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MIURA SHAKE『穴』23日昼の部④


映像が終わると、再びスクリーンが上がり
MCヨッチ登場音譜

ヨッチ
「ハイ、皆さん映像はいかがでしたか~はてなマーク
それではね、ここでちょっと皆さんにお知らせがありますビックリマーク
えー、皆さんもう見たかもしれないけど、
会場の後ろの売店でライブグッズを販売してます音譜

「実はね、さっき出てくる時にライブグッズを持って出てくる段取りだったんだけど、
アタシすっかり忘れちゃってさぁ~あせる
だから、ココにライブグッズがあるという呈で紹介していくわねあせるいいはてなマーク

観客
「はーい!!(*^▽^*)」

ヨッチ
「じゃあまずは、こちらのシールビックリマーク
ビックリマークアタシが今、手に持ってるこのシールが見えるわよねはてなマーク

観客
「見えるー!!(≧▽≦)ノ」

ヨッチ
「こちらね、色んなポーズをとったりょんちゃんが写ったシールになってます音譜
可愛いでしょ~ドキドキ

観客
「可愛い~ドキドキヽ(´▽`)/」

今度は、ステージ端にあるスピーカーの所へ行くと、スピーカーとスピーカーの隙間から本を取り出すマネをして、客席に向けてかざすと

ヨッチ
「そしてコチラはフォトブックですね~音譜
このフォトブックはね、
去年やったMIURA SHAKEで販売してた
『Face』と『Body』と同じ作りになっていて
今回は『Formal』と『Play』の2冊ですドキドキ

「あとは確か写真やポスターもあるのよねはてなマーク
どれも素敵なりょんちゃんなので、
ぜひ皆さんお買い求め下さーい音譜

「あ、そうだビックリマークそれとね、映像にも出て来た
りょんちゃんの似顔絵が売店に飾ってあるのに皆は気付いたはてなマーク
まだ見てないという人はそれもぜひ見て下さいね~(・∀・)b」

「それではね、宣伝も終わったので、そろそろ本人を呼びたいと思いますビックリマーク
りょんちゃ~んドキドキ

衣装チェンジしたりょん君の登場ですビックリマーク

この時の衣装は、白地に黒のストライプが入ったゆったりめのボトムに黒の短めのマント、
そして頭にはボトムと同じストライプのハットを被ってたんですけど、ハットにロバの耳(?)が付いてました。

(モバサイのレポに衣装が載ってまーす)

ヨッチ
「まぁ可愛いドキドキでも衣装というより仮装に近い気がするわね…汗

りょん君
「うん、当たってるよ音譜
これね、ハロウィンの時に仮装出来なかったから、今日やろうと思って選んでみたのドキドキ

ヨッチ
「でも、なんの仮装はてなマークアタシにはサーカスの団長みたいに見えるけど(笑)」

観客
「団長って…安田はてなマーク?!(・◇・;) ?」

(安田大サーカスのリーダーも団長です(笑))

ヨッチ
「そっちじゃなくて汗( ̄▽ ̄;)
そっちの団長、ふんどし一丁だから(笑)」

観客
「アハハハハ(*^▽^*)音譜

りょん君
「実は特に何って決めてたワケじゃないんだよね汗
ただ仮装っぽい格好がしたかっただけなんで…(´▽`;)ゞ
じゃあサーカスの団長って事にしておきますあせる

ヨッチ
「それにしても、昨日の衣装も可愛いかったけど、今日の衣装もカワイイわねドキドキ
ちなみに今日はどこの衣装ですかはてなマーク

りょん君
「はい、今日の衣装も『マルコマルカ』さんの衣装でーす音譜

そう言うと、両手を広げクルリと回って衣装を見せてくれるりょん君。
すると観客から『マントの下も見せてーラブラブ』とリクエストがあったんですが、

りょん君
「え汗いくらなんでもそれはダメでしょあせる

なぜか真顔になって答えてるりょん君。

観客
『……( ・◇・)?』

りょん君
「だって『パンツの下』でしょはてなマークパンツの下はお尻じゃないあせる
さすがにそれはマズイ…( ̄▽ ̄;)」

観客
「違うってぇ~あせる(^▽^;)
『パンツ』じゃなくて『マント』だよビックリマーク
『マ・ン・トの下ビックリマーク』」

りょん君
「え、マントはてなマーク汗( ・◇・)ひらめき電球
なぁ~んだビックリマーク俺、パンツって聞こえたから、
てっきり『パンツの下見せてドキドキ』って言ってるのかと思った~(笑)
マントって、コレの事はてなマーク

(それは、どちらかというと丈が短いので、
マントというよりケープですね)

りょん君
「マントの下は、こんな感じですビックリマーク

裾を持ち上げて見せてくれようとしたりょん君でしたが、上手くいかなかったようで、
結局ケープを外しちゃったんてすけど、
ケープの下はシンプルな黒のシャツでした。

りょん君
「これでいいですか~はてなマーク

観客
「はーい音譜ヽ( ・∀・)ノ」

ヨッチ
「いや~、さすがりょんちゃんねビックリマーク
マントとパンツを聞き間違えるって、普通そうそうないわよ(笑)
でも、アタシはちゃんと『マント』って聞こえたからね音譜

