こんにゃく
答えは"こんにゃく"です。
(里山さんがほぼ完璧に正解です。kikoさんは素材は正解です。花水木さんとクゥポンさんはハズレ~)
こんにゃく作りの記事 の写真を見てもらうと分かるのですが、
こんにゃくを凝固させた後に十字に切れ目を入れてひっくり返します。
その時に鍋の底の部分にこげ付いた薄っぺらいこんにゃく(の一部)が
必ず出来上がります。
それを適当に切って味付けしたものが写真のものです。
アラゲキクラゲのような食感でとてもおいしいです。
知らない人に食べてもらうとまずこんにゃくだと分かりません。
実は今日も(青のり入り)こんにゃくを作って来ました!
(里山さんがほぼ完璧に正解です。kikoさんは素材は正解です。花水木さんとクゥポンさんはハズレ~)
こんにゃく作りの記事 の写真を見てもらうと分かるのですが、
こんにゃくを凝固させた後に十字に切れ目を入れてひっくり返します。
その時に鍋の底の部分にこげ付いた薄っぺらいこんにゃく(の一部)が
必ず出来上がります。
それを適当に切って味付けしたものが写真のものです。
アラゲキクラゲのような食感でとてもおいしいです。
知らない人に食べてもらうとまずこんにゃくだと分かりません。
実は今日も(青のり入り)こんにゃくを作って来ました!
5/7収穫- 高地のコシアブラ
夕方、暗くなる前の2時間程、出撃しました!
雨が降って来てガスが出て視界が10m程になって
木自体が見えにくく難儀しました。
すでに分かりやすい場所のコシアブラの木は採られていました。
(家の近所より採り方がヒドいです。ほぼ丸裸にされていた木も
あり、困ったものです。さらにタラの芽は悲惨で、随分前に芽が
蕾状の時に枝ごと斜めに切って持って行ったようなものがたくさん
ありました。年々採り方がヒドくなっています。まあ、僕の採る
場所は急斜面の行き辛い場所で採る人はもちろん居ますがマナーを
しっかり守る人のようで採られていても"先を越された~"と思う
くらいです。)
それでも20m程伸びた木、4本(1本から10以上採れます)はしっかり
採れたのである程度の量は確保できました!
雨が降って来てガスが出て視界が10m程になって
木自体が見えにくく難儀しました。
すでに分かりやすい場所のコシアブラの木は採られていました。
(家の近所より採り方がヒドいです。ほぼ丸裸にされていた木も
あり、困ったものです。さらにタラの芽は悲惨で、随分前に芽が
蕾状の時に枝ごと斜めに切って持って行ったようなものがたくさん
ありました。年々採り方がヒドくなっています。まあ、僕の採る
場所は急斜面の行き辛い場所で採る人はもちろん居ますがマナーを
しっかり守る人のようで採られていても"先を越された~"と思う
くらいです。)
それでも20m程伸びた木、4本(1本から10以上採れます)はしっかり
採れたのである程度の量は確保できました!
岩魚の骨酒
連休の最後の2日間(4、5日)の晩酌は岩魚の骨酒を楽しみました。
5/1日のバーベキューで遠火でじっくり焼いてその後2日天日で干しました!
(本当はバーベキューの日に飲んでもらおうと思っていたんですが、たくさん飲み物が
あったのと作ろうと思った時にはすでに酔っぱらっていたのでやめました)
このお酒 を熱燗にして、干しあげた焼き岩魚を入れました。
少しふやけてからお酒を飲むとなんともいえない出しの味で"幸せ~"となりました。
右側は5日の晩酌の様子です。わらびの麺つゆ漬け、コシアブラとタカノツメのお浸し、
タラの芽の味噌和えとすべて日本酒にぴったりの肴と楽しみました。
左がコシアブラ、右がタカノツメのお浸しです。
タカノツメは苦みがコシアブラよりも強い感じです。両方ともおいしかったです。
5/1日のバーベキューで遠火でじっくり焼いてその後2日天日で干しました!
(本当はバーベキューの日に飲んでもらおうと思っていたんですが、たくさん飲み物が
あったのと作ろうと思った時にはすでに酔っぱらっていたのでやめました)
このお酒 を熱燗にして、干しあげた焼き岩魚を入れました。
少しふやけてからお酒を飲むとなんともいえない出しの味で"幸せ~"となりました。
右側は5日の晩酌の様子です。わらびの麺つゆ漬け、コシアブラとタカノツメのお浸し、
タラの芽の味噌和えとすべて日本酒にぴったりの肴と楽しみました。
左がコシアブラ、右がタカノツメのお浸しです。
タカノツメは苦みがコシアブラよりも強い感じです。両方ともおいしかったです。






