MIURA SHAKE『穴』23日昼の部①
お久しぶりです
最近、やっと忙しかった年度末も終わり、
新年度になってやっと落ち着くかと思えば、
やっぱり忙しい日々が続いておりましたが、
そんな年度末の中
自分にご褒美~
とばかりに行って来た
MIURA SHAKE『穴』のレポです
私は23日の昼と夜を見たんですけど、
前回の『栗』に勝るとも劣らないくらい
楽しいイベントとなりました
で、せっかくなので、形に残しておこうかと
思いまして、ボチボチ書いて行こうかと
思っております
(しばらくりょん君のイベント無いからね
舞台はあるけど
)
このレポは、私が覚えてる限りの事を書く
つもりですが、覚えてる話の順番などは
たぶんバラバラです
ただ、それらを話が繋がるように並べ替えて、
書いた部分もありますので、そこの所をご了承下さい。
とにかく、かるーく読んで下さいね
さて会場に入ると、ステージにはスクリーンが降りていてなにかの絵を映し出しています。
分かるのは、目を閉じた男の子の横顔と、
リボン、そして『穴』という文字。
うーん、何をしてる絵なんだろ…
分かんない~( ̄ー ̄;
そうやって悩むこと約50分
やっと開演時間になりました~
スクリーンがゆっくり上がっていくと、
突如流れる『escape』のイントロ
わー
1曲目から『escape』だよ~
するとステージ袖から人影が走り出て、
ステージ中央のやや奥側に後ろ向きで立つでは
ありませんか
そっ…それはっ
夏のライブで『BAD DREAM』を歌った時に着ていた
あの衣装じゃないのーo(≧▽≦)o
キャー
テンション上がるー

『ジャン
ジャン
ジャジャン
ジャジャジャ ジャジャジャジャ
ジャン
ジャン
ジャジャン
ジャジャジャ ジャジャジャン
』
(escapeの歌い出し部分をご想像下さい
)
「会えない
理由なんてぇ
ドコにもーない
感じることぉー
」
歌いながら振り向くりょん君
( ̄▽+ ̄*)
りょん君…
じゃないっ
まさかのヨッチーーー

o(≧▽≦)
(奥側に立ったのは遠近法使ったのね
)
観客
「アハハハハ
ヘ(≧▽≦ヘ)♪ヨッチ~
」
この見事な出オチで爆笑に包まれる会場
もう観客は大盛り上がりです
去年のMIURA SHAKE『栗』で、
りょん君ファンの心をガッチリ掴んだヨッチ
再び登場でございまーす(*゚▽゚)ノ
あ~もう
笑いすぎてお腹イタいー
しかもヨッチ、歌だけじゃなく『escape』の
見事なダンスまで披露し、
さらにはファンサービスしようと、ステージの花道へ。
その瞬間、皆の視界からヨッチが消えたー
Σ( ̄ロ ̄lll)
と思ったら、花道で足を滑らせコケていたヨッチなのでした
o(_ _ )o
(一瞬、イリュージョンかと思ったわ
)
そして1コーラス歌いきると
ヨッチ
「どーもーっ
三浦涼介でぇーす(^O^)/」
観客
「キャー
りょん君~(ノ´▽`)ノ
」
ヨッチ
「ちょっ
ちょっと待って
その反応おかしいでしょ

違うでしょうよっ(^▽^;)」
観客
「アハハハハ(*^▽^*)」
ヨッチ
「え~、私、今回の前説とMCそして
出オチ担当のヨッチでぇ~すо(ж>▽<)y
どうだった
あの出オチ
皆、りょんちゃんだと思ったでしょ~
(  ̄▽ ̄)b」
観客
「サイコーヾ(@^▽^@)ノ」
ヨッチ
「アレね『オチる』と『穴に落ちる』をかけてんだよ
気付いた
」
観客
「おお~(・o・)
」
ヨッチ
「というワケで、まずアレが1つめのオチね(笑)
さぁ
始まりました『MIURA SHAKE 穴』
本日2日目でございますよ(^-^)/」
「えー、昨日来られた方はもう知っていると
思いますが、
今回はですね、映像の方も沢山使って行きます
それでですねぇ、映像が流れる時は
さっきもココにありましたスクリーンが
下りてきますので、
スクリーンが下りてきましたら、
後ろの方も見えるようにですね、
前の方はちょっと座って頂ければと
思います(‐^▽^‐)」
「それじゃあ、ちょっとやってみる
スクリーンが下りて来ました
」
(一斉に座りだす観客)
ヨッチ
「そうそう
そんな風にしゃがみ込んで下さいね~
あ、もう立ってもらっていいわよ
それじゃあ、もうすぐりょんちゃん
出てくるからね
あ、スクリーン下がって来たみたいよ
(* ̄Oノ ̄*)」
(ステージ袖へ捌けて行くヨッチ)
スクリーンが下りると、映像が流れ始めました。
まず最初に映ったのは、一人カラオケする
りょん君の姿。
歌っているのは『糸』です。
『なーぜ めぐり逢うのかをー
私たちはー何もー知ーらない~
』
ワンフレーズほど、一人カラオケの映像が流れた後、映像が変わって、
確か、この辺で車で移動するシーンが。
後部座席に座り景色を見ながら物思いにふけるりょん君。
車はレインボーブリッジを渡りお台場へ到着したようです。
お台場の海岸では砂浜を1人歩いたり、
海辺で波とたわむれ、カメラマンと水の掛け合いっこして遊んだり、砂浜に座り込んで海を眺めたり
そして、お台場の自由の女神を見つけると、
ちょっと恥ずかしそうにしながら、
その側で同じポーズをとるりょん君(笑)
すると突然、テンションが上がったのか、
マイケル・ジャクソンお決まりの
クルッとターンして右手を突き上げる
あのポーズを決めてました(≧▽≦)/
(似てるけど、自由の女神のあのポーズは
マイケルじゃないからね、りょん君
)
夜になるとウッドテラスを歩いて夜景を眺め、
最後にもう一度、1人カラオケの場面に戻ると『糸』を歌い終わって映像は終了しました。
映像が終わり、スクリーンが上がり始めると、
場内にもう一度『糸』のイントロが流れ、
そしてスクリーンの後ろに立つりょん君の姿も露に。
りょん君はもうすでに、曲の世界に入っているらしく、笑顔を見せることなく
『糸』を歌い上げました。
歌い終わると、スクリーンが下がり再びりょん君の姿を隠れました。
ここからまた、映像になります。
そこにはまたしても一人カラオケするりょん君が。
今回歌っている曲は『誰より君に近い場所で』
この一人カラオケの映像が少し流れた後、
映像が切り替わります。
歌に合わせて映ったのは、
ショッピングモールを歩くりょん君。
お店を見て回ったり、カメラに向かって
話しかけたりする所を見ると、
これは…りょん君と『疑似デート
』
ってやつですね~(・∀・)b
(ただし音声は収録されておりません
音声はあくまでりょん君の歌です
)
アクセサリーショップ(?)でブレスレットらしきものを見ていたり、
また別の店では黒地に赤で『おもてなし』
と書かれたTシャツを見つけ、
嬉しそうに駆け寄るりょん君(笑)
『見て見て~
こんなのあるよ~(ノ´▽`)ノ
』
と自分にTシャツをあてがった後、
カメラマン(彼女という設定)にも合わせてみたりして楽しそう
フードコートではスターバックスでドリンクを買って持ってきてくれたり。
(ちゃんと2人分買ってます)
似顔絵のお店では、
似顔絵を描いてもらってたんですけど、
首から下の部分は自分の好きなものを描いて
もらえるらしく、
りょん君が描いてもらってたのは
なんと『オーズ
』
(オーズは難しいからちゃんと絵描きのお姉さんの為に写真を用意してましたね
)
さて出来上がった似顔絵はというと
裏向きに差し出された似顔絵を受け取り、
ワクワクを隠し切れない様子のりょん君(笑)
りょん君
『
( ̄▽ ̄*)
』
せーので裏返すとそこには
メダジャリバーを構えたりょん君オーズverが。
なかなかのりりしい仕上がりに目をキラキラ
させて、
りょん君
『見て~
カッコイイ
(≧▽≦)』
と自分の顔の横に絵を持って来て
喜ぶりょん君に絵を描いてくれたお姉さんも
嬉しそうでした(‐^▽^‐)
次はゲームセンターへ
プリクラを発見し、
りょん君
『コレコレ
コレやろーヘ(゚∀゚*)ノ
』
カメラマン(彼女という設定)の腕を引っ張って中に入るも、
こちらのプリクラ、あらかじめいくつかの
コスプレパターンのフレームが用意されてて
顔の部分に撮影した自分の顔をはめ込むタイプ。
りょん君が選んだのは、マリリンモンロー風と
ムキムキボディービルダー風でした。
出来たプリクラをカメラマンさんが
撮影してくれたんですが、残念ながら
小さくて分からず
(コレ、もしかすると似顔絵の場面と
記憶が混じってるかも知れません
)
続いては巨大な黒ヒゲ危機一髪に挑戦
樽に剣を差し込むと、なんと二回目で
黒ヒゲが飛び出した~
驚くりょん君、でもなぜかスッゴイ笑顔
(この理由は後に明らかになります(笑))
次にやってみたのは、自分の生年月日を入力すると
自分の生まれた日付のテレビ欄が印刷されて
出てくるというもの。
これにはなぜか、カメラマンが撮影している
事も忘れたかのように
テレビ欄に見入っていたりしました。
そしてゲームセンター定番のワニワニパニック(?)
いや、これはカニverだから
カニカニパニックだぁ~
カニカニパニックは穴からカニが横歩きで
出てきます
初めは楽しそうにハンマーで叩いてたりょん君。
しかし当たらない…(笑)
次第にムキになってきたのか、片手で持っていたハンマーを突如両手持ちにすると、
……
……
……



