を歌う場面へ。
りょん君は先程と同じく、胡座をかいて座り、ボーッと画面を見つめてると思ったら、
いきなり大アクビ\( ̄0 ̄)/
すると肘枕で横になり『早く終んないかな~
』と言わんばかりに眠そうに孝太さんの歌を聴いてます。
孝太さん
「愛がすべて 君を離さな~い
( ̄▽ ̄)」
満足そうに孝太さんが歌い終わり、最後の演奏部分が鳴り終わると、
りょん君、寝転んだまま
(* ̄ー ̄)ノノ゙☆パッチ パッチ パッチ
と、けだるげに拍手(笑)
なんか、おもいっきりプライベートな三浦兄弟を垣間見れた映像でした(笑)
まだ何かあったかもしれないけど、思い出せないのでこれくらいにしときます
(つづく)
「それじゃあ、アタシ達ばかりが喋って時間が押しちゃうといけないから、次行こうか

この後まだまだ映像もあるし、ゲストも待たせてるんだから
」りょん君
「そうだね(´▽`;)ゞ」
ヨッチ
「それではね、皆さんにはここで、りょんちゃんの素敵な歌を聴いてもらおうと思います。
そろそろ、りょんちゃんの準備も整ったかしら
」ヨッチの問いかけに頷くりょん君。
ヨッチ
「それじゃみんな
あとでねー(*^ー^)ノ」そう言うと、観客に手を振りながらステージ袖へと捌けて行くヨッチ。
すると、曲のイントロが流れ始めます。
『君へのX'mas song』
この頃になると、りょん君の緊張も落ち着いてきたのか、表情も柔らかくリラックスした雰囲気で歌ってました

(実は最初の方の歌とか、トークの時、
マイクを持つりょん君の手が緊張のあまりか震えてたのよぉ
)『君クリ』を歌い終えると、ニコッと笑顔を見せて、りょん君はそのままステージ袖へと捌けて行きました。
そしてステージ上では、またまたスクリーンが下りてきます

流れ始めたのは、カラオケで『escape』を熱唱する孝太さん。
孝太さん
「絡まる 闇を 振りほどぉ~いてぇ

走りだっそぉー

愛がぁ~すべてぇ 君を離さないー

フォーーッ

( ̄▽ ̄ )ノ」巻き舌調で歌うノリノリな孝太さん。
そして胡座をかいて歌を聴いてはいるものの、
ちょっと眠そうなりょん君

そして映像は孝太さんの『escape』の歌声をバックに、りょん君と孝太さんのボウリング対決へと変わります。
(今回の映像は、ラウンドワンのあらゆるアトラクションを満喫する、二人を映した映像となっていて、カラオケのシーンとアトラクションのシーンが交互に出てきます)
対決の場所は『ラウンドワン スポッチャ』
果たして2人の実力はいかに

まず最初に投げたのは孝太さん

すると、なんといきなりストラーイク

孝太さん、笑顔でりょん君とハイタッチです

ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ
どうやらボウリングは得意な様子

次は、りょん君

りょん君が投げるとピンが2本残り、
スペアを取るべく、りょん君はそのまま2投目へ。
しかし残念ながら、球はピンの横に逸れて行きました

続いて、孝太さんの2投目

なんと2投目もストライクを出したぁー

これには孝太さんもガッツポーズ

そしてまたりょん君の番

先程の残り2本のピンに再び挑戦です

慎重に狙いを定め、いざっ

りょん君が投げた球は、斜めにまっすぐ進み
ピンをかすりもせず、レーンの奥へ

りょん君
『(;・∀・)………
』(『あれだけ狙ったのに…』という表情してるりょん君が可愛い
)しかし、もう一度チャンスはある

『今度こそ
』とばかりに球を持つりょん君の手に力が籠ります
そして投げたーっ

果たして、球の行方は………

なんてこったぁ~

ボウリングの球が溝掃除しているー

これはガーターだぁ~
(ノ_< )そう
投げた球は急カーブして溝に入り、見事な溝掃除を見せたのでした
りょん君、あまりのショックに床に仰向けに倒れ、手足をジタバタ((o(≧◇≦)o))
りょん君、ボウリングが苦手というのは本当なんだね(^▽^;)
それに比べて孝太さんは、3投目もストライクを出し、もはや余裕の表情です

そして、またしてもりょん君の番が来たんですが、りょん君が投げる前に、
見かねた孝太さんがりょん君に投げ方をレクチャー

その様子が微笑ましくて、本当にいい兄弟だなぁ~って、ほっこりした気持ちになりました

孝太さんに教わった成果を出せるか、りょん君

(今度はピンが10本並んだ状態でのチャレンジ
)りょん君が球を投げると球はまっすぐにレーンを進み…
これはもしかしたら もしかするかもよ

さぁ
倒れたピンの数は…
『8本
』あれ

8本って…レクチャー受ける前と変わんないじゃないのよぉ~

りょん君
『……(´▽`;)ゞ』
この辺でボウリングのシーンは終了

対決の結果は、そりゃ孝太さんの圧勝でしょう

最後にりょん君、ボウリング場の外へ置いてあった、ボウリングのピンの被り物を着てはしゃいでました(笑)
(全身をすっぽり覆うタイプのやつね)
そして再び映像はカラオケのシーンへ
引き続き『escape』を歌ってる孝太さん。
しかし途中から歌詞が飛び始め、
孝太さん
『フフフフン
フフフ フン~
( ̄▽ ̄ )』ハミングでごまかす