りょん君
「いや、俺もオカシイとは思ったんだよはてなマーク
お尻見せてドキドキって普通は言わないもんねあせる
アハハ…(^▽^;)」

ここで、ヨッチが何やらポケットからゴソゴソ取り出し、

ヨッチ
「はいビックリマークりょんちゃんコレ(´・ω・)っ」

と何かを手渡す

りょん君
「んはてなマーク何コレ…あ、コレ知ってる~ビックリマーク
懐かしいよね~キラキラ

そう言うと、ヨッチから受け取った物を口にくわえ『ピー音譜ピー音譜』と鳴らして楽しんでるりょん君。

そうコレ、昔懐かしい『ピーピーラムネ』です。
しかし、なぜか音を鳴らすりょん君の表情が苦しそうなのは気のせいかはてなマーク汗

ある程度鳴らして遊んだ所で、

りょん君
「ありがとー音譜ハイ、これビックリマーク(´・ω・)っ」

と、さっきまで自分がくわえてたラムネをヨッチに返すと、それを受け取って元のパッケージに戻し、ポケットの中にしまうヨッチ。

観客
「それどうするのーはてなマークヨッチが食べるのはてなマーク
「それちょーだいドキドキ

ヨッチ
「ダーメドキドキこれは後でりょんちゃんに渡します(笑)」

りょん君
「ねぇ、どうしてコレが急に出て来たのはてなマーク

ヨッチ
「んはてなマークコレね、今日のイベントのタイトルが『穴』だから、会場に来る前に何かタイトルにちなんだ物を持って来ようと思って探してみたの。
でもなかなか見つからなくってさあせる

「コンビニで、やっとの思いで見つけたのがコレってワケ(^▽^;)
でも懐かしいでしょはてなマーク
子供の頃よくコレを吹いて遊ばなかったはてなマーク


りょん君
「うん、やったやったビックリマーク(*^▽^*)
でも俺、ちょっと勘違いしてたわ汗
コレって吹いて遊ぶんだね。
俺、さっき思いっきり吸って音出してたんだけど、どうりで苦しいと思ったあせる( ̄▽ ̄;)」

観客
「アハハハ(≧▽≦)音譜

ヨッチ
「普通吸ったら息出来ないからね(笑)」

「『MIURA SHAKE』もね、アタシが参加するのは今回で2回目だけど、前回はゲストで呼んでもらったのに、まさか今回はMCとして呼んで貰えるなんて思ってなかったから嬉しくって音譜

りょん君
「本当はてなマーク急にMC頼んじゃって迷惑じゃなかったはてなマーク

ヨッチ
「ううん、全然ビックリマークそれにりょんちゃんのファンは、皆優しい人ばかりだしねキラキラ
だから『MIURA  SHAKE』ではね、皆が普段は見られないりょんちゃんの素の部分をたくさん引き出して行ければいいな音譜と思ってますドキドキ

「でも今回はお互い忙しくて、打ち合わせもあまり出来なかったんだよねあせる

りょん君
「うん、ほとんど電話でのやりとりだったもんね(^▽^;)

ヨッチ
「だから、至らない点もあるとは思うけど、皆さん広い心で受け止めてやって下さいあせる

ヨッチのこの言葉に、観客からは暖かい拍手や声援が飛んでいました音譜

りょん君
「大丈夫だよヨッチビックリマーク皆、優しいからドキドキ

ヨッチ
「皆さんありがとードキドキ
アタシ頑張るね音譜(*^▽^*)」

「りょんちゃんとは、普段からよく電話で話したりするんだけど、
ツラい事があったりすると、電話でお互いに泣きながら話したりするの。
アタシも泣くけど、りょんちゃんもよく泣くのよ( ̄m ̄)ドキドキ

「それでね、この間のバースデーライブの前も電話してきてさ、
『俺にはやっぱり、歌の才能なんてないんだよぉ~(ノ◇≦。)』って泣くもんだから…」


ここまでヨッチが話かけたところで、
急に話に割って入ったりょん君。


りょん君
「ちょっと待ってビックリマークその続きは俺が話すっ!!o(=◇=;)o」

ヨッチ
「いーやビックリマークアタシが話す( ̄▽ ̄)bキラキラ

りょん君
「絶対に俺が話すっ!!((o(-゛-;)」

どちらが話すかムキになって言い合う二人ドキドキ
一体、この話に何があるというのか…汗
そして軍配が上がったのはヨッチでした(笑)

ヨッチ
「それでね、泣きごと言うりょんちゃんに
『何言ってんのビックリマーク涙の分だけ強くなれるし、
頑張ってれば良い事だってあるんだからぁ~o(>_<)o』
ってアタシ説教したの。」

「そしたらりょんちゃんが、
『分かったよヨッチビックリマーク泣いた分だけ強くなれるよねビックリマーク俺、頑張るo(;△;)o』
って言ってくれたのに、なんでか知らないけど
アタシ、
『涙の数だけ強くなれると思ってんじゃないわよぉ~っ!!(/≧◇≦\)』
って、自分で自分の言った事を否定しちゃったの汗

(『涙の分だけ強くなれる』ってさっき言ったばかり汗

りょん君
「そうなんだよ!!俺、もうビックリしたんだからぁ~(^▽^;)あせる

ヨッチ
「自分で言っといてなんだけど、アタシもビックリしたわよ(=◇=;)汗

観客
「アハハハッo(≧▽≦)o音譜

ヨッチ
「まぁ…こんな風にね、りょんちゃんとは仲良くさせてもらってます(///∇///)汗

感情が昂りすぎて、思いっきり言い間違いしてしまったヨッチの爆笑エピソードでしたビックリマーク


ヨッチ
「それじゃあね、そろそろ今日のゲストを呼びましょうかビックリマーク
アタシ達のトークが長すぎて、きっともう裏で待ちくたびれてるわよ汗

りょん君
「だよね…汗

ヨッチ
「それでは、今日のスペシャルゲストですビックリマーク
どうぞー(*´・∀・)つ」

すると、ノリノリで『夏だよHoney』を歌いながら現れた人物が…

謎のゲスト
「夏だよHoney ah ah ah~音譜
夏だよHoney High High High~音譜
太陽のぉ~音譜インビテーション 音譜からだじゅ…カラオケ( ̄▽ ̄)ノ」

ヨッチ
「ハイビックリマークそこまでー!!(o゜◇゜)ゝ」

謎のゲスト
「え…汗もう終わりはてなマーク汗カラオケ(・∀・;)
もうちょっと歌いたかったのに…」

ヨッチ
「というワケでスペシャルゲストは、りょんちゃんのお兄さんの三浦孝太くんでーす!!

