涼道 ~マイロードvol 2 in大阪~③
『君へのXmas Song』の曲に合わせて流れてきた映像は、
今回のバースデーライブのリハーサル風景。
jun-xionのメンバーとのダンス練習や、こうずさんとの歌の練習の他、
アメスタの映像やら、マンダちゃんも登場し、
このライブを迎えるまでのりょん君の日常風景が沢山写りました。
そして最後に、リハーサルスタジオの外に出て撮影したのか、
降る雪に手を伸ばしてはしゃぐりょん君の姿が。
(この日は東京に雪が降っていたようです)
このまま映像が終わるのかと思いきや、ここからりょん君の
メッセージが流れました
りょん君
「皆さんこんにちは、三浦涼介です
今回のバースデーライブ、いかがでしたか
今回はバースデーライブなんで、皆さんに祝って欲しくて(‐^▽^‐)
だから誕生日の月に皆さんと一緒に過ごせるのは本当に幸せです
皆、楽しかった
(o*゜∇゜)
いつもありがとう
それではアンコールだよー
」
この言葉で観客は再び総立ちに
りょん君登場するなり、
りょん君
「それじゃあ行くよ
ラストー
(^O^)/」
観客
「え~~~っ(T▽T;)」
(楽しすぎてあっという間なんですけどー
)
りょん君
「だってしょうがないでしょ
本当にラストなんだもん
クスッ(‐^▽^‐)
俺も、もっとお前らと一緒に居たいっつーの(σ・∀・)σ
」
こっ…これはー
BeeTVのドラマでりょん君が言ってた胸キュンセリフーっ
もう突然のサプライズにテンションが一気に上がるじゃないのよー(≧▽≦)ノ
14 『誰より近い君のそばで』
この曲のサビの部分で手を左右に振る所があるんですけど、
いつもだったら観客の手の振りとりょん君の手の振りの向きが逆に
なってるのに、この日はなぜかピッタリ
さっきの胸キュンセリフに会場の一体感が増したから
(笑)
15 『夏だよHoney』
ここでまさかのハプニング発生~
それはサビに入る手前の部分、
『最高の 夏を楽しも~う
』の『最高の…』の所でブチッ
と音が
途切れてしまったのですよ
これにはりょん君も一瞬『えっ…(゜д゜;)』という表情をし、
観客からは『あーっ(><;)
』という声も上がったんですが、
すぐに音も元に戻って一安心
するとりょん君も観客もjun-xionも
『こんな機械トラブルくらいで盛り下がったりしないんだから
』
と言わんばかりに、ジャンプしまくりでますます盛り上がりました~
『夏だよHoney』を歌い終わると、観客の興奮まだ冷めやらぬ中、
りょん君がメンバー紹介します。
りょん君
「それではここでメンバー紹介したいと思います
まずはフミヤ
」
観客
「フミヤー(≧▽≦)ノ
」
(フミヤ君が1歩前に歩み出て、手を振りながら一礼)
こんな感じでタカマサ君、MADORIちゃん、あっちゃんと続き、
りょん君
「そして最後にキーボード担当のこうずさん
」
りょん君の呼び掛けでステージの袖からこうずさんが登場すると、
全員が横一列に並び、毎回ライブの締めで恒例の
皆で手をつないで
「ありがとうございましたー
」
(*^ー^)人(・∀・)人(*^ー^)人(≧▽≦)人(*・ω・)人(・ω・*)ノ
と挨拶。そしてライブはこれで終了か
と思いきや、
あっちゃんがマイクを持って司会進行役を買って出ました。
あっちゃん
「えー、ここで皆さんにお知らせがありまーす
今日、2月16日と言えば何の日~
('-^*)/
」
観客
「りょん君の誕生日ー
(≧▽≦)ノ
」
あっちゃん
「というわけで、ここで皆で三浦さんの誕生日をお祝いして
『ハッピーバースデイ』を歌おうと思いまーす
」
観客
「イエーイо(ж>▽<)y ☆」
あっちゃん
「ところで名前の部分だけど、何て呼べば良い
」
観客
「涼介ー
」
あっちゃん
「涼介
あ、『スター涼介
』ですか
(σ・∀・)σ 」
観客
「アハハハハo(〃^▽^〃)o」
「スター
ヾ(@^▽^@)ノ」
「スター涼介~
о(ж>▽<)y ☆」
(東京公演ではりょん君自ら『スター涼介で
』とリクエストしたとか(笑))
りょん君
『…(///∇//)ゞ
』
(今更ながら『スター涼介
』が恥ずかしくなってるりょん君)
あっちゃん
「それでは『スター涼介
』で
じゃあ、行きますよー
せーの
」
(伴奏はもちろん、こうずさんです
)
観客&jun-xion
「HAPPY BIRTHDAY TO YOU~
HAPPY BIRTHDAY TO YOU~
HAPPY BIRTHDAY DEAR 『スター涼介~
』
HAPPY BIRTHDAY TO YOU~
」
観客&jun-xion
「おめでと~う
ヾ(≧▽≦)ノ
」
(ここで皆を代表して、あっちゃんからりょん君へ花束の贈呈
)
りょん君
「ありがとーo(〃^▽^〃)o」
あっちゃん
「それでは27歳になった三浦さんに今年の抱負を聞いてみたいと
思いまーす
」
りょん君
「はい
さっきも言ったように、ちゃんと会話の出来る大人になりたいと思います(・∀・)b」
観客
「アハハハ(≧▽≦)」
りょん君
「皆さん、今日は俺の誕生日を祝ってくれてありがとう
この後、夜の部もあるのでお時間のある方はそちらもぜひ
それじゃまたね~(*^ー^)ノ」
そしてりょん君達は観客に手を振りながらステージを去って行ったのでした
こんな感じでバースデーライブ昼の部は終了です
引き続き夜の部ですが、こちらはトークと昼の部とは違っていた部分を
書いて行こうと思ってます。
今回初めてパソコンでブログを書いてみたんですが、スマホみたいに
充電を気にしなくて良いのが便利だわ~
でも、文字数の加減がまだよく分からないので、
変なところで改行とか入ってるかも
読みにくかったらごめんなさ~い
それでは、夜の部はもう少しお待ち下さいね
今回のバースデーライブのリハーサル風景。
jun-xionのメンバーとのダンス練習や、こうずさんとの歌の練習の他、
アメスタの映像やら、マンダちゃんも登場し、
このライブを迎えるまでのりょん君の日常風景が沢山写りました。
そして最後に、リハーサルスタジオの外に出て撮影したのか、
降る雪に手を伸ばしてはしゃぐりょん君の姿が。
(この日は東京に雪が降っていたようです)
このまま映像が終わるのかと思いきや、ここからりょん君の
メッセージが流れました