孝太さん『escape』あまり知らないんじゃないだろか

チラッと孝太さんの方を見るりょん君の視線がぁ~
(;¬_¬)……そして知ってる所になると、また元気に歌い出す孝太さんが面白かった(笑)
『escape』を1コーラスほど歌い終えた所で、音楽が変わり、今度はりょん君が歌う
『夏だよHoney』へ。
カラオケで『夏だよHoney』を歌うりょん君のとなりで、ノリノリで合いの手を入れる孝太さん

その合いの手が、
「フューフュー
」とか「エビバディー
」とか「Don't Stop
」とか、もう昭和テイスト溢れまくりで、もはや笑うあまり歌えないりょん君(笑)
他にも孝太さん、荷物を持って部屋を出てたのに突如、
孝太さん
「オゥラァーイ

(≧▽≦)ノ
」とYAZAWAの永ちゃんバリに部屋に入ってきたりして面白かったな~

また『ダンスエボリューション』というゲームでは、テンション高く踊る二人の後ろで、インド系の観光客が不思議そうに見ていたり

曲はカラオケの『夏ハニ』のままだったけど
1曲は『マルマルモリモリ』を踊ってて、
他にも別の曲で踊ってるのも少し映ったんですけど、これは本当に分かんなかった

でもキレのあるダンスを二人で踊ってて、
ゲームなのにダンスのクオリティーが高すぎる三浦兄弟でした(笑)
そしてローラーブレイド場では、華麗な滑りを見せるりょん君に対して、孝太さんは腰が引けてぎこちない滑り~

なので、少し練習してから対決のようです

トラックを1周まわるりょん君に対し、
孝太さんは半周でゴールというハンデをもらって、いざスタート

ヨタヨタしながら滑る孝太さんを華麗な滑りで追いかけるりょん君

その差はどんどん縮まり、孝太さんが半周のうちの半分を滑る頃には、ぶっちぎりでゴールしたのでありました

続きましては、バレーボール

なぜかりょん君、荷物のリュックサックを背負ってバレーやってます

対決というより、まったりとオーバーハンドパスでラリーする二人。
⌒○゛
(*ノ▽ノ) ヽ(´▽`)/
あの…
気のせいか盛り上がりの展開が全くないんですけど…( ̄▽ ̄;)ラリーが途切れ、りょん君がボールを取りに行く姿が映った所でバレーは終了

次はキックターゲットに挑戦です

これは、いわゆるサッカー版のストラックアウトですね

9枚のパネルをいち早くボールを蹴ってぶち抜いた人が勝つゲームです。
さぁ、この対決はいかに

りょん君、最初の1枚はパネルをぶち抜いたけど、やっぱりその後が続かない~

蹴ったサッカーボールが、ことごとく横に逸れております

『あ~もうっ
なんで当たらないんだよっ
』と言わんばかりに宙を仰ぎ見るりょん君。
それに比べ孝太さんはフットサルをやっているだけあって、さすがのボールコントロール

次々とパネルをぶち抜いてます

しかしここで孝太さん、やっぱり弟をほっとけないのか、ボウリングに続き今度はボールの蹴り方のレクチャーです(笑)
『ココで蹴るとボールが浮かないんだよ
』と膝まづいて丁寧に教えている孝太さん。
りょん君も真面目に習ってます(笑)
孝太さんのレクチャーの後、実際に蹴ってみると、見事にボールはパネルに当たったんですけど、残念ながらそれは1番最初にりょん君がぶち抜いたパネルでした~

はい、綺麗にオチがついた所で、キックターゲット終了でーす

そして次に挑戦したのはバドミントン

しかしこのバドミントンだけコートがなぜか屋外に(笑)
それも、なんか普通のビルの屋上みたいな所です

これもバレーと同じく、まったりとラリーを楽しんでた感じでしたね

ココまでの映像が流れた後、最後にまたカラオケで孝太さんが『escape』の後半部分を歌う場面へ。
りょん君は先程と同じく、胡座をかいて座り、ボーッと画面を見つめてると思ったら、
いきなり大アクビ\( ̄0 ̄)/

すると肘枕で横になり『早く終んないかな~
』と言わんばかりに眠そうに孝太さんの歌を聴いてます。孝太さん
「愛がすべて 君を離さな~い

( ̄▽ ̄)」満足そうに孝太さんが歌い終わり、最後の演奏部分が鳴り終わると、
りょん君、寝転んだまま
(* ̄ー ̄)ノノ゙☆パッチ パッチ パッチ
と、けだるげに拍手(笑)
なんか、おもいっきりプライベートな三浦兄弟を垣間見れた映像でした(笑)
まだ何かあったかもしれないけど、思い出せないのでこれくらいにしときます