孝太さん
「どーもビックリマーク三浦孝太でーすヽ(・∀・)ノ」

観客
「キャーラブラブ孝太くーん!!o(≧▽≦)oドキドキ

孝太さん
「昨日に引き続き、今日も来ちゃいました(笑)
皆、ビックリしたはてなマーク

観客
「ビックリした~!!(σ≧▽≦)σ」

孝太さん
「これね、俺のTwitterを見てくれた人は分かると思うんだけど、
俺ね『昨日MIURA SHAKEにゲスト出演したから、今日は出演しませんビックリマーク』みたいな事をTwitterに呟いてたんだよねあせる

ヨッチ
「なんか『これからドライブに行って来ます車DASH!』って呟いてなかったはてなマーク

孝太さん
「そうそうビックリマーク皆、騙してゴメンねあせる

ヨッチ
「ではここから孝太くんも交えて、3人でお届けしたいと思いまーす音譜

観客
「イエーイビックリマーク(ノ´▽`)ノ音譜

ヨッチ
「それにしても、こうやって2人並ぶとさ、
やっぱ2人とも似てるよね~(  ̄▽ ̄)b」

孝太さん&りょん君
「そうはてなマーク似てるはてなマーク( ・◇・)」

ヨッチ
「うん、似てるビックリマークでも服の趣味は全然違うんだね(・∀・)
りょんちゃんは個性的な服を選ぶけど、お兄ちゃんはなんていうか…ミスチルみたいな服を選ぶんだね(笑)」

りょん君
「ミスチルみたいな服ってはてなマーク( ・◇・)?」

ヨッチ
「ミスチルの桜井さんみたいだな~って思って。あの…なんて言ったらいいのかなあせる

孝太さん
「つまり、ミスチルの桜井さんみたいなラフな感じの服って事でしょはてなマーク
ジーンズにシンプルなシャツを合わせて着るみたいな…」

ヨッチ
「そうビックリマークそれっ(σ≧▽≦)σ
それが言いたかったんだよ!!

(私はどっちかというとナオト・インティライミだと思ったけど汗今回の衣装は特に)

孝太さん
「確かに俺は涼介みたいな個性的な服は着ないよね。だって似合わないもん(笑)
ラフな方が似合うし、好きだよね音譜

りょん君
「だねビックリマークだって今、俺が着ている服を孝太が着ているのって、なんか想像つかないよあせる

孝太さん
「俺も想像つかない…(;^ω^A」

ヨッチ
「顔は似てても二人とも違うって事ね音譜
アタシね、りょんちゃんとは仲良くさせてもらってるけど、
お兄ちゃんとは、この『MIURA SHAKE』で初めて会ったんだよねビックリマーク

孝太さん
「そうなんだよね~音譜
なんか以外な感じがするね(笑)」

(りょん君と仲良くなる前から、ヨッチはすでにアリスママと仲が良かったんだもんね)

ヨッチ
「でも、このイベントでお兄ちゃんとも
すっかり仲良くなりました~ヽ(・∀・)ノ」

観客
「おめでとー音譜(≧▽≦)」

孝太さん
「ところでさ、さっき二人が電話の話をしてたけど、二人は一体どういう関係なワケはてなマーク(^▽^;)」

(女同士の友情みたいなやりとり(笑))

りょん君
「新宿でお花を買ってあげた仲です(・∀・)」

ヨッチ
「そうビックリマーク150円の花を買ってもらったの~ラブラブ
アタシがりょんちゃんに
『買って買って~ビックリマークお花買ってくれなきゃヤダ~o(≧▽≦)o』って、おねだりして買ってもらったんだよねー音譜

りょん君
「そうビックリマーク『もう、しょうがないな~DASH!』って言いながら買ってあげましたv(・∀・)」

孝太さん
「なるほど、そういう仲ね汗

(分かったような分からないような…汗


ヨッチ
「じゃあせっかく二人が揃ってるんだから、
さっきのVTRの話しましょうか音譜

「あの映像はドコで撮影したのはてなマーク
なんか、いろんなアトラクションだけじゃなく、カラオケしたりもしてたけど。」

りょん君
「あれはお台場にある『ラウンドワン スポッチャ』で撮影しましたビックリマーク

孝太さん
「屋内で色々遊べるだけじゃなくて、ゲームやカラオケも出来るんだよね音譜

ヨッチ
「あ~なるほどビックリマークりょんちゃん雨男だから屋内なら雨降っても大丈夫だもんね(*・∀・)b」

りょん君
「いや汗別に俺が雨男だから屋内選んだってワケじゃないんだよ(^▽^;)あせる

ヨッチ
「だってお台場をりょんちゃんが1人歩いてる映像の時、雨降ってなかったはてなマーク

りょん君
「そっ…そんな事ないよはてなマーク(¬_¬;)汗
ちょっとパラパラっと降ってたくらいで…」

ヨッチ
「けっこう降ってたわよ~っビックリマーク(σ≧▽≦)σ」

りょん君
「はい…降ってました汗(ー_ー;)」

(雨男はまだまだ健在のようで汗

観客&孝太さん
「アハハハo(≧▽≦)o音譜

りょん君
「それであの撮影のあと、孝太と待ち合わせしてラウンドワンで撮影したんだよね(*^▽^*)」

孝太さん
「そうそうビックリマーク

ヨッチ
「最初はカラオケのシーンだったけど、
お兄ちゃん弟の歌を歌うなんて優しいわね音譜
でもアレかなはてなマークあんまり弟の歌を聴いてないとかはてなマーク( ̄▽ ̄)b」

(歌詞が飛んでた部分をツッコむヨッチ(笑))