((o(ロ≦〃)
いきなり連打を始めました
最後に挑戦したのはUFOキャッチャー
UFOキャッチャーに入っている商品は、
ふなっしーのぬいぐるみです
りょん君的に、これはgetしたい所(笑)
勝負は1回
さて結果は
クレーンがふなっしーを挟んだぁ~
と思ったのも束の間、
曲線だらけのフォルムのふなっしーは
見事にクレーンからすべり落ちたのでした
りょん君カメラの方を振り向いて、
りょん君
『……(T▽T;)』
こんな感じの表情を見せた所で、
映像終了(笑)
すると、スクリーンが上がり始め、
さっきの映像でりょん君が歌っていた
『誰より君に近い場所で』のイントロが流れるとスクリーンの後ろからりょん君登場
今度は笑顔で観客に手拍子を促したり、
手を振ったりしながら
『誰より君に近い場所で』を歌いました
歌い終わるとトークに入ります。
りょん君
「皆さんこんにちはー
三浦涼介です
MIURA SHAKE 穴、昨日に引き続き2回目です
今日も皆さん盛り上がっていきましょう
そして、今回MCを務めるのはヨッチ(*^ー^)ノ」
(ヨッチ再登場です
)
ヨッチ
「皆さんこんにちはー
今回、MCを任されました平山佳延ことヨッチ
でーす(ノ´∀`*)」
(観客拍手♪ヽ(´▽`)/)
ヨッチ
「早いものでね、MIURA SHAKEも
今回で2回目ですよ
前回やったのって、確か去年の11月だよね
あれからまだ、そんなに経ってなくない
」
りょん君
「うん、まだ4カ月しか経ってない。
なのにもう次が出来るなんて思ってなかったから、俺嬉しくって
o(*⌒―⌒*)o」
ヨッチ
「前回のタイトルは『栗』で今回は『穴』
ねぇ、何で『穴』なの
」
りょん君
「ん
ピアス開けたから
だから本当はね『MIURA SHAKEピアス』にしようと思ってたんだよね。
でもなんか、それが皆に不評でさ
それで『穴』にしました
」
ヨッチ
「理由ってそれだけ
」
りょん君
「うん、そう
( ・∇・)」
ヨッチ
「でもさ、昨日も楽しかったね~
」
りょん君
「うん
」
ヨッチ
「昨日はゲストにりょんちゃんのお兄さんが
来てくれたんだよね(・∀・)b」
りょん君
「そうそう
次男の孝太が来てくれて、色んな話もできて楽しかった(*^▽^*)」
ヨッチ
「今日もね、ステキなゲストをお呼びしてますので、皆さん楽しみにしてて下さいねっ
」
「それとさ、りょんちゃん
俺、昨日からMCさせてもらってて気になってんだけど、
よく考えたらりょんちゃんのファンって、
俺の事知らない人、多いんじゃないの

この人誰
って思ってるだろうから、
皆にりょんちゃんから紹介して欲しいんだけど…(^▽^;)」
りょん君
「ん
大丈夫でしょ
皆、知ってるよね~
( ・∇・)b」
観客
「知ってるー
(*^▽^*)」
というワケでヨッチ、特に紹介される事もなく
トークスタート(笑)
ヨッチ
「あとね、昨日も参加してくれた人は
もう気付いてるかも知れないけど、
始まる前にスクリーンが下りてて、可愛い
イラストが映ってたでしょ
あれもね、昨日とは違うんだよね
」
「昨日はスクリーンに『穴』っていう文字
だけだったんだけど、
あのイラストって、りょんちゃんが書いたの
」
りょん君
「うん、昨日は『穴』っていう文字だけだったでしょ
なんかね、昨日それを見てたら俺、だんだん
気分が悪くなってきちゃって
だから急遽、自分でイラスト書いて変えました(笑)」
ヨッチ
「で、ちなみにこれは、どんなイラスト
なの
」
りょん君
「これはね~
男の子が女の子にチュー
してる絵なんだよ(・∀・)
男の子が女の子の顔に跨がって、チュー
してて、だから女の子の顔が穴になってんの
」
(りょん君、い…意味がよく分かんないんですけど…( ̄▽ ̄;)
顔に跨がるじゃなくて『覆い被さる』なら
なんとなく伝わるんだけどね…
)
りょん君
「だからね、こぉ~んな風に…」
そういうと『よっこいせ
』とばかりに
跨がる仕草をするりょん君
すると、ヨッチが電光石火のごとくストップを
かけたぁ~Σ(;゜∇゜)
ヨッチ
「ちょっ
アンタ今、サラッとスゴい事
したわよっ

言っとくけどまだ昼よ
昼
分かってんの
o( ̄▽ ̄;)o」
りょん君
「あ
そっか…(・_・;)
会場が暗いから、俺てっきり夜だと…
」」
ヨッチ
「そうだ
『昼』で思い出したわ
あのね
この人、今日の昼公演の時間、
勘違いしてたのよ~(σ≧▽≦)σ
13時開演なのに、14時開演だと思ってたんだから~(笑)」
りょん君
「ちょっとヨッチ
それ言っちゃう

だってさ、いつもは14時開演だから、
てっきり今回もそうだと思って、俺、楽屋で
くつろいでたんだよっ(///∇///)
」
「そしたら『13時だよ(・_・)b』って言われて
俺、もう焦ってさぁ~σ( ̄∇ ̄;)」
ヨッチ
「でもちゃんと間に合ったんだし、良かったじゃない(笑)」
りょん君
「そうだよね
」
ヨッチ
「で、今日は体の調子は良いワケ
昨日はあんまり寝られなかったって言ってたけど…。」
りょん君
「もう、花粉症がヒドくってさ~
大変なんだよ
でも、頑張りますO(≧∇≦)O」
ヨッチ
「ちなみに昨日は何時に寝たの
」
りょん君
「夜中の3時
」
観客
「え~っ
おそ~い
(゜ロ゜;ノ)ノ」
ヨッチ
「起きたのは
」
りょん君
「朝の8時
」
ヨッチ
「4…5…6…7…8…で、5時間か…。
結構寝たわね
」
りょん君
「うん
」
りょん君の寝不足アピールでトークしようと思ったら、
結構、長時間睡眠とれてた事に気付き、
トークが広がらなかったヨッチなのでした
(つづく)

最近、やっと忙しかった年度末も終わり、
新年度になってやっと落ち着くかと思えば、
やっぱり忙しい日々が続いておりましたが、
そんな年度末の中
自分にご褒美~
とばかりに行って来た
MIURA SHAKE『穴』のレポです
私は23日の昼と夜を見たんですけど、
前回の『栗』に勝るとも劣らないくらい
楽しいイベントとなりました

で、せっかくなので、形に残しておこうかと
思いまして、ボチボチ書いて行こうかと
思っております

(しばらくりょん君のイベント無いからね

舞台はあるけど
)このレポは、私が覚えてる限りの事を書く
つもりですが、覚えてる話の順番などは
たぶんバラバラです

ただ、それらを話が繋がるように並べ替えて、
書いた部分もありますので、そこの所をご了承下さい。
とにかく、かるーく読んで下さいね

さて会場に入ると、ステージにはスクリーンが降りていてなにかの絵を映し出しています。
分かるのは、目を閉じた男の子の横顔と、
リボン、そして『穴』という文字。
うーん、何をしてる絵なんだろ…
分かんない~( ̄ー ̄;
そうやって悩むこと約50分

やっと開演時間になりました~

スクリーンがゆっくり上がっていくと、
突如流れる『escape』のイントロ

わー
1曲目から『escape』だよ~
するとステージ袖から人影が走り出て、
ステージ中央のやや奥側に後ろ向きで立つでは
ありませんか

そっ…それはっ

夏のライブで『BAD DREAM』を歌った時に着ていた
あの衣装じゃないのーo(≧▽≦)o
キャー
テンション上がるー

『ジャン
ジャン
ジャジャン
ジャジャジャ ジャジャジャジャ
ジャン
ジャン
ジャジャン
ジャジャジャ ジャジャジャン
』(escapeの歌い出し部分をご想像下さい
)「会えない
理由なんてぇ
ドコにもーない
感じることぉー
」歌いながら振り向くりょん君

( ̄▽+ ̄*)りょん君…
じゃないっ
まさかのヨッチーーー


o(≧▽≦)
(奥側に立ったのは遠近法使ったのね
)観客
「アハハハハ
ヘ(≧▽≦ヘ)♪ヨッチ~
」この見事な出オチで爆笑に包まれる会場

もう観客は大盛り上がりです

去年のMIURA SHAKE『栗』で、
りょん君ファンの心をガッチリ掴んだヨッチ

再び登場でございまーす(*゚▽゚)ノ
あ~もう
笑いすぎてお腹イタいー
しかもヨッチ、歌だけじゃなく『escape』の
見事なダンスまで披露し、
さらにはファンサービスしようと、ステージの花道へ。
その瞬間、皆の視界からヨッチが消えたー

Σ( ̄ロ ̄lll)
と思ったら、花道で足を滑らせコケていたヨッチなのでした
o(_ _ )o(一瞬、イリュージョンかと思ったわ
)そして1コーラス歌いきると
ヨッチ
「どーもーっ

三浦涼介でぇーす(^O^)/」
観客
「キャー
りょん君~(ノ´▽`)ノ
」ヨッチ
「ちょっ
ちょっと待って
その反応おかしいでしょ


違うでしょうよっ(^▽^;)」
観客
「アハハハハ(*^▽^*)」
ヨッチ
「え~、私、今回の前説とMCそして
出オチ担当のヨッチでぇ~すо(ж>▽<)y
どうだった
あの出オチ
皆、りょんちゃんだと思ったでしょ~
(  ̄▽ ̄)b」
観客
「サイコーヾ(@^▽^@)ノ」
ヨッチ
「アレね『オチる』と『穴に落ちる』をかけてんだよ
気付いた
」観客
「おお~(・o・)
」ヨッチ
「というワケで、まずアレが1つめのオチね(笑)
さぁ
始まりました『MIURA SHAKE 穴』本日2日目でございますよ(^-^)/」
「えー、昨日来られた方はもう知っていると
思いますが、
今回はですね、映像の方も沢山使って行きます

それでですねぇ、映像が流れる時は
さっきもココにありましたスクリーンが
下りてきますので、
スクリーンが下りてきましたら、
後ろの方も見えるようにですね、
前の方はちょっと座って頂ければと
思います(‐^▽^‐)」
「それじゃあ、ちょっとやってみる

スクリーンが下りて来ました
」(一斉に座りだす観客)
ヨッチ
「そうそう

そんな風にしゃがみ込んで下さいね~

あ、もう立ってもらっていいわよ

それじゃあ、もうすぐりょんちゃん
出てくるからね

あ、スクリーン下がって来たみたいよ
(* ̄Oノ ̄*)」
(ステージ袖へ捌けて行くヨッチ)
スクリーンが下りると、映像が流れ始めました。
まず最初に映ったのは、一人カラオケする
りょん君の姿。
歌っているのは『糸』です。
『なーぜ めぐり逢うのかをー

私たちはー何もー知ーらない~
』ワンフレーズほど、一人カラオケの映像が流れた後、映像が変わって、
確か、この辺で車で移動するシーンが。
後部座席に座り景色を見ながら物思いにふけるりょん君。
車はレインボーブリッジを渡りお台場へ到着したようです。