(つづく)
MIURA SHAKE『穴』23日昼の部②
さて、MIURA SHAKE『穴』②です
レポの内容についてですが、トーク形式で書いてはいますが、あくまで私の記憶を頼りに書いているので、必ずしも、この通りに言っているとは限りません。
私なりの解釈も入っている事をご了承下さい
ゆる~く読んで雰囲気を楽しんで頂ければと思います
それでは続きどうぞ(*´・∀・)つ
ヨッチ
「さっき流れた映像って、ドコで撮ったの
」
りょん君
「あれはお台場ですね
」
ヨッチ
「あ、お台場なんだぁ~(・。・)
映像に自由の女神出てたから、あたしてっきり、りょんちゃんまたアメリカに行ったのかと思った
そうだよね、お台場にも自由の女神あるもんね(笑)」
りょん君
「うん、あるんだよ(笑)」
ヨッチ
「でもさ、りょんちゃんが歩いてると、
お台場が外国みたいに見えちゃうね
映像にもあったけど、ウッドテラスで夜景見てるシーンとか、おしゃれだし本当に外国にいるみたい
」
「そういえば、お昼のシーンで自由の女神の側で同じポーズとった後、マイケルのポーズやってたでしょ
何で
」
りょん君
「え
俺、そんな事してたっけ(^▽^;)」
ヨッチ
「うん、してた(・_・)」
りょん君
「えーと…
たぶんテンション上がったからじゃない
」
(テンション上がって無意識に体が動いたみたいです(笑))
ヨッチ
「じゃあせっかくだから、もう1回やってみせてよ(  ̄▽ ̄)
」
りょん君
「は
今やるの
(;゜∀゜)」
ヨッチ
「皆も見たいよね~(σ≧▽≦)σ」
観客
「見たーい
やって~
o(≧▽≦)o」
りょん君
「分かったよ
じゃあ…やります(///∇///)
」
恥ずかしそうにしながらも、渋々OKしてくれたりょん君(笑)
華麗なターンの後、右手を突き上げ
りょん君
「Pow
(≧▽≦)ノ
」
マイケル特有の掛け声(?)まで再現してくれて、これにはヨッチも
ヨッチ
「りょんちゃんステキ~(σ≧▽≦)σ
」
とご満悦の様子でした(笑)
案外りょん君って、こういう時でも手を抜かないんだよね
ヨッチ
「でもね、夜のお台場もステキだけど、
夜の竹下通りもステキなんだよ
」
観客
「ヘエ~(・。・)」
ヨッチ
「この間ね、たまたま夜の竹下通りを通る機会があってね。」
りょん君
「フンフン(’-’*)」
ヨッチ
「フンフンってね
りょんちゃんのバースデーライブの日でしょ
ライブが終わって、一緒に帰ろうと思ってさ、
アタシずっと待ってたのに、
アンタ、サッサと帰っちゃったじゃないの
」
りょん君
「そ…( ̄▽ ̄;)それはそうだけど…
でもさ、俺とヨッチって帰る方向は逆なんだよ
」
ヨッチ
「まぁ…そうなんだけどね(´▽`;)ゞ」
「それでさ、夜の竹下通りを一人歩いて帰ったワケよ。
そしたらさ、日中はあんなに人混みでごった返す竹下通りがさ、人通りも少なくて静かなの。
それにネオンの感じも落ち着いてて、
いい雰囲気だったんだよね。
だから皆も歩いてみて
オススメだから
」
「でも今日の原宿はスッゴい人だったね~
なんか、いつも以上に人が多くなかった
」
りょん君
「そりゃ~3連休の最後だからね
皆、遊びに来るでしょ
」
ヨッチ
「そっか
世間は3連休かぁ…
でもアタシ達には連休とか全然関係ないわね」
りょん君
「そだね
」
ヨッチ
「話が横にそれちゃったけど、さっきの映像でさ、りょんちゃんカラオケで
中島みゆきの『糸』歌ってたのが、なんか意外な感じがするけど…」
りょん君
「『糸』は好きでよく歌うよ
歌詞の内容がスゴく良いから好きなの(*^▽^*)」
ヨッチ
「いいよね~
『糸』
『縦の糸はあなた 横の糸は私
織り成す糸は いつか誰かの 傷をかばうかも
しれない』って、もう歌詞とか素敵すぎるし~
o(≧▽≦)o」
「でもね『糸』ってこんなに良い歌なのに、
A面じゃなくて、B面に入ってた曲って知ってた
」
りょん君
「へぇ~そうなんだ(・o・)」
ヨッチ
「『命の別名』っていうのがA面で、『糸』が
B面に入ってるんだよ
」
「皆の中にも、知ってる人いるんじゃない
ちょっと聞いてみようか
『命の別名』知ってる人~(・∀・)ノ」
ヨッチが観客に挙手を求めると、一人だけ手を挙げた人がいたらしく、
ヨッチ
「あ、一人だけ手を挙げた人がいる
はいっ
今ので歳がバレました~(  ̄▽ ̄)b
あ、もう下ろしていいわよ
」
(昭和の名曲ですからね
)
観客
「アハハ( ´∀`)」
ヨッチ
「っていうのは冗談で(笑)
なんでこんな事知ってるかって言うと、
『命の別名』はアタシが初めて買ったCDだからでーす
素晴らしい曲なので、 皆さんも聞いてみてね
」
「でもさ、りょんちゃんって最近、眼鏡かけるようになったのね
カラオケのシーンで掛けてた黒縁眼鏡、似合ってて可愛いかったよぉ~
」
りょん君
「またまたぁ~そんな事言ってさー
本当にそう思ってるー
(  ̄з ̄)
」
ヨッチの言葉になぜか、納得いかない様子のりょん君。
それには何かワケがあるらしく(笑)
りょん君
「この人ね、最近、俺がお気に入りでよく掛けてる金縁眼鏡があるんだけど、
それ見て、なんて言ったと思う
」
「『何それ
ポッタポタ~の眼鏡じゃん(笑)』
って言ったんだよ~o(>д<)o」
突然、拗ねだしたりょん君に焦るヨッチ(笑)
ヨッチ
「だ…(;゜∇゜)だってりょんちゃんさ
大きい金縁の丸眼鏡をちょっと下にズラして
掛けてたでしょ
それってさ、どう見ても
『ぽたぽた焼きのおばあちゃん』にしか見えないじゃないのよ
」
(分からない人は、スーパーのお煎餅売り場でぽたぽた焼きを探しましょう)
りょん君
「え~っ
そんな事ないよっ
」
ヨッチ
「見えるわよっ
皆も知ってるでしょ
ぽたぽた焼き
」
観客
「知ってるー
眼鏡見たーいっo(≧▽≦)o
」
ヨッチ
じゃあ、どんだけ似てるか後で載せるから、
皆で見て判断してちょーだい
」
観客
「はーい(≧▽≦)ノ
」
あとで、ヨッチがその眼鏡をTwitterに載せてくれたんですが、見た感想はヨッチの言うとおり
まさに『ぽたぽた焼きのおばあちゃん眼鏡』
でした
ヨッチ
「それでさ、2番目に流れた映像ってのは、
なんかデートしてるみたいな映像だったね
」
りょん君
「そう
あれはね『りょん君とデート
』っていうコンセプトで作ったんだよ( ・∇・)」
ヨッチ
「なるほど
ショッピングモールでデートってわけね
でも…あの『おもてなしTシャツ』は何