孝太さん
「いやっあせるあれは違うんだよっ(^▽^;)
涼介の歌って難しくってさぁ~ビックリマーク
俺、『夏だよHoney』は大丈夫なんだけど、
『escape』って結構早口で、歌ってると置いてかれちゃうっていうか…あせる

ヨッチ
「それ分かるわビックリマークアタシもオープニングで歌わせてもらったけど、結構難しいわよね汗

孝太さん
「そうっビックリマークそうなんだよっ(^▽^;)あせる

ヨッチ
「あとボウリングのシーンビックリマーク
孝太くんてボウリング上手いのね~音譜
なんかストライクばっかり出してなかったはてなマーク

孝太さん
「俺、ボウリング得意だから音譜v(・∀・*)」

ヨッチ
「いつもどれくらいのスコア出してんのはてなマーク

孝太さん
「だいたい平均で200くらいかなはてなマーク

ヨッチ&観客
「すご~い!!w(゜o゜)w
それってプロ並みだよー!!

ヨッチ
「ではてなマークちなみにりょんちゃんははてなマーク

りょん君
「俺はてなマーク俺はだいたい70くらい…(・o・)」

ヨッチ
「70って…汗そういえばりょんちゃん、ガーターばっかりだったわね(;・∀・)」

りょん君
「俺ね、前にファンイベントでボウリング大会やった事あるんだけど、
皆がやってるレーンにね、俺が助っ人として入るっていう企画をやったの。」

「でも、俺ってボウリング下手だから、投げてもガーターばっかりで、全然助っ人にならなくってさ~あせる

ヨッチ
「下手なのによく助っ人って言えたわね(笑)」

りょん君
「で、俺があまりにもガーターばっかり出すもんだから、もう最後の方は皆からの視線が痛かったよね(^▽^;)」

ヨッチ
「そうでしょうね(ー_ー;)
それで、最後のあの被り物は負けたバツゲームってワケはてなマーク

りょん君
「ううん違うよ(・o・)
あれはね、あそこに『被ってくださいビックリマーク』と言わんばかりに置いてあったんで被りました音譜

ヨッチ
「自分から被ったんかいっ!!(σ≧▽≦)σ」


                              (つづく)




MIURA SHAKE『穴』23日昼の部③

ヨッチ
「それじゃあ、アタシ達ばかりが喋って時間が押しちゃうといけないから、次行こうかビックリマーク
この後まだまだ映像もあるし、ゲストも待たせてるんだからあせる

りょん君
「そうだね(´▽`;)ゞ」

ヨッチ
「それではね、皆さんにはここで、りょんちゃんの素敵な歌を聴いてもらおうと思います。
そろそろ、りょんちゃんの準備も整ったかしらはてなマーク

ヨッチの問いかけに頷くりょん君。

ヨッチ
「それじゃみんなビックリマークあとでねー(*^ー^)ノ」

そう言うと、観客に手を振りながらステージ袖へと捌けて行くヨッチ。
すると、曲のイントロが流れ始めます。


『君へのX'mas song』

この頃になると、りょん君の緊張も落ち着いてきたのか、表情も柔らかくリラックスした雰囲気で歌ってました音譜

(実は最初の方の歌とか、トークの時、
マイクを持つりょん君の手が緊張のあまりか震えてたのよぉあせる

『君クリ』を歌い終えると、ニコッと笑顔を見せて、りょん君はそのままステージ袖へと捌けて行きました。


そしてステージ上では、またまたスクリーンが下りてきますビックリマーク

流れ始めたのは、カラオケで『escape』を熱唱する孝太さん。

孝太さん
「絡まる 闇を 振りほどぉ~いてぇ音譜
走りだっそぉー音譜
愛がぁ~すべてぇ 君を離さないー音譜
フォーーッ!!カラオケ( ̄▽ ̄ )ノ」

巻き舌調で歌うノリノリな孝太さん。
そして胡座をかいて歌を聴いてはいるものの、
ちょっと眠そうなりょん君汗

そして映像は孝太さんの『escape』の歌声をバックに、りょん君と孝太さんのボウリング対決へと変わります。

(今回の映像は、ラウンドワンのあらゆるアトラクションを満喫する、二人を映した映像となっていて、カラオケのシーンとアトラクションのシーンが交互に出てきます)

対決の場所は『ラウンドワン スポッチャ』
果たして2人の実力はいかに!?

まず最初に投げたのは孝太さんビックリマーク
すると、なんといきなりストラーイク!!
孝太さん、笑顔でりょん君とハイタッチです音譜
ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ
どうやらボウリングは得意な様子キラキラ

次は、りょん君ビックリマーク
りょん君が投げるとピンが2本残り、
スペアを取るべく、りょん君はそのまま2投目へ。
しかし残念ながら、球はピンの横に逸れて行きました汗

続いて、孝太さんの2投目ビックリマーク
なんと2投目もストライクを出したぁー!!
これには孝太さんもガッツポーズグー

そしてまたりょん君の番ビックリマーク
先程の残り2本のピンに再び挑戦です音譜
慎重に狙いを定め、いざっビックリマーク
りょん君が投げた球は、斜めにまっすぐ進み
ピンをかすりもせず、レーンの奥へ汗

りょん君
『(;・∀・)………汗

(『あれだけ狙ったのに…』という表情してるりょん君が可愛いドキドキ

しかし、もう一度チャンスはあるビックリマーク

『今度こそビックリマーク』とばかりに球を持つりょん君の手に力が籠りますキラキラ

そして投げたーっ!!
果たして、球の行方は………!?