お台場の海岸では砂浜を1人歩いたり、
海辺で波とたわむれ、カメラマンと水の掛け合いっこして遊んだり、砂浜に座り込んで海を眺めたり

そして、お台場の自由の女神を見つけると、
ちょっと恥ずかしそうにしながら、
その側で同じポーズをとるりょん君(笑)
すると突然、テンションが上がったのか、
マイケル・ジャクソンお決まりの
クルッとターンして右手を突き上げる
あのポーズを決めてました(≧▽≦)/

(似てるけど、自由の女神のあのポーズは
マイケルじゃないからね、りょん君
)夜になるとウッドテラスを歩いて夜景を眺め、
最後にもう一度、1人カラオケの場面に戻ると『糸』を歌い終わって映像は終了しました。
映像が終わり、スクリーンが上がり始めると、
場内にもう一度『糸』のイントロが流れ、
そしてスクリーンの後ろに立つりょん君の姿も露に。
りょん君はもうすでに、曲の世界に入っているらしく、笑顔を見せることなく
『糸』を歌い上げました。
歌い終わると、スクリーンが下がり再びりょん君の姿を隠れました。
ここからまた、映像になります。
そこにはまたしても一人カラオケするりょん君が。
今回歌っている曲は『誰より君に近い場所で』
この一人カラオケの映像が少し流れた後、
映像が切り替わります。
歌に合わせて映ったのは、
ショッピングモールを歩くりょん君。
お店を見て回ったり、カメラに向かって
話しかけたりする所を見ると、
これは…りょん君と『疑似デート
』ってやつですね~(・∀・)b
(ただし音声は収録されておりません

音声はあくまでりょん君の歌です
)アクセサリーショップ(?)でブレスレットらしきものを見ていたり、
また別の店では黒地に赤で『おもてなし』
と書かれたTシャツを見つけ、
嬉しそうに駆け寄るりょん君(笑)
『見て見て~

こんなのあるよ~(ノ´▽`)ノ
』と自分にTシャツをあてがった後、
カメラマン(彼女という設定)にも合わせてみたりして楽しそう

フードコートではスターバックスでドリンクを買って持ってきてくれたり。
(ちゃんと2人分買ってます)
似顔絵のお店では、
似顔絵を描いてもらってたんですけど、
首から下の部分は自分の好きなものを描いて
もらえるらしく、
りょん君が描いてもらってたのは
なんと『オーズ
』(オーズは難しいからちゃんと絵描きのお姉さんの為に写真を用意してましたね
)さて出来上がった似顔絵はというと

裏向きに差し出された似顔絵を受け取り、
ワクワクを隠し切れない様子のりょん君(笑)
りょん君
『

( ̄▽ ̄*)
』せーので裏返すとそこには
メダジャリバーを構えたりょん君オーズverが。
なかなかのりりしい仕上がりに目をキラキラ
させて、りょん君
『見て~
カッコイイ
(≧▽≦)』と自分の顔の横に絵を持って来て
喜ぶりょん君に絵を描いてくれたお姉さんも
嬉しそうでした(‐^▽^‐)
次はゲームセンターへ

プリクラを発見し、
りょん君
『コレコレ
コレやろーヘ(゚∀゚*)ノ
』カメラマン(彼女という設定)の腕を引っ張って中に入るも、
こちらのプリクラ、あらかじめいくつかの
コスプレパターンのフレームが用意されてて
顔の部分に撮影した自分の顔をはめ込むタイプ。
りょん君が選んだのは、マリリンモンロー風と
ムキムキボディービルダー風でした。
出来たプリクラをカメラマンさんが
撮影してくれたんですが、残念ながら
小さくて分からず

(コレ、もしかすると似顔絵の場面と
記憶が混じってるかも知れません
)続いては巨大な黒ヒゲ危機一髪に挑戦

樽に剣を差し込むと、なんと二回目で
黒ヒゲが飛び出した~

驚くりょん君、でもなぜかスッゴイ笑顔

(この理由は後に明らかになります(笑))
次にやってみたのは、自分の生年月日を入力すると
自分の生まれた日付のテレビ欄が印刷されて
出てくるというもの。
これにはなぜか、カメラマンが撮影している
事も忘れたかのように
テレビ欄に見入っていたりしました。
そしてゲームセンター定番のワニワニパニック(?)
いや、これはカニverだから
カニカニパニックだぁ~

カニカニパニックは穴からカニが横歩きで
出てきます

初めは楽しそうにハンマーで叩いてたりょん君。
しかし当たらない…(笑)
次第にムキになってきたのか、片手で持っていたハンマーを突如両手持ちにすると、
……
……
……



((o(ロ≦〃)いきなり連打を始めました

最後に挑戦したのはUFOキャッチャー

UFOキャッチャーに入っている商品は、
ふなっしーのぬいぐるみです

りょん君的に、これはgetしたい所(笑)
勝負は1回
さて結果は
クレーンがふなっしーを挟んだぁ~

と思ったのも束の間、
曲線だらけのフォルムのふなっしーは
見事にクレーンからすべり落ちたのでした

りょん君カメラの方を振り向いて、
りょん君
『……(T▽T;)』
こんな感じの表情を見せた所で、
映像終了(笑)
すると、スクリーンが上がり始め、
さっきの映像でりょん君が歌っていた
『誰より君に近い場所で』のイントロが流れるとスクリーンの後ろからりょん君登場

今度は笑顔で観客に手拍子を促したり、
手を振ったりしながら
『誰より君に近い場所で』を歌いました

歌い終わるとトークに入ります。
りょん君
「皆さんこんにちはー
三浦涼介です
MIURA SHAKE 穴、昨日に引き続き2回目です

今日も皆さん盛り上がっていきましょう

そして、今回MCを務めるのはヨッチ(*^ー^)ノ」
(ヨッチ再登場です
)ヨッチ
「皆さんこんにちはー

今回、MCを任されました平山佳延ことヨッチ
でーす(ノ´∀`*)」
(観客拍手♪ヽ(´▽`)/)
ヨッチ
「早いものでね、MIURA SHAKEも
今回で2回目ですよ

前回やったのって、確か去年の11月だよね

あれからまだ、そんなに経ってなくない

」りょん君
「うん、まだ4カ月しか経ってない。
なのにもう次が出来るなんて思ってなかったから、俺嬉しくって
o(*⌒―⌒*)o」ヨッチ
「前回のタイトルは『栗』で今回は『穴』
ねぇ、何で『穴』なの

」りょん君
「ん
ピアス開けたから
だから本当はね『MIURA SHAKEピアス』にしようと思ってたんだよね。
でもなんか、それが皆に不評でさ

それで『穴』にしました
」ヨッチ
「理由ってそれだけ

」りょん君
「うん、そう
( ・∇・)」ヨッチ
「でもさ、昨日も楽しかったね~
」りょん君
「うん
」ヨッチ
「昨日はゲストにりょんちゃんのお兄さんが
来てくれたんだよね(・∀・)b」
りょん君
「そうそう
次男の孝太が来てくれて、色んな話もできて楽しかった(*^▽^*)」ヨッチ
「今日もね、ステキなゲストをお呼びしてますので、皆さん楽しみにしてて下さいねっ
」「それとさ、りょんちゃん

俺、昨日からMCさせてもらってて気になってんだけど、
よく考えたらりょんちゃんのファンって、
俺の事知らない人、多いんじゃないの


この人誰
って思ってるだろうから、皆にりょんちゃんから紹介して欲しいんだけど…(^▽^;)」
りょん君
「ん
大丈夫でしょ
皆、知ってるよね~
( ・∇・)b」観客
「知ってるー
(*^▽^*)」というワケでヨッチ、特に紹介される事もなく
トークスタート(笑)
ヨッチ
「あとね、昨日も参加してくれた人は
もう気付いてるかも知れないけど、
始まる前にスクリーンが下りてて、可愛い
イラストが映ってたでしょ

あれもね、昨日とは違うんだよね
」「昨日はスクリーンに『穴』っていう文字
だけだったんだけど、
あのイラストって、りょんちゃんが書いたの
」りょん君
「うん、昨日は『穴』っていう文字だけだったでしょ

なんかね、昨日それを見てたら俺、だんだん
気分が悪くなってきちゃって

だから急遽、自分でイラスト書いて変えました(笑)」
ヨッチ
「で、ちなみにこれは、どんなイラスト
なの
」りょん君
「これはね~
男の子が女の子にチュー
してる絵なんだよ(・∀・)
男の子が女の子の顔に跨がって、チュー
してて、だから女の子の顔が穴になってんの
」(りょん君、い…意味がよく分かんないんですけど…( ̄▽ ̄;)
顔に跨がるじゃなくて『覆い被さる』なら
なんとなく伝わるんだけどね…
)りょん君
「だからね、こぉ~んな風に…」
そういうと『よっこいせ
』とばかりに跨がる仕草をするりょん君

すると、ヨッチが電光石火のごとくストップを
かけたぁ~Σ(;゜∇゜)
ヨッチ
「ちょっ
アンタ今、サラッとスゴい事したわよっ


言っとくけどまだ昼よ
昼
分かってんの
o( ̄▽ ̄;)o」りょん君
「あ
そっか…(・_・;)会場が暗いから、俺てっきり夜だと…
」」ヨッチ
「そうだ
『昼』で思い出したわ
あのね
この人、今日の昼公演の時間、勘違いしてたのよ~(σ≧▽≦)σ
13時開演なのに、14時開演だと思ってたんだから~(笑)」
りょん君
「ちょっとヨッチ
それ言っちゃう

だってさ、いつもは14時開演だから、
てっきり今回もそうだと思って、俺、楽屋で
くつろいでたんだよっ(///∇///)
」「そしたら『13時だよ(・_・)b』って言われて
俺、もう焦ってさぁ~σ( ̄∇ ̄;)」
ヨッチ
「でもちゃんと間に合ったんだし、良かったじゃない(笑)」
りょん君
「そうだよね
」ヨッチ
「で、今日は体の調子は良いワケ

昨日はあんまり寝られなかったって言ってたけど…。」
りょん君
「もう、花粉症がヒドくってさ~

大変なんだよ

でも、頑張りますO(≧∇≦)O」
ヨッチ
「ちなみに昨日は何時に寝たの
」りょん君
「夜中の3時
」観客
「え~っ
おそ~い
(゜ロ゜;ノ)ノ」ヨッチ
「起きたのは
」りょん君
「朝の8時
」ヨッチ
「4…5…6…7…8…で、5時間か…。
結構寝たわね
」りょん君
「うん
」りょん君の寝不足アピールでトークしようと思ったら、
結構、長時間睡眠とれてた事に気付き、
トークが広がらなかったヨッチなのでした