彼女へのプレゼントで選んだの
」
りょん君
「えっ
ダメかなぁ…σ(^_^;)
お揃いで着て歩いたら楽しそうだと思って、
選んだんだけど…」
ヨッチ
「ダメでしょ
そりゃ、りょんちゃんは何着ても似合うからいいけど、彼女が可哀想よぉ
それにプレゼントならもっと良い物が欲しいわよねぇ~
」
観客
「別の物がいい~
(・∀・)ノ」
(世の女性達の意見↑)
ヨッチ
「ほらね(笑)」
りょん君
「アハハハ…そうなんだσ( ̄∇ ̄;)」
ヨッチ
「あと、スタバではちゃんと2人分の飲み物
買ってたわね(笑)」
りょん君
「そりゃ、デートだからね(・∀・)b」
ヨッチ
「彼女には何選んであげたの
」
りょん君
「キャラメルマキアート
」
観客
「りょん君は何飲んだの~
」
りょん君
「ん
俺は…抹茶フラ…ペチーノ
」
なぜか自信なさげに言うりょん君(笑)
どうやら抹茶味のメニューという事以外は忘れてしまった模様
観客
「なんか昨日言ったのと違ーう
」
りょん君
「えっ
そうだっけ
抹茶…えーと…」
観客のするどい指摘にたじろぐりょん君((゚m゚;)
すると、ヨッチがすぐさま
ヨッチ
「いいのっ
りょんちゃんが言ってるのが正解なんだから
だから抹茶フラペチーノなの
(σ≧▽≦)σ」
とナイスフォロー
りょん君
『……(´▽`;)ゞ』
ヨッチのおかげで難を逃れたりょん君でした(笑)
ヨッチ
「スタバの後は、ゲームセンターに行ったんだね。
りょんちゃんって、普段ゲームセンターとか行くの
」
りょん君
「ううん、ほとんど行かない。
小さい頃に連れて行ってもらった事があるくらいかな
」
ヨッチ
「プリクラとかは
」
りょん君
「ないないっ
だからこの時、久しぶりにやったんだけど、最近のプリクラってスゴいんだね
目の大きさとか自由に変えたり出来るんだもん
俺、ビックリしちゃったよ
」
ヨッチ
「そう
最近のはスゴいのよ~(  ̄▽ ̄)b
目の大きさ以外にも色々と変えられるんだから~
」
りょん君
「でも、プリクラの機械もスゴいよね
その部分を囲んだだけで、よくそれが目だって分かると思わない
o(゜▽゜*)o」
「だってもしかしたらさ、囲んだ部分が目じゃなくて、目の辺りにある大きなホクロの可能性だってあるわけでしょ
」
ヨッチ
「ホクロ大きくしたい人なんて、いないと思うけど…( ̄▽ ̄;)
それに、いくらなんでもホクロと目の違いくらい機械も判別するんじゃない
」
(顔認識機能ってもんがあると思うんですけどね、お二人さん
)
ヨッチ
「ちなみに、りょんちゃんはドコを大きくしたい
」
りょん君
「うーん、そうだな~『耳』かな(・∀・) 」
ヨッチ
「あ
それってもしかして…
『 耳がデッカくなっちゃったっ
w(゜o゜)w』
ってやるつもりじゃないでしょうね
りょんちゃん古~いっ
(σ≧▽≦)σ」
りょん君
「ちがっ
耳が大きくなったらオモシロイかなって思ったんだよ~っo(>д<)o
だって他の所を大きくしたら、誰だか分かんなくなるじゃない
」
ヨッチ
「それもそうね
ていうか、りょんちゃんは変える必要ないわ
」
観客
「アハハハ(≧▽≦)
」
ヨッチ
「他にも色々やってたみたいだけど、
なんか、自分の生年月日を入力したら、その日の新聞が出てくるのがあるの
」
りょん君
「そう
その日のテレビ欄が印刷されて出てくるんだよ
でね、俺が産まれた日にね、俺の父親が出演してたドラマが放送されてたの。」
ヨッチ
「それで紙をジーっと見てたのね(・∀・)」
りょん君
「うん
なんか感慨深いものがあって(*^▽^*)」
ヨッチ
「あとさ、あの『黒ひげ危機一髪』だけど、
どうして黒ひげ飛び出したのに喜んでんの
」
りょん君
「だって2回目で人形が飛び出したんだよ
スゴいじゃないv(・∀・*)」
ヨッチ
「違うわよ
」
りょん君
「え
(;゜∀゜)だってあれって、早く人形を飛び出させた方が勝ちなんじゃないの
」
ヨッチ
「あれはね、数人で穴に剣を刺していって、
最後に人形飛ばした人が負けっていうゲームなの
りょんちゃん、あれって彼女と2人でやってる設定だったの
」
りょん君
「ううん、1人でやってる設定(・_・)
俺、そのルール初めて知ったわー
」
ヨッチ
「だから嬉しそうにしてたのね(^▽^;)」
りょん君
「うん…(///∇///)
でも、1人でも楽しめたよ
」
ヨッチ
「それに『ワニワニパニック
』
あれってまだあるのねー
懐かしい~
」
りょん君
「あれは『カニカニパニック』なんだよ
」
観客
「『ワニワニパニック』でしょ
(・。・)」
りょん君
「だって『ワニワニパニック』はさ、穴から縦にワニが出てくるでしょ
でもコレは、穴からカニが横歩きで出てくるんだよ
だから『カニカニパニック
』」
ヨッチ
「へぇ~カニバージョンなんてあるんだ
こんな風に出てくるの
…V(  ̄▽ ̄)v…
」
カニ歩きを再現してみるヨッチ。すると…
ヨッチ
「りょんちゃんもやってみせてよ
」
(↑またしてもムチャぶりに~(笑))
りょん君
「え~っ
またそのパターン