なんてこったぁ~あせる
ボウリングの球が溝掃除しているー!!
これはガーターだぁ~あせる(ノ_<  )

そうビックリマーク投げた球は急カーブして溝に入り、見事な溝掃除を見せたのでした汗
りょん君、あまりのショックに床に仰向けに倒れ、手足をジタバタ((o(≧◇≦)o))

りょん君、ボウリングが苦手というのは本当なんだね(^▽^;)

それに比べて孝太さんは、3投目もストライクを出し、もはや余裕の表情です音譜

そして、またしてもりょん君の番が来たんですが、りょん君が投げる前に、
見かねた孝太さんがりょん君に投げ方をレクチャーキラキラ

その様子が微笑ましくて、本当にいい兄弟だなぁ~って、ほっこりした気持ちになりました音譜

孝太さんに教わった成果を出せるか、りょん君!?

(今度はピンが10本並んだ状態でのチャレンジ音譜

りょん君が球を投げると球はまっすぐにレーンを進み…
これはもしかしたら もしかするかもよドキドキ

さぁビックリマーク倒れたピンの数は…はてなマーク
『8本ビックリマーク

あれはてなマーク汗8本って…
レクチャー受ける前と変わんないじゃないのよぉ~あせる

りょん君
『……(´▽`;)ゞ』

この辺でボウリングのシーンは終了ビックリマーク
対決の結果は、そりゃ孝太さんの圧勝でしょう汗
最後にりょん君、ボウリング場の外へ置いてあった、ボウリングのピンの被り物を着てはしゃいでました(笑)

(全身をすっぽり覆うタイプのやつね)


そして再び映像はカラオケのシーンへ
引き続き『escape』を歌ってる孝太さん。
しかし途中から歌詞が飛び始め、

孝太さん
『フフフフン音譜フフフ フン~音譜カラオケ( ̄▽ ̄ )』

ハミングでごまかすあせる
孝太さん『escape』あまり知らないんじゃないだろか汗
チラッと孝太さんの方を見るりょん君の視線がぁ~あせる(;¬_¬)……

そして知ってる所になると、また元気に歌い出す孝太さんが面白かった(笑)

『escape』を1コーラスほど歌い終えた所で、音楽が変わり、今度はりょん君が歌う
『夏だよHoney』へ。

カラオケで『夏だよHoney』を歌うりょん君のとなりで、ノリノリで合いの手を入れる孝太さん音譜

その合いの手が、
「フューフュー音譜」とか「エビバディー!!
とか「Don't Stop!!」とか、もう昭和テイスト溢れまくりで、
もはや笑うあまり歌えないりょん君(笑)

他にも孝太さん、荷物を持って部屋を出てたのに突如、

孝太さん
「オゥラァーイ!!カラオケ(≧▽≦)ノドア

とYAZAWAの永ちゃんバリに部屋に入ってきたりして面白かったな~音譜

また『ダンスエボリューション』というゲームでは、テンション高く踊る二人の後ろで、インド系の観光客が不思議そうに見ていたり汗

曲はカラオケの『夏ハニ』のままだったけど
1曲は『マルマルモリモリ』を踊ってて、
他にも別の曲で踊ってるのも少し映ったんですけど、これは本当に分かんなかったあせる

でもキレのあるダンスを二人で踊ってて、
ゲームなのにダンスのクオリティーが高すぎる三浦兄弟でした(笑)


そしてローラーブレイド場では、華麗な滑りを見せるりょん君に対して、孝太さんは腰が引けてぎこちない滑り~あせる

なので、少し練習してから対決のようですビックリマーク

トラックを1周まわるりょん君に対し、
孝太さんは半周でゴールというハンデをもらって、いざスタート!!

ヨタヨタしながら滑る孝太さんを華麗な滑りで追いかけるりょん君キラキラ
その差はどんどん縮まり、孝太さんが半周のうちの半分を滑る頃には、ぶっちぎりでゴールしたのでありました汗


続きましては、バレーボール!!
なぜかりょん君、荷物のリュックサックを背負ってバレーやってます汗
対決というより、まったりとオーバーハンドパスでラリーする二人。

                          ⌒○゛
       (*ノ▽ノ)            ヽ(´▽`)/

あの…汗気のせいか盛り上がりの展開が全くないんですけど…( ̄▽ ̄;)

ラリーが途切れ、りょん君がボールを取りに行く姿が映った所でバレーは終了ビックリマーク


次はキックターゲットに挑戦です音譜
これは、いわゆるサッカー版のストラックアウトですねビックリマーク
9枚のパネルをいち早くボールを蹴ってぶち抜いた人が勝つゲームです。

さぁ、この対決はいかに!?

りょん君、最初の1枚はパネルをぶち抜いたけど、やっぱりその後が続かない~あせる

蹴ったサッカーボールが、ことごとく横に逸れております汗
『あ~もうっあせるなんで当たらないんだよっビックリマーク
と言わんばかりに宙を仰ぎ見るりょん君。

それに比べ孝太さんはフットサルをやっているだけあって、さすがのボールコントロールビックリマーク
次々とパネルをぶち抜いてます音譜

しかしここで孝太さん、やっぱり弟をほっとけないのか、ボウリングに続き今度はボールの蹴り方のレクチャーです(笑)

『ココで蹴るとボールが浮かないんだよニコニコ
と膝まづいて丁寧に教えている孝太さん。
りょん君も真面目に習ってます(笑)

孝太さんのレクチャーの後、実際に蹴ってみると、見事にボールはパネルに当たったんですけど、残念ながらそれは1番最初にりょん君がぶち抜いたパネルでした~汗

はい、綺麗にオチがついた所で、キックターゲット終了でーす音譜


そして次に挑戦したのはバドミントンテニス
しかしこのバドミントンだけコートがなぜか屋外に(笑)
それも、なんか普通のビルの屋上みたいな所です汗
これもバレーと同じく、まったりとラリーを楽しんでた感じでしたね音譜

ココまでの映像が流れた後、最後にまたカラオケで孝太さんが『escape』の後半部分を歌う場面へ。

りょん君は先程と同じく、胡座をかいて座り、ボーッと画面を見つめてると思ったら、
いきなり大アクビ\( ̄0 ̄)/DASH!