りょん君
「皆さんこんにちは、三浦涼介です

今回のバースデーライブ、いかがでしたか

今回はバースデーライブなんで、皆さんに祝って欲しくて(‐^▽^‐)

だから誕生日の月に皆さんと一緒に過ごせるのは本当に幸せです

皆、楽しかった
(o*゜∇゜)いつもありがとう
それではアンコールだよー
」この言葉で観客は再び総立ちに

りょん君登場するなり、
りょん君
「それじゃあ行くよ
ラストー
(^O^)/」観客
「え~~~っ(T▽T;)」
(楽しすぎてあっという間なんですけどー
)りょん君
「だってしょうがないでしょ
本当にラストなんだもん
クスッ(‐^▽^‐)
俺も、もっとお前らと一緒に居たいっつーの(σ・∀・)σ
」こっ…これはー
BeeTVのドラマでりょん君が言ってた胸キュンセリフーっ
もう突然のサプライズにテンションが一気に上がるじゃないのよー(≧▽≦)ノ

14 『誰より近い君のそばで』
この曲のサビの部分で手を左右に振る所があるんですけど、
いつもだったら観客の手の振りとりょん君の手の振りの向きが逆に
なってるのに、この日はなぜかピッタリ

さっきの胸キュンセリフに会場の一体感が増したから
(笑)15 『夏だよHoney』
ここでまさかのハプニング発生~

それはサビに入る手前の部分、
『最高の 夏を楽しも~う
』の『最高の…』の所でブチッ
と音が途切れてしまったのですよ

これにはりょん君も一瞬『えっ…(゜д゜;)』という表情をし、
観客からは『あーっ(><;)
』という声も上がったんですが、すぐに音も元に戻って一安心

するとりょん君も観客もjun-xionも
『こんな機械トラブルくらいで盛り下がったりしないんだから
』と言わんばかりに、ジャンプしまくりでますます盛り上がりました~

『夏だよHoney』を歌い終わると、観客の興奮まだ冷めやらぬ中、
りょん君がメンバー紹介します。
りょん君
「それではここでメンバー紹介したいと思います

まずはフミヤ
」観客
「フミヤー(≧▽≦)ノ
」(フミヤ君が1歩前に歩み出て、手を振りながら一礼)
こんな感じでタカマサ君、MADORIちゃん、あっちゃんと続き、
りょん君
「そして最後にキーボード担当のこうずさん
」りょん君の呼び掛けでステージの袖からこうずさんが登場すると、
全員が横一列に並び、毎回ライブの締めで恒例の
皆で手をつないで
「ありがとうございましたー
」(*^ー^)人(・∀・)人(*^ー^)人(≧▽≦)人(*・ω・)人(・ω・*)ノ
と挨拶。そしてライブはこれで終了か
と思いきや、あっちゃんがマイクを持って司会進行役を買って出ました。
あっちゃん
「えー、ここで皆さんにお知らせがありまーす

今日、2月16日と言えば何の日~
('-^*)/
」観客
「りょん君の誕生日ー
(≧▽≦)ノ
」あっちゃん
「というわけで、ここで皆で三浦さんの誕生日をお祝いして
『ハッピーバースデイ』を歌おうと思いまーす
」観客
「イエーイо(ж>▽<)y ☆」
あっちゃん
「ところで名前の部分だけど、何て呼べば良い
」観客
「涼介ー
」あっちゃん
「涼介
あ、『スター涼介
』ですか
(σ・∀・)σ 」観客
「アハハハハo(〃^▽^〃)o」
「スター
ヾ(@^▽^@)ノ」「スター涼介~
о(ж>▽<)y ☆」(東京公演ではりょん君自ら『スター涼介で
』とリクエストしたとか(笑))りょん君
『…(///∇//)ゞ
』(今更ながら『スター涼介
』が恥ずかしくなってるりょん君)あっちゃん
「それでは『スター涼介
』で
じゃあ、行きますよー
せーの
」(伴奏はもちろん、こうずさんです
)観客&jun-xion
「HAPPY BIRTHDAY TO YOU~
HAPPY BIRTHDAY TO YOU~
HAPPY BIRTHDAY DEAR 『スター涼介~
』HAPPY BIRTHDAY TO YOU~
」観客&jun-xion
「おめでと~う
ヾ(≧▽≦)ノ
」(ここで皆を代表して、あっちゃんからりょん君へ花束の贈呈
)りょん君
「ありがとーo(〃^▽^〃)o」
あっちゃん
「それでは27歳になった三浦さんに今年の抱負を聞いてみたいと
思いまーす
」りょん君
「はい
さっきも言ったように、ちゃんと会話の出来る大人になりたいと思います(・∀・)b」観客
「アハハハ(≧▽≦)」
りょん君
「皆さん、今日は俺の誕生日を祝ってくれてありがとう

この後、夜の部もあるのでお時間のある方はそちらもぜひ

それじゃまたね~(*^ー^)ノ」
そしてりょん君達は観客に手を振りながらステージを去って行ったのでした

こんな感じでバースデーライブ昼の部は終了です

引き続き夜の部ですが、こちらはトークと昼の部とは違っていた部分を
書いて行こうと思ってます。
今回初めてパソコンでブログを書いてみたんですが、スマホみたいに
充電を気にしなくて良いのが便利だわ~