しょうがないなぁ~( ̄~ ̄;)」
そう言うと『両手をチョキV(・_・)v』にし、
普通に横歩きするのかと思いきや、まるで踊るかのように華麗に横スクロール
それはまるで、マイケルのスムースクリミナルのPVを連想させる動きでした
(やってるのはカニ歩きなんだけどね
)
そしてそれを見たヨッチは、
ヨッチ
「やだ~
りょんちゃん
カニ歩きまでカッコイイってどういう事なのよ~っ
゚+.゚(´▽`人)゚+.゚
」
と感激しておりました(笑)
ヨッチ
「で、最後にUFOキャッチャーやったのね
ぬいぐるみは『ふなっしー』だったけど、
でもあれって難しいでしょ
」
りょん君
「そうなんだよ
あれ本当に難しいよね
一回で取るなんてムリムリ(ヾノ・∀・`)」
ヨッチ
「でもそれを1発で取って、彼女にサッとプレゼントしたらカッコイイわよね~
」
りょん君
「でも取れないんだよねー(笑)」
ヨッチ
「ねぇ、この映像ではショッピングモールでデートって事になってるけど、
りょんちゃんの理想のデートは、どんな場所でしたいの
」
りょん君
「理想のデートはね~、野原
野原でピクニックするの
」
(まえに広島トークイベントで言ってたのと変わってないんだね
)
りょん君
「野原にシーツを敷いてね、そこで…(  ̄▽ ̄)」
観客
「
(;゜∇゜)シート
そこシートだからっ
」
(観客、総ツッコミです(笑))
ヨッチ
「分かんないわよ~d( ̄▽+ ̄*)
りょんちゃんの事だから野原にシーツ敷いて、
『ほら、ココが僕たちの愛のベッドだよ
』
とか言っちゃったりするかも知れないわよ
イヤ~ン素敵
」
りょん君
「違いますっシートですっ
シートの言い間違えだから、もう許して…人( ̄ω ̄;)」
観客
「アハハハヘ(≧▽≦ヘ)
」
こんな感じで、りょん君とヨッチの掛け合いが楽しいトークとなりました
そしてこの後、歌になりまーす