すると肘枕で横になり『早く終んないかな~DASH!』と言わんばかりに眠そうに孝太さんの歌を聴いてます。

孝太さん
「愛がすべて 君を離さな~い音譜カラオケ( ̄▽ ̄)」

満足そうに孝太さんが歌い終わり、最後の演奏部分が鳴り終わると、
りょん君、寝転んだまま

(* ̄ー ̄)ノノ゙☆パッチ パッチ パッチ

と、けだるげに拍手(笑)

なんか、おもいっきりプライベートな三浦兄弟を垣間見れた映像でした(笑)
まだ何かあったかもしれないけど、思い出せないのでこれくらいにしときます汗




                              (つづく)

MIURA SHAKE『穴』23日昼の部②

さて、MIURA SHAKE『穴』②ですビックリマーク

レポの内容についてですが、トーク形式で書いてはいますが、あくまで私の記憶を頼りに書いているので、必ずしも、この通りに言っているとは限りません。

私なりの解釈も入っている事をご了承下さいビックリマーク
ゆる~く読んで雰囲気を楽しんで頂ければと思います音譜


それでは続きどうぞ(*´・∀・)つ



ヨッチ
「さっき流れた映像って、ドコで撮ったのはてなマーク

りょん君
「あれはお台場ですねビックリマーク

ヨッチ
「あ、お台場なんだぁ~(・。・)
映像に自由の女神出てたから、あたしてっきり、りょんちゃんまたアメリカに行ったのかと思ったビックリマーク
そうだよね、お台場にも自由の女神あるもんね(笑)」

りょん君
「うん、あるんだよ(笑)」

ヨッチ
「でもさ、りょんちゃんが歩いてると、
お台場が外国みたいに見えちゃうね音譜
映像にもあったけど、ウッドテラスで夜景見てるシーンとか、おしゃれだし本当に外国にいるみたいドキドキ

「そういえば、お昼のシーンで自由の女神の側で同じポーズとった後、マイケルのポーズやってたでしょはてなマーク何ではてなマーク

りょん君
「えはてなマーク汗俺、そんな事してたっけ(^▽^;)」

ヨッチ
「うん、してた(・_・)」

りょん君
「えーと…汗たぶんテンション上がったからじゃないはてなマーク汗

(テンション上がって無意識に体が動いたみたいです(笑))

ヨッチ
「じゃあせっかくだから、もう1回やってみせてよ(  ̄▽ ̄)ドキドキ

りょん君
「ははてなマーク今やるの!?あせる(;゜∀゜)」

ヨッチ
「皆も見たいよね~(σ≧▽≦)σ」

観客
「見たーいドキドキやって~ビックリマークo(≧▽≦)o」

りょん君
「分かったよあせるじゃあ…やります(///∇///)汗

恥ずかしそうにしながらも、渋々OKしてくれたりょん君(笑)
華麗なターンの後、右手を突き上げ

りょん君
「Pow!!(≧▽≦)ノキラキラ

マイケル特有の掛け声(?)まで再現してくれて、これにはヨッチも

ヨッチ
「りょんちゃんステキ~(σ≧▽≦)σラブラブ

とご満悦の様子でした(笑)
案外りょん君って、こういう時でも手を抜かないんだよね汗

ヨッチ
「でもね、夜のお台場もステキだけど、
夜の竹下通りもステキなんだよキラキラ

観客
「ヘエ~(・。・)」

ヨッチ
「この間ね、たまたま夜の竹下通りを通る機会があってね。」

りょん君
「フンフン(’-’*)」

ヨッチ
「フンフンってね汗りょんちゃんのバースデーライブの日でしょビックリマーク
ライブが終わって、一緒に帰ろうと思ってさ、
アタシずっと待ってたのに、
アンタ、サッサと帰っちゃったじゃないの汗

りょん君
「そ…( ̄▽ ̄;)それはそうだけど…あせる
でもさ、俺とヨッチって帰る方向は逆なんだよ!?

ヨッチ
「まぁ…そうなんだけどね(´▽`;)ゞ」

「それでさ、夜の竹下通りを一人歩いて帰ったワケよ。
そしたらさ、日中はあんなに人混みでごった返す竹下通りがさ、人通りも少なくて静かなの。
それにネオンの感じも落ち着いてて、
いい雰囲気だったんだよね。
だから皆も歩いてみてビックリマークオススメだからドキドキ

「でも今日の原宿はスッゴい人だったね~あせる
なんか、いつも以上に人が多くなかったはてなマーク

りょん君
「そりゃ~3連休の最後だからねビックリマーク
皆、遊びに来るでしょ音譜

ヨッチ
「そっかビックリマーク世間は3連休かぁ…
でもアタシ達には連休とか全然関係ないわね」

りょん君
「そだね汗

ヨッチ
「話が横にそれちゃったけど、さっきの映像でさ、りょんちゃんカラオケで
中島みゆきの『糸』歌ってたのが、なんか意外な感じがするけど…」

りょん君
「『糸』は好きでよく歌うよ音譜
歌詞の内容がスゴく良いから好きなの(*^▽^*)」

ヨッチ
「いいよね~音譜『糸』ビックリマーク
『縦の糸はあなた 横の糸は私
織り成す糸は いつか誰かの 傷をかばうかも
しれない』って、もう歌詞とか素敵すぎるし~
o(≧▽≦)o」