(つづく)
涼道 ~マイロードvol 2 in大阪~⑤
りょん君
「じゃ、そろそろマイク交換しようかな(笑)」
そういうと、スタッフさんが出てきてヘッドセットを触ってたんですが、
マイク交換というよりは、ヘッドセットに
りょん君の髪の毛が絡まってしまったらしく、
それを外してもらってる感じでした。
マイク交換が終わるとりょん君、客席を見渡しながら一言。
りょん君
「皆、今日はスッゴい詰まってるね
なんかさ、暗闇に皆の顔が詰まってて怖い
」
観客
「アハハハハ
(≧▽≦)」
(ってオイッ
Σ\( ̄ー ̄;)
詰まってんのは椅子が丸イスで狭いからだよっ
)
するとりょん君、ここで急にガラリと雰囲気を変えたと思ったら、
りょん君
「もう立てよ
( ̄▽+ ̄*)」
さっきまでのホワホワした話し方から、
急にドS口調に
この意表をつく変化にはもう
観客
「キャーーッo(≧▽≦)ノ

」
歓声を上げずにはいられませんよ
(叶うならアンクの格好でお願いしたいっ
)
悲鳴にも似た歓声とともに観客がテンション高く立ち上がると、
りょん君が3曲を歌い上げます
11 『The way we lost』
12 『BEEP BEEP』
13 『FLASHLIGHT』
ドSキャラ
のせいなのか、歌ってる時の視線とパフォーマンスが、ミョーにエロかった
『The way we lost』(笑)
歌い終わると、りょん君とjun-xionはステージ袖へと観客へ手を振りながら捌けて行きました。
そして、昼の部と同じようにスクリーンが降り、同じ映像が流れます。
いや~コレ、何度見てもいいですな
映像の最後の『次はアンコールだよ
』
の声で観客が立ち上がると、
りょん君もすぐに再登場
(昼の部も夜の部もこの時は、
ジーンズにライブグッズのTシャツを着ての登場でした。ちなみに、色はイエロー
)
りょん君
「それじゃ、最後まで盛り上がって行くぞー
」
観客
「オーッo(≧▽≦)ノ
」
14 『誰より君に近い場所で』
りょん君
「ラストはこの曲
夏だよっ( ^-゚)ノ
」
(観客へマイクを向けるりょん君)
観客
「ハニー
o(≧▽≦)ノ
」
15 『夏だよHoney』
ラストの曲は盛り上がりましたねー
そういえば夜の部で会場に入る時、
会場の入口で紙とサイリウムが渡されたんですよ(・∀・)b
紙には
『今日は、三浦涼介くんの誕生日です
そこでサプライズとして、夏だよHoneyの
イントロの時に、皆さんでサイリウムを振って
涼介くんをお祝いしましょう
本人はこの事を知りませんので、くれぐれも
間違えないようお願いします』
こんな感じの内容が書いてありました
なので、イントロが始まると
観客がワクワクしながら隠し持っていた
サイリウムを取り出し、
『パキッ
』と折る音が一斉に鳴ると、
客席は一気にカラフルな色彩に包まれます
コレを見たりょん君は『おおっヽ(*'0'*)ツ』
って表情してて可愛かった
皆で振りながら盛り上がっていると、
照明スタッフさんが、さらに曲に合わせて、
客席を明るくしたり、暗くしたりして
サイリウムの光が活きるよう、演出してくれたんですよ
これがまたキレイでね~
そしたらりょん君、
急にクシャッ(>_<)とした表情したと
思ったら、口元を押さえて
りょん君
『……(ノ◇≦。)』
こんな風に泣き始めたんです。
りょん君が大阪でイベントやライブする時って
いつも笑いに溢れてるので、
こういうりょん君はなかなか見れないんです
だから思いっきりガン見しちゃいましたよ(゚∀゚ゞ)
でも、泣き顔を見せたのはホンの少しだけで
すぐに『ニコッ(*^▽^*)』と微笑むと、
目に涙を溜ながらも笑顔で歌い始めました
ああっ可愛すぎるーっo(≧▽≦)o
こんなりょん君見せられた日にゃー、
サイリウム振る手にも力が入るってもんです
そんな中『憂鬱なメモリー…』の所で、
りょん君発信の新たな合いの手も登場しましたね
りょん君が
『パン
パパン
フゥーo(≧▽≦)ノ』
(手拍子3回の後、右手の拳を突き上げるヤツ)
をやり始めると、観客もすぐそれに乗っかり、
りょん君も楽しそう
この部分に合いの手入れるのって確か、
MIURA SHAKE『栗』でハレルヤシスターズの
マツコさんがやり始めたんじゃなかったっけ
(フリは違うけど
)
こんな感じで大いに盛り上がった『夏ハニ』
でした(*゚▽゚)ノ
『夏だよHoney』の後は、
昼の部でもやったメンバー紹介
りょん君が、jun-xionとこうずさんの名前を
1人ずつ呼ぶと
観客もそれに合わせて声援を送ります。
そして、皆で手を繋いで挨拶すると、
jun-xionのリーダー、あっちゃんの司会で、
りょん君の誕生日を皆でお祝いです
あっちゃん
「皆さん
今日、2月16日といえばー
」
観客
「りょん君の誕生日ー
(*'▽'*)ノ」
あっちゃん
「では、皆でHAPPY BIRTHDAYを歌いましょー
で、名前の部分は何にする
」
観客
「スター涼介
(≧▽≦)ノ」
あっちゃん
「やっぱスター涼介
ですか
(σ・∀・)σ
三浦さんいいですか
」
りょん君
「はい、スター涼介で…(^◇^;)」
あっちゃん
「それではいきますよー
せーの
」
そして皆で、こうずさんのピアノに合わせ、
ハッピーバースデーを歌いました。
観客
『ハッピバースデー トゥーユー
ハッピバースデー トゥーユー
HAPPY BIRTHDAY DEAR スター涼介~
ハッピバースデー トゥーユー
』
「おめでとー(ノ´▽`)ノ
」
りょん君
「ありがとー(‐^▽^‐)」
するとステージ袖から
タカマサ君とMADORIちゃんがケーキを乗せたカートを押しながら登場
(このケーキ、かなりデカくてローソクが27本
立っています)
そしてフミヤ君は、何やら被り物を持っての登場です(笑)
フミヤ君、まっすぐりょん君の所へ向かうと、
被り物を差し出し、
りょん君
「え
コレ…被るの
(・_・;)」
フミヤ君
『…(・_・)(._.)』
(黙って頷くフミヤ君)
フミヤ君が差し出した被り物とは、
バースデーケーキの被り物
と、デカいメガネ

このメガネ、フレームの部分にブルーの電飾が仕込んであって、ピカピカ光っております
りょん君
『………(^▽^;)』
あまりにも斬新な被り物に躊躇するりょん君(笑)
するとあっちゃんが一言、
あっちゃん
「あのー三浦さん(;¬_¬)
早くローソク消さないとケーキが燃えそうなんですけど…
」
(本当にかなり短くなってた
)
りょん君
「あっ
はい
( ゚ ▽ ゚ ;)」
もはや、迷ってる場合ではなくなった為、
速やかにケーキの被り物
とデカメガネ

を装着(笑)
そして、ローソクの火を吹き消します
(  ̄З ̄)

観客
「おめでとー
」
「何かお願い事した
」
りょん君
「うん、した
(・∀・)」
別の観客
「ケーキに顔ツッコんでー
( ̄▽ ̄)」
(バラエティー王道の業
)
りょん君
「やりません
(=◇=;)」
(市販のケーキは箱の底にズレ防止の金具があるから実は危ないのだよ
)
あっちゃん
「それでは、三浦さんに一言頂きましょうか
」
観客
「イエーイ(≧▽≦)
」
(この辺でデカメガネを外すりょん君)
あっちゃん
「どんな27歳になりたいですか~
」
りょん君
「えーと…なんかいつの間にか、こんな格好になってるんだけど
27歳はですね、格好良くて
男前で
セクシーな
心の広~い男になりたいと
思います(*゚▽゚)ノ」
ここでバックミュージックとして、
『明日へのスピー』が流れ始めると、
観客は手に持っていたサイリウムを左右に
振りながら、
『ナ ナ ナーナ
ナ ナ ナーナ
』
と歌い始めます。
するとりょん君も、楽しそうに手を振り始め、
いよいよ歌いだしの所に
りょん君
『



(*^▽^*)』
(マイクを口の所に持って行くりょん君)
「歌わねーよっ
Σ
ヾ( ̄▽ ̄)」
観客
「えーーーっ
Σ(・ω・ノ)ノ!」
(まさかのお預け(笑))
「やだ~っ
o(>_<)o」
りょん君
「だってコレで終わりなんだよ
σ(^◇^;)」
観客
「歌ってーっo(>_<)o
」
りょん君
『……σ(^_^;)』
困ったりょん君は、ステージ袖に居たスタッフさんの所へ行くと、なにやらゴニョゴニョと
耳打ちしていましたが、すぐに戻って来て
りょん君
「大丈夫だって
(・∀・)v
じゃあ、最後にもう1曲聴いて下さい
」
観客
「ヤッター(ノ´▽`)ノ
」
ダブルアンコールは『明日へのスピード』
しかもりょん君てば、ケーキの被り物を被ったまま歌ってくれましたよ(笑)
そしてここでもサイリウムは大活躍
りょん君、初めはステージで1人歌ってたんですけど、
『胸に突き刺さるこの情熱が…』の所で
jun-xionの皆がステージへ走り出て来ると、
それに気付いて後ろを振り向いたりょん君。
するとそこには満面の笑みで、サイリウムを振るjun-xionの姿が。
それを見てニッコリ(‐^▽^‐)微笑むと、
りょん君は再び前を向いて歌い始め、
前からも後ろからもお祝いされて嬉しそうに
歌ってました
歌い終わると、最後の挨拶。
りょん君
「皆、今日はありがとー
こんなステキな誕生日を過ごしたのは今日が
初めてです(≧▽≦)
本当に楽しかった
これからも、皆の期待に応えて行けるよう、
歌にお芝居に頑張って行きますので、
これからも応援して下さい
」
こんな感じの挨拶の後、りょん君は深々と
一礼し、会場は割れんばかりの拍手に包まれ、
拍手の中
りょん君
「ありがとうございましたー(*゚▽゚)ノ
」
と手を振りながらステージを後にしたのでした
いや~、丸イスの衝撃はあったものの、
本当にアットホームで楽しいイベントでした
りょん君の素の部分もたくさん出てたんじゃないでしょうか(σ・∀・)σ
特に、ドSな所とか腹黒い所とか(笑)
でも何より、りょん君の誕生日当日に、
本人に『誕生日おめでとう
』と伝える事が出来たのが嬉しかったな~(*´▽`*)
普段のトーク&ライブももちろん楽しいけど、
涼道~マイロード~は、りょん君の手作り感が
伝わるライブだと思います(*^▽^*)
来年の涼道も楽しみだわ~
本当にレポが遅くなってスミマセンでした
最近はレポもスマホで書いたり、パソコンで
書いたりしてるんですが、
この間から、かなりスマホの調子が悪くなった
みたいで
反応が悪いのは、冬の寒さで指が乾燥してる
からだと思ってたんですが、
動作は超~~遅いし、何よりスマホの画面で
明らかに反応しない部分なんかが出てきちゃって、
これはもう、買い換え時期だろう
と思っとりますσ(^_^;
ホント周りの人のスマホが、なんであんなに
サクサク動くのか不思議でしょうがないっ
ハァ~
出費がかさむわー(T▽T;)
「じゃ、そろそろマイク交換しようかな(笑)」
そういうと、スタッフさんが出てきてヘッドセットを触ってたんですが、
マイク交換というよりは、ヘッドセットに
りょん君の髪の毛が絡まってしまったらしく、
それを外してもらってる感じでした。
マイク交換が終わるとりょん君、客席を見渡しながら一言。
りょん君
「皆、今日はスッゴい詰まってるね

なんかさ、暗闇に皆の顔が詰まってて怖い
」観客
「アハハハハ
(≧▽≦)」(ってオイッ
Σ\( ̄ー ̄;)
詰まってんのは椅子が丸イスで狭いからだよっ
)するとりょん君、ここで急にガラリと雰囲気を変えたと思ったら、
りょん君
「もう立てよ
( ̄▽+ ̄*)」さっきまでのホワホワした話し方から、
急にドS口調に

この意表をつく変化にはもう
観客
「キャーーッo(≧▽≦)ノ


」歓声を上げずにはいられませんよ

(叶うならアンクの格好でお願いしたいっ
)悲鳴にも似た歓声とともに観客がテンション高く立ち上がると、
りょん君が3曲を歌い上げます

11 『The way we lost』
12 『BEEP BEEP』
13 『FLASHLIGHT』
ドSキャラ
のせいなのか、歌ってる時の視線とパフォーマンスが、ミョーにエロかった『The way we lost』(笑)
歌い終わると、りょん君とjun-xionはステージ袖へと観客へ手を振りながら捌けて行きました。
そして、昼の部と同じようにスクリーンが降り、同じ映像が流れます。
いや~コレ、何度見てもいいですな

映像の最後の『次はアンコールだよ
』の声で観客が立ち上がると、
りょん君もすぐに再登場

(昼の部も夜の部もこの時は、
ジーンズにライブグッズのTシャツを着ての登場でした。ちなみに、色はイエロー
)りょん君
「それじゃ、最後まで盛り上がって行くぞー
」観客
「オーッo(≧▽≦)ノ
」14 『誰より君に近い場所で』
りょん君
「ラストはこの曲
夏だよっ( ^-゚)ノ
」(観客へマイクを向けるりょん君)
観客
「ハニー
o(≧▽≦)ノ
」15 『夏だよHoney』
ラストの曲は盛り上がりましたねー

そういえば夜の部で会場に入る時、
会場の入口で紙とサイリウムが渡されたんですよ(・∀・)b
紙には
『今日は、三浦涼介くんの誕生日です

そこでサプライズとして、夏だよHoneyの
イントロの時に、皆さんでサイリウムを振って
涼介くんをお祝いしましょう

本人はこの事を知りませんので、くれぐれも
間違えないようお願いします』
こんな感じの内容が書いてありました
なので、イントロが始まると
観客がワクワクしながら隠し持っていた
サイリウムを取り出し、
『パキッ
』と折る音が一斉に鳴ると、客席は一気にカラフルな色彩に包まれます

コレを見たりょん君は『おおっヽ(*'0'*)ツ』
って表情してて可愛かった

皆で振りながら盛り上がっていると、
照明スタッフさんが、さらに曲に合わせて、
客席を明るくしたり、暗くしたりして
サイリウムの光が活きるよう、演出してくれたんですよ

これがまたキレイでね~
そしたらりょん君、
急にクシャッ(>_<)とした表情したと
思ったら、口元を押さえて
りょん君
『……(ノ◇≦。)』
こんな風に泣き始めたんです。
りょん君が大阪でイベントやライブする時って
いつも笑いに溢れてるので、
こういうりょん君はなかなか見れないんです

だから思いっきりガン見しちゃいましたよ(゚∀゚ゞ)
でも、泣き顔を見せたのはホンの少しだけで
すぐに『ニコッ(*^▽^*)』と微笑むと、
目に涙を溜ながらも笑顔で歌い始めました

ああっ可愛すぎるーっo(≧▽≦)o

こんなりょん君見せられた日にゃー、
サイリウム振る手にも力が入るってもんです

そんな中『憂鬱なメモリー…』の所で、
りょん君発信の新たな合いの手も登場しましたね

りょん君が
『パン
パパン
フゥーo(≧▽≦)ノ』(手拍子3回の後、右手の拳を突き上げるヤツ)
をやり始めると、観客もすぐそれに乗っかり、
りょん君も楽しそう

この部分に合いの手入れるのって確か、
MIURA SHAKE『栗』でハレルヤシスターズの
マツコさんがやり始めたんじゃなかったっけ

(フリは違うけど
)こんな感じで大いに盛り上がった『夏ハニ』
でした(*゚▽゚)ノ
『夏だよHoney』の後は、
昼の部でもやったメンバー紹介

りょん君が、jun-xionとこうずさんの名前を
1人ずつ呼ぶと
観客もそれに合わせて声援を送ります。
そして、皆で手を繋いで挨拶すると、
jun-xionのリーダー、あっちゃんの司会で、
りょん君の誕生日を皆でお祝いです

あっちゃん
「皆さん
今日、2月16日といえばー
」観客
「りょん君の誕生日ー
(*'▽'*)ノ」あっちゃん
「では、皆でHAPPY BIRTHDAYを歌いましょー

で、名前の部分は何にする
」観客
「スター涼介
(≧▽≦)ノ」あっちゃん
「やっぱスター涼介
ですか
(σ・∀・)σ三浦さんいいですか
」りょん君
「はい、スター涼介で…(^◇^;)」
あっちゃん
「それではいきますよー
せーの
」そして皆で、こうずさんのピアノに合わせ、
ハッピーバースデーを歌いました。
観客
『ハッピバースデー トゥーユー

ハッピバースデー トゥーユー

HAPPY BIRTHDAY DEAR スター涼介~

ハッピバースデー トゥーユー
』「おめでとー(ノ´▽`)ノ
」りょん君
「ありがとー(‐^▽^‐)」
するとステージ袖から
タカマサ君とMADORIちゃんがケーキを乗せたカートを押しながら登場

(このケーキ、かなりデカくてローソクが27本
立っています)
そしてフミヤ君は、何やら被り物を持っての登場です(笑)
フミヤ君、まっすぐりょん君の所へ向かうと、
被り物を差し出し、
りょん君
「え
コレ…被るの
(・_・;)」フミヤ君
『…(・_・)(._.)』
(黙って頷くフミヤ君)
フミヤ君が差し出した被り物とは、
バースデーケーキの被り物
と、デカいメガネ

このメガネ、フレームの部分にブルーの電飾が仕込んであって、ピカピカ光っております

りょん君
『………(^▽^;)』
あまりにも斬新な被り物に躊躇するりょん君(笑)
するとあっちゃんが一言、
あっちゃん
「あのー三浦さん(;¬_¬)
早くローソク消さないとケーキが燃えそうなんですけど…
」(本当にかなり短くなってた
)りょん君
「あっ
はい
( ゚ ▽ ゚ ;)」もはや、迷ってる場合ではなくなった為、
速やかにケーキの被り物
とデカメガネ

を装着(笑)
そして、ローソクの火を吹き消します
(  ̄З ̄)


観客
「おめでとー
」「何かお願い事した
」りょん君
「うん、した
(・∀・)」別の観客
「ケーキに顔ツッコんでー
( ̄▽ ̄)」(バラエティー王道の業
)りょん君
「やりません
(=◇=;)」(市販のケーキは箱の底にズレ防止の金具があるから実は危ないのだよ
)あっちゃん
「それでは、三浦さんに一言頂きましょうか
」観客
「イエーイ(≧▽≦)
」(この辺でデカメガネを外すりょん君)
あっちゃん
「どんな27歳になりたいですか~
」りょん君
「えーと…なんかいつの間にか、こんな格好になってるんだけど

27歳はですね、格好良くて
男前で
セクシーな
心の広~い男になりたいと思います(*゚▽゚)ノ」
ここでバックミュージックとして、
『明日へのスピー』が流れ始めると、
観客は手に持っていたサイリウムを左右に
振りながら、
『ナ ナ ナーナ
ナ ナ ナーナ
』と歌い始めます。
するとりょん君も、楽しそうに手を振り始め、
いよいよ歌いだしの所に

りょん君
『




(*^▽^*)』(マイクを口の所に持って行くりょん君)
「歌わねーよっ
Σ
ヾ( ̄▽ ̄)」観客
「えーーーっ
Σ(・ω・ノ)ノ!」(まさかのお預け(笑))
「やだ~っ
o(>_<)o」りょん君
「だってコレで終わりなんだよ
σ(^◇^;)」観客
「歌ってーっo(>_<)o
」りょん君
『……σ(^_^;)』
困ったりょん君は、ステージ袖に居たスタッフさんの所へ行くと、なにやらゴニョゴニョと
耳打ちしていましたが、すぐに戻って来て
りょん君
「大丈夫だって
(・∀・)vじゃあ、最後にもう1曲聴いて下さい
」観客
「ヤッター(ノ´▽`)ノ
」ダブルアンコールは『明日へのスピード』
しかもりょん君てば、ケーキの被り物を被ったまま歌ってくれましたよ(笑)
そしてここでもサイリウムは大活躍