(つづく)

レポの内容についてですが、トーク形式で書いてはいますが、あくまで私の記憶を頼りに書いているので、必ずしも、この通りに言っているとは限りません。
私なりの解釈も入っている事をご了承下さい

ゆる~く読んで雰囲気を楽しんで頂ければと思います

それでは続きどうぞ(*´・∀・)つ
ヨッチ
「さっき流れた映像って、ドコで撮ったの
」りょん君
「あれはお台場ですね
」ヨッチ
「あ、お台場なんだぁ~(・。・)
映像に自由の女神出てたから、あたしてっきり、りょんちゃんまたアメリカに行ったのかと思った

そうだよね、お台場にも自由の女神あるもんね(笑)」
りょん君
「うん、あるんだよ(笑)」
ヨッチ
「でもさ、りょんちゃんが歩いてると、
お台場が外国みたいに見えちゃうね

映像にもあったけど、ウッドテラスで夜景見てるシーンとか、おしゃれだし本当に外国にいるみたい
」 「そういえば、お昼のシーンで自由の女神の側で同じポーズとった後、マイケルのポーズやってたでしょ
何で
」りょん君
「え

俺、そんな事してたっけ(^▽^;)」ヨッチ
「うん、してた(・_・)」
りょん君
「えーと…
たぶんテンション上がったからじゃない
」(テンション上がって無意識に体が動いたみたいです(笑))
ヨッチ
「じゃあせっかくだから、もう1回やってみせてよ(  ̄▽ ̄)
」りょん君
「は
今やるの
(;゜∀゜)」ヨッチ
「皆も見たいよね~(σ≧▽≦)σ」
観客
「見たーい
やって~
o(≧▽≦)o」りょん君
「分かったよ
じゃあ…やります(///∇///)
」恥ずかしそうにしながらも、渋々OKしてくれたりょん君(笑)
華麗なターンの後、右手を突き上げ
りょん君
「Pow
(≧▽≦)ノ
」マイケル特有の掛け声(?)まで再現してくれて、これにはヨッチも
ヨッチ
「りょんちゃんステキ~(σ≧▽≦)σ
」とご満悦の様子でした(笑)
案外りょん君って、こういう時でも手を抜かないんだよね

ヨッチ
「でもね、夜のお台場もステキだけど、
夜の竹下通りもステキなんだよ
」観客
「ヘエ~(・。・)」
ヨッチ
「この間ね、たまたま夜の竹下通りを通る機会があってね。」
りょん君
「フンフン(’-’*)」
ヨッチ
「フンフンってね
りょんちゃんのバースデーライブの日でしょ
ライブが終わって、一緒に帰ろうと思ってさ、
アタシずっと待ってたのに、
アンタ、サッサと帰っちゃったじゃないの
」りょん君
「そ…( ̄▽ ̄;)それはそうだけど…

でもさ、俺とヨッチって帰る方向は逆なんだよ
」ヨッチ
「まぁ…そうなんだけどね(´▽`;)ゞ」
「それでさ、夜の竹下通りを一人歩いて帰ったワケよ。
そしたらさ、日中はあんなに人混みでごった返す竹下通りがさ、人通りも少なくて静かなの。
それにネオンの感じも落ち着いてて、
いい雰囲気だったんだよね。
だから皆も歩いてみて
オススメだから
」「でも今日の原宿はスッゴい人だったね~

なんか、いつも以上に人が多くなかった
」りょん君
「そりゃ~3連休の最後だからね

皆、遊びに来るでしょ
」ヨッチ
「そっか
世間は3連休かぁ…でもアタシ達には連休とか全然関係ないわね」
りょん君
「そだね
」ヨッチ
「話が横にそれちゃったけど、さっきの映像でさ、りょんちゃんカラオケで
中島みゆきの『糸』歌ってたのが、なんか意外な感じがするけど…」
りょん君
「『糸』は好きでよく歌うよ

歌詞の内容がスゴく良いから好きなの(*^▽^*)」
ヨッチ
「いいよね~
『糸』
『縦の糸はあなた 横の糸は私
織り成す糸は いつか誰かの 傷をかばうかも
しれない』って、もう歌詞とか素敵すぎるし~
o(≧▽≦)o」
「でもね『糸』ってこんなに良い歌なのに、
A面じゃなくて、B面に入ってた曲って知ってた
」りょん君
「へぇ~そうなんだ(・o・)」
ヨッチ
「『命の別名』っていうのがA面で、『糸』が
B面に入ってるんだよ
」「皆の中にも、知ってる人いるんじゃない

ちょっと聞いてみようか

『命の別名』知ってる人~(・∀・)ノ」
ヨッチが観客に挙手を求めると、一人だけ手を挙げた人がいたらしく、
ヨッチ
「あ、一人だけ手を挙げた人がいる

はいっ
今ので歳がバレました~(  ̄▽ ̄)bあ、もう下ろしていいわよ
」(昭和の名曲ですからね
)観客
「アハハ( ´∀`)」
ヨッチ
「っていうのは冗談で(笑)
なんでこんな事知ってるかって言うと、
『命の別名』はアタシが初めて買ったCDだからでーす