でも、文字数の加減がまだよく分からないので、
変なところで改行とか入ってるかも

読みにくかったらごめんなさ~い

それでは、夜の部はもう少しお待ち下さいね

涼道 ~マイロードVOL2 in大阪~②
Q:マンダちゃんの散歩は朝と夕のどちらにしますか
りょん君
「基本的には朝早く行くかな
近所の公園を歩いたり走ったりしながら散歩してます(・∀・)
でもマンダは1周すると疲れちゃうんだよね
」
「マンダってね、俺が『マンダ
お散歩行くよー
』って言うと
スッゴく嬉しそうに俺の周りをこう…『タタタッ
』と走り回って
自分のリードやお散歩グッズを咥えて来たりして
それがまた可愛いんだけど
」
「俺がドアを開けるとね、ドアチェーンが掛かってまだドアが少ししか開かないのに、
もう待ちきれないものだから、その隙間に自分のくちばしを…
ん
くちばしで良いんだっけ
鼻先
観客
「『鼻面(はなづら)』じゃない
」
りょん君
「え
『鼻面(はなづら)』っていうの
ありがとー
」
「でね、マンダがドアの隙間に自分の鼻面を突っ込んでスゴイ顔になってるから、
ドアを開けてやると、勢いよく公園へ走って行くわけですよ(笑)
でもマンダ、1周目は一緒に走って散歩するんだけど、
1周で疲れちゃうみたいで、俺が2周目行こうとすると
ピタッと止まって動かなくなるから、そうなったらもう俺がマンダを
小脇に抱えて走ってますσ(^_^;)」
観客
「可愛い~(≧▽≦)
」
(その場面を見てみたーい
)
りょん君
「だから散歩は大体1時間くらいで、朝に行く様にしてますね。
夜は俺が色々あってあまり行けないから
」
Q:27歳に当たっての抱負を教えて下さい
りょん君
「ちゃんと会話出来るようになりたいですね
俺ね、よく言い間違いするでしょ
」
観客
「アハハハハ≧(´▽`)≦」
りょん君
「自分でも薄々気づいてるんだよ
俺さ、熱くなると感情が先走るみたいだから、そしたらもっと色々と
うまく人に伝える事が出来るんじゃないかと…
だからちゃんと会話出来る27歳になりたいですね(・∀・)b」
(でもお芝居や歌やってる時と、普段のギャップが良いんだよ
りょん君
)
Q:りょん君はパートナーに愛されたい派
それとも愛したい派
どちらですか
りょん君
「うーん…俺、束縛はイヤなんだけど、やっぱり愛されるより愛したい派かな
それに追われるのって好きじゃない…σ(^_^;)ねぇ
」
ここでりょん君、ステージ袖にいるスタッフさんの方を見て同意を求めるも、
頷いたらしいスタッフさんに
りょん君
「ちょっと~、ホントに俺の事ちゃんと知ってんの
ホントにぃ~
(σ・∀・)σ」
自分から話を振っておいて、ツッコミを入れてます(笑)
(残念ながら、スタッフさんの姿は観客からは見えず
)
りょん君
「『それに今どこにいるの
』とか、『何してるの
』とか聞かれるのも
あまり好きじゃないから、そういう時は『今、ちょっと遠くに居るんだよね
』
って誤魔化すかな
」
そう言いながら、りょん君が椅子から立ち上がるとスタッフさんが出て来て
そのままステージ上で衣装チェンジ
先ほどまでの衣装の帽子を取って、ネオンイエローのベストを羽織ります。
このベスト、後ろが燕尾服のようになってるんですけど、これを羽織っただけで
衣装の雰囲気がガラリと変わります
りょん君
「それじゃあ、ここからは踊っていこうかな
皆も準備はいい
」
観客
「イエーイ(≧▽≦)ノ
」
(りょん君の呼びかけで観客は再び立ち上がります)
ここからはりょん君の曲でのライブです
7 『escape』
ここからは、jun-xionのメンズメンバーが登場して、ガッツリ踊ってくれます
この日のメンズダンサーは、フミヤくんとタカマサくんの2人
私はこの2人見るのは夏のツアーぶりでした
何だかこの2人が踊る『escape』って新鮮でした~
8 『So in Love』
ダンサーはタカマサくんとフミヤくんに引き続き、
あっちゃんとMADORIさんも登場しての4人。
MADORIさんは今回のバースデーライブから参加されたダンサーさんのようですね。
相変わらず、りょん君とjun-xionが一緒に踊るシーンはカッコイイし、
ターンする度にりょん君の汗も飛びまくってました
9 『BAD DREAM』
以前は夏のライブでしか聴く事が出来ず、こだわった演出で観客を魅了していた
この曲ですが、
昨年のMIURA SHAKE『栗』くらいから、1人の時でも歌うようになりましたね。
今回はjun-xionのタカマサくんとフミヤくんとのメンズメンバーで男らしさ全開の
パフォーマンスとなりました
10 『TRUST ME』
イントロが始まるとあっちゃんとMADORIさんが白い椅子を
持って登場します。
今回は歌の前のドラマパートはありませんでしたが、それでも夏のライブと同じ
パフォーマンスに胸キュンになれました
歌い終わると、りょん君は先ほどの椅子に座り、ダンサーさんは捌けて行きます。
りょん君
「エヘヘ…(‐^▽^‐)
バイバイ
これで終わりです
」
観客
「えーーーーっ
o(;△;)o」(こちら大阪のみ参加した人の反応)
「まだあるよね
( ̄▽+ ̄*)」(こちら、すでに東京を見た人の反応(笑))
りょん君
「アハハ
もしよかったら、皆さんも座って下さい(*^▽^*)
」
観客
「お疲れさまー
」
(東京でのライブ後の握手会で、りょん君が貧血の様な症状を起こした
と知っている皆さんが心配して声をかけます)
りょん君
「ありがとうございます(‐^▽^‐)
俺ってここの会場は初めてで、さっき会場に着いてリハしたと思ったら、
あっという間に終わっちゃったね
」
観客
「えーーーーっo(>_<)o」
りょん君
「もっと聴きたい
(・∀・)b」
観客
「聴きたーいо(ж>▽<)y ☆」
りょん君
「しょうがないなー、じゃあ歌おっかな~( ̄▽+ ̄*)」
「皆、そろそろ立って良いよ
もう、皆も休憩出来たでしょ
これ、皆のための休憩時間だったんだからね(・∀・)」
(私達の為の休憩時間だったんかいっΣ\( ̄ー ̄;)
)
りょん君
「それじゃあ、次の曲は『あなたのために』…あっ
違う違う(///∇//)
今日はこれ歌わないんだった
」
観客
「え~
歌わないのー
o(;△;)o」
りょん君
「うん、歌わな~い(^∇^)
それでは次の曲
『The way we lost』」
11 『The way we lost』
前半部分でjun-xionの女性陣と一緒に踊り、後半で男性陣と合流して
全員で踊るダンスがカッコイイ~
ダンスも激しいながらも女性的な振り付けも多く、
セクシーなりょん君が見られます
12 『Beep Beep』
最初の方でいきなり歌詞が飛んじゃうハプニングがあったものの、
そこは観客の皆さんが歌ってすかさずフォロー
りょん君は、ちょっとはにかんで誤魔化してたかな(笑)
13 『FLASHLIGHT』
相変わらず、りょん君とjun-xionのダンスが楽しい曲ですよね
私はサビの部分のダンスがお気に入り
りょん君とjun-xionの仲の良さがよく出ている気がするのは私だけでしょうか
『FLASHLIGHT』を歌い終わると、
りょん君
「どうもありがとうございましたー
」
とステージの袖に引っこんで行く、りょん君とjun-xionの皆さん。
観客はすぐにアンコールしますが、
ステージ上のスクリーンが下りてくるのに気付くと、アンコールを止めて
椅子に座るとスクリーンに注目します。
すいません
まだ続きまーす
パート3へ続く