りょん君、初めはステージで1人歌ってたんですけど、
『胸に突き刺さるこの情熱が…』の所で
jun-xionの皆がステージへ走り出て来ると、
それに気付いて後ろを振り向いたりょん君。
するとそこには満面の笑みで、サイリウムを振るjun-xionの姿が。
それを見てニッコリ(‐^▽^‐)微笑むと、
りょん君は再び前を向いて歌い始め、
前からも後ろからもお祝いされて嬉しそうに
歌ってました

歌い終わると、最後の挨拶。
りょん君
「皆、今日はありがとー

こんなステキな誕生日を過ごしたのは今日が
初めてです(≧▽≦)

本当に楽しかった

これからも、皆の期待に応えて行けるよう、
歌にお芝居に頑張って行きますので、
これからも応援して下さい
」こんな感じの挨拶の後、りょん君は深々と
一礼し、会場は割れんばかりの拍手に包まれ、
拍手の中
りょん君
「ありがとうございましたー(*゚▽゚)ノ
」と手を振りながらステージを後にしたのでした

いや~、丸イスの衝撃はあったものの、
本当にアットホームで楽しいイベントでした

りょん君の素の部分もたくさん出てたんじゃないでしょうか(σ・∀・)σ
特に、ドSな所とか腹黒い所とか(笑)
でも何より、りょん君の誕生日当日に、
本人に『誕生日おめでとう
』と伝える事が出来たのが嬉しかったな~(*´▽`*)普段のトーク&ライブももちろん楽しいけど、
涼道~マイロード~は、りょん君の手作り感が
伝わるライブだと思います(*^▽^*)
来年の涼道も楽しみだわ~

本当にレポが遅くなってスミマセンでした

最近はレポもスマホで書いたり、パソコンで
書いたりしてるんですが、
この間から、かなりスマホの調子が悪くなった
みたいで

反応が悪いのは、冬の寒さで指が乾燥してる
からだと思ってたんですが、
動作は超~~遅いし、何よりスマホの画面で
明らかに反応しない部分なんかが出てきちゃって、
これはもう、買い換え時期だろう
と思っとりますσ(^_^;ホント周りの人のスマホが、なんであんなに
サクサク動くのか不思議でしょうがないっ

ハァ~
出費がかさむわー(T▽T;)涼道 ~マイロードvol 2 in大阪~④
続きまして夜の部でーす
もうね、本当に遅いレポで申し訳ない
これはもう、自分のための思い出記録として
残しておこう
うん…(^▽^;)
夜の部につきましては、色々と内容盛りだくさんになった為、主にトークの部分をメインに
書いてます。
曲の部分は昼の部でほぼ書いてますので、
夜の部は昼の部と違った部分やハプニングのみを書いてますのでご了承ください。
(場内が暗くなると、本日のライブをサポートする、こうずさん登場
)
1 『IN THE RAIN』(ピアノインストver)
(ここでりょん君登場)
2 『最後の雨』
3 『君へのクリスマスソング』
2曲を歌い終わるとトークに入ります。
りょん君
「こんばんは♪三浦涼介です(*^▽^*)
本日27歳になりました
」
観客
「おめでとーう(ノ´▽`)ノ」
りょん君
「ありがとー(‐^▽^‐)
27歳の誕生日を大好きな皆と過ごせる事が
スゴく幸せです
えー、今日のステージを一緒に盛り上げてくれる『こうずさん』です
」
(りょん君の紹介で、こうずさん椅子から立ち上がって一礼)
りょん君
「今日は最後まで楽しんで行って下さい(・∀・)」
簡単な挨拶を済ませると、さらに3曲披露
4 『セカンドラブ』
5 『糸』
昼の部は5曲目がHYの『366日』でしたが、
夜の部は中島みゆきさんの『糸』に変えてきました
『糸』は、りょん君がアーティストとして
メジャーデビューする前に行われた、
デビュー10周年記念ライブの時に初めて歌い、
それ以後はファンにとっても大事な曲となってますが、
こういう特別な時に聴くと、また格別な良さがありました
6 『All the way』
りょん君
「エヘヘ(///∇//)
えー、皆さん
三浦涼介 バースデーライブ
涼道 マイロード 2014
にお越し頂き、ありがとうございます(‐^▽^‐)」
「今回のライブ前にですね、皆さんからの質問を、たくさんたくさん受け付けました
その中から俺が答えたい質問にだけ答えて、
答えたくないものは答えないっ
」
観客
「えーーっ(。・ε・。)」
りょん君
「うるさい(笑)( ̄∇ ̄)
それじゃあ、答えて行こうかな
」
Q:涼介くんは、お買い物は好きですか
普段はどんなトコへ行ってますか
りょん君
「えーとね、涼介くんは
買い物はあまりしないんですねー
けっこう歩いて、色んな場所でウインドショッピングは
俺も知ってるので、したりしてます(笑)」
「俺ね、お店でゆっくりするのが好きじゃないから、
気になる物があったらお店の外から商品をジーッと見て、
『あれだ
』って決めたらお店に入って、
すぐその商品の所に直行して試着もせずに買うんです。」
「だから、家で着てみたらやっぱりサイズがあわなくて
結局あとで
『あの~
先日ここで商品を買った者ですが、
コレ、もう1つ大きいサイズに変えてもらってもいいですか
』
ってサイズ交換しに行くハメになるんだよねσ(^_^;」
(お店の店員さんに話し掛けられるのが苦手な
りょん君です(笑))
観客
「へぇ~(・・;)」
(りょん君でもサイズ交換が必要な事もあるんだ
という事の方にビックリ
細いのにねー
)
りょん君
「あと、よく行く場所は特には決まってないんだけど、
下北沢や表参道、原宿とか、あとは上野とかにもよく行くかな
」
(上野は秀くんにもオススメしてたし、りょん君はアンクの
ヘアースタイルのまま、2人で買い物したんだよね
)
Q:以前、雑誌でファーストキスはレモンの味
と言っていましたが、27歳のキスはどんな味でしたか
りょん君
「唐揚げ
(・∀・)b」
(BeeTVのドラマのキスシーンでの味でした(笑))
Q:ライブの時は、ファンにノリノリで盛り上がって欲しい
それともカッコいい俺を見ていて欲しい
どちらですか
りょん君
「勝手にして
( ̄▽ ̄)=3」
観客
「えーっ
答えてよ~o(≧◇≦)o」
りょん君
「だっていつも、勝手に盛り上がってるじゃない
それにさ、俺が腰振ると
『キャーキャーo(≧▽≦)o
』言ってるの
だって知ってんだからね(σ・∀・)σ」
観客
『おおぅ
バレとるーっ
Σ(・ω・ノ)ノ!』
(もしかして皆のレポ読んでたりするのか
)
りょん君
「だから好きなように盛り上がれば良いんじゃない
(・ω・)」
(はい、そうさせて頂きます
)
Q:お気に入りの服ブランドは何ですか
りょん君
「最近はねー、ユニクロ
」
(まさか庶民の味方、ユニクロの名前が出るとは思わなかった
)
りょん君
「ユニクロは、あの素材がスゴいんだよね
俺ね、靴下や下着、パンツは洗濯機に入れて
乾燥まで一気にしちゃうんだけど、
ユニクロは縮まないんだよ
裏切らないんだよなー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
「ちょっと前は『ダブスタ』(DOUBLE STANDARD CLOTHING)
っていうブランドの洋服もよく着てたかな
レディースもあるから見てみれば
(・∀・) 」
Q:最近、スゴく男っぽくなった涼介くん。
何か良いことあった
りょん君
「なんだろ…なんか湧き上がってくるものが
あるよね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
俺ね、最近セクシーになったってよく言われるんだけど、
もう
それ以上セクシーになってどうするのーヾ(≧∇≦)
」
(それはフェロモンですか(笑))
観客
「りょん君カッコイイ~
o(≧▽≦)ノ」
りょん君
「え
俺、カッコイイ