素晴らしい曲なので、 皆さんも聞いてみてね
」「でもさ、りょんちゃんって最近、眼鏡かけるようになったのね

カラオケのシーンで掛けてた黒縁眼鏡、似合ってて可愛いかったよぉ~
」りょん君
「またまたぁ~そんな事言ってさー

本当にそう思ってるー
(  ̄з ̄)
」ヨッチの言葉になぜか、納得いかない様子のりょん君。
それには何かワケがあるらしく(笑)
りょん君
「この人ね、最近、俺がお気に入りでよく掛けてる金縁眼鏡があるんだけど、
それ見て、なんて言ったと思う
」「『何それ
ポッタポタ~の眼鏡じゃん(笑)』って言ったんだよ~o(>д<)o」
突然、拗ねだしたりょん君に焦るヨッチ(笑)
ヨッチ
「だ…(;゜∇゜)だってりょんちゃんさ

大きい金縁の丸眼鏡をちょっと下にズラして
掛けてたでしょ

それってさ、どう見ても
『ぽたぽた焼きのおばあちゃん』にしか見えないじゃないのよ
」(分からない人は、スーパーのお煎餅売り場でぽたぽた焼きを探しましょう)
りょん君
「え~っ
そんな事ないよっ
」ヨッチ
「見えるわよっ
皆も知ってるでしょ
ぽたぽた焼き
」観客
「知ってるー
眼鏡見たーいっo(≧▽≦)o
」ヨッチ
じゃあ、どんだけ似てるか後で載せるから、
皆で見て判断してちょーだい
」観客
「はーい(≧▽≦)ノ
」あとで、ヨッチがその眼鏡をTwitterに載せてくれたんですが、見た感想はヨッチの言うとおり
まさに『ぽたぽた焼きのおばあちゃん眼鏡』
でした

ヨッチ
「それでさ、2番目に流れた映像ってのは、
なんかデートしてるみたいな映像だったね
」りょん君
「そう
あれはね『りょん君とデート
』っていうコンセプトで作ったんだよ( ・∇・)」ヨッチ
「なるほど
ショッピングモールでデートってわけね
でも…あの『おもてなしTシャツ』は何


彼女へのプレゼントで選んだの
」りょん君
「えっ
ダメかなぁ…σ(^_^;)お揃いで着て歩いたら楽しそうだと思って、
選んだんだけど…」
ヨッチ
「ダメでしょ
そりゃ、りょんちゃんは何着ても似合うからいいけど、彼女が可哀想よぉ
それにプレゼントならもっと良い物が欲しいわよねぇ~
」観客
「別の物がいい~
(・∀・)ノ」(世の女性達の意見↑)
ヨッチ
「ほらね(笑)」
りょん君
「アハハハ…そうなんだσ( ̄∇ ̄;)」
ヨッチ
「あと、スタバではちゃんと2人分の飲み物
買ってたわね(笑)」
りょん君
「そりゃ、デートだからね(・∀・)b」
ヨッチ
「彼女には何選んであげたの
」りょん君
「キャラメルマキアート
」観客
「りょん君は何飲んだの~
」りょん君
「ん
俺は…抹茶フラ…ペチーノ
」なぜか自信なさげに言うりょん君(笑)
どうやら抹茶味のメニューという事以外は忘れてしまった模様

観客
「なんか昨日言ったのと違ーう
」りょん君
「えっ
そうだっけ
抹茶…えーと…」観客のするどい指摘にたじろぐりょん君((゚m゚;)
すると、ヨッチがすぐさま
ヨッチ
「いいのっ
りょんちゃんが言ってるのが正解なんだから
だから抹茶フラペチーノなの
(σ≧▽≦)σ」とナイスフォロー

りょん君
『……(´▽`;)ゞ』
ヨッチのおかげで難を逃れたりょん君でした(笑)
ヨッチ
「スタバの後は、ゲームセンターに行ったんだね。
りょんちゃんって、普段ゲームセンターとか行くの
」りょん君
「ううん、ほとんど行かない。
小さい頃に連れて行ってもらった事があるくらいかな
」ヨッチ
「プリクラとかは
」りょん君
「ないないっ
だからこの時、久しぶりにやったんだけど、最近のプリクラってスゴいんだね
目の大きさとか自由に変えたり出来るんだもん
俺、ビックリしちゃったよ
」ヨッチ
「そう
最近のはスゴいのよ~(  ̄▽ ̄)b
目の大きさ以外にも色々と変えられるんだから~
」りょん君
「でも、プリクラの機械もスゴいよね