りょん君
「基本的には朝早く行くかな

近所の公園を歩いたり走ったりしながら散歩してます(・∀・)
でもマンダは1周すると疲れちゃうんだよね
」「マンダってね、俺が『マンダ
お散歩行くよー
』って言うとスッゴく嬉しそうに俺の周りをこう…『タタタッ

』と走り回って自分のリードやお散歩グッズを咥えて来たりして
それがまた可愛いんだけど
」「俺がドアを開けるとね、ドアチェーンが掛かってまだドアが少ししか開かないのに、
もう待ちきれないものだから、その隙間に自分のくちばしを…
ん
くちばしで良いんだっけ
鼻先
観客
「『鼻面(はなづら)』じゃない
」りょん君
「え
『鼻面(はなづら)』っていうの
ありがとー
」「でね、マンダがドアの隙間に自分の鼻面を突っ込んでスゴイ顔になってるから、
ドアを開けてやると、勢いよく公園へ走って行くわけですよ(笑)
でもマンダ、1周目は一緒に走って散歩するんだけど、
1周で疲れちゃうみたいで、俺が2周目行こうとすると
ピタッと止まって動かなくなるから、そうなったらもう俺がマンダを
小脇に抱えて走ってますσ(^_^;)」
観客
「可愛い~(≧▽≦)
」(その場面を見てみたーい
)りょん君
「だから散歩は大体1時間くらいで、朝に行く様にしてますね。
夜は俺が色々あってあまり行けないから
」Q:27歳に当たっての抱負を教えて下さい

りょん君
「ちゃんと会話出来るようになりたいですね

俺ね、よく言い間違いするでしょ
」観客
「アハハハハ≧(´▽`)≦」
りょん君
「自分でも薄々気づいてるんだよ

俺さ、熱くなると感情が先走るみたいだから、そしたらもっと色々と
うまく人に伝える事が出来るんじゃないかと…

だからちゃんと会話出来る27歳になりたいですね(・∀・)b」
(でもお芝居や歌やってる時と、普段のギャップが良いんだよ
りょん君
)Q:りょん君はパートナーに愛されたい派
それとも愛したい派
どちらですか
りょん君
「うーん…俺、束縛はイヤなんだけど、やっぱり愛されるより愛したい派かな

それに追われるのって好きじゃない…σ(^_^;)ねぇ
」ここでりょん君、ステージ袖にいるスタッフさんの方を見て同意を求めるも、
頷いたらしいスタッフさんに
りょん君
「ちょっと~、ホントに俺の事ちゃんと知ってんの
ホントにぃ~
(σ・∀・)σ」自分から話を振っておいて、ツッコミを入れてます(笑)
(残念ながら、スタッフさんの姿は観客からは見えず
)りょん君
「『それに今どこにいるの
』とか、『何してるの
』とか聞かれるのもあまり好きじゃないから、そういう時は『今、ちょっと遠くに居るんだよね
』って誤魔化すかな
」そう言いながら、りょん君が椅子から立ち上がるとスタッフさんが出て来て
そのままステージ上で衣装チェンジ

先ほどまでの衣装の帽子を取って、ネオンイエローのベストを羽織ります。
このベスト、後ろが燕尾服のようになってるんですけど、これを羽織っただけで
衣装の雰囲気がガラリと変わります

りょん君
「それじゃあ、ここからは踊っていこうかな

皆も準備はいい
」観客
「イエーイ(≧▽≦)ノ
」(りょん君の呼びかけで観客は再び立ち上がります)
ここからはりょん君の曲でのライブです

7 『escape』
ここからは、jun-xionのメンズメンバーが登場して、ガッツリ踊ってくれます

この日のメンズダンサーは、フミヤくんとタカマサくんの2人

私はこの2人見るのは夏のツアーぶりでした

何だかこの2人が踊る『escape』って新鮮でした~

8 『So in Love』
ダンサーはタカマサくんとフミヤくんに引き続き、
あっちゃんとMADORIさんも登場しての4人。
MADORIさんは今回のバースデーライブから参加されたダンサーさんのようですね。
相変わらず、りょん君とjun-xionが一緒に踊るシーンはカッコイイし、
ターンする度にりょん君の汗も飛びまくってました