「でもね『糸』ってこんなに良い歌なのに、
A面じゃなくて、B面に入ってた曲って知ってたはてなマーク

りょん君
「へぇ~そうなんだ(・o・)」

ヨッチ
「『命の別名』っていうのがA面で、『糸』が
B面に入ってるんだよ音譜

「皆の中にも、知ってる人いるんじゃないはてなマーク
ちょっと聞いてみようかビックリマーク
『命の別名』知ってる人~(・∀・)ノ」

ヨッチが観客に挙手を求めると、一人だけ手を挙げた人がいたらしく、

ヨッチ
「あ、一人だけ手を挙げた人がいるビックリマーク
はいっビックリマーク今ので歳がバレました~(  ̄▽ ̄)b
あ、もう下ろしていいわよドキドキ

(昭和の名曲ですからね汗

観客
「アハハ( ´∀`)」

ヨッチ
「っていうのは冗談で(笑)
なんでこんな事知ってるかって言うと、
『命の別名』はアタシが初めて買ったCDだからでーすビックリマーク
素晴らしい曲なので、 皆さんも聞いてみてね音譜

「でもさ、りょんちゃんって最近、眼鏡かけるようになったのねビックリマーク
カラオケのシーンで掛けてた黒縁眼鏡、似合ってて可愛いかったよぉ~ラブラブ

りょん君
「またまたぁ~そんな事言ってさービックリマーク
本当にそう思ってるー!?(  ̄з ̄)DASH!

ヨッチの言葉になぜか、納得いかない様子のりょん君。
それには何かワケがあるらしく(笑)

りょん君
「この人ね、最近、俺がお気に入りでよく掛けてる金縁眼鏡があるんだけど、
それ見て、なんて言ったと思う!?

「『何それ!?ポッタポタ~の眼鏡じゃん(笑)』
って言ったんだよ~o(>д<)o」

突然、拗ねだしたりょん君に焦るヨッチ(笑)

ヨッチ
「だ…(;゜∇゜)だってりょんちゃんさあせる
大きい金縁の丸眼鏡をちょっと下にズラして
掛けてたでしょビックリマーク
それってさ、どう見ても
『ぽたぽた焼きのおばあちゃん』にしか見えないじゃないのよあせる

(分からない人は、スーパーのお煎餅売り場でぽたぽた焼きを探しましょう)

りょん君
「え~っビックリマークそんな事ないよっあせる

ヨッチ
「見えるわよっビックリマーク皆も知ってるでしょはてなマーク
ぽたぽた焼きビックリマーク

観客
「知ってるービックリマーク眼鏡見たーいっo(≧▽≦)o音譜

ヨッチ
じゃあ、どんだけ似てるか後で載せるから、
皆で見て判断してちょーだいドキドキ

観客
「はーい(≧▽≦)ノキラキラ

あとで、ヨッチがその眼鏡をTwitterに載せてくれたんですが、見た感想はヨッチの言うとおり
まさに『ぽたぽた焼きのおばあちゃん眼鏡』
でした汗


ヨッチ
「それでさ、2番目に流れた映像ってのは、
なんかデートしてるみたいな映像だったね音譜

りょん君
「そうビックリマークあれはね『りょん君とデートドキドキ』っていうコンセプトで作ったんだよ( ・∇・)」

ヨッチ
「なるほどビックリマークショッピングモールでデートってわけね音譜
でも…あの『おもてなしTシャツ』は何はてなマーク汗
彼女へのプレゼントで選んだのはてなマーク

りょん君
「えっ汗ダメかなぁ…σ(^_^;)
お揃いで着て歩いたら楽しそうだと思って、
選んだんだけど…」

ヨッチ
「ダメでしょビックリマークそりゃ、りょんちゃんは何着ても似合うからいいけど、彼女が可哀想よぉあせる
それにプレゼントならもっと良い物が欲しいわよねぇ~音譜

観客
「別の物がいい~!!(・∀・)ノ」

(世の女性達の意見↑)

ヨッチ
「ほらね(笑)」

りょん君
「アハハハ…そうなんだσ( ̄∇ ̄;)」

ヨッチ
「あと、スタバではちゃんと2人分の飲み物
買ってたわね(笑)」

りょん君
「そりゃ、デートだからね(・∀・)b」

ヨッチ
「彼女には何選んであげたのはてなマーク

りょん君
「キャラメルマキアートビックリマーク

観客
「りょん君は何飲んだの~はてなマーク

りょん君
「んはてなマーク俺は…抹茶フラ…ペチーノはてなマーク

なぜか自信なさげに言うりょん君(笑)
どうやら抹茶味のメニューという事以外は忘れてしまった模様汗

観客
「なんか昨日言ったのと違ーうビックリマーク

りょん君
「えっあせるそうだっけはてなマーク汗抹茶…えーと…」

観客のするどい指摘にたじろぐりょん君((゚m゚;)
すると、ヨッチがすぐさま

ヨッチ
「いいのっビックリマークりょんちゃんが言ってるのが正解なんだからドキドキ
だから抹茶フラペチーノなのビックリマーク(σ≧▽≦)σ」

とナイスフォローキラキラ

りょん君
『……(´▽`;)ゞ』

ヨッチのおかげで難を逃れたりょん君でした(笑)


ヨッチ
「スタバの後は、ゲームセンターに行ったんだね。
りょんちゃんって、普段ゲームセンターとか行くのはてなマーク

りょん君
「ううん、ほとんど行かない。
小さい頃に連れて行ってもらった事があるくらいかなはてなマーク

ヨッチ
「プリクラとかははてなマーク

りょん君
「ないないっあせるだからこの時、久しぶりにやったんだけど、最近のプリクラってスゴいんだねキラキラ
目の大きさとか自由に変えたり出来るんだもんビックリマーク俺、ビックリしちゃったよあせる