その部分を囲んだだけで、よくそれが目だって分かると思わない
o(゜▽゜*)o」「だってもしかしたらさ、囲んだ部分が目じゃなくて、目の辺りにある大きなホクロの可能性だってあるわけでしょ
」ヨッチ
「ホクロ大きくしたい人なんて、いないと思うけど…( ̄▽ ̄;)
それに、いくらなんでもホクロと目の違いくらい機械も判別するんじゃない
」(顔認識機能ってもんがあると思うんですけどね、お二人さん
)ヨッチ
「ちなみに、りょんちゃんはドコを大きくしたい
」りょん君
「うーん、そうだな~『耳』かな(・∀・) 」
ヨッチ
「あ
それってもしかして…『 耳がデッカくなっちゃったっ
w(゜o゜)w』ってやるつもりじゃないでしょうね

りょんちゃん古~いっ
(σ≧▽≦)σ」りょん君
「ちがっ
耳が大きくなったらオモシロイかなって思ったんだよ~っo(>д<)o
だって他の所を大きくしたら、誰だか分かんなくなるじゃない
」ヨッチ
「それもそうね
ていうか、りょんちゃんは変える必要ないわ
」観客
「アハハハ(≧▽≦)
」ヨッチ
「他にも色々やってたみたいだけど、
なんか、自分の生年月日を入力したら、その日の新聞が出てくるのがあるの
」りょん君
「そう
その日のテレビ欄が印刷されて出てくるんだよ
でね、俺が産まれた日にね、俺の父親が出演してたドラマが放送されてたの。」
ヨッチ
「それで紙をジーっと見てたのね(・∀・)」
りょん君
「うん
なんか感慨深いものがあって(*^▽^*)」ヨッチ
「あとさ、あの『黒ひげ危機一髪』だけど、
どうして黒ひげ飛び出したのに喜んでんの
」りょん君
「だって2回目で人形が飛び出したんだよ

スゴいじゃないv(・∀・*)」
ヨッチ
「違うわよ
」りょん君
「え
(;゜∀゜)だってあれって、早く人形を飛び出させた方が勝ちなんじゃないの
」ヨッチ
「あれはね、数人で穴に剣を刺していって、
最後に人形飛ばした人が負けっていうゲームなの

りょんちゃん、あれって彼女と2人でやってる設定だったの
」りょん君
「ううん、1人でやってる設定(・_・)
俺、そのルール初めて知ったわー
」ヨッチ
「だから嬉しそうにしてたのね(^▽^;)」
りょん君
「うん…(///∇///)

でも、1人でも楽しめたよ
」ヨッチ
「それに『ワニワニパニック
』あれってまだあるのねー
懐かしい~
」りょん君
「あれは『カニカニパニック』なんだよ
」観客
「『ワニワニパニック』でしょ
(・。・)」りょん君
「だって『ワニワニパニック』はさ、穴から縦にワニが出てくるでしょ

でもコレは、穴からカニが横歩きで出てくるんだよ

だから『カニカニパニック
』」ヨッチ
「へぇ~カニバージョンなんてあるんだ

こんな風に出てくるの

…V(  ̄▽ ̄)v…
」カニ歩きを再現してみるヨッチ。すると…
ヨッチ
「りょんちゃんもやってみせてよ
」(↑またしてもムチャぶりに~(笑))
りょん君
「え~っ
またそのパターン

しょうがないなぁ~( ̄~ ̄;)」
そう言うと『両手をチョキV(・_・)v』にし、
普通に横歩きするのかと思いきや、まるで踊るかのように華麗に横スクロール

それはまるで、マイケルのスムースクリミナルのPVを連想させる動きでした

(やってるのはカニ歩きなんだけどね
)そしてそれを見たヨッチは、
ヨッチ
「やだ~
りょんちゃん
カニ歩きまでカッコイイってどういう事なのよ~っ
゚+.゚(´▽`人)゚+.゚
」と感激しておりました(笑)
ヨッチ
「で、最後にUFOキャッチャーやったのね

ぬいぐるみは『ふなっしー』だったけど、
でもあれって難しいでしょ
」りょん君
「そうなんだよ
あれ本当に難しいよね
一回で取るなんてムリムリ(ヾノ・∀・`)」
ヨッチ
「でもそれを1発で取って、彼女にサッとプレゼントしたらカッコイイわよね~
」りょん君
「でも取れないんだよねー(笑)」
ヨッチ
「ねぇ、この映像ではショッピングモールでデートって事になってるけど、
りょんちゃんの理想のデートは、どんな場所でしたいの
」りょん君
「理想のデートはね~、野原

野原でピクニックするの
」(まえに広島トークイベントで言ってたのと変わってないんだね
)りょん君
「野原にシーツを敷いてね、そこで…(  ̄▽ ̄)」
観客
「
(;゜∇゜)シート
そこシートだからっ
」(観客、総ツッコミです(笑))
ヨッチ
「分かんないわよ~d( ̄▽+ ̄*)
りょんちゃんの事だから野原にシーツ敷いて、
『ほら、ココが僕たちの愛のベッドだよ
』とか言っちゃったりするかも知れないわよ

イヤ~ン素敵
」りょん君
「違いますっシートですっ
シートの言い間違えだから、もう許して…人( ̄ω ̄;)」観客
「アハハハヘ(≧▽≦ヘ)
」こんな感じで、りょん君とヨッチの掛け合いが楽しいトークとなりました

そしてこの後、歌になりまーす


(つづく)