エヘヘへへ(///∇//)ゞ」
(カッコイイと言われるのが、最近は1番嬉しいみたいです)
Q:涼介さんが好きすぎてぇ~
好きすぎて困ってる
一体どうしたら…
りょん君
「知らねーよっ
(  ̄▽ ̄)=3
なんだよコレ、質問じゃねーし(笑)」
観客
「アハハハハo(≧▽≦)o」
(自分で質問を読みながら、若干くいぎみにツッコんだりょん君。
その絶妙なタイミングに爆笑する観客を見て、
満足げな様子でした
)
Q:お団子で、しょう油・みたらし・あんこ
どれが好き
あと、何かオススメのものがあれば教えて下さい。
りょん君
「お団子はアン
コが好き
それもコ・シ アァ~ン
こ
」
『ニヤニヤ( ̄▽+ ̄*)』
(なんか言い方が妙にエロいんですけど
何企んでんだ三浦さん(笑))
りょん君
「あと、他に好きなのは『ワサビの柿ピー』と
『裂けるチーズ』と『さきイカ』」
「それと知り合いに教えてもらった『鮭とば』
皆、知ってる
『鮭とば』」
(鮭とばは、鮭の身を縦に細く刻んで乾燥させたもので、
日本酒やビールにピッタリのおつまみです)
観客
「知らなーい
(・ω・)」
りょん君
「俺の知り合いでマンデーっていう人がいるんだけど、
彼が北海道出身で、前にね、俺がライブツアーから帰って来たら、
家の冷蔵庫が新しいものに変わってたって
皆に話した事があるでしょ
」
「その時に『うわぁ~
何が入ってんだろ
』
って冷蔵庫の扉を開けたら、
『鮭とば』がド真ん中に置いてあった(笑)」
「それ以後、どうやら彼は俺が『鮭とば』好きだと思ってるみたいで、
定期的に送ってくるんだよね
」
「でも『鮭とば』って基本固いんだけど、
時々柔らかいものもあったりして、
今では触っただけで固いか柔らかいかを
判別出来るようになりました( ̄∇ ̄)b」
(結局、マンデーさんの思惑どうり、鮭とばに
ドハマリしてたりょん君(笑))
りょん君
「あとね、『餅クリーム』も好きです
あのフワフワした感じがいいんだよね
」
Q:ここは大阪です
りょん君はUSJに行った事ありますか
乗りたいアトラクションがあれば教えて下さい。
またリラックス出来る場所も教えて下さい
りょん君
「USJは行ったことあります
俺ね、高い所が大丈夫になってから、
絶叫マシーンが好きになったんだよ(・∀・)
絶叫マシーンて、ベルトでしっかりと固定されてるから
何か安心感があるし~
」
「アンクで高い所に行く時も、実は腰の辺りにベルトを巻いて、
それをスタッフさんが前と後から紐で引っ張って、落ちないようにしてくれていたから、
安心して高い所にも上がれたんです(^-^)
だから…あれ
質問の内容…なんだっけ
」
(話が横道に反れて本題を忘れたらしい
)
観客
「乗りたいアトラクションだよ~(*・ω・)ノ」
りょん君
「あ、そうそう
だからジェットコースターに乗りたいです
」
「あと、リラックスするならコーヒーカップかな
俺、アレをグルングルン回すのが好きでさ~
(≧▽≦)
相手が『キャーキャー
』言うのを見ている時がリラックスしますね(・∀・)」
(結構なSっ気じゃないの
コレ
)
Q:キュンキュンするドラマで、
初めて女優さんとのキスシーンがありましたが、どうでしたか
そもそも、あのくっ付いているかどうか
ビミョーなキスは、
本当に唇は付いていたのでしょうか
真相を教えて下さい
観客
「アハハハハo(≧▽≦)o
」
(確かにくっ付いてるかビミョーだった
)
りょん君
「またこの質問だよー( ̄ー ̄;
そんなに聞きたいの、コレ
」
(自分で質問を選んだんじゃないのか(笑))
りょん君
「キュンキュン
するドラマってね、
俺じゃなくて、皆がキュンキュン
する事によって、
皆の若返り効果…アンチエイジングの為に
やったんだからね( ̄∇ ̄)b」
「どうせやってんでしょ
キスシーンの所で一時停止して、相手の顔の所に自分の横顔の写真を切り抜いて貼ってさ、
俺とのキスシーン再現してんでしょ
知ってんだからね(σ・∀・)σ」
観客
「アハハハハо(ж>▽<)y ☆」
(やってないでしょ
そこまではー
せいぜい、女優さんの所を自分に置き換えて
妄想するくらいだよ
)
りょん君
「キスシーンの感想は特になし
」
観客
「えーっ(-з-)」
(楽屋で『顔がニヤニヤしてる』ってスタッフさんに言われたんじゃないのか
)
りょん君
「初めはさ、キスもほっぺにする予定だったのに、
急に口にする事になって、
『えぇーっ
Σ(・ω・;|||』って思ったけど、
そこはもう、『オシッ
』って
気合い入れてやりましたよ
だから、唇は触れてました~(  ̄З ̄)b」
『別に、キスシーンくらいどうって事ないんだからね( ̄^ ̄)
』
と強がって見せるりょん君(笑)
すると、ステージ袖にいるスタッフさんのひやかす声が…
スタッフ
「(*^ ・^)ノ☆フュー
フュー
」
これには観客も一緒になって
観客
「フューフュー
(ノ´▽`)ノ」
と皆でりょん君をからかうと、
りょん君
「ちょっと何もう~止めてよー(///∇//)
」
すぐに照れたりょん君なのでした(笑)
27歳のキスが唐揚げ味だったのは、
この時に歯磨き出来なかったから、お昼に出されたお弁当の唐揚げの味がしたというオチ。
りょん君
「じゃあさ、そろそろ立って踊っちゃいなよ
準備はいい
」
観客
「イエーイ(≧▽≦)ノ
」
りょん君
「いくぜー
」
7 『escape』
8 『So in LOVE』
(この曲あたりで、ちょいちょいヘッドセットや、後ろ髪を気にし出すりょん君)
9 『BAD DREAM』
よりによってこの曲でも、
音が一瞬止まるハプニング発生
それは始めのイントロ部分で、
ちょうどタカマサ君がソロで踊る所でした。
音が止まり、『またか~(>д<)
』
という表情を一瞬見せたりょん君でしたが、
タカマサ君は、そんなハプニングにも冷静で、
タイミングを見計らい、再び鳴り始めた音に
合わせて何事も無かったかのように踊ってました
タカマサ君のおかげで、曲の雰囲気も壊れなかったようで、
りょん君もすぐに曲の世界へ戻れた感じでしたね(・ω・)b
10 『TRUST ME』
(ここでMCに入ります)
りょん君
「アハハ(*^▽^*)
楽しんでますかー
」
観客
「楽しーい
o(≧▽≦)o
」
りょん君
「そう
良かったね(・∀・)
あ、皆さんも良かったら休憩なさって下さい
」
(この言葉で座席に座る観客)
観客
「汗は大丈夫ー
」
りょん君
「大丈夫じゃないσ(^◇^;)」
観客
「水飲んでよー(^o^)」
りょん君
「クスッ(‐^▽^‐)お母さんみたい(笑)
皆は大丈夫
俺、ここの会場は初めてなんだけど、
なんか暑くない
」
観客
「寒ーい
o(≧◇≦)o」
(グッズの半袖Tシャツ着てる人がね
)
りょん君
「え
寒いの
」
観客
「りょん君
暖めてーo(>_<)o
」
りょん君
「そこは自分で動いて暖まって下さい(^。^;)」
「今日、27歳になったんですけど、
やっぱ誕生日って嬉しいもんですね(・∀・)
12時になると
『俺は今年1年こうやって人と付き合ってきたんだな』
って分かるっていうか…」
「もうね、12時になったとたん
『ピコン
ピコン
』って
LINEで、ほとんどの人がメールくれて嬉しかった(*´▽`*)」
観客
「誰が1番だった
」
りょん君
「ん
皆、同じくらいだったよ
そんなトコかな(笑)」
観客
「その時マンダちゃんは~
」
観客の方が『マンダちゃんとは一緒だったの
』
的な意味で、りょん君に声を掛けるも、
よく聞こえなかったのか、
りょん君
「ん
プレゼント
(・ω・)
プレゼントはたくさん皆からもらいました
ありがとうございます(*^▽^*)」
観客
「ケーキは食べた
」
りょん君
「え
ステーキ
(・ω・)」
(やっぱこういう所がりょん君だわ
)
観客
「ケーキだよ(笑)」
りょん君
「あ
ケーキね
ケーキは食べましたよ
お好み焼きみたいなケーキ(・∀・)
イチゴじゃないフルーツがいっぱいで、
マスカットとかオレンジとか、マスカットとかが、たくさん乗ったクリームな感じのヤツ
」
「昨日は、大阪でスタッフさん達と
しゃぶしゃぶ食べたんだけど、
ここのお店には誕生日ケーキ無かったのに、
お店の方が用意してくれたみたいで、
チーズケーキにココアパウダーがかかってて、
その上にアイスが乗ってました
」
「けどね、俺の意見としては
アイスはいらないんじゃないかと思った(・ω・)b」
観客
「えーっ
( ゚ ▽ ゚ ;)
そのアイスが良いのに~
o(>_<)o
(つづく)

もうね、本当に遅いレポで申し訳ない

これはもう、自分のための思い出記録として
残しておこう
うん…(^▽^;)夜の部につきましては、色々と内容盛りだくさんになった為、主にトークの部分をメインに
書いてます。
曲の部分は昼の部でほぼ書いてますので、
夜の部は昼の部と違った部分やハプニングのみを書いてますのでご了承ください。
(場内が暗くなると、本日のライブをサポートする、こうずさん登場
)1 『IN THE RAIN』(ピアノインストver)
(ここでりょん君登場)
2 『最後の雨』
3 『君へのクリスマスソング』
2曲を歌い終わるとトークに入ります。
りょん君
「こんばんは♪三浦涼介です(*^▽^*)
本日27歳になりました
」観客
「おめでとーう(ノ´▽`)ノ」
りょん君
「ありがとー(‐^▽^‐)
27歳の誕生日を大好きな皆と過ごせる事が
スゴく幸せです

えー、今日のステージを一緒に盛り上げてくれる『こうずさん』です
」(りょん君の紹介で、こうずさん椅子から立ち上がって一礼)
りょん君
「今日は最後まで楽しんで行って下さい(・∀・)」
簡単な挨拶を済ませると、さらに3曲披露
4 『セカンドラブ』
5 『糸』
昼の部は5曲目がHYの『366日』でしたが、
夜の部は中島みゆきさんの『糸』に変えてきました

『糸』は、りょん君がアーティストとして
メジャーデビューする前に行われた、
デビュー10周年記念ライブの時に初めて歌い、
それ以後はファンにとっても大事な曲となってますが、
こういう特別な時に聴くと、また格別な良さがありました

6 『All the way』
りょん君
「エヘヘ(///∇//)
えー、皆さん
三浦涼介 バースデーライブ涼道 マイロード 2014
にお越し頂き、ありがとうございます(‐^▽^‐)」
「今回のライブ前にですね、皆さんからの質問を、たくさんたくさん受け付けました

その中から俺が答えたい質問にだけ答えて、
答えたくないものは答えないっ
」観客
「えーーっ(。・ε・。)」
りょん君
「うるさい(笑)( ̄∇ ̄)
それじゃあ、答えて行こうかな
」Q:涼介くんは、お買い物は好きですか

普段はどんなトコへ行ってますか

りょん君
「えーとね、涼介くんは
買い物はあまりしないんですねー

けっこう歩いて、色んな場所でウインドショッピングは
俺も知ってるので、したりしてます(笑)」
「俺ね、お店でゆっくりするのが好きじゃないから、
気になる物があったらお店の外から商品をジーッと見て、
『あれだ
』って決めたらお店に入って、すぐその商品の所に直行して試着もせずに買うんです。」
「だから、家で着てみたらやっぱりサイズがあわなくて
結局あとで『あの~
先日ここで商品を買った者ですが、コレ、もう1つ大きいサイズに変えてもらってもいいですか

』ってサイズ交換しに行くハメになるんだよねσ(^_^;」
(お店の店員さんに話し掛けられるのが苦手な
りょん君です(笑))
観客
「へぇ~(・・;)」
(りょん君でもサイズ交換が必要な事もあるんだ
という事の方にビックリ

細いのにねー
)りょん君
「あと、よく行く場所は特には決まってないんだけど、
下北沢や表参道、原宿とか、あとは上野とかにもよく行くかな
」(上野は秀くんにもオススメしてたし、りょん君はアンクの
ヘアースタイルのまま、2人で買い物したんだよね
)Q:以前、雑誌でファーストキスはレモンの味
と言っていましたが、27歳のキスはどんな味でしたか

りょん君
「唐揚げ
(・∀・)b」(BeeTVのドラマのキスシーンでの味でした(笑))
Q:ライブの時は、ファンにノリノリで盛り上がって欲しい

それともカッコいい俺を見ていて欲しい

どちらですか

りょん君
「勝手にして
( ̄▽ ̄)=3」観客
「えーっ
答えてよ~o(≧◇≦)o」りょん君
「だっていつも、勝手に盛り上がってるじゃない

それにさ、俺が腰振ると
『キャーキャーo(≧▽≦)o
』言ってるのだって知ってんだからね(σ・∀・)σ」
観客
『おおぅ
バレとるーっ
Σ(・ω・ノ)ノ!』(もしかして皆のレポ読んでたりするのか
)りょん君
「だから好きなように盛り上がれば良いんじゃない
(・ω・)」(はい、そうさせて頂きます
)Q:お気に入りの服ブランドは何ですか