ヨッチ
「そうビックリマーク最近のはスゴいのよ~(  ̄▽ ̄)bキラキラ
目の大きさ以外にも色々と変えられるんだから~音譜

りょん君
「でも、プリクラの機械もスゴいよねビックリマーク
その部分を囲んだだけで、よくそれが目だって分かると思わないはてなマークo(゜▽゜*)o」

「だってもしかしたらさ、囲んだ部分が目じゃなくて、目の辺りにある大きなホクロの可能性だってあるわけでしょはてなマーク

ヨッチ
「ホクロ大きくしたい人なんて、いないと思うけど…( ̄▽ ̄;)
それに、いくらなんでもホクロと目の違いくらい機械も判別するんじゃないはてなマーク

(顔認識機能ってもんがあると思うんですけどね、お二人さん汗

ヨッチ
「ちなみに、りょんちゃんはドコを大きくしたいはてなマーク

りょん君
「うーん、そうだな~『耳』かな(・∀・) 」

ヨッチ
「あひらめき電球それってもしかして…
『 耳がデッカくなっちゃったっ!!w(゜o゜)w』
ってやるつもりじゃないでしょうね!?
りょんちゃん古~いっ!!(σ≧▽≦)σ」

りょん君
「ちがっあせる耳が大きくなったらオモシロイかなって思ったんだよ~っo(>д<)oあせる
だって他の所を大きくしたら、誰だか分かんなくなるじゃないビックリマーク

ヨッチ
「それもそうねドキドキていうか、りょんちゃんは変える必要ないわビックリマーク

観客
「アハハハ(≧▽≦)音譜

ヨッチ
「他にも色々やってたみたいだけど、
なんか、自分の生年月日を入力したら、その日の新聞が出てくるのがあるのはてなマーク

りょん君
「そうビックリマークその日のテレビ欄が印刷されて出てくるんだよ音譜
でね、俺が産まれた日にね、俺の父親が出演してたドラマが放送されてたの。」

ヨッチ
「それで紙をジーっと見てたのね(・∀・)」

りょん君
「うんビックリマークなんか感慨深いものがあって(*^▽^*)」

ヨッチ
「あとさ、あの『黒ひげ危機一髪』だけど、
どうして黒ひげ飛び出したのに喜んでんのはてなマーク

りょん君
「だって2回目で人形が飛び出したんだよ音譜
スゴいじゃないv(・∀・*)」

ヨッチ
「違うわよ汗

りょん君
「えはてなマーク(;゜∀゜)だってあれって、早く人形を飛び出させた方が勝ちなんじゃないの!?

ヨッチ
「あれはね、数人で穴に剣を刺していって、
最後に人形飛ばした人が負けっていうゲームなのビックリマーク
りょんちゃん、あれって彼女と2人でやってる設定だったのはてなマーク

りょん君
「ううん、1人でやってる設定(・_・)
俺、そのルール初めて知ったわー汗

ヨッチ
「だから嬉しそうにしてたのね(^▽^;)」

りょん君
「うん…(///∇///)汗
でも、1人でも楽しめたよドキドキ

ヨッチ
「それに『ワニワニパニックビックリマーク
あれってまだあるのねー音譜懐かしい~ラブラブ

りょん君
「あれは『カニカニパニック』なんだよビックリマーク

観客
「『ワニワニパニック』でしょはてなマーク(・。・)」

りょん君
「だって『ワニワニパニック』はさ、穴から縦にワニが出てくるでしょはてなマーク
でもコレは、穴からカニが横歩きで出てくるんだよ音譜
だから『カニカニパニックビックリマーク』」

ヨッチ
「へぇ~カニバージョンなんてあるんだ音譜
こんな風に出てくるのはてなマークかに座…V(  ̄▽ ̄)v…かに座

カニ歩きを再現してみるヨッチ。すると…

ヨッチ
「りょんちゃんもやってみせてよ!!

(↑またしてもムチャぶりに~(笑))

りょん君
「え~っあせるまたそのパターンはてなマーク汗
しょうがないなぁ~( ̄~ ̄;)」

そう言うと『両手をチョキV(・_・)v』にし、
普通に横歩きするのかと思いきや、まるで踊るかのように華麗に横スクロールキラキラ
それはまるで、マイケルのスムースクリミナルのPVを連想させる動きでしたビックリマーク

(やってるのはカニ歩きなんだけどね汗

そしてそれを見たヨッチは、

ヨッチ
「やだ~ラブラブりょんちゃんビックリマーク
カニ歩きまでカッコイイってどういう事なのよ~っラブラブ゚+.゚(´▽`人)゚+.゚ラブラブ

と感激しておりました(笑)

ヨッチ
「で、最後にUFOキャッチャーやったのね音譜
ぬいぐるみは『ふなっしー』だったけど、
でもあれって難しいでしょビックリマーク

りょん君
「そうなんだよあせるあれ本当に難しいよね!!
一回で取るなんてムリムリ(ヾノ・∀・`)」

ヨッチ
「でもそれを1発で取って、彼女にサッとプレゼントしたらカッコイイわよね~ドキドキ

りょん君
「でも取れないんだよねー(笑)」

ヨッチ
「ねぇ、この映像ではショッピングモールでデートって事になってるけど、
りょんちゃんの理想のデートは、どんな場所でしたいのはてなマーク

りょん君
「理想のデートはね~、野原!!
野原でピクニックするの音譜

(まえに広島トークイベントで言ってたのと変わってないんだね音譜

りょん君
「野原にシーツを敷いてね、そこで…(  ̄▽ ̄)」

観客
ドンッ(;゜∇゜)シートビックリマークそこシートだからっ!!

(観客、総ツッコミです(笑))

ヨッチ
「分かんないわよ~d( ̄▽+ ̄*)
りょんちゃんの事だから野原にシーツ敷いて、
『ほら、ココが僕たちの愛のベッドだよキラキラ
とか言っちゃったりするかも知れないわよドキドキ
イヤ~ン素敵ラブラブ

りょん君
「違いますっシートですっ汗シートの言い間違えだから、もう許して…人( ̄ω ̄;)」

観客
「アハハハヘ(≧▽≦ヘ)音譜


こんな感じで、りょん君とヨッチの掛け合いが楽しいトークとなりましたビックリマーク

そしてこの後、歌になりまーすカラオケ音譜



                              (つづく)