9 『BAD DREAM』
以前は夏のライブでしか聴く事が出来ず、こだわった演出で観客を魅了していた
この曲ですが、
昨年のMIURA SHAKE『栗』くらいから、1人の時でも歌うようになりましたね。
今回はjun-xionのタカマサくんとフミヤくんとのメンズメンバーで男らしさ全開の
パフォーマンスとなりました

10 『TRUST ME』
イントロが始まるとあっちゃんとMADORIさんが白い椅子を
持って登場します。

今回は歌の前のドラマパートはありませんでしたが、それでも夏のライブと同じ
パフォーマンスに胸キュンになれました

歌い終わると、りょん君は先ほどの椅子に座り、ダンサーさんは捌けて行きます。
りょん君
「エヘヘ…(‐^▽^‐)
バイバイ
これで終わりです
」観客
「えーーーーっ
o(;△;)o」(こちら大阪のみ参加した人の反応)「まだあるよね
( ̄▽+ ̄*)」(こちら、すでに東京を見た人の反応(笑))りょん君
「アハハ
もしよかったら、皆さんも座って下さい(*^▽^*)
」観客
「お疲れさまー
」(東京でのライブ後の握手会で、りょん君が貧血の様な症状を起こした
と知っている皆さんが心配して声をかけます)
りょん君
「ありがとうございます(‐^▽^‐)
俺ってここの会場は初めてで、さっき会場に着いてリハしたと思ったら、
あっという間に終わっちゃったね
」観客
「えーーーーっo(>_<)o」
りょん君
「もっと聴きたい
(・∀・)b」観客
「聴きたーいо(ж>▽<)y ☆」
りょん君
「しょうがないなー、じゃあ歌おっかな~( ̄▽+ ̄*)」
「皆、そろそろ立って良いよ
もう、皆も休憩出来たでしょ
これ、皆のための休憩時間だったんだからね(・∀・)」
(私達の為の休憩時間だったんかいっΣ\( ̄ー ̄;)
)りょん君
「それじゃあ、次の曲は『あなたのために』…あっ
違う違う(///∇//)
今日はこれ歌わないんだった
」観客
「え~
歌わないのー
o(;△;)o」りょん君
「うん、歌わな~い(^∇^)
それでは次の曲
『The way we lost』」11 『The way we lost』
前半部分でjun-xionの女性陣と一緒に踊り、後半で男性陣と合流して
全員で踊るダンスがカッコイイ~

ダンスも激しいながらも女性的な振り付けも多く、
セクシーなりょん君が見られます

12 『Beep Beep』
最初の方でいきなり歌詞が飛んじゃうハプニングがあったものの、
そこは観客の皆さんが歌ってすかさずフォロー

りょん君は、ちょっとはにかんで誤魔化してたかな(笑)
13 『FLASHLIGHT』
相変わらず、りょん君とjun-xionのダンスが楽しい曲ですよね

私はサビの部分のダンスがお気に入り

りょん君とjun-xionの仲の良さがよく出ている気がするのは私だけでしょうか

『FLASHLIGHT』を歌い終わると、
りょん君
「どうもありがとうございましたー
」とステージの袖に引っこんで行く、りょん君とjun-xionの皆さん。
観客はすぐにアンコールしますが、
ステージ上のスクリーンが下りてくるのに気付くと、アンコールを止めて
椅子に座るとスクリーンに注目します。
すいません
まだ続きまーす
パート3へ続く
涼道 ~マイロードvol 2 in大阪~①
ご無沙汰しております。久しぶりのブログ更新です
実はこの間のバースデーライブに行ったあと風邪を引いてしまい、
それでも無理して働いてたら、今度はウイルス性の胃腸炎になってしまい
まして
1週間、食事も取れず寝込んでおりました(^▽^;)
いや~久しぶりに体調崩した
最近やっと元気になりまして、ご飯をしっかり食べられる
喜びを噛み締めております(笑)
美味しいものを美味しく食べられるって素晴らしいね~
皆さまも体調にはくれぐれも気を付けて下さいね
さて大変遅くなりましたが今回のレポは、
2月16日に大阪で行われた
三浦涼介バースデーライブ2014 涼道~マイロードVOL 2~
です。
今さらなレポですが、とりあえず遅くなっても形に残して
おこうと思いまして
2月16といえば、そう
りょん君の誕生日なのですよ
そんな大切な日になんと
大阪でライブをするというのですから、これはもう行かないわけには
いきませんよねo(^▽^)o
今回の会場は梅田AKASO
昭和な雰囲気を醸し出す居酒屋やスナックが集まっている商店街のアーケードを
入って行った所にあるライブハウスです
会場の広さは、スタンディングだと600~800人くらいは入りそうだけど、
今回は全席指定ということで、椅子がありました。
でもそれがですね、なんと丸椅子だったんですよね(笑)
「あれ
おかしいな…たしか後ろの席は普通のパイプ椅子だったはずなのに
」
と考え込んでいたら、
これがどうやら、ファンクラブの先行で申し込んだ人達は丸椅子で、
一般チケットの方が普通のパイプ椅子だったようで
私はてっきり、一般チケットの売り切れ表示がサイトに出てなかったから、
空席とか目立つのかな~とか思ってたんですが、全然そんな事なくてほぼ満席状態
良かった~~~ヾ(@^▽^@)ノ
しかし、丸椅子は隣の人との間隔が狭いし、しかも荷物をコインロッカーに
預けてなかったので足下に荷物を置く羽目に…
しまった…これではジャンプ出来ない~
(1度自分の席に座っちゃうと、もう抜け出せないくらいの密集状態です
)
さてステージを見るとステージセンターに1脚のカウンターチェア、そして下手の辺りに
キーボードが1台置いてあり、まるでライブBarの様な雰囲気
今回はアコースティックライブなのかな
と思いつつ待っていると、
開演時間になり会場の照明がスーッと暗くなります。
そしてステージでは一人の男性が登場してキーボードの椅子に座ると、
そのままキーボードを弾き始めました。
会場に響くピアノの音…
フリースタイルで弾いているのかと思われたその音は、次第にある曲へと変わっていきます。
『IN THE RAIN』 (ピアノインストver)
すると、まるでその曲に誘われたかの様にりょん君が登場し、
観客は拍手と歓声で迎え入れます。
りょん君の衣装は、上半身は襟元と袖の辺りにビジューをあしらった黒のトップス、
下半身は黒のボトムに黒のショートブーツ。
ヘアースタイルは、トップの辺りは細かく編み込み、
そこから細かい三つ編みのヘアエクステを沢山付けてドレッドヘアー風。
それを後ろで1つに束ねているんですけど、耳の辺りの1本だけその三つ編みを
垂らし、黒の帽子を被っていました。
ヘアースタイルを分かりやすくお伝えするなら、あんなにカラフルじゃないけど
1980年代くらいのボーイ・ジョージと言えば伝わるかな
(分らない人は検索してみてね~
)
シンプルな衣装ながらも、スゴく似合っていてカッコいい
私的には、最近見たりょん君の衣装のなかで、これが1番好きだわ
りょん君は、そのままカウンターチェアに腰掛けると、
ピアノはさっきまで弾いていた『IN THE RAIN』とはまた違う曲のイントロを
奏で始めました。
1 『最後の雨』
久しぶりに歌ってくれましたね
中西保志さんの名曲でライブでも度々歌ってますが、今回は特に
サビの所をせつなく歌うりょん君の表情に目が離せなくなりました。
2 『君へのクリスマスソング』
アコースティックverは、去年の『MIURA SHAKE栗』で伊藤くんのギターで
歌ったのを2パターン聴いた事があるけど、ピアノに合わせて歌うとまた違った良さ
がありますね~。
〈ここで少しトークに入ります〉
りょん君
「エヘヘ(///∇//)皆さんこんにちは
えー、27歳になった三浦涼介です
」
観客
「おめでとーう(≧▽≦)」
りょん君
「ありがとー(*^▽^*)」
「東京公演を終え、大阪にやってまいりました
えーと、今回はですね、前に皆さんからリクエストして頂いた曲の中から、
数曲ですが歌っていこうって思っています。
そして本日のステージを一緒に盛り上げてくれる『こうずさん』です(*^ー^)ノ
今日は最後まで楽しんで行って下さい
それでは次の曲」
4 『セカンドラブ』
中森明菜さんのバラード曲です。
まさかの明菜さんの曲に思わず『おおっ
ヽ(*'0'*)ツ』と唸りましたよね~
こういうしっとりしたバラードを歌う時のりょん君の醸し出す
雰囲気は人を惹きつける魅力があります
5 『366日』
HYさんの曲です。
確か去年のファンクラブ限定ライブでは『SONG FOR』を歌ってくれたんですよね。
実は私、この曲をちゃんと聴いたのは初めてだったんですけど、曲も歌詞も素敵で
それがりょん君の切ない歌声と、こうずさんのピアノと合わさった日にゃーもう
やばい
泣きそうだ~(ノ◇≦。)
観客の中には、ハンカチで目頭を押さえる人も多かったです(゚ーÅ)
りょん君
カバーアルバム出して下さーい
6 『All the way』
りょん君も自分の曲の中で1番思い入れのあるという曲です
先程までのバラードとは違い、歌うりょん君の表情もどこか穏やか。
この曲、私は夏のライブツアーぶりに聴けたから嬉しかったな
りょん君
「楽しんでますかー
えーと…今回この、三浦涼介 バースデーライブ 涼道 マイロード 2014に
お越し頂き、ありがとうございます(‐^▽^‐)」
(ライブタイトルが長すぎてカンペを出してもらってるからか、タイトルを途切れ途切れ
に言うりょん君(笑))
(拍手する観客)
りょん君
「いいですね~
あのー、質問を受付たんですよ。
その中から、俺が答えたいものをチョイスして話していこうかと…」
観客
「イエーイヾ(@^▽^@)ノ」
りょん君
「皆さんありがとう(・∀・)
え~、それでは質問に答えていきましょう
」
Q:りょん君は、最近何をしている時が幸せですか?
りょん君
「1番幸せ…なんでしょうね~
あのー、…忘れた
」
観客
「え~~~っΣ(=°ω°=;ノ)ノ」
りょん君
「あ
ご飯食べてる時とか、お風呂に入ってる時が幸せかな