りょん君
「最近はねー、ユニクロ
」(まさか庶民の味方、ユニクロの名前が出るとは思わなかった
)りょん君
「ユニクロは、あの素材がスゴいんだよね

俺ね、靴下や下着、パンツは洗濯機に入れて
乾燥まで一気にしちゃうんだけど、
ユニクロは縮まないんだよ

裏切らないんだよなー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」
「ちょっと前は『ダブスタ』(DOUBLE STANDARD CLOTHING)
っていうブランドの洋服もよく着てたかな

レディースもあるから見てみれば
(・∀・) 」Q:最近、スゴく男っぽくなった涼介くん。
何か良いことあった

りょん君
「なんだろ…なんか湧き上がってくるものが
あるよね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
俺ね、最近セクシーになったってよく言われるんだけど、
もう
それ以上セクシーになってどうするのーヾ(≧∇≦)
」(それはフェロモンですか(笑))
観客
「りょん君カッコイイ~
o(≧▽≦)ノ」りょん君
「え
俺、カッコイイ

エヘヘへへ(///∇//)ゞ」
(カッコイイと言われるのが、最近は1番嬉しいみたいです)
Q:涼介さんが好きすぎてぇ~
好きすぎて困ってる
一体どうしたら…
りょん君
「知らねーよっ
(  ̄▽ ̄)=3なんだよコレ、質問じゃねーし(笑)」
観客
「アハハハハo(≧▽≦)o」
(自分で質問を読みながら、若干くいぎみにツッコんだりょん君。
その絶妙なタイミングに爆笑する観客を見て、
満足げな様子でした
)Q:お団子で、しょう油・みたらし・あんこ
どれが好き

あと、何かオススメのものがあれば教えて下さい。
りょん君
「お団子はアン
コが好き
それもコ・シ アァ~ン
こ
」『ニヤニヤ( ̄▽+ ̄*)』
(なんか言い方が妙にエロいんですけど

何企んでんだ三浦さん(笑))
りょん君
「あと、他に好きなのは『ワサビの柿ピー』と
『裂けるチーズ』と『さきイカ』」
「それと知り合いに教えてもらった『鮭とば』
皆、知ってる
『鮭とば』」(鮭とばは、鮭の身を縦に細く刻んで乾燥させたもので、
日本酒やビールにピッタリのおつまみです)
観客
「知らなーい
(・ω・)」りょん君
「俺の知り合いでマンデーっていう人がいるんだけど、
彼が北海道出身で、前にね、俺がライブツアーから帰って来たら、
家の冷蔵庫が新しいものに変わってたって
皆に話した事があるでしょ
」「その時に『うわぁ~
何が入ってんだろ
』って冷蔵庫の扉を開けたら、
『鮭とば』がド真ん中に置いてあった(笑)」
「それ以後、どうやら彼は俺が『鮭とば』好きだと思ってるみたいで、
定期的に送ってくるんだよね
」「でも『鮭とば』って基本固いんだけど、
時々柔らかいものもあったりして、
今では触っただけで固いか柔らかいかを
判別出来るようになりました( ̄∇ ̄)b」
(結局、マンデーさんの思惑どうり、鮭とばに
ドハマリしてたりょん君(笑))
りょん君
「あとね、『餅クリーム』も好きです

あのフワフワした感じがいいんだよね
」Q:ここは大阪です
りょん君はUSJに行った事ありますか
乗りたいアトラクションがあれば教えて下さい。
またリラックス出来る場所も教えて下さい

りょん君
「USJは行ったことあります

俺ね、高い所が大丈夫になってから、
絶叫マシーンが好きになったんだよ(・∀・)
絶叫マシーンて、ベルトでしっかりと固定されてるから
何か安心感があるし~
」「アンクで高い所に行く時も、実は腰の辺りにベルトを巻いて、
それをスタッフさんが前と後から紐で引っ張って、落ちないようにしてくれていたから、
安心して高い所にも上がれたんです(^-^)
だから…あれ

質問の内容…なんだっけ
」(話が横道に反れて本題を忘れたらしい
)観客
「乗りたいアトラクションだよ~(*・ω・)ノ」
りょん君
「あ、そうそう

だからジェットコースターに乗りたいです
」「あと、リラックスするならコーヒーカップかな

俺、アレをグルングルン回すのが好きでさ~
(≧▽≦)相手が『キャーキャー
』言うのを見ている時がリラックスしますね(・∀・)」(結構なSっ気じゃないの
コレ
)Q:キュンキュンするドラマで、
初めて女優さんとのキスシーンがありましたが、どうでしたか

そもそも、あのくっ付いているかどうか
ビミョーなキスは、
本当に唇は付いていたのでしょうか

真相を教えて下さい

観客
「アハハハハo(≧▽≦)o
」(確かにくっ付いてるかビミョーだった
)りょん君
「またこの質問だよー( ̄ー ̄;
そんなに聞きたいの、コレ

」(自分で質問を選んだんじゃないのか(笑))
りょん君
「キュンキュン
するドラマってね、俺じゃなくて、皆がキュンキュン
する事によって、皆の若返り効果…アンチエイジングの為に
やったんだからね( ̄∇ ̄)b」
「どうせやってんでしょ

キスシーンの所で一時停止して、相手の顔の所に自分の横顔の写真を切り抜いて貼ってさ、
俺とのキスシーン再現してんでしょ

知ってんだからね(σ・∀・)σ」
観客
「アハハハハо(ж>▽<)y ☆」
(やってないでしょ
そこまではー
せいぜい、女優さんの所を自分に置き換えて
妄想するくらいだよ
)りょん君
「キスシーンの感想は特になし
」観客
「えーっ(-з-)」
(楽屋で『顔がニヤニヤしてる』ってスタッフさんに言われたんじゃないのか
)りょん君
「初めはさ、キスもほっぺにする予定だったのに、
急に口にする事になって、
『えぇーっ
Σ(・ω・;|||』って思ったけど、そこはもう、『オシッ
』って気合い入れてやりましたよ

だから、唇は触れてました~(  ̄З ̄)b」
『別に、キスシーンくらいどうって事ないんだからね( ̄^ ̄)
』と強がって見せるりょん君(笑)
すると、ステージ袖にいるスタッフさんのひやかす声が…
スタッフ
「(*^ ・^)ノ☆フュー
フュー
」これには観客も一緒になって
観客
「フューフュー
(ノ´▽`)ノ」と皆でりょん君をからかうと、
りょん君
「ちょっと何もう~止めてよー(///∇//)
」すぐに照れたりょん君なのでした(笑)
27歳のキスが唐揚げ味だったのは、
この時に歯磨き出来なかったから、お昼に出されたお弁当の唐揚げの味がしたというオチ。
りょん君
「じゃあさ、そろそろ立って踊っちゃいなよ

準備はいい
」観客
「イエーイ(≧▽≦)ノ
」りょん君
「いくぜー
」7 『escape』
8 『So in LOVE』
(この曲あたりで、ちょいちょいヘッドセットや、後ろ髪を気にし出すりょん君)
9 『BAD DREAM』
よりによってこの曲でも、
音が一瞬止まるハプニング発生

それは始めのイントロ部分で、
ちょうどタカマサ君がソロで踊る所でした。
音が止まり、『またか~(>д<)
』という表情を一瞬見せたりょん君でしたが、
タカマサ君は、そんなハプニングにも冷静で、
タイミングを見計らい、再び鳴り始めた音に
合わせて何事も無かったかのように踊ってました

タカマサ君のおかげで、曲の雰囲気も壊れなかったようで、
りょん君もすぐに曲の世界へ戻れた感じでしたね(・ω・)b
10 『TRUST ME』
(ここでMCに入ります)
りょん君
「アハハ(*^▽^*)
楽しんでますかー
」観客
「楽しーい
o(≧▽≦)o
」りょん君
「そう
良かったね(・∀・)あ、皆さんも良かったら休憩なさって下さい
」(この言葉で座席に座る観客)
観客
「汗は大丈夫ー
」りょん君
「大丈夫じゃないσ(^◇^;)」
観客
「水飲んでよー(^o^)」
りょん君
「クスッ(‐^▽^‐)お母さんみたい(笑)
皆は大丈夫

俺、ここの会場は初めてなんだけど、
なんか暑くない
」観客
「寒ーい
o(≧◇≦)o」(グッズの半袖Tシャツ着てる人がね
)りょん君
「え

寒いの
」観客
「りょん君
暖めてーo(>_<)o
」りょん君
「そこは自分で動いて暖まって下さい(^。^;)」
「今日、27歳になったんですけど、
やっぱ誕生日って嬉しいもんですね(・∀・)
12時になると
『俺は今年1年こうやって人と付き合ってきたんだな』
って分かるっていうか…」
「もうね、12時になったとたん
『ピコン
ピコン
』ってLINEで、ほとんどの人がメールくれて嬉しかった(*´▽`*)」
観客
「誰が1番だった
」りょん君
「ん
皆、同じくらいだったよ
そんなトコかな(笑)」
観客
「その時マンダちゃんは~
」観客の方が『マンダちゃんとは一緒だったの
』的な意味で、りょん君に声を掛けるも、
よく聞こえなかったのか、
りょん君
「ん
プレゼント
(・ω・)プレゼントはたくさん皆からもらいました

ありがとうございます(*^▽^*)」
観客
「ケーキは食べた
」りょん君
「え
ステーキ
(・ω・)」(やっぱこういう所がりょん君だわ
)観客
「ケーキだよ(笑)」
りょん君
「あ
ケーキね
ケーキは食べましたよ

お好み焼きみたいなケーキ(・∀・)
イチゴじゃないフルーツがいっぱいで、
マスカットとかオレンジとか、マスカットとかが、たくさん乗ったクリームな感じのヤツ
」「昨日は、大阪でスタッフさん達と
しゃぶしゃぶ食べたんだけど、
ここのお店には誕生日ケーキ無かったのに、
お店の方が用意してくれたみたいで、
チーズケーキにココアパウダーがかかってて、
その上にアイスが乗ってました
」「けどね、俺の意見としては
アイスはいらないんじゃないかと思った(・ω・)b」
観客
「えーっ
( ゚ ▽ ゚ ;)そのアイスが良いのに~
o(>_<)o(つづく)