お風呂ってね、入ってる時に音が反響するでしょ
それで好きな曲を流しながら、太腿くらいまでお湯に浸かって、
こう…湯船に立ってね」
ここでりょん君、おもむろに椅子から立ち上がると、観客へ向けてその仁王立ちを再現(笑)
まるでどこかのヒーローばりに腰の位置に両手を当ててドヤ顔しながら、
りょん君
「こうやって自分の姿を鏡で見ている時かな
『俺って意外と立派だろ
』って思いながら見てます( ̄∇ ̄+)」
観客
「それが1番の幸せなの
(^▽^;)」
りょん君
「そう
(・∀・)」
(もはや、どこまでが本当でどこからが冗談なのか分かんない(笑))
Q:最近までお兄さんの孝太さんが髭を生やしていましたが、りょん君も髭を生やしたい
と思いますか
また生やすならどんな髭がいいですか
りょん君
「ウチの家族はね、父も兄2人も1~2日空いたら結構髭が生えてるんだけど、
なぜか俺だけ生えないんだよね
この辺…口のあたりとか」
(そう言いながら、口の周りを手で撫でるりょん君)
観客
「エーッ
生えないのぉ~Σ(・ω・;|||」
りょん君
「そうなの
だからね、他の人がよく髭を剃ってて、
こう…『ジョリジョリジョリ~ッ
』って良い音させてたりするじゃない
俺ね、それが羨ましいんだよね
」
観客
「へぇ~(・・;)」
りょん君
「なんかさ『うわ~今日も剃れてますねー
』
って感じがするでしょ(・∀・)b」
「この前ドラマの現場に行った時もね、何気なくテーブル見たら、
そこに髭剃りが置いてあって、俺、髭剃りって使った事なかったから
『ハァ~最近の髭剃りって、こんなですかー
』
って思いながら使ってみようと触ったら
もう、何のスイッチかも分かんなくって
適当に触ってたら動き出したから、自分の口元に当ててみたら…
『スカスカスカ~
』って音しかしなかったんだよ
でもその髭剃りはメイクさん的におススメの品だったらしいです(笑)」
観客
「アハハハハo(〃^▽^〃)o」
(その時の様子を再現するりょん君がオモロ過ぎる~
)
りょん君
「でね俺の将来の夢が、中年になったら暖炉の前でロッキングチェアに座って、こう…
でっぷりとしたお腹を擦りながら優雅に揺れてるのが夢なんだけど、
やっぱりそういうのが似合うって言ったら、サンタみたいな髭だよね
だからサンタみたいな髭にしたいですo(^▽^)o」
Q:教えて下さい
りょん君はレコーディングしてる時、どんな事を考えてますか
りょん君
「そうだな~、あんな事やこんな事…:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
例えばこの曲では皆がどんな風に盛り上がってくれるかな~とか、
そんな事を考えながらレコーディングしてます
」
Q:ダンスの振りで、自由なポーズをやって下さい
と言われたら、
どんなポーズをしますか
りょん君
「ダンスの振りっていうか、リハーサルの時によくやってるヤツがあるんだけど(笑)
『BAD DREAM』でこんなのやってる~
」
そういって、りょん君が皆にやってみせたのはなんと
ビートたけしの伝家の宝刀
『コマネチ』でした
(だいたいどの部分か、手の動きで分かっちゃったよσ(^_^;))
そろそろ文字数が限界に来た様なので、ここで一旦終わります
続きはパート2へ

実はこの間のバースデーライブに行ったあと風邪を引いてしまい、
それでも無理して働いてたら、今度はウイルス性の胃腸炎になってしまい
まして

1週間、食事も取れず寝込んでおりました(^▽^;)
いや~久しぶりに体調崩した

最近やっと元気になりまして、ご飯をしっかり食べられる
喜びを噛み締めております(笑)
美味しいものを美味しく食べられるって素晴らしいね~

皆さまも体調にはくれぐれも気を付けて下さいね

さて大変遅くなりましたが今回のレポは、
2月16日に大阪で行われた
三浦涼介バースデーライブ2014 涼道~マイロードVOL 2~

です。
今さらなレポですが、とりあえず遅くなっても形に残して
おこうと思いまして

2月16といえば、そう
りょん君の誕生日なのですよ
そんな大切な日になんと
大阪でライブをするというのですから、これはもう行かないわけにはいきませんよねo(^▽^)o
今回の会場は梅田AKASO

昭和な雰囲気を醸し出す居酒屋やスナックが集まっている商店街のアーケードを
入って行った所にあるライブハウスです

会場の広さは、スタンディングだと600~800人くらいは入りそうだけど、
今回は全席指定ということで、椅子がありました。
でもそれがですね、なんと丸椅子だったんですよね(笑)
「あれ
おかしいな…たしか後ろの席は普通のパイプ椅子だったはずなのに
」と考え込んでいたら、
これがどうやら、ファンクラブの先行で申し込んだ人達は丸椅子で、
一般チケットの方が普通のパイプ椅子だったようで

私はてっきり、一般チケットの売り切れ表示がサイトに出てなかったから、
空席とか目立つのかな~とか思ってたんですが、全然そんな事なくてほぼ満席状態

良かった~~~ヾ(@^▽^@)ノ
しかし、丸椅子は隣の人との間隔が狭いし、しかも荷物をコインロッカーに
預けてなかったので足下に荷物を置く羽目に…

しまった…これではジャンプ出来ない~

(1度自分の席に座っちゃうと、もう抜け出せないくらいの密集状態です
)さてステージを見るとステージセンターに1脚のカウンターチェア、そして下手の辺りに
キーボードが1台置いてあり、まるでライブBarの様な雰囲気

今回はアコースティックライブなのかな
と思いつつ待っていると、開演時間になり会場の照明がスーッと暗くなります。
そしてステージでは一人の男性が登場してキーボードの椅子に座ると、
そのままキーボードを弾き始めました。
会場に響くピアノの音…
フリースタイルで弾いているのかと思われたその音は、次第にある曲へと変わっていきます。
『IN THE RAIN』 (ピアノインストver)
すると、まるでその曲に誘われたかの様にりょん君が登場し、
観客は拍手と歓声で迎え入れます。
りょん君の衣装は、上半身は襟元と袖の辺りにビジューをあしらった黒のトップス、
下半身は黒のボトムに黒のショートブーツ。
ヘアースタイルは、トップの辺りは細かく編み込み、
そこから細かい三つ編みのヘアエクステを沢山付けてドレッドヘアー風。
それを後ろで1つに束ねているんですけど、耳の辺りの1本だけその三つ編みを
垂らし、黒の帽子を被っていました。
ヘアースタイルを分かりやすくお伝えするなら、あんなにカラフルじゃないけど
1980年代くらいのボーイ・ジョージと言えば伝わるかな

(分らない人は検索してみてね~
)シンプルな衣装ながらも、スゴく似合っていてカッコいい

私的には、最近見たりょん君の衣装のなかで、これが1番好きだわ

りょん君は、そのままカウンターチェアに腰掛けると、
ピアノはさっきまで弾いていた『IN THE RAIN』とはまた違う曲のイントロを
奏で始めました。
1 『最後の雨』
久しぶりに歌ってくれましたね

中西保志さんの名曲でライブでも度々歌ってますが、今回は特に
サビの所をせつなく歌うりょん君の表情に目が離せなくなりました。
2 『君へのクリスマスソング』
アコースティックverは、去年の『MIURA SHAKE栗』で伊藤くんのギターで
歌ったのを2パターン聴いた事があるけど、ピアノに合わせて歌うとまた違った良さ
がありますね~。
〈ここで少しトークに入ります〉
りょん君
「エヘヘ(///∇//)皆さんこんにちは

えー、27歳になった三浦涼介です
」観客
「おめでとーう(≧▽≦)」
りょん君
「ありがとー(*^▽^*)」
「東京公演を終え、大阪にやってまいりました

えーと、今回はですね、前に皆さんからリクエストして頂いた曲の中から、
数曲ですが歌っていこうって思っています。
そして本日のステージを一緒に盛り上げてくれる『こうずさん』です(*^ー^)ノ
今日は最後まで楽しんで行って下さい

それでは次の曲」
4 『セカンドラブ』
中森明菜さんのバラード曲です。
まさかの明菜さんの曲に思わず『おおっ
ヽ(*'0'*)ツ』と唸りましたよね~
こういうしっとりしたバラードを歌う時のりょん君の醸し出す
雰囲気は人を惹きつける魅力があります

5 『366日』
HYさんの曲です。
確か去年のファンクラブ限定ライブでは『SONG FOR』を歌ってくれたんですよね。
実は私、この曲をちゃんと聴いたのは初めてだったんですけど、曲も歌詞も素敵で
それがりょん君の切ない歌声と、こうずさんのピアノと合わさった日にゃーもう

やばい
泣きそうだ~(ノ◇≦。)観客の中には、ハンカチで目頭を押さえる人も多かったです(゚ーÅ)
りょん君
カバーアルバム出して下さーい
6 『All the way』
りょん君も自分の曲の中で1番思い入れのあるという曲です

先程までのバラードとは違い、歌うりょん君の表情もどこか穏やか。
この曲、私は夏のライブツアーぶりに聴けたから嬉しかったな

りょん君
「楽しんでますかー

えーと…今回この、三浦涼介 バースデーライブ 涼道 マイロード 2014に
お越し頂き、ありがとうございます(‐^▽^‐)」
(ライブタイトルが長すぎてカンペを出してもらってるからか、タイトルを途切れ途切れ
に言うりょん君(笑))
(拍手する観客)
りょん君
「いいですね~
あのー、質問を受付たんですよ。その中から、俺が答えたいものをチョイスして話していこうかと…」
観客
「イエーイヾ(@^▽^@)ノ」
りょん君
「皆さんありがとう(・∀・)
え~、それでは質問に答えていきましょう
」Q:りょん君は、最近何をしている時が幸せですか?
りょん君
「1番幸せ…なんでしょうね~
あのー、…忘れた
」観客
「え~~~っΣ(=°ω°=;ノ)ノ」
りょん君
「あ
ご飯食べてる時とか、お風呂に入ってる時が幸せかな

お風呂ってね、入ってる時に音が反響するでしょ

それで好きな曲を流しながら、太腿くらいまでお湯に浸かって、
こう…湯船に立ってね」
ここでりょん君、おもむろに椅子から立ち上がると、観客へ向けてその仁王立ちを再現(笑)
まるでどこかのヒーローばりに腰の位置に両手を当ててドヤ顔しながら、
りょん君
「こうやって自分の姿を鏡で見ている時かな

『俺って意外と立派だろ
』って思いながら見てます( ̄∇ ̄+)」観客
「それが1番の幸せなの
(^▽^;)」りょん君
「そう
(・∀・)」(もはや、どこまでが本当でどこからが冗談なのか分かんない(笑))
Q:最近までお兄さんの孝太さんが髭を生やしていましたが、りょん君も髭を生やしたい
と思いますか
また生やすならどんな髭がいいですか
りょん君
「ウチの家族はね、父も兄2人も1~2日空いたら結構髭が生えてるんだけど、
なぜか俺だけ生えないんだよね

この辺…口のあたりとか」
(そう言いながら、口の周りを手で撫でるりょん君)
観客
「エーッ
生えないのぉ~Σ(・ω・;|||」りょん君
「そうなの
だからね、他の人がよく髭を剃ってて、こう…『ジョリジョリジョリ~ッ
』って良い音させてたりするじゃない
俺ね、それが羨ましいんだよね
」観客
「へぇ~(・・;)」
りょん君
「なんかさ『うわ~今日も剃れてますねー
』って感じがするでしょ(・∀・)b」
「この前ドラマの現場に行った時もね、何気なくテーブル見たら、
そこに髭剃りが置いてあって、俺、髭剃りって使った事なかったから
『ハァ~最近の髭剃りって、こんなですかー
』って思いながら使ってみようと触ったら
もう、何のスイッチかも分かんなくって

適当に触ってたら動き出したから、自分の口元に当ててみたら…
『スカスカスカ~
』って音しかしなかったんだよ
でもその髭剃りはメイクさん的におススメの品だったらしいです(笑)」
観客
「アハハハハo(〃^▽^〃)o」
(その時の様子を再現するりょん君がオモロ過ぎる~
)りょん君
「でね俺の将来の夢が、中年になったら暖炉の前でロッキングチェアに座って、こう…
でっぷりとしたお腹を擦りながら優雅に揺れてるのが夢なんだけど、
やっぱりそういうのが似合うって言ったら、サンタみたいな髭だよね

だからサンタみたいな髭にしたいですo(^▽^)o」
Q:教えて下さい
りょん君はレコーディングしてる時、どんな事を考えてますか
りょん君
「そうだな~、あんな事やこんな事…:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
例えばこの曲では皆がどんな風に盛り上がってくれるかな~とか、
そんな事を考えながらレコーディングしてます
」Q:ダンスの振りで、自由なポーズをやって下さい
と言われたら、どんなポーズをしますか

りょん君
「ダンスの振りっていうか、リハーサルの時によくやってるヤツがあるんだけど(笑)
『BAD DREAM』でこんなのやってる~
」そういって、りょん君が皆にやってみせたのはなんと

ビートたけしの伝家の宝刀
『コマネチ』でした
(だいたいどの部分か、手の動きで分かっちゃったよσ(^_^;))
そろそろ文字数が限界に来た様なので、ここで一旦終わります

続きはパート2